永松茂久のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
素晴らしい本に出会えたと素直に感じました。
以下、読みながら取っていたメモです。
(拙い文章ですみません、、!)
・永松さんファミリーの結束力や、家族に対する温かみを感じることができた。
・永松父さん、かっこよすぎ・・たつみさん(母)への究極の愛が素敵
・永松家のような家族のあり方に羨ましさを覚え、そんな家庭を築きたいと思った
・永松さんの夢に対して真っ直ぐな思いが周りの人を動かしたのかなあ(最終章の応援に通ずる?)
・家族やたこ焼きやでのお客さん、本の読者に対しての向き合い方。どれをとっても共通するのは目の前の人を喜ばせること
・本で泣いたの初めてかもしれない
すみません、色々書きました -
Posted by ブクログ
・常識に囚われて一喜一憂するよりも、起こることすべてをプラスに解釈する力、それこそがうまくいく人の考え方なのです。
・優秀な営業マンであればあるほど、性能や理屈ではなく、それを手に入れたあとの感情を想像してもらうことに力を注ぐのです。うまくいく人は、常にものではなく、それを動かす人の感情を軸に考えていくのです。
・うまくいくポイントは、「誰もやっていないこと」ではなく、「誰もが本当はできるのに、やっていないこと」の中に隠されています。
・うまくいく人は、そのフォーカスを、人と比べて自分を測るというようなことには使いません。それより、今、自分の眼の前にある課題に対して集中します
・うまくいく人は -
Posted by ブクログ
【自分の幸せを人にゆだねない】
【あの人がもっとこうしてくれたら幸せになれる
夫が週末もっと家のことをやってくれたら
子どもがもっと勉強をしてくへたら
このように相手がどう動くかという「たられば」を求めることは、ある意味ギャンブルです。】
相手の行動次第で自分の気持ちが左右されていた自分に気づきました。
自分の幸せを相手に委ねていたことにハッとしました。
私は常にギャンブルをしていたのだと。
自分1人で幸せになれるものは何か、小さなことから見つける努力をしてみようと思いました。
この本に出会えたことが、小さな幸せの1つでした。
【あなたがご機嫌でいることで、家族は幸せに過ごすことができ