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リーダーは日本史に学べ
【頭のいい人は歴史に学ぶ!】 ●歴史人物26人の 「成功と失敗」の教訓 【人】【モノ】【お金】 【情報】【目標】【健康】 ●部下を持つアナタに贈る34の教え 「強い上司ほど部下の気持ちを想像すべきであったか」織田信長 「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」豊臣秀吉 「大きな目標を実現したければ、歳をとっても体を動かし続けろ」徳川家康 ●リーダーの悩みは 歴史人物の言葉で9割解決する! リーダーに必要な人間の大きさ、部下がついていきたくなる圧倒的な存在感をどう得たらいいのか。 失敗をしながらも偉業を成し遂げ、歴史になお残した偉人たちの些細にして心を揺さぶる言葉が、 リーダーが抱える問題・悩みを解決しれくれる。 リーダーシップは歴史に学んで掴みとれ! ●リーダーシップが身につく偉人の言葉 「その人の長所を活かすことが、名リーダーというものだ」(北条氏綱) 「実績をあげて出世する者ほど、上の者に気をつかうべき」(伊達政宗) 「天下をとりたければ、ちょっとでも早く動くことだ」(豊臣秀吉) 「基本ストイックですが、酒だけはやめられませんでした」(上杉謙信の反省) 【行動力】【決断力】 【統率力】【育成力】【コミュ力】 ●歴史の賢者に学ぶリーダーシップの知恵 本書は、経営の4大資源といわれる 「人」「モノ」「金」「情報」に 「目標」「健康」を加えた6つの経営資源で章立てして、 歴史上のリーダーたちが残した経験や考え方を紹介していきます。 各見出しの冒頭では、現代のリーダーも抱えそうな問題に対する歴史上のリーダーの言葉を提示しています。 これは実際に歴史上のリーダーが語ったものではなく、 歴史上のリーダーがとった対応を踏まえると、 このように答えたのではないかと、わかりやすく表現したものです。 リーダーの立場にある人、またこれからリーダーとなる人には、ぜひ歴史に学んでいただきたい。 そして、ただ歴史を学ぶだけでなく、それをリーダーとして活かしてほしいという思いを込めた一冊です。 ●目次 第1章 【人】を動かすリーダー力 第2章 【モノ】は知恵で活かされる 第3章 【お金】は後からついてくる 第4章 【情報】を活かした者が勝負を制する 第5章 【目標】は言葉に表して、実現に向けて動くのみ 第6章 【健康】を優先にしない者に優れたリーダーはいない -
リーダーは話を1分以内にまとめなさい
基本的に、上司の話は長くて退屈なものです。多くの部下は、そんな上司の話を「仕方なく」聞いています。上司は話をして満足。部下は長い話が終わって満足。そのため、「上司が本当に伝えたいこと」が部下に伝わることは、滅多にありません。これはとても困ったことです。上司は、「本当に伝えたいこと」を部下に伝えるために、どうすればよいのでしょうか。その答えは、「話を1分以内にまとめて、伝える」ことです。それも、部下が受け入れやすい「伝え方」で。本書は、1分以内で部下の心をつかみ、動かす「伝え方」を、日常の業務でよく起こるシーン別にまとめて紹介する一冊です。「部下は『話を聞きたいとき』にしか話を聞いてくれない」「ネガティブな部下の『ネガティブな考え方』に感動しよう」など、著者の沖本氏の独特の「リーダー観、部下観」にも注目です! -
リーダーは半歩前を歩け―金大中というヒント
政治も経済も未曾有の混迷期にある現在、私たちは「リーダーシップ」という古くて新しい問題を、問い直す必要がある。安全保障の激変期における政治家とは? 金融崩壊後の市場で持続可能な成長を実現し得る経営者とは? 明確なビジョンを示す上司とは? 本書は、古今東西の政治家や歴代の日本の首相に言及しつつ、悩める時代を突き抜ける「7つのリーダー・パワー」を提言する。韓国元大統領にしてノーベル平和賞を受賞した金大中氏との対談も収録。指導者不在が叫ばれる日本社会で、現代を代表する政治学者が思い描く、理想のリーダー像とは? 【目次】はじめに 私はリーダーになるのが怖かった/第一章 カギは「半歩前」だ――そろそろニュー・モデル/第二章 あなたも「リーダー」になれる?――リーダーシップ・ビジネス篇/一 多少、肉食系がいい/二 姜尚中流「七つのリーダー・パワー」/第三章 「見てるだけ」ではダメです――リーダーシップ・政治篇/一 何だったのか、「小泉劇場」/二 土壌を作ろう、参加しよう/第四章 【対談】幸いなる邂逅――アジアのリーダー、金大中氏に聞く/終章 歴史と勝負する――「責任力」もしくは「信じる力」/おわりに -
リーダーは夢を語りなさい
2015年秋、ハーバード・ビジネス・スクールの必修科目でも取り上げられることが決まっている「奇跡の職場」、TESSEI。本書では、3Kだった職場を世界中から取材が来る職場に変えた立役者である矢部氏のリーダーシップ論に迫るべく、TESSEI以前の知られざるエピソードも初公開する。お客様の安全を守るため、マニュアルとオペレーションが徹底された鉄道の仕事において、「さらにその先」を目指し達成するチームをいかに作ったのか? 命がけの下っ端時代から駅長時代まで、鉄道マンの熱い仕事ぶりにも注目だ。社員の自発性を引き出しながら現場を変えるために、著者は何をいい、どう行動したのか――ここには、リーダーシップの根っこがある! -
リーダー必修!感情コントロールのトリセツ 役職者が怒りで後悔しないためのアンガーマネジメント!
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 「怒りをマネジメントするだなんて自分には必要ない」と考えていませんか? この令和の時代に、大声で怒鳴りつけてくるような上司はなかなか珍しい存在になったからです。 ドラマや再現VTRで役者さんが演じるパワハラ上司像を見て、誰もが「自分はあんな風になりたくないし、多分ならないだろうな…」とぼんやり考えている方も多いと思います。 そして、本書を手に取って下さったあなたは、そういった上司の立場にいる、もしくは役職者の椅子が目前に迫ってきているという状況ではないでしょうか。 「毎日の仕事で精一杯なのに、人の面倒まで見るだなんて嫌だな…」 「ずっとなりたかったリーダーだ!よーし、バリバリ頑張るぞー!」 あなたは、どちらのタイプでしょうか?役職者への道のりは人それぞれです。でも、役職者に選ばれるには、それだけ能力があるといえます。 まずは、自信をもって、自分を褒めてあげてくださいね。そして、能力あるあなたにこそ、学んでほしいことがあります。それは「アンガーマネジメント」です。 なぜかというと、アンガーマネジメントを学ぶことは「怒りの取扱説明書を、前もって一通り読んでおくこと」予習のようなものだからです。 怒りの正体をあらかじめ知っておくことで、自分の怒りだけでなく、相手の怒りとも上手く付き合っていく方法が分かります。 アンガーマネジメントは、自分の怒りを抑えること、自分の怒りを感じなくすることではありません。簡単に言うと「怒りの正体」を見極め、コントロールすることです。 これを機に、ぜひアンガーマネジメントを履修してみてくださいね。 【目次抜粋】 第一部:自分にアンガーマネジメントは必要なの? 第三章 役職者の必修科目である理由 第二部:あなたの「怒りのタイプ」は? 第一章 正義のヒーロータイプで怒る! 第二章 完璧主義者タイプで怒る! 第三章 リーダーシップ抜群タイプで怒る! 第三部:アサーティブコミュニケーションの活用 第二章 一番重要!注意する時のコツ! -
リーダー必読!「ほめ達」の極意 やる気を引き出す「心の報酬」
これからのリーダー・上司の重要な役割の一つは、「働きがいの創造」です。会社や組織から与えられる給与や昇進、福利厚生などの目に見える報酬とは別に、「心の報酬」を用意して、周りに手渡すことが必要なのです。ますます機械化が進む時代だからこそ、人間だけができる創造的な仕事の価値が上がります。そのような創造的な仕事を実現するために、部下、そして組織全体のやる気を引き出し、活性化する能力が、リーダーには求められるのです。その具体的な実践法が、「心の報酬」を渡すということです。例えば、「小さな頼みごとをして感謝を伝える」「挨拶に一言加えたり、名前を呼ぶ機会を増やす」。あるいは、つい当たり前だと思っている、部下の行動やその貢献に気付き、「ねぎらう」。これらの「心の報酬」は、見渡してみると、すぐそばの身近なところに溢れています。誰もが見つけられて、渡すことができて、それでいて、誰もが十分に受け取っていないもの。これが「心の報酬」。誰もが心の底で渇望しながら、流通量が圧倒的に少ない。その希少さゆえに価値が非常に高いのです。そして、「心の報酬」を、まるで手品のように身近なところから取り出し、渡せる人は、周りから見て、非常に魅力的な人物となります。人としての魅力が上がるのです。人としての器量が上がり、器が大きくなるのです。本書では、NTTグループや自治体、大手生命保険会社、二年連続定時運航率ナンバーワンを実現したスカイマーク、さらには全国チェーンの飲食店などで導入されて成果を上げ続けている「心の報酬」の渡し方、その方法を公開していきます。理論、理屈ではなく、すべて、すぐに実践できる内容です。また、効果が実証されているものばかりです。やがてこの「心の報酬」が、自分自身に帰ってくることを楽しみに、小さなところから、ぜひ実践してみてください。 -
リーダーへの伝言
成功の秘訣は、「はずれくじ」を「当たりくじ」に変えることだ! 人生においても仕事においても、はずれくじや貧乏くじを引いてしまうことはよくある。そんなとき、人は「運が悪い」とか「左遷された」と言うだろう。ここで、本人も同じように感じたら負けである。はずれくじを「これは当たりくじだ」と思い続け、言い続け、一所懸命に取り組む。そのことによって、本当に当たりくじに変わってしまう。イトーヨーカ堂の中国進出、デニーズの再建など、幾つもの困難な「はずれくじ」を引いた著者が、どのようにそれを「当たりくじ」に変えていったかを語る。リーダーへ贈る渾身のメッセージである。 -
リーダー3つの条件
安倍晋三元首相が去った「7・8」以降、急速に「日本の崩壊」が進んでいる。 江戸時代の五公五民を超えても増税へと進む財務省、女性の人権を危機に晒すLGBT法、樹木を伐採してまで進む太陽光発電、遅々として進まない憲法改正、迫る中国侵略危機…… なす術なき「情けない日本」の政治・社会に喝を与える一冊 日本は、世界は、一体、どうなるのか 作家でジャーナリストの門田隆将と自衛隊前統合幕僚長の河野克俊が、安倍総理の深い歴史観・世界観に基づいたリーダーシップによる「地球儀を俯瞰した外交」を振り返り、安倍元首相が「範」とした日本が誇る「リーダー」たちを徹底的に掘り下げた。 戦前・戦中・戦後の政治家(吉田茂・岸信介ほか)や軍人のトップリーダー(樋口季一郎・根本博・今村均ほか)たちが、いかにして「日本」を救ってきたか。 さらには、戦後最大の脅威ともいうべき「中国共産党」(中国)に、日本が如何に対峙すべきかを徹底討論。 国難を救ったリーダー、国難を招いたリーダー…… その違いはどこから生まれたのか。リーダーに必要不可欠な「3つの条件」を念頭に読み進めて欲しい警世の書 門田隆将 安倍さんが凶弾に倒れたことがわかったとき、私だけでなく「ああ、日本が終わった」と思った日本人は数知れない。そのとき、私は安倍さんが愛したひとつの句を思い出した。 身はたとひ 武蔵の野辺に 朽ちぬとも 留め置かまし 大和魂 吉田松陰の辞世の句だが、安倍さんの壮烈な“戦死”とこの句が重なったとき、はたして涙を流さない人がいるだろうか。 安倍さんが世界のリーダーになり得たのは、日本には安倍さん自身が『範』とした多くのリーダーがいたからであることを忘れてはならない。今こそ、その世界に誇るべき日本のリーダーを振り返るときではないか。その発想から生まれたのが本書である。 河野克俊 「リーダー3つの条件」(目標を明確に示す、目標を達成する強い意志を持つ、結果に対して責任を取る)のうち、一番大事なのは最後の責任感です。この気持ちがないとリーダーにはふさわしくない。国家の指導者、首相でも同じことが必要です。 硫黄島視察の時に、戦没者に心からの哀悼の念を表明した安倍総理。私は、その姿を見て、深い世界観、歴史観を持っているからこそできることであり、薄っぺらなハウツー論、テクニカル論で身につけられるものではないと思った。 安倍総理のように、歴史を深く理解し謙虚に向き合うことが、世界の優れたリーダーが持つべき根底の資質なのです。 (著者略歴) 門田隆将(かどた りゅうしょう) 作家、ジャーナリスト。1958(昭和33)年、高知県生まれ。中央大学法学部卒業後、新潮社に入社。『週刊新潮』編集部に配属、記者、デスク、次長、副部長を経て、2008年4月に独立。『この命、義に捧ぐ─台湾を救った陸軍中将根本博の奇跡』(集英社、後に角川文庫)で第19回山本七平賞受賞。主な著書に『死の淵を見た男─吉田昌郎と福島第一原発』(角川文庫)、『なぜ君は絶望と闘えたのか─本村洋の3300日』(新潮文庫)、『疫病2020』『日中友好侵略史』(産経新聞出版)、『新・階級闘争論』(ワック)など多数。 河野克俊(かわの かつとし) 前統合幕僚長。1954年(昭和29年)、北海道生まれ。1977年に防衛大学校機械工学科卒業後、海上自衛隊入隊。第三護衛隊群司令、佐世保地方総監部幕僚長、海上幕僚監部総務部長、海上幕僚監部防衛部長、掃海隊群司令、海将に昇任し護衛艦隊司令官、統合幕僚副長、自衛艦隊司令官、海上幕僚長を歴任。2014年、第五代統合幕僚長に就任。三度の定年延長を重ね、在任は異例の四年半に渡った。2019年4月退官。川崎重工業(株)顧問。著書『統合幕僚長 我がリーダーの心得』(ワック)、『国難に立ち向かう新国防論』(ビジネス社・共著)。 -
リーダーよ、アホであれ―一柳良雄の目指す「日本の未来」と"一流"の仕事術
●伝説の元エリート官僚、ビジネスリーダーを育てる私塾を創る 一柳良雄(いちりゅうよしお)――10年以上続く土曜朝のBS番組のキャスターとしてご存じの方も多いだろう。東大から通産省、そしてハーバード・ケネディスクールへ。田中角栄、宮澤喜一という2人の巨星の大臣秘書を務めたキャリアは、まさに国家を動かすエリート官僚だった。だが彼は、ある出来事をきっかけに訓戒処分を受け、官僚の世界から退く。失意の底で彼が選んだのは、「天下り」ではなく、自分ひとりの力を頼りにキャリアを再構築する道。経済・産業政策や「官と民の関係」の知見を武器に、企業コンサルティングやベンチャー支援に身を投じる。そして2008年、「若者の可能性こそが日本を救う」との信念から、一流の経営者を育てる私塾――その名も「一流塾」を創設した。 ●昭和のオヤジに令和の起業家が惹きつけられるワケ 一流塾の塾生はまさに多士済々、年齢もキャリアも多様な顔ぶれが並ぶ。大事故による会社存亡の危機を乗り越えたメーカー社長、シンガポールから毎月通う不動産仲介業社長、64歳でMBAを修得した医師起業家(大学医学部教授)、そして大手300社以上のSNS起点マーケティングを支援する20代の女性起業家。彼らは皆、一柳の人間力と“熱”に惹かれて塾に集ったのだ。さらに彼らに講義を行う講師陣もまた、錚々たるメンバーだ。故・安倍晋三、故・塩川正十郎、小池百合子、福川伸次、斉藤惇、木村皓一、三枝匡――。政界・財界の頂点に立つ面々が、塾生たちに全力で知恵と経験を授ける。なぜこの私塾にそれだけの力が集まるのか? その源は、一柳が身をもって示してきた「突破力」にある。原発立地交渉の現場で、相手の信頼を勝ち取るために“パンツを脱いだ”という衝撃のエピソードは、理屈や役職では動かない「人間の本気」がいかに現場を動かすかを教えてくれる。人とつながり、信頼を築き、物事を動かす。その極意が、本書には詰まっている。 ●理屈・知性を超えて仕事と人を動かす「異色のビジネス書」誕生 一柳は語る。「アホなことをいうのもあり」と。知性だけでは人は動かない。理屈では人はついてこない。ときには型破りな行動、意外性、そして何よりも“志”の熱量が、人の心を動かすのだ。本書では、一柳の行動哲学、交渉術、ネットワーク構築力、そして“巻き込み力”の神髄が、彼の長年の友人・知人や、塾生、講師たちのリアルな証言とともに描かれる。そこから見えてくるのは、昭和の豪胆さと令和の柔軟さを融合させた、一柳の唯一無二の「生き様」だ。閉塞する社会の中で、「何かを変えたい」と願うすべての読者に向けた、強烈なエールであり、異色のリーダー論、行動のビジネス書だ。リーダーに、そしてすべての挑戦者に告ぐ――常識を超えろ。アホになれ。熱い志を持て。未来はそこから始まる。 -
リーダーを目指す人の心得
ロングセラー! 14万部突破! (単行本・文庫累計) ペプシ工場の清掃夫から国務長官にまで上り詰めた米国史上屈指のリーダーが、組織内で昇進するための正攻法、人の心をつかむルールを余すところなく語る。 リーダーのみならず、組織に身を置くすべてのビジネスパーソンに役立つ1冊。 《コリン・パウエルのルール(自戒13カ条)》 「なにごとも思うほどには悪くない。翌朝には状況が改善しているはずだ」(ルールその1)――「仕事の黄金律」として世界中で熱狂的な支持を受ける「13のルール」。本書では初めて、パウエル自身が体験したエピソードを添えて語られる! 《各界のキーパーソンが推薦》 いかなる苦境に立っても冷徹なパウエルを鮮やかに思い出す。「まず怒れ、その上で怒りを乗り越えろ」と自分に言い聞かせていたことを知ってこの人がますます好きになった。 手嶋龍一(外交ジャーナリスト、作家) 仕事のルールに詳しい解説とエピソードがついており、読者は氏のキャリアを追体験しながら、リーダーに必要な心構えをきちんと学べる。上司がどんな人間を重用するかもよくわかる。 土井英司(ビジネスブックマラソン編集長) 現場感覚、大局観、判断力。リーダーの資質を備えたひとつの理想像がここにある。 野中郁次郎(一橋大学名誉教授、『失敗の本質』共著者) これぞ、偉大な管理職。楽観的で諦めず、逃げず、成果を挙げるための「13のルール」は必読。部下を信じてベストを尽くせ! やまもといちろう(ブロガー、イレギュラーズアンドパートナーズ代表取締役) リーダーとして判断・決断・言動をするときに、常に「13のルール」と向き合い自戒の軸としてきた。次世代を担う若手ビジネスマンにもぜひ読んでほしい1冊。 米田幸正(エステー株式会社社長) -
リーチ超人! 村上淳のメンゼンで勝つ麻雀
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リーチをかけて、ツモあがる。麻雀の王道、ここにあり! 本書は「リーチ超人」の異名を持ち、最高位3期などの実績を誇る村上淳プロによる麻雀の戦術書です。 その打ち方は異名の通り、メンゼンで手を作って、リーチをかけて、マンガン、ハネマンを目指すもの。村上プロは赤坂ドリブンズ所属のMリーガーとしても活躍しており、初年度のMリーグ2018-19シーズンには初代チャンピオンの栄冠を手にしました。 ぜひ本書を読んで、「皆から恐れられる打ち手」になってください。 第1章 メンゼン・リーチの基本 第2章 メンゼン・リーチの手筋 第3章 メンゼン・リーチの判断 第4章 メンゼン・リーチの読みと場況 村上淳(むらかみ・じゅん) 1975年4月10日生まれ。 1997年、最高位戦日本プロ麻雀協会の第22期生としてプロデビュー。 2010年、「日本オープン」と「最高位戦Classic」を制覇。さらに「最高位」を獲得して、一挙に三冠を制覇した。 2014年、「モンド王座」、「最高位戦Classic」、「最高位」を制覇し、再び三冠を達成。 2018年、Mリーグ発足時に「赤坂ドリブンズ」から2位指名を受けてMリーガーになると、園田賢プロ、鈴木たろうプロとともに2018-19シーズンで、栄えある初代優勝を果たした。 雀風はオカルトを排除るすデジタル派。リーチを重要視するメンゼン志向で、「リーチ超人」のニックネームを持つ。著書は『リーチの絶対感覚』(2012年、マイナビ出版)『デジタル麻雀の達人』(2008年、共著、マイナビ出版)、『トッププロに聞いた 麻雀「読み」の神髄』(2021年、彩図社)など。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
REACH - 無限の起業家 -
「全米の1兆円市場」に挑む男の物語。 「Googleに企業を売却した初めての日本人」として一躍注目を浴びた加藤崇氏の自伝をもとに、裸一貫、シリコンバレーで奮闘する物語を描く。 日本で事業成功を収めた加藤崇は、休むことを知らない。 こんどはアメリカで新規事業立ち上げを目論んだ。 配管に潜るスネークロボットで、アメリカ中の水道管を直そうというのだ。 テクノロジーとアイデア、それに持ち前のバイタリティで、崇は「世紀の難問」に挑む! 【REACH -無限の起業家- DIGITAL COMIC MOVIE】 https://www.reachweb.info -
リーチメン!
ハッタリと麻雀勘の杉太、家賃滞納パソコンオタクの桐人、絶対冷温色男つかヒモの仁春。 どうしようもない俺達三人だが、金はなくとも野望(ゆめ)はある! だませ!むしれ!成りあがれ! 目指すは勝ち組!一攫千金!一番星! 地雷原だらけの雀荘を舞台に、ドン底文無し悪ガキどもの青春が今、ギラギラ走り出した! 鬼才・張慶二郎が圧倒的熱量で描くハードボイルド麻雀コミック、疾走開幕! -
リーディング
大陸図書館で働く新米司書リィナは、悪名高い地階位に配属されてもめげず、先輩司書ジーンに師事する。だが、呪われた「魔本」を開いたことで、ジーンが右目と共に封じた忌まわしき過去と、異能を知ってしまい――! -
セコム リーディング・カンパニー シリーズ
リニューアル第3弾『リーディング・カンパニーシリーズ セコム』が登場! 「リーディング・カンパニーシリーズ」は、2008年に発刊を開始し、日本の各業界をリードする企業の情報を1冊にまとめたシリーズとして採用対象者を対象に好評を博しているが、今シリーズからは、経営分析、海外戦略、営業戦略など加え、より現場に近いビジネスマンを読者対象にリニューアル。もちろんトップインタビューや企業・業界の歴史は前シリーズに引き続き掲載している。 『リーディング・カンパニーシリーズ 東京海上ホールディングス』『リーディング・カンパニーシリーズ 東レ改訂版』に続き、第3弾となる『リーディング・カンパニーシリーズ セコム』を出版する。警備業をわが国に根付かせたセキュリティの雄・セコムはどのように経営の舵を切り、事業を展開してきたのか。また不安の増した現在でどのように人々の安全・安心を確立するのか、新ビジョンや今後の経営・事業展開に迫る。 -
東レ 改訂版 リーディング・カンパニー シリーズ
リニューアル第2弾『リーディング・カンパニーシリーズ 東レ 改訂版』が登場! 「リーディング・カンパニーシリーズ」は、2008年に発刊を開始し、日本の各業界をリードする企業の情報を1冊にまとめたシリーズとして採用対象者を対象に好評を博しているが、今シリーズからは、経営分析、海外戦略、営業戦略など加え、より現場に近いビジネスマンを読者対象にリニューアル。もちろんトップインタビューや企業・業界の歴史は前シリーズに引き続き掲載している。 2015年4月発刊の新シリーズ『リーディング・カンパニーシリーズ 東京海上ホールディングス』に続き、リニューアル第2弾として2008年発刊の前作の内容を全面刷新した『リーディング・カンパニーシリーズ 東レ改訂版』。現・経団連会長を輩出する東レが繊維、化学のリーディング・カンパニーとしてどのように経営の舵を切り、事業を展開してきたのか、また標榜する経営理念、経営の基本、今後の経営・事業展開に迫る。 -
リーディング ガァル
下剋上されちゃう!? ちょっぴりグレてた元ヤン・由妃子は、舎弟の相川に唆されて超名門校に入学。しかしそこはクラス毎に格付けされた学校で…!? 最下位クラスから極上クラスへ殴り込み開始!ツンデレヤンキーガール×ゲス男子の下剋上ラブコメディ! -
リーディングがもっと楽しくなる 78枚で占うタロット読み解きBOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからはじめる人も、もうはじめている人も リーディングはもっとたのしく、もっとスムーズにできる! 78枚もカードを丸暗記できない 似たようなカードを読み分けられない いつまでたってもテキストを見ながらじゃないと占えない…… あきらかに当たっていないカードが出たらどうすればいい? つい自分に都合よく解釈しちゃう 小アルカナが全部同じに見える! カードをたくさん並べるスプレッドだと読み解きがむずかしい 出たカードの意味がどうしても読みとれなかったら? テキストの抽象的なキーワードや文章って、読み解きに応用しづらい! 頭のなかのイメージをうまく言葉にできない タロットの読み解きに悩んでいるあなたへ 「初心者から上級者まで、楽しいアイデアがぎっしり」 初心者向けの悩みから上級向けのテクニックまで 多彩&豊富に、読み解きのレベルアップを目指すアイデアを紹介。 自分にぴったりきそうなテクニックからトライしてみましょう。 よりスピーディに、的確に占えるようになるはず。 カード解説とスプレッドもダイジェスト収録し、 いろんな本を参照しなくても、この一冊あればいいのもポイント。 「タロットにありがちな、つまずきポイントを解消」 プロならではの立体的、多角的なアプローチを学べるのが本書。 いろんなつまずきポイントも丁寧にフォローします。 「今の自分カード」「アドバイスカード」など 本書オリジナルのアイデアもぜひ活用してみましょう。 最近タロットが楽しくないという人にこそ、読んでほしい充実のアイデア集です。 「学びの多い鑑定例でプロのワザをチェック」 豊富な鑑定例から、占いの精度を上げるワザをぬすんでしまいましょう。 紹介したテクニックをどんなふうに、どんなタイミングで 活用しているかがわかりやすく解説されているので 自分の占いに応用しやすくなっています。 <著者について> 幼少期からオカルトと神秘の世界に関心を抱き、コンピュータ・グラフィックスのデザイナーを経て2004年に占術家に転身。西洋占星術、タロット、ルーン、ダウジング、数秘術などを習得。現在は、雑誌・書籍・WEB などの各メディアでの占い関連原稿の執筆と監修を行っている。蜘蛛とホラーをこよなく愛している。 -
リーディング・クライン
精神分析においてクラインの名前を聞いたことがない人はいないだろう。 本書は、クライン精神分析を歴史から今日的発展までを含め、豊饒な業績だけでなく、社会の動向や他学問領域との関連とも併せて紹介していく。 全体は2部構成となっており、Part 1では時系列に沿ってクラインの臨床的な発展を解説する。Part 2ではクラインの思想を倫理、社会・政治との関連で読み解き深い理解へと誘っていくが、それらはいままでのクライン関連書には見られなかった本書の特徴の一つとなっている。 クライン派精神分析を学び・読み解くための最適なテキスト。 -
リーディング3.0 少ない労力で大きな成果をあげるクラウド時代の読書術
あなたの「読む力」が劇的に進化する! ビジネス書の読み方に革命を起こしたベストセラー『レバレッジ・リーディング』から5年。レバレッジ・リーディング+3つのツール(モバイル、クラウド、SNS)+5つのステップ(インプット、ストック、サーチ、シェア、フィードバック)という、読書とテクノロジーを融合させた「リーディング3.0」によって、読書の方法が劇的に変わる。本書では、「最少の努力で最大の成果」というレバレッジの考え方を引き継ぎながら、できるだけ効率よく、多くのものが読める方法を紹介します。 そのツールとなるのが、iPhone(スマートフォン)、Evernote、Googleなどのクラウドサービス、Twitter、FacebookなどのSNSである。これらを活用することで、時間や場所、物理的に制約されない読書ができるようになっている。「読む」対象範囲をビジネス書だけでなく、新聞、雑誌、ウェブなど「読むこと全般」に広げた、「本田流」情報収集・活用法を紹介します。 ※本書は2011年5月に東洋経済新報社より刊行された『リーディング3.0』を電子書籍化したものです。 -
Reading Japanese Politics in Data データで読む日本政治
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年衆院選の際のデータ分析と、指導者、議員、霞が関、外交・安保など9分野76項目を図版161点と解説で徹底分析した日本政治のリアル――2021年4月から日本経済新聞の電子版、朝刊の政治・外交面などを軸に掲載された「チャートで読む政治」の待望の書籍化。以下は、吉野直也政治部長による本書「はじめに」から。 「政治をみる眼としてこだわったのがデータだ。客観的なデータを使いながら、政治を解剖し、筋道をみつけるのである。過去の検証もあれば、未来の予測もある。政治は森羅万象だ。選挙、国会、外交・安全保障、経済、通商、事件、街ネタまで政治は何でもありの世界だ。 印象に流されがちな政治についてオープンデータを用いながら傾向を読み解き、政治の流れをつかむ試みである。データ分析により、政治への関心を高め、理解の助けになる日本史、政治経済の教科書代わりも想定している。」 -
Leading Transformation
■「テクノロジー」ではなく ■「人」が鍵 ■真のDXはここから始まる! 多くの企業がDXに取り組むものの、十分な成果を上げられていない現状を受け、本書ではその本質的な原因を分析し、解決策として人起点の組織変革アプローチを提示。デジタル時代に必要な価値観とマインドセットが身につくとともに、変革を成功に導くための体系的な概念モデルと実践的なフレームワークを提供する。 【本書の内容】 序章 DXの停滞を打破するための新たな戦略とは 第1章 人起点のデジタル変革をリードするCIOの役割 第2章 組織内協調の促進で協業体制を構築 第3章 DX人材の育成と内製化の道筋 第4章 急速なテクノロジー進化に対応する新たな成長基盤の構築 第5章 競争優位性を確立する生成AIの活用法 第6章 持続的な成長を実現させるデータドリブン経営の実践 第7章 クラウドコストの最適化とCCoEによる全社戦略 第8章 ゼロトラストの導入でセキュリティ強化を実現 第9章 ITガバナンス改革でDXの推進力を高める 第10章 IT組織の見直しでグループ経営に革新をもたらす 終章 人起点DXの成功に向けた自己診断と未来戦略 -
REITで資産運用 徹底活用ガイド2020年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手軽に不動産投資を始めよう! 高利回りの分配金をゲット! 11年ぶり高値で活況 全63銘柄の主要データを一挙掲載 ・マンガでREITの仕組みがすぐわかる! ・専門家が徹底予測! これからの市場 ・プロ注目のREIT銘柄&REIT投信はこれだ! ・銘柄データの見方、使い方 ・REIT vs 実物不動産、5番勝負 ・上場インフラファンドの実力 不動産からの賃貸収入をベースに、高利回りで、安定した配当収入が得られるREIT(不動産投資信託)。REITは東京証券取引所に上場しており、透明性が高く、売買しやすいのが特徴です。 本書は、REITの仕組みといった基本から、銘柄選び、資産運用ポートフォリオでの活かし方、REIT市場の相場見通しなど実践的なノウハウまで丸ごと1冊で解説する入門書。 根強い人気がある実物不動産投資との比較や、REITで組成する投資信託の活用法も取り上げ、充実した内容です。解説には一部にマンガを取り入れ、初心者の方でも入りやすい誌面構成です。 -
リード・ザ・ジブン ユニクロで人材育成の責任者をやってみた。
「リード・ザ・ジブン」は、筆者の人生の大きな転機となった野田智義さんの「リード・ザ・セルフ」を起点にしながら、筆者がBCG(ボストン コンサルティング グループ)での組織プラクティスの責任者、ファーストリテイリング(ユニクロ)での人材育成機関FRMIC(Fast Retailing Management and Innovation Center)担当役員、アクセンチュアュアでの人材組織変革プラクティスのジャパン全体の責任者等の経験を経て、試行錯誤を重ねながら、著者が磨き上げてきた手法です。「過去最高の自分を育て、仲間を育て、最強チームをつくる」、つまり、自分を向上させ、かつ、周囲、チームをも向上させることを目的にしているものです。ビジネスで大きな成果を出し、いつ死んでも悔いはないと思えるほどの充実した豊かな人生を送るための根っこだといえるものです。 「リード・ザ・ジブン」の出発点は、自分自身が一体何をやりたい人間なのかを深く内省・洞察し、「志」として結晶化することから始まります。そして、各個人の「志」を会社の目指している「ありたい姿」とシンクロさせ自分の仕事に意味づけをします。それを“自分事化”と呼びます。“自分事化”できると、誰かにいわれるのではなく、自分の思いをベースにどんどん行動を起こすことのできる“自律自走人材”に脱皮できます。脱皮を繰り返すことにより“過去最高の自分”に進化し続けることができます。そして「志」を仲間と共有し、互いの志に共鳴しながら「同志」のチームとしての切磋琢磨を通じて、「仲間を育て」ます。人間は気恥ずかしいものを共有すると心理的な絆が過去最高の自分を育て、仲間を育て、最強チームをつくります。普段飲みに行っても話さないような青臭い、気恥ずかしい「志」を互いに共有し、チームとしての絆をつくります。 さらにチームとしての「志」に昇華させることにより、ラグビーのオールブラックスのような、阿吽の呼吸で、状況変化に臨機応変に対応しながら全員で攻撃ができる、予測不可能なものが多い時代に勝ち残れる“最強チーム”をつくることができるようになります。 -
リードビジネス“打ち手”大全 デジタルマーケで顧客を増やす 最強の戦略86
成功する営業は“出会う前”から始まっている! ・展示会で、名刺と交換に有用な資料をくれる ・新しい気づきのある無料セミナーに招待してくれる ・キャンペーンに登録したら、たびたび割引クーポンが届く こんな活動をする企業が最近増えていることに気付いていますか? 自社に眠る名刺や名簿を活用して見込み顧客との関係を作る「リードビジネス」。多くの企業が取り組み始めている中、結果を出す企業は何をしているのか? 現場でぶつかるさまざまな課題に、最適な“打ち手”を提供します。 -
Lead 15YEARS MEMORIAL PHOTOBOOK【電子版特典付】
※電子版は未公開カットの特別付録つきです。 2017年7月31日で何とデビュー15周年! 谷内伸也、古屋敬多、鍵本輝からなる ダンスボーカルユニット・Leadのアニバーサリー写真集です。 デビュー前に初めて路上ライブをした 大阪の京橋、城天など思い出いっぱいの場所での撮影や リハーサル風景、びしっとキメたクールショットなど “今”のLeadを完全網羅。 15年を振り返ったロングインタビューも必読です! 撮影:後藤倫人 -
Lie:verse Liars 俺たちが幸せになるバッドエンドの始め方
《神隠し》という奇妙な噂が囁かれる、地方都市《森浜市》。かつて天才と呼ばれた人見知り少女・雉子優良希は、街中で 『他の誰にも見えていない、空間に出来た奇妙な隙間』を見つける。現実にはあり得ない現象に戸惑いと興味を抱いた優良希は、自分と同じくこの不可思議な現象を認知できるという青年・ウラに出会い、『向こう側』へと誘われ―― 外界に対して臆病になってしまっていた少女は、現実世界の裏側に存在する《偽世界》と呼ばれる脅威と、《覚醒者》たちと呼ばれる若者たちと関わり、自分の中に欠けている“何か”を見出すことができるのか? 【電子限定!書き下ろし特典つき】 -
Lie:verse Liars 偽想廻明
《神隠し》という奇妙な噂がSNSで囁かれる、地方都市《森浜市》。 ありふれた日常を安穏と過ごしていた高校生・時任廻だったが、ある日、天真爛漫な幼なじみ・姫川沙希が不可解な失踪を遂げた。 数日後、沙希の行方の手がかりは見つからず、後悔の念が頭から離れない廻の目の前に、突如として空間に『ひび割れ』のようなものが出現する。 それに触れた瞬間、廻は誘われるようにして、この街の裏側にあるという<<偽世界>>へと身を投じていく――。 これは、数々の超常的な現象が巻き起こる《偽世界》において、ひとりの少年が《覚醒者》と呼ばれる異能の若者たちと関わりながら、 大切な人を救い出すため、『変われない』自分を『変えようとする』物語。 -
リーフェンロイエンにて
和也は、天の川を走る不思議な列車に乗っていた。亡くなった祖母のいる「想いの谷」を救うために。しかし想いの谷のあるリーフェンロイエンは、創世の光を内に宿すと輝星石エレンディルの魔力によってひどく不安定な世界になっていた。賢者フィンダルムによれば、魔力は妖精界や人界にも及ぶという。和也は出会った仲間とともにエレンディルを取り戻す旅へ──夢紡ぐ国での冒険が始まる。 -
リーフティア・アドベンチャー番外編
「リーフティア・アドベンチャー」番外編、後日談のオールギャグ短編です。 魔王を封印してリーフティアを救ったファンキー達は故郷・アルドラ村へ戻る旅に出ていた。 その途中でポヘミンを故郷の妖精の村に送るようにネストール先生に頼まれていた彼らは妖精の村に辿り着くが、そこで長老にある頼み事をされる。 「ポヘミン故郷へ帰る」収録。 -
リーフティア・アドベンチャー分冊版
ここではないどこかの世界「リーフティア」。その大陸の端っこの超ド田舎に住む、ファンキー達仲良し4人組!大冒険を夢見ているが、弱小すぎて村からなかなか出れない…!! しかたないので村に住んでいる魔女の元で路銀を稼ぐ日々。果たして彼らは大冒険に出れるのか!? 第1話「冒険に出たい!」第2話「知らぬが仏」第3話「キノコ狩りに行こう!」収録。 -
リーフハンドブック ―葉を楽しむ植物を使った庭づくり―
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガーデニングをインテリア感覚で楽しむ、おしゃれなガーデナーから注目を浴びている個性的なリーフ。ナチュラルやモダンなどあらゆるスタイルの庭にマッチし、落ち着きのある庭を演出してくれます。この本は、リーフが瑞々しいおしゃれな実例と、わかりやすいリーフ使いのノウハウ、500種類を超えるのリーフについての知識を深められる図鑑を盛り込み、従来からの園芸愛好家だけでなく、インテリアから派生したガーデナーなど、幅広い層に実用性の高いハンドブックです。 -
リーフフィッシュ 本田亮写真集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春の山のあかるい若葉、逆光の中の真っ赤なモミジ、絨毯みたいに敷き詰められた黄色いイチョウ、そんなシーンを見ている時、「木の葉って魚のウロコみたいだな」と気が付いた。さあ、みんなで、森に出掛けよう。世界に1匹だけのリーフフィッシュをつくってみよう。春夏秋冬・・・東西南北・・・季節や場所が変われば、リーフフィッシュも変わる。リーフフィッシュは自然とのイマジネーション遊び。魚たちのウロコは森の中に溢れている。魚たちのカタチは、あなたの頭の中に潜んでいる。木の葉でできた不思議なサカナ、リーフフィッシュ。 -
LEAP THE FUTURE――未来の常識を跳び越える「働き方」
【内容紹介】 2030年、私たちを取り巻く環境は、一体どうなっているのか。 そこに向けて、今から起こすべきアクションとは……? 少子高齢化が加速し、人材不足が深刻化、さらに大きな問題となる。労働力を確保できない企業は、事業を継続することができない。世界から後れをとる技術力ではイノベーションを起こすこともできず、取り残された国、ニッポン。 そんな未来が、すぐそこに迫っているとしたら、あなたならどうしますか? 次世代を担うリーダーとなる人ほど、日本ビジネス界の現状を冷静に見つめ、このままではいけないと危機感を持っているでしょう。 本書では、さまざまなデータをもとに、私たちが考えるべき足元の課題を分析し、わかりやすく解説していきます。キーワードは6つ。 ① 学び(Learning) ② ウェルビーイング(Well-being) ③ 多様性(Diversity) ④ チームワーク(Teamwork) ⑤ テクノロジー(Technology) ⑥ サステナビリティ(Sustainability) もちろん現代においても、この6つがビジネスで不可欠な要素であることは間違いありません。ただ、2030年という近い未来において、これらの重要性がより増していくことを肌で感じているビジネスパーソンは、少なくないはずです。 私たちの「はたらく まなぶ くらす」は、激動する時代のうねりに対応していけるのか、そのために何かすべきなのではないか。そうした疑問や不安を抱えながら、予測不能な未来を自らの力で切り拓いていく皆さんの視野を拡げ、そのヒントとなる。「新事業に挑戦したい」「働き方を変えたい」「自分を磨きたい」――そんな向上心を下支えすることこそ、本書の役割なのです。 コクヨの企業理念「be Unique.」のエッセンスを、ふんだんに散りばめた1冊。 小説形式で、具体的に未来をイメージできる第1章。第3章の、前述した6つのキーワードに関連する分野で活躍している見識者との対談からは、これからの時代を明るく照らす、新たな発想のタネを得られるでしょう。 そうした内容が皆さんの創造性を刺激して、引き出しが1つでも増え、世の中に存在する個性を輝かせることができたなら、何度も話し合いを重ね、まだ見ぬ未来の構想を練った甲斐があるというものです。 これからの日本を支えていく人材となるために、常識を跳び越えた未来への一歩を、私たちとともに踏み出しましょう。 【著者紹介】 [著]コクヨ株式会社 MANA-Biz編集部 個の成長と組織力向上の原動力となる“学び”を発信するWebサイト。 有識者・専門家による先進的でアカデミックな視点、企業事例や現場から見えてくる具体的な施策、ビジネスパーソン必須のビジネス基礎・専門スキルなど、さまざまな角度から“学び”にアプローチし、より豊かな創造力育成の糧となることを目指します。 【目次抜粋】 第1章 次世代リーダー必見、2030年ストーリー 第2章 データで紐解く、日本の「働き方」現在地 第3章 多様な未来を描く“見識者”の発想 第4章 図解でわかる! ワーク&スタイルアイデア図鑑 -
Leap 白鳥翔1stフォトエッセイ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀プロ・白鳥翔。 若手時代からメディアで脚光を浴び、Mリーグ・渋谷ABEMASでは初年度から活躍。 2025年からは日本プロ麻雀連盟の頂点「鳳凰位」を連覇、名実共に麻雀界のトップランナーとして人気を博している。 華やかに見えるキャリア─しかし、その道のりにはさまざまな苦悩や葛藤があった。 40歳、麻雀プロ歴20年の節目を50枚以上の撮り下ろしショットが彩る、白鳥翔の半生が綴られたフォトエッセイ。 -
LEAP――ディスラプションを味方につける絶対王者の5原則
【内容紹介】 LEAP〈跳躍〉かFALL〈凋落〉か。それを決めるのはテクノロジーではなくストラテジーだ! LEAPは絶え間ない市場の変化と、ほぼ時間差のない競合からの追い上げという過酷な環境のなかで企業が繁栄し続けるための戦略と実践の書。どんなテクノロジーもイノベーションも、すぐに真似をされ、コモディティ化を免れない。消耗戦を避けるには、成功体験をゼロリセットし、追い上げてくる競合と異次元のレベルにLEAP〈跳躍〉する必要がある。それができる企業には、共通する5つの基本原則がある。 「これらの原則はすべてのビジネスリーダーの 心を揺さぶるだろう」(クレイトン・クリステンセン) 【著者紹介】 [著]ハワード・ユー(Howard Yu) 世界トップクラスのビジネススクールIMD(スイス・ローザンヌ)教授。同スクールのエグゼクティブ向けコース、AMP(Advanced Management Program )ディレクター。2011年にハーバード・ビジネス・スクールにて博士号を取得。専門は戦略とイノベーション。洞察に富むケーススタディーには定評がある。 [訳]東方雅美 (Masami Toho) 翻訳者、ライター。 慶應義塾大学法学部卒業。米バブソン大学経営大学院修士課程修了(MBA)。日経BPやグロービスなどでの勤務を経て独立。 【目次抜粋】 イントロダクション 競争の仕組み 第1部 歴史から学ぶ 第1章 「日米ピアノ戦争」の教訓――強みが弱みに変わるとき 第2章 新たな知識分野へ跳躍する――準備できている者が生き残る 第3章 セルフ・カニバリゼーションを恐れるな――どうせ滅ぼされるのなら… 第2部 未来を見据える 第4章 ユビキタスな環境を味方につける――一人の天才から集団の知恵へ 第5章 人工知能を味方につける――直感からアルゴリズムへ 第6章 マネジメントにクリエイティビティを――ビッグデータから人間としての強みへ 第3部 いまやるべきこと 第7章 知識を行動に変えるために エピローグ 謝辞 -
リープフロッグ 逆転勝ちの経済学
経済大国だった日本は、なぜ中国に追い抜かれてしまったのか? その秘密は「リープフロッグ」にある。遅れてきた者が、先行者をカエルが跳ぶように追い越すこと。それが「リープフロッグ」だ。 中国でアリババをはじめとするテック企業が発展したのは、銀行や固定電話といった既存ネットワークが未発達だったため、eコマースとスマホを利用した新しいビジネスモデルが成長する余地があったからだ。 そして、世界の覇権争いの歴史を振り返ると、リープフロッグ=逆転勝ちの連続だったといえる。 ・紙、印刷術、羅針盤を発明して最先端の文明を誇った中国だったが、大航海で世界にうって出たヨーロッパに追い抜かれた。 ・ヨーロッパは「株式会社」というリスク分散方法を開発して発展した。 ・産業革命を果たして覇権を握ったイギリスだったが、電気の時代に立ち遅れ、ドイツとアメリカに追い越された。 ・インターネットの時代と「改革開放」がかみ合って、21世紀に中国が覇権を握ろうとしている。 リープフロッグの歴史に学ぶことで、日本経済復活の道を探る一冊! -
リープ・マーケティング 中国ベンチャーに学ぶ新時代の「広め方」
〈アリババ、シャオミ、DJI、バイトダンス、美団点評など実例多数〉 世界が注目する、中国ベンチャーを成功に導いた独自のマーケティング戦略とは? 日本企業が学ぶべきエッセンスを徹底解説! 世界最速成長を遂げている中国ベンチャー。その強さの秘訣について、多くの人は「豊富な資金力」「最先端の技術力」「斬新な経営戦略」などを思い浮かべるだろう。しかし、どれだけいい製品・サービスをつくったとしても、その価値を広めることができなければ意味がない。つまり、中国ベンチャーの劇的な飛躍を可能にした真の強さとは、資金力、技術力、経営戦略の裏にある、徹底した独自のマーケティング戦略(=広め方)にあるのだ。 本書ではこれを「リープ(飛躍)・マーケティング」と呼称する。 このリープ・マーケティングこそ、いまの日本のビジネスパーソンが学ぶべきものだ。事実として、キャッシュレス決済が急速に浸透した中国と比べて、日本が数年単位で遅れていることは誰の目にも明らかだ。一方で中国ベンチャーはモバイルオーダー、ニューリテール、顔認証サービスなど多くの世界最先端サービスの普及に成功している。また、新型コロナウィルスによる混沌の中でもスピード感のある対応を見せ、消費者の心をつかんだ。詳しくは本編で解説するが、ここにこそ広め方の差が現れている。 本書では、日本と中国2つのバックグラウンドを持つマーケティングの専門家が、日本企業が「リープ・マーケティング」を取り入れ、大きな飛躍を遂げるための道筋を豊富な実例とともに指し示す。 【日本企業が学ぶべき4つの戦略】 【1】加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 【2】未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 【3】ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 【4】ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 【目次】 はじめに 序 章 日本にとって中国は絶好の比較対象 第1章 加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 第2章 未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 第3章 ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 第4章 ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 終 章 リープ・マーケティングを現場へインストールする おわりに 参考文献 -
リーマン淫魔の健康管理~精液5円の恋~
「今日からアナタの健康管理をします」美大卒業後、就職もせずヒモ生活をしていたものの5股が発覚してしまった森口千隼。生活のアテもなく、風俗に行く金もなく…しかし性欲を持て余した森口はエッチなサイトでヌこうとしたら広告を誤タップをしてしまう。すると、「淫魔契約成立」との表示と共に淫魔のミカエルが姿を現した! 精液授受契約を元に森口の生活をヒアリングをすると精液5円との査定結果に。一度契約成立をしてしまったら破棄が出来ないため、ミカエルは森口の健康管理をすることになって…!? -
リーマン吸血鬼、ガテン男にメス♀イキ直帰! 分冊版
「気持ちいい…コレ…もっとしてぇ…!」 表の顔はサラリーマン、 裏では吸血鬼として美女の血を頂く吸血鬼・ハルカ。 ある日、甘美な血の香りに間違って むさくるしいガテン男に声をかけてしまう。 さらに場所がハッテン場で誤解され、 そのままベッドイン! 初めての「女」としての快感に抗えなくて…。 優しいガテン男×プライド高めな吸血鬼が 本当の恋を見つける夜毎夜毎のメスイキH! -
リーマン・ショック
100年に1度の金融危機といわれ、多くの金融機関や企業が倒産したリーマン・ショックが発生してから、2018年9月でちょうど10年になる。 本書は、リーマン・ショック発生当時、財務省で国際関係を統括する事務次官級ポストの財務官(07年10月~09年7月)を務め、事後処理をIMF副専務理事として担当した篠原尚之・東京大学教授の回想録である。リーマン・ショックでは、三菱UFJが米証券大手のモルガンスタンレーに出資するなど、日本は火消し役の立場でもあったが、篠原氏は、当局担当者として交渉にかかわっている。世界規模の金融危機のど真ん中で、如何に各国政府と協調し、対応したのか、当事者が、その全てを語る。株価が上昇し、バブルが懸念される今こそリーマン・ショックの教訓から学ぶべきことは多い。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください -
リーマンショックから10年(週刊ダイヤモンド特集BOOKS Vol.386)
世界を震撼させたリーマンショックから10年がたつ。主要国の財政出動や金融緩和で恐慌入りは免れたものの、ショックが遺した爪跡は深い。経済構造の変化や危機再来の可能性を分析するとともに、規制が強化された投資銀行の現状を探った。 -
リーマンズクラブ バドリーマンレポート
あるときはサラリーマン、またあるときはバドミントン選手、そんな"バドリーマン"の活躍を描くTVアニメ「リーマンズクラブ」を公式コミカライズ! 白鳥尊が一人前のバドリーマンになるまでの日常をお届け! -
リーマンズクラブ バドリーマンレポート 連載版
あるときはサラリーマン、またあるときはバドミントン選手、そんな"バドリーマン"の活躍を描くTVアニメ「リーマンズクラブ」を公式コミカライズ!白鳥尊が一人前のバドリーマンになるまでの日常をお届け! -
リーマン積分からたどる ルベーグ積分入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はできるだけ素朴な疑問から出発することを目指して執筆しました.まず第1章ではリーマン積分を振り返り,その限界や問題点を明確にします.続く第2章ではジョルダン測度を経由してルベーグ外測度・ルベーグ測度を導入し,ルベーグ可測集合の概念を確立します.第3章ではルベーグ可測関数を扱い,単関数や階段関数による近似を通じて基本的な性質を整理します.第4章ではルベーグ積分を定義し,単調収束定理,ファトゥの補題,優収束定理といった基本定理を中心に理論を展開するとともに,リーマン積分との関係やフビニの定理にも触れます.最後に第5章では,本文で扱いきれなかった補足事項や各種定理の証明をまとめています. -
リーマン戦記 独身3
全国のモテない独身男子必読?!嫌な共感とひきつり笑いで脂汗が…?この3人が、モテない男の見本だ!モテないリーマントリオ、”チビデブ”の田巻俊平、”ハゲ”の菊原はじめ、”ムキムキチビ”で頭でっかちの高津戸健一郎。甘~い結婚生活を夢見て、時に協力し合ったり、時に足を引っ張り合ったり。三十路手前独身3人組が繰り広げる、激戦必至、自爆必至、空回りしまくりな泥沼嫁取り大合戦!反面教師にして、脱☆モテない男!テレビドラマ「独身3」の原作版。 -
リーマン戦記 独身3 合本版
反面教師に最適!!在宅メーカーに勤めるモテない独身サラリーマン3人組が、甘~い結婚生活を夢見て繰り広げるドタバタ婚活コメディドラマの合本版第一弾!! 互いに手を取り合ったり、足を引っぱったり…アラサー3人組は無事結婚できるのか!! ※本作は、通常版『リーマン戦記 独身3』1~3巻を収録しています。 -
リーマン戦記独身3(新装版)
ペナホーム株式会社のおバカな若手社員、デブ田巻、ゲーハー予備軍菊原、体型アンバンランス高津戸の3人組。いつの日かベッピンなねーちゃんとの合コンを成功させようと、夜の街を這い回る毎日! 失速、自爆、誤爆を繰り返す3人に安息の日は果たしてやってくるのか?こいつらがナンパに成功できるくらいなら、誰だってできるわいと、小馬鹿にするあなた、もしかするともしかするかもよー。ロドリゲス井ノ介先生のモテない男たちへの応援歌を読め! -
リーマントラベラー 週末だけで世界一周
普通のサラリーマンでも、いますぐ人生は変えられる! 週末だけで世界一周を達成した「旅するサラリーマン」が綴った働き方、生き方の選択肢を広げてくれるエッセイ、新章を加えて文庫化。 働きながら、どこへでも行ける! キューバの街中で見つけた一番の絶景、お洒落なジェントルマンを探しにコンゴ共和国へ、サウジアラビアでSNSが大炎上!? 社会人3年目にひょんなことから旅に目覚め、週末と貯金を使い、3か月で5大陸18か国への世界一周を達成した「旅するサラリーマン」が旅を通じて自分らしい生き方、働き方を見つけていく“奇跡”の物語。 *本書は2016年6月に小社から刊行された『サラリーマン2・0 週末だけで世界一周』を改題の上、文庫化したものです。 -
リーマンに転生した姫が甘すぎて前世騎士の私、とろける
前世騎士だった美馬はるか。今世では普通の女子社員として、転生した姫(男性)を陰ながら見守るつもりだった。――なのに、前世の記憶がない姫ノ井さんは、まさかの激甘&強引モードで!? 可憐だった姫とは真逆の押しぎみスイートアタックに、はるかは大混乱。姫と恋愛なんて恐れ多いはずなのに…。とろける今世の姫君に翻弄されまくりの逆転ラブが開幕! 電子分冊版「リーマンに転生した姫が甘すぎて前世騎士の私、とろける」1~4巻収録 -
リーマンに転生した姫が甘すぎて前世騎士の私、とろける[comic tint] 分冊版
前世騎士だった美馬はるか。今世では普通の女子社員として、転生した姫(男性)をそっと見守るつもりだった。――なのに、前世の記憶がない姫ノ井さんは、まさかの激甘&強引モードで!? 可憐だった姫とは真逆の押しぎみスイートアタックに、はるかは大混乱。姫と恋愛なんて恐れ多いはずなのに…。とろける今世の姫君に翻弄されまくりの逆転ラブが開幕!【第1話 comic tint vol.93収録】 -
リーマンの牢獄
■これはノンフィクションです──2024年最大の問題作、ついに刊行! 371億円を詐取し、獄中14年。逃亡を指示した「共犯者」は忽然と姿を消した──。 無名のサラリーマンの人生を狂わせた「バブル」とは何だったのか? リーマン・ショック64兆円破綻のトリガーを引いた男、衝撃の手記。 文化勲章受章者・岩井克人氏推薦! 怒濤の442ページ ■男の人生は、バブル経済の通史であり、裏面史でもある 替え玉警官 海外逃亡 買春地獄 持ち逃げした共犯者 苛烈な獄中生活…マネーゲームの狂奔を描く昂奮ノンフィクション! 待っていた黒崎氏から僕が言われたのは〈ダブルベッドの上に帯封のついた現金5億円の札束を山積みにしてください〉という指示でした。黒崎氏が買ってきた黄色い箱に入った輪ゴムで、100万円を一つ一つ束ね直していく作業を3人で始めました──。(本文より) ■経済学者・岩井克人氏 推薦のことば ある大商社の資金保証という虚構を種として、リーマン日本法人から371億円という巨額な出資を引き出すが、その焦げ付きがきっかけとなって、米国リーマン本社が倒産してしまう。全世界を大不況に陥れたあのリーマン・ショックの引き金を期せずして引いてしまった齋藤栄功氏の告白録。 山一証券から始まり、蔵相秘書、都民信金、医療機関、丸紅、メリルリンチ、ゴールドマン・サックス、リーマン・ブラザーズなどを次々と巻き込んでいくその活動の軌跡は、闇の女たちや高級車とも交差し、10億円入りのスーツケース、東京地検特捜部、海外逃亡、逮捕、報道カメラのフラッシュ、拘置所、裁判へと一気に降下し、14年にもわたる牢獄生活に至ってしまう。 80年代のバブルの狂乱からその崩壊を経て、失われた30年に入ってしまう日本経済。マクロの視点からは繰り返し語られてきたこの現代経済史を、ミクロの視点から小説のように語ってくれるこの告白録を読むことは、金融とは何かを改めて考えることにもなる。金融とは実体経済上に積み重ねられた精緻な仕組みであるが、その仕組みを実体経済に繋ぎ留めておくためには、たった一切れでも良いから、その中で活動している個人の倫理性が不可欠であるということを。 ──岩井克人(経済学者 神奈川大学特別招聘教授、東京大学名誉教授) ■本書の内容 第1章 原点は山一證券 第2章 大洪水のあと 第3章 カネは蜜の味 第4章 「丸紅案件」の魔物 第5章 破局の足音 第6章 コンゲーム 第7章 海外逃亡 第8章 檻の中の蛙 第9章 われ深き淵より エピローグ クロサギとのこと -
リーマンミーツホスト
その瞬間、世界はきらめきはじめた。 アイドルオタクとイケメンホスト、大人の“友情”物語。 男性アイドルを眺めることが趣味の片山秀一。冴えない毎日を送っていた彼は、ある日偶然通りがかったホストクラブの前で、ホスト・月城悠に声をかけられる。 恋人ナシ友達ナシのサラリーマンと、旬を過ぎたホスト。歌舞伎町での出会いをきっかけに、二人の人生は少しずつ近づいていく――。 かわいちひろ初の漫画連載、待望の第1巻! -
リーマン予想とはなにか 全ての素数を表す式は可能か
数学の未解決問題の中で最も人気のあるのが「リーマン予想」です。しかし、他の未解決問題と同様に、リーマン予想も難解です。「素数に関係している」「ゼータ関数のゼロ点が問題らしい」ということは聞いたことがあっても、その全体像の理解まではなかなか到達できません。本書は、そのような数学好きの読者に、リーマン予想の全体像とその意味をていねいに解説します。(ブルーバックス・2015年8月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
Liyuu 2nd写真集 ヒトミ
2025年1月にアーティストデビュー5周年イヤーを迎え、『ラブライブ!スーパースター!!』で唐 可可役を担当し、Liella!のメンバーとしても活動するLiyuuの2nd写真集が発売! 前作から約3年ぶりとなる待望の新作は、タイのバンコク・パタヤを舞台に、自分らしさを存分に表現したエモーショナルな内容になっている。 さらに初の水着カットも掲載!! ■本人コメント アーティストデビュー5周年のタイミングでの2nd写真集、本当にうれしいです! タイでの撮影が本当に楽しくて、いろんな体験もできて、素敵でした。 自分でも知らない新しい表情、仕草、そしてこの一冊でLiyuuのことをより知ってもらえたらと思います! 写真集のタイトルは「ヒトミ」です。 カバーカット含め、手に取っていただく“あなた”を見つめている私の「瞳」が印象的な一冊になっています。この写真集を見るときは、「瞳」をたくさん感じてほしいです。 -
Liyuuファーストメジャー写真集『鼓動』
中国・上海市出身の歌手・コスプレイヤーで、世界的な知名度を誇るLiyuu(りーゆう)。SNS総フォロワー数は200万人を超えるという、まさにZ世代のカリスマだ。近年は『ラブライブ!スーパースター!!』で唐 可可役を担当するなど、マルチに才能を発揮している。そんな彼女のファーストメジャー写真集が、青年誌ナンバーワンのヤングジャンプ編集部からリリースされることが決定!! 自身初の本格的なグラビア撮影になった本作は、南国・奄美大島でのロケを敢行。カリスマコスプレイヤーならではの美しいスタイルと、いままで見せたことのない様々な表情を詰め込んだ一冊になっている。グラビアの新時代が、ここから始まる! Liyuuコメント 「みんな!! Liyuuの初メジャー写真集発売が決定しました……!!! みんなのおかげです、ありがとうございます!! この初のメジャー写真集は、普段のLiyuuや、コスプレイヤーのLiyuuとは、全然違うLiyuuかもしれないです! 今回、奄美大島に行って、素敵な大自然の中でたくさん素の姿を撮りました! ほんっっっとに、まだ自分でも慣れてないLiyuu……いっぱい届きます! 新鮮のLiyuu、みんな見てくれると、すっごく嬉しいです!」 プロフィール Liyuu(りーゆう) 1997年1月9日生まれ。中国・上海市出身。身長167cm。中日英のトリリンガル。小学生のときに日本のアニメや漫画に出会い、二次元の世界に惹かれる。やがてコスプレ写真がTwitterで拡散され、国境を越えた人気に。日本のコミケにも参加するようになり、2020年には日本で歌手デビュー。『ラブライブ!スーパースター!!』の唐 可可役に抜擢され、声優としても活動開始。現在、SNS総フォロワー数は200万人を超えている。 Twitter @Liyu0109 Instagram @koi_liyuu
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