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Visual C++2022パーフェクトマスター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windowsアプリを開発したい人向けに標準C++およびC++/CXの基礎から主要機能、ユニバーサルアプリ開発までを効率よく学べるパーフェクトガイド。はじめてC++を学ぶ人でもプログラムのコツが身につきます。 -
見てわかるUnity Visual Scripting超入門2021対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity Visual Scriptingの解説書籍です。C#の知識がなくてもスクリプトを作成できます。マテリアルやアニメーションの作成手順に加えプログラミングの思考法まで解説しています。 -
Unity C# ゲームプログラミング入門 2020対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、誰もが簡単に無料で高度な3Dゲームを作れるゲームエンジンです。しかし、部品を置いて、キャラを配置するだけでは面白いゲームは作れません。本書は、「Unityは使える。でも面白いゲームを作る方法がわからない」という人のために、面白い3Dゲーム作りに必須のプログラミングをわかりやすく解説した入門書です。ヒューマノイドの操作、2人対戦格闘の作成など、ゲームに必要な機能の組み立て方がわかります。サンプルのDLサービス付き。 -
Web開発のためのMySQL超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベースを制するものはWebを制す、とWeb開発の偉い人が言ったかどうかはよくわかりません。しかし、これは真理をついています。本書は、Web開発者向けにプログラミング言語のPHPと、軽量フレームワークのSlimを組み合わせ、MySQLデータベースを実際に作りながら学ぶ入門書です。非常に多くの技術について説明しますが、本書の内容を一通り理解できれば、本格的なWebアプリ開発が行えるようになります。 -
見てわかるUnity2019 C# スクリプト超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります! -
サーバーレス開発プラットフォーム Firebase入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleの提供するFirebase(ファイアーベース)を使うと、Webやスマートフォンのアプリ開発で最大のネックになるバックエンドの処理を、クラウドで処理するサーバレス開発ができるようになります。本書は、Firebaseの基礎的な使い方とユーザー認証、データベース、ストレージなど6つの重要機能の使い方を解説します。これらの機能を使いこなせるようになれば、Webやスマフォアプリでのサーバーレス開発を一通り行えます! -
Angular超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Angularは、Googleが中心となって開発する、PWA開発のための強力なフロントエンドフレームワークです。数年前に世に出て以後、猛烈な勢いで進化し、プロの間で高評価を得ています。本書は、Angularを使ってPWA(プログレッシブWebアプリ)開発の基礎と、サービス、通信、ナビゲーションなどの機能を学ぶ入門書です。Angularの基本は意外と簡単です。あなたも最初の一歩を踏み出しましょう。初心者も安心のTypeScript超入門を収録! -
ボトルネックがすぐわかる 現場のための Webサーバ高速化教本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Webサーバのボトルネックを解決し最適化すると、コストの低下、新規ユーザーの獲得、トラブルの減少などいいことだらけです! 本書は、Webサーバのパフォーマンス低下の原因を探り出し、快適なサイトを実現するノウハウや誤ったボトルネックの考え方などを紹介する現場のための高速化教本です。第一部では環境を変えずに高速化する手法を、第二部ではアプリ、OSなどの環境変更を前提にした最速システムの構築法を解説します。 -
TECHNICAL MASTER はじめてのCent OS 7 Linuxサーバ構築編 1810対応 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新のCentOSはサーバ用OSとしての堅牢さだけでなく、インストールのしやすさやシステム設定方法が洗練され、Linux初心者にも扱いやすいOSとなっています。本書は、CentOS 7.6を使ってネットワークサーバの構築と管理を、はじめての人でも基礎からやさしく学べる教科書です。CentOSの導入からトラブルシュートだけでなく、クラウドサービス上で多用されるNFSサーバの使い方や仮想サーバ環境の作成方法など、最新の技法も紹介しています。 -
見てわかるUnity 2017 C# スクリプト超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、3Dソフトウェア開発を行うとき、プロアマを問わず第一候補にあがる強力な開発ツールです。すでに様々なゲーム開発に使われており性能の高さは実証済みですが、なんといってもアマチュアはタダで使えるところも魅力です。本書は、Unityをより便利に使いこなすために、実際にゲームを作りながらC#によるスクリプトプログラミングを学ぶ入門書です。ソフトのインストールから、C#の基礎知識、Unityの新機能まで解説します。 -
Premiere Pro初級テクニックブック【第2版】
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番の映像編集ソフト「Adobe Premiere Pro」 初心者向け逆引きテクニック集! iPhoneやカメラなどで誰もが簡単にムービーが撮れる今、映像編集を楽しむ人が増えています。「Premiere Pro」は、高機能ながら簡単な操作が魅力の映像編集ソフトです。本書は、「こんなときどうする?」という〈目的別〉に、Premiere Proに用意された複数の選択肢を一覧できる〈逆引き〉ガイドブックです。素材の読み込み方法、複数の映像をつなぐ基本的な編集作業、素材の変形や加工、音声編集から出力まで、映像編集の作業の流れに沿って〈107のテクニック〉を網羅します。 さらに、色補正や画面演出のためのビデオエフェクト、画面切り替え効果となるビデオトランジションなど、Premiere Proに装備された〈248のエフェクト・トランジション一覧〉を収録。サンプル画像を見比べながら、使ってみたいエフェクトを簡単に選ぶことができます。これからPremiere Proを本格的に使いたい初心者にすぐに役立つ実践的な解説書です。 本書は、2015年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。 本書解説:Premiere Pro CC 2017/2018 -
Premiere Pro プロが教える知っておくべき効率&品質アップテクニック!
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はPremiere Proを扱う、スキルアップしたい中級者に向けた、効率がよく品質が高い映像制作のコツと技を、現役のプロが厳選して解説しました。作業効率を良くして仕上げる時間を短くしたい、や、完成映像のクオリティをもう少し良くしたい、などのユーザーの悩みに応える一冊です。 ※Adobe Premiere Pro CC 2017対応 ※本書は、効率と品質を上げるための操作方法を紹介する内容となるため、書籍内容と同様のサンプルはございませんが、内容を試せるサンプルを用意しています -
MASTER OF Logic Pro X
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、プロフェッショナル向けDAWソフトとして人気の「Logic」の最新バージョン「Logic Pro X」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。さらにDrummer、Flex Pitch、Logic Remoteなど注目の新機能も紹介。パワフルに生まれ変わった「Logic Pro X」を使いこなすために、必携の1冊です! -
MASTER OF CUBASE 7
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、20年以上の歴史を持ち、今一番使われているDAW、「Cubase」の最新バージョン「Cubase7」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに丁寧に解説しています。さらに、MixConsoleやコードトラック&アシスタント、VOCALOID Editor for Cubaseなど注目の新機能についても紹介します。Cubaseでの楽曲制作をより楽しむために、必携の1冊です!※本書はCubase7を元に執筆されておりますが、一部機能を除いてCubase Artist 7にもほぼ対応しています。 -
Excel2010/2007限定版 データを「見える化」する Excelグラフ大事典
本書はExcel2010/2007に対応したExcelグラフの解説書です。「見える」グラフを作成する基礎知識から、実際に仕事の現場で使えるグラフの作成テクニックまで、わかりやすく解説しています。操作手順は、1ステップずつ解説しているため、具体的な操作方法が理解しやすくなっています。 また、サンプルの無料ダウロードもあります。 ※本書は、Excel2010/2007での操作解説となります。Excel2003/2002/2000をお使いの場合は、『データを「見える化」する Excelグラフ大事典』(ISBN:978-4-903111-32-2)をご購入ください。 -
PHPサーバーサイドプログラミング パーフェクトマスター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PHPは、Webアプリ開発に広く使われているプログラミング言語です。PHPのメリットのひとつは、情報が多く初心者に優しいことですが、それは情報が多すぎて何から学べばよいかわからなくなってしまう危険と隣り合わせということです。本書は、プログラミング初心者のために、プログラムを作りながらPHPの基礎を対話形式でわかりやすく解説します。PHPの学習をコツコツと一歩ずつ、スムーズにすすめたい人におすすめします。 -
JavaScript Web開発 パーフェクトマスター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 JavaScriptは、Webアプリ開発の定番言語です。本書は、JavaScriptの初学者向けにWebアプリ開発に必要なノウハウを、ボトムアップ方式で基礎から応用までやさしく解説します。若手プログラマーが講師となって、JavaScript未体験のエンジニアに手ほどきをするというペアプロ形式で説明していくので、プログラミングスクールで1対1のレッスンを受けている感覚で読み進めていただけます。開発現場ですぐに役立つ技が満載です! -
Windows Server 2008 ネットワーク構築ガイド R2対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Windows Server 2008 R2で安定した手間のかからない中小規模のネットワークを構築する手順を解説したガイドブックです。クラウドサービスが全盛ですが、手元のクライアントPCや社内のファイルサーバのように外部化できないものも多数あります。本書では、専任のシステム管理者を置くだけのリソースがない中小企業を想定し、安定したネットワーク環境の構築と、Windows Server 2008 R2とActive Directoryを中核とする管理体制による手がかからないクライアントPC環境の構築を提唱。ネットワーク設計からDNSサーバ、DHCPサーバ、フォルダやプリンタの共有、Webサーバの構築方法、ユーザー管理やグループポリシーまでを詳細に解説しています。 -
全体像がよくわかる! OCI入門ガイド
本書は、OCI(Oracle Cloud Infrastructure)をこれから学習する方向けた入門書です。OCIは、オラクル社が提供するクラウドコンピューティングのサービスです。クラウドは今、単一のプラットフォームに依存する時代から、複数のクラウドを組み合わせて最適な構成を設計する「マルチクラウド時代」へと移行しています。その中でOCIは、データベース技術を中心とした設計思想と、分散クラウドやマルチクラウドを前提としたアーキテクチャによって、独自の位置付けを確立しています。本書では、OCIの具体的な操作方法を解説する手順書ではなく、OCIが提供するサービスや概念、利用にあたってのポイントをわかりやすく解説しています。 -
Symbolブロックチェーンで作る 実用アプリケーション
本書では、ブロックチェーンを自社に応用したい企業のニーズに応えるために、ブロックチェーン技術の基礎から応用までを網羅的に解説しています。Symbolブロックチェーンをベースにブロックチェーンの特徴、開発環境の構築、基本的なアプリケーション開発、応用事例としてDAO(分散型自律組織)の構築、他ブロックチェーンとの連携など、幅広いテーマを扱っています。 本書を読むことで、ブロックチェーンの仕組みを理解し、ビジネスへの活用方法を学ぶことができます。また、本書では、実際に手を動かしながら学べるように、TypeScriptやPythonで書かれたサンプルコードやデモアプリケーションを用意しています。これらのサンプルコードやデモアプリケーションを通じて、ブロックチェーンの開発を体験できます。 -
基礎から学ぶ Tailwind CSS
Tailwind CSSは保守性や拡張性の高さなどから注目されているCSSフレームワークです。ただ、とっつきにくさがあるのも事実です。 そこで、本書ではそのハードルを少しでも下げるべく、Tailwind CSSの導入(CHAPTER 01)から、実践的な利用方法(CHAPTER 11~12)を紹介します。手を動かしながら学べる内容になっているので、初学者の方はぜひ実践していただければと思います。 また、CHAPTER 02~10ではよく使われるTailwind CSSのクラスを紹介しています。これはTailwind CSSの公式Webサイトに記載のあるものをまとめた形です。Webの情報は検索性、保守性に優れており、目的の最新情報に簡単にたどり着けるのが特徴です。 -
ウェブマスター検定 公式テキスト 2級 2024・2025年版
いくら完璧なウェブサイトを作成したとしても、売り上げ目標を達成し、持続的に成長するのは容易なことではありません。企業の売り上げをウェブサイトを活用して増やすためには、「ウェブサイト作成後」の取り組みが重要です。 本書では、ウェブサイト作成後に継続する「ウェブマーケティング」という集客活動の実施方法を解説します。 見込み客が商品・サービスのニーズを認識し、比較検討から購入、リピートへと進む道のりを時間軸で捉え、各段階で企業がどのような手を打つことができるかを総合的に検討します。また、それぞれの戦略・戦術を実施する方法を具体的に解説し、ウェブサイトの集客力を高め、売り上げを最大化する方法をお伝えします。 -
作ってわかる!自然言語処理AI
最新の自然言語処理(NLP)では、Transformerという種類のニューラルネットワークが使われるようになりました。 TransformerはBERTやGPT2などのAIで採用され、NLP技術にブレークスルーをもたらしましたが、その特徴は、高い性能とさまざまな用途に使える汎用性の高さにあります。 本書では、Transformerの構造を理解するためにBERTとGPT2を一から実装し、またNLPプログラムを作成するために必要となる、Transformerを拡張して応用AIを作成する方法を紹介します。 Transformerの実装では、Transformerの中心となるSelf-Attention層の作成やテキストのエンコード方法など、最も基礎的な部分から、Pythonのコードをもとに解説をしています。 また、学習では、事前学習と特定のタスクに向けたファインチューニングという、Transformerに特徴的な2段階のステップを、両方とも行います。 ニューラルネットワークの実装は、TensorFlow 2を利用します。 -
Pythonで作るゲームSNS
本書はWebアプリ用のPythonを使って会員制サイトを作る入門書です。Pythonで会員制サイトを作ると聞くと「どうせDjangoやFlaskを使うんでしょう?」と思われるかもしれませんが、本書は追加パッケージをまったく使わずにPythonの標準モジュールだけを使って会員制サイトのシンプルなゲームSNSを開発します。 Pythonと一緒にインストールされた標準モジュールだけを使う理由は、リーズナブルなレンタルサーバーはPythonに機能追加するpipが使えないからです。つまりDjangoやFlaskが使えないからです。 本書では、まず、「HTML5+JavaScript+CSS+jQuery」でミニゲームを開発したり、各Webページの作成などを解説しています。その後は、作成したWebページをもとに、PythonでWebページを書き出したり、データベース「SQLite3」の利用方法などを解説しています。 -
基礎から学ぶ React/React Hooks
本書では、 ・React/React Hooksの基本の習得 ・React/React Hooksを利用した簡単なアプリの作成ができる をゴールとし、つまずきやすいポイントを確認しながらReact/React Hooksが学べる1冊です。 Reactの学習を進める上でつまずく原因はJavaScriptへの理解不足であることがほとんどではないかと考え、本書の冒頭ではJavaScriptの基礎について多めにページを割いています。 JavaScriptの基礎を固めた上でReact/React Hooksを学んだあとは、TODOアプリの作成に挑戦してみましょう。 また、Chakra UIを使って、Reactアプリのスタイリングも解説しています。 ■対象読者 ・JavaScriptは少し書けるがさらにスキルアップしたい人 ・React/React Hooksを書けるWebデザイナー/フロントエンドエンジニアを目指す人 ・React/React Hooksでアプリの開発を行ってみたい人 ・React公式サイトの内容を、少し難しいと感じた人 ・Reactを一度学習してみたが、挫折してしまった人 ・Reactを始めてみたいけど、どうしたらいいかよくわからない人 -
PyTorchではじめるAI開発
本書では、PyTorchを使い、実際の製品やサービスの開発時に役に立つ手法を紹介するようにしています。 本書で紹介する「AI開発」では、必ずしもすべての章で、ニューラルネットワークの構造(ニューロン同士の接続の仕方)を一から新しく作成するようなことはしませんが、TorchVisionやTorchHubにある学習済みのモデルやGitHub上で公開されているコードなども、積極的に採用するようにしています。 本書では、章によって、異なるAIを開発しますが、その際には、公開されているモデルをそのまま流用して「広義のAI」のみを作成したり、あるいは公開済みのモデルを転移学習・ファインチューニングしたりと、その都度、もっとも近道であると思われるスキームを利用して、「AI開発」を行います。 -
BlenderユーザーのためのPython入門
本書はBlender上でプログラミング言語Pythonをスクリプティングして、プログラムでオブジェクトを作成したり編集したりアニメーションしたりする方法を解説しています。 Pythonは世界で最も人気のあるプログラミング言語の1つで、たくさんのプログラマーがいて、参考サイトや入門書が多数存在します。ただ、BlenderユーザーでPythonもできる人は多くはないかもしれません。そこで本書では作例を見ながら、新たなPythonの文法が出てくるたびに文法も解説しています。そのため、無理なくスクリプトを書くことができます。 最近ではUnityやUnreal Engineなどのゲームエンジンが無料でも使えるようになり、低レイヤーからプログラミングしていかなくても比較的容易に3Dゲームが作れてしまいます。ただし、3DCGを描くのは依然として大変なままです。 そこで無料のBlenderは3DCGを描くのに大変強力な武器になるでしょう。さらにPythonでスクリプトも書けたらそのBlenderをより効率的に作業することができます。たとえば、本書の作例の1つだと、ランダムに移動した地面の頂点の位置に木を複製して簡単に林を作ることができます。 本書のターゲットはBlenderユーザー全員です。すべてのBlenderユーザーがPythonを書けるようになることを願います。 -
Pythonではじめる3Dツール開発
3Dプログラミングをやったことがある方なら、きっと3Dツール、中でも「ポリゴンモデラー」を作ってみたいと憧れる方が多いでしょう。念のために説明すると、3Dのオブジェクトを作成・編集などすることを「モデリング」といい、そのためのツールを「モデラー」と言います。 本書ではプログラミング言語「Python」を使い、その3Dツールとしてmqoファイルの「3Dビューア」と「ポリゴンモデラー」を開発する方法を詳しく解説します。 3Dの描画には「OpenGL」を扱える「pyglet」パッケージを使います。そして「pyglet」をラップした、筆者が開発した3Dライブラリ「kantanengine(簡単エンジン)」を使います。本書ではこの「kantanengine」ライブラリの中身も計2章に分けて詳しく解説します。 -
改訂2版 基礎から学ぶ Vue.js [2.x対応!]
Vue.js 2.6に対応して改訂しました。Vue CLI4にも対応しています。 本書ではVue.jの基礎概念と導入から、プロダクトに役立つ情報までを体系的に解説しています。 Vue.jsの入門書として最適な1冊です。 -
作ってわかる! アンサンブル学習アルゴリズム入門
本書は、LightGBMやXGBoostなどに代表されるアンサンブル学習のアルゴリズムをPython 3でゼロから実装することで、その仕組みや原理を学べる1冊です。 <序文より抜粋> ビッグデータを解析するための機械学習アルゴリズムとしては、ディープラーニング、つまりニューラルネットワークの他にも、ベイズ分類器や決定木、それにそれらを組み合わせた「アンサンブル学習」アルゴリズムなど、さまざまな種類があり、データやその利用シーンに応じて適切なものを選択しなければ、その威力を発揮させることはできません。実際、海外のデータコンペティションにおいてはLightGBMなどのアルゴリズムがよく利用されますが、それは勾配ブースティングアルゴリズムの一種であり、「アンサンブル学習」アルゴリズムの1つです。 そうした「アンサンブル学習」アルゴリズムは強力な分析力を提供してくれますが、それらを正しく使いこなし、最大限の性能を引き出すためには、アルゴリズムの詳細についての理解が欠かせません。そして、どのようなアルゴリズムについても、その手法を最もよく理解できる学習手段は、そのアルゴリズムを実際に一からプログラミングしてみることなのです。 そうした「アンサンブル学習」と呼ばれる手法について、最も基礎的な部分から解説し、実際にコードを作成しながらその動作原理を学ぶ、というの本書の目的となります。 そして本書では、Python言語を使用して、複数のアンサンブル学習アルゴリズムを、完全に一からスクラッチで制作します。数式でアルゴリズムを理解するのではなく、実際に一からプログラムを書き、コードに触れることで得られる知識は、実際のデータ解析における問題解決能力を大きく養ってくれるはずです。 -
今すぐ使えるCSSレシピブック
■本書の概要 現在、多くのHTML/CSSに関する入門書が出版されています。 しかし、入門書を読んで基本的な知識を身につけるだけでは、実際にWebサイトを作ることはできません。 思い通りのデザインを作るには様々なテクニックが必要です。 本書では、HTML/CSSを使いこなすにあたって欠かせないテクニックを解説しています。 ■本書対象となる読者 本書は、入門書だけではカバーできない中級者向けの内容です。 入門書を読んではみたものの、いざWebサイトを作ろうとするとうまく表現できない方や 入門書の次に読んでステップアップしたい方におすすめです。 ●書いていること ・CSSを使ったテクニック ・入門書では紹介されないCSSプロパティ ・テクニックのメリットとデメリット ●書いていないこと ・HTML/CSSの開発環境構築 ・CSSの基本的な知識 ・Sass/Lessを用いたソースコード -
RとShinyで作るWebアプリケーション
本書ではRのパッケージであるShinyを使ってWebアプリケーションを作る方法を解説しています。開発環境の構築やShinyの基礎から、具体的なアプリケーションの作成・公開まで丁寧に解説した1冊です。 -
Nuxt.jsビギナーズガイド
本書では、Nuxt.jsについて概要や基本的な使い方からはじめ、最終的に中規模以上の開発を想定して、一からアプリケーションが開発できる状態をゴールとし、Nuxt.jsの知識とノウハウを解説しています。 -
MXNetで作る データ分析AIプログラミング入門
本書ではディープラーニングフレームワーク「MXNet」を使って、自然言語・時系列データ・有向グラフなどのデータを扱う手法や、Metric Learning・Deep Embedding Clusteringなどのニューラルネットワークを使用してデータの分類・数値の予想・クラスタリングなどを行う人工知能プログラムの作成方法をわかりやすく解説しています。 -
基礎から学ぶ Vue.js
「Vue.js が楽しい! 」ウェブフロントエンド界隈でこの言葉を耳にすることが増えました。 フロントエンドを取り巻く技術の発展によって、フロントエンドの役割は増え、フレームワークもより身近なものになっています。 この本では「Vue.js ってなに?」「フレームワークってなに?」という基礎概念と導入から、プロダクトに役立つ情報までを、体系的に解説しています。 これから JavaScript のフレームワークを始める方にはもちろん、すでに Vue.js をお使いの方が基礎を学ぶにも最適な1冊です。 チュートリアルや実例集盛りだくさんのサポートページも公開しており、書籍と合わせてお読みいただけます。 ●こんな方におすすめです ・プレーンなJavaScriptや、jQueryだけの開発からステップアップしたい方 ・Vue.jsの公式ガイドを読んではみたものの、専門用語が多く難しかった方 ・コンポーネントや状態管理、Vue.jsにおけるSPA構築について学習したい方 ・「チームにVue.jsを覚えてほしい! 」という方 -
Webデザイナーの仕事を楽にする! gulpではじめるWeb制作ワークフロー入門
本書では、タスク自動化ツール「gulp」(ガルプ)を使った効率的なWeb制作を実現する方法を丁寧に解説しています。 コマンドラインの基本から環境の構築、実践的なテクニックと順を追って学べる内容です。 本書は次のような特徴があります。 ・コマンドラインが使えるようになる ・Node.js周りの環境構築がバージョン管理も含めて使えるようになる ・gulpを使った開発環境構築ができる ・webpackの概要がわかり、開発環境に組み込める ・Lintやフォーマッターを取り入れたチーム開発ができる ●こんな方におすすめ ・コードも書くデザイナー → 少しでもコーディングは楽するための第一歩として ・昔から同じ環境で作業してきたデザイナー → 近の制作環境をキャッチアップするための第一歩として ・今後のキャリアを考えるコーダー → どんな環境でも対応するためのスキルとして ・もうgulpは使っている人 → 社内やチームメンバーへの使い方の指導として -
Chainerで作る コンテンツ自動生成AIプログラミング入門
本書ではディープラーニングフレームワーク「Chainer」を使って、画像の自動生成や画像のスタイル変換、意味のある文章の自動生成や機械翻訳を行う人工知能プログラムを作成する方法をわかりやすく解説しています。 -
試して学ぶ Figma MCPサーバー AIを活用したプロダクト開発
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Figma MCPサーバーとAIで、プロダクト開発の現場を変える! 本書は、Figma MCPサーバーとAIを使いこなし、プロダクト開発の現場をアップデートするための実践的ガイドブックです。 エンジニア向けにFigma MCPサーバーを使ったデザインとコードの連携を、デザイナー向けにはAIとの連携を見据えた成果物とコミュニケーション手段の活用方法を解説します。さらに、FigJamやFigma Makeを用いたアイデアを素早く形にする開発手法も紹介します。 ●目次 第1章 Figma プラットフォーム概要 第2章 Figma MCP サーバー活用ワークフロー 第3章 Figma MCP のためにデザイナーができること 第4章 Figma AI と共創する新しい時代のプロトタイプ開発 ●著者 竹田 学 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ プロダクトデザイナー クライアントのデジタルプロダクト事業のプロジェクト推進、UIデザイン、デザインシステム構築、新規事業開発などを支援。 天辰 一希 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ フロントエンドエンジニア PM/PL、Web開発業務に従事の傍ら、社内にFigma MCP研究チームを立ち上げ、Figmaプラットフォームの推進に取り組む。 高橋 秀明 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ アプリエンジニア フロントエンドエンジニアとしてVueやReactを用いたWebアプリケーション開発に従事。その後、Flutterエンジニアへ転向し、iOS・Android・Web 向けアプリの開発を担当。 八木田 裕伍 アクセンチュア Accenture Song / ゆめみ フロントエンドエンジニア 既存サイトのリニューアル案件に技術選定や設計から携わる傍ら、アクセシビリティの普及活動や監修を行う。その後テックリードチームへ参加し、案件の技術的なヘルプ対応や技術調査なども行う。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Pythonで学ぶ データ構造とアルゴリズム入門
本書はプログラマーにとって必要不可欠な「データ構造とアルゴリズム」を学ぶための入門書です。データ構造とアルゴリズムに関する知識は、ソフトウェア開発の基盤であるとともに、問題解決能力を高める重要な要素でもあります。その知識をPythonという親しみやすいプログラミング言語を使って丁寧に解説します。 プログラミングやコンピュータサイエンスの世界で広く学ばれる定番のアルゴリズムを中心に取り上げました。それに加え、知識を広げていただけるように、本書独自のアルゴリズムも複数、掲載しています。 Pythonの基本を学んだ後に、データ構造とアルゴリズムを学習するように構成していますので、初心者の方も安心して学習を始められます。すでにプログラミングの経験がある方は、興味のある項目を選んで学ぶことができます。 -
現場のプロがやさしく書いたWebサイトの分析・改善の教科書【改訂3版 GA4対応】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のWeb分析本が、GA4に対応! 本書は、Webサイトの運営や改善で悩みを持つ方の助けとなるように、 ・Webサイトを成長させるための主な施策とその分析方法 ・改善の考え方そのもの を包括的にまとめた書籍です。 【改訂3版 GA4対応】では、全体をGA4に合わせて修正したほか、各種情報をアップデートしました。また、Chapter4では、本書でよく使うGA4の使い方を入れました。 Chapter 1 改善ポイントの見つけ方 Chapter 2 項目別の改善策とノウハウ Chapter 3 分析結果の活用方法 Chapter 4 GA4の主要機能と情報リソース ウェブアナリストとしてリクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパン等で勤務後、独立。ウェブサイトのKPI設計、分析、改善を得意とする。ブログ「Real Analytics」を2008年より運営。全国各地での講演は500回を突破。 HAPPY ANALYTICS代表取締役、デジタルハリウッド大学院客員教授、UNCOVER TRUTH CAO、Faber Company 取締役 CAO、日本ビジネスプレスCAO、SoZo最高分析責任者、アナリティクスアソシエーション プログラム委員、ウェブ解析士協会顧問。ウェブ解析士マスター。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
現場で使える Googleタグマネージャー実践入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の役割は、誰でも気軽に実践的なGoogleタグマネージャーを学習できるようにすることです。既存の書籍とは異なり、学習環境を構築することで初学者でもミスを恐れずに学習ができます。 また、本書では辞書やチュートリアルといった網羅的な解説はせず、現場でよく使われる事例を重点的に紹介しています。 ■本書の特徴 ・Googleタグマネージャーの学習環境を構築できる →ミスを恐れずにトライアンドエラーできるよう、本書では学習環境の構築から解説します。デモ環境で学習できるので、だれかに迷惑をかけることなく実践できます。 ・逆引きとして、用途に合わせた項目がすぐ見つかる →実際の現場でよく使われる事例を中心にまとめてあります。困りごとからすぐに事例を見つけられます。 ・UAからGA4の移行にも対応できる →UAからGA4への移行にも対応できるよう、それぞれの設定方法を併記しています。新規設定だけでなく、移行にも利用いただけます。 ■本書の構成 Chapter1 Googleタグマネージャーとは Chapter2 学習環境の構築 Chapter3 Googleタグマネージャーの導入 Chapter4 基本操作 Chapter5 現場で使える逆引きレシピ 基本編 Chapter6 現場で使える逆引きレシピ 応用編 Appendix 現場で役立つTips -
生成AIではじめる 動画制作入門[第2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIで動画制作に挑戦しよう! 『生成AIではじめる 動画制作入門』を生成AI動画の最新事情に合わせて大幅アップデート。Adobe Fireflyを中心に据え、生成AIを動画制作に活用するための基本的な知識、著作権への配慮、実際に動画を作るステップ、そしてちょっとしたコツまでを丁寧に解説します。 ●目次 Part 1 基本編 :生成AI動画制作の基礎知識 Chapter1 動画生成AIの基本 Chapter2 知っておくべき著作権の基本 Chapter3 Adobe Fireflyを使ってみよう Chapter4 Sunoで動画用の曲を作ろう Chapter5 ElevenLabsでナレーションを作る Part 2 応用編:本格的な生成AI動画を作る Chapter6 広告企画・構成を練ってCM動画を作る Chapter7 マルチカット手法を使った動画素材制作 Chapter8 ストーリーを設計して短編AIアニメを作る Chapter9 リアル×AIで地域PR動画を作る Chapter10 Adobe Premiereで動画を編集しよう ●著者 AI Creative Director | Benevo株式会社 代表取締役/aicrew株式会社 CCO 東京工芸大学 芸術学部 映像学科を卒業。大学卒業後は、映像制作会社で勤務。同時に個人での制作活動も始め、その後独立。現在はAIを活用した動画制作で企業プロモーションや研修などを担当。 ●YouTubeチャンネル「Norihiko AI×動画制作」 @norihikoCH ●X @norihiko0627 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
死者たちのオンライン・データ
年間ベストブック2冠! エコノミスト誌・ネイチャー誌 あなたは死んだ後も、 データとして生き続ける―― 2070年には、フェイスブックに残される死者のアカウント数は生きている人のアカウント数を上回り、今世紀末までにおよそ50億人分の故人のプロフィールが蓄積される―― インターネット誕生から半世紀、人々が死後オンライン上に残した大量の写真やメッセージ、投稿、行動履歴は「人類の記憶」になりつつある。「デジタルの死者」と共生する時代へと移行する今、私たちは彼らのデータとどう向き合えばいいのか。弔い方は変わるのか、死後、データの商業利用は可能なのか、後世にとって、それらは歴史的価値を持つのか。 いち早くこの問題を提唱し世界中のメディアから注目された著者が、かつてない視点からオンライン空間の未来を問い直す。 :::::::推薦のことば:::::: 急速に蓄積されている死者のデータをいかに管理するのか――あらゆるデジタル社会が直面する喫緊の問題に、画期的な研究をもとにアプローチする。避けられない私たちのデジタルな「死後」をめぐる倫理と政治について、刺激的かつ挑発的に、そして理論的な厚みをもって掘り下げた。 ――ルチアーノ・フロリディ(イェール大学認知科学教授) オンライン上の死者の存在は、インターネット時代の付随的な現象にすぎないと思われがちだ。だが本書は、それが歴史・経済・文化という根源的な力が交差する場所にあることを鮮やかに示す。先史時代から続く人類の物語の中に現代の問題を位置づけながら、死者のデータの所有、利用、保存、そして消去という課題へと読者を導く。 ――パトリック・ストークス(豪ディーキン大学哲学准教授) -
ゲームデータアナリティクス よりよい開発・運営に向けたデータ分析の教科書
誰も教えてくれなかった 「ゲーム特化型」データ分析ノウハウ スマートフォンやハードウェアの進化により、今まで以上に手軽に楽しめるようになったゲーム。一方ゲーム業界では競争が激化し、広告費の高騰、ユーザーの離脱などの問題に悩まされています。効果的なユーザー獲得、長期的な運営、品質向上を実現するためには、データの収集・分析が欠かせません。 本書は、ゲームに特化した視点でデータ分析の方法論を学ぶ、唯一無二の教科書です。ゲームにおけるデータとはどんなものがあるのか、それらをどのように収集・分析するのか、そしてどのように運営・広告に活かせばよいのか。ゲームと一口に言っても、SLGやRPG、カジュアルゲームなど、そのジャンルやユーザーもさまざまです。ゲーム専門のデータ分析ソリューションを提供する著者が、多様な例を挙げながら、アナリストとして知るべき競争力を強化するための基本知識を一冊にまとめました。 本書を読めば、ゲーム開発・運営の意思決定において重要な役割を果たすデータ分析について、広く、正確な知識を得られるはずです。 ※本書は『遊戯数拠分析:従方法到実践』の邦訳版です ~~~目次~~~ Chapter 1 ゲームデータ分析の概要 Chapter 2 ゲームデータ分析による運営の改善 Chapter 3 ゲームデータ分析基盤 Chapter 4 ゲームデータの収集 Chapter 5 ゲームデータの指標体系の構築 Chapter 6 ゲームデータのテーマ分析 Chapter 7 ゲームデータの探索的分析 Chapter 8 ゲームコンテンツの検証と改善 Chapter 9 広告プロモーションの検証と改善 Chapter 10 運営キャンペーンの検証と改善 Chapter 11 きめ細やかなゲーム運営 Chapter 12 ゲームデータ分析の展望 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
New Relic実践入門 第2版 オブザーバビリティの基礎と実現
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あらゆるデータを収集・分析・可視化して、 システム/サービスの変化に能動的に対処せよ ITシステムやサービスが複雑化する現代において、オブザーバビリティ(Observability:可観測性)という考え方が極めて重要になっています。 オブザーバビリティとは、デジタル上の複雑な動作をリアルタイムに把握して理解するための技術であり、「Observe(観察する)」+「ability(能力)」が組み合わされた単語で、特にソフトウェアの世界ではデジタル上の複雑な動作を収集・分析・可視化して、観測可能な状態にする技術のことを指します。 従来のモニタリング(監視)では、何かしらの形で「事前に想定できた」異常しかアラートとして検知できなかったのに対し、オブザーバビリティではテレメトリデータとしてあらゆるデータを集めることにより、「事前に想定できなかった」異常や変化を把握でき、開発・運用の両面において能動的な対処が可能になります。特に、大規模なシステム/サービスの開発・運用になればなるほど、オブザーバビリティから得られるメリットはより一層大きくなります。 そんなオブザーバビリティを実現するツール群が「New Relic」です。New Relicを利用することで、ブラウザ、モバイル、サーバーなどさまざまな環境で動くアプリケーションについて、オブザーバビリティを導入することが可能になります。また、SDKが対応する言語も多岐にわたり、あらゆる状況下で一元的にデータ収集を行い、分析・可視化してくれます。 本書では、大規模システムの開発・運用に携わるエンジニアに向け、オブザーバビリティの基礎や考え方を身に付けつつ、オブザーバビリティを実現するツール「New Relic」の実践的な利用法や活用パターンについて解説します。 ~目次~ ■Part 1:New Relicを知る ・第1章:オブザーバビリティの重要性 ・第2章:New Relicの全体像 ■Part 2:New Relicを始める ・第3章:New Relic Synthetic Monitoring ・第4章:New Relic Mobile ・第5章:New Relic Browser ・第6章:New Relic APM ・第7章:New Relic Infrastructure ・第8章:New Relic NPM ・第9章:New Relic Log Management ・第10章:New Relic Alerts & AI ①:New Relic Alerts ・第11章:New Relic Alerts & AI ②:AI ・第12章:DevSecOps ・第13章:ビジュアライゼーション ■Part 3:New Relic活用レシピ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
エンタープライズアーキテクチャのセオリー
本書はまず、DXがもたらすビジネス環境の変化を踏まえ、今後のEAのあるべき姿を明らかにします。その上で、「データHUBソリューション」を活用して、どのようにEAを転換すべきかを実践的に解説。データHUBの進化形である「サービスHUB」にも言及しました。さらに本書終盤では、DX時代に適合するIT組織やIT人材について述べています。 ◆想定読者 本書は、企業のCIO(最高情報責任者)やIT部門長、ITアーキテクトをコア読者に想定しています。特に、旧くなった大規模システムの再構築を控えている企業をはじめ、経営層から「DX推進」の命題を与えられIT戦略の立案に携わっている方々、また、将来の企業システムに漠然とした不安をお持ちのユーザ企業及びベンダのIT従事者など、トップ層から現場SEまで幅広い層のお役に立つはずです。 ◆拙著『ITアーキテクチャのセオリー』との関係 本書は、2018年刊行の拙著『システム構築の大前提――ITアーキテクチャのセオリー』の続編でもあります。DXへ向けて、前著のスコープをEAへと拡大。前著がブログ記事ベースだったのに対し、今回はより体系的に全編を書き下ろしました。既に前著を読まれた方は、DXに向けた新たなEAの展開について、そうでない方は著者独自のEAの解釈について、どちらも興味を持って読んでいただける内容にしました。 (本書「はじめに」より抜粋して編集) -
工事担任者総合通信標準テキスト第2版
本書は、工事担任者「総合通信」の試験対策書です。各科目の主要内容を押さえるとともにキーワードを色表示して、注意すべきポイントを把握しやすいように工夫しています。 また、最新の通信サービスの動向や、新たに標準化された技術仕様にも対応しています。 1. ひとめでわかる重要事項 本文の中で特に押さえておきたい語句や公式などを色表示しています。これにより重要な事柄がひとめでわかり、学習しやすい仕組みになっています。 2. 豊富な図表 のべ数百点に及ぶ図や表により、さまざまな原理や技術内容、法制度を直感的に理解することができます。 3. 実力がつく「理解度チェック」と「演習問題」 学習が進んだら問題を解くことが大切です。本書では「理解度チェック」を随所に配置するとともに、過去に出題された問題等を厳選した「演習問題」を各章末に掲載しました。是非ご活用ください。 -
工事担任者総合通信標準テキスト
本書は、工事担任者「総合通信」の資格取得を目指す受験者のためのテキストです。基礎、技術・理論、法規の各科目の主要内容を押さえるとともに、キーワードを色表示することで、注意すべきポイントを把握しやすいように工夫しています。 1.初めての受験でも安心 総合通信を受験する方のために、基本からわかりやすく丁寧に解説。特に押さえておきたい語句や公式などを色表示していますので、重要な事柄がひとめでわかる仕組みになっています。 2.豊富な図表 さまざまな原理や技術内容、法制度を直感的に理解できるように図や表を豊富に掲載しています。 3.実力がつく「理解度チェック」と「演習問題」 項目ごとに理解度を確認できる「理解度チェック」、また、各章末には、過去に出題された問題等を厳選した「演習問題」を掲載しています。問題を解くことで、より確かな実力が身につきます。 -
21Stepで体得 Vue.jsハンズオン(電子版)
Webアプリケーションの主流はSPA(Single Page Application)にシフトしつつあります。一方、多くのエンジニア、特にサーバーサイドの開発者はフロントエンド開発に苦手意識を持っており、何らかの助けが必要です。しかもこの分野は技術変化が速く、せっかくツール操作等を覚えても、本質を理解しないと応用が利きません。 本書はこうした課題に応えます。人気のJavaScriptフレームワークVue.jsにフォーカスし、フロントエンド開発の基礎から本格的なSPAの開発まで、ハンズオン形式で一歩ずつ、無理なく着実にステップアップしていきます。 さらに、2020年リリース予定のVue.js 3.0をいち早くキャッチアップ。Vue CLI 4に対応しつつ、Vue.js 2.xとの差分として新しい記述スタイル(Composition API)を併記するなど、バージョン移行を強力に支援します。 -
情報理論(改訂2版)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 情報理論の全容を簡潔にまとめた名著 本書は,情報理論の全容を簡潔にまとめ,いまもなお名著として読み継がれる今井秀樹著「情報理論」の改訂版です. 機械学習などの分野が急激に発展する現代において,情報伝達,蓄積の効率化,高信頼化に関する基礎理論である情報理論は,情報系のみならず,多くの学生にとって必修といえるものになっています. 本書では,数学的な厳密さにはあまりとらわれず,図と例を多く用いることで,直感的な理解が重視されています.また,例や演習問題には,応用上深い意味をもつものを取り上げ,具体的かつ実践的に理解できるよう構成しています. さらに,今回の改訂において著者自ら全体の見直しを行い,最新の知見の解説を追加するとともに,さらなるブラッシュアップを加えています. 初学者の方にも,熟練の技術者の方にも,わかりやすく,参考となる書籍です. 第1章 序 論 第2章 情報理論の問題 第3章 情報源と通信路のモデル 第4章 情報源符号化とその限界 第5章 情報量とひずみ 第6章 通信路符号化の限界 第7章 通信路符号化法 第8章 アナログ情報源とアナログ通信路 -
Cognitive Services入門
現在ではAIは、より身近な存在になり、AIを普段の暮らしやビジネスの中に活かしていく移行のフェーズになっています。事実、私たちが普段使っているサービスの中にも、AIはたくさん使われ始めています。 AIの重要な機能のひとつに画像や音声の認知があります。人の顔や表情、声などをコンピュータが認識する重要な機能です。この認知機能に使われる様々なパーツ群として、マイクロソフトがワールドワイドで提供するのがCognitive Servicesです。 本書はこのCognitive Servicesを体験しながら、AIの仕組みや使い方を学べるITエンジニア向けの人工知能の入門書です。 具体的には、「視覚」「音声」「言語」「知識」「検索」というカテゴリごとに概要と実装サンプルを紹介しています。AIアプリを開発したい人が、自らの目的に合ったツール類を一目で探し出せるような構成となっています。 また書籍の後半では、AIアプリ開発の具体例としてチャットポットの作成について解説しています。 このように本書では、Cognitive Servicesの概要の説明だけではなく、実際に体験できるように、開発手順や実装サンプルも掲載しています。 本書を使ってAIアプリ開発の第一歩を踏み出してみませんか? なお、本書は2017年12月13日に正式に一般提供(GA)されましたLanguage Understanding(LUIS)、Azure Bot ServiceのGAの更新内容に対応しています。 -
Go言語入門
Go言語は、Googleが開発したプログラミング言語であり、構文がシンプル、コンパイルが速い、並行処理をサポートしている等々の特徴を有しています。 本書は、Go言語の最新バージョン1.6に対応しており、基本的な構文から、○×ゲームなどWebアプリの作成、Raspberry Piの操作まで幅広く解説しています。 本書は、Go言語編とRaspberry Pi編で構成されています。 ◆Go言語編 Go言語の構文や並行処理などについて、Webアプリケーションを例に説明します。 スライスやdeferなどGo言語特有の文法や標準のWebサーバライブラリなども説明していますので、Go言語を初めて使用する方やWebアプリケーションを作成したい方にお勧めです。 また、本編の最後に、Go言語のツールやGoogle App Engineについても紹介しています。 ◆Raspberry Pi編 実際にGo言語で作成したプログラムで、Raspberry Pi上のGPIOに接続したLEDを点滅させたり温度計からデータを取得します。 そして最後に、Raspberry Piとインターネット上のサービスを連携する「IoT」の実装について説明します。 -
ChatGPTによるプログラム制御入門
本書は、LLMやチャットAIを外部のシステムに接続し、判断力を備えたシステムを開発する、というのをメインテーマとしています。 本書ではChatGPTのAPIを使用し、ChatGPTの入出力とAPIを呼び出しているプログラムを接続することで、ChatGPTを要素として組み込んだアプリケーションを開発する手法を解説しています。 ChatGPTを要素として組み込んだシステムを体験し、理解するためには、実際に動作するアプリケーションに触れてみることが、最もよい方法でしょう。 そのため、本書の多くの章では、GUIを持ったアプリケーションを開発します。つまり、ユーザーが操作しグラフィカルな応答を得ることができる、ゲームなどのアプリケーションにChatGPTを組み込むことで、ChatGPTと外部システムとの連携方法を紹介していきます。 -
Visual Studio Code 2026 パーフェクトマスター
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftが開発しているWindows、Linux、macOS、web用のソースコードエディタVisual Studio Codeの解説書となります。テキストエディタ―でありながら機能を拡張することで各言語に対応したコンパイラーやデバッガーを搭載することができます。しかも自分が使う言語に合わせた拡張が可能で、機能を追加しても軽快に動作します。 本書では操作方法の解説、実用的なアプリの開発についてを紹介し、VSCodeを便利に使うことをテーマにしました。GitHub CopilotをはじめとするAIによるコーディング支援機能が急速に普及しており、VSCodeはAI時代の開発環境としても対応していますが、本書ではこれらを活用する方法も紹介しています。 ~目次~ Chapter1 Visual Studio Codeの導入 Chapter2 VSCodeの基本操作 Chapter3 HTML/CSS/JavaScriptによるフロントエンド開発 Chapter4 VSCodeでPythonプログラミング Chapter5 Djangoを用いたWebアプリ開発 Chapter6 VSCodeからGit、GitHubを使う Chapter7 Jupyter Notebookを用いた機械学習 -
3D服飾モデリングテクニック Marvelous Designer入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 映画やゲームなどの3Dモデル衣服制作テクニックの学習書籍。衣服は今までのモデリングでは困難。Marvelous Designer使用でフレアやギャザー付など高クォリティの衣服を効率よく制作。3Dモデラ必読の書籍 -
スタンフォード ベクトル・行列からはじめる最適化数学
《これが世界標準! 世界もここから始めてる!!》 データサイエンス・機械学習を学ぶ「はじめの一歩」として、スタンフォード大学にて使用されている教科書“Introduction to Applied Linear Algebra: Vectors, Matrices, and Least Squares”がついに翻訳!! ・豊富な事例を示しながら、ベクトル・行列の基本から最小二乗法による機械学習までをていねいに解説! ・データサイエンス・機械学習に必要な数学の学び直しにうってつけ! ・章末問題が298問掲載されているから、完全に理解できる! ・Julia言語によるプログラミング課題が原著者のウェブサイトから入手できる! ・プログラミング課題を日本語に翻訳したものを、訳者のGitHubにて無料公開! 【プログラミングの補足資料と追加の演習問題の入手先】 ・原著者のウェブサイト:http://vmls-book.stanford.edu ・補足資料の日本語訳:https://github.com/tttamaki/julia_companion_jp 【推薦の言葉:原著刊行にあたって】 データサイエンスの学生だけでなく,すべての学生に必読の入門書 ――ローラン・EI・ガウイ(カリフォルニア大学バークレー校) これが正攻法! ――ギルバート・ストラング(マサチューセッツ工科大学) この本は多くの授業で使われるだろう.これだけ演習問題が大量にあるのだから ――トレバー・ヘイスティ(スタンフォード大学) 【主な内容】 第1部 ベクトル 1章 ベクトル 2章 線形関数 3章 ノルムと距離 4章 クラスタリング 5章 線形独立 第2部 行列 6章 行列 7章 行列の例 8章 線形連立方程式 9章 線形動的システム 10章 行列積 11章 逆行列 第3部 最小二乗法 12章 最小二乗法 13章 最小二乗当てはめ 14章 最小二乗識別 15章 多目的最小二乗法 16章 制約付き最小二乗法 17章 制約付き最小二乗法の応用 18章 非線形最小二乗法 19章 制約付き非線形最小二乗法 付録A 記法 付録B 計算量 付録C 微分と最適化 付録D さらなる話題 -
わかりやすいJakarta EE ウェブシステム入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そろそろJava言語で実用になるシステムを作ってみたいと思いませんか? 本書は、Java言語の基本を習得した初心者を対象に、エンタープライズJavaの世界標準規格である「Jakarta EE」のウェブ開発から、ウェブサービス、データベース、セキュリティなど実務開発に必要な技術を解説した入門書です。基本から実用へスムーズに進めるように、130以上の例題を使って確かめながら学習できます。学校、企業研修などの講習用テキストとしても最適です。 -
できる大事典 Excel関数 2016/2013/2010対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番表計算ソフト「Excel」の全関数を完全網羅した解説書がついに登場。 すべての関数について使用例を掲載してていねいに解説しています。 Excel 2016/2013/2010に対応して「これ1冊」で安心。 購入特典に検索しやすいPDF電子版付き。 使用例ファイルもダウンロードできて、自分で確認できる! -
MASTER OF Pro Tools 11
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レコーディングスタジオで業界標準システムとして使われているPro Tools。新たなオーディオエンジンを搭載し、64ビットにも完全に対応したPro Tools 11は、往来よりも数倍高速化し、より快適で効率的な楽曲制作を実現できるようになりました。本書は、インターフェースや基本的な操作はもちろんのこと、標準搭載ブラグイン・エフェクトを、全種類ビジュアル付きで徹底解説。パワーアップした新機能についても紹介しています。最新バージョン「Pro Tools 11」をこの1冊で徹底的に使いこなしましょう! -
親切すぎるiPhoneアプリ開発の本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 入門書を読んで、わかった気になったけれど、オリジナルアプリを作れるほどの力がつかなかったという経験はありませんか? 実は、本格的なiPhoneアプリ開発には、入門書レベルの知識だけでは不足です。本書は、入門書を卒業した人向けに、Xcode 6.3/Swift 1.2を使って本格的なiOSアプリの開発ができるレベルの知識をトコトンていねいに解説します。一歩ずつ階段をのぼるように、プログラムの知識を解説するので、着実に力がつきます。 -
ASP.NET MVC 5 実践プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftの標準Web開発プラットフォーム、ASP.NET MVCを初めて学ぶ人のための本です。C#を最低限理解できている人を対象に、ASP.NET MVCプログラミングのための環境構築、大まかな開発の流れ、ASP.NET MVCを構成する基本要素Model/View/Controllerそれぞれの開発テクニック、ルーティング、JavaScript/CSSによるクライアントサイド開発、単体テスト、認証のノウハウを解説します。Java、PHP、Rubyの経験者にもオススメ! -
Dify実践入門
Difyは、プログラミングの専門知識がなくても、ノーコードまたはローコードでチャットボットやコンテンツ生成ツールなどのAIアプリを作成できるツールです。 本書では、環境構築からDifyの基本的な使い方のほか、サンプルファイルの作成を通じて、具体的な開発手法を解説しています。 CHAPTER 01とCHAPTER 02ではDifyの基礎知識とローカルマシンへのセットアップを行い、CHAPTER 03とCHAPTER 04でDifyの基本的な使い方をマスターします。CHAPTER 05、CHAPTER 06、CHAPTER 07ではより実践的なサンプルとして、AIとの対話フローを設計し、RAGを含むAIアプリケーションを作成します。 -
ExcelとRで学ぶ ベイズ分析入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ExcelとRを使って試しながらベイズ分析を学ぼう! ベイズ分析の核となる事前分布と事後分布の考え方からマルコフ連鎖モンテカルロ法を用いたサンプリング技術まで。 本書では、多くの人にとって親しみやすいExcelと、データサイエンスの強力なツールRを使って、ベイズ分析の基本を試して結果を見ながら実践的に身につけることができます。ExcelのワークシートやVBA、Rのサンプルコード、サンプルデータなどもダウンロード可能。 1章 ベイズ分析とR:概観 1.1 ベイズの復権 1.2 事前分布の構築について 1.3 ある専門用語について 1.4 事前分布、尤度、事後分布 1.5 頻度論統計学とベイズ統計学の比較 1.6 まとめ 2章 二項分布の事後分布の生成 2.1 二項分布とは何か 2.2 Excelの二項分布関数 2.3 Rの二項分布関数 2.4 (ややこしくならない範囲での)数学による理解 2.5 まとめ 3章 ベータ分布の本質 3.1 Excelによるベータ分布の分析 3.2 ベータ分布と二項分布の比較 3.3 ExcelのBETA.DISTのヘルプページの解説 3.4 Rでの同様の分析 3.5 まとめ 4章 グリッドサーチとベータ分布 4.1 グリッドサーチについてもう少し詳しく 4.2 ベータ分布関数の結果の使い方 4.3 分布の形と位置の追跡 4.4 必要な関数の棚卸し 4.5 公式から関数へ 4.6 共益事前分布とは何か 4.7 まとめ 5章 母数が複数あるグリッドサーチ 5.1 準備作業 5.2 データの結合 5.3 まとめ 6章 ベイズ統計学の手法を使った回帰 6.1 頻度論の回帰分析 6.2 頻度論の回帰分析の具体例 6.3 行列代数による手法 6.4 quap関数による単回帰 6.5 重回帰の設計 6.6 ベイジアンの重回帰 6.7 まとめ 7章 名義変数の処理 7.1 ダミーコーディング 7.2 コードではなくテキストラベルを使う方法 7.3 群平均の比較 7.4 まとめ 8章 MCMCサンプリング 8.1 ベイズ分析のサンプリング手法の簡単な復習 8.2 MCMC分析の例 8.3 最後にひとこと Appendix 付録A RStanとrethinkingパッケージのWindowsプラットフォームへのインストール方法 付録B 用語集 Conrad Carlberg: コロラド大学で統計学の博士号を取得し、マイクロソフトのExcel MVPを複数回受賞。定量分析、データ分析に造詣が深く、また、Microsoft Excel、SAS、Oracleなどの管理アプリケーションのエキスパート。著書に『Business Analysis with Microsoft Excel, Fifth Edition』『Statistical Analysis』など多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
つくりながら学ぶ!Codexではじめる AI駆動ゲーム開発実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Codex」を活用した、AI駆動によるゲーム開発手法を解説! OpenAIのAIコーディングエージェント「Codex」を活用した、AI駆動によるゲーム開発手法を解説します。Codexの基本から、AI駆動のゲーム制作フロー、プロンプト設計、実際のゲーム開発から公開まで、ゲームを作りながら実践的に学べます。 ●目次 1 Codexでゲーム開発を始める 1 Codexの概要 2 Codexでゲーム開発はどう変わる 3 はじめてのゲームを作る 4 ゲーム開発のための技術スタック 2 Codexを使いこなす 1 Codexの種類 2 Codexの機能 3 スラッシュコマンド 4 プラグインとスキル 5 AGENTS.md 3 画像・音楽・シナリオを生成する 1 画像の生成 2 音楽の生成 3 効果音の準備 4 シナリオの生成 4 ゲーム開発の流れ 1 ゲームの企画を作る 2 ゲームのコア部分を作る 3 ゲームバランスを整える 4 バランス調整で失敗しないコツ 5 様々なゲームを生成する 1 弾幕シューティングゲーム 2 格闘ゲーム 3 ロールプレイングゲーム 4 アドベンチャーゲーム 5 3Dレースゲーム 6 ゲームを公開する 1 Webで公開する 2 デスクトップアプリ化 3 スマホアプリ化 ●著者 1975年、群馬県生まれ。会津大学コンピュータ理工学部卒業。携帯アプリの黎明期からゲームやソフトウェアの研究開発に携わり、現在は人工知能の研究開発に取り組む。モバイルアプリ、Unity、機械学習、生成AI、ロボットなど、幅広い技術分野の入門書・実践書を多数執筆。主な著書に『ゼロから学ぶ MCP&A2Aプログラミング入門』(マイナビ出版)、『OpenAI GPT-5 / ChatGPT 人工知能プログラミング実践入門』などがある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
情報処理教科書 プロジェクトマネージャ 2026~2027年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 最強のプロセスで合格を勝ち取る! 本書は、プロジェクトマネージャ試験に合格するための知識とテクニック、学習方法など、さまざまな情報を結集した対策テキストです。 【本書の特徴】 ●最新傾向に対応! 毎年ていねいな改訂を行っており、最新試験の傾向にもれなく対応しています。 ●必須コンテンツと独自のノウハウを結集 必須の基本知識の解説はもちろん、解答テクニックや学習プランの作成、モチベーションアップのためのコラムなど、パワフルなコンテンツを満載。 ●24年分の過去問題を徹底解説! 書籍に掲載した最新問題(令和7年度)に加えて、Webダウンロードで過去問題の解答/解説を提供しています。 ※ダウンロード期限は2028年9月末までとなります。 ●実績に裏打ちされた確かな内容! 数多くの合格者を輩出してきた本書の読者による合格体験記をWeb提供。読者目線の本書の使い方も紹介しています。 【目次】 序章 合格するためにやるべき事 第1章 基礎知識 第2章 科目B-1対策 第3章 科目B-2対策 第4章 科目A-2対策 付録 プロジェクトマネージャになるには ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
[改訂版]ていねいに学ぶ Blender モデリング入門[Blender 5対応]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Blenderをこれから始める人にぴったりの1冊! 無料で使える3DCG制作ソフト「Blender」をゼロから解説! 本書では、「Blender」のインストールや初期設定から始めて、いくつかのシンプルな作例を通してさまざまなモデリング手法に触れつつ、質感付けや最終的に作品として出力するところまでを紹介していきます。 ●目次 Chapter 1 Blenderのインストールと基本操作 Chapter 2 簡単なモデルを作ってみよう! Chapter 3 いろいろなモデリングを試してみよう! Chapter 4 マテリアルを設定してみよう! Chapter 5 ライティングを工夫しよう! Chapter 6 すべてのモデルをまとめてレンダリングしてみよう! Chapter 7 モデルを出力してみよう! ●著者 ウワン(UWAN) 3Dクリエイター系バーチャルYouTuber。 普段はYouTubeにて「Blender」や「Unity」についての初心者向け講座動画や自主制作の映像作品の投稿、ライブ配信などをメインに活動している。 現在のチャンネル登録者数は1.7万人。 X:@UwanAkanome Youtube:youtube.com/c/UWANCHANNEL ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
プロ直伝! マンガ・イラスト背景作画テクニック SketchUpで自由自在!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 背景を描くのが大変なら、SketchUpを使った背景作画を始めませんか? マンガやイラストの背景作画に、3Dソフト「SketchUp」を活用する方法を解説した本です。商業ウェブトゥーンの背景作画を担当している著者が、基本操作から丁寧に解説し、3Dモデルの手に入れ方、線画・テクスチャ・影を分けて出力する方法、Clip Studioと連携した調整などを学べます。より時短に効率よく画像を出力する方法、アドインの導入なども解説し、初級~上級者まで対応できる本になっています。 ●目次 ●chapter 1 3Dソフト「SketchUp」とは 1-1.本書について 1-2.SketchUpの推奨スペック、各バージョンの違いについて 1-3.ソフトの始め方 ●chapter 2 基本的な使い方と、簡単なモデリング 2-1.画面構成・基本ツールの解説 2-2.既存の3Dモデルの読み込み方 2-3.カメラの動かし方 2-4.簡単なモデリングで各ツールの動きを確認 ●chapter 3 3Dモデルをダウンロードして、さわってみよう 3-1.韓国発祥の高性能3Dモデルサイト「Acon」の紹介、使い方、ダウンロード方法 3-2.ほしいアングルを作るために、壁などを表示/非表示にする方法 3-3.実際にモデルの中を歩いてみよう ●chapter 4 CLIP STUDIO PAINTでの編集がラクになる、SketchUpでの画像出力方法 4-1.本書でよく使うCLIP STUDIOの機能 4-2.画面を半透明にするツール 4-3.キャラに合わせてアングルを調整し、出力する 4-4.線画や影、テクスチャを分けて出力する 4-5.CLIP STUDIO上で線画、影、テクスチャをドッキングしてみよう 4-6.(付録)「線画」「影」「テクスチャ」に分けて取り出す場合の早見表 ●chapter 5 応用1 タグ機能を使ってさまざまな演出パターンに対応 5-1.タグを編集して使いやすくしよう 5-2.窓越しの演出 5-3.任意のオブジェクトにタグ付けをする ●chapter 6 応用2 配置や色などをアレンジして、既存モデルをより好みに近づける 6-1.家具の移動 6-2.ドアを開ける 6-3.家具を増やす、アレンジする 6-4.テクスチャや色を変更 6-5.必要な小物をモデリングして付け足す 6-6.他のモデルを呼び出して組み合わせる 6-7.影(光源)の移動 ●chapter 7 応用3 スタイル機能とシーン機能を使いこなして効率化 7-1.シーンの基本的な使い方(WEB版) 7-2.シーンを登録して、線画状態やテクスチャ状態を一発で呼び出す(WEB版) 7-3.シーンの基本機能(デスクトップ版) 7-4.シーンの設定方法(デスクトップ版) 7-5.オリジナルのスタイルの設定方法(デスクトップ版) 7-6.シーンを一括出力するツールの使い方(デスクトップ版) ●chapter 8 デスクトップ版でさらに便利に使いこなそう 8-1.中・上級者向けに使えるPro版の紹介 めざせプロの作画クオリティ 8-2.画面構成を自分好みにカスタマイズ 8-3.光源の位置を自由に設定できるプラグイン 8-4.背景を簡単に量産できるプラグイン、WEEXの紹介 ・本書で使用した3Dモデル一覧 ・あとがき ・INDEX ●著者 丹羽四つ葉 ウェブトゥーンの背景特化型イラストレーター。WEBライター、シナリオライターを経て、現在は縦スクロール漫画の背景作家として活躍中。これまでに5本の連載作品で背景を担当。SketchUpを使い始めてからその豊富な機能に魅了され、背景制作に積極的に取り入れるように。noteやXを通じて、SketchUpのTIPSを発信している。背景監修やSketchUp講師としての経験も持つ。 https://x.com/NiwaYotsuba https://note.com/yotsubaba ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
ヤマハルーター&スイッチによる実践ネットワーク 技術と設計 YCNE Advanced CORE★★★ 対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヤマハ ネットワーク機器でネットワーク・セキュリティを実践構築! ヤマハのネットワーク製品を用いて実践的なネットワークの構築手法や技術、設定について学習される方を対象にしています。 またヤマハネットワーク技術者認定試験(YCNE Advanced CORE★★★)を受験される方を対象に解説します。 1章 小規模ネットワークの構築 1.1 ネットワーク構築の工程 1.2 小規模ネットワークの要件定義 1.3 小規模ネットワークの方式設計 1.4 小規模ネットワークの詳細設計 1.5 小規模ネットワークの設定工程 1.6 小規模ネットワークのテスト 1章 小規模ネットワークの構築 チェックポイント 2章 大規模ネットワークの構築 2.1 大規模ネットワークの要件定義 2.2 大規模ネットワークの方式設計 2.3 大規模ネットワークの詳細設計 2.4 大規模ネットワークの設定工程 2.5 大規模ネットワークのテスト 2章 大規模ネットワークの構築 チェックポイント 3章 さまざまな要件に対応する設計、設定工程、テスト 3.1 LAN分割機能 3.2 ルーターのタグVLAN機能 3.3 ポート分離機能 3.4 プライベートVLAN機能 3.5 マルチプルVLAN機能 3.6 RIP 3.7 フィルタ型ルーティング 3.8 Twice NAT機能 3.9 インターネット接続のバックアップ 3.10 VRRPを利用したバックアップ回線への切り替え 3.11 スケジュール機能 3.12 QoS 3.13 ヤマハルーターのセキュリティ機能設定 3.14 ヤマハLANスイッチのセキュリティ機能設定 3章 さまざまな要件に対応する設計、設定工程、テストチェックポイント のびきよ:2004年に「ネットワーク入門サイト(https://beginners-network.com/)」を立ち上げ、初心者にもわかりやすいようネットワーク全般の技術解説を掲載中。 その他、「ホームページ入門サイト(https://beginners-hp.com/)」など、技術系サイトの執筆を中心に活動中。著書に、『現場のプロが教える!ネットワーク運用管理の教科書』、『ヤマハルーターでつくるインターネットVPN 』、『ネットワーク入門・構築の教科書』、『ヤマハルーター&スイッチによるネットワーク構築標準教科書』(以上マイナビ出版)、『図解即戦力 ネットワーク構築&運用がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
『ノンデザイナーズ・デザインブック[第4版]』+『ノンデザイナーでも役立つ図解の基本』セット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインの定番基本書+図解の効果的な作り方が分かる小冊子のセットで、レイアウトもプレゼンもレベルアップ! デザインの基本書『ノンデザイナーズ・デザインブック』に、プレゼンやレポート作りに役立つ『ノンデザイナーでも役立つ図解の基本』をセットにした商品。デザインの基本原則を学ぶとともに、わかりやすく美しい図の作り方、図解の効果的なデザイン法、デザイン法則と絡めての使い方が学べます。 『ノンデザイナーでも役立つ図解の基本』 1 図解とは 2 図解制作の基本 3 図解の「型」とスタイリング 4 わかりやすく美しい図のための20のテクニック 5 図解と4つの基本原則 ●Robin Williams(ロビン・ウィリアムズ) 主な著書に『Non-Designer's Presentation Book』『Non-Designer's Web Book』『Non-Designer's Photoshop Book』など。 ●鷹野 雅弘(たかの・まさひろ) 株式会社スイッチ。グラフィックデザイン、エディトリアルデザイン、ウェブ制作の分野で、デザイン、オペレーション、設計・ディレクションなど、25年以上、第一線で手を動かし続けている。 ●荒砂 智之(あらすな・ともゆき) UIデザイナー。グラフィックデザイン会社、Web制作会社に勤務したのち、2020年にNTTコミュニケーションズのデザインスタジオ「KOEL Design Studio」に入社。業務システム、Webサイト、アプリに関する情報設計、UIデザインを手掛ける。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
TypeScriptとReact/Next.jsでつくる実践Webアプリケーション開発
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12917-0)も合わせてご覧ください。 新しいフロントエンドの入門書決定版! 本書はReact/Next.jsとTypeScriptを用いてWebアプリケーションを開発する入門書です。 WebアプリケーションフレームワークNext.jsはReactをベースに開発されています。高速さに裏付けされた高いUXと,開発しやすさを両立しているのが特徴です。 本書では,Next.jsの開発をより快適・堅牢にするTypeScriptで開発を進めます。 Next.jsによるアプリケーション開発の基礎,最新のフロントエンドやWebアプリケーションの開発方法が学べます。 -
徹底攻略 Microsoft Azure Administrator教科書[AZ-104]対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、Microsoft Azure Administrator[AZ-104]の対策教科書です。2021年9月に更新された最新試験に対応しています。 マイクロソフト認定トレーナーである著者が、単なる試験対策に止まらず、Azureの初学者でも本書だけで理解できるよう基礎から活用までとにかく丁寧に解説しています。 また、操作方法も画面付きで細かく解説しているので、実務にも役立ちます。 各解説では、特に試験で狙われるポイントを「試験対策」欄にまとめているので、重要な箇所がひと目でわかります。 各章末には理解度を確認するための演習問題が付いているほか、本試験を想定した模擬問題1回分をダウンロード提供。 「丁寧な解説」+「豊富な問題」で、本書一冊だけで『一発合格』を目指せます! -
AWSではじめる クラウド開発入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■本書の特徴: 1.初心者でも実践的な知識が身につく 本書はクラウドの初心者を対象としていますが、実践的な知識を学べます。AWSの提供するクラウド環境を例に、手を動かしながら知識を身につけられます。 2.コードで学べる サーバー構成などをコードで管理する方法を丁寧に解説しています。AWSをコードで管理する方法を実際に手を動かしながら学ぶことができます。 3.豊富な図解 AWSのサービスや構築に関わる内容を概念図によって丁寧に解説しています。はじめての学習でも最後まで学べるような構成にしてあります。 ■本書の構成: Chapter 1 はじめに Chapter 2 クラウド概論 Chapter 3 AWS入門 Chapter 4 Hands-on #1:初めてのEC2インスタンスを起動する Chapter 5 Hands-on #2:AWS でディープラーニングを実践 Chapter 6 Docker 入門 Chapter 7 Hands-on #3:AWS で自動質問回答ボットを走らせる Chapter 8 Hands-on #4:AWS Batch を使って機械学習のハイパーパラメータサーチを並列化する Chapter 9 ウェブサービスの作り方 Chapter 10 Serverless architecture Chapter 11 Hands-on #5:サーバーレス入門 Chapter 12 Hands-on #6:Bashoutter Chapter 13 Hands-on #7:boto3 道場 Chapter 14 Hands-on #8:シン・Bashoutter Chapter 15 Hands-on #9:深層学習を用いたアート自動生成アプリケーション ――― Appendix 環境構築 -
プログラミングのための数学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ソフトウェア開発において数学のスキルがますます重要になっています。時代をリードする企業はデータサイエンスや機械学習を取り入れ活用し、ゲーム開発、コンピューターグラフィックスやアニメーション、画像や信号処理、価格設定、株式市場分析など、数学の知識が多くのシーンで役立ちます。 本書では、プログラミングに必要となる数学:線形代数、微積分、機械学習の基礎を学び、実際のソフトウェア開発で活用できるPythonの主要ライブラリの使い方を習得します。実際のコーディングはJupyter Notebookを通して学びます。 難解な教科書とはならないよう、数学的概念を実世界に当てはめた例題をたくさん取り上げます! 1章 プログラムで数学を学ぶ [第1部] ベクトルとグラフィックス 2章 2次元ベクトルで描画する 3章 3次元にする 4章 ベクトルやグラフィックスを座標変換する 5章 行列で座標変換を計算する 6章 より高い次元へ一般化する 7章 連立1次方程式を解く [第2部] 微積分と物理シミュレーション 8章 変化の割合を理解する 9章 移動する物体をシミュレーションする 10章 文字式を扱う 11章 力場をシミュレーションする 12章 物理シミュレーションを最適化する 13章 音をフーリエ級数で分析する [第3部] 機械学習への応用 14章 データに関数を当てはめる 15章 ロジスティック回帰でデータを分類する 16章 ニューラルネットワークを訓練する 付録A Pythonのセットアップ 付録B Pythonのヒントとコツ 付録C OpenGLとPyGameによる3次元モデルのロードとレンダリング 本書は、プログラミング経験がある程度あり「数学スキルを再確認したい」「数学の応用についてプログラミングを通じて学びたい」と考えている人のための本で中学・高校で習った数学の知識があれば大丈夫です。 例題に沿って、すべての練習問題に挑戦することで、本書を最大限に活用することができます。 -
Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「高速化&最適化」「メタデータ対応」「SPAやPWAへの対応」など、これからのWebサイトに求められる要素に対応するための、静的サイトジェネレーターの活用書。本書は「GatsbyJS(Gatsby)」を使って、「ReactやJavaScript(ECMAScript)に自信が無くても、実用レベルのWebサイトを構築できるようになる」ことを目標にしています。サンプルサイトを制作しながら、ステップ・バイ・ステップで解説していきます。Gatsbyへのアプローチ方法は色々と考えられますが、本書ではHTML&CSSで作成したベースとなるページを元に、サンプルのサイトを作成していきます。書籍の構成として、大きく2部構成になっています。「イントロダクション」では、今どきのWebサイトに求められることや、静的サイトジェネレータの解説、Gatsbyについてまで解説しています。「第1部 基本的なWebサイトの構築」では、トップページとアバウトページを作成し、基本的なWebサイトを構築します。それぞれベースとなるページを元に形にしていき、画像の最適化、高速化、メタデータの設定、PWA化などの設定を行います。「第2部 ブログの構築」では、ブログを構築して、第1部で作成したサイトに記事ページと記事一覧ページを追加します。各ページはベースとなるページを元に、外部からコンテンツデータを読み込んで形にしていきます。第1部と同様に画像の最適化などの設定も行います。巻末の「APPENDIX」では、gatsby-imageを簡単に扱えるようにする方法、Googleアナリティクスの設定、gatsby-p -
CPUの創りかた
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンピューターの中核であるCPUという名のブラックボックス。その動作の「超」基本原理から設計までを4bitCPUを例に解説。アキバで手に入る部品だけで実際の制作も可能!実際に作らない人も読み物としてもタメになること請け合いです。 2003年の刊行から16年で30刷突破のロングセラー。 ※本書の電子版について※ 2019年9月発行の初版第29刷を底本としています。 解説内容や情報は基本的に、初版発行時の2003年8月段階のものから変更されておりませんので、ご注意ください。 -
将棋AIで学ぶディープラーニング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人より強い“将棋プログラム”を作ろう 2016年3月、プロ棋士に勝つには後10年かかると言われていたコンピュータ囲碁でAlphaGoがトップ棋士に勝利しました。そこで使われた手法がディープラーニングです。 AlphaGoは局面を「画像」として認識し、打ち手の確率と局面の勝率を予測することで、次の打ち手を決めています。画像とはどのようなものか、次の打ち手をどうやって決めるのか?AlphaGoの論文をヒントに、ディープラーニングを使い棋譜を学習した将棋AIの開発を行います。強化学習のみでトップレベルの強さを持つAlphaZeroの手法も取り入れています。 [導入編]では、コンピュータ将棋の歴史とディープラーニングの関係、コンピュータ将棋の大会の概要を紹介します。 [理論編]では、従来のコンピュータ将棋のアルゴリズム、コンピュータ囲碁で用いられているモンテカルロ木探索とAlphaGoがどのようにディープラーニングを応用したか。基礎的な知識について解説しつつ、これらを将棋AIに応用する方法について述べます。 [実践編]では、ディープラーニングを使った以下の3つの将棋AIについて、PythonとChainerで実装していきます。 方策ネットワーク(policy network)を使って指し手の予測のみでプレイするAI 価値ネットワーク(value network)を使って1手探索を行うAI 方策ネットワークと価値ネットワークを使ってモンテカルロ木探索を行うAI 最後に、より強い将棋AIを作りたいという方のために、ヒントとなる情報を紹介します。 -
基礎からのWordPress 改訂版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 WordPressの本格的な入門書として売れ行きNo.1の本書がメジャーバージョンアップ後の4.xに対応して新登場。 4.xにおける新機能の解説のほか、前版で著者のサイトに寄せられた読者からの要望にもお応えしています。 本書の特徴 ・オリジナルテーマで効率的、実践的な学習ができます ・1台のパソコンですぐに学習が始められます ・ブログサイトだけでなく、一般サイトを作成するためのノウハウも満載です ・PHPの初心者のために文法の基礎を解説しました -
InDesign CS6マスターブック for Mac&Windows
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のマスターブックシリーズがInDesign CS6に対応しました。 初心者から上級者まで、すべてのInDesignユーザーにお勧めです。 最新バージョンであるInDesign CS6では編集作業に関する機能の強化だけでなく、リキッドレイアウト、EPUBやFolioの書き出しなどインタラクティブなコンテンツ制作に関する機能も強化されています。これにより、従来どおりの印刷出版物制作のツールとしてだけでなく、電子書籍なども効率的に制作することが可能です。 既存のDTPユーザーだけでなく、InDesign CS6に初めて触れる初心者でも簡単に使いこなせるように、基本操作をわかりやすく図解で解説し、さらに付随するさまざまな機能や操作を「Point」として解説しています。 また、本書は人気サイト「InDesignの勉強部屋」でお馴染みの森裕司氏が執筆しています。よりユーザーの側に立った「これが知りたかった!」が詰まった一冊になっています。 本書がこれからInDesignを使ってみようという方のよきガイド役となれば幸いです。 -
詳細!Swift2 iPhoneアプリ開発 入門ノート Swift 2+Xcode 7対応
今がSwiftをはじめる絶好のチャンスです。その理由の1つ目は、誰でも無料で自分で作ったアプリを自分のiPhoneで使えるようになったことです。 これまで実機テストを行うには有料のiOSデベロッパプログラムに参加しなければなりませんでしたが、その必要がなくなったのです。 理由の2つ目はiOSアプリ開発とMac OS Xアプリ開発のデベロッパプログラムの統合です。 これからはSwiftを使って、iOSアプリでもMac OS Xアプリでも自由に作れます。もちろん、WatchOSアプリも作れます。 そして3つ目の理由はSwift 2.0のオープンソース化です。オープンソース化によって、Swiftはより頑強となり開発速度も上がるでしょう。 LinuxやWindowsでもSwiftを使ってアプリ開発ができるようになる可能性も大いにあります。 ・シンタックスと実践アプリ作り。同時に入門! Part 1 概要 ~最初の話~:ハローワールド Part 2 基礎知識 ~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス Part 3 実践入門 ~作って学ぶ~:iOSアプリを作る ・サンプル数347本をダウンロードして学ぼう! プログラムを学ぶには、とにかくコードを読み、自分で入力して試す。これに勝る方法はありません。 最初はもたついたスタートでもこれを繰り返すうちに自然と速度が上がり、力強く進む自分に驚くに違いありません。 サンプルコードは先に進むためのエネルギーなのです。その意味で本書はエネルギーの塊と言えるでしょう。 努力とチャンスは同意語です。あなたの野心を奮い立たせてください。 (まえがきより) -
セキュリティコンテストチャレンジブック CTFで学ぼう!情報を守るための戦い方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンピュータセキュリティ技術を競うコンテストCTFで戦うための知識技能を鍛えよう。 CTF(Capture The Flag:旗取り合戦)とは、情報技術に関する問題に対して適切な形で対処し、それに応じて得られた得点で勝敗を決める競技です。 出題されたクイズに対し答えを送るという単純なものから、与えられたソフトウェアやウェブシステムの脆弱性を探し、本来は閲覧できない場所にある情報を読み出してきたり、膨大な大きさのデータから要求された情報を探し出すという物まで。暗号以外にもプロセッサに関する知識やネットワーク、Webとさまざまな知識を用いる問題が多く出題されます。「攻撃」も「防御」もできる情報処理能力を養うことができます。本書はCTFで戦うために必要となる情報技術の基本や注意点をわかりやすく解説しています。実際にCTF等のセキュリティコンテストに参加してみよう。そして、ハッカーとしての実力を鍛えていこう -
現場で通用する力を身につける Node.jsの教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サーバーサイドJavaScriptの実行環境、Node.jsを基本から習得し、Webアプリケーションを制作しよう! Webクリエイターのための、Node.jsによるサーバーサイドJavaScript入門です。 JavaScriptは今、もっとも注目されているプログラミング言語ですが、サーバー開発の世界でもJavaScriptが急速に広まりつつあります。それが「Node.js」です。本書は、「JavaScriptの基本はだいたいわかっている」という人でも読めるように、基本的なインストールや設定などから順を追って説明しています。また、サーバーサイドの技術的な説明よりも「Webアプリケーションを作りたい」と思うクリエイターに役に立つ知識を中心にまとめました。本書をひと通りマスターすれば、一般的なWebアプリケーションであればたいていのものが作れるようになっているでしょう。ぜひ、本書でサーバーサイドJavaScriptの世界に足を踏み入れてください。 ■CONTENTS 【Chapter1】Node.js 開発の準備を整える/【Chapter2】アプリケーションの基本を覚える/【Chapter3】クッキーとテンプレート/【Chapter4】Webアプリケーションライブラリ「Express」/【Chapter5】PostgreSQLの利用/【Chapter6】MongoDBの利用/【Chapter7】Sails.jsによるMVCアプリケーション/【Chapter8】Sails.jsのデータベース開発 -
はじめての3DモデリングBlender 4 超入門 改訂新版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Blenderの基本操作から実務で使える応用技まで、この1冊でBlenderの基本をきちんと学べる! 基本操作から家具やインテリア、キャラのモデリング、ライティング、レンダリングまで。 3DCGを作りながらBlenderの基本をしっかり学ぶことができます。 3Dモデリングに初めて取り組む方、または、一度挑戦したけれども途中で挫折してしまった方にも 豊富な図解とわかりやすい解説でBlenderの習得をサポートします。 ■本書の対象読者 ・Blenderを初めて触る人 ・過去にBlenderの習得に挫折した人 ・3DCGを始めたい人 この本でBlenderの操作や絵作りの基本を学んだ後は、 ぜひあなただけの3DCGを使った世界観の制作にチャレンジしてみてください! -
Pythonで学ぶ スマホ向けゲームWebアプリ開発 モバイル環境&AI活用でモダン開発
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PyScriptでPC、スマートフォン、タブレットで遊べるゲームを作ろう! 本書では、PC、スマートフォンやタブレットなどのブラウザで気軽に遊べる様々なゲーム開発に挑戦します。 Pythonのコードをブラウザ上で実行できるPyScriptを用いて、ブラウザで動くゲームを作ります。簡単な数当てゲームから始まり、パズルゲームやカードゲーム・RPGまで、徐々にステップアップしながら「ゲーム作りとプログラミングの基礎」が習得できます。 ●目次 Chapter1 Pythonでブラウザゲームを作ろう Chapter2 ゲームで楽しくPythonの基礎をマスターしよう Chapter3 グラフィカルなゲームを作ろう Chapter4 パズルゲーム Chapter5 カードゲーム/テーブルゲーム Chapter6 PyScriptをFlaskサーバーと組み合わせて使おう Chapter7 生成AIを活用したゲームを作ろう ●著者 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
作って学ぶ HTML+CSSグリッドレイアウト
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「難しい」と敬遠していたCSSグリッドがきちんと身につく。 CSSグリッドを用いてWebサイトをデザインするための実践的な知識をまとめました。 より深く理解し身に着けるために、HTML & CSSの歴史から振り返り、CSSグリッドの立ち位置や基本を見直した上で、 実践的なパーツやUIを構築し、力がつく一冊になっています。 「CSSグリッドってなんだか難しい」と距離を置いていた方も、きっと使える知識が身につきます。 Chapter 1 Web標準のレイアウトシステム Chapter 2 CSSグリッドの誕生とその特徴 Chapter 3 基本のグリッド Chapter 4 CSSグリッドのロジック Chapter 5 グリッドレイアウト実践 エビスコム ebisu.com/ Webと出版を中心にフロントエンド開発・制作・デザインを行っています。 HTML/CSS、WordPress、 GatsbyJS、 Next.js、 Astro、 Docusaurus、Figma、 etc. 主な編著書: 『作って学ぶ WordPress ブロックテーマ』マイナビ出版刊 『作って学ぶ Next.js/React Webサイト構築』マイナビ出版刊 『作って学ぶ HTML&CSSモダンコーディング』同上 『HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド【第2版】』同上 『Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門』同上 『WordPressノート クラシックテーマにおけるtheme.jsonの影響と対策 2023』エビスコム電子書籍出版部刊 『Astro v2とTinaCMSでシンプルに作るブログサイト』同上 『HTML&CSS コーディング・プラクティスブック 1~8』同上 ほか多数 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
作って学ぶ WordPress ブロックテーマ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからのWordPressテーマ作成の標準、ブロックテーマをきちんとマスターする! 制作環境が大きく変わりつつあるWordPress。サイトエディターを中心としたブロックテーマの制作環境が整い、ノーコードでのテーマ制作やサイトの構築が一気に形になってきました。それに合わせるようにWordPress の開発も、ブロックテーマを前提としたものへと変化を始めています。 新しいテーマ作成手法である「ブロックテーマ」を習得することは、クラシックテーマやハイブリッドテーマを作る上でも役立ちます。 本書はブロックテーマを作成する過程を通して、 ・ブロックテーマの作成の流れ ・サイトエディターの使い方 ・theme.json の作成方法とその目的 ・theme.json を中心とした、これからのWordPress のスタイリング がしっかり理解できる内容となっています。 これからのWordPressテーマ制作に、ぜひ活用してください。 エビスコム さまざまなメディアにおける企画制作を世界各地のネットワークを駆使して展開。コンピュータ、インターネット関係では書籍、デジタル映像、CG、ソフトウェアの企画制作、WWWシステムの構築などを行う。 主な編著書: 『作って学ぶ Next.js/React Webサイト構築』マイナビ出版刊 『作って学ぶ HTML&CSSモダンコーディング』同上 『HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド【第2版】』同上 『Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門』同上 『CSSグリッドレイアウト デザインブック』同上 『WordPressレッスンブック 5.x対応版』ソシム刊 『フレキシブルボックスで作るHTML5&CSS3レッスンブック』同上 『CSSグリッドで作るHTML5&CSS3レッスンブック』同上 『HTML&CSS コーディング・プラクティスブック 1~7』エビスコム電子書籍出版部刊 『グーテンベルク時代のWordPressノート テーマの作り方(入門編)』同上 『グーテンベルク時代のWordPressノート テーマの作り方(ランディング&ワンカラムサイト編)』同上 -
作って学ぶ Next.js/React Webサイト構築
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ステップバイステップでマスターする、Next.jsによる「これからの」Web制作 Reactベースのフレームワーク、Next.jsによるWeb構築の基本と実践を、ステップバイステップで学べる本。 本書は、これまでHTML&CSSを使ってきたものの、Reactにはちょっと手を出せなかった方を対象に、実際にブログを作成しながら、Next.jsを使ってサイトを構築できるようになることを目指しています。 Next.jsはReactの環境が簡単に整い、サイトも構築でき、静的生成やサーバーサイドレンダリングも試せます。学ぶ環境としても、経験を積む環境としても、そして実務のための環境としてもバランスよく整っているといえます。 Next.jsの基本的な機能が理解できることはもちろん、Reactの基本やReactでのCSSの扱いもしっかり解説しています。 ●構成 Chpater1 ReactとJSX Chpater2 コンポーネント Chapter3 CSS Modulesとスタイル Chpater4 レイアウトのスタイル Chapter5 画像とアイコン Chapter6 メタデータ Chapter7 外部データの利用 Chapter8 記事データの表示 Chapter9 動的なルーティング Chapter10 React Hooks(フック) ●本書で制作するサンプルサイトについて 本書ではNext.jsを使用して、ブログサイトをステップ・バイ・ステップで構築していきます。Next.js、React、JavaScript、CSS Modules、styled-jsxの活用方法や設定をわかりやすく見ていくため、ミニマルでシンプルなデザインにしてあります。Figma のデザインデータとして、デザインシステム(コンポーネント&デザイントークン)もセットで用意していますので、実装時の参考にしてください。記事データの管理にはヘッドレスCMSのmicroCMSを利用します。 Chpater1 ReactとJSX Chpater2 コンポーネント Chapter3 CSS Modulesとスタイル Chpater4 レイアウトのスタイル Chapter5 画像とアイコン Chapter6 メタデータ Chapter7 外部データの利用 Chapter8 記事データの表示 Chapter9 動的なルーティング Chapter10 React Hooks(フック) エビスコム さまざまなメディアにおける企画制作を世界各地のネットワークを駆使して展開。コンピュータ、インターネット関係では書籍、デジタル映像、CG、ソフトウェアの企画制作、WWWシステムの構築などを行う。 主な編著書: 『作って学ぶ HTML&CSSモダンコーディング』マイナビ出版刊 『HTML5&CSS3デザイン 現場の新標準ガイド【第2版】』同上 『Webサイト高速化のための 静的サイトジェネレーター活用入門』同上 『CSSグリッドレイアウト デザインブック』同上 『WordPressレッスンブック 5.x対応版』ソシム刊 『フレキシブルボックスで作るHTML5&CSS3レッスンブック』同上 『CSSグリッドで作るHTML5&CSS3レッスンブック』同上 『HTML&CSS コーディング・プラクティスブック 1~7』エビスコム電子書籍出版部刊 『グーテンベルク時代のWordPressノート テーマの作り方(入門編)』同上 『グーテンベルク時代のWordPressノート テーマの作り方(ランディング&ワンカラムサイト編)』同上 -
Flutter モバイルアプリ開発バイブル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Googleが開発しているモバイルアプリケーションSDK、Flutterの実践解説書です。 iOS・Androidなどクロスプラットフォームで動作するモバイルアプリの開発者を対象にして、全体感を踏まえた基礎的な部分から実践的な概念や実装に至るまで、丁寧に説明していきます。 モバイルアプリ開発に課題を感じている開発者の方が、課題解決方法の1つとしてFlutterを活用できる手助けができれば幸いです。 書籍中で解説しているサンプルコードをダウンロード可能です。 ●南里 勇気(なんり ゆうき) 株式会社FiNC Technologies所属、アプリエンジニア(Android・iOS)。 クロスプラットフォーム開発に興味を持ち、FlutterやFirebaseに関連する勉強会の主催に加え、DroidKaigiやAndroid Bazaar and Conferenceなど各種カンファレンス登壇実績も多数。Bluetooth LEや機械学習、AR・VRなどの組み込み開発の実務経験もある。 ●太田 佳敬(おおた よしあき) サーバーサイドエンジニア。健康系アプリ開発会社からAIベンチャーへと転職、アプリエンジニアとしてiOS・Android向けの開発を担当することで、クロスプラットフォーム開発に興味を持つ。現在はアプリはもちろん、バックエンドに加えてVue.jsやk8sなどあらゆる領域を担当し、Webへの展開を見据えたクロスプラットフォーム開発の1回答としてFlutterに注力している。 ●矢田 裕基(やた ひろき) 株式会社FiNC Technologies所属、アプリエンジニア(Android)。 スマートフォンアプリ、アート作品やデジタルサイネージ、パズルなどを制作に携わり、現在のポジションとなる。ユーザーインターフェイスに関心があり、Material Design実装が容易なFlutterに興味を持つ。過去の実績として、『物理演算を用いた作曲インターフェス』が独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の2009年度上期未踏ユースに採択されている。 ●片桐 寛貴(かたぎり ひろき) 株式会社FiNC Technologies所属、サーバーサイドエンジニア。 フロントエンドからバックエンドまでサーバーサイドを中心にWeb関連全般を担当。バックエンドではPHPやRails、フロントはVue.jsやReact などを得意としている。最近はSRE(サイト信頼性エンジニアリング)や機械学習に興味を持つ。 -
知識ゼロから試せる 21のハッキング体験で学ぶWebセキュリティ
◆ハッキング体験でWebセキュリティを学ぶ◆ セキュリティ技術およびセキュリティ対策の中軸ともいえるWebセキュリティの基礎を、「動くソースコード」と「実機演習(ハンズオン)」を通して体得する一冊です。単なる脆弱性の羅列ではなく、攻撃者がどのように考えてどのように脆弱性を突くのかを、安全なローカル環境で再現します。ポイントを絞って初歩の知識から丁寧に解説し、実機でのハッキング体験により深い理解が得られるよう構成しています。 ハンズオンでは、自分の手持ちのPC(Windows環境)でMicrosoft公式の機能「WSL」を使用してLinux(Ubuntu)を起動しWebサーバ(Apache)をたてたり、Dockerで演習環境を構築します。この体験も、入門者にとって有意義な深い学びとなることでしょう。 セキュリティの世界で名を馳せる株式会社Ikotas LabsのSATOKI(辻知希)氏によるコラムも必読! 脆弱性診断や物理ペネトレーションテストなどの現場のリアルや、「AI任せ」で防衛省CTFで完全優勝した話、セキュリティ業界のキャリア事情、映像作品のハッキング監修の裏話、世界最高峰のハッキング大会の実情や優勝記録など、興味深いトピックが満載です。 ■こんな方におすすめ ・Webセキュリティの基礎を、知識と体験でしっかり学びたい方 ・教科書的なことはわかっても、実際にはよくわかっていない、身についていないと感じている方 ・ハンズオンで攻撃手法とセキュリティ対策を体験したい方 ■目次 第1章 なぜ今、Webセキュリティなのか 第2章 Webとコンピュータの基本 第3章 安全なハンズオン環境の作り方 第4章 Webページを作ってみよう 第5章 Webを理解するための便利なツール紹介 第6章 HTTPの理解 第7章 セッションハイジャック 第8章 認証情報の突破 第9章 インジェクション攻撃 第10章 クライアントサイドへの攻撃 第11章 サーバ本体を掌握する攻撃 第12章 Webサーバを守るための基本対策 ■著者プロフィール ●左門 至峰:株式会社エスエスコンサルティング代表。ネットワークとセキュリティの専門家。企業システムの構築やセキュリティ分野での実務経験を持ち、講演、企業向け研修など幅広く活動。著書に、情報処理安全確保支援士試験対策の『支援士』シリーズ(技術評論社)など多数。保有資格は、情報処理安全確保支援士、CISSP、技術士(情報工学)、ネットワークスペシャリスト、システム監査技術者、プロジェクトマネージャなど。 ●SATOKI(辻 知希):株式会社Ikotas Labs代表取締役社長。Webアプリケーションつんつん職人、CTFプレイヤー、バグハンター。国内トップのCTFチーム「BunkyoWesterns」に所属。AVTOKYO(2020/2023/2024/2025)、Security Analyst Summit (2024/2026)、Hack Fes.(2024/2026)など、国内外の主要セキュリティカンファレンスで登壇。Googleが提供するサービスやFirefoxをはじめ、主要なWebサービスやソフトウェアに存在する数々の0-day脆弱性を発見・報告。 -
データ セキュリティ入門 ―技術・法律・心理から考える データ保護の設計と運用
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AI時代の情報保護の教科書◆ 企業の重要な資産であるデジタル データの保護にフォーカスしたデータ セキュリティの入門書です。社員が日々作成・参照するOfficeファイルなどの非構造化データを、従業員の内部不正やうっかりミスからどう守るかを解説します。法律・心理・技術の複数の領域がどう関わっているかを整理し、組織の巻き込み方や役割分担を含めて、平時の備えと有事の対応に分けて進め方を示します。後半ではMicrosoft Purviewを題材に、具体的な対策を解説します。 ■こんな方におすすめ ・企業の情報セキュリティ部門、IT部門で、データ セキュリティの対応方針をこれから定める方、ツールの導入・運用をこれから始める方 ・データ セキュリティへの投資判断や設計に関わる方(リスクマネジメント部門、コンプライアンス部門、経営層、コンサルタント) ・データ セキュリティの全体像を、法律・心理・技術の観点から体系的に学びたい方 ■目次 第1章 なぜデータ セキュリティが必要なのか ・1-1 データ セキュリティの時勢と侵害による影響 ・1-2 データ セキュリティ事案増加の理由 ・1-3 データ セキュリティの特徴とむずかしさ 第2章 データ セキュリティの基礎知識 ・2-1 法的な観点 ・2-2 心理学的な観点 ・2-3 技術的な観点 第3章 データ セキュリティのはじめ方 ・3-1 データ セキュリティのはじめ方 ・3-2 平時対応 ・3-3 有事対応 第4章 データ セキュリティ ソリューション ・4-1 Microsoft Purview の概要 ・4-2 データ セキュリティのコンセプトと3本柱 ・4-3 機密情報の検知、分類、保護(Information Protection) ・4-4 データ流出防止(Data Loss Prevention) ・4-5 リスクの高いユーザーの検知(Insider Risk Management) ・4-6 安心安全な生成 AI 利用 第5章 証拠保全、監査、その他のソリューション ・5-1 データ ライフサイクル マネジメント ・5-2 有事の際の調査 第6章 データ セキュリティの補足知識 ・6-1 データ セキュリティ関連用語 ・6-2 コンプライアンス関連知識 ■著者プロフィール ●堀 百花[著]:日本マイクロソフト データ セキュリティ ソリューション エンジニア。フランス発のエンジニア養成機関(42 Tokyo)でコンピューターサイエンスの基礎を学んだ後、SIer の情報セキュリティ部門で、グローバル ガバナンスやデータ セキュリティ、生成 AI ガイドライン策定、個人情報保護法対応などを担当し、2024年に日本マイクロソフトにデータ セキュリティ ソリューション エンジニアとして入社。CISSP、CISA、情報処理安全確保支援士 第31691号、個人情報保護士。 ●中原 隆雅[監修]:アンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業 弁護士 スペシャル・カウンセル。2011年検事任官。東京地方検察庁でサイバー係検事を務めたのち、2022年にアンダーソン・毛利・友常 法律事務所 外国法共同事業入所。規制当局対応・危機管理、不正調査、情報漏えい・サイバー攻撃対応を専門とする。第一東京弁護士会所属。 ●やまぱん![後方支援]:日本マイクロソフト クラウドソリューションアーキテクト兼エバンジェリスト。テクニカルサポートおよびサポートチームのリードを経て、現在はクラウドソリューションアーキテクト兼エバンジェリストとして、Microsoft Azureを中心としたクラウド技術の導入・活用支援に従事。近年はGitHub Copilot、生成AI、AIエージェントなどの技術領域にも注力し、カンファレンスへの登壇、技術コミュニティの運営、記事執筆などを通じて実践的な知見を発信している。本書籍では、これまでの執筆経験を活かし、企画から、執筆時のGitHubワークスペースの整備・チェックの効率化・契約周りの支援を担当。 -
徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − プロフェッショナル教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「AWS認定 ソリューションアーキテクト – プロフェッショナル[SAP-C02]」の対策書です。 本試験では、AWSのサービスに関する知識だけでなく、組織の要件やコスト、運用など、さまざまな条件を考慮したうえで、最適なアーキテクチャを設計する力が求められます。本書では、さまざまな要件に対して、どのサービスや構成を選ぶべきなのか、その判断の根拠とともに丁寧に解説。単なるサービスの知識にとどまらず、複雑なシナリオから適切な構成を選び出すための実践的な判断力を養います。 執筆陣は、AWSを活用した設計・構築やシステム移行を数多く手がけてきた6名。実務経験に裏打ちされた解説で、試験で問われる知識や設計の考え方を深く理解できます。 また、試験で押さえておきたい重要事項は、別枠の「試験対策」にまとめて掲載。学習のポイントがひと目でわかり、効率的に試験対策を進められます。 各章末には理解度を確認できる演習問題を収録。さらに、試験を体験できる1回分の模擬問題をダウンロード提供します。解説で学んだ知識を問題演習で定着させ、実際の試験で必要となる判断力を磨けます。 巻頭では試験の仕組みや効果的な学習方法も丁寧に解説しているため、学習計画を立てる段階から活用できます。 なお、試験は2026年11月にSAP-C02からSAP-C03へ更新される予定です。本書の読者には、両試験の出題範囲の差分をまとめた情報もダウンロード提供予定(2026年11月頃)。 「問題を解く力が身に付く解説」と「豊富な問題演習」で、合格に必要な知識と設計判断力を一冊で身に付けられる、受験者必携の一冊です。 -
AWSマルチアカウント実務入門 統合の進め方と運用方法[AWS深掘りガイド]
マルチアカウントが前提のこの時代に。 AWSの設計&運用にかかわるエンジニア必読! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 複数アカウントの管理に困っていませんか。 本書は「AWSマルチアカウント」を効率的に整理&統合するための基礎知識から、 運用まで体系立てて解説します。 本番を止めずにアカウントを安全に統合し、運用の手間削減&ガバナンスの向上を実現するための1冊です。 ■本書の対象読者 ・アカウント統合に関わるインフラエンジニアの方 ・効率的なマルチアカウント運用のノウハウが知りたい方 ・統制が効き、監査に耐えるマルチアカウント環境を設計したい方 ・AWSが推奨するガバナンス、セキュリティ戦略を学びたい方 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
Pythonではじめるデータ分析 良質メニュー100【AI対応版】
“使える”データ分析力を叩き込む、入門書! AI活用で、面倒な作業を飛ばして本質に迫る! ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonを使って、はじめてでも実務レベルのデータ分析スキルが身につく1冊です。 データの取得・加工・可視化といった基礎から、機械学習、さらにはAIを活用した効率的な分析手法まで、段階的に学べます。 現場でよく見かける、情報が抜けていたり記録ミスが含まれていたりする汚いデータの扱い方も解説しています。理想的なデータだけでなく、現実的な課題に対応できる力が自然と身につきます。また、分析して終わりではなく、「次に何をすべきか」を予測・提案するところまで踏み込んで解説しているのも特徴です。 【本書で身につくこと】 データ分析に必要な一連の流れ(取得・加工・可視化・評価) 実務で役立つ数学・統計・機械学習の基礎知識 AIを使った、半自動かつ効率的なデータ分析の進め方 結果をもとに、次のアクションを考えるための思考プロセス 【こんな方におすすめ】 データサイエンティストを目指している方 仕事でデータ分析を求められている方 Pythonは初心者だが、手を動かしながら実践的に学びたい方 【本書の主な特徴】 手を動かしながら、その場で試せる! 100を超えるハンズオン形式のメニューで、読みながら、コードが身につきやすい内容です。 面倒な環境構築は不要! Google提供のクラウドベースのPython開発環境に対応しているため、環境設定に躓きません。 もちろん、ローカル環境でのセットアップ方法も解説しています。 数学・統計の「なぜそうするのか」がわかる! 難解な理論ではなく、分析に必要な最低限のポイントに絞って解説。 AIを味方にデータ分析を半自動化! 基本を押さえたうえでAIを活用するからこそ、AIの長所を最大限に引き出せます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
実践TypeScriptバックエンド開発:データと関数によるドメインモデリングで堅牢性を高める
◆型で意図を表し、関数でロジックを組み立て、複雑な業務ドメインをコードに落とし込む◆ ■こんな方におすすめ - 大規模なコードベースでアプリケーション開発に課題を感じているエンジニア - 関数型プログラミングの基本概念を理解しており、実務での応用方法を模索しているエンジニア - DDDを取り入れているが、オブジェクト指向設計に限界を感じているエンジニア - TypeScriptでも堅牢なバックエンド開発が可能か知りたいエンジニア ■目次 第1章:型の機能と原則 ・型の機能 ・型の原則 第2章:データと振る舞い ・データと振る舞いの一体化(クラス)の課題 ・データと振る舞いの分離 第3章:エラーハンドリング ・例外によるエラーハンドリングの課題 ・戻り値によるエラーハンドリングの利点 ・設計方針 ・Resultの概要 第4章:戻り値によるエラーハンドリングの実践 ・Result / ResultAsyncへのラップ ・関数適用 ・Resultのアンラップ ・Resultリストの統合 第5章:スキーマを用いたバリデーション処理 ・バリデーションの課題 ・スキーマバリデーションのライブラリ(Zod)の概要 ・バリデーション ・スキーマからの型推論 第6章:ドメインモデル ・ドメインモデルの構成要素 ・ドメインモデルの実装 第7章:集約とリポジトリ ・集約の概要 ・リポジトリの概要 ・集約の実装 ・リポジトリの実装 第8章:ドメインイベント ・イベントソーシングの概要 ・データモデルの設計 ・ドメインモデルの設計 ・ドメインモデルの実装 ・イベントストアの設計 第9章:Always-Valid Domain Model ・Always-Valid Domain Modelの概要 ・Always-Valid Domain Modelの実装 第10章:入出力の依存関係 ・依存関係逆転の原則 ・依存注入 ・ヘキサゴナル・アーキテクチャ 第11章:依存注入の構成管理 ・依存注入の課題 ・DIコンテナ(typed-inject)の紹介 ・サンプル構成 第12章:ユースケース ・ユースケースの概要 ・Railway Oriented Programmingの概要 ・ユースケース実装のパターン 第13章:データベースとの入出力 ・Drizzle ORMの概要 ・リポジトリの実装 ・リポジトリのテスト 第14章:クライアントとの入出力 ・Webフレームワーク(Hono)の概要 ・HTTP APIの契約と実装 ・サーバーの起動・停止 ■著者プロフィール 木村彰宏:SaaS事業を支えるプラットフォーム基盤と、データ利活用のための分析基盤の企画・設計・開発に長年従事。マーケティングテクノロジー企業でVPoE、医療プラットフォーム企業でChief Architectを歴任し、プロダクト戦略や技術戦略を推進。曖昧な要求をモデルで具体化し、システム境界とデータの流れを設計してコードへ落とし込むことを得意とする。専門領域の1つは、TypeScriptによる関数型ドメインモデリング。 X: @kimutyam -
改訂新版 達人が教えるWebパフォーマンスチューニング ~ISUCONから学ぶ高速化の実践
◆分散トレーシングを新たに収録! 最新技術にも対応!◆ 本書は、Webサービスのパフォーマンスチューニングコンテスト「ISUCON」を例にして、「重い」Webサービスを高速化する手法を解説する書籍です。 Webサービスを高速化するためには、Webアプリケーションのコードを書き換えたり、ミドルウェアやOSの設定を修正したりするなど、複数の技術を組み合わせる必要があります。本書では、ISUCONや実際の現場でパフォーマンスチューニングを実践してきたエンジニアたちが、その知見をもとにWebサービスを高速化するための手法を解説します。 改訂新版では、各種ソフトウェアの最新バージョンや技術動向に対応するとともに、近年重要な技術となった分散トレーシングについての章を新設。トレースを適切に利用することで、Webサービスのどこが重いのかを詳細に把握する手法を解説します。 Webサービスの開発・運用をしているが動作が重くて困っている方はもちろん、これからISUCONに出場したい方や、ISUCONでさらに良い成績を収めたい方にもおすすめの一冊です。 ■目次 Chapter1 チューニングの基礎知識 Chapter2 基礎的な負荷試験 Chapter3 モニタリング Chapter4 データベースのチューニング Chapter5 リバースプロキシの利用 Chapter6 キャッシュの活用 Chapter7 押さえておきたい高速化手法 Chapter8 OSの基礎知識とチューニング Chapter9 シナリオを持った負荷試験 Chapter10 分散トレーシング 付録A private-isuの攻略実践 付録B ベンチマーカーの実装