IT・コンピュータ作品一覧
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4.0Google Cloudは、すぐにクラウドでアプリを開発できるので、ビジネスをすばやくIT化できます。フルマネージド(サーバー管理が要らない!)なので、Googleの技術基盤にフルに任せながら、安心してソフトウェア開発に注力できます。しかもGoogle App Engineを使うならば、必要なプログラミング言語はPythonだけです。しかもWebブラウザだけで開発できます。本書はGoogle Cloudの優れた機能を紹介しながら、Python+Flaskフレームワークを使いWebアプリ方を紹介します。この開発工程をともに学ぶことでクラウド上でのソフトウェア開発の要諦を学ぶことができるでしょう。Google Cloudのパワーとテクノロジーを習得しましょう!
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5.0KDDIウェブコミュニケーションズが提供するCMS「ジンドゥークリエイター」。本書は「標準レイアウト」を使用した見映えのよい動きのあるサイトの作成(カスタマイズ)と、「独自レイアウト」でジンドゥーシステムを使いながらより自由度の高いレイアウトを実現する方法を解説する、2部構成の書籍です。スモールビジネスオーナーを顧客とする制作会社のwebデザイナの方や自社のビジネスサイトを自ら構築したいwebサイト担当者の方に向けて、工数の少ないシステムでありながら本格的かつデザイン性の高いサイトを作成できる方法を、Jimdo Expertのデザイナー陣が伝授します!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」,「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く,かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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4.8データサイエンスの認知の高まりとともに,データ分析に関するコンペティションが多数開催されるようになってきました。最も有名なコンペティションプラットフォームであるKaggleにおけるプレイヤー数は10万人を超え,多くのエンジニアが自分の腕を試すためにコンペティションに参加しています。分析コンペでは,実際のデータを扱うため,機械学習の解説書にはあまり載っていないような手法やテクニックが数多く活用されています。これらを理解し自身で使えるようにしておくことはコンペだけでなく,実務でのモデル構築において非常に役に立ちます。 そこでこれらのテクニックや事例を多くの人に知っていただくために,現時点で最新のものを整理して本書にまとめました。特徴量の作り方,バリデーション,パラメータチューニングなどについて,一般的な書籍ではあまり言及されない暗黙知やポイントについて記述しています。分析コンペにこれから参加してみたい方,あるいはもっと上を目指したい方だけでなく,実務で予測モデルの精度を上げたいという方にも参考になる情報が多いでしょう。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インストールから機能・仕組み、アプリ作り、管理・運用まで PosgreSQLの基本を一通り学べる定番入門書 PostgreSQLはオープンソースのリレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)です。Linux、macOSといったUNIX系OSはもちろんのこと、Windowsにも対応しています。本書は、初めてPostgreSQLに触れる、あるいはそもそもデータベースに触れるのが初めてという方や、ちょっと使ったことはあるけどもう少し詳しく知りたいという方に向けた入門書です。第4版では、PostgreSQL 11をベースに全面的な改訂を行い、新旧問わずPostgreSQLの基本として初学者が押さえておくべきポイントを選別しています。 日ごろからPostgreSQLと深く関わっている執筆陣が、豊富な経験と知識をもとに、そのインストール方法、SQLの使い方から、アプリケーションの作成、そして運用にいたるまでを、さまざまな分野/視点から解説しています。また、PostgreSQLの最新の機能であるロジカルレプリケーションやパラレルクエリに関しても解説しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.5Pythonによるクローリング・スクレイピングの入門から実践までを解説した書籍です。2017年の初版から内容をアップデート、新ライブラリの解説などを追加した増補改訂版です。基本的なクローリングやAPIを活用したデータ収集、HTMLやXMLの解析から、データ取得後の分析や機械学習などの処理まで解説。データの収集・解析、活用がしっかりと基本から学べます。Webサービスの開発やデータサイエンスや機械学習分野で実用したい人はもちろん、基礎から解説しているのでPython初心者でもつまずかずに学習できます。多数のライブラリ、強力なフレームワークを活用して高効率に開発できます。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一番わかりやすい入門書が、最新環境に完全対応! Unity関連の入門書で定評のある著者による、わかりやすく丁寧な解説が、 Ver.4.21に対応して帰ってきました! ◆ミニサンプルを作りながら、ゲーム作りの基礎を学ぼう!◆ 豊富なミニサンプルを実際に作りながら、エディタの使い方からモデルの取り込み、 ブループリントやAI(人工知能)、物理演算やUI(ウィジェット)まで、 高機能なUnreal Engineを使いこなしながらゲーム作りの基礎がしっかり覚えられます! ◆万全のアフターケア!◆ より高度な話題やバージョンアップによる差分など、著者が運営する 書籍サポートサイトによるアフターケアも万全です! 〈対象読者〉 専門学校生をはじめ、これまでゲームを作ったことがない人まで、 コードを書いたことがなくてもUnreal Engineでゲームが作れます! 〈目次〉 Chapter1 ゲーム作りの基本とUnreal Engineの基礎 Chapter2 Unreal Engineの基本的な使い方 Chapter3 ブループリントを覚えよう Chapter4 キャラクターの状態切り替えとアニメーション Chapter5 ゲームにルールを実装してみよう Chapter6 AI(人工知能)機能を使ってみよう Chapter7 UI(ウィジェット)の実装を覚えよう Chapter8 ゲームのクオリティをアップしよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.5「iPhone X,XR,iPad……端末が多すぎて,テストが手動じゃ追いつかない」 「競争が激しいアプリ開発現場で,スピードを落とさずテストしなければ」 「どうして,テストしたはずのアプリで,ユーザーからこんなにバグが報告されるんだ」 競争が激化し,複雑になるiOSアプリの開発において,こんな問題を解決できる手段が「自動テスト」です。 本書は,DeNAの開発生産性や品質を担うSWETグループのエンジニアたちが,iOSアプリ開発の自動テストにフォーカスしてまとめた,これまでにない“テストの入門書”です。自動テストの基本はもちろん,単体テスト・UIテスト,CI/CD,さらに効率的なデバッグのテクニックまでを網羅できます。 iOSアプリ開発でテストに関わるエンジニアはもちろん,開発の現場のすべてのエンジニアが持っておきたい,iOSテスト必携の1冊です。
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4.0『Webセキュリティ担当者のための脆弱性診断スタートガイド 上野宣が教える情報漏えいを防ぐ技術』は2016年8月1日に初版が刊行されて2年が経ちました。日々変更されるセキュリティリスクに対応するため、さまざまな項目が見直されています。本書でも最新の状況に対応するため、OWASP Top 10 - 2017に沿って内容を一新いたしました。改訂版では、改訂されたガイドラインの解説、追加された脆弱性の説明、診察する箇所の見直し、診断ツールの最新版に対応などを行っています。 本書はWebアプリケーションの脆弱性をチェックするための解説書です。Webアプリケーションはユーザーの個人情報や商品情報など重要な情報を扱っています。Webアプリケーションの開発者がセキュリティに自信がある場合でも、開発者の勘違いや設計ミスなどがあることでWebアプリケーションに侵入・改ざんなどが行われ、個人情報が盗まれる恐れがあります。 本書ではWebアプリケーションの開発に必要なセキュリティを確認するための脆弱性診断についてまとめています。脆弱性診断を行う際のスタンダードツールとなっているOWASP ZAPとBurp Suiteを使用することで、開発者やセキュリティ担当者がセキュリティに問題がないかを検査することができます。 本書の前半では、Webアプリケーションがどのような仕組みで通信をし、脆弱性がどのようなものかといった診断に必要なネットワークの知識を学んでいきます。後半では、実際に問題があるBadStoreというWebアプリケーションを使用し、仮想マシン上で実際に手を動かしながら脆弱性診断の手法を学んでいきます。診断の仕方はOWASP ZAPを使用して自動的に脆弱性診断を行う方法と、Burp Suiteを使用して手動でフォームなどのパラメータに検査パターンを挿入し診断する方法など様々な手法を解説しています。また、脆弱性診断を行う際に便利な脆弱性診断ガイドラインも付いています。 著者の上野宣はOWASP Japanの代表であり、脆弱性診断の第一人者です。脆弱性診断の手法を身に付けることで、セキュリティを客観的に判断することができますので、Webアプリケーションの開発者だけでなく、経営者の方にもおすすめの1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である、すべての解説をイラストベースで行っており、とてもわかりやすい解説となっているため、試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって、まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して、試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏、監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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5.0Scalaの言語仕様,そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版! 基本的な構文からはじまり,Scalaに特徴的なOption,Eitherといった型によるnull安全なプログラミング,for式などの強力な機能を伴うコレクション操作,Futureを使った並行プログラミングなどの各種言語機能を学べるほか,Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方やテストといった現場での開発に必須の知識も身につく,Scalaプログラマ必携の一冊です。
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3.3長年,現場で培った設計・運用計画の鉄則! 本書はPostgreSQL 10をベースに解説しています。本書では「PostgreSQLを学習,もしくは利用したことがある人」「今後,本格的にPostgreSQLの運用管理や技術力の向上を図りたいと思っている人」を主な対象読者としています。PostgreSQLのコアな技術力を持つ専門家の視点から,システム構築や運用時に重要な要素を,PostgreSQLの内部構造と照らし合わせる形で解説します。内部構造を知っているからこそわかる運用ノウハウやチューニング方法が満載です。
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4.0現在のWebデザイン,およびWebフロントエンド開発の現場では,CSSフレームワークの理解と習熟が必須となっています。本書は,高性能・高機能CSSフレームワークとして高い人気を誇る「Bootstrap」の本格的な解説書です。最新のBootstrap 4に完全対応し,CSSフレームワークの基本から,CSSクラスを利用したスタイリング,コンポーネントやJavaScriptを利用したUI実装,オリジナルテーマによるカスタマイズ方法まで,Bootstrap 4の全機能が身に付く内容になっています。一歩先を目指すWebデザイナー&Webフロントエンドエンジニアにお勧めの一冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3DCADソフト「SOLIDWORKS」の操作解説書です。本書は,SOLIDWORKS 2018/2017に対応,作例としてROBOT ARMを実際に作りながら,基本操作からスケッチやフィーチャの作成,アセンブリ,コンフィグレーション,図面化までSOLIDWORKSの操作方法をやさしく解説しています。SOLIDWORKSの操作を確実に身に付けたい方にオススメです。
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-本書はAndroidアプリケーション開発を行うエンジニアの方に向けたリファレンス本です。初学者から中級者をターゲットとし,Androidが公開された当初から続く基礎部分に重きをおいて解説しています。コンパクトな体裁にこだわりつつ,読者の方が長く手元に置いて使い続けられるように,取り上げる内容を厳選しました。 実現したい機能のイメージがあれば目次から,メソッドの使い方を確認したい場合には巻末の索引から調べられるという初版と同様の使い勝手のままに,初版から実装方法が変わっている箇所については現在の実装方法に合わせ,サンプルコードも含めてAndroid Oreo(8.1)まで対応できる状態にしてあります(一部,Android P DP3でも確認)。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 強化学習、さらにディープラーニングを組み合わせた深層強化学習DQN(Deep Q-Network)という用語を目にする機会が増えています。本書は関連の概念を分かりやすく解説しつつ、Python+PyTorchで「倒立振子課題」「迷路を解くプログラム」「ブロック崩しの攻略」を実装していきます。 第1章「強化学習の概要」では機械学習とその3分類(教師あり学習、教師なし学習、強化学習)について紹介します。 第2章「迷路課題に強化学習を実装しよう」では、簡単な強化学習(方策勾配法、Sarsa、Q学習)のコードをひとつずつ実装しながら、強化学習のアルゴリズムと実装方法を理解します。迷路を最短ルートでゴールするよう強化学習させます。 第3章「倒立振子課題に強化学習を実装しよう」では、2章で学んだ強化学習の基本をより複雑な課題へ適用します。倒立振子とは、“ほうきを手のひらの上に立てる”遊びと同じ内容でその制御ルールを強化学習させます。Anacondaを用いたセットアップ方法も解説します。 第4章「Pytorchでディープラーニングを実装しよう」では、ディープラーニングの内容を理解し、PyTorchで実装します。ニューラルネットワークとディープラーニング発展の歴史、学習フェイズと推論フェイズについて解説。最後に手書き数字の画像を分類するMNIST課題を実装解説します。 第5章「深層強化学習DQNを実装しよう」では、強化学習にディープラーニングを組み合わせた“深層強化学習”を理解し、DQNを実装できるようにします。第3章の倒立振子課題に対してDQNを実装します。 第6章「深層強化学習の発展版を実装しよう」では、新しい深層強化学習の手法、Double-DQN、Dueling Network、Prioritized Experience Replay、そしてA3C、A2Cを理解し、実装できるようにします。 第7章「AWSのGPU環境でブロック崩しを実装しよう」では、ブロック崩しゲームを対象に深層強化学習のA2Cを実装します。実行環境としてAmazonのクラウドサービスAWSのGPU環境を使用する方法も解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「concrete5」は直感的な操作で,柔軟なWebサイトの運営を可能にするオープンソースCMSの注目株! 小規模な個人のウェブサイトから,大規模なコーポレートサイトや大学サイト,多言語サイトまで,様々な制作要件に対応できる高機能CMS。また画面に表示されるパーツやその設定はマウス操作で完結するため,難しい条件分岐や関数によって表現する必要がありません。Webデザイナーは本来のデザインと,それを表現するテンプレートの作成に集中できます。本書はコンクリートファイブジャパン社公認のconcrete5公式解説書籍です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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-プロモーションやキャンペーンを告知するランディングページが増えています。チラシ感覚で魅せるランディングページ(Web広告)は,Webデザイナーのみならず,紙媒体のグラフィックデザイナーやDTPオペレーターなど,幅広い業種で制作されています。ただ,ネックとなるのがHTMLなどのWeb言語の習得です。Adobe MuseはIllustratorのようにビジュアルベースでWebページを作成できるアプリです。本書では,Museを使ってランディングページの知識と概念を理解しながら,作成する方法を解説します。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 どこまでも飛ぼう! 本書はiPhoneアプリの開発を目的として、最新のSwift 4プログラミングと開発環境Xcode 9の使い方をゼロから学べる解説書です。 入門書にして704ページのこの厚さは、初心者でなくともたじろぐボリュームかもしれません。 しかしながら、この本に詰まっていることはiPhoneアプリの実力のほんの一部に過ぎません。 だからこそ、最速で少しでも高いところに手を伸ばすにはこの厚みが有利なのです。 内容は段階的に3つのパートに分かれています。 Part 1 概要~最初の話~:ハローワールド 第1章ではiOSアプリ開発に使用するXcodeの概要を説明します。 手始めにボタンをタップすると画面の色が変わるアプリを作ってみましょう。 Swiftを手軽に試せるPlaygroundについても紹介します。 Part 2 基礎知識~実力を蓄える~:Swiftのシンタックス 第2章から第10章はSwiftプログラミングのシンタックス全般の解説です。 定数、変数、タプル、条件分岐、繰り返しなどの基本知識から、関数、配列、辞書、集合、オプショナル、列挙型、構造体、クラス定義、クラス拡張を短いサンプルコードと図解で詳しく説明します。 大量のコードを読み解くには根気も必要ですが、その理解スピードが最速になるように、コードの重要な箇所はマーカーで強調してあります。 大事なポイントは線で指し、役割を囲って説明を付け加えました。 今回からは解説の本文のキーワードにもマーカー付けを行い、よりいっそう読みやすくなっています。 参照ページと索引もさらに充実しました。 Part 3 実践入門~作って学ぶ~:iOSアプリを作る 第11章からが実践です。 iOSアプリのUI部品を1つずつ取り上げ、ビューの理解、インタラクティブな操作を解説します。 位置情報、カメラ、コンパスなど、実機を使ったアプリ開発も行います。複雑な手順はステップを追った図で丁寧に指導します。 最終章の20章では拡張現実ARKitを取り上げました。 平面検知やAR空間に物理オブジェクトを配置するといったサンプルを作ります。 ARKitは今後のiPhoneの役割を大きく変える注目の新機能であり、数年で飛躍的に機能アップすることが予想されます。 今のうちからスタートを切り、このテクノロジーに積極的に取り組んでいきましょう。 どこまでも越えて行く iPhone誕生から10周年。 あっと言う間の10年でした。 ただ言えることは、iPhone誕生以前とは確実に違う10年だったと断言できることです。 では、これから先の10年はどうでしょう。 未来予測のキーワードはクラウドからVR、AR、AIと軸足を移し、リアルの価値と意味を深く問い始めました。 IT関連に従事する私たちは、この問いを真摯に受け止め、高く越えて行かなければなりません。 どこまでも越えて行く準備を始めましょう!
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-基礎文法から実践的なアプリケーション開発までしっかりわかるHaskellの入門書です。型,関数,モナド,並列並行などHaskellの重要な考え方と実際にアプリケーション開発を行うまでをわかりやすく解説しています。
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-1巻3,608円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。 コンピュータに「視覚」を与えるプログラミングを解説。 画像処理に必要となるOpenCVのプログラミングについてC/C++ベースの開発環境で解説。 OpenCV 3系の導入・画像処理から顔の検出、機械学習まで。基礎と活用例を効率よく学べます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く難しい内容である応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学大学長岡部洋一先生です。
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5.0「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。 ※本書は2014年に刊行された『良いAndroidアプリを作る139の鉄則』の改訂版です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この一冊さえあればUnreal Engineは怖くない! これまで初心者にとってハードルが高かった、話題のゲームエンジン「Unreal Engine 4」。 Unity関連の入門書で定評のある著者が、専門学校で教えるノウハウを活かして 初級者に向けてわかりやすく丁寧に解説しました! ◆ミニサンプルを作りながら、ゲーム作りの基礎を学ぼう!◆ 豊富なミニサンプルを実際に作りながら、エディタの使い方からモデルの取り込み、 ブループリントやAI(人工知能)、物理演算やUI(ウィジェット)まで、 高機能なUnreal Engineを使いこなしながらゲーム作りの基礎がしっかり覚えられます! ◆万全のアフターケア!◆ より高度な話題やバージョンアップによる差分など、著者が運営する 書籍サポートサイトによるアフターケアも万全です! 〈対象読者〉 専門学校生をはじめ、これまでゲームを作ったことがない人まで、 コードを書いたことがなくてもUnreal Engineでゲームが作れます! 〈目次〉 Chapter1 ゲーム作りの基本とUnreal Engineの基礎 Chapter2 Unreal Engineの基本的な使い方 Chapter3 ブループリントを覚えよう Chapter4 キャラクターの状態切り替えとアニメーション Chapter5 ゲームにルールを実装してみよう Chapter6 AI(人工知能)機能を使ってみよう Chapter7 UI(ウィジェット)の実装を覚えよう Chapter8 ゲームのクオリティをアップしよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分のアイデアで電子機器を作る人のためのやさしい指南書登場! 加工機械の利用やエレクトロニクス/ソフトウェア開発の敷居が下がった現在、 自分のアイデアで誰もがデバイスを作れる時代がやってきました。 日本でも、個人的なアイデアから機器を作り、それを製品として 多くの人に提供する方法も身近になってきています。 こうした「誰でもモノ作りに挑戦!」という動きは「Makerムーブメント」として認知され、 国内でもイベントが開催されるなど大きな流れとなっています。 本書はこのMakerムーブメントの旗手の立場から書かれたデバイス製作の指南書です。 本書によって、Makerムーブメントはどこから来たのか、アイデアの活かし方、プロジェクト化の問題、 3Dプリンタなどをはじめとした製作技術、ソフトウェア開発の技法や知識など、 制作を実現するための知識を一通り学ぶことができます。 アイデアから製作までをワンストップで解説することで、自分も何かを作ってみたいという気持ちに応えます。 アイデアがあるのだけど知識がないという人を助ける定番入門書の登場です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.5オブジェクト指向設計の名著として名高い“Practical Object-Oriented Design in Ruby”,待望の翻訳版!使いこなせるようになるととても便利なオブジェクト指向ですが,「なんとなく」の理解で使っていると,大きな罠にかかってしまいます。本書は,保守性を上げて運用コストを下げるアプリケーションをつくるために,クラス設計から基本概念,継承のテクニック,ダックタイプ,そしてテスト設計まで,幅広くカバーしています。オブジェクト指向言語を使用するすべての人におすすめの1冊です。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 分散型バージョン管理システム「Git」は、現代のプログラム開発では必須の技術となってきました。現在のソフトウェア開発は多人数のプロジェクトとなり、バグフィックス、バージョンアップ、異なるエディション(Windows版/Macintosh版など)への分岐が生じます。Gitは、プログラムの開発の履歴を管理し、以前のバージョンへ戻したり、改編箇所の衝突を回避したりといったソースコードの管理が可能です。 本書は、いままでGitを使っていなかった方でもしっかりとした知識が身に付くように執筆された入門書です。バージョン管理システムは以前からありましたが、Gitは分散開発への対応が充実しており、「決定版」として普及しています。また、インターネットのGit Hubと組み合わせたオープンなソフトウェア開発も実現可能です。 本書を読むことで、Gitの基礎が身につくのはもちろん、さまざまな使いこなし、プロジェクトへの適用方法、開発支援サービスの利用についての知識が得られます。たんなるGit解説書としてではなく、一から学べる入門書としてお読みいただけます。丁寧かつ充実した内容で、現場で応用可能な技術がしっかりと身に付く一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評「徹底攻略CCNA問題集」が新試験に対応して登場。問題集でありながら充実した解説で、難しいCCNAの出題範囲もらくらく理解できます。解説に付いている「試験対策」パーツで、受験時に重要なポイントがひと目でわかります。巻末に模擬問題1回分を収録しているほか、Webサイトにて更にもう1回分をダウンロード提供。しかもWeb版は随時更新するため、最新の問題を解くことができます。実機に触れる機会が少ない方にとってネックとなるシミュレーション問題についても、解き方を丁寧に解説。受験者必携の問題集です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 カーネルの機能で仮想化を実現! オープンソース仮想化技術の新解答 KVMは、Kernel Virtual Machineの略で、新しい形態の仮想化基盤を提供するオープンソース・ソフトウェアです。KVMを利用することで、1つのコンピュータで複数のOSを動作させられます。 KVMはLinuxのカーネル(OS本体)の追加モジュールとして動作するため、仮想化専用OS(ハイパーバイザ)をインストールする必要がありません。カーネル開発グループに認められた正式なLinuxの機能であり、通常のOSを改変することなくゲストとして利用できるのも大きな特徴です。 本書では、KVMの導入とその利用方法について解説するほか、KVMと深いかかわりを持つエミュレータQEMUについても解説します。オープンソースを利用した新しい仮想化基盤を知るために必見の1冊です。 カーネルの機能で仮想化を実現 FedoraとUbuntuで、インストール解説 KVMのインストールと仮想マシンの導入をわかりやすく解説 仮想化管理基盤libvirtを使ったGUI/CUI管理 リソース管理やマイグレーション機能などをカバー virshコマンドリファレンス付き ご注意 本書の「付録B」で紹介されております「Red Hat EnterpriseVirtualization」のインストール手順は最新のものとは大きく異なっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-1巻3,608円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 concrete5(コンクリートファイブ)はオープンソースのコンテンツ管理システム(CMS)で、編集の自由度の高さや使いやすさ、デザインカスタマイズの容易さ、機能拡張の柔軟さなどが注目され、ユーザー数を伸ばし続けています。本書はconcrete5のコミュニティメンバーが執筆した、初の日本語公式書籍となります。concrete5をこれから使い始める方や興味のある方だけでなく、すでにお使いのデザイナーや開発者の方にも役立つよう、章ごとにテーマを決めて、解説を行っています。 ■CONTENTS Chapter01:concrete5の基本 Chapter02:編集モードの使い方 Chapter03:管理画面の使い方 Chapter04:オリジナルデザインのサイトを作る Chapter05:サイトの運用 Chapter06:開発者向けの機能解説
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3.6アジャイルブームを超えて 手法開拓・実践の第一人者による決定版 TiDDと呼ばれるチケット駆動開発手法は、「国内の」「現場で」編み出され、実践のなかで確立されてきた大きな特徴をもっています。本書ではその経緯に深く関わりながら、多くの実践例や勉強会、講演などを経てチケット駆動開発の開拓をリードしてきた二人による、まさに定番、原典ともいえる一冊です。チケット駆動開発の基本や考え方から、Mantis、Trac、Redmineなど代表的なツールによる導入事例、高度な運用方法、FAQ/アンチパターン集、用語集まで、チケット駆動開発を知り尽くし実践するための全てが収まっています。 【対象読者層】ソフトウェアプロジェクト管理、特にアジャイルに感心の高いエンジニア全般(IT系に限りません) ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 No Ticket. No Commit. 障害管理を目的としてBTS(Bug Tracking System)が広く使われるようになりました。しかし、BTSは障害管理だけのものではありません。BTSのチケットを作業管理に用いれば、ソフトウェア開発の中で行われる様々な作業を抜けなく、スムーズに実施することが可能です。本書では、今まで語られることの少なかったBTSの使い方の一つである「チケット駆動開発」を解説します。また、より進んだBTSの使い方としてTestLinkとの連携についても解説します。 本書で紹介する「チケット駆動開発(TiDD:Ticket Driven Development)」は、開発現場で生まれた方法論です。BTSがあれば今すぐあなたもチケット駆動開発を実践できます。その効果はすぐに現れます。筆者らが実践したノウハウを参考にし、複雑なソフトウェア開発を効率的に行ってみませんか。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 タブレット機能を活かした設計&実装ノウハウが学べる 2011年2月にリリースされたAndroid SDK 3は、斬新なインターフェイスやウィジェットなど、タブレット機能に特化したOSです。市場では2011年4月以降、各メーカーからAndroid SDK 3を搭載したデバイスが続々とリリースされています。本書は、Android SDK 3の特徴であるタブレット機能を活かしたアプリ開発手法をサンプルを交えて解説した書籍です。完成サンプルを通じて、特徴的なタブレット機能の開発方法を要点を押さえて学ぶことができます。加えてスマートフォンアプリ開発との違いや利用できる開発手法についても解説していますので、すでにスマートフォンのAndroidアプリ開発に携わっている方でも学べる内容となっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ユーザ通知」「デバイス通知」の基本から実践まで。具体的にどのような通知手段があるのか、アプリでどのように活用されているのか、どうやって実装するのか、といった点をサンプルを用いて詳細に解説。 ■CONTENTS 【1】通知機能の概要(Android、iOS)/【2】ユーザ通知(Android)/【3】デバイス通知(Android)/【4】Local Notification(iOS)/【5】Push Notification(iOS)/【6】APPENDIX ■著者 神原健一(カンバラケンイチ) NTTソフトウェア株式会社 Androidテクニカルプロフェッショナル。※略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 高橋和秀(タカハシカズヒデ) 1963年宮城県生まれ。1980年よりフリーランス・プログラマーとして活動、MZ-80向けソフト開発会社ソフトウエアハウスDISを主宰。その後サザンパシフィック、日本フォトグラフィックス、インターチャネル・ホロンなどで多くのソフトウェア開発プロジェクトに参加。※略歴は書籍刊行時のものを表示しています。 山田暁通(ヤマダアキミチ) 株式会社ドワンゴ・株式会社豆蔵などを経て、現在はフリーランスのソフトウェアエンジニア。※略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作って学ぶ、暗号通貨とスマートコントラクトの理論と実践 仕組みから実践までわかる、エンジニアのための「ブロックチェーン」解説書。 「ブロックチェーン」はインターネット以来の発明とも言われており、暗号通貨だけにとどまらず、医療や法律、ゲーム、エンターテイメント、不動産、シェアリングエコノミーなど、さまざまな分野での応用が考えられています。しかし現時点では具体的なプロダクトもまだ少なく、アプリケーションを開発できるエンジニアの数も圧倒的に不足する傾向にあります。 そこで本書は、知識と実践スキルをバランス良く学べるよう、ブロックチェーン界隈の最新情報はもちろん、理解の前提となる暗号学や分散コンピューティングに加え、フレームワーク紹介や実践的なサンプルなどを盛り込み、さらに必要となる経済やビジネスの話題にも深く踏み込んで解説しました。 本書は、ブロックチェーン技術を正しく理解し、アプリケーション開発を実践するスキルを学ぶため、理論的背景や現在の動向を解説する前半と、サンプルコードを交えて、開発の具体例や考え方を実践する後半の2部構成となっています。 ブロックチェーン技術を、理論と実践両面から理解するための1冊です。 ●想定読者 ブロックチェーン技術を理解したいエンジニア、ディレクター MVCフレームワークなどでアプリケーション開発を経験したことがあるエンジニア ●内容構成 Chapter1.ブロックチェーンとは? Chapter2.ブロックチェーン技術の理解 Chapter3.ブロックチェーンアプリケーションの理解 Chapter4.ブロックチェーンプロダクトの比較 Chapter5.ビジネスへの応用 Chapter6.アプリケーション開発の基礎知識 Chapter7.Solidityによるアプリケーション開発 Chapter8.アプリケーション開発のフレームワーク Chapter9.アプリケーション設計の注意点 Chapter10.技術的課題と解決案 Chapter11.ブロックチェーン技術の未来
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆絵解きでわかるキタミ式◆ すべてがイラストで解説されているキタミ式。目で見てわかるから理解できる。単なる試験勉強ではなく、きちんと理解して楽しく勉強したい人におすすめ! きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。 ■こんな方におすすめ ・応用情報技術者試験受験を考えているが何から勉強をすればわからない人 ・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人 ・仕組みからきちんと勉強したいと考えている人 ■目次 Chapter1 基礎理論(離散数学) Chapter2 基礎理論(応用数学) Chapter3 情報に関する理論 Chapter4 デジタルデータのあらわし方 Chapter5 コンピュータの回路を知る Chapter6 CPU(Central Processing Unit) Chapter7 メモリ Chapter8 ハードディスクとその他の補助記憶装置 Chapter9 バスと入出力デバイス Chapter10 オペレーティングシステム Chapter11 プログラムの作り方 Chapter12 データベース Chapter13 ネットワーク Chapter14 セキュリティ Chapter15 システム開発 Chapter16 システム構成と故障対策 Chapter17 システム周りの各種マネジメント Chapter18 業務改善と分析手法 Chapter19 企業と法務 ■著者プロフィール きたみりゅうじ:もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。平成11年 第二種情報処理技術者取得、平成13年 ソフトウェア開発技術者取得。https://oiio.jp
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-建築CG・プレゼン表現の新定番「Twinmotion」の必携テクニック集! 3Dビジュアライゼーションツール「Twinmotion」の基本操作から、見映えのいい静止画や動画の作り方、プレゼンに役立つノウハウ、設定に関するQ&Aなどをわかりやすく解説しています。 第2版では、2025.2バージョンに対応。進化したTwinmotionの機能を丁寧に取り上げ、内容をより充実させました。作例の3Dモデルも刷新し、新しいテクニックを多数掲載しています。 建築プレゼンを一段上のクオリティへ導く、Twinmotion実践ガイドの決定版です。 ●購入者特典 ・CHAPTER 1 で使える練習用データ ・オリジナルのユーザーライブラリデータ ・紙面でわかりにくい完成イメージは動画で確認できる ●もくじ CHAPTER 0 イントロダクション CHAPTER 1 Twinmotion 基礎テクニック CHAPTER 2 Twinmotion デザインテクニック CHAPTER 3 Twinmotion 操作・設定の解決テクニック
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 手を動かして理解する、実務で役立つMLOps 本書は、サービスに活用できる機械学習システムの開発・運用を解説する書籍です。 機械学習をサービスで活用するとき、機械学習モデル自体ではなく、運用上・管理上の問題に直面することは数多くあります。どれだけ優れた機械学習モデルを構築できたとしても、それをサービスに活かすためのシステムがなければ運用できません。 そこで本書では、機械学習システムを運用するための技術であるMLOpsを、機械学習システムの構築を通じて学んでいきます。具体的には、広告クリック率をリアルタイムで予測する機械学習システムをAWS上にデプロイします。 機械学習パイプラインや推論サービスの構築だけでなく、バージョニングやシステム監視など、サービス活用のために必要とされる一歩進んだ内容にまで踏み込んでいる点が特徴です。 【このような方におすすめ】 ◎ 機械学習システムに関わるソフトウェアエンジニア ◎ 開発だけでなくデプロイまで行うデータサイエンティストや機械学習エンジニア 〇 機械学習をビジネス活用しようと考えているプロダクトマネージャー 〇 機械学習をサービスで活用している企業で働きたいと考えている大学生 はじめに・目次 1章 MLOps概要 2章 環境構築 3章 モデル作成 4章 機械学習パイプライン 5章 実験基盤 6章 バージョン管理 7章 CI・CD 8章 推論サービス 9章 継続的学習 10章 監視 索引
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-◆あなたのGoのコードを「一段階」レベルアップするテクニック集がGo 1.24に対応◆ Go言語ユーザーとして、「もう一段レベルアップしたい」「開発に使いたい」と思っている方に向けた、Go言語の解説本です。関数やパッケージの使い方、並行処理、テストといった基本的なトピックにおいて、「こう書くと綺麗になる」「こう書くとパフォーマンスが上がる」といったエッセンスを紹介します。後半ではCLIアプリ/Webアプリの開発手順や、現場で使われている便利なパッケージなど、著者が業務やOSSの開発で培った技術をふんだんに紹介します。改訂にあたり、Go言語のバージョンを1.24.2に対応させたほか、新たに導入されたiterパッケージとlog/slogパッケージの活用法、AIやWebAssemblyについてのトピックを追加しました。 ■こんな方におすすめ ・Go言語をこれから使おうとする方 ・すでにGo言語を使っており、レベルアップしたい方 ■目次 第1章 プログラミング言語Goとは 第2章 開発環境の準備 第3章 基本的な文法 第4章 基本テクニックとベストプラクティス 第5章 Webアプリケーションの開発に必要な要素 第6章 速いプログラムのためのテクニック 第7章 テストにおけるテクニック 第8章 ベンチマークにおけるテクニック 第9章 GoによるCLIアプリケーション開発 第10章 GoによるWebアプリケーション開発 第11章 GitHubでの開発における勘所 第12章 データベースの扱い方 第13章 Goとクラウドサービス ■著者プロフィール mattn(まっつん):さまざまなOSSにコントリビュートを行うITエンジニア。月刊誌「Software Design」にて連載記事「Vimの細道」のほか、Vim、Go言語に関する記事を多数執筆。共著に『みんなのGo』。Google Developers Expert(Go)。
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5.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昨今話題の「AIエージェント」について、基礎の基礎から1つずつ丁寧に、しっかりと解説した本格入門書です。 基礎知識はもとより、AIエージェントの作り方や実際の活用事例、さらにはAIエージェントを語るうえで欠かせないLLMについても解説しています。 また、本書の後半では、開発後の運用フェーズ(LLMOps)の技法についてもLangfuseを用いて解説するなど、企業の開発現場で活用できる、実践的なレベルまで主要な技術をいっきに紹介しています。 ★★本書の特徴★★ (1)フロントエンドの実装までハンズオンで学べる 「推論を行うシンプルなAIエージェント」 「MCPを用いたAIエージェント」 「複数のエージェントが協業するマルチエージェント」 など (2)AIエージェントの開発と運用がよくわかる 「開発フレームワークと便利なツール」 「プロンプトの管理手法」 「AIエージェントのトレーシング」 「AIエージェントの評価と改善」 など (3)最新の関連知識を盛りだくさんに解説 「AIエージェントの動作を人が制御するHuman-in-the-Loop」 「Strands Agents」「Mastra」「Amazon Bedrock AgentCore」 「Amazon Bedrock Guardrails」 などなど 【読者特典】 サンプルコード配布 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-クラウド環境は社会インフラの一部として当たり前に使われるようになりました。なかでも米Microsoft(マイクロソフト)が提供するクラウド環境「Microsoft Azure」は急速にシェアを伸ばし、多くの企業や組織で採用が進んでいます。本書は、Azureの基礎知識と実務的な操作方法、そしてコストを意識した活用法を解説します。特にIaaS/PaaS/SaaSの3層構造を理解し、PoC(概念実証)を自分で進められるレベルを目指したい人に役立つ内容を盛り込んでいます。 第1~3章では、Azure全体の概要と各種サービスの基礎知識を紹介します。ここでAzureの全体像や主要なサービスの役割を理解し、基礎的な知識を身につけてください。第4~6章は、IaaS/PaaSを中心としたシステムの構築法を解説します。第6章では、米OpenAI(オープンAI)が開発する大規模言語モデルを活用した「Azure OpenAI Service」を用いたシステムの構築手順を詳説します。 第7章では、近年クラウド業界で注目を集める「FinOps」の視点から、Azure運用におけるコスト管理と最適化を取り上げます。FinOpsは、クラウド利用におけるコスト意識を高め、ビジネスをより加速させる考え方です。Azureの運用フェーズで特に役立つ内容です。運用を開始する際のガイドとして活用してください。
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-本書は、挫折せず最速で合格できることを目指したテキストです。段階的に知識を習得していく「3ステップ学習法」の採用しています。 【Step 1:全体像の把握】(目安時間:2-3時間)(理解度:10%) まずは、「ななめ読み」から始めます。タイトル、要約、重要単語、図解など、青色で強調された箇所だけを目で追いっていくことでCCNAの全体像をつかみます。 【Step 2:ストーリーの理解】(目安時間:10時間)(理解度60%) 次に、ポイントなどのつながりを意識して各章を流し読みし、全体像の解像度を上げていきます。難しい計算やコマンドの詳細は飛ばします。 【Step 3:本格的な理解と知識の定着】(20時間)(理解度90%) 最後に、じっくりと内容を掘り下げます。ここで初めて、詳細な設定やコマンドの理解に取り組みます。巻末の付録も最後の仕上げに役立ちます また、本書には以下の特長があります。 最小の労力で基礎から学べる 初学者がつまづきやすい点や理解が難しい部分を丁寧に説明します。一方、CCNAの内容を完全網羅せず、出題されない部分は省いて情報量を減らしています。 迷子にならず続けられる CCNAの全体構造や各項目の関連をわかりやすく可視化します。理解しやすいだけでなく、学習到達度の指針にもなり学習者のモチベーション維持を助けます。 無駄がない 本書は、基礎部分はやさしく解説し、(演習を除く)その先の合格に必要な学習を1冊で完了できるため無駄がありません。 要点解説動画付き 理解が難しい学習項目(研修で質問の多かった項目)について、講師による要点解説動画を提供します。 □構成案 第1章 ネットワーキングの基礎とTCP/IP 第2章 Ciscoデバイスの設定と管理 第3章 IPアドレッシングとサブネッティング 第4章 ルーティングの基礎 第5章 OSPF、EIGRP、その他のルーティングプロトコル 第6章 アクセスコントロールリスト(ACL) 第7章 NATとPAT 第8章 スイッチングとVLAN 第9章 STPとEtherChannel 第10章 企業間ネットワーク接続技術 第11章 IPv6の基礎と実装 第12章 ネットワークサービス(DHCP, DNS, NTP) 第13章 ネットワークセキュリティの基礎 第14章 無線LAN 第15章 ネットワーク自動化と仮想化技術 第16章 ネットワーク運用と管理 付録 重要用語一覧、コマンド一覧、実務イメージ解説 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-【不動産業界におけるAI活用ノウハウを習得できる】 【事例を基に、実践的な導入プロセスを紹介】 不動産業界で人工知能(AI)を導入・活用してきた先駆者が、自身の手法やノウハウを、実務に役立つ「不動産AIパターン」としてまとめました。 本書で提示するパターンは不動産業の実務を想定しています。各パターンを適用した実践的な事例も併せて紹介します。そのため、不動産業に従事する読者であれば、自身の業務にパターンを活用できるようになるでしょう。 ITやAIについての予備知識があまりなくても読み進められるような文章にしました。不動産業界の方はもちろん、金融業などで不動産投資を進める方、小売業で店舗の出店戦略を担当している方、IT業界で不動産業界向けのサービスを開発している方、不動産業界やAIに興味のある学生の方にも役立つ内容となっています。 <目次> はじめに プロローグ 第1章 機械学習の基礎知識 第2章 ターゲティングAIパターン 2-1 ターゲティングAIパターンの解説 2-2 全保連での活用例 2-3 マイクロベースでの活用例 第3章 価値算出AIパターン 3-1 価値算出AIパターンの解説 3-2 ナウキャストでの活用例 3-3 シーラテクノロジーズでの活用例 第4章 UX向上・業務負荷低減AIパターン 4-1 UX向上・業務負荷低減AIパターンの解説 4-2 GA technologiesでの活用例 4-3 GOGENでの活用例 第5章 自然言語処理AIパターン 5-1 自然言語処理AIパターンの解説 5-2 estieでの活用例 第6章 画像認識AIパターン 6-1 画像認識AIパターンの解説 6-2 LIFULLでの活用例 著者プロフィル
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆VRゲーム特有の考え方を押さえよう◆ プレイヤーを仮想空間に没入させ、そこで生きているかのような体験を与える――それがVRゲームです。その「没入感」を担保するためには、実は、守らなければならない前提がいくつも存在します。 「プレイヤーの視界となるカメラを、ゲーム側の都合で動かしてはいけない」 「触れられる範囲にあるモノのすべてに、触ったり掴んだりできるようにする」 「体格差やプレイヤーによって異なるゲーム環境を、なるべく広く考慮する」..., etc. 本書ではこうしたVRならではの基本を、現役でVRゲーム/VRコンテンツに関わる著者が解説。「ゲーム開発は初めて」という方に向け、Unity操作の基本もまとめました。この1冊から、VRゲーム開発を始めましょう!※開発環境は、Unity 6+Meta Questシリーズです ■目次 Chapter1 VRゲーム開発の前提を知ろう~VRとUnity ──1-1 VR(バーチャルリアリティ)とは ──1-2 VR開発に適したゲームエンジンを考えよう ──1-3 VRゲーム開発の難しい点、特異な点 Chapter2 開発環境を整備しよう ──2-1 開発機材を導入しよう ──2-2 ソフトウェアの導入と設定をしよう Chapter3 Unityの基本操作を確認しよう ──3-1 プロジェクトの準備をしよう ──3-2 Unity Editorの画面の見方・使い方 ──3-3 シーンにGameObjectを配置しよう ──3-4 オブジェクトに追加できる機能を学ぼう ──3-5 Unityでスクリプトを書いてみよう Chapter4 VR向けのプラグインを導入しよう ──4-1 VRプロジェクトを作成しよう ──4-2 XR Interaction Toolkitを導入しよう Chapter5 モノの制御法とボタン配置を学ぼう ──5-1 VR空間で「触る/掴む」を実装しよう ──5-2 VRにおけるボタン操作を学ぼう Chapter6 実践! VR空間でパターゴルフを作ろう ──6-1 パターゴルフのコアの部分を作ろう ──6-2 ゲームの流れを作ろう Chapter7 VRにおけるUIの基本を学ぼう ──7-1 VRでよく使われるUIを学ぼう~Diegetic UI ──7-2 UnityでUIを作ってみよう~uGUIの基本 Chapter8 VR 酔い対策の肝 「移動」と「カメラ」の制御を学ぼう ──8-1 VRゲームにおける「移動」の種類を学ぼう ──8-2 VR上での「移動」を実装しよう ──8-3 VRゲームにおけるカメラ制御を学ぼう ──8-4 「VR酔い」を深堀りして理解しよう Chapter9 実践! VR空間で銃を撃ってみよう ──9-1 簡単な銃を作ろう:トリガーを引いて 弾を撃つ ──9-2 より銃らしい銃にしよう Chapter10 実践! 銃のゲームを作り込もう ──10-1 ゲームステージを作ろう ──10-2 UIを発展させよう ──10-3 インベントリーを作ろう Chapter11 VRのパフォーマンス最適化法を学ぼう ──11-1 VRにおける最適化とは ──11-2 パフォーマンスの改善方法 Chapter12 作ったVRゲームを人に見せよう ──12-1 ゲーム内カメラを実装しよう ──12-2 撮影・録画をしてみよう ──12-3 どうやって人に見せる・共有するか Chapter13 歴史から学ぶ、愛されるVRゲームのヒント ──13-1 2016年から2018年のVRゲーム設計 ──13-2 2019年から2021年のVRゲーム設計 ──13-3 VRゲームのこれから ■著者プロフィール ●渋谷宣亮:VRに特化したゲームライター兼ゲーム開発者。2021年よりMyDearestに勤務し、VRアドベンチャーゲーム『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』にゲームデザイナーとして関わる。また2024年には『Crowbar Climber』を開発、ディレクションを担当した。 ●中地功貴:エンジニア。MyDearest株式会社にて、VRタイトル『ALTDEUS: Beyond Choronos』『DYSCHRONIA: Chronos Alternate』の開発に携わる。現在はクラスター株式会社にてメタバース開発に携わる。日本バーチャルリアリティ学会認定上級VR技術者。
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-【内容紹介】 医療情報システムの導入・更新でお悩みの医療関係者・システム事業者必携! 本書は、医療情報システムの導入・更新プロセスおよび注意点などを網羅したマニュアルです。 経験豊富な医療コンサルタントである著者が、導入・更新プロセスを5つのフェーズと13のプロセスに分けて、以下のノウハウをわかりやすく解説しています。 ・導入・更新プロセスの全体像 ・各プロセスの進め方 ・よくある失敗とその解決策 ・FAQ ・各プロセスのチェックシート 本書は、以下の方におすすめします。 ・医療機関のシステム担当者・責任者 ・医療機関の経営者 ・医療情報システムを提供するシステム事業者 特に「絶対にミスはできない、でも医療情報システムに詳しい人もいない! 」とお悩みの医療関係者におすすめの1冊です。 【目次】序章 医療情報システムの必要性と課題 第1章 医療情報システム導入・更新のプロセスと課題 フェーズⅠ 現状分析・基本計画策定 第2章 システム現状調査・分析 第3章 現状ヒアリング 第4章 基本方針検討 第5章 基本計画策定 フェーズⅡ 要求仕様書作成 第6章 要求仕様書作成 第7章 システム機能確認 第8章 調達資料作成 フェーズⅢ システム会社選定・契約 第9章 調達実施 第10章 契約交渉・締結 フェーズⅣ システム構築 第11章 機能・運用検討 第12章 システム設定 第13章 プロジェクト管理 フェーズⅤ 確認・稼働 第14章 操作研修・確認・稼働 付録 チェックシート
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-人工知能と哲学、「人」に迫る二つの学問が影響し合うその先を問い、考える 本書は、人工知能学会誌『人工知能』の連載記事:レクチャーシリーズ「AI哲学マップ」および関連記事を再編集し、書籍化するものです。 レクチャーシリーズ「AI哲学マップ」は、人文系(主に哲学)の研究者と人工知能分野の研究者の対談から、相互の知見を共有し集積した先に、「人工知能のフロンティアを描き出す」ことを目的として企画されました。本書では、記事・対談の内容から浮かび上がった下記四つの問いを提示し、これらを軸に対談内容を理解することで、人工知能研究の「現在地」と「方向性」を明らかにし、学問としての発展に示唆を与えます。 問い1 人工知能にとってコミュニケーションとは何か 問い2 人工知能にとって意識とは何か 問い3 人工知能にとって社会とは何か 問い4 人工知能にとって実世界とは何か 記事再編にあたり、人工知能を専門としない多くの方々にもわかりやすく読めるよう、技術解説の補足や挿絵の追加など、内容理解の助けとなる工夫を凝らしました。 はじめに 問い1 人工知能にとってコミュニケーションとは何か 問い2 人工知能にとって意識とは何か 問い3 人工知能にとって社会とは何か 問い4 人工知能にとって実世界とは何か おわりに 注釈語索引 対談参加者プロフィール一覧
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆世界で150万部突破の日本語版!◆ 世界で150万部突破の「PYTHON CRASH COURSE」の翻訳版、「最短距離でゼロからしっかり学ぶ Python入門 必修編」の改訂新版です。Python 3.7から3.11へのアップデートのほか、書籍で使用するエディタをSublime TextからVisual Studio Codeに変更します。必修編では、変数、データ型、リスト、if文、while、クラスなど、Python言語の基本を1冊に凝縮して解説します。 ■こんな方におすすめ ・Pythonをゼロから短期間で習得したい人 ・プログラマーの目線で、コードの書き方を学びたい人 ・プログラミングのしっかりした知識をはじめから身につけたい人 ■目次 ●第1章 はじめの一歩 ・プログラミング環境のセットアップ ・異なるOS上のPython ・Hello World!プログラムを実行する ・トラブル解決方法 ・Pythonのプログラムをターミナルで実行する ●第2章 変数とシンプルなデータ型 ・hello_world.pyの実行時に何が起こっているのか ・変数 ・文字列 ・数値 ・コメント ・The Zen of Python: Pythonの禅 ●第3章 リスト入門 ・リストとは ・要素を変更、追加、削除する ・リストを整理する ・リストを操作するときのIndexErrorを回避する ●第4章 リストを操作する ・リスト全体をループ処理する ・インデントエラーを回避する ・数値のリストを作成する ・リストの一部を使用する ・タプル ・コードのスタイル ●第5章 if文 ・簡単な例 ・条件テスト ・if文 ・リストとif文を使用する ・if文のスタイル ●第6章 辞書 ・シンプルな辞書 ・辞書を操作する ・辞書をループする ・入れ子 ●第7章 ユーザー入力とwhileループ ・input()関数の働き ・whileループの紹介 ・whileループをリストと辞書で使用する ●第8章 関数 ・関数を定義する ・実引数を渡す ・戻り値 ・リストを受け渡す ・任意の数の引数を渡す ・関数をモジュールに格納する ・関数のスタイル ●第9章 クラス ・クラスを作成して使用する ・クラスとインスタンスを操作する ・継承 ・クラスをインポートする ・Python標準ライブラリ ・クラスのスタイル ●第10章 ファイルと例外 ・ファイルを読み込む ・ファイルに書き込む ・例外 ・データを保存する ●第11章 コードをテストする ・pipを使用してpytestをインストールする ・関数をテストする ・クラスをテストする ■著者プロフィール Eric Matthes:25年間高校の数学と科学の教師であり、初級のPythonクラスで教える中でよりよいカリキュラムの道を探していた。現在はフルタイムの執筆者兼プログラマーとして、いくつかのオープンソースプロジェクトに参加している。プロジェクトのゴールは広範囲にわたり、山岳地帯の土砂崩れを予測するものからDjangoプロジェクトのデプロイをシンプルにするものまである。執筆やプログラミングをしていないときは、山登りを楽しんだり家族との時間を過ごしている。 鈴木たかのり:一般社団法人PyCon JP Association代表理事、株式会社ビープラウド 取締役/Python Climber。部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使いはじめる。PyCon JP 2024共同座長。各国PyConやPython Boot Campで訪れた土地で、現地のクラフトビールを飲むことが楽しみ。 フェレットとビールとレゴが好き。 安田善一郎:株式会社Surface&Architecture執行役員、株式会社ニューロマジック監査役、シエルセラン合同会社代表。日本IBMを経て(株)ニューロマジックを設立。その後フリーランスとなりPythonベースのPloneをはじめさまざまなCMSでサイト構築(企画・IA・ディレクション)を手がける。現在は、デザインプロジェクトのマネジメントをはじめ各社で複数の業務に携わっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 午前II、午後I、午後IIの過去問演習で合格へ導く! ■本書の概要 本書は、情報処理技術者試験の一つである「システムアーキテクト(SA)試験」の 午前II、午後I、午後II試験の対策書です。 ※午前I対策には『情報処理教科書 高度試験午前I・II』をご利用ください。 ■本書の特長 ◎午前II試験(多肢選択式)の過去問から、 再出題の可能性の高い100問を精選 ◎午後I試験(記述式)の長い問題文のどのように読み、 解答すればよいかを詳細に解説 ◎午後II試験(論述式)の論文作成手順と 攻略のポイントを丁寧に解説 ◎午後I・午後II試験の過去問6回分を書籍に掲載、 9回分をWebダウンロードで提供 ◎刊行後に実施予定の令和7年度試験については 午後I・午後IIの解答・解説をWebダウンロードで提供 ※ダウンロード期限は2027年3月31日までとなります。 ■目次 第1部 午前II対策 第1章 午前II演習 第2部 午後I対策 第1章 午後I試験の攻略法 第2章 午後I演習 第3部 午後II対策 第1章 午後II試験の攻略法 第2章 午後II演習 付録 システムアーキテクトになるには ダウンロード付録:過去問題9回分の問題、解説 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0真に効果的なテスト自動化を実現するために。 フレームワークに依存しない「普遍的なテクニック」を徹底解説! 本書は、Webアプリケーションのテスト担当者や開発者が、自身のプロジェクトにスムーズに自動テストを導入し、自動テストに支えられた開発プロセスを実現できるようになる実践的なガイドブックです。主に下記に挙げるような内容を解説します。 ・自動テストに取り組むための心構えや考え方、マインドセット ・テスト全般や自動テストに関する基本的な知識 ・E2E自動テストの実践方法 ・自動テストや開発プロセスの改善方法 ・様々なトラブルシューティングの技術 「なぜ自動化が必要なのか?」という目的の理解に重きを置き、ただ自動化して終わりになるのではなく、自動テストを軸にしながらプロダクトを継続的に改善していくための考え方や技法を解説しています。 E2Eテストの実践方法の解説では、手を動かして学べるハンズオンパートを用意しました。サンプルアプリケーションにE2Eテストを導入する流れを体験しながら、必要な考え方やTIPSが学べます。実装手段には「CodeceptJS」と「Playwright」を用いていますが、特定のWebアプリケーションや、特定のフレームワークでのみ適用可能な手法ではなく、様々な状況下で応用できる普遍的・汎用的なテクニックを紹介しています。 ■著者 末村 拓也(すえむら・たくや) Webアプリケーション開発者兼テスター。とあるスタートアップ企業で一人目のQAエンジニアとなったのを機に、テストや品質、自動化に興味を持ち始める。2019年より Autify に入社し、テスト自動化エンジニア、テクニカルサポートエンジニアを経て、2024年6月現在は同社のQAマネージャーを務める。 ■目次 第1部 自動テストに取り組む前に 第1章 テストの目的 第2章 開発を支える自動テスト 第3章 見つけたいバグを明確にする 第4章 E2Eテストとは何か 第2部 アプリケーションにE2Eテストを導入する 第5章 サンプルアプリケーションのセットアップ 第6章 最小限のテストをデプロイする 第7章 ビジネスプロセスをカバーするテストを作成する 第8章 ユーザーストーリーをカバーするテストを作成する 第9章 テストコードに意図を込める 第3部 自動テストを改善するテクニック 第10章 トラブルシューティング 第11章 もっと幅広くE2Eテストを使う 第12章 成果を振り返る ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0Webシステムを「まるごと作る」フルスタック開発体験! 幅広く活躍できるワンランク上のエンジニアになるために 本書は、Webシステムの「フロントエンド」と「バックエンド」を、一冊でまるごと(=フルスタックで)作り上げる書籍です。 サンプルアプリケーションの開発を通じて、 ・フロントエンドとバックエンドをどのように連携させるか ・データ構造/マスタデータをどのように管理するか ・リポジトリを効率的に管理するにはどうするか といったポイントを、手を動かしながらひとつひとつ学習できます。実装手段のフレームワークには「Next.js」と「Django」を選定しているため、モダンなWeb開発の全体像を把握することにも役立ちます。 分業化の進む現代的なWeb開発の現場で、あなたが自分の担当外の開発領域についてきちんと理解ができていないと感じるなら、本書は最適の学習書になるはずです。本書を読めば、フロントエンド/バックエンドそれぞれの動作原理や開発テクニックはもちろん、開発のさまざまな工程で効率化を図るためのノウハウを習得できます。 Webシステム開発の全体像を見渡し、現場で幅広く活躍できるフルスタックな視野と知識が身につく一冊です。 ■対象読者 ・業務経験2~3年目のフロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア・担当領域外の開発技術や開発手法を知りたい人・モダンなWeb開発の全体像を把握したいマネージャー/リーダー層 ■目次 【第I部 Webシステム開発の基本】 第1章 Webシステム開発の基本知識 第2章 React(Next.js)+Django(Python)環境の構築 第3章 VSCode+Dockerでの開発 第4章 フロントエンドとバックエンドのシステム連携の基本 【第II部 Webシステム開発の実践】 第5章 フロントエンドの実装 第6章 バックエンドの実装とフロントエンドとのシステム連携 第7章 非同期処理とバッチ処理の実装 第8章 データ構造・マスタデータの管理 【第III部 現場で役立つ周辺知識】 第9章 チームビルディング 第10章 設計 第11章 Gitによるリポジトリ管理 ★読者特典ダウンロードPDF付き 特典A アーキテクチャの選定 特典B 本番環境の構築 ※PDFは翔泳社のサイト上からダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【LaTeX入門の定番書、書名を新たに改訂版登場!】 本書は、本や論文などを組版し、印刷・電子化するためのフリーソフト「LaTeX」および関連ソフトについて、やさしく解説したものです。LaTeXの基礎から、「自分で体裁を変更したい」といった高度な知識が必要なところまで幅広く網羅。LaTeXを使うすべての人にお薦めの一冊です。本書自体もTeXで組版されており、新たにLaTeXを学ぶ方はもちろんのこと、すでに旧版をお持ちの方も細部まで変化を見比べていただけます。 第9版では、モダンLaTeXへの対応を強化し、いつでも最新の環境を利用できるようにTeX Liveのインストールについて改めて解説しました。阿部紀行氏(東京大学)、寺田侑祐氏(鉄緑会)、山本宗宏氏(株式会社Green Cherry)の三名のTeXエキスパートによるコラムを収録。 ■目次 第1章 TeX、LaTeXとその仲間 第2章 使ってみよう 第3章 LaTeXの基本 第4章 パッケージと自前の命令 第5章 数式の基本 第6章 高度な数式 第7章 グラフィック 第8章 表組み 第9章 図・表の配置 第10章 相互参照・リンク・目次・索引 第11章 文献の参照と文献データベース 第12章 欧文フォント 第13章 和文フォント 第14章 ページレイアウト 第15章 スタイルファイルの作り方 第16章 美しい文書を作るために 第17章 LaTeXによる入稿 第18章 LaTeXによるプレゼンテーション 付録A LaTeXのインストールと設定 付録B TeXのディレクトリ構成 付録C 基本マニュアル 付録D TikZ 付録E 記号一覧 付録F TeX関連の情報源
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-SketchUpの基本操作を習得したユーザーを対象に、 効率的な操作方法やモデリングの自由度を高める拡張機能、 初中級者がぶつかるさまざまな疑問に答えるような テクニックを厳選して紹介しています。 2016年に発売され、ユーザーから大きな反響のあった 「SketchUp ベストテクニック100」を増補改訂しました。 SketchUp Pro 2021に対応しています。 ■目次 chapter1 基本操作・表示・設定 chapter2 モデルの作成 chapter3 モデルの表現 chapter4 実践テクニック chapter5 便利な拡張機能
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-平面図・立面図・断面図の描き方と AutoCAD の操作が同時に学べます! 本書はAutoCADの操作を習得しながら、建築製図の基本を身につけるための参考書です。 戸建住宅を題材とし、建築図面の基礎となる平面図・立面図・断面図の描き方を丁寧に解説しています。 AutoCADに初めて接する方、あるいは建築CAD製図とはどんなものかを知りたい方、 もちろん両方を目的とする場合でも役立つ内容になっています。 練習用ファイルはホームページからダウンロードできます。 ■目次 Chapter 1 建築製図とは? Chapter 2 AutoCADの基本 Chapter 3 製図の準備 Chapter 4 平面図の作成 Chapter 5 立面図の作成 Chapter 6 断面図の作成 Chapter 7 Appendix
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Excelでデータ分析はばっちり! 本書は『Excelで学ぶ多変量解析入門』の最新版です。 多変量のデータ分析手法の理解のためには、実際にデータを解析してみるのがよいので、例題を設け、これについて計算方法や解釈の仕方を説明しています。 Excelによる分析を丁寧に解説し、つまずくことなく多変量解析を学ぶことができるようになっています。 はじめに 本書のねらい 第1部 多変量解析を学ぶための基本的統計解析法 第1章 基本統計量 第2章 相関分析 第3章 直線回帰分析 第4章 曲線回帰分析 第5章 CS分析 第2部 多変量解析法 第6章 多変量解析の概要 第7章 重回帰分析 第8章 時系列重回帰分析 第9章 主成分分析 第10章 コンジョイント分析 第11章 拡張型数量化1類・2類 付録 付 録 付-1 ゴールシークとソルバー 付-2 最小2乗法による回帰式の係数の算出方法 付-3 直交表 付-4 本書で利用する「多変量解析ソフトウェア」のダウンロード方法 付-5 Excelデータ分析の組み込み
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 連続最適化アルゴリズムの数理を、詳しく丁寧に解説! 連続最適化アルゴリズムとは、連続変数の関数についての数理最適化の問題で、適切な近似解を得るための計算手法のことです。古典的な数理計画の問題に限らず、近年ますます応用の広がりを見せている機械学習でも、その各種アルゴリズムにおいて数理最適化のさまざまな計算手法が駆使されています。 本書では、特に、二つの連続最適化に焦点を当て、詳しく丁寧に解説しました。一つ目は、微分不可能な凸関数の最適化、つまり、非平滑凸最適化です。ネットワーク資源割当や信号処理に現れる連続最適化は、非平滑凸最適化として表現ができます。二つ目は、微分可能ではあるが凸ではない関数の最適化、つまり、平滑非凸最適化です。深層学習に現れる連続最適化は、平滑非凸最適化として表現ができます。 また、この二つの最適化のための連続最適化アルゴリズムの性能を決定するステップサイズと呼ばれるパラメータの設定に着目し、その設定に関する理論と応用も詳解します。連続最適化問題の最適解へ進む方向(探索方向)が決まっているとき、その方向へ進む度合いを表すのがステップサイズです。 予備知識として、大学教養レベルの線形代数と微分積分のひととおりの知識を想定していますが、第2章で本書の通読に必要な知識をまとめ、読者の利便性を高めています。また、各種アルゴリズムの数学的背景となる定理は、本文中もしくは演習問題としてすべて載せています。さらに、アルゴリズムの実装に資するよう、Pythonのサンプルコードを用意し、ダウンロードできるようにしました。 第1章 はじめに 1.1 連続最適化問題 1.2 連続最適化アルゴリズム 1.3 資源割当や機械学習に基づいたステップサイズ 第2章 数学的準備 2.1 ユークリッド空間の諸性質 1 ユークリッド空間 2 行列全体からなる集合 3 点列の収束性 2.2 微分可能性と平滑性 2.3 凸性 2.4 射影 2.5 非拡大写像 演習問題 第3章 連続最適化と関連する問題 3.1 連続最適化問題と最適解 3.2 制約なし平滑最適化問題 3.3 制約なし非平滑最適化問題 3.4 制約付き非平滑最適化問題 3.5 制約付き平滑最適化問題と変分不等式 3.6 不動点問題 演習問題 第4章 反復法 4.1 反復法の基本的概念 4.2 勾配法と降下方向 4.3 ステップサイズ 1 定数ステップサイズ 2 減少ステップサイズ 3 直線探索ステップサイズ 4 その他のステップサイズ 4.4 劣勾配法 4.5 近接点法 4.6 収束性と収束率 演習問題 第5章 平滑非凸最適化のための反復法 5.1 最急降下法(Lipschitz連続勾配) 5.2 最急降下法(非Lipschitz連続勾配) 5.3 Newton法 5.4 準Newton法 5.5 共役勾配法 5.6 数値例 演習問題 第6章 非平滑凸最適化のための反復法 6.1 射影劣勾配法 6.2 射影近接点法 6.3 近接勾配法 6.4 FISTA(高速近接勾配法) 6.5 資源割当問題 演習問題 第7章 不動点近似法 7.1 Krasnosel'skii-Mann不動点近似法 7.2 Halpern不動点近似法 7.3 POCS 7.4 不動点近似法の適用例 1 制約付き平滑凸最適化問題 2 凸実行可能問題 3 一般化凸実行可能集合 7.5 資源割当問題 演習問題 第8章 平滑非凸最適化のための深層学習最適化法 8.1 損失最小化問題 8.2 確率的勾配降下法(Lipschitz連続勾配) 8.3 確率的勾配降下法(非Lipschitz連続勾配) 8.4 モーメンタム法 8.5 適応手法(非Lipschitz連続勾配) 8.6 ミニバッチサイズの設定 8.7 ミニバッチサイズの推定 演習問題 付録A 定理の証明と補足 付録B 演習問題解答例 参考文献 索引
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 回帰分析の「正しい」使い方をRで徹底解説! Rコードの記法を更新し、プログラミングマニュアルとしての側面を強化した第2版登場! 機械学習や計量経済学を含むデータサイエンスの重要性がますます高まっている中、本書は「因果分析」を中心テーマに据え、関連する内容がこのテーマに収まるように構成し、経済学を中心とする社会科学における回帰分析の「正しい」使い方を徹底解説するものです。 テーマを回帰分析による因果分析に絞り込むことで、高校数学程度の知識でも理解できるよう必要とする数学を最小限にとどめ、また多くの分析例に加えて、多数の例題および解答・解説を収録します。さらに用いられる数学・統計学については、適度な難易度の説明とともに、数値シミュレーションによる直感的・ビジュアル的な解説を多く盛り込みます。 また、巻末の付録には、統計処理言語Rのダウンロード方法などを掲載することで、プログラミングマニュアルとしても使用できるよう構成しています。 第2版では、Rコードの記法を更新し、実データを用いたより実践的な演習を多く追加することで、プログラミングマニュアルとしての側面を強化しています。 Part I 基礎編 第1章 回帰分析の目的 第2章 統計の基礎知識 第3章 確率論の基礎 第4章 回帰分析の基礎 第5章 推測統計の基礎 第6章 相関関係と因果関係 第7章 外生変数と内生変数 Part II 実践編 第8章 ランダム化実験 第9章 マッチング法 第10章 不連続回帰デザイン 第11章 操作変数法 第12章 パネルデータ分析 第13章 実証分析の手順 付録1 R の基本 付録2 数学的補足
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト 直近3期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう 本試験過去問題を詳細解説! 本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和4年度秋期試験の分析,令和3年度秋期と令和4年度春期,令和4年度秋期の本試験問題とその詳細な解答・解説を提供しています。 ※令和4年度秋期の本試験解説は,1月下旬にダウンロードできます。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和3年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度秋期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前の出題範囲 (3) 午後問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」,「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く,かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 午前II、午後I、午後IIの過去問演習で合格へ導く! ■本書の概要 本書は、情報処理技術者試験の一つである「システムアーキテクト(SA)試験」の 対策書です。午前I試験は、高度試験(SAを含む)及び情報処理安全確保支援士試験に 共通の問題が出され、所定の条件を満たすと申請により免除される制度があります。 午前II・午後I・午後IIの試験は、SAに固有の問題が出されます。 本書は、午前II、午後I、午後IIの対策に絞っています。 午前I対策には『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2023年版』をご利用ください。 ■本書の特長 ◎午前II試験(多肢選択式)の過去問から、 再出題の可能性の高い100問を精選 ◎午後I試験(記述式)の長い問題文のどのように読み、 解答すればよいかを詳細に解説 ◎午後II試験(論述式)の論文作成手順と 攻略のポイントを丁寧に解説 ◎午後I・午後II試験の過去問5回分を書籍に掲載、 8回分をWebダウンロードで提供 ◎刊行後に実施予定の令和5年度試験については 午後I・午後IIの解答・解説をWebダウンロードで提供 ※ダウンロード期限は2025年3月31日までとなります。 ■目次 第1部 午前II対策 第1章 午前II演習 第2部 午後I対策 第1章 午後I試験の攻略法 第2章 午後I演習(情報システム) 第3章 午後I演習(組込み・IoTシステム) 第3部 午後II対策 第1章 午後II試験の攻略法 第2章 午後II演習(情報システム) 第3章 午後II演習(組込み・IoTシステム) 付録 システムアーキテクトになるには ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-統計学の基礎から 統計モデリング、機械学習の入り口まで しっかり学べる! 【本書の概要】 データサイエンスやAIについて学ぶ上で欠かせない 統計学の知識をPythonを利用して 基礎からしっかり学べる書籍です。 【統計学の学習にPythonを利用する理由】 Pythonは統計学を学ぶのに便利なライブラリが多数用意されており データサイエンス、AIの研究開発に数多く利用されています。 統計学の基礎を学ぶのに格好のプログラミング言語です。 【対象読者】 ・統計学の初学者 ・統計学を学びたいエンジニア 【本書のポイント】 はじめて統計学を学ぶ方でも躓かずに学習できるよう 以下の3つをもとに丁寧に解説しています。 ・データの分析方法 ・分析の意味 ・Pythonによる分析の実践 【目次】 第1部 統計学をはじめよう 第2部 PythonとJupyter Notebookの基本 第3部 記述統計 第4部 確率と確率分布の基本 第5部 統計的推定 第6部 統計的仮説検定 第7部 統計モデルの基本 第8部 正規線形モデル 第9部 一般化線形モデル 第10部 統計学と機械学習 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 HOP STEP JUMPの3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 HOP:まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト STEP:本試験過去問題を徹底解説!傾向と解法を理解しよう JUMP:本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和3年度秋期試験の分析,令和3年度春期と令和3年度秋期,令和4年度春期の本試験問題とその詳細な解答・解説を提供しています。 ※令和4年度春期の本試験解説は,7月下旬にダウンロードできます。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和3年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和3年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和4年度春期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午後問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番書として評価の高い「ひと目でわかるActive Directory」シリーズに、待望のWindows Server 2022版が登場です! Active Directoryの概念および導入、構成管理方法を、詳細な手順と豊富な画面を使ってわかりやすく解説します。 Active Directoryは、ドメインサービス(DS)、ライトウェイトディレクトリサービス(LDS)、証明書サービス(CS)、Rights Managementサービス(RMS)、フェデレーションサービス(FS)の5つのサービス群の総称です。本書では、ドメインサービスを中心に解説し、その他のサービスについても概要を紹介します。 Active Directoryを初めて使う方でも、画面を見ながら手順に従って操作するだけで簡単に目的の作業を行うことができます。ある程度使い慣れている方には、Active Directoryをより使いこなすためのリファレンスとしてお使いいただけます。
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-wolfSSLをもとに、SSL/TLSの正しい利用法と仕組みを理解する 暗号化された安全な通信は、ネットワークを使う全てのアプリケーションにとって、 考慮すべき重要な課題です。 セキュアな通信を実現するために用いられる技術SSL/TLSの最新版がTLS 1.3であり 各種SSLライブラリも対応してきています。 ただ、ライブラリだけが最新のものになっても、仕組みを知り、 正しく使わなければ、安全は担保されません。 そこで本書は、そんなTLS 1.3の基礎的なプロトコルの流れから、 暗号化・認証の仕組み、アプリケーション実装のベストプラクティスを 組み込みシステム向けの軽量&高機能なライブラリwolfSSLを例に 解説していきます。 さらに、ライブラリコードの解説を含め、内部実装にまで踏み込んだ解説も行い、 SSLライブラリを徹底的に理解できる一冊です。 Part 1:TLSの技術 ・Chapter 1:TLSプロトコルの概要 ・Chapter 2:TLSのプロトコル仕様 ・Chapter 3:TLSを支える暗号技術 ・Chapter 4:TLSを支える標準 ・Chapter 5:セキュリティ上の課題 Part 2:TLSを使ったプログラミング ・Chapter 6:TLSプロトコルによる通信 ・Chapter 7:暗号アルゴリズム ・Chapter 8:その他のプログラミング Part 3:TLSライブラリの構造 ・Chapter 9:wolfSSLライブラリの構成 ・Chapter 10:プロトコル処理 ・Chapter 11:暗号化処理 ・Chapter 12:プラットフォーム依存部 ・Appendix:wolfSSLプログラミングサポート機能とツール ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-Google Cloudのエンジニアによる本格解説書! クラウドコンピューティングが普及する中で、エンタープライズシステムもまた、 オンプレミスからクラウドへの円滑かつ効果的な移行が求められています。 本書は、エンタープライズシステムを構築・運用するエンジニアのために、 Google Cloudの具体的なユースケースや設計ポイントを Google Cloudのエンジニア陣が徹底的に解説する一冊です。 プロダクトカットで機能の説明にフォーカスをするのではなく、 従来オンプレミスでシステム開発を行う際にも考慮が必要である 「アカウント設計」「セキュリティ設計」「ネットワーク設計」 「プロダクト設計」「監視・運用設計」「移行設計」といった設計軸で、 Google Cloudを利用する際のポイントについて述べています。 また、説明の軸足を置くユースケースとしては主に、従来オンプレミスで 稼働していたようなエンタープライズシステムを、どのように Google Cloud上で実現するかにフォーカスしているため、 あえてコンテナ、データ分析、AI/MLといった領域の説明は 簡易な記載にとどめています。 本書を読めば、エンタープライズ用途にも耐えうるクラウドアプリケーションの ・アカウント設計 ・セキュリティ設計 ・ネットワーク設計 ・プロダクト設計 ・監視・運用設計 ・移行設計 などのノウハウを、広く深く学ぶことができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 RubyでWebアプリ開発をはじめよう! 本書は、プログラミング言語の文法はだいたいわかったけど、実際にプログラム(アプリ)はどう(あるいは何を)作ればいいの? という読者向けに、具体的なプログラムの作り方を解説する初心者脱出のための指南書です。 「プログラミング言語の文法書を読み終えた後、実際にアプリを開発しようと思って調べて見ると知らない言葉ばかりで面食らった」「細かなコードは書けるけど、少し規模が大きくなるとどう作ったらよいかわからない」といった状況を打破できるように、本書では小規模なアプリ(Amazonの購入履歴を取得してExcelファイルに出力するアプリ(コマンドライン版と、それを拡張したWeb版))を実際に作りながら、その作り方と開発の流れをていねいに解説します。 第1部 準備編 第1章 作成するアプリと開発の流れ 第2章 必要な機能を実験しよう 第2部 実践編 第3章 コマンドライン版 注文履歴取得アプリを作ろう 第4章 Web アプリ版に必要な機能を実験しよう 第5章 Webアプリ版 注文履歴取得アプリを作ろう 第6章 注文履歴からExcelワークシートを作ろう 第7章 まとめ 付録A サンプルコード 付録B 参考文献 付録C 開発環境の準備 付録D Rubyの復習 用語集
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 午前II、午後I、午後IIの対策をこの一冊で! ■本書の概要 本書は、情報処理技術者試験の一つである「システムアーキテクト(SA)試験」の 対策書です。午前I試験は、所定の条件を満たすと申請により免除される制度があります。 午前II・午後I・午後IIの試験は、SAに固有の問題が出されます。 本書は、午前II、午後I、午後IIの対策に絞っています。 午前I対策には『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2022年版』をご利用ください。 ■本書の特長 (1)午前Ⅱ試験(多肢選択式)対策 ・過去問題を試験要綱の出題分野に沿って分類し、100問を厳選 ⇒よく問われる知識を、整理しながらインプットできます。 (2)午後I試験(記述式)対策 ・過去問12年分の開発プロセス別・業務分野別の分布推移を掲載 ・過去12年分の問題と解答・解説を提供 情報システムの問題は36問(=書籍掲載の15問+Web提供の21問) 組込み・IoTシステムの問題は12問(=書籍掲載の5問+Web提供の7問) ⇒長い問題文のどこをどのように読み、解答を考えればよいかが分かります。 (3)午後II試験(論述式)対策 ・過去問1問を取り上げて、小論文を作成できるようになる方法を解説 ・過去12年分の問題と解答例・解説を提供 情報システムの問題は24問(=書籍掲載の10問+Web提供の14問) 組込み・IoTシステムの問題は12問(=書籍掲載の5問+Web提供の7問) ⇒限られた時間で合格論文を作成するテクニックが身につきます。 ※Web提供分のダウンロード期限は2023年3月31日までとなります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.51巻3,630円 (税込)原著(第3版)の4人の著者たちはいずれも、コンピューティング史を世界的にリードする研究者であり、本書は1996年に出版された初版以来、米国の大学における授業(コンピュータの歴史、インターネットの歴史、メディア史など)では定番の入門教科書となっている。 日本では1999年に出版された初版の翻訳以来、およそ20年ぶりの第3版(新訳)となる。本邦訳には、訳者による解題と日本語文献リストを追加した。コンピューティング史に関心のある読者には必読の一冊である。 〔原著〕Computer: A History of the Information Machine,3rd Edition, Westview Press,2013.
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インターネットに代表されるTCP/IPのネットワークでデータがどのように相手に伝わるかきちんと説明できますか? VPNがどうして安全なのか理解していますか? IT分野のエンジニアでも意外とネットワークのことはしっかりと分かっていないもの。「苦手」とか「難しい」といった意識を持っている人も多くいます。ネットの活用はしていても技術としては理解していない人が多いのは残念なことです。 本書は日経NETWORKの人気連載「インター博士とネット君のスッキリわかる!ネットワーク技術解説」をまとめたもの。ていねいな図解で基礎から分かりやすく、しかもしっかり理解できるように説明しています。 TCP/IPの基礎から、UDPやマルチキャスト、QoSといった技術、ファイアウオールやアクセスコントロールなどのセキュリティの技術、HTTPSやVPN、IPsecといった暗号化の技術、Webやメールなどの様々なサービス、さらにはネット障害への対処法といった広範囲の内容を含んでいます。教養としてネットワークの技術を知りたい人にも、企業のネットワーク担当になって勉強が必要な人にも役に立つ内容となっています。
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-世界累計50万部のベストセラー「Python Crash Course」待望の翻訳版が登場! 10歳の小学生から定年世代まで、世界中の読者が学んだプログラミング入門書で、あなたもPythonの基本をしっかり学びましょう。本書は世界の中学、高校、大学でもテキストとして利用されており、またこの本で得た知識をもとに新しい仕事に就き、また副業をスタートさせている人たちが世界中にいます。 本書「実践編」では、「エイリアン侵略ゲーム」「データの可視化」「Webアプリケーション」という3つのプロジェクトにチャレンジします。次第に難易度のあがるシューティングゲーム作りを通じて、2Dゲームの開発ができるようになり、大量のデータを調査し、可視化するデータサイエンスのための必須知識を身に付け、そしてWebアプリケーション開発ではアカウントを作成し日記を記入、ログとして保管できるプログラム作成を習得します。「必修編」で学んだ方はもちろん、Pythonの基礎を学んでより実践的な知識を習得したい方も必読です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ZBrushCoreだけで作る! 手頃な価格で使える3Dソフト「ZBrushCore」が発売になり、さっそくモデリングを実践したいという方も多いのではないでしょうか。 本書は、ワコムのペンタブレット「Intuos3D」のバンドル版を使用して、ZBrushCoreの使い方の基本と2Dイラストから実際にフィギュア原形を制作する過程を丁寧に解説したガイドブックです。 初心者の人でも基礎的な操作からステップアップした応用の使い方がマスターできることを目指しました。 本書をマスターすれば上位版ZBrushに引けを取らないスカルプトが実現できるはずです。 ※巻末に【特別付録】「ZBrushCore スカルプトガイドブック」チュートリアルデータのダウンロードURL付き 【Contents】 第1章 ZBrushCore 基本操作 第2章 実践スカルプト 第3章 3Dプリンター出力 第4章 彩色 【特別付録】「ZBrushCore スカルプトガイドブック」チュートリアルデータのダウンロードURL付き
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-AIの民主化! DataRobotで AIドリブンな意思決定を実現! 【本書の概要】 本書は、データ準備からAI(機械学習)モデルの生成、モデルの実運用化などデータ・AI活用のステップを エンドツーエンドで自動化してくれる「DataRobot」を利用してAIのビジネス活用を実現する手法を解説した書籍です。 DataRobotを使えば、データサイエンティストやAIエンジニアのように専門知識を持たないユーザーでも、 シチズンデータサイエンティストとしてAI活用の最先端に立ち、AIドリブンな意思決定を実現できます。 【対象読者】 ・ビジネスアナリスト:BIツールやSQLなどを使ってデータ分析をしている方 ・マネジメント層:「AIで何かをやれ」ではなく、最低限のAIの知識を持って技術者と話せるようになりたい中間管理職の方 ・エンジニア:統計分析やプログラミングなどの技術を日常的に使っているものの、AI技術には馴染みのない方 【本書の特徴】 本書はDataRobot初心者に必要となる前提知識、基本操作、データ準備、モデル生成、モデルの評価・解釈などにおける ベストプラクティスを網羅した入門書です。 また業務活用編として自社のビジネスに合わせた利用方法のヒントも紹介しています。 【著者プロフィール】 中山晴之、小島繁樹、川越雄介、香西哲弥 DataRobot Japan 執筆メンバー。 【著者・監修者プロフィール】 シバタアキラ(DataRobotJapan チーフデータサイエンティスト) 世界のトップデータサイエンティストが働くDataRobot, Inc. にて、日本事業の技術責任者。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ノンエンジニアでもわかる! やさしいVue.js入門書 Web デザイナー・Web 担当者・初級のフロントエンジニアなど、「Web の見た目」を作る人に向けたVue.js の入門書です。 ノンエンジニアでもむりなく読み進められるように、難しいことは極力省いて、図を用いながらできるだけ平易に解説していきます。 Vue.jsは、使いこなせればさまざまなことが実現できます。しかし本書では、Vue.js のおおまかな仕組みと、最低限の動かしかたを理解することを目的とします。まずは使ってみて、手を動かしながら感覚を掴んでいく、というイメージです。 「Vue.jsのガイドを読んでみたけれど、うまくイメージできなかった」「他の書籍を読んでみたけれど、高度でついていけなかった」という方におすすめです。 必要とする前提知識は、HTML とCSS のみです。なるべくやさしい表現と図を用いて、Vue.js とはなにか、どう役に立つのかを明確にしたのち、JavaScript の基礎知識、Vue.js の作法を丁寧に解説します。 JavaScriptはコピペでしか触ったことがない、という方でも安心して読み進めてください。 <Vue.js とは?> JavaScript フレームワークのひとつ。JavaScript 自体のコードを書かなくても、HTML やCSS の基礎的な知識があれば低い学習コストでさまざまな機能が実装できます。ノンエンジニアでも導入しやすいことから、Web デザインの現場で使われ始めています。 <本書の特徴> ・フロントエンド開発の未経験者や初級者を想定して、基礎的なところから平易に解説していきます。 ・HTML、CSS、JavaScriptのファイルのみで即実行できるサンプルを多数掲載します。初級エンジニアの入門にも最適です。 Chapter 1 スタートアップ ~なぜVue.js が必要なのか?~ Chapter 2 Vue.jsのためのJavaScriptの基礎 Chapter 3 Vue.js デザインのキホン Chapter 4 簡単なUIを作ってみよう Chapter 5 現場で使えるUIデザインレシピ集
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 午前II、午後I、午後IIの3つの試験対策がこの1冊でできます! ■本書の概要 本書は、情報処理技術者試験の一つである「システムアーキテクト(SA)試験」の 対策書です。午前I試験は、高度試験(SAを含む)及び情報処理安全確保支援士試験に 共通の問題が出され、所定の条件を満たすと申請により免除される制度があります。 午前II・午後I・午後IIの試験は、SAに固有の問題が出されます。 本書は、午前II、午後I、午後IIの対策に絞っています。 午前I対策には『情報処理教科書 高度試験午前I・II 2020年版』をご利用ください。 ■本書の特長 (1)午前II試験(多肢選択式)対策 ・過去問題を試験要綱の出題分野に沿って分類し、 出題頻度や重要度の高いものを中心に、100問を厳選 ・分野ごとの出題数の推移と出題傾向を掲載/ (2)午後I試験(記述式)対策 ・過去問11年分の開発プロセス別・業務分野別の分布推移を掲載 ・過去問1問を取り上げて、問題の読み方・解き方を詳しく説明 ・過去11年分の問題と解答・解説を提供 (3)午後II試験(論述式)対策 ・出題形式と攻略のポイントを説明 ・過去問1問を取り上げて、迷うことなく小論文を作成できるようになる方法を 詳細に解説: 論文作成のポイント→見出し・ストーリーの作成→模範論文例 ・過去11年分の問題と解答例・解説を提供 ※Web提供分のダウンロード期限は2021年9月30日までとなります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 コンパイラ定番の教科書、待望の改訂! 『情報工学入門選書 コンパイラ』を見直し、新たに第2版として発行するものです。 プログラミングの基礎知識のある人を対象とし、「コンパイラを構成するアルゴリズムの理解」「コンパイラ作成支援(yacc、lex)ツールの理解」「コンパイラを自分で作成できる」を主たる目的としています。付録には、コンパイラの作成演習と実例を示しています。 第1章 言語処理系とは 第2章 形式言語と形式文法 第3章 字句解析 第4章 構文解析 第5章 型の検査と表管理 第6章 実行時環境 第7章 中間コード生成 第8章 目的コード生成 第9章 最適化とそのほかの話題 付録A コンパイラ作成演習 付録B サンプルコンパイラ 参考文献
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4.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SwiftはiPhone、iPad、MacなどのAppleプロダクト向けのプログラミング言語として2014年に登場し、言語仕様と実装の改良が進められてきました。今年の春に発表されたSwift 5ではコンパイル済みコードの互換性の確保(ABI安定性)が主要なテーマとされ、言語仕様自体に大幅な変更はないものと思われていました。 ところが、6月に開催されたWWDC(Worldwide Developers Conference)で状況は一変、開発者コミュニティは大騒ぎとなります。 SwiftUIが突然発表されたのです。WWDCのライブ映像を見ていた世界中の開発がその記述方法にショックを受けました。『これがSwiftだって』? SwiftUIは宣言的な記述によってGUIを構築できるフレームワークです。Apple社が丁寧なチュートリアルを用意していたこともあって、SwiftUIは比較的短期間のうちに認知されるようになりました。一方、その記法(埋め込みDSL記法)の技術的側面に関して、まとまったリファレンスは未だ存在しないようです。 本書ではそのような部分にまで踏み込んで、実際に動作するサンプルコードをもとにSwiftUIの記法の背景について解説を試みています。 iPhone、iPad、macOS開発者、必読の一冊!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の概要】 本書は、システムアーキテクト試験に合格するための試験対策書です。 試験傾向や解答テクニック、学習方法から、要点解説、合格論文まで記載してあります。 【本書の特徴】 ・平成21~30年度の午後の過去問題とその解答・解説を掲載(一部Webダウンロード※) ・合格に必要な知識と考え方を厳選して解説 ・午後I対策:出題内容をしっかり読み解くためのわかりやすい解説と解答テクニックを伝授 ・午後II対策:最新の出題傾向に対応した論文作成術を紹介 ※本書の読者特典のダウンロード期限は2020年9月30日までとなります。 【翔泳社の情報処理シリーズ】 翔泳社の情報処理教科書シリーズは、受験セミナーの人気講師や第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパートが合格に必要な知識について、ポイントを絞って解説しているため、効率よく学習することができます。 知識解説に加えて、過去問題を中心とした問題演習を丁寧な解説とともに掲載しているため、実戦力を効果的に身につけることができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.0ブラウザの多様化に伴い,Webアプリケーションをクロスブラウザ対応にするための負荷がますます増加し,その解決の一つとしてテスト自動化のノウハウが開発現場で必要とされています。また継続的インテグレーションを実践する際にも,テスト自動化がその一部として取り入れられています。本書では,Webアプリケーションのテスト,特にブラウザテストに関わる現状と問題点を整理し,これを解決する最適なプロダクトであるSeleniumを中心にWebブラウザテスト自動化への取り組み方,具体的な手順などについて解説します。
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3.7最先端の正規表現技術にスポットを当てた,初学者向け技術解説書。プログラマにとって欠かせないツールである正規表現。便利な正規表現の実力を発揮させるには,動作原理から理解するのが近道です。 本書では,パターンマッチの基本から,基本三演算および理論/数学的背景,VM型/DFA型という二大最新エンジン実装まで徹底解説。また,処理系を踏まえた効率的な書き方や落とし穴を避ける技法もしっかり押さえます。狙いどおりのパターンを綴り,高速に文字列を取得したい,そんなエンジニアの方々へ,長く役立つ技術知識を満載してお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特徴】 ・CAD資格の中で最もポピュラーな「CAD利用技術者試験」の「2次元2級」「2次元基礎」の学習書 ・定評のある著者による、試験のポイントを押さえた説明 ・章末には、豊富な「学習用問題」(過去問題に相当)を、詳しい解説とともに掲載 ・巻末には、2級2回分、基礎1回分の「学習用問題」を掲載。模擬試験代わりにも。 ・2色刷りで見やすく、学習しやすい 【CAD利用技術者試験とは】 ・CADを利用するうえでの技術を明確化し、一定水準の技術に達している者に対して評価・認定を行うもの。 ・下記の各試験がある 2次元CAD:基礎、2級、1級(機械/建築/トレース) 3次元CAD:1級、準1級、1級 ※上記のうち、本書は「2次元CAD」の「基礎」「2級」を受験する人を対象としている。 →詳細については、試験公式ページを確認のこと。 ●2次元CAD利用技術者試験 2級 試験形式:CBT 試験時間・問題数:60分、60問 試験内容:CADシステムの知識:60% 製図の知識:40% 合格基準:CADシステム分野・製図分野が各5割以上、および総合が7割以上 ●2次元CAD利用技術者試験 基礎 試験形式:IBT(インターネットに接続した環境でコンピュータを利用した試験) 試験時間・問題数:50分、50問 試験内容:CADシステムの知識と利用、CADシステムのプラットフォーム、製図の知識、図形 合格基準:総合7割以上 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計215万部超の定番対策書! 【本書の概要】 本書は、システムアーキテクト試験に合格するための試験対策書です。 試験傾向や解答テクニック、学習方法から、要点解説、合格論文まで記載してあります。 【本書の特徴】 ・平成21~29年度の過去問題を掲載(一部Webダウンロード※) ・合格に必要な知識と考え方を厳選して解説 ・午後I対策:出題内容をしっかり読み解くためのわかりやすい解説と解答テクニックを伝授 ・午後II対策:最新の出題傾向に対応した、難問に正解できる論文作成術を大公開 ※本書の読者特典のダウンロード期限は2019年9月30日までとなります。 【翔泳社の情報処理シリーズ】 翔泳社の情報処理教科書シリーズは、受験セミナーの人気講師や 第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパートが 合格に必要な知識について、ポイントを絞って解説しているため、 効率よく学習することができます。 知識解説に加えて、過去問題を中心とした問題演習を丁寧な解説とともに 掲載しているため、実戦力を効果的に身につけることができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、複数のサーバー構築やクラウド環境の設定変更を統一的に制御できる構成管理ツールとして、Ansibleが注目を浴びています。本書は、オープンソースの構成管理ツールの一つであるAnsibleの基本的な使い方から、アプリケーションデプロイメントの自動化や、クラウドAPIとの連携などの応用的な使い方をまとめた実践ガイドです。 これからAnsibleを利用し、システム構築の自動化を始めてみたいというエントリーユーザーから、既存の運用プロセスからの自動化を図りたいという実務向けのユーザーまで幅広く活用していただける内容です。特にシステムを開発、運用するエンジニア同士がコードを共有し、継続的デリバリーへと組織のプロセスを展開していくうえで必要な、Ansibleの知識を豊富に取り上げています。Ansibleの特徴を理解していただいたうえで、ビジネス要求に対する開発スピードの向上や、変更要求に対する運用の柔軟性を身に付けていただくことを目的としています。 Ansible 2.4/CentOS 7.4対応
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4.7※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、これからパケット解析を始める人を対象に、パケットキャプチャツールのデファクトスタンダード「Wireshark」の使い方や、実際に現場で見かけるパケットを理解するうえで必要な知識を、じっくり丁寧に解説します。 <本書の特長> ・オールカラーで見やすい! ・TCP、HTTP、IPsec、SSL/TLSなど現在のアプリケーションに欠かせないプロトコルについて他にないほど丁寧に詳しく解説! ・300点超の徹底図解でわかりやすい! この一冊でネットワーク解析に自信がつく、新しいパケットキャプチャ解説書の決定版です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計185万部超の人気試験対策書! 翔泳社の情報処理教科書シリーズは、受験セミナーの人気講師や 第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパートが 合格に必要な知識について、ポイントを絞って解説しているため、 効率よく学習することができます。 知識解説に加えて、過去問題を中心とした問題演習を丁寧な解説とともに 掲載しているため、実戦力を効果的に身につけることができます。 【本書の特徴】 ・新制度試験(平成21~28年度)の過去問題を掲載 ・合格に必要な知識と考え方を厳選して解説 ・午後I対策:出題内容をしっかり読み解くためのわかりやすい解説と解答テクニックを伝授 ・午後II対策:最新の出題傾向に対応した、難問に正解できる論文作成術を大公開 ※本書の読者特典のダウンロード期限は2018年9月30日までとなります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムアーキテクトは,基本情報,応用情報の上位に位置付けられる,開発系資格の最高峰の試験です。論文執筆が必須となる本試験では,より質の高い論文を書くことによって,合格に近づくことができます。その対策として,本書では主に論文のポイントや受験テクニック的なものを多く紹介しています。付属CD-ROMには,過去4年分の問題の解答・解説を収録。解答用紙も収録し,本番さながらの準備や模擬対策もばっちりできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムアーキテクトは,情報処理技術者試験の高度区分の1つで,業務分析~システム設計~テストなどの一連の作業に従事する,SE向けの試験です。 論文執筆が必須となる本試験では,より質の高い論文を書くことによって,合格に近づくことができます。本書ではその対策として,主に論文のポイントや受験テクニックを多く紹介し,最短での合格を目指します。さらに,付属CD-ROMでは演習ソフト「DEKIDAS-2」で過去6年分の問題の解答・解説に加え,本試験対策用の過去問題PDFも収録。
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-Cisco CCNA Routing and Switching資格取得のための,一番新しい対策テキストです。2013年9月から始まった新試験に対応しました! 本書は,ICND2試験(200-101J)と,CCNA試験(200-120J)のICND2に該当する出題範囲をカバー。わかりやすい解説と豊富な解説図,各章末に用意された練習問題で,資格の取得に必要な技術と知識を効率よく学習できます。スキルアップを目指すエンジニア必携の1冊です。
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-Unityはゲームエンジンとして多くの機能を持ち,ゲーム製作の現場で多くの支持を得ています。エディタの操作から簡単にゲームを作成することはできますが,本格的なオリジナルのゲームを作成するにはスクリプト処理でのプログラミングが必要になります。本書は,ゲームクリエイターのゲーム開発を効率化するために,Unityの基本的な操作とスクリプトの解説をリファレンス形式で解説します。スクリプトの解説はC#で行いますが,JavaScriptのサンプルコードも掲載しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 シリーズ累計175万部超の人気No.1試験対策書! 翔泳社の情報処理教科書シリーズは、受験セミナーの人気講師や第一線で活躍する現役技術者など、各分野のエキスパートが合格に必要な知識について、ポイントを絞って解説しているため、効率よく学習することができます。知識解説に加えて、過去問題を中心とした問題演習を丁寧な解説とともに掲載しているため、実戦力を効果的に身につけることができます。 【本書の特徴】 ・新制度試験(平成21~27年度)の過去問題を掲載 ・合格に必要な知識と考え方を厳選して解説 ・午後I対策:出題内容をしっかり読み解くためのわかりやすい解説と解答テクニックを伝授 ・午後II対策:最新の出題傾向に対応した、難問に正解できる論文作成術を大公開 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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