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-わたし・青井結乃。お洋服が大好きな中学1年生。 ある日、「鏡でも見てるのかな?」って思うぐらい、顔がそっくり…どころか、まったく同じ女の子・芽衣ちゃんに出会ったの!! もしかして、生き別れのふたご?って思ったけれど、学年が違うからふたごじゃないし、姉妹でもない。 わたしたち、いったい、何者!? ビックリしたけど…でも、すっごくワクワクしちゃう! 性格は違うけれど、とっても気が合って、ヒミツの親友になったんだ。 それで、芽衣の学校の文化祭に誘われて行ってみたら、芽衣にまちがわれて、ファッションショーのドレス消失事件を解決することになっちゃって…!? わたしが芽衣じゃないってバレないように、なんとかしなきゃ! 【小学中級から ★★】
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-●全文対訳&翻訳者解説。原文でしかわからない、細やかな心情やニュアンスを理解する。 ●俳優・太田緑ロランスら出演の朗読音声付き。ワイルドが「あの繊細なる楽器」と呼んだ、フランス語の音楽性を「耳」で味わう。 ―――――――――――――― アイルランドの作家オスカー・ワイルドは、悲劇『サロメ』だけはフランス語で書きました。 なぜでしょう? フランス語を音楽として捉え、フランス語ならではの語法を駆使してドラマを構築するためです。 (中略) 『サロメ』の持つ音楽性―― それは原文のフランス語で読まないと味わえないのです。 それだけではありません。 読んでいくと、フランス語特有の語法をワイルドが自分なりに使い分けたことにより、フランス語ならではのドラマ性が生み出されたことがわかります。 ほかの言語に翻訳したとたんに、そのドラマ性は失われてしまいます。 つまり、英訳(ワイルド自身による英語版は出ていません!)や日本語訳ではこの作品の真のおもしろさをすっかり味わうことはできないのです。 「はじめに」より抜粋
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4.1政治は行き詰まり,人々は裏切られることに慣れ,経済的困窮はポピュリストの怒りをあおり…….なぜ国家は繰り返し暴君の手に落ちるのか.暴君と圧政誕生の社会的,心理的原因を探り,絶対的権力への欲望とそれがもたらす悲惨な結末を見事に描いたシェイクスピアが現代に警鐘を鳴らす.
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4.0うつけ(ばか者)とよばれた少年・信長は、わくにはまらない革新的な考えの持ち主だった。桶狭間の戦いや長篠の戦いなど、新しい戦法で混乱の戦国時代にめきめきと頭角を現していく。はたして信長は天下統一することはできるのか…!? ■『織田信長』監修 山本博文先生のポイント紹介 尾張(愛知県)・美濃(岐阜県)を支配下に入れた織田信長は、足利義昭を奉じて京都に上り、周囲の戦国大名を打ち破り、義昭も追放してほぼ天下を手中にします。その生涯は戦いの連続で、今回の人物伝では、駿河の今川義元を討った桶狭間の戦い、鉄砲を有効に使って武田勝頼を撃退した長篠の戦いなど、信長の多くの戦いを、確かな史料で再現しています。なぜ信長が強かったのかを考えながら読んでください。 ■目次 第1章 大うつけとよばれた男 第2章 「天下布武」のはじまり 第3章 信長包囲網 第4章 宿敵・武田との戦い 第5章 本能寺の変
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ブラウンストーンいちぞくのぼうけん」シリーズ第四弾。少年少女がせかいの神話や昔話に出てくる神がみとであい、ユニークな冒険を繰り広げるグラフィック・ノベル絵本。 レオは、英雄になりたい少年。あるとき、町のみんなにきょだいうみヘビをやっつけた英雄だとかんちがいされちゃった。 もう、あとにはひけない。女神アテナのいいつけで、つぎつぎとかいぶつたちをやっつけにいくことに!
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4.3いつの時代も物語が、私たちを取り囲む世界を明らかにしてきた なぜ私たちはここにいて、どう生きればいいのか。あらゆる文学が、作家が見出した真実を答えとして提示する。 ホメロス、チョーサー、シェイクスピア、ディケンズ、オースティン、エリオット、オーウェル、カフカ、村上春樹、J・K・ローリング——。 本書では、社会に衝撃を与え、商業的に成功し、後世の書棚に残った魅力的な作品を、たっぷりの情報とともに面白く語り尽くす。
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-【あらすじ1】ねこなめ町には、ふしぎなウワサがある。町のあちこちに、巨大(きょだい)な猫(ねこ)がうかんで登場し、ゾーッとする怪談(かいだん)をたくさん語ってくれるそうだ。それだけでも奇妙(きみょう)でこわいのに、なんと、その猫、ニヤニヤ笑(わら)うらしい!! さあ、「笑い猫」の、1話5分で読める、たのしい怪談集(全17話)のはじまりはじまり~。 ★【あらすじ2】ぼくと妹のアミが、夕ぐれの教室で出会ったのは、ニヤニヤ笑う巨大な猫だった! 笑い猫がぼくらにかたる、表題作の「幽霊(ゆうれい)からの宿題」をはじめ、「名前はなあに?」「真夜中のバス」「うしろんぼ」などを収録(しゅうろく)した、ゾーッとするけどおもしろい怪談集。 ★★【1巻モニター読者の声】おすすめ度100%、笑い猫がスキ度94%! 「何回読んでもあきない。笑い猫に会いたくなる!(小3男子)」「ホラー好きの子も、ホラーがきらいな子も、わくわくドキドキできるよ!(小3女子)」「1話がみじかいので、休み時間や宿題のあいだに読めていい(中1女子)」「いろいろな幽霊や妖怪がでてくるよ(小3男子)」
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3.8ある日のこと、街中の公園で、おびえてやせこけた1匹のチンパンジーを見つけたリリアーネは、一生懸命話しかけるが、答えてくれない。チンパンジーには驚くべき秘密がかくされていた。おまけに親友イザヤのようすまでおかしくなってしまう。