検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
溺愛インモラル 義弟とわたしの甘やかな攻防
新しい土地で独り暮らしを始めようとしていた保育士の若葉は、そこでかつて三年間だけ「家族」だった要と再会する。十年ぶりに会った彼は大人の男性に成長し、表具職人になっていた。要の作業場を見学させてもらった若葉だが、誤って預かり品である骨董の掛け軸を破損し、彼の手に怪我をさせてしまう。「俺はお前を姉だと思ったことは、一度もない」「抱きたい。――抱かせて」掛け軸と怪我を盾に迫られ、若葉は断りきれずに要の要求に応じるものの、「元義弟」が相手という背徳感を拭えない。しかしあの手この手でアプローチしてくる彼に、次第に心惹かれ……?真面目な「姉」と、コミュ障だが色気たっぷりな元義弟の、再会ラブストーリー。 -
溺愛王は亡国の王女を逃がさない~ふしだらな蜜月と高潔の契り~
気持ちいいことだけを たくさん してあげる アナイスが目覚めたとき、そこにいたのはバルビエ国王オクタヴィアンだった。彼は二人は夫婦だと言い、記憶を失った彼女に献身的に尽くしてくれる。彼の優しさと甘い口づけ、濃厚な愛撫にアナイスは深く思考することができずに溺れていく。やがて記憶を取り戻そうとする彼女だったが、オクタヴィアンは無理に思い出さなくてもいい、と、アナイスをさらに激しく抱く。「すべては愛しい妻のために」と彼が用意した贈り物は夢のような空中庭園。外界との接触もなく過ごすアナイスだったが、やがてオクタヴィアンが彼女の過去を隠していると知り!? -
溺愛王は亡国の王女を逃がさない~ふしだらな蜜月と高潔の契り~【分冊版】
アナイスが目覚めたとき、そこにいたのはバルビエ国王オクタヴィアンだった。彼は二人は夫婦だと言い、記憶を失った彼女に献身的に尽くしてくれる。彼の優しさと甘い口づけ、濃厚な愛撫にアナイスは深く思考することができずに溺れていく。やがて記憶を取り戻そうとする彼女だったが、オクタヴィアンは無理に思い出さなくてもいい、と、アナイスをさらに激しく抱く。「すべては愛しい妻のために」と彼が用意した贈り物は夢のような空中庭園。外界との接触もなく過ごすアナイスだったが、やがてオクタヴィアンが彼女の過去を隠していると知り!? -
溺新婚~公爵さまの可愛い幼な妻~
これからは、私のことを旦那様と呼びなさい。美しい金目銀目に映るのは…。甘くて強引で激しくてやっぱり甘い…新婚ライフ! 「これからは私がひとつひとつ教えてやろう」。『悪魔の取り換え子』として忌み嫌われる金目銀目のオッドアイを持つフレデリカは、親に捨てられ、ひっそりと慎ましく養護施設で育った。やがて美しく成長したフレデリカは、18歳の誕生日を目前に控え、名門・グランホルム家の公爵の妻として迎えられることに。生まれて初めて経験する、豪奢なお屋敷での贅沢な生活。気品溢れる37歳の公爵の手ほどきで、無垢な幼妻は愛される歓びと夢のような快楽に溺れていく。しかしある日、亡くなった公爵の婚約者が自分と同じ金目銀目だったと知り…? -
溺新婚~公爵さまの可愛い幼な妻~【分冊版】
「これからは私がひとつひとつ教えてやろう」。『悪魔の取り換え子』として忌み嫌われる金目銀目のオッドアイを持つフレデリカは、親に捨てられ、ひっそりと慎ましく養護施設で育った。やがて美しく成長したフレデリカは、18歳の誕生日を目前に控え、名門・グランホルム家の公爵の妻として迎えられることに。生まれて初めて経験する、豪奢なお屋敷での贅沢な生活。気品溢れる37歳の公爵の手ほどきで、無垢な幼妻は愛される歓びと夢のような快楽に溺れていく。しかしある日、亡くなった公爵の婚約者が自分と同じ金目銀目だったと知り…? -
年上侯爵の愛され花嫁
幼い頃から憧れていた隣りに住む侯爵のジルヴェール。 彼のお嫁さんになりたいと願う伯爵令嬢のアレットだけど、 彼の周囲にいる美しい女性たちに、まだまだお子様のアレットは到底敵いそうにない。 そんなある日、父親に望まない縁談を進められそうになったアレットは、 純潔を失ってしまえば、誰とも結婚しないで済むと思い至り、 想い人のジルヴェールを酒で酔わせ、無理やりことに及ぼうとした。 けれど、途中で目覚めたジルヴェールに逆に押し倒されて、 あっという間に快楽の渦に巻き込まれてしまい!? 「きみの願いは私が叶えてあげるよ。どんな願いでもきっと現実にする」 大人の男性に甘く優しくリードされ、幸せな新婚生活の始まりですv -
眠れぬ国王陛下のイケナイ秘密は没落令嬢の花嫁だけがご存知です
「きみは心だけではなく、体も素直にできているのだな」 不眠の国王×夜明けの王妃 没落令嬢が国王様に求婚される!! ハッピーエンドかと思いきや旦那さまにはとても奇妙なクセがあって…? 幼い妹とかくれんぼをしていてつい寝台の下で眠ってしまったところを国王ジョシュアに見初められ求婚されたミュリエル。 彼は寝台の下でないと眠れない性癖の持ち主だった。 毎夜ミュリエルを寝台の下で愛するもなかなか一線を越えないジョシュア。 ミュリエルは焦れながらも大切にされていると感じ、ますます彼に惹かれていく。 「薄闇ではきみの姿態が見られない」 ようやく寝台の上で結ばれようとしたとき王宮が火事になり!? -
呪いの王は魔女を拒む
認めない。俺がお前を愛しているなど――。 田舎貴族の娘ララローズは、 ある日突然、無実の罪で投獄されてしまう。 そこに現れたのは、以前、旅先で出会い、 名も知らぬまま淡い恋心を抱いた美貌の男。 なんと彼は、国王ジェラルドであると言う。 さらには、ララローズの曾祖母に呪いをかけられていると告げてきた。 初めて耳にする話に驚き戸惑うララローズ。 だがそんな彼女をよそに、 ジェラルドは旅先での紳士的な態度から一変、 冷酷な支配者の目で、解呪のためにその身を差し出せと命じてきて――!? 魔女の呪いを受け継ぐ国王×おせっかいな魔女の子孫、呪いがつなぐ恋の行方は――!? 【目次】 プロローグ 第一章 第二章 第三章 第四章 第五章 第六章 第七章 エピローグ あとがき -
初恋の伯爵令息は惜しみない愛と才覚で没落令嬢を救い出す
クロイツァー子爵令嬢カロリーネは、かつて父の経営するレース工場で出会ったシャルマ伯爵の息子オリヴァーとの淡い初恋を大切に胸に秘めている。無理な事業拡大から母を亡くし、やがては事業に失敗した父も母のあとを追うよう逝ってしまった。借金はすべて返済した、遠からずお前に迎えがくると言い残して……。やがて天涯孤独となり、爵位もはく奪されたカロリーネにシャルマ家から縁談を伝える手紙が届く。もしやオリヴァー? だが、迎えの馬車に乗り込み連れていかれたのは、ぞっとするような蔑みの言葉を吐く先代からシャルマ伯爵位を継いだデニスという男のもとだった。クロイツァー家には未回収の貸付があり、その借金のカタにカロリーネを後妻として娶るという。そしてまだ混乱して現実を受け入れられていないカロリーネの目の前に現れたのは……。デニスが告げる、「私の甥、オリヴァーだ」 -
人嫌い公爵の溺愛花嫁 没落令嬢の幸せな結婚
愛を失った美貌の公爵×心優しい没落令嬢 この結婚…王命ですが愛は本物です!? 没落令嬢と幽霊公爵の幸せ溺愛新婚生活開幕!!!! 「あなたを守るためなら、私はなんでもする」 〈あらすじ〉 没落した伯爵令嬢イェルダは王命により結婚する事となり、 戦争で顔に傷を負っているが美貌の公爵アウレリウスの妻となった。 捕虜になっていた事が原因で人間不信になり屋敷に閉じこもっていた彼だったが、 イェルダとの温かい交流で再び人を信じるようになっていく。 「いつの間にか、あなたを心から愛していた」 彼から溺愛され甘い蜜月が過ぎていく。 そんなある日、アウレリウスを逆恨みしていた男にイェルダが誘拐されて―――!? -
BL自由帳 萌え大解放 アンソロジー
大人気作家・雪広うたこ先生が表紙! 豪華作家陣18名が『萌え』をぶちまける!? “癖”特化型BLアンソロジー 【表紙】雪広うたこ 【漫画】朝賀 庵/ASH/ウエハラ蜂/蝦夷森わに/小道明奈/samesuke/シータコマーチ/嶋次郎/世い/タロ名/ととふみ/外岡もったす/ながべ/はかた/花森玉子/榛名ハル/ホームラン・拳/梁阿渣 -
復讐の甘い檻
――愛するわけではない。これは復讐の手段だ。 ルヴォー家の令嬢アイディーリアは、 政敵であるフォンタナ家の嫡子シルヴィオと惹かれあい、 ひそかに愛を育んでいた。 だが、ルヴォー家の陰謀によりフォンタナ家は粛清され、 シルヴィオも行方不明になってしまう。 それから五年、 罪の意識に苛まれる彼女の前に、 隣国の大公となったシルヴィオが現れる。 「おまえに許されるのは、俺の慈悲を乞うことだけだ」 愉悦の笑みを浮かべる彼に純潔を奪われたアイディーリアは、 それから毎夜、熱い欲望を穿たれて――。 復讐を誓う大公×贖罪に囚われた令嬢、引き裂かれた恋人たちは再び惹かれあう―― 【目次】 プロローグ 一章 惨劇の日 二章 再会がもたらす受難 三章 不道徳な蜜月 四章 裏切り 五章 苦悩と真実 六章 疵を癒やす エピローグ あとがき -
復讐の甘い檻 連載版
ルヴォー家の令嬢アイディーリアは、政敵であるフォンタナ家の嫡子シルヴィオと惹かれあい、ひそかに愛を育んでいた。しかしルヴォー家の陰謀によりフォンタナ家は粛清され、シルヴィオも行方不明になってしまう。それから五年、罪の意識に苛まれるアイディーリアの前に、隣国の大公となったシルヴィオが現れる。「おまえに許されるのは、俺の慈悲を乞うことだけだ」愉悦の笑みを浮かべる彼に純潔を奪われたアイディーリアは、それから毎夜、熱い欲望を穿たれて――。ソーニャ文庫の話題作が待望の公式コミカライズ!! 漫画内の告知等は過去のものとなりますので、ご注意ください。 (c)最賀すみれ/ウエハラ蜂/イースト・プレス -
ふしだらな婚前教育
君の密やかなここを奪っていいか? 初めての舞踏会で戸惑うロロットを助けてくれた青年はエルネスト王太子殿下!? 叶わぬ恋と胸に秘めたロロットだったが、そんなおり隣国の皇女と婚約した王太子に淑女のあしらいを教える教育係の話が舞い込む。「会話の仕方から口づけの仕方も」教えてくれと王太子に要求されたロロット。さらには「次の段階を学ばせてくれるか?」と聞かれて、拒みきれず……。「可愛いロロット、天国へ連れて行ってあげるよ」と囁かれ、純潔も捧げることに……! エルネストの優しさと微笑みに包まれ、恋心を隠し、つとめようとするロロットだが……!? -
ふしだらな婚前教育【分冊版】
初めての舞踏会で戸惑うロロットを助けてくれた青年はエルネスト王太子殿下!? 叶わぬ恋と胸に秘めたロロットだったが、そんなおり隣国の皇女と婚約した王太子に淑女のあしらいを教える教育係の話が舞い込む。「会話の仕方から口づけの仕方も」教えてくれと王太子に要求されたロロット。さらには「次の段階を学ばせてくれるか?」と聞かれて、拒みきれず……。「可愛いロロット、天国へ連れて行ってあげるよ」と囁かれ、純潔も捧げることに……! エルネストの優しさと微笑みに包まれ、恋心を隠し、つとめようとするロロットだが……!? -
不埒な蜜月契約~おじさま侯爵は新妻を手放さない~
「もっと欲しいと君からおねだりするようにしてあげよう」 昼は紳士、夜はケダモノおじさま!? 「わかるかい? 私が君の初めてを奪ったんだよ…」ふたまわりも年上のおじさま侯爵の愛の手解きは、イングリッドの清らかな体に強烈な快感を刻み込んだ。兄が作った借金のせいで望まぬ結婚を迫られたイングリッドは、跡継ぎだけを望む大富豪トリスタン侯爵と契約結婚することで窮地を逃れた。トリスタンとの蜜月契約は昼夜申し分ないほどの寵愛で満たされ、ベッドの上で甘やかに激しく求められるたび、イングリッドはその快感に酔いしれる。でもこの関係は子どもが生まれるまで。わかっているのに、幼い恋心を抑える術が見つからなくて…。 -
不埒な蜜月契約~おじさま侯爵は新妻を手放さない~【分冊版】
「わかるかい? 私が君の初めてを奪ったんだよ…」ふたまわりも年上のおじさま侯爵の愛の手解きは、イングリッドの清らかな体に強烈な快感を刻み込んだ。兄が作った借金のせいで望まぬ結婚を迫られたイングリッドは、跡継ぎだけを望む大富豪トリスタン侯爵と契約結婚することで窮地を逃れた。トリスタンとの蜜月契約は昼夜申し分ないほどの寵愛で満たされ、ベッドの上で甘やかに激しく求められるたび、イングリッドはその快感に酔いしれる。でもこの関係は子どもが生まれるまで。わかっているのに、幼い恋心を抑える術が見つからなくて…。 -
陛下、結婚してください!~絶対君主は無垢な花嫁に陥落寸前!?~【分冊版】
憧れの皇帝バルタザールの妃候補として育てられた公爵令嬢ポーレットは、初めての拝謁の際、彼を事故からかばって怪我を負い、城に滞在することに。不合理な妃制度自体を否定するバルタザールは、純粋で好奇心旺盛なポーレットに惹かれながらも、一途に向けられる好意を拒み、彼女を脅すかのように甘いキスを与える。「どうだ、私はやはり怖い男だろう?」日々エスカレートしてゆく大人の行為。バルタザールの淫らな指技に未知の快楽を教え込まれ、世間で冷徹と畏怖されている彼の素顔に触れるたび、ポーレットの想いは募るばかりで――。 -
誇り高き王女がとろける辺境伯の豹変蜜事
セルマはヴェーリーン国の第三姫。決まっていた婚約話が消えた直後、彼女はやむない事情で隣国の辺境伯バーンハルドのもとへ嫁ぐことに。王女の誇りを持って育ったセルマは国のための結婚──それが愛のないものだったとしても受け入れる覚悟はできていた。結婚前の準備として辺境伯の元で一ヶ月間過ごすことになったセルマ。しかし、なかなか夫となる男との初対面が叶わない。挨拶もできていない状況から少し強引に会いに行くと、彼は凜々しく逞しい美丈夫だった。だが、セルマに一目惚れしたという彼はどこか頼りない。そんなある日、嫉妬にかられて見せたバーンハルドの別の顔にセルマは激しくときめいてしまって!? -
僕のDomを見せつけてもいいですか?【特別版】(イラスト付き)
【特別版/書籍発売時、一部書店用に書き下ろされた番外編を追加収録!】 「命令だ、跪け」 ずっとDomだと信じて生きてきた蓮は圧倒的なオーラをまとう拓也に出会った。彼の甘い低い声で命じられると支配される悦びに満たされ自分がSubだと気づかされてしまう。性欲は薄いはずなのに、その時から拓也だけのSubとなった蓮はどんなはしたない言葉にも逆らえず淫らに開花していく。初めての快感に振り回され溺愛される夜を幾度も過ごすうち、やがて拓也に心まで奪われていき──!? -
没落令嬢は不眠皇帝陛下の抱き枕になりまして
【商品内容】 「いやらしいのにあどけない表情――あまりに罪だ」 クールな皇帝×癒し系令嬢 皇帝の添い寝係なのに毎夜触れられて気持ちよくされてしまって!? 祖父が反逆罪に問われたことで没落した伯爵家のフォスティーヌは遠縁の子爵家の養女となり静かに暮らしていたが、 推薦により皇帝オリヴィエの身の周りの世話係の候補になり選ばれて彼の添い寝係になる。 「口づけしていいだろうか? あなたの唇は砂糖菓子みたいに甘くて、なんて心地よいのだろうね」 一線は越えないと言いつつ彼女に甘く触れてくるオリヴィエ。 密かに慕っていた皇帝の優しい誘惑に揺れ動くフォスティーヌは!? -
マダム・ベンゼルクの読書係
ベンゼルク伯爵夫人の読書係になったアマーリエは、夫人から20年前の思い出を聞かされる。それは、彼女と同じくキーガン大学出身で読書係だった女性の数奇な運命についてだった--。 ベンゼルク伯爵夫人の読書係に応募したアマーリエは、通された居間の天井まで届く本棚にぎっしりと詰められた本に見入っている。キーガン大学で文学研究をするアマーリエに、夫人は朗読を所望する。アマーリエが手に取ったのは、ミンレイの『そして彼女は去りゆく』。かつて発禁になったこともある、女性の自立を描いた作品だ。読み終え、夫人から感想を求められたアマーリエが忌憚のない意見を述べると、「あなたほど、はっきりと意見を述べる子は、そうはいなかった」とほがらかに笑う。そして夫人は20年前にアマーリエと同じ意見を述べた読書係の思い出を語りはじめるのだった。同じキーガン大学の出だったその女性は、家の都合で大学を辞めて、子供を持ちながら再び通学し、卒業して、今は公爵夫人となったという―― -
蜜恋ティアラMania
特集[とろあまマリッジ] 初夜から蕩ける溺愛ハネムーン! 表紙イラスト/早乙女もこ乃 ★にわの池「太一くんに餌付けされてます ~ごはんからエッチまで~」 隣に住むワケありハイスペック男にごはんからエッチまで甘やかされる日々! ★藤原江奈「大きすぎて、(彼のアレが)先っちょしか入りません!~身長差43cmの溺愛~」 おっきすぎる彼氏とミニマム彼女の体格差エッチ! ★なかはらまい「夫のアレがXLサイズで大変です! ~農家男子は種付け上手~」 身長190↑のビッグサイズ夫は、当然アレもXLサイズ↑↑↑で…、小柄な穂花は怯えつつも初夜を迎え…!? ★東雲瑞稀「妹で、妻で、一番愛しい人で ~孕むまでおまえを抱き潰してやる~」 「おまえはもうただの妹じゃなくて、俺の妻なんだから」意地悪なお兄様…だったのに触れられると熱く疼いて――!? ★環レン「野●シークと●●契約しました。」 オークションでシーク・マスウードに競り落とされた令嬢・愛は、後宮で飼われることとなったがマスウードの深すぎる愛と女たちの嫉妬に戸惑い……。 -
モブ令嬢テサシア・ノーザランは理想の恋を追い求めない。
田舎男爵令嬢テサシアは、十分すぎるほど身の丈を意識し、有力貴族の集うカウフォード学園でモブに徹していた。 目立たず、騒がず、二大勢力に近づかず── そんな彼女の癒しは、「推し」ルートヴィッヒ様のお姿を遠くから拝むことのはずが、王太子の婚約破棄がルートヴィッヒまで連鎖し、ひょんなことから「推し」の婚約者候補に! 風が吹けばテサシアが見初められる的流れに、戸惑いを隠せない彼女だったが── -
やさしい嘘と政略結婚
政略結婚で王弟殿下に嫁いだ少女は、不釣り合いな自分に悩み…? ※この作品は『溺愛令嬢は旦那さまから逃げられません…っ アンソロジーコミック』5巻収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。 -
屋根裏部屋の王女は、最果ての皇帝陛下に一途に愛され甘く蕩ける
「では、今度は私があなたを襲う番だな」 知略家の美貌皇帝×屋根裏部屋の亡国の王女 暗殺の為に嫁いだ亡国の王女でしたが、皇帝陛下に一途に思われ極甘溺愛生活に!? 王女アポロニアは祖国を滅ぼした国の王から弟の命と引き替えに、 新興国クルーガー帝国の皇帝ラインハルトの暗殺を命じられた。 捧げ物として寝室に上がったアポロニアだったが計画は失敗に終わり死を覚悟する。 しかしラインハルトは彼女を許す。 「気に入った。あなたの色香に溺れそうだ」 彼はそのままアポロニアの体を求め、情熱的で甘い初夜を迎えた。 美貌で一途なラインハルトからの寵愛は止まらず彼女も彼を愛するようになり!? -
ヤンデレ魔法使いは石像の乙女しか愛せない 魔女は愛弟子の熱い口づけでとける
「まずは体から籠絡したいので、やはり気持ち良くなっていただかないと」 目が覚めたら可愛い愛弟子が悪いオトナ成長!! 求愛されて身も心もとろとろに!? 切なほのぼの物語 スパダリ愛弟子×お人好し魔女 国家魔術師のララは弟子であるアリステアを守るためドラゴンに立ち向かい、死を避けるため魔法で石像になってしまった。 二十年後、無事に目覚めた彼女は、傲岸だったアリステアが自分より年上で皆に慕われる領主となっているのを見て驚愕する。 ララに再会して感激しながらも猛然と求愛を始めるアリステア。 「あなたはもう私のものです。絶対に逃しはしませんよ」 愛弟子の二十年越しの執着と情愛を浴びて息も絶え絶えのララは!? -
余命幾許の公爵令嬢は理系塩男子の旦那様と余生を過ごしたい 治療には溺愛が必要なのです
毎年恒例の逆プロポーズにまさかのYES!? 塩対応の旦那様に愛され胸きゅん が止まらない――! 『結婚して、お願い』 『丁重にお断り申し上げます』 頭脳明晰な理系夫×病に冒された新妻 公爵令嬢ハリエットは数魔術の才に優れた宮宰サミュエルを慕って、 毎年のように求婚していたが、一向に色良い返事をもらえない。 だが彼女が徐々に植物化してしまう奇病に冒されたことを知ったサミュエルは、 突然彼女のプロポーズを受け入れ新居の設計までして溺愛し始める。 「もう遠慮はしませんがいいですか?」 必死に彼女の治療法を探すサミュエルだが、 ハリエットは自分がいなくなった後の彼のことを一途に心配していて――!? -
離縁された王女はイケメン騎士団長様に溺愛される
「──王女殿下、私と再婚しませんか?」 カタブツ騎士団長×払い下げられた新妻 同情婚のハズなのに騎士公爵な旦那様にとろ甘溺愛されてます 母国への支援と引き換えにマルモンテル王国の王弟に嫁いだフランセット。 だが相手の乱暴な扱いに抵抗したため、 即日離婚されシュバリエ公爵オベールに下げ渡されてしまう。 「なんて色っぽいのだろう、堪らないよ」 美しく優しいオベールの妻になれたのは嬉しいが、 彼は自分に同情しただけだと思う彼女にオベールは熱を帯びた愛撫で自分の思いを伝える。 幸せに浸るフランセットだが宮中の女性達は小国の田舎者と彼女を蔑み!? -
ループした王女は今度こそツンデレないと決めたら美貌のヤンデレ公爵に執着溺愛されました
「僕のことが、怖くなりましたか」 穏やかで美貌の婚約者にツンデレるのをやめたらぺろりと食べられました!? 星の聖獣主×ツンデレ気味の王女 王女クラウディアは、婚約者のシグルドに対し素直になれず苦悩していた。 だが春の夜シグルドを庇って死んだはずの彼女は、 何故か冬の終わりに戻って目覚め、 今度こそツンデレを止めると決心する。 シグルドに対する好意を露わにする彼女に、 彼は控えめな態度を止め、強気で迫ってくる。 「可愛いですね。そんなに真っ赤になって」 大好きな彼に甘く愛されて幸せなクラウディア。 だが前回シグルドを狙った敵の正体は謎のままで!? -
冷徹軍人皇帝の一途な純愛 みそっかす姫はとろとろに甘やかされてます
小国の末っ子であるアリアドネは姉姫と見合い予定だったバンドリア帝国皇帝グレゴワールに気に入られ、花嫁として連れ帰られる。一目で惹かれた彼に望まれ夢見心地のアリアドネだが、形だけの妻でいいと言われ反発する。 「あなたは男女が同衾することについて、なにも知らないな?」 彼女の真摯さにあてられ、思いがけずのめり込み溺愛し始めるグレゴワール。『氷の皇帝陛下』と呼ばれた彼の急激な変化に周囲も驚きを隠せず!? * * * * * * * * 「あなたに大人の快楽を教えてあげよう」 冷酷無比な軍人皇帝×純真無垢なお転婆王女様 年齢差↑↓あり!? そんな二人のうぶぴゅあ恋物語 -
私を恨んでいるはずの元婚約者に、なぜか迫られている気がします ルーニカノベルス
公の場だからこそ、親密アピールすべきだろう? 長い間留学していた元婚約者・ラファエルが帰国すると聞き、狼狽えるマーティナ。ラファエルとは生まれた時からの婚約者で、マーティナは、強くて優しい彼のことが大好きだった。だが約十年前、マーティナのせいで腕に大怪我を負わせ、軍人の家系である彼の将来を奪ってしまい、婚約も破談に。「君の顔を見たくない」と拒絶されて以来、彼に恨まれていると落ち込み続けるマーティナだったが、彼が帰国した今こそ罪を償わなければと奮起する。そんなマーティナにラファエルは、他の令嬢からの盾役としての仮初の婚約を提案してきて……!? 【目次】 プロローグ 第一章 拗らせた初恋 第二章 再会 第三章 婚約 第四章 一線を越える 第五章 重ならない想い 第六章 騒動 エピローグ 【著者】 春日部こみと 2013年、『あたしは魔法使い』(エタニティブックス)で作家デビュー。 近著に、『人嫌い王子が溺愛するのは私だけみたいです? 』(ソーニャ文庫)、『授かって逃亡した元令嬢ですが、腹黒紳士が逃がしてくれません 』(ルネッタブックス)などがある。