少年・青年マンガの高評価レビュー
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Posted by ブクログ
やばい、2巻になって、ますます面白い!
帯に「東畑開人氏 推薦。」の一文。
あの、すっごく面白い、
講談社現代新書の『カウンセリングとは何か?』
の著者です!
現代的に言えば、いわゆる超激務の勇者一行。
そんな中で、
じわじわと心に積み上がっていく負担が
ないとも言い難く。
それぞれが、何かしらのストレスを抱えている。
またあるいは、
そんな立場に就くことができるのは、
もとから何かしらの特性をもっていることの
反動なのか。
エルンストンも、セラフィナも・・・
セラフィナが自分の苦手と得意を自覚して、
得意を活かす処し方を実行するが、
それにも何かしらの危うさを感じてしまいます。
「普 -
ネタバレ 購入済み
深田充がいいやつでよかった
マジで言ってれば付き合えたし結婚できたよね多分
でもプロポーズしたのは清なので…
そして手をつなぐ→はじめてのちゅうおめでとう
これもまたいとなみですね