BLの高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
はい。ここのライブシーンは特にアニメと一緒に見ると泣きます。涙不足になります。はー。許したい許せない。あなたを自分を。苦しいね。もう話せないから謝れない怒れないから。もういない人には何も成せないから。それでも新しく進むしかない。だって、惹かれて焦がれてしまうから。この気持ちを寂しいと名前を付けて。
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ネタバレ 購入済み
はー、ギヴンを知ったのは何かな。アニメかな。アニメも見て欲しいな。歌詞が歌がアニメでは聴けるからそしたらもっと泣けるから。すごくキュンキュンします。初心者さん向けです。泣けます。大好きです
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ネタバレ 購入済み
センチメンタル?
タイトルがゲームのタイトルだと分かったのは何度も読んでからだった。
高校の先輩と後輩。先輩がコスプレをしているのを後輩にバレて、脅すように関係が始まる。先輩の幼なじみへの片想い、後輩の家庭環境など、表面に出てこない感情の機微が先生の画風でよく表されている。 -
ネタバレ 購入済み
ついにー!!結婚&番!!おめでとうございます!けっこうすぐに番になる漫画が多い中で伸ばしてるなあって思ってしまう場面もありましたが、長く続いてくれるのは嬉しいところでもあります!ありがとうございます!そしてまだ最終巻ではないっぽいので続きも楽しみにしてます!
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匿名
ネタバレ 購入済み2人共
爽やかで、青春でした。閃光のような直球な眼差しの凌くんがかっこよかったです。ひより君のあの自己犠牲的な性格形成には、何かバックグラウンドがあるんでしょうか?描かれませんでしたが、気になるところでした。そして、最後の凌くんのモノローグで、最初の告白が内心イケるかもっていう部分があっての行動だと思うと、クールぽいからのギャップでめっちゃ可愛い〜って思いました!付き合ってからの、もっとそいうい一面やイチャラブキャンパスライフを見たかったです(描き下ろしでちょこっと見れましたが)!番外編などでも是非お願いします!
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購入済み
夜明け前の暗さの意味とは
『夜明けがいちばん暗い』という題名を最初に見たとき、その言葉はどこか矛盾しているようで、同時にとても真実味を帯びていると感じた。読み進めるうちに、その言葉がただの比喩ではなく、人が生きる中で何度も直面する現実そのものなのだと気づかされた。
物語の中で描かれる「暗さ」は、単なる不幸や絶望ではなく、迷いや不安、立ち止まってしまう心の重さだった。出口が見えず、前に進んでも意味があるのか分からない時間は、まるで夜が永遠に続くように感じられる。しかし、その夜が最も深く、最も冷たい瞬間こそが、夜明けの直前なのだと、この本は静かに語りかけてくる。
印象的だったのは、登場人物たちが劇的に救われるのではなく
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