板垣恵介のレビュー一覧

  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(4)

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    本編の方でも出てたマスター国松という人の正体がわかります。
    こんなふうに、絡んでくるか。なかなかの展開です。

    「原作」っていうクレジットのされかたは、いろんな場合があるのですが、このストーリーは、板垣恵介がしっかりと考えているんだと思います。
    本当のところは、どうなんだろう。

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    2009年12月24日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(3)

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    うーん、この勝負は、武神独歩が、ドリアンと戦ったときみたいになるのかな?

    しかし、花山の時折みせる優しさというか、普通なところ。カッコイイです。

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    2009年12月24日
  • バキ(20)

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    あの状態って、アリ・キックがあったからこそ生きるんだと思うのですが。

    コミック出るの速いです。

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    2009年12月24日
  • バキ(19)

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    体育会系キライといっているわりに、格闘ものは好きです。
    特に、精神が肉体を越えていくような話は。

    単純に強いというのは、どういうことか。それが以外と単純にはわかれない。
    物語も、いっぱいに枝分かれしていて、そして、単純な戦いを書くときにこれだけの量を必要とするということに、驚きを感じます。

    おもしろい。

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    2009年12月24日
  • バキ(1)

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    バキシリーズ第二部。
    ここから主人公の刃牙の性格がどんどん変わっていく感じです(ついでに髪型も笑)
    というか全体的にキャラクターの性格が徐々に変化している印象が。
    肝心のストーリー自体は、何か笑いどころが増えてきた感じ・・・?
    思い返せばグラップラー時代から割りと殺伐としている世界観ですが
    グラップラー刃牙はそれを感じさせないような違う意味での「面白さ」がありました。
    バキの場合は狙ったギャグもありつつ、所謂「ネタ」的なギャグも見られます。
    どこで笑うかは読み手で分かれるのでしょうが、そういう部分が増えたと感じることが多くなりました。
    まあそこの部分を含めて「バキ」なんで、私は好きですが。

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    2009年10月04日
  • バキ(1)

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    グラップラー刃牙に続く第二弾!!!
    地下闘技場の戦いを終えたバキの次なる敵は最強最悪5人の死刑囚。

    範馬刃牙に続く・・・

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    2009年10月04日
  • 範馬刃牙(5)

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    ようやく主人公の話が動き出す新シリーズかと思いきや、ゲバルがあっさり話を持っていってしまいました。それに対し、バキがノリツッコミのような形で反撃するシーンが、なんだかちょっと可哀想でとても面白かった。

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    2009年10月04日
  • バキ(1)

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    自分の部屋に置いてる漫画その2。
    ぶっちゃけ顔が好みだったんです。でも面白いです。筋肉すごいですね。

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    2009年10月04日
  • バキ(31)

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    これも従兄弟にススメられて読んだ漫画。別に格闘ものが好きなわけでもないんだけどはまった。笑
    バキが強すぎ☆ありえないくらい強いです!!

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    2009年10月04日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(1)

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    侠客、花山薫を余すところ無く堪能できる作品。
    雄度の高い内容は、本編バキシリーズを凌駕している。
    漢なら必読。

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    2009年10月04日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(1)

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    かっこよさ◎ 面白さ○
    グラップラー刃牙に登場する喧嘩師やくざの花山の物語。 数々の伝説を残す花山の物語がここに明らかになる! 強さと優しさと豪快さをあわせもつ花山薫 押して参る!!

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    2009年10月04日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(2)

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    かっこよさ◎ 面白さ○
    グラップラー刃牙に登場する喧嘩師やくざの花山の物語。 数々の伝説を残す花山の物語がここに明らかになる! 強さと優しさと豪快さをあわせもつ花山薫 押して参る!!

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    2009年10月04日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(1)

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    花山薫外伝キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    最高だ!最高すぎる!(・∀・)
    取り合えず読んでくれ!

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    2009年10月04日
  • バキ(1)

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    『グラップラー刃牙』の続編。板垣先生の画力が上がって、より絵が上手くなりました。が、スピード感やテンションの高さは『グラップラー刃牙』の方が上ですが、『バキ』では登場人物の内面がもっと描写されるようになっています。「リアルに人間を描きたい」という板垣先生の思いが前面に出てて、グラップラーとはまた違った味わいになっています。クールに熱い。

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    2009年10月04日
  • グラップラー刃牙 1

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    格闘まんがの最高傑作。ストーリーなど無用。板垣恵介が描いた登場人物達の動きを観ていれば、それだけで充分なエンターテイメント。リアルにディフォルメされた人体の描写は、本物以上にリアル。そして肝心要の格闘シーンは超エキサイティング。人間の動きをここまでリアルに、スピーディーに描ける人は他にはいません。これぞリアルエンターテイメント。

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    2009年10月04日
  • グラップラー刃牙 11

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    1巻のイメージがなかったのでコレで(笑)若刃牙でv
    "血湧き肉踊る"ってこうゆうことなんだ…刃牙を読んで体感しました!
    もともと格闘技漫画好きってのもあるんだけど…スゴイ嵌ってました。
    漢!漢!漢!漢の中の漢だらけ。最強の雄!が盛りだくさんで、盛りだくさんすぎて圧巻です。
    女なら範馬勇次郎の子を産みたい!って思いましたよマジで(笑)
    子供の名前"刃牙"ってつけたかった…しかしその当時"牙”って字が使えなくって断念。
    最近使える字が増えたんでどうなのかわかりませんが…
    てゆーかうちの子娘なんですが…

    読んでるうちに自然と拳握り締めちゃう漫画です

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    2009年10月04日
  • グラップラー刃牙 1

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    深く考えずにスピード感で読める
    格闘ものの漫画です。
    いろんなタイプの格闘家が出てくるので
    総合格闘技が好きな人はより楽しめるかな。
    こういうタイプの漫画にはお約束の
    イノキのオマージュ的なキャラも登場。
    1冊10分前後で読めるので
    サクサクと楽しんでください。

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    2009年10月04日
  • グラップラー刃牙 3

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    ネタバレ

    メーンエベンターじわじわくる。

    師は小さな包みを手渡した…
    師の効き指…!!
    肩の荷が降りた…
    師の引退…免許皆伝…
    間をおかず闘いなさい
    ニカッ!
    ワァァァ

    なんだこの異常な世界…

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    2026年04月04日
  • 刃牙らへん 6

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    ジャックVS花山のストリートファイト決着。
    噛みつき失血から失神の間に倒されるのは、最大トーナメント決勝戦の兄弟対決を思い出しました。あの時はフロントチョークでオチたのだったかしら。

    刃牙「らへん」という曖昧な表現で、刃牙ワールドの最高峰の闘士たちのレベル帯を表現しているのがタイトルの由来だと思っているのですが、ジャックは彼らの中でどこまで到達できるのか。奇しくも花田が語る天才たちの中に列挙されない花山薫。彼との対戦を経験した後の動向と戦績が気になるばかりです。花山の名が挙がらなかったのは、武道の理外にいるから。
    最終的には長生きした方が勝ち、という結論になりそうではある。しかしそれも、クロ

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    2026年02月22日
  • 公式トリビュートブック 『チ。 -地球の運動について-』 第Q集

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    トリビュートの中には哲学的で難しい話もありましたが、宇宙飛行士の野口聡一さんとの対談が、実際に宇宙空間を経験した人にしかわからない孤独や常に死と隣り合わせだったということが感じられてとても興味深かったです。

    朝井リョウさんの小説は読み始め、なんのことを言ってるのか頭の中が「?」でしたが読み進めていくうちに『チ。』の世界観の現代・未来版のようで着眼点が素晴らしいと思いました

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    2026年01月15日