板垣恵介のレビュー一覧

  • グラップラー刃牙 2

    無料版購入済み

    おもしろかった
    そういや梢江チャンは、この頃はヒロインらしいヒロインしてたな。顔も覚悟キマった感じはなくて普通に可愛い(笑)

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    2026年09月21日
  • グラップラー刃牙 1

    無料版購入済み

    おもしろかった
    たまに見ると、あれ?刃牙こんな顔だったっけ?ってなるやつ。
    しかし、強いハッタリシチュエーション、演出は間違いなくこの頃から刃牙

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    2026年09月21日
  • 刃牙らへん 1

    無料版購入済み

    やっぱりこの漫画は主人公が関わってない戦いの方が面白いんだなーと。
    サブキャラ同士がハッタリの効いた回想やプロローグに煽られながら対戦してる時が一番盛り上がりますね。勝敗も読めないですし

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    2026年09月20日
  • バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 17

    購入済み

    毎回扉絵が美しい

    異世界烈海王は毎回扉絵が美しい
    無駄な扉絵が1つとしてない
    肉体美であり、顔の美しさであり、筋肉の躍動であり、静止した武である
    毎回扉絵が美しい

    #アガる #スカッとする #カッコいい

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    2026年09月13日
  • グラップラー刃牙 5

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    5巻

    5巻では、地下武道場の小さな王者に、プロレスを背負った無敵の巨人が襲いかかるシーンが、印象に残っています。
    死闘を繰り広げるストーリー展開で、手に汗握る展開で、たのしくよむことができました。

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    2026年08月25日
  • グラップラー刃牙 4

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    4巻

    個性的なキャラが多く登場するので、楽しく読める作品だと思います。
    格闘するシーンが、迫力満点で、かっこいいと思いました。
    主人公が魅力的だと思います。

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    2026年08月25日
  • グラップラー刃牙 3

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    3巻

    3巻では、また新たなキャラが登場します。
    あのドームの地下に、闘いの聖地があるという設定で、いかなる技も許されています。
    自由で危険な空間ということで、読んでいて、ハラハラドキドキしました。

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    2026年08月25日
  • グラップラー刃牙 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    2巻

    2巻では、武道館のたたかいが描かれています。
    勝ったのは刃牙でした。
    謎につつまれた少年がミステリアスで、たのしくよむことができました。

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    2026年08月25日
  • グラップラー刃牙 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    刃牙

    強き者の高みをめざし、少年が努力するという、真格闘の物語です。
    主人公がかっこよくて、たのしくよむことごができました。
    絵も迫力があると思います。

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    2026年08月25日
  • バキのわ!~バキを語る女子高校生たち~(話売り) #1

    無料版購入済み

    バキ考察本?

    JKがバキについて語り合う。しかも(私的には)深い考察も多々あり。漫画を読み込む、作品のファンになると、ここまで語り合えるのかーと勉強になります。
    にしても、このテンプレの漫画は、他作品でも使えて万能ですね。JKがとぼけつつ緩く語ってるから、熱狂的なファンの「作品を侮辱するな!」的怒りも回避しやすそう。
    単和の20ページ弱ながら、かなり読み応えありました。

    #アツい

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    2026年08月15日
  • 刃牙らへん 7

    Posted by ブクログ

    刃牙シリーズって35周年なの!

    毎回面白すぎてあっという間ですね。

    今回は愚地独歩先生と範馬勇次郎の強烈な強さがわかる巻でしたね!

    オーガの食するシーンはいつも喰らっていて美味しそう!

    あっという間に読み終わりました!


    ぜひ〜

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    2026年07月09日
  • 刃牙らへん 6

    Posted by ブクログ

    読み応え抜群のマンガシリーズ6部目の6巻です!ゾロ目は縁起が良いし、内容も前巻の勝負の続きが結末まで読めるのでオススメです!
    まず、花山薫とジャックハンマーについて語りたいです
    この二人ほど、強さの対極に位置する組み合わせは、ありません。ジャックは、無謀です 強さを求めて、果てなく鍛えて、肉体の健康すら損ない、筋肉の機能を損ねれば、ドーピングで筋量や出力を補います また、より強さを求めるには足りないリーチと地表からの高さは、骨延長で長さと位置エネルギーを補い、さらに父にまで敗北した噛む技術を補うために、無くした歯の代わりに入れたのはチタン合金です 日常の利便性や計画的で安全な将来を全て擲って、取り入れる強さを余すところなく求めています。
    対して、花山薫は、無垢です 鍛えないのです それでも、他者を圧倒する存在感に、極端に強い握力と、それを支える全身の筋力とタフネス、おまけに骨の宮です 強者としての心構えを余儀なくされる、強者だから強い存在です。
    この二人の対極性に惹かれて、レビューを書きたくなりました それは、人類の手にした武器と野生動物たちの闘争本能としての相克を表す汽水域が、二人の間を流れていると思ったからです だから、二人の闘争という「対話」は、汽水域を成す、山から雨水が濾された淡水と、海の生き物たちが一括りに住む生活の場としての海水のぶつかり合い、勢力図を食い合う、価値観が揺れる場所です その二人の闘争を比較することで、人類のもつ武力の汽水域の広さと深さを見つめ直すことが出来ると思いたちました。
    拳ほど、人間を象徴する武器はありません、花山薫と言えば、握力ですが、その握力が生み出すパンチは貫通力が倍増です で、コレがマジらしいんですよ なんかのネットの記事で読んだ話で、ふんわりした肉で覆われた手の平と、指の付け根の握りこぶしの骨頭をぶつけるのでは、貫通力が、マジで倍らしいんですよ この貫通力のある拳によるパンチが人類をどう優位にしたのかは分かりませんが、人間の武器に違いありません
    その武器としてのパンチを5巻では、ジャックは噛道の技術で捌いていました
    花山薫のヤクザキックも良かったです アジア人の骨格だと腰を回す蹴りが威力を生むと思っていて、見事に理にかなった一撃でした
    5巻から続く勝負も決着に向かう後半戦であり、二人の死力の尽くした技は、いのちへ届く危険なものばかりでした
    というか、もがれた肉片の絵に引き付けられました ああザクロみたいだなぁって、はじめて思いました そういえば人肉をザクロみたいな味だと言う変な話を思い出して、皮膚の下の肉が、落ちて、生きた細胞として、血を零れるほど含む赤さが、ザクロを連想させるのだと、絵の力で理解させられました。
    とくに、決着することになる話での水分の描写が凄かったです 互いの身体から放射される水気が、集中線のごとく、これが決定打になるだろうと思わせる説得力がありました。
    そうして、思うのが、ジャックは花山薫を相手取ることで、何と戦ったのか、という問いです ただ肉体のスペックや格闘技歴だけ比べるなら、勝ったとて誇れる部分は、その場で敗者が生まれことで、反作用で決まった勝者であるという結末だけです ですからジャックは花山薫の中に、自身以上の何かを感じていて、挑戦を受けたに違いありません、まだ私には、ピンと来ないですが、読み続けて答えたる解釈を見つけられれば良いなぁと思いました
    反して、ジャックへ挑戦を挑んだ花山薫は、自己の強者像の揺らぎを感じていたのでしょうか、あまりに容易く、範馬勇次郎へ挑み、敗れ、安息の顔を浮かべる それを良しとした過去を、ジャックを通じて超克しようとしたのかなぁとも思いました、親父でダメなら息子にリベンジは納得のいく理屈ですが、それなら主人公でも良いし、あの瞬間に、挑んだ理由にはなりません だから、流儀をもたないジャックの強さに、自身を鍛えすらしないでも、強者と疑いなく信じていられるのか、その自身の強さへの信仰心を試すような勝負だったのかと思います
    ですから、新技?が出て、子どものころ痛みを与え合うのに、しっぺ、でこぴん、の遊びを洒落にならない威力で出すところが、花山薫だなぁと感じました。
    木崎の役職に?が付いていることに気づいてクスっとしました、花山薫のお付きの方というか、周りにとっても、秘書扱いなんだろうなぁと。
    そうして、花山薫は、自分の信じる強さを拳の破壊力や、蹴りの威力、新技?の有り得なさで示すことで、男が立ったのではないかと思いました。
    対して、ジャックは、この一戦も噛道の技術体系に咀嚼して、より良い強さを目指すことになるのでしょう、作中で一番に諦めの悪い、カッコ悪いところが格好良い男だと思いますから

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    2026年06月20日
  • 餓狼伝 3

    無料版購入済み

    スカッとする

    こういう単純に強さを求めて戦いまくるってのもいいですね。最近の目的や夢や、それを求める根拠をつらつらと内省する場面を見せられる(聞かされる)のもいいけど、自分も周りも犠牲にして、ただただ戦いまくるってのも気持ちがいい。とはいえ、巻き込まれる人達はいい迷惑ですね。

    #アツい #スカッとする

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    2026年06月13日
  • 刃牙道 1

    無料版購入済み

    奥深い

    もはや、俳句や短歌のような漫画に思えてきた。普通に読むとパラパラとページをめくって一瞬で読み終わるのだけど、じっくり読めば、台詞や絵から格闘家達の力や格や鍛錬がにじみ出てくる。噛み締められるってやつなのですかね。凄い漫画。

    #アガる #ドキドキハラハラ

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    2026年06月12日
  • グラップラー刃牙 1

    nk

    購入済み

    バイブル

    強くなりたければ、読む!!

    #アツい #笑える #憧れる

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    2026年06月08日
  • バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 1

    購入済み

    もやもやブレイカー

    本家バキを読んでいて感じたモヤモヤ感を見事打ち消してもらえました。
    異世界ものには抵抗がある方でも、本家ファンならセットで読んで頂きたい作品です。

    #カッコいい #アツい #笑える

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    2026年06月03日
  • バキ道 4

    無料版購入済み

    大関と宿儺のストリートファイトなんだったんだ?
    vs宿儺でもない大相撲力士とのマッチメイク全然アガらないんだが...。
    ただただ宿儺と戦いを後回しにするための引き延ばし?

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    2026年05月25日
  • バキ道 3

    無料版購入済み

    まだ、演出的にはモハメド・アライJrの時と変わらない感じ。
    相撲の強さをフューチャーするのは大歓迎だけど、ハラハラ感が今ひとつ。
    そういえば、範馬勇次郎のモデルが「のたり松太郎」だと聞いたので、ある意味相撲編は原点回帰なのかもしれない。

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    2026年05月25日
  • バキ道 2

    無料版購入済み

    おもしろかった
    噛ませ犬オリバ…
    宿禰の凄さを伝えるのに適役とはいえ可哀想に。
    宿禰は相撲取りに認知されてないんだ。大相撲の力士ではないのか

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    2026年05月24日
  • バキ道 1

    無料版購入済み

    なんていうか、相撲ッッッていう感想ですかね。
    今作では相撲という格闘技(?)をテーマに、相撲ってこんなに凄いんですよーとから入り、往年の人気キャラなどで宿禰という強敵を演出しつつ彼との決戦を描いていく、分かりやすい格闘漫画

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    2026年05月24日