無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
大関と宿儺のストリートファイトなんだったんだ?
vs宿儺でもない大相撲力士とのマッチメイク全然アガらないんだが...。
ただただ宿儺と戦いを後回しにするための引き延ばし?
相撲かぁー
今まで刃牙の世界では相撲ってあんまり強い
格闘技としては描かれていなかったと思う。
読んでで面白いけど、今更相撲が最強みたいな
扱いされても、ピンとこない。
でも続きは気になる、勇次郎は何処行った?
バキ軍vs大相撲
1、2、3巻で登場人物の紹介を済ましていよいよバキの大相撲編が面白くなってくる巻!大相撲チームのキャラの紹介が始まる。この先どんどん面白くなり始める巻です。
Posted by ブクログ
刃牙と2代目宿禰との申し合い稽古。愚地独歩・愚地克巳・花山薫・渋川剛気の地下闘士との対面。
そして、嵐川理事長の「八角形の土俵とやら喜んであがらせてもらうぜ!」をもって開幕です。大相撲からの参戦者は横綱はじめとする5名の力士。
なんだけど・・・
誰が噛ませ犬になってしまうのか。海王たちみたいにならないといいのだけど。
個人的に一番の興奮が治らないのは、烈海王の右腕の回。
ピクルやクローン武蔵も度肝を抜かれたけど、それはどうなのだろうか。
SF好きな身としては、遠い将来ドーピング以上のものとして身体の改造が始まるんじゃないかな、と妄想してるわけでして。SEEDのコーディネーターや攻殻機動隊の義体化、銃夢の世界みたいな。今回の烈海王の右腕を「使え」というのは、そういうことだと思うんだよね。
漫画というフィクションの世界で、ファンタジーではあるのだけど、実現し得る可能性のある世界だと思うんだよね。
すごくわくわくしてます。これだから、「刃牙シリーズ」好きさ。
Posted by ブクログ
板垣恵介『バキ道(4)』秋田書店。
いつの間にやら相撲が格闘技最強みたいな展開に、これまでの刃牙シリーズは一体何だっとのかと思う。地下格闘技編で範馬勇次郎が力士らを蹴散らしたのは幻だったか。『格闘貴族』、『力士以外は素人』と次々名文句が繰り出す貴乃花もどきは、もはやギャグ。範馬刃牙と野見宿禰の闘いに決着が着かぬままに愚地独歩、花山薫、渋川剛気、愚地克巳が乱入。こんな時、範馬勇次郎が登場すれば面白いのだが、力士が相手では話しにならぬか。愚地克巳の失った右腕に今は亡き烈海王の右腕が移植されるというブラック・ジャックもぶっ飛ぶ展開も束の間。総合格闘技の岩波混沌なる『力士以外は素人』のオヤジが無謀にも『格闘貴族』の力士に挑む。
本体価格454円
★★★
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ