無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで203万冊以上配信中!
6対6マッチが終わり、角力の始祖 2代目野見宿禰は次の相手として、あの範馬勇次郎を選んだ。雄の頂点が古代相撲に見たものとは…。そしてもう一人の範馬、 ジャック・ハンマーが登場! ジャックが極めた“道”が角力に襲い掛かる…ッ!! 白熱必至の新章突入ッッ!!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません
読む手が止まらない!!
ここで出てきたジャックハンマー
前より大型になり、どれほどのトレーニングを積んだかと思えば独自の道を切り開き相撲に挑む。
相変わらず規格外のキャラクターに次のページに何が開いてあるのかと、読み込むこともできぬまま最後のページを迎えました。
13巻ワクワクです
Posted by ブクログ
オーガに一蹴されてしまった二代目・宿禰。うぅむ。オーガのガチンコはもう見られないのか?クローン武蔵も二代目・宿禰も、出会ってはいるけど闘ってはいないんだよなぁ。ピクルもか。強引な助っ人本部が悔やまれる。地上最強の生物なんだけど、強さの試金石みたいな扱いなんだよなぁ。オーガがどう評価するのか、彼とどのように闘うのか、で対象の強さがある程度ランクづけされてしまうのだよなぁ。
さて。
オーガとは違った形で、試金石の一人であるジャック・ハンマー。
噛みつきを極め「噛道」と名付けたそうです。なんか、鞭打が登場した時を思い出しました。戦場格闘技の一つで基本、、みたいにオーガに切り捨てられていなかったっけ?極めても、それは変わらないのでは。極めた上で、ぶんまわしの低空アッパー撃っていたジャックがいれば期待できると思います。あの低空アッパーは魅力しかないです。ジャック・ハンマーを象徴するような一撃だと、勝手に思っているので。
噛みつきに特化したジャックは、試金石でしかないのだ。それも、勝つことが決定している試金石。
最大トーナメント決勝前に感じたワクワクよ、再び。
「血が薄い」と言わせたことをぶっ飛ばすジャック・ハンマー再び。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ
少年・青年マンガ