板垣恵介のレビュー一覧

  • 刃牙道 1

    無料版購入済み

    地上最強の生物である父・範馬勇次郎との史上最大の親子喧嘩を終え、範馬刃牙は今全てに退屈を覚える。徳川翁は大実験により強敵を蘇らせる!!ドキドキハラハラしました。

    #アガる #アツい #ドキドキハラハラ

    0
    2024年07月05日
  • 範馬刃牙(2)

    無料版購入済み

    範馬勇次郎と闘うために刃牙が闘うのはカマキリ。ただのイメージのはずが本当にいるかの如く感じられてすごく面白かったです。

    #ドキドキハラハラ #深い #カッコいい

    0
    2024年07月05日
  • バキ(5)

    ネタバレ 無料版購入済み

    何でもありのスペックに対して日本一の喧嘩師・花山あくまでも素手喧嘩で闘いついに決着!!とてもかっこよかったです。そして学校で待ちに待った刃牙が遂にドイル、柳と闘う。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #アツい

    0
    2024年07月04日
  • バキ(4)

    ネタバレ 無料版購入済み

    バキを付け狙うスペックだが闘うのは花山薫。どちらも己の肉体で素手喧嘩をし合うがなんの説明も無いながらもかっこよかったです。

    #カッコいい #アツい

    0
    2024年07月04日
  • バキ(3)

    無料版購入済み

    最凶死刑囚5人と闘う刃牙を含む地下闘技場闘士5人が揃いトーナメントを超える本当の“実戦”が始まると同時に早くも白熱します。

    #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい

    0
    2024年07月04日
  • 刃牙らへん 1

    購入済み

    え?ジャック?

    まさかの刃牙ではなくジャックが主人公的な扱いから始まった“らへん”
    ジャックと勇次郎が並んで歩き“親子”と書かれていたのを見てハッとした。ああ、そういえばこの二人は親子だったと。
    正直言うと、なんでジャックなのかなって思いが今も捨てきれない。烈海王が死んで、ジャックが生きて…。不納得のままである。単なる好みの問題による不満なのだろうが。
    でもやっぱり刃牙ってだけで面白い。単行本派なので本誌は読まずに二巻まで我慢。楽しみー。

    #アツい #アガる #カッコいい

    0
    2024年05月25日
  • 刃牙らへん 1

    ネタバレ 購入済み

    鎬昴昇と花田純一!

    開幕早々から、ジャックVS佐部京一郎、鎬昴昇VS愚地独歩、花田純一VS花山薫、鎬昴昇VS花田純一のバトルが楽しめる豪華な1巻。
    佐部戦以外は、全て煮え切らない終わり方ではあるんですが。懐かしの花田再登場や鎬の美麗な戦闘法など燃えますね。
    焦点が当たると予想してたピクルは、殆ど出番がありませんでした。強キャラだし鎬戦の後に登場するのかな? 
    2巻はVS鎬戦で丸々消費しそう。

    0
    2024年05月17日
  • 漫画 ゆうえんち -バキ外伝- 5

    Posted by ブクログ

    原案・板垣恵介、原作・夢枕獏、漫画・藤田勇利亜『漫画 ゆうえんち 5』秋田書店。

    全5巻をもって完結した夢枕獏の『小説 ゆうえんち』でイラストを担当した藤田勇利亜が漫画化するという何ともややこしい作品。

    第5巻。ついに『ゆうえんち』の謎が明らかになり、葛城無門は久我重明と共に蘭陵王の屋敷に向かう。『ゆうえんち』で柳龍光を倒すことを渇望する無門は蘭陵王とその息子、蛟黄金丸による入園テストを受ける。そして、明かされる『ゆうえんち』での師匠の松本大山と柳龍光との死闘の事実。

    夢枕獏の原作には無かった『ゆうえんち』への入園テスト。『ゆうえんち』を主宰する蘭陵王とは一体何者なのか……

    いよいよ葛城無門が『ゆうえんち』へ……

    夢枕獏の原作『小説 ゆうえんち』も面白かったが、この『漫画 ゆうえんち』もオリジナリティがあり、非常に面白い。板垣恵介の『バキ』シリーズは宮本武蔵も野見宿禰もぱっとせず、新シリーズが始まるも、休載に次ぐ休載でなかなかストーリーが進まずイライラするが、こちらは好調のようだ。

    本体価格690円
    ★★★★★

    0
    2024年05月09日
  • バキ外伝 ガイアとシコルスキー ~ときどきノムラ 二人だけど三人暮らし~ 1

    購入済み

    刃牙スピンオフの中で一番面白い

    ガイアとシコルスキーというメインキャラでは到底ないチョイスでこんなに面白い作品が出てくるとは思わなかった。
    数ある刃牙スピンオフですが、これだけはしっかり続けてほしい。

    #笑える

    1
    2024年04月21日
  • グラップラー刃牙 1

    Posted by ブクログ

    漫画は大袈裟な誇張して面白ければ良いんだと知った漫画だと思う。
    ナレーションの語りが上手くて、本当にそういう技がある、出来るんだと思わせるのがすごい。
    ある程度まとめて一気に読みたくなる漫画

    0
    2024年04月12日
  • 刃牙らへん 1

    Posted by ブクログ

    ジャック・ハンマー…鎬昂昇…強さを求めて独自の強みを極めた猛者どもの物語がはじまる!

    また楽しみなシリーズが再開。

    もっと漢たちの強さへの欲望をみていきたい!


    ぜひ〜

    2
    2024年04月09日
  • 自伝板垣恵介自衛隊秘録~我が青春の習志野第一空挺団~

    ネタバレ 購入済み

    実体験マンガ

    刃牙の作者の実体験漫画。自衛隊にホントにいたんですね。はっきり言って、面白かったです。体力全振り?だとこんなんなるんですね。。。

    #アツい #笑える

    0
    2024年03月25日
  • バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 10

    購入済み

    かっこよすぎ

    画力とキャラクターの面白さと優れた脚本で繰り広げられるのは、ただただかっこいい男を描くという事に特化したそれ
    素晴らしい・・・ほんと素晴らしい・・・

    #憧れる #カッコいい #アガる

    0
    2024年03月14日
  • バキ特別編 SAGA[性]

    購入済み

    戦いだった…

    正に特別編です…戦いだった 負けの無い。
    紙で持って読んでましたが 久しぶりに バキのコミック見て やっぱり電子もと買いました。
    やっぱり 表現の仕方が好きな1冊です。

    #アツい

    0
    2024年02月26日
  • 小説 ゆうえんち -バキ外伝- 5

    Posted by ブクログ

    「ゆうえんち」最終の5巻。

    体の裡に棲む魔性が蠢き続ける限り、敗北ではなく勝利への途中という思考だったか柳龍光。気持ち悪さが「ゆうえんち」の柳はたまらなくぞわぞわさせる。これのあと死刑囚編の柳を見ると、毒気が薄れたように思えます。

    柳との決戦の後、蘭陵王との戦いに臨むことになった無門。彼もあちら側へ行く有資格者でした。ここの挿絵がオーガ、愚地独歩、松本太山、柳龍光、神奈村狂太、久我重明の面々。獅子の門をくぐり、あちら側へと歩を進めた無門。その最初の相手が蘭陵王か。

    ここの戦いもそそるものがありましたが、さらに古から続く闘争の歴史があるという新事実の披露がとんでもない好奇心を生み出してしまう。「準備はできたかい」がゴングとなって始まる格闘家たちの競演で饗宴で狂宴。こんな風呂敷広げて獏さん大丈夫?年齢も年齢だし、「ゆうえんち」連載中は体の不調も抱えていたことですし。体が資本なので、ご自愛下さい。でもね、広げっぱなしになるかもしれないけど、風呂敷畳んでくれてもいいのですよ。
    ただ、ここで「準備はできたかい」の声がかかるキャラクター、存在が弱い。
    斗羽や猪狩ならまだしも、花田はちょっと。
    まあ、バキ本編で活躍中の登場人物でないメンツを選んだといってましたが、役者不足ではないでしょうか。まあ、無門が立ち向かってくれればいいのか。それですね。

    物語の途中で風呂敷広げすぎて長編になってしまうのではないか、と危惧していた「ゆうえんち」。それはそれで楽しみではあったけど、まさか最後で大風呂敷あるとは思いもしませんでした。いやー可能性はゼロでないと思うので、一縷の望みをかけて待とうと思います。板垣恵介ワールドも好きだけど、夢枕獏ワールドも好きなのですよ。

    0
    2024年01月20日
  • 漫画 ゆうえんち -バキ外伝- 4

    Posted by ブクログ

    原案・板垣恵介、原作・夢枕獏、漫画・藤田勇利亜『漫画 ゆうえんち 4』秋田書店。

    全5巻をもって完結した夢枕獏の『小説 ゆうえんち』でイラストを担当した藤田勇利亜が漫画化するという何ともややこしい作品。

    第4巻。まだまだ『ゆうえんち』には辿り着かぬのだが、オリジナリティが効いていて非常に面白い。

    師匠の松本大山の仇を討つために主人公の葛城無門は柳龍光の居場所を探す。無門はかつての柳龍光の師匠であるマスター国松の元を訪ねる。相変わらず不気味な国松。

    国松との死闘から生還した無門は久我重明に柳龍光が参加しようとしている『ゆうえんち』のことを聞く。

    夢枕獏の原作には無かった『ゆうえんち』の由来が久我重明の口から語られる。ここが第4巻の最大の山場だ。なるほど、『ゆうえんち』とは明治時代から続いていたのか。しかし、『ゆうえんち』を主宰する蘭陵王とは一体何者なのか……

    本体価格660円
    ★★★★★

    0
    2023年12月07日
  • バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 2

    匿名

    無料版購入済み

    2巻後半からようやく「烈海王異世界転生」は正しく始まります。
    異世界で好き放題暴れる烈海王!滅茶苦茶面白い!

    #ドキドキハラハラ #笑える #カッコいい

    0
    2023年11月20日
  • バキ外伝 花のチハル 1

    Posted by ブクログ

    監修・板垣恵介、漫画・尾松知和『バキ外伝 花のチハル 1』秋田書店。

    またしてもバキシリーズのスピンオフ作品が刊行された。今度は暴走族の特攻隊長、柴千春のエピソードが描かれる。あのアルバート・ペイン博士に『根性の天才』と言わしめた柴千春がその本質を余すこと無く魅せる。

    これまでの数あるスピンオフ作品では、愚地独歩が主人公の『バキ外伝 拳刃』が1番だと思っていたが、意外にもそれに勝るとも劣らず面白い。

    本編では多くの格闘家の中で異彩を放つ存在だった柴千春だが、絶対に誰も真似出来ない、男はこうあるべきという強い生き方を見せるところが魅力的だ。

    このスピンオフには何と範馬勇一郎や花山薫までもが登場する。

    本体価格660円
    ★★★★★

    0
    2023年11月08日
  • バキ外伝 烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ 1

    匿名

    無料版購入済み

    この作品は担当編集の人がちょっとそのアレで…序盤で一度凄くつまんなくなっちゃうのですが
    そこから持ち直して滅茶苦茶面白くなるので序盤切りは絶対損です!

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #笑える

    0
    2023年11月08日
  • 範馬刃牙(37)

    これ以上に

    最高なバトル漫画あるの?
    主人公は最強だと言われながらも最強じゃない面が多く、他者に対し尊敬の念を忘れない。成長することをやめず強くあろうとする十代。
    笑いあり、人間ドラマありの最強バトル漫画。
    親が親として、子が子としてぶつかり合う目が離せない最高ストーリー。
    読む価値しかない。

    0
    2023年08月07日