板垣恵介のレビュー一覧

  • バキ(10)

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    烈海王がドリアンを赤子のように扱っている姿は最高です。
    「好きなだけキャンディ買ってあげる!」
    せっかく左手が治った愚地独歩の顔面が爆破。
    今後が心配である。

    他にも梢江を襲うシコルスキーを、瞬発的に助けた刃牙はめちゃくちゃカッコよかった。
    そしてオリバ登場。

    「涼しい。冷房が、きいている……!!!」

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    2016年07月04日
  • バキ(9)

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    せっかく刃牙がいい感じでデートしているのに、
    範馬勇次郎がこっそり後ろから見ているのは
    最高に笑った。

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    2016年07月04日
  • バキ(3)

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    範馬刃牙の体力測定は結構好き。
    コメディ要素が強いですかね。(笑)
    あと、闘技場に集まってきた5対5のメンバーに徳川のじっちゃんが話している時に、範馬刃牙が戦う気が全くないのに、それを無視して勝手に進んでいく様は妙。
    このシュールさが刃牙の面白さなのかもしれない。

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    2016年06月28日
  • バキ(2)

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    範馬勇次郎の股割りが見れて感動です。
    いろいろな死刑囚メンバーがどんどんいろいろな人にコンタクトをとって問題を起こしている場面。
    愚地克巳が中国4000年をパクりまくると宣言した時はワロタ。(笑)

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    2016年06月28日
  • グラップラー刃牙 42

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    マックシングという言葉を初めて知りました。
    鬼の顔がついに出現した刃牙。
    まさかの第一幕が終わっただけという。

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    2016年06月23日
  • グラップラー刃牙 39

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    突然の膝まくらは笑ったわ。
    ジャック・ハンマーは、範馬刃牙の範馬にかけてネーミングしていたと思ったら、まさかの兄弟かよ!
    徳川光成のファイナル前の実況は痺れた。

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    2016年06月20日
  • グラップラー刃牙 38

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    範馬刃牙vs烈海王戦決着の巻。
    烈海王の首が曲がった時は、衝撃だった。
    そして始まるジャック・ハンマーvs渋川剛気。
    こちらの対戦も、渋川老のアキレス腱が食いちぎられ、
    かなりグロい表現が多い巻となっている。
    渋川老の「帰りてぇ」は名言か。(笑)
    「2人とも人間じゃねぇ……」も最高。
    渋川先生が負けるとは。
    渋川先生は他にも名言が。
    「ダメ押しィィィ」はワロた(笑)

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    2016年06月20日
  • グラップラー刃牙 36

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    ネタバレ

    渋川剛気vs愚地独歩決着!
    「おーっと、前代未聞。戦いの最中、両雄休憩に入ってしまったー!」は最高に笑った。(笑)
    渋川先生の「生きがい奪ってくれるなや」は絆を感じて最高にいい戦いだった。

    そしてついに烈海王vs範馬刃牙の戦いが始まる……。

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    2016年06月18日
  • グラップラー刃牙 32

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    ネタバレ

    オーガが暴れ狂う巻。
    それに決着をつけるのはライフルというまさかの展開(笑)
    「地球一のタフガイ、舞う」は笑った。
    渋川剛気先生の「チョイな」「ホイな」「ベーケヤロウ」は名言に入りますね。

    猪狩完至のずる賢さ、卑怯だと思った。

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    2016年06月18日
  • グラップラー刃牙 18

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    大戦によって、いろいろな人から支持されるようになってきている刃牙。格闘したものしか分からない友情が芽生えているところがいい!

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    2016年06月07日
  • グラップラー刃牙 7

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    愚地独歩との試合はかなり痺れた。
    「ひゅ〜!」が好き。
    ついにオーガの鬼の背中を見られてうれしい限りです。

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    2016年05月25日
  • 刃牙道 11

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    本部以蔵が大活躍の第11巻。一体、誰が本部の活躍を予想したろうか。

    宮本武蔵の争奪戦に名乗りを上げた本部以蔵。道場を訪れたガイアをあっさり蹴散らした本部は巨人ジャック・ハンマーとルール無用の闘いに臨む。そして、再びの原人ピクルの登場。主人公の範馬刃牙の出番は無い。

    この先、クローン人間・宮本武蔵にどう決着を付けるのだろう。『範馬刃牙』ではピクルに決着を付けるのに相当な時間を要したし、多くの登場人物がピクルにより痛手を受けた。『刃牙道』では既に中国武道家の烈海王が命を失っている。

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    2016年05月08日
  • 刃牙道 11

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    本部がクローン武蔵と戦う前に、ジャックと一戦。本部自身の戦う動機が「強いやつに会いに行く」というのではないので、すんなりゴングが鳴るわけではなさそう。ゴングのない戦いこそ本部、なのでこの表現は違うか。

    ジャックを相手にして完勝の本部。これが本部の実力ということか。「本部が強くて何が悪い」と言ってましたからね。やっと日の目を見たというところ。いろんな意味で。

    ピクル登場。本部のガントレットマッチの様相を呈してきたか。

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    2016年05月07日
  • 刃牙道 10

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    ついに範馬勇次郎と宮本武蔵の夢の対決が開幕…が、しかし…

    本部以蔵の狙いは?勝機は?作戦は?少しずつ宮本武蔵討伐に名乗りを上げる格闘家たち…

    範馬勇次郎を宮本武蔵の完全決着を見たかった。そして、再びの地下闘技場での格闘家たちの闘いを早く見たいのだが…

    もしかしたら、『刃牙道』は宮本武蔵で終わってしまうのか?

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    2016年03月08日
  • 刃牙道 9

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    現代に蘇った宮本武蔵が、渋川剛気と対峙し、ついには範馬勇次郎とも対峙する。

    この9巻までに本格的に死合ったのは、烈海王のみ。まあ、宮本武蔵が真剣を手にして闘えば、どちらかが死ぬことになり、そうそう死合う訳にはいかないのだろう。早いところで、宮本武蔵問題に決着を付けないと次の展開は望めない。決着を付けるのは、範馬勇次郎か刃牙か。その前に恐らく、本部以蔵が倒されるに違いない。

    まさか、『刃牙道』は最後まで宮本武蔵で引っ張るつもりか。早く、オールスターキャストによる地下闘技場での闘いをみたいものだ。

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    2016年01月08日
  • 刃牙道 2

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    範馬勇次郎と花山薫の対決。そして、宮本武蔵復活。もはやストーリーなどそっちのけで、強いもの同士の組み合わせで楽しむ。ゲームみたいで、飽きない

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    2015年12月22日
  • 刃牙道 8

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    第8巻。宮本武蔵VS烈海王の激闘に決着の刻が…

    この決着は、刃牙シリーズの中でも衝撃の決着ではないだろうか。烈海王という超真面目キャラの武術家とも、ついにお別れ。そして、本部以蔵の『俺が守護る‼︎』の意味が明らかになる。

    クローンの宮本武蔵が本人の記憶を持っていたり、地下闘技場の秘密が警察に漏れたりと、矛盾を感じる描写は多々あるが、そこは、漫画ということで許してやろう。

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    2015年10月10日
  • 刃牙道 7

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    宮本武蔵対烈海王。剣豪対中国武術家の闘いはヒートアップ。しかし、これは格闘技なのか。明らかに剣豪に呑まれ、奇をてらった闘いを挑め烈海王。宮本武蔵とはこれ程の剣豪だったのか。

    『刃牙道』は、いきなりの現代に蘇った宮本武蔵対刃牙を中心とした格闘家たちの闘いという構図で展開する。範馬勇次郎が暴れ、再び刃牙と闘うことはあるのか。

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    2015年08月10日
  • バキ外伝 疵面 -スカーフェイス-(2)

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    花山薫。漢(「おとこ」と読む)の美学でできている生き物。

    11話ではない顔の疵が、12話にはあります。
    この間に、本編のエピソードが入ったということかな。

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    2015年06月28日
  • 刃牙道 6

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    開戦前夜の烈とクローン武蔵。
    羽毛になる烈。羽毛を切るクローン武蔵。

    この時点で、双方の力量差は歴然。烈が目指しているところは、クローン武蔵が通り過ぎているところ。
    そんな言葉をかつて、烈自身が言っていたことを思い出しました。

    そして開戦。
    攻勢は烈。ただ、横綱相撲で迎え撃つクローン武蔵、という展開です。武器の間合いから、素手の間合いになった時が、烈の間合いになった時が本番か。

    本部の強さは、見えたような見えないような。
    やはり、クローン武蔵と立ち会ってもらわないとわからないかな。
    でも、本部はクローン武蔵と戦って勝つ、という目的はないんだよな。立ち会ってほしいけどね。

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    2015年06月14日