板垣恵介のレビュー一覧

  • グラップラー刃牙 1

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    ‘最強’を目指す男の物語。この人ほど大人数のトーナメントをテンポよく書ける人はいないのではないでしょうか。
    巻数は多いですが、戦闘シーンが多いので比較的すぐに読めるのでおすすめです。

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    2019年12月16日
  • バキ道 4

    購入済み

    独特の世界

    誰が強い?そんな陳腐なストリーでは無くて、だだ隆起した筋肉が力まかせにぶつかり合う、殴り合う、骨が砕ける。単純なだけに物凄い!

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    2019年11月25日
  • バキ道 3

    購入済み

    かっこいい

    バキがさらに強くなってる。

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    2019年11月20日
  • バキ道 2

    ネタバレ 購入済み

    宿禰やばい

    アンチェインが遊ばれる漢に刃牙勝てるの?笑

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    2019年11月20日
  • バキ道 1

    購入済み

    それなりに

    バキらしい何も考えずに読む、そんな内容。

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    2019年11月15日
  • バキ道 3

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    板垣恵介『バキ道(3)』秋田書店。

    現役大関をあっさり撃破した野見宿禰は範馬刃牙との対決へと。この後どういう展開を見せるのか……

    漫画の中に描かれている野見宿禰のような逸材が埋もれているというのもおかしな話。大体にして日本相撲協会が黙っているはずはない。

    毎度のことなのだが、なかなかストーリーは進まない。

    本体価格454円
    ★★★★

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    2019年07月09日
  • グラップラー刃牙 外伝

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    馬場と猪木の試合があったら、なマンガ。プロレス好きなら、格闘技が好きならこれの百倍楽しかったんだろうなと思うと、それが少し悔しい。

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    2018年04月27日
  • 範馬刃牙(2)

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    カマキリに勝利。
    ここから、ストーリーが始まるっていうのは、衝撃的でドキドキします。

    強さへの問いかけが、もう、なんか頓智のレベルになっている感じが凄いです。

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    2017年12月27日
  • 刃牙道 19

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    板垣恵介『刃牙道 19』秋田書店。

    宮本武蔵と最強喧嘩師・花山薫の死合もついに決着か…次々と刃牙ワールドの住人を葬り去った宮本武蔵は花山薫をも葬り去るのだろうか…最後まで読んではいるが、一応結末は秘密にしておこう。

    これほど痛め付けられる花山薫を見のは、範馬勇次郎との対決以来だろうか。ピクルの肉の宮に対して、花山薫の骨の宮。一体、物語はどう決着するのだろうか。イマイチ活躍の少ない範馬刃牙は宮本武蔵に勝てるのか…再び、地下格闘技場で、宮本武蔵を巡る格闘技トーナメントが開催されるのだろうか。

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    2017年11月08日
  • 刃牙道 18

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    板垣恵介『刃牙道 18』秋田書店。

    機動隊をも一蹴した宮本武蔵の前に立ちはだかるのは、最強喧嘩師・花山薫。再び描かれる侠客立ちの伝説。

    花山薫が登場すると物語が引き締まり、面白味を増す。宮本武蔵に斬り刻まれるのは間違いないのだが、烈海王のような悲劇は起きて欲しくない。

    なかなか進まぬストーリーに少しイラつきつつも、先が気になる。

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    2017年09月07日
  • 刃牙道 1

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    ネタバレ

    筋肉の細かさと絵のクセ

    グラップラー刃牙から読んでます。
    板垣ファンです。パラパラと見てしまうと
    読んでしまう、それほど魅力ある作品

    グラップラーから比べると、筋肉のキメの細かさ、部位の描き方が進化しており、それと一緒に絵のクセというか濃さが、ある意味で進化しています(笑)

    刃牙道になり、ピクルや武蔵などぶっ飛んだ内容ですが、そんなのは気にならない面白さがあります。

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    2017年04月08日
  • 刃牙道 11

    ネタバレ 購入済み

    ないわ

    漫画としては満点星5つ。

    ただ本部にフューチャーしたいらしく、過去のキャラを軽視して描かれてるのが残念。

    はっきり言って本部じゃマシンガン持ってもジャックには勝てない。
    上着を脱ごうとしたジャックの瞬間を狙った本部の奇襲シーン、ジャックの筋力を考えれば上着なんぞ身体に巻かれていても常人がトイレットペーパーを巻かれた程にも抵抗にならない。
    即座に対応できる。

    本部がジャックの噛み付き攻撃に備えて特殊繊維でつくった服を着ていたけど、服が噛みきれないとしても、服の厚みまでは瞬時に噛み切られる訳でつまり肉体は噛み切られ服だけ残る。
    服の中で肩もげる。大量出血。とんでもない咬筋力で噛み続けていれば

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    2017年04月07日
  • 刃牙道 15

    ネタバレ 購入済み

    なんかね…

    漫画としては満点星5つ。

    ただ、自分の名前が武藏で感情移入して読んでいるいるのもあり、本部の奇襲を受けたり、結果試合に負けたりするのは納得いかない。

    刃牙のジャブを事前に察知したりと、攻撃をおこす本人の意思よりも早く脳信号である電気信号を察知してしまう戦国時代の武芸者の能力の設定は何処に行ってしまったのか?

    試合開始、本部程度が酒瓶で殴りかかるより、本当なら武蔵の抜刀の方が数段速いだろうし、そもそも酒瓶で殴ろうとしていたのを事前に察知出来たはず。

    まぁもどき部を殺さない様にそーっとそーっと優しく相手してあげてたら試合に負けちゃったって事なんだろうけど、それでもないわ

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    2017年04月07日
  • 刃牙道 15

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    クローン武蔵と本部決着。
    何処で誰に使うでもなく、ひたすら磨き続けた技術。それを披露できるこの場、本部渾身の一戦でしょう。「守護る」という第一義であろうと、嬉しかったはず。
    本部渾身の一戦。でも、試合。試し合いという位置づけのクローン武蔵。温度差だね。

    さ、次の舞台は相手は、どこ?誰?

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    2017年01月12日
  • 刃牙道 13

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    クローン武蔵とピクル対決前夜。前夜って長いわ。
    でも、観戦前のあーだこーだ話し合う時って、いっちばん楽しい時。刃牙の登場人物誰しもが一家言持つ人たちですので、そりゃあ対決前夜のあーだこーだ楽しいでしょうよ。
    二人で食卓囲んで腕組んで「どっちが上だぁ~~~!?」ぢゃねーよ、この幸せ者。

    覚悟のない観客がいなくなって、嬉しい限り。
    さ、クローン武蔵とピクル開戦です。

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    2017年01月12日
  • 範馬刃牙(11)

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    ネタバレ

    ピクルの牢屋ガラスに真正面から突っ込む範馬勇次郎。
    最高です(笑)
    そしてかくれんぼも最早ギャグでしかないやろ。

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    2016年08月25日
  • 範馬刃牙(6)

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    ネタバレ

    オリバのフィアンセ(?)マリアの登場。
    キングサイズのベッドごと運ぶ姿に喝采。
    そしてタキシードの形状記憶(笑)

    さらにオリバvsゲバルの「ルーザールーズ」決戦。
    どちらも言い訳がましくみっともない。
    だが、面白い!

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    2016年08月18日
  • バキ(18)

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    ネタバレ

    柔術使いの本部以蔵が日本刀を持ち出す。
    秘境極まりない戦い。(笑)
    そこに範馬勇次郎も絡んできてぐちゃぐちゃです。
    そして、初めてと言っていいと思うんだけど、
    刃牙が死に直面する。
    次巻どうなるかが見ものです。

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    2016年07月18日
  • バキ(17)

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    ネタバレ

    シコルスキーとジャック・ハンマーの電話ボックスでの戦いは笑った。ガイアとかも出てきてもうめちゃくちゃ。(笑)

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    2016年07月18日
  • バキ(16)

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    ネタバレ

    女を知って、最凶死刑囚を2人まとめてコケにする感じ。
    愛はそれほど強いということですか。
    もう日本刀とか出てくるし無茶苦茶だけど、
    だが、それがいい。(笑)

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    2016年07月18日