長谷川義史のレビュー一覧

  • おおにしせんせい

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    9歳3ヶ月の娘
    6歳3ヶ月の息子に読み聞かせ

    これは実話…?
    長谷川さんの子供の時の思い出かな??なんて
    思いながら読んだのだけど

    とくにあとがきとかなく。謎のままだった。


    おおにしせんせい
    いいなー
    私もこんな授業うけてみたい


    追記

    やっぱり実体験だったのねー!

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    2024年08月28日
  • おかあちゃんがつくったる

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    おかぁちゃんと呼ばれると
    急に頑張りたくなってしまう。
    でも、おかあちゃんの頑張りって
    何でかちょっとだけ
    ズレてるのはどこも同じなんなね
    と思える絵本。

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    2024年07月13日
  • れいぞうこのなつやすみ

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    都道府県、電車、宝石、物の擬人化のパターンはいろいろある。長年愛用されてきた道具に魂が宿って付喪神になるというのは昔から言われてきて、割れた茶碗や楽器、下駄や傘なんかに手足が生えた様子を百鬼夜行絵巻で見た気がする。その擬人化された物たちのキャラクターは見た目や機能などから作り出されると思うのだが、れいぞうこを擬人化すると、こうなるかなと思っていたポイントがことごとくずれていて、「そうなの!?」と思うところが多かった。「れいぞうこ、女の子にしてはでかすぎん?」とか「意外とモジモジちゃんなんや」とか「ビキニの水着着るには四角て硬すぎん?」とか「れいぞうこ重いのに沈んでしまうやろ」とかページめくりな

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    2024年07月10日
  • おとうさんの手

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     前回読んだ「おかあさんの手」とは、また趣が異なりながらも、手からもたらされる素晴らしさを実感することで、改めて教えられることや感じられるものが親にはあるのだということを、強く認識させられた作品でした。

     「かおり」のおとうさんは、車の事故で頭を打ったことにより、目が見えなくなったが、鍼師をしている彼にとって、特に不都合は感じていないようで、彼女が帰ってくれば「おかえり、かおり」と気付いてくれるし、雨が降りそうな気配を察することができたりと、目が見えない分、他の感覚が研ぎ澄まされている様子を物語から感じ取れたことには、まはら三桃さんの言葉にもあるように、『目を開けているときよりも、はっきり感

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    2024年06月13日
  • おかあさんの手

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     講談社の「どうわがいっぱい」シリーズは、小学一年生から対象にした、初めてひとりで読むのにも適した、大きくて読みやすい文体と(少ない漢字は全て振り仮名つき)、物語の味わいを更に想像力で補ってくれる、絵の多さが特徴的です。


     夕焼けの川原をおかあさんと一緒に帰りながら、今日あったことをとりとめも無く話したり、なぞなぞを出したりと、そんなささやかなやり取りに幸せを噛みしめている、女の子「みなみ」は、ある時、おかあさんの手に注目するようになります。

     その、少しかさかさしていても、温かくて柔らかい手は、時には子どもにとって初めて見るような奇跡を起こしてくれることから、まるで魔法のような印象を持

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    2024年05月11日
  • じゃがいもポテトくん

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    ★ジャガイモ家族がこんなとこで再会!★

    八百屋で一緒にいるジャガイモ家族が、別々の人にどんどん買われていか、離れ離れに…

    しかし、またある場所で再会することに…

    お別れかと思って読み進めていたので、こんなところでまた会えるのか!!と楽しんで読無ことができました!

    身近なジャガイモが話題というところもいいです!

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    2023年08月09日
  • ぶす

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    一休さんでも同じような話読んだ気が、、、。
    最初は、ぶすって言葉が出てくるだけで面白がっている。ぶす=附子って繋がらず、??ってなっていたところもあり。言い回しがやや難しかったかな?小3
    何冊読めるかな、くもんのすいせん図書①

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    2023年07月23日
  • すいはんきのあきやすみ

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    長男の学校の図書室本。わがままおやすみシリーズらしい。ちょっと気の強い女の子の炊飯器ジャーちゃんが、可愛かったです。会話がすべて関西弁なところも新鮮でした。

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    2023年05月14日
  • こたつうし

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    こたつで食べて寝てをすると、牛になるということなんだろうけど、展開や結末があっさりしていて終わり方があっさりしすぎのようにも思いました。

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    2022年12月09日
  • ぶす

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    4年生教科書国語下(光村図書)この本読もう

    狂言の語りでお話が書かれている
    5年生の反応はいまいち

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    2022年04月25日
  • おかあさんの手

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    大きな事件などはないけど、お母さんと女の子のやりとりに、いつの間にか引き込まれていく。
    ラストは、「はじめて赤ちゃんを抱っこしたとき、お母さんも生まれる」というくだりに、納得。
    親もだんだん親になっていくもんなんだよねーって。

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    2022年04月23日
  • いっきょく いきまぁす

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    後半ちょっと知らない曲が出てきて焦りましたが、本を読んでいるはずの親が歌い出していることに子供たちは笑っていました。

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    2022年02月17日
  • じてんしゃのほねやすみ

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    ネタバレ

    自転車が見てると思うと少し怖いな。
    でも本当は、やさしいコツコツ努力をする、頑張りや。いっしょにおみこしかつぎたかったんだ。

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    2021年10月12日
  • ぶす

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    狂言絵本ということですが
    そんな難しくもなく

    一休さんのお話時も
    同じような水飴を舐めてっていうストーリーがあったような

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    2021年10月06日
  • いっきょく いきまぁす

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    歌を子どもと一緒に歌って楽しみたい一冊。
    自分も知らない曲があったけど、名曲と言われていることはなんとなく知っていた。時代の名曲に世代を超えて楽しむきっかけを与えてくれた。

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    2021年08月19日
  • てんごくの おとうちゃん

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    子どもに読み聞かせをすることより、大人がじっくり読んでも良いなも思った。
    家族との関わり方を改めて見直そうと思った。命は永遠ではないし、お別れが来る前にたっぷり関わっておきたい。

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    2021年08月19日
  • おかあちゃんがつくったる

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    さまざまな理由で両親の愛情を十分に受けられない子もいる。よしおくんが悲しい思いをしないようにおかあちゃんがミシンでなんでも作ってくれる。
    こんなおかあちゃんの愛情を忘れてはいけないと思う。

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    2021年08月19日
  • パンやのろくちゃん なつだよ!

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    夏ならではの祭りやプールなどが出てきて楽しい一冊になっている。夏休みが始まる7月中旬ごろに読んであげると、ワクワクする子どもも多いかもしれない。

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    2021年08月19日
  • パンやのろくちゃん げんきだね

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    歯医者さんが怖かったり、自転車が乗れなかったりするろくちゃんは、小学校低学年の子どもたちならあるあるではないだろうか。
    他のシリーズでも、ろくちゃんは好きな子の前ではない泣かないようにしたり、張り切ったりする姿が描かれている。これもまたあるあるな姿で、実に可愛らしい。

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    2021年08月12日
  • こたつうし

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    一才のお正月に絵本屋さんで購入した本。
    ちょっとこのギャグセンスは大人向きかしら。なんとなくじっとは聞いてくれてました。

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    2021年07月18日