稲盛和夫のレビュー一覧

  • 京セラフィロソフィ

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    組織のトップに立ちたい人におすすめの一冊です。経営者に必要な考え方を学ぶことができます。この本を読めば、なぜ京セラが中小企業から大企業に成長できたのかが分かります。この本で学べる考え方を実践すれば、組織は今以上に成長するはずです。会社やグループを大きくしたいと考えているリーダーの方はぜひ読んでみてください。

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    2026年08月29日
  • 心。

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    『生き方』に続いて、稲盛和夫さんの考え方に触れた一冊。成功するための方法論というより、「どんな心で生きるか」が人生を大きく左右するということを改めて考えさせられた。

    特に印象に残ったのは、利己的な考えではなく、相手を思いやる「利他の心」を持つことの大切さ。仕事で成果を出すことや目標を達成することに意識が向きがちだけど、その過程でどんな姿勢で人と向き合うかも同じくらい大切だと感じた。

    目標に向かって努力するだけでなく、自分の心を磨き続けること。これから仕事でも人間関係でも、目先の損得だけで判断せず、「自分の心はどうあるべきか」を意識していきたいと思える一冊だった。

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    2026年08月12日
  • 生き方

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    仕事や人生で迷ったときに、何を基準に判断するべきなのかを考えさせられる一冊だった。

    特に印象に残ったのは、「人生の結果=考え方×熱意×能力」という考え方。能力や才能だけではなく、日々の考え方や姿勢が人生を大きく左右するということが、稲盛さん自身の経験を通して語られていて説得力があった。

    目の前の仕事で成果を出すことばかり考えがちだけど、「人として正しいことをする」という軸を持って生きることの大切さを改めて感じた。

    これから仕事でもプライベートでも、迷ったときこそ「それは人として正しいか?」と自分に問いかけられるようにしたい。

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    2026年08月12日
  • 新版 生き方

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    読んで良かった。
    読み継がれて、古典となっていくような重みを感じた。
    (実際に内容は当時のまま新版として読みやすくなっている)

    「世のため人のため」「足るを知る」など資本主義社会を生きる今の自分に必要な言葉や心の有り様が稲森さんの経験から語られていた。
    ありふれたビジネス書を読み漁るより本書を1冊読むほうが仕事への向き合い方や、ひいては人生の「生き方」への指針を得ることができて有意義かとおもう。

    宗教の話がでてきたときはスピってるのか??と軽率な印象を受けて少し抵抗感が湧き上がってきたけど、終盤にかけて読み終わる頃には自分もサムシンググレートの存在を意識して自らの行動を改めようと思わざる

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    2026年08月11日
  • まんがでわかる 稲盛和夫フィロソフィ

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    今の自分には、ぐっと胸に響く内容。
    自分の仕事に対する在り方について、考えさせられる。

    まずはおおまかに京セラフィロソフィーの内容をつかみたかったので、短時間で読めて、ちょうどよかった。

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    2026年08月06日
  • 生き方

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    人のあるべき「生き方」とは?
    その問いに対する広い視野、豊富な知識・体験、深い思想・哲学などを持ち合わせた稲盛和夫さんだから書ける名著。
    この本については安易に語ることができない。それぐらい深遠な人生観を持ち、その通りに実践しておられたんだと感じました。

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    2026年07月19日
  • 心。

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    利他のために生きる素晴らしさを知る
    とてもいい作品でした。

    稲盛さん、ありがとう。成功する人は心をコントロールできている人だ

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    2026年07月18日
  • 心。

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    稲盛塾に入っていた穂積さんのことを思い出して追加。あまり覚えていないけど、仏教の教えって経営にめちゃめちゃ生きるんだなと感じた本。

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    2026年06月28日
  • 新版 生き方

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    人生の方程式は、考え方×熱意×能力
    なるほどなと思う。詳しくは本を読んで考えてほしいことだけど、自身も考え方は気をつけないといけないなと思うばかり。

    何はともあれ、一夜賢者としての生き方は大事なのだなとあらためて感じる本でありました。

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    2026年06月13日
  • 考え方 人生・仕事の結果が変わる

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    この漢は愚直なまでに仕事に向き合い、能力、情熱、そして考え方に対し、確立した答えを持っている人だなと、改めてその偉大さに気付かされました。
    考え方は-100から100まであり、いくら能力や情熱があっても、考え方一つでいい方にも悪い方にも行ってしまう、それをどれだけプラスに落とし込めるか、習慣化できるかを考えさせられました。

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    2026年05月14日
  • 稲盛和夫 魂の言葉108

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    25年前、志を新たに社会人生活を始めた。当時
    出逢った書籍は、本書に近しいと思った。思想レベルでは人は、ほぼ変わらないとは思うけれど、久しくお目にかかっていない稲盛氏の言葉を聴いてみたくなった。


    本書は、稲盛氏が遺した108もの珠玉の言葉を収録している。若い頃よりも心を揺さぶる言葉があまりにも多く、素直に、一時的に放心状態になってしまった。

    気づけばドッグイヤーが量産されていたが、特に心に響いた言葉等を12個を記す。

    ★試練を『機会』としてとらえる
    ★将来の自分になら可能であると未来進行形で考えることが大切だ。
    ★人生とは、『いま』の連続に他ならない。
    ★今日を完全に生きれば、明日が見

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    2026年05月13日
  • 新版 生き方

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    人間にとって正しい生き方とは何かを考えさせられる1冊。書いてあることに目新しいことは無いが、自分がいかに当たり前のことができていないか・意識できていないかを痛感させられた。
    定期的に読み直したい

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    2026年05月08日
  • 新版 生き方

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    これまで何度読んだか稲盛さんの本
    いつも何か先を考えるときの羅針盤、今回も新年度始まってどうあるべきかと考えていたときに新装版、つい手にしてしまいました

    人として正しく生きること、勤勉であることなど至極当たり前のことが淡々と書かれています。

    「考え方x熱意x能力」人生や仕事の結果を決める3要素、「考え方」が一番であることにも意味がある

    本当にいい本、またときどき読み返すだろう一冊

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    2026年04月20日
  • 考え方 人生・仕事の結果が変わる

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    分かりやすく、仕事に向き合う考え方が染みました。
    今日から自分と向き合いながら、
    真面目に働こう!
    みんなに、感謝!

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    2026年04月19日
  • 生き方

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    稲盛和夫の生き方、熱意、能力、考え方がパフォーマンスを決める 個人的には熱意が最も大事だが、自分にはないと気づき、何か変えていきたいと思わされた

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    2026年04月15日
  • 新版 生き方

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    何度も読み返し自分の生き方のバイブルにしたいと思いました。
    地位や名誉、富を追いかけるのではなく善行や利他の精神で徳を積み、人として成長を重ねることに重きを置く
    常には難しいかもしれないけど、そんな意識を持って生きていきたいと思う。

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    2026年04月14日
  • 考え方 人生・仕事の結果が変わる

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    まさに、今の自分に向けて道を正してくれるような一冊。ベストバイブル!
    自分の心を燃やせるのは自分だけ。
    燃やすためにはまず、自分の仕事を好きになること。
    好きになるには向上心をもって達成するための目標を志高く持つこと。
    後ろ向きな考え方で臨んでも効果はマイナス。
    前向きに直向きにポジティブに考える!

    能力×情熱×考え方!
    これからも仕事や人生迷ったり悩んだりした時にこれを読んで立ち返る!
    気持ちをまっすぐ上げてくれて最高!

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    2026年04月10日
  • 新版 生き方

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    自分が成功した姿を思い描く
    利他の心を持つ
    何事にも一生懸命に取り組む
    今日1日を充実させる
    自分をみつめる
    生まれてきた時よりも心を磨いて死ぬ

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    2026年04月05日
  • 新版 生き方

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    新版が出ていたので手に取った、過去にハードカバーでも読んだが、内容を再編集したとのこと。稲盛和夫氏の仕事への向き合い方や哲学をまとめてたもの。宇宙の流れと調和する、といったスピリチュアルな内容も稲盛和夫氏ならではだ。捉え方次第でブラック企業を是、とするような考え方だが、核を捉えるとむしろ逆。他の人の利を優先せよ、と彼は言っているのだ。

    最近読んだアルケミストとなぜか通ずることがあると気づいた。宇宙からの声、使命、こんな非科学的なことと断じるのは容易だが、起きた出来事に対しては何かしらの意味がある、というのは私個人としては大いに共感している。

    ビジネスは突き詰めていけば、哲学を論ずることにな

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    2026年03月21日
  • 生き方

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    人生や仕事の本質を「人としてどうあるべきか」という視点から説いた一冊。経営者として数々の実績を残してきた著者が、成功の根底にある考え方や生き方を平易な言葉で語っている。

    本書の中核にあるのが「人生の方程式」という考え方である。

    人生・仕事の結果 = 考え方 × 熱意 × 能力

    能力や努力だけでなく、「どのような考え方で物事に向き合うか」が結果を大きく左右するという点が強く印象に残った。特に考え方はマイナスにもなり得るため、人として正しい方向を持つことの重要性が繰り返し説かれている。

    また、「動機善なりや、私心なかりしか」という言葉に象徴されるように、物事に取り組む際の動機や姿勢の重要性

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    2026年03月20日