さくらももこのレビュー一覧

  • ひとりずもう

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    ありえん、おもろすぎるエッセイとかって思ってたけど普通に大爆笑、さくらももこがおもろすぎるまるちゃん好きだったから懐かしいし本人の心情がより鮮明に書かれていてナレーションとかもないから入り込みやすい個人的にアニメよりこっちの方がおもろい、他のやつもみたい(2026.7)

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    2026年09月13日
  • ひとりずもう

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    星4

    さくらももこさんは、エッセイを読みたい人の入門編に最適かと。
    読み易いですし、しっかり面白いです。
    さくらももこさんの実家って八百屋さんだったんですね。

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    2026年09月12日
  • さくら日和

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    職場の人達と遠足に行ったり、新福さんをお祝いするパーティーを開いたり、愉快で楽しいエッセイだった。大人の全力のおふざけ(真剣)はクオリティが高いだろうし、とても楽しいパーティーになったんだろうなと思った。

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    2026年09月11日
  • ふじさん

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    今年3月に発売された『たびたび』から半年。
    再びさくらさんの文章に触れられることが、ただただ嬉しい。

    本作は、さくらさんが編集長を務めた雑誌『富士山』に掲載されたエッセイのうち、単行本未収録だった25編を収めた一冊。

    本作も、ももこワールド全開。

    ユニークで時に辛辣、だけど嫌味が全くなくて純粋に面白い。

    大阪と浅草の食い倒れ企画は圧巻。
    食べて食べて食べまくる、もの凄いパワーに圧倒された。

    さまざまな場所にお出掛けしては、仲間達と楽しんでいるさくらさんの様子になんだかとても嬉しくなった。

    でも53歳は早すぎて今も寂しい。

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    2026年09月08日
  • もものかんづめ

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    ちびまる子ちゃんの作者、さくらももこさんのエッセイ。登場人物のキャラが独特で面白く、それを見抜いて文章で表現するさくらももこの表現力が良い。唯一気になったのは、飲尿療法という健康療法が本当に流行ってたのか知りたくなった。笑

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    2026年09月08日
  • たびたび

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    さくらももこさんのエッセイを初めて読んだ。小さい頃からアニメちびまる子ちゃんを当然の如く見ていたのもあり、本に出てくる登場人物がすべてあのゆるい作画で勝手に脳内で動いて、それだけでさくらももこさんの偉大さを改めて感じられた。カメラマンの広瀬くんのくだりが1番好きです。

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    2026年09月06日
  • COJI-COJI 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    初めて読みました

    この漫画は今まで読んだことがなくて、キャラクターはコジコジしか知らなかったので、他にも沢山のキャラクターが最初から出てきて驚きました。
    独特な世界の漫画でした。

    #ドキドキハラハラ

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    2026年09月05日
  • さるのこしかけ

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    安定の面白さ。
    なんかクスクスしてしまう。
    まだもものかんづめとこの作品しか読んでないが、本を読めない人にはさくらももこさんのエッセイはすごくいいと思う。

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    2026年09月02日
  • さるのこしかけ

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    ぐうたらの極意が好き。ダラダラするにも準備が肝要。全力でぐうたらと向き合う姿勢、大切。

    25年前くらいのエッセイなので、その後の人生を知っている読者的にはトホホと感じるお話もあり。
    ちびまる子ちゃんの放送がこれほどまで長期となる予測をしていない感じとか、栄養ドリンクを飲みまくる話とか、民間療法をいろいろ試して元気になったとか、興味深い話がありつつも、でも若くして病気で亡くなってしまうんだよな〜と、少し切なくも感じたりした。

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    2026年08月29日
  • ふじさん

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    いつ、どの作品を読んでも
    穏やかな気持ちにさせてくれる。

    自分ができる範囲で色々なことに
    挑戦しようと思わせてくれる本でした。
    食いだおれもやってみたい!

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    2026年08月29日
  • さるのこしかけ

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    さくらももこ展を松本に観に行き、さくらももこの世界観を味わった流れで、エッセイを読みたくなりました。たまちゃんやハマジや近所のおじさんなど、個人的には、日常の中の捉え方やちょっとした出来事に、ももこさんの独特な感性を感じて面白かったです。昭和の香りを感じられるところも好きです。気軽に読めるので、重めの本と併読するのに良さそう。

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    2026年08月28日
  • 作家と酒

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    かなり昔の作家から現代の作家まで、幅広い作家の酒に関するエッセイ集。古くは1883年生まれ高村光太郎、新しくは1974年生まれ金井真紀まで。
    皆短い、そして面白い。笑える話が多い。出典も幅広い。これだけのものを集めるのは大変だろう。
    丸谷才一のエッセイに酒に関するエッセイがぼんぼん出てくる。皆名作らしい。読んでいるのが当然という調子で出てくるのはどうかとも思うが、それでも何冊かは注文してしまう。

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    2026年08月23日
  • ひとりずもう

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    前半は楽しく、後半は共感することばかりだった。

    何者かになりたくて、奇抜な夢に憧れたかと思えば直ぐに諦めて、また別の奇抜な夢に思いを馳せたり。
    それなのに、いざ夢に向けて動こうとすると勇気が出ずに立ち止まってしまったり。

    さくらさんは根底に漫画という大きな存在を抱いていて、紆余曲折あれど、腹を括るしかない状況になってからの粘り強さがあったからこそ、大成なされたんだと思う。面白おかしく自分のことを書かれているが、地に足がついた方だなと感じた。


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    2026年08月24日
  • もものかんづめ

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    視点が面白くていいな〜
    きっとなんて事ないことも視点しだいで面白くなるのかもな〜
    メルヘン翁がめっちゃすき

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    2026年08月21日
  • もものかんづめ

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    ​面白すぎました。さくらももこさんは何かを感じ取るセンサーがすごく鋭いからこそ、出来事の受け取り方もユニークだし、それを文章で表現するセンスも抜群なんだと思います。面白いと同時に感動しました。
    ちびまる子ちゃんも見たくなりまたし、次回作も読んでみたいです。

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    2026年08月17日
  • たびたび

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    さくらももこさんの、旅行にまつわるエッセイの再録集

    さくらももこさんはいい意味で遠慮がないですね笑
    世の中は意外と小生意気、自分本位でも生きられるようにできているので、私もさくらさんを見習って少し図太く生きていきたいなと思いました
    合わない人は淘汰されるだけなので…

    なんか批判してるみたいな文章にどうしてもなってしまいますが、そんな事は一切なくて、あまりにも相手が嫌な思いをしないようにと気を使いすぎて面白みのない人になり、好かれにくい人生を生きてきたので、多少は他人に甘えることを人生の目標にしています
    なので、さくらももこさんの少しの図太さは尊敬しております

    自分を曝け出すことが怖くなってしまった時に読み返して勇気をもらえたらなと思います。頑張るぞー!!

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    2026年08月14日
  • さるのこしかけ

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    朝井リョウさんのエッセイの影響と、何かで「いさおくんがいた日々」がすごくいいと目にしたことがきっかけで読んでみた。笑いや自虐ネタ満載の中、いさおくんの章がとても温かく、さくらさんの作品の魅力を再確認。今更だけど、他のエッセイも読んでみようと思う。

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    2026年08月14日
  • のほほん絵日記

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    ネタバレ


    愉快な日々すぎて最高。
    さくらももこが日常を愉快に変えているのだ、とも思う。

    お子さんのそこ?!みたいなとこにこだわり強めな感じが、どことなくさくらももこさんに似ていて、かわいらしい。

    *先日、友達4人で「くいしんぼう同盟」という会を結成した。

    →こういうよく分かんない会を作っては、バッチ作ってて本当に最高。私もこれやりたい。

    *にっかぐりのサレ(三日ぶりの晴れ)

    *ヒロシは家族中で一番犬の面倒を見ているのに家族の誰よりも犬派ヒロシになついていない。

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    2026年08月13日
  • もものかんづめ

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    エッセイ初めて読んだけどすごい面白かった。
    クスッとしてたら読み終わってたよ。
    ここからさくらももこさんの作品を読み漁って見ようと思う。

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    2026年08月12日
  • さるのこしかけ

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    なかなか衝撃的なエピソードもあって、正直引いてしまうこともあったが、本当に楽しくてニヤニヤ笑いながら読んでしまった。
    刺激の多い日常を過ごされていることに加えて、さくらももこさんの面白い着眼点が、このエッセイをとてつもなく面白くしていてすっかり虜になった。
    続きも読みたい

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    2026年08月09日