さくらももこのレビュー一覧

  • ちびまる子ちゃん 12

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    アニメも漫画も大好きな作品。まるちゃんの行動や思いに共感できるところがいっぱいです!!とにかく面白い。

    やっぱり大野君がかっこいいなぁ。

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    2009年10月04日
  • ちびまる子ちゃん 11

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    この巻の「書初め」をするまる子は、面白すぎて笑いまくりました。
    とにかく、笑える話が満載の巻です。

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    2009年10月04日
  • あのころ

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    もものかんづめを読んで良かったので、2冊目のエッセイ。やっぱり読みやすい。さらさらと読める。ヒロシとのエピソードが好き!ヒロシにとって家庭訪問は、イチゴを仕入れてきた事と、35歳の老け気味の男を見たというだけの出来事だというのが良いな〜そのくらい物事をラフに捉えられたら良い(/・ω・)/わたしの目指すべきひとはヒロシ

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    2026年10月08日
  • たびたび

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    朝井リョウの寄稿にあるとおり、著者の誰に対しても過度に遠慮せず、フラットにオープンに接するところ、何事もかっこつけずに素で楽しむところが素敵だと思った

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    2026年10月07日
  • ふじさん

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    さくらももこさんのエッセイ。サクッと読める。「息子の夏休み」と「食いだおれをやる」が特に面白かった。最後にさくらももこさんとちびまる子ちゃんのキャラクターとの突撃インタビューがあり、作者と登場人物たちとの絡みが良かった。まだまださくらももこさんのエッセイ読んでみたいです。

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    2026年10月03日
  • ふじさん

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    面白かった!くいだおれのところが好きだった。浅草行ってみたい!
    新潟の話で、以前新潟で食事した時、とても美味しくて驚いたことがあったから、やっぱり新潟って食べ物美味しいところなんだと再確認!!いつかまた行きたい。巻末の絵日記もとても良い。たびたびも読みたくなった。

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    2026年09月30日
  • もものかんづめ

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    おもろーーい、電車で震えて笑ってた
    おじいちゃんがアニメに出てくる優しい感じじゃないのびっくりだった

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    2026年09月29日
  • ひとりずもう

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    普段はだらだらしているのに、漫画家になりたいとスイッチを入れると、夢中になってどんどん自分の道を切り開いていく。そのギャップが面白いし、「好きなことに出会った人の強さ」のカッコ良さを感じた。

    国民的な漫画を生み出して、こんなにも自由で、飾らない文章を書いていた人が、もうこの世にいない。
    読んでいると、今もどこかで普通に文章を書いていそうな気がして、亡くなったことを忘れてしまう。それなのにふと、「もう新しい文章を書くことはないんだ」と思うと、悲しいというより、「人って本当に死ぬんだな」と妙に現実的な気持ちになる。

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    2026年09月29日
  • おんぶにだっこ

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    大好きなさくらさんのエッセイ。いつもユーモアたっぷり、朗らかな雰囲気の内容が多いが、今回はさくらさんも述べている通り、さくらさんの闇の部分、小さい頃の嫉妬や欺瞞が描かれていた点が興味深かった。さくらさんの作品は人間への洞察が長けていると前から思っていたが、2歳児の時の記憶があるなど、記憶力がずば抜けているのも要因の一つなのだろう。お母さんやお父さん、お友達と、安心できる場所があるからこそ、小さい頃からお姉さんや他の子と比べられた悲しい記憶を皮肉やユーモアに昇華できたのだろう。表にあまり出ることがなかったさくらさんの内面を知ることができて嬉しい気持ちになった。

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    2026年09月28日
  • たびたび

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     この旅エッセイを読むと色々と調べそこに行きたいと思ってしまう。自分に縁があるところはもう明日にも行こうかなと思うし。縁がないところではちょっと旅行でもしようかなと考えてしまう。そしてとりあえずはソフトクリームだなと考える。

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    2026年09月27日
  • さるのこしかけ

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    ずいぶん前のエッセイなのに、
    古さを感じさせない面白さ。
    スピード感もとても良い!

    なによりも、
    「いさお君がいた日々」の素晴らしさに衝撃を受けた。

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    2026年09月27日
  • たびたび

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    はじめしゃちょーのYouTubeから新潟ロシア村を知ったのですが、さくらももこさんも行ってたんです!
    うわ!なんかすごい!あそこに行ったんだ!と不思議な気持ちでした。
    今も取り壊されておらず、そりゃ劣化しているかもですが、当時の面影を感じられる風貌なので余計に歴史がそこに眠っている感じがして、ここにさくらももこさんがいたのか、、という不思議だし感動だし、とにかくすげぇ。。。となりました。

    ミスドのチョコファジを初めて知りました。
    販売している店舗も限られており、行けそうなところは全て書き出したくらい本気で行きたいです!

    さくらももこさんの旅録読むと、人生まだまだ楽しまなきゃと思うし、知らないことがいっぱいあるなと思うし、何より人脈だな人生と思います。
    人脈を広げたい!!

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    2026年09月26日
  • ひとりずもう

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    久しぶりにさくらももこの本を読みましたが、やっぱり読みやすい、、、!何ででしょうね、この感じ。何度著書を読んでも同じ事を思います。作者の青春を振り返る内容でしたが、ラストスパートの夢の漫画家に向けて突っ走る姿がとても印象的でした。「なれるか分からないけど、やらないよりはなれる可能性が上がる」って本当にその通りだと思います。自分の人生でやりたいことがあれば、自分の能力や適性に応じて微調整するのがいいよというアドバイスを胸にこれからの人生も切り開いていきたいです。

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    2026年09月24日
  • たいのおかしら

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    1発目の歯医者に行く、から普通に笑いました。
    他の小説読みながら、1日1話さくらももこさんが最高です!

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    2026年09月20日
  • たいのおかしら

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    ネタバレ

    声に出して笑える箇所がいくつもありました。
    最後の三谷さんとの対談での当時の犬の扱われ方にびっくりして、当時の時代を感じられました。

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    2026年09月16日
  • さるのこしかけ

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    さくらももこさんの人生、書き方が面白い。
    声を出しながら1人で分かってしまうくらい面白いエッセイだった。
    最後に少しずつ、その後の話が読めるのもお得感。

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    2026年09月16日
  • さるのこしかけ

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    もう、目次から面白い。
    人には言いにくい“痔の疑い”の話から心を掴まれて、バブル時代の海外旅行の話や、”ぐうたらの極意”についての熱弁、姉の“お見合い騒動”、結婚後に“実家に帰る”の心境が印象に残った。
    ぐうたらとダラダラの違いが私にはイマイチわからなかったが、正直どうでもいい事をこんこんと語るさくらももこさんに敬服した。こうやって人生を楽しむのだな、と参考にもなった。

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    2026年09月14日
  • もものかんづめ

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    テレビアニメの「ちびまる子ちゃん」には興味を持てなかったけど、これは笑えた。寧ろ、声を出して笑っていた自分にビックリした。

    私の周りにも、同じ事を経験してるのに何故こんなに人を惹きつけて面白おかしく話せるんだろう、と思う人がいる。やっぱり着眼点が独特なのだろうか。表現力も。

    “メルヘン翁”と“乙女のバカ心”がよりよかった。意外にもダークな心も、夢見るフワフワ心もざっくばらんに語っていた。“無意味な合宿”も著者の心の声が自分と少し似ていて嬉しくなった。

    それにしても意外だった。私の中の『さくらももこ』像がかなり変わった。読まず嫌いは良くないと反省した本。

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    2026年09月14日
  • ひとりずもう

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    ありえん、おもろすぎるエッセイとかって思ってたけど普通に大爆笑、さくらももこがおもろすぎるまるちゃん好きだったから懐かしいし本人の心情がより鮮明に書かれていてナレーションとかもないから入り込みやすい個人的にアニメよりこっちの方がおもろい、他のやつもみたい(2026.7)

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    2026年09月13日
  • ひとりずもう

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    星4

    さくらももこさんは、エッセイを読みたい人の入門編に最適かと。
    読み易いですし、しっかり面白いです。
    さくらももこさんの実家って八百屋さんだったんですね。

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    2026年09月12日