横山信弘のレビュー一覧

  • 絶対達成する部下の育て方

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    もっと理解を進めなければ 営業の話が主体だが、それ以外にも使えそうな話がそれなりにある。

    でも無理だよっていう
    ・現状維持バイアス
    ・無思考状態
    はできる限りでなく、必ず 
    無くす。

    これはやはり最低限かとあらためて、読んで思った。

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    2026年01月10日
  • 絶対達成マインドのつくり方

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    成功者の現在の方法論は成功者だから出来ること。出来ない者は、成功者の現在の方法ではなく、そこまでどのように登って行ったのかを知るべき。

    その通り。だからこの本はこの人のやり方でしかない。この人のやり方は「とにかくやれ」につきる。「やり方」があるようで、ない。

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    2023年03月12日
  • 優れたリーダーは部下を見ていない

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    やり方があまり美しくないなと感じたが、手段として持ち合わせていくことはよさそう。管掌スタッフの性格でも、とにかく没頭したい、上長に従順であるならば、タスクを分解させて、達成感をつけさせることは大事だと感じた。しかし、目を向けたいのはその先のゴール。細かく分けたタスクを取り組むことで、どのような状態になるのかは、1on1や定性的な目標(OKR的な)ものを噛み合わせることで、スタッフの良い成長が望めるのかなと勝手に解釈。

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    2022年11月09日
  • 超一流のすぐやる技術

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    感想としては読みやすく良かったです。やはりどの方も言うように行動力ですね。ただし、なんでもすぐやる事で頼みやすい存在になっていた自覚があり、改めたいと感じました。

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    2022年04月03日
  • 営業の基本 この1冊ですべてわかる

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    現職で営業に配置転換されそうなため購入。
    新卒時代の経験も活かしながらさらに成長するために頑張ります!

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    2022年01月24日
  • 優れたリーダーは部下を見ていない

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    組織の目的を果たすには見るべきものは人ではなくタスクということで、絶対達成するために「サクタス」と呼ばれる手法を提案している。
    サクタスとはサクサクとタスクをこなすことで1時間以内でタスクをこなすことと定義づけている。1時間以内のタスクとするためにタスクを分解するスキルを身につけることが必要。タスクは「インプット⇒処理⇒アウトプット」で表現できるのでアウトプットを出すためにはどのインプットが必要かを単位で考えることが大事。
    タスクの集合体がプロジェクトである。違いは作業時間を見積もれるかどうか。
    タスクとタスクモドキをきちんと区別すること。
    またリーダーとして必要不可欠なのはスケールテクニック

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    2022年01月23日
  • 絶対達成する人は「言葉の戦闘力」にこだわる

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    ネタバレ

    タイトルの考え方には納得。
    但し、中味的には納得できるものとそうでないものがあって微妙と言えば微妙だったかな。

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    2021年12月22日
  • 超一流のすぐやる技術

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    今の私は横山さんの著書は意識して読むようにしています。
    横山さんの著書ということで読み始めました。

    すぐやる技術、だけどすぐやらない。
    選ぶことがある

    自分の意志とは関係なく、何故か周囲に「荷物」が無秩序に散らばっているのです。

    という感覚がなかったなと思いました。


    感覚的にわかってることも書かれていましたが
    思考が近視的になっていることもわかったので
    意識的に遠くを見るようにしようと思います。

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    2021年05月24日
  • 自分を熱くする

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    ビジネスを成功に導く要素としての「情熱」。この大切さを説き、それを如何に高めるのか?
    自分のやる気スイッチならぬ、情熱スイッチを如何にして入れるか?の手法が綴られた内容。

    自分・他人を動かすための「情熱」の大切さを改めて痛感。
    自社の求める人材要件になっている理由に関しても、改めて納得をした次第。
    あった方が、人より高い方が良いとは理解していても、それをどう高めるのか?心がけだけでは難しい実態があり、
    その高め方に焦点を当てている内容であった点は新しいとも感じた。

    とかく精神論とも結びつきやすい領域であるとは思うが、そうではないやり方になっている。
    実際のやり方も平易(例えば、自分の気持ち

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    2021年05月01日
  • 優れたリーダーは部下を見ていない

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    やり方よりあり方を考える、とはその通りだと感じた。目的を見失っては、やり方やタスクを並べたところで意味はないからだ。目的を適切に設定、周知した上で、タスクを洗い出してゴールに向かってプロジェクトを進めることの大切さをあらためて感じた一冊だった。

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    2021年03月28日
  • 絶対達成する部下の育て方

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    ・とことん結果にこだわる
    ・営業の仕事=「目標予算を達成させること」以外にない
    ・どうしたら営業は結果が出せるのか
     -目標予算に焦点を当てる
     -行動量を圧倒的に増やす
    ・1秒以内に自分の目標が言えないのであれば、どんな言い訳も通じない
    ・①「目標に焦点さえ当たれば」部下は劇的に変わる
     -大切なのは「君の目標予算はいくらだ?」と繰り返したずねること
     -焦点が当たっていれば目標に対する「不足分」がわかる(「脳の空白の原則」)
    ・人は当たり前のことをするときはストレスを感じない
     -当たり前と思うためには「インパクト×回数」が大切
     -「どうすれば目標を達成するのか」と1年通して考えた回数が

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    2021年03月12日
  • 優れたリーダーは部下を見ていない

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    仕事に人をつけるという欧米流の考え方
    作業にかかる見込める時間を予測できるものがタスクで、サクタクを実践していこうてお話
    んー仕事内容とマッチしなかったからあまりイメージしづらい。

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    2021年02月20日
  • 絶対達成する部下の育て方

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    営業のような個人個人の目標がはっきりしている組織のマネジメントに向いている。
    意識改革、目標に目を向けるところなど参考になる

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    2020年02月16日
  • 「空気」で人を動かす

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     チームを率いていく上でぶつかる「悪い空気」を「理想の空気」に変える方法を掲示した本。

     紹介されている事例にはピンと来なかったけど、考え方はわかる。正しさより空気を大切にするのは生活でも仕事でもよくあることだ。
     空気をまず変えてからじゃないと人は動いてくれない。チームを率いる際、この本の内容を思い出して順番を間違えないようにしたい。

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    2020年02月03日
  • 絶対達成する部下の育て方

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    会社のメンバーに薦められて読んだ本。
    そもそも営業という職種をこれまでちゃんとやったことがない自分にとっては学び多き本。血肉につくまでもうしばらく何度か読み返したい。

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    2019年09月29日
  • 「空気」でお客様を動かす

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    ネタバレ

    自分でも、何故か買う気になった、気がついたら追加で買ってしまっていた、などという疑問に、「空気」で動かされていた、ということを気づかせてくれた点で良かった。内容は、「自燃客」「可燃客」「不燃客」という3種類のお客さんのタイプに分けて、それぞれでの「空気」を動かした売り方を説明していた点は、なかなか他の本にはなかった視点だが、内容的には、「まあそうだろうな」という部分が多かったのが少し残念だった。

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    2019年04月12日
  • 絶対達成する決断力のつけ方

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    目標に対する行動を、決断するための儀式と、ノイズキャンセリング仕事術を説明しています。

    儀式は、事前準備が必要ですかが、儀式自体はすぐに終わります。
    「B(ぶつぶつ)・A(あれこれ)・D(だらだら)ノイズ」は、すぐに実践して取り除きました。

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    2018年12月30日
  • 「空気」で人を動かす

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    活気のある組織、やる気のない組織、違いは「空気感」だという。その空気を組織の中で変えるには最低8ヶ月かかるそうだ。その組織の人間一人ひとりはやる気もあり、真面目でも、一旦悪い空気になってしまうとなぜかやる気のない集団になるようだ。

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    2018年11月17日
  • 絶対達成する部下の育て方

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    定量的目標を、部下に立たせて、守らせることを徹底することより、人を育てるというハウツー本。たとえば、営業の外回りだったら、月200件を目標にしたりして、質を問題にせずこの数をクリアすることのみを目標として、達成させる。一見、不合理なのだが、おそらくこういったことを積み重ねることで、量がが質に変わる瞬間が来るのだと思う。最近、あまり聞かなくなった「千本ノック」系の話を読めて良かった。

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    2018年10月23日
  • 入社1年目からの「絶対達成」入門 ―――どこに行っても「活躍」できる人に共通しているあたりまえの基準

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    コンサルタントとして活動する著者が新入社員としての心構えやこれからの社会を生き抜いていく処世術を自身の経験などをもとに書いた一冊。

    本書を読んでやる気と素直さを持って「あたりまえの基準」を軸とした行動が書かれていて気の引き締まる思いがしました。
    この先人工知能などの発達により人間の仕事がどんどん代替されていくなかで生き抜いていくスキルがあるように感じました。
    選り好みせずなんでも取り組むなかでヒューマンスキルやコンセプチュアルスキルを高めていくことが現代を生き抜いていくことだと感じました。

    仕事の概算力など実践的な内容も書かれており勉強になりました。
    また、スローガンマネージメント、スパイ

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    2018年05月06日