児島修のレビュー一覧

  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    後悔しない人生を送るためにも、貯蓄は早めの段階で崩していき、今しかできないような経験に投資していきたい

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    2026年09月14日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    お金を貯めることには目が向きがちだが、きちんと使うことは疎かになっていたと気付かされた。人生の計画を立てて、どれくらいのお金を経験に使っていくかをすぐに考えようと思った。

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    2026年09月13日
  • 人生は気づかぬうちにすぎるから。 「自分第一」で生きるための時間術

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    時間の話が多い本ですがそれだけではありません。これからの人生をどう生きていけばいいかというような話もあります。自分の人生を映画に例え、どのような映画の続きを作りたいかという話は自分がこれからどう生きて生きたいかを考えていく上で参考にできるように思います。あと、人間が考えそうなことの例示が多く記載されていて、共感しながら読み進めることができました。

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    2026年09月13日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    ネタバレ

    ・私たちは時間を犠牲にお金をもらっている。→おかねを残して死ぬのは時間がもったいない
    ・人生で1番大事なのは「思い出作り」
    ・今しかできないことがある。老後には体力がなく、旅行に行けない
    ・スタバのコーヒーを買うときに1度考えて購入すべき
    ・死んでからお金をあげるのは、遅すぎる。100歳で死んで相続→子供は70歳。意味ない
    ・すべての価値を最大化できるのは「26~35歳」そのタイミングで付与すべき
    ・死後の寄付も非効率すぎる
    ・健康に投資せよ
    ・45~60歳で投資を取り崩し始める。

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    2026年09月08日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    資産がゼロで人生を終えることができれば最高ではあります。しかし、この本で一番言いたいことは、それを目指すために、人生でもっとお金を貯めたくなる時期(特に若い時期)にお金で経験を買うことが大事だということのように思います。それを実現するための方法やお金をどうするかなど多くの説明がされています。アメリカと日本で社会は違いますが、我々日本人にも参考になる話が多く、何度でも読み返す価値のある本だと感じました。yahooショッピングで買った本です。yahooショッピングのレビューをそのまま書かせていただきました。

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    2026年09月09日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    経験・喜びに若い時から投資する、記憶の配当
    ゼロで死ぬ、資産を切り崩す年齢を決める、生前寄付、贈与
    お金を稼ぐにも時間は使っている、相続税の分だけ時間を浪費、歳をとるとお金から経験を得にくくなる
    やりたいことタイムバケット、金・健康・時間を最適化、若いほどリスクを取れる

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    2026年09月05日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    多くの方に読まれているだけあり、人生においてとても重要と思われることが、とてもわかり易く説明されていると感じる。元々は親の影響でリスク許容度が高くなかった私自身も、ここ10年くらいは同じようなことを考えていたので、ほぼ全面的に共感し、自分の判断を振り返りながら一気に読み終えた。
    本書にもあるように、本当にゼロで死ぬことは不可能であるものの、そのような意識を持ち、死(限られた時間、そして健康)を意識して、お金を重視しすぎないで人生を積み重ねていくことができたらよいと思う。
    子どもたちにお金を残すとしても、それが死後がベストのタイミングではない、というのもその通りですね。

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    2026年09月02日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    YouTubeやSNSなどでよく紹介されている本なので、内容の多くはすでに知っていたが、ふと急に読みたくなって購入。

    特に印象に残ったのはこのあたり。
    ・人生では、いずれ健康がボトルネックになる
    ・お金は、価値のある経験ができる時期に使う
    ・貯め続けるだけでなく、いつから取り崩すかを考える
    ・人生を年代ごとに区切る「タイムバケット」を考える

    特に印象に残ったのが、「記憶の配当」という考え方だった。
    ほぼ寝たきりに近い祖父を見ていると、最近のことは忘れていても、昔の出来事についてはよく覚えている。そう考えると、若いうちにした経験は、その瞬間だけで終わるものではなく、何年、何十年と記憶の中で価

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    2026年08月30日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    ネタバレ

    なめてたけど面白かった
    うっすら思ってたことではあったから考えが補強されたかな。
    思い出をお金を使って作っていこうねという話。
    思い出は思い出すことによって複利できいてくる。
    人生の残り時間を意識して人生に対して能動的にいこうという話でした。とても良かった

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    2026年08月28日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生の考え方をガラッと変えさせられた一冊
    人生の早い段階でこの本と出会っていたら違う人生となっていたかもしれない。
    今日が人生で1番若い人して大胆に行動し、人生の充実度を上げていきたい。
    お金の重要性は感じていたがなんとなく貯めていく自動化されていることに気づかされた。
    人生で1番大切なのは思い出を作ることと胸に近い、活きたお金で充実した人生にしていきたい。

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    2026年08月27日
  • 私が間違っているかもしれない

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    『私が間違っているかもしれない』を読んだ。

    社会で成功したあと、17年間僧侶として生き、再び社会に戻った著者。

    でも、社会復帰はうまくいかず、うつ病になり、
    「自分には価値がないんじゃないか」
    と悩むようになる。

    そんな中、僧侶として学んできたことを人に話すようになり、周りから感謝されることで、

    「自分はここにいていいんだ」

    と思えるようになったという。

    心に残ったのは、

    「人生とは、自分の贈り物を見つけて、それを人に与えること」

    という考え。

    そして、

    良いことも悪いことも、これもまた過ぎ去る。

    人は誰でも、人には見えない苦しみを抱えている。

    だから、他人には親切にし

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    2026年08月25日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生で一番大切なのは、思い出をつくることだ。先延ばしにして、今、目の前にいる子供たちと過ごせる時間を大切にしなければならない。
    たくさんの思い出を作っていこう。
    いつかやりたいことを、今からやろう。

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    2026年08月25日
  • アート・オブ・スペンディングマネー 1度きりの人生で「お金」をどう使うべきか?

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    自分のお金、人生の価値観と合う内容を文章化されており強く共感する内容だった。人生のバイブルにしたい内容。

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    2026年08月25日
  • サイコロジー・オブ・マネー―――一生お金に困らない「富」のマインドセット

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    お金に関する大事な心構えを教えてくれる本。足るを知るは大切だなと改めて考えさせられた。あと、目的のない貯金をすること。起こってる現実は思ってるより良くも悪くもならないこと。不安産業に振り回されず、とはいえリスクに対応できるようにしておくこと。投資の損失は回避するのではなく入場料だと捉えてみること。

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    2026年08月23日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    人生の豊かさは、「どれだけお金を持っているか」以上に、「何を経験してきたか」によって決まる。本書を読んで、お金はただ貯めるだけではなく、適切なタイミングで経験に変えてこそ意味があるのだと気付かされた。

    お金は貯まるほど安心につながる。だからこそ、貯め続けることには終わりがない。でも、人生全体で考えれば、どこかで「貯める」から「使う」へシフトしていかなければならない。考えてみれば当たり前のことなのに、いつ、どれくらい使うべきなのかは誰も教えてくれない。親がどれくらい貯蓄しているか、はっきりとは知らないし、お金の話はセンシティブで友人とも話しにくい。だからこそ、自分自身で考える必要があるのだと思

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    2026年08月21日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    お金と時間と健康について改めて考えさせられる本。
    もっと早く読みたかった。
    それでもこれからの人生に大いに役立つであろうと思える一冊です!

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    2026年08月20日
  • サイコロジー・オブ・マネー―――一生お金に困らない「富」のマインドセット

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    一般のマネー本と違って、投資などのテクニックを紹介しているわけではありません。お金を扱うことの心構えを教えてくれます。

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    2026年08月19日
  • サイコロジー・オブ・マネー―――一生お金に困らない「富」のマインドセット

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    自身にとっての幸福を理解して、
    あらかじめ必要な要素を分解しておくことが大切だと学んだ。

    そうでないと、資産を貯めるという手段が目的化してしまい、自らゴールを遠ざけてしまうことになると知った。

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    2026年08月19日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    【感想】
    自分の人生はこのままでよいのだろうか。特別な不満はないけれど、なんとなく今にマンネリを感じていて、将来に漠然とした不安を抱えている人に読んで欲しい本。
    この本の売り文句の通り、人生における考え方を根本から変えてくれる本。
    そもそも、なぜ老後の生活が困らないようにお金を貯めなければならない、という考えが誰かに教わったわけでもなくこびりついているのだろう?と思って少し調べてみると、近代の資本主義社会がその考えを正としているようだった。だから日本だけではなく、この本が世界で売れているのかと納得した。
    「人生の最期に残るのはお金ではなく、思い出である。」
    この言葉がとても突き刺さった。また実

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    2026年08月17日
  • DIE WITH ZERO 人生が豊かになりすぎる究極のルール

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    「お金の使い道をどう選択するか」を提示してれる作品。
    自分自身まだ学生で、アルバイトでしか収入を得られない上に限りがあるという環境でありながらも、倹約志向だった価値観が覆った。今の収入は、社会人で得られる収入の雀の涙ほどしかないし、時間を切り売りして得た収入を貯金に回すのは勿体無いと感じさせられた。だからこそ、より経験に回そうと思ったし、懐を温めるために稼ぐのはやめようと思った。
    しかし、具体的な投資したら良い経験の例が無いのは、物足りないと感じた。それは自分で考え、探し求めろということなのか?

    最後に、この本を読んで得られるリターンが多いのは、26-50歳ぐらいの年代だと思う。その理由につ

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    2026年08月16日