一巻を読み終わり、すぐに書店へ。そして、いつものように、章ごとに栞をはさんだ。が、無駄になった。寝る前に、移動の電車の中で、起きてすぐに開く。話の続きが気になって仕方がない。でも、一巻から一年も時間が経っていないのが、不思議に思えてしまう。でも、今回で一番印象に残ったのは、巻末に『ドラマにするなら配役は』のネタ。いい配役だし、ドラマになったら毎週欠かさず見てしまうだろうな、と思った。今のところ、三巻までしかない。楽しみに三巻の1ページ1ページを読んでいこう。
追記 医学用語が理解できていないこと、わかっていたらもっと楽しめるだろうな。