大場つぐみのレビュー一覧

  • プラチナエンド 3

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    ミスリンコのような猟奇的殺人魔、そして、ただの殺人魔になったメトロポリマン、これらに対抗するという意気込みを持った六階堂さん、この六階堂さんがかなり良いキャラだと感じたのは、赤の矢以外の自衛隊から盗んできた人間の武器でも良いと思ったところで、人間の世界の武器でも構わないという天使。これは驚きましたよ。
    あと、赤の矢を連ねると距離が伸びることですね。これからの展開が楽しみです。
    DEATH NOTEより、何しても良い感があり、様々な思いを持ったキャラ、例えば、明日くんは、赤の矢や銃で人を殺すのが嫌だ!と言うのに、赤の矢を持っていて対抗してる所です。
    つまり、何があっても殺さないというのが彼の良い

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    2020年01月12日
  • プラチナエンド 2

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    矢に距離なんてあったんだと感じ、更に、頭脳戦になり、あと、殺すとはどういう感じ方なのか?を具現的に表しているかと思います。また、それを見てる人をネットの掲示板では悪い意味で炎上してるのを現実では...と実際に自称メトロポリマンと言ってる覆面の人達とその光景を大勢のドーム内で観るという表現が、SNSやネットでの書き込みのようだな...と感じました。
    また、明日くんの父親も良い人だなと感じますがそれを実現するのは難しいな...と思いますが中々深い展開で面白くなってきた所最後にあれは恐怖です...次巻がどうなるか楽しみです。

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    2020年01月09日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

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    頭脳サスペンス漫画です。
    死神のイメージを決定づけた作品だと思っています。天才同士の頭脳戦は見てて緊張感があり面白かったです。
    頭脳戦が好きな方にはおすすめの作品です。

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    2020年01月08日
  • バクマン。 モノクロ版 1

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    漫画化を題材にした漫画です。
    ジャンプの裏事情や漫画家の知識も得ることができるので、漫画を読む人にとってはとても楽しめる作品でした。
    ジャンプや漫画家に興味がある方にはおすすめの作品です。

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    2019年12月28日
  • プラチナエンド 1

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    小畑健さんと大場つぐみさんのコンビで描く、作品で、白の矢で刺されると人が死に、逆に赤の矢で刺せば人から好かれるという能力を持った主人公、明日(みらい)の話であり、天使が神になるために人に付いたから、他の人を殺せば良いとか簡単に言ってる天使がまるで悪魔のような存在で、死とは何か?人から好かれるのは良いことなのか?とか結構考えさせられる作品かと思います。
    13人の神候補と同時に、メトロポリマンというヒーローのようなスーツを着た神候補にあと11人の人を殺すと言われ、ミライが最初、自殺しようと考えたのにも関わらず急に怖くなり、更に神候補の一人がまさかの好きな人という所で終わります。
    デスゲームのようで

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    2022年10月06日
  • プラチナエンド 11

    購入済み

    追いかけてもいいかも

    続巻を購入しても良いかもと
    思いました。

    彼らの歩む先が見てみたい。

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    2019年08月09日
  • バクマン。 モノクロ版 16

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    エイジとのバトルが熱かった…!
    漫画を描くという淡々としたことを、ここまで熱くかけるのがすごいと、読むたびに感動します。

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    2019年04月14日
  • プラチナエンド 8

    購入済み

    続きが気になる

    予想の斜め上を行く展開。続巻も楽しみです。

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    2018年04月14日
  • プラチナエンド 7

    購入済み

    読み応えあり

    最初読みにくいと思ったけど、回を重ねる毎に面白くなって来た。

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    2018年03月04日
  • プラチナエンド 6

    購入済み

    面白いです

    デスノート好きな人はハマるとおもう。

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    2017年06月16日
  • プラチナエンド 1

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    ナ.ン.カ.ミ.タ.コ.ト.ア.ル.エ.ト.セッ.テ.イ.ダ。トオモッタラアノデスノートノヒトカ?! ランドクシャナノデキヅカナカッタ..

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    2017年01月02日
  • DEATH NOTE モノクロ版 2

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    レイはともかくナオミは切れ者っぽいのにあっさり騙されてて(?)びっくり。ほんとに死んだのかな? ライトが賢すぎて「こんなやつおらんやろ」ってなってしまうのと、駆け引きが高度すぎて頭がついていかないので、読むのがゆっくりに。こんなんで最終巻までいけるかなあ。

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 3

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    お父さんがどんどんやつれていって、いつか死ぬんじゃないかと心配。ライトの父にしてはいい人すぎだよなあ。 L優勢かと思ってたら第2のキラが。よくできてます。

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 4

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    ミサ、レムの絆がよかった。気持ちで動いてしまうのは、女性だからか?ジェラスの話といい、切なかったです。ライトが黒すぎて笑える。リュークが可愛い。

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 5

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    ライトがいきなりいい奴になってしまってびっくり。予想外でした。相沢さんが離脱してしまうくだり、戻ってきたらいかにもな少年漫画だけど、戻らないところがリアルでよかった。松田は馬鹿だなあ。

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

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    ワタリさんかっこよすぎ。火口かっこわるすぎ。 こんなにキラキラした目のライトがいつかまた元に戻ってしまうのか・・?

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 9

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    お父さん・・・最期にライトの正体が見えなくてよかったね。ライトはどんどんエゴで動くようになってきて、見苦しいなあ。

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    2016年10月28日
  • DEATH NOTE モノクロ版 11

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    ひたすら探りあいそして騙しあい。松田がどんどん馬鹿になる。 ここで久々にメロが動くけど、どうなるのか・・・。

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    2016年10月20日
  • DEATH NOTE モノクロ版 12

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    最期の悪あがきのみっともなさに、これまでのモヤモヤが一気にすっきりします。リュークはやっぱり死神だった。ニアが、メロをちゃんと認めていて、2人ならLを越せる、というくだりも好き。最後チョコ食べてるのもいい。面白かったです!もっと早く読めばよかった。

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    2016年10月20日
  • バクマン。 モノクロ版 20

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    ネタバレ

    マンガ界をリードし続ける絶対王者、「週刊少年ジャンプ」のアンケ-トシステムに関する、壮大なネタバレ漫画。

    連載開始当初の第一印象はそんな感じで「こ、これ世に出しちゃって大丈夫なのか…!?」と愕然としたものです。一世を風靡した「DEATH NOTE」を生みだしたコンビが、果たして一発屋に終わるのかどうか、そんなプレッシャーと注目の中で、こんな作品を描いてしまうのか。その豪胆さにただただ舌を巻くばかりでした。

    そのデスノの連載当時、原作者の大場つぐみ氏が実は「とっても!ラッキーマン」のがもうひろし氏と同一人物であるとの噂が流れていました。いやいや、そんなハズはないだろう。作風が180度違うじゃ

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    2016年10月20日