大場つぐみのレビュー一覧

  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    エイジ!とにかくエイジの16巻!!
    1位を取り続けて自身の人気作CROWを最高の形で終わらせようとするエイジと、CROWを終わらせたくないから1位を阻止しようとする福田組の作家陣とのマンガバトル!熱い、熱すぎる。
    しかしエイジは最強ですね。本当に終わらせちゃうとは。ちゃんとCROWを読んでみたいです。どんだけ面白いのか。

    0
    2012年03月26日
  • バクマン。 モノクロ版 17

    Posted by ブクログ

    正直そろそろ中だるみしたりするんじゃ!?て思って読み出したけど、今までで一番くらい面白かったです!クリエイティブ業界ならではの自分や周りとの戦いの果てしなさを感じつつも、得られる面白さ、やりごたえをうまく伝えてくれていると思います。努力の大変さ、そして夢が叶うときの熱い想い!ぜひまだの方は一度読んでみてほしいです!

    0
    2012年03月25日
  • バクマン。 モノクロ版 17

    Posted by ブクログ

    「ぱんちらファイト」好きっ!
    ……未だに超読みたいです。
    しかし、七峰くんの狙いがいまひとつ分かっていなかったのですが、この巻に来て「そう来たか…」と思いつつ、規模は大きくなかったけど、やっていることは結局変わらないなぁと思いました。
    それ以上に、「この世は金と知恵」が彼に与えた影響の方がショックでした。
    これを二人が知ったら、衝撃だろうなぁ…と思うくらいには。
    いつかそんな話になっていくんだろうか。
    そうならないで、七峰くんが変わって行って欲しい、と切に願います。
    東先生の好感度もup。
    彼が服部さんと作り上げた漫画も読んでみたい。

    0
    2012年03月18日
  • バクマン。 モノクロ版 17

    Posted by ブクログ

    七峰再登場で、なんだかなー、、と思ってたら、最終的に結局面白かった!

    川口たろうネタで軽く泣きそうになった。。さすが。

    0
    2012年03月16日
  • バクマン。 モノクロ版 17

    Posted by ブクログ

    今回は、七峰君のリベンジ編から。
    リベンジという言葉は好きではありませんが、七峰君は、勝手に恨んでいるようなので、ぴったりかと思います。

    個人的なツボは「鳥嶋専務」。ドクタースランプ世代には、ドクターマシリトで通じますよね。
    鳥山明さんの絵とそっくりな顔で、笑ってしまう。
    後は瓶子副編集長のプライーペートちょっぴり明かされます。

    今回は、いろいろな意味での転換点になっている巻です。
    マンガは多くを語るとつまらないのでこの辺で。


    某サイトより転載
    またまた今後に期待!

    0
    2018年04月22日
  • バクマン。 モノクロ版 2

    Posted by ブクログ

    相変わらず突っ込みどころ満載だけど、一気に読んでしまう。面白い。

    シュージンが可愛い~

    (こいつら息子と同い年か・・・漫画描くために志望校ランク落とすなんて絶対許さないよな)

    0
    2012年02月23日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    やっと買いに行けた~。楽しみにしてたわりに、1ページ目ひらいて(なんの話だっけ?)と思ったので、15巻のクラス会から読み直し。
    CROWとエイジのかっこよさに気分よく読み終わるのかな~と思ったら、なんかまた七峰君でてくるんですね。しつこいw
    エイジパートがかっこよかっただけに、なんかまた続きは気になるけど読み味よくない終わり方でちょっと残念。東先生の新作はたしかに面白そうだけど、続く新井先生とか、七峰君は裏方に回って原作担当ってそんな立ち位置でいいのー?みたいな。でも15巻読み返したらちゃんと「次は勝ちますから。新しい方法で」って予告してたので、たんなる原作担当でもないってことなのかな。
    吉田

    0
    2012年01月22日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    面白い。

    1位を取り続けて、「CROW」をキレイに終わらそうとするエイジと、エイジを抜きたい、終わらしたくない福田組の勝負。
    前の巻がドロドロしてた分、眩しかった(゜レ゜)熱い!

    「ネームや原稿を放り出してここに来てる人達なんかに抜けるはずないです!」のコマに、絵・セリフともぐっときました。
    作中作も凄い。絵、見せ方上手い!
    それぞれのキャラのことも書いてて、岩瀬とかもあのプライドの高いキャラが良いんだって思えましたや。

    次の巻に続く話。「ぱんちらファイト」おっさんがジャンプに描き始めることについて。気になります。
    服部さん、ホント仕事できる人だなーと。三浦さんは頑張ってほしいというか、

    0
    2012年02月16日
  • DEATH NOTE モノクロ版 10

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    Death Noteを子供に見せてよいかどうか悩みました。
    最初は禁止していました。

    ドラマを見てしまったようなので、コミックを読んでみました。
    結末はそれなりに教訓的なので、悪いものではないと思うのですが、
    全体に暗く、敢えてお勧めできないにさせていただきました。

    大人の人には、自己反省の機会として星5つです。
    星4つは、子供向けの評価です。

    0
    2012年01月14日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    最高と秋人のコンビ関係が好きです。
    お互い我慢せず本音を言い合い、また言わないときも通じ合う。
    同時にふたりと...というよりは最高と、エイジとのライバル関係も好きです。
    お互いに良い方向で刺激しあってより良い作品をつくっていく。
    「天才は99%の努力と1%のひらめき」の言葉の本当の意味は、どんなに努力しても1%のひらめきがないと天才になれないとのことらしいですが、
    最高たちがひらめきを利用するためにひたすら努力するタイプならば、
    エイジはほとんどひらめきで描いていたのを努力することで維持したタイプ。

    さて、次回からはまたあの子がでてくるようです。
    エイジが読者へ良い印象を与えるライバルなら

    0
    2012年01月11日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    新妻さんが連載終了した後の目次コメントの欄。
    平丸さん、最高です!!
    「新妻先生『CLOW』お疲れ様でした。
    僕も見習ってカッコ良く早く終わらせます。<一也>」
    平丸さんらしいコメント……(笑)

    0
    2012年01月10日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    待望のVSエイジ。
    みんなライバルより上を目指して勝負にでたりするんだけど、やっぱり、結局は自分との戦いで、私もメラメラしてしまいました( ´ ▽ ` )

    0
    2012年01月09日
  • バクマン。 モノクロ版 16

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    (1−16の感想)
    小畑さんの絵がすきなんですよ・・・私のベストまんが5に入るヒカルの碁を彷彿とさせる少年の書き方・・・(*´ω`*)(おなじひとだもんね・・・)

    漫画家を元とした作品で現実の出版の現状を
    実際のジャンプのシステムを紹介しながら描かれた
    簡単にいえば漫画家の成長物語です。

    でもこの姿勢とか考えはなにも漫画家に限定されるものではなくて、すべての働き方に通じるものがあると思います。
    漫画家は特殊な職業で好きなことして金稼いでる程度に思われてることもあるけど、彼らがどれだけもがいて最高のものをだそうとしているのかが見える。

    ただ、私は秋人のいうような売れる漫画を作るとか
    最高の

    0
    2012年01月08日
  • DEATH NOTE モノクロ版 12

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    文字通り最後の対決。

    メロが絡んできたところはあんまり納得できなかった。


    が、Lが望んでいた証拠をつきつけての勝利は実現できたので良かった…のかな。

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 11

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    キラ・ニアの直接対決。

    ホントに、二人とその手駒って関係になっていき、相沢とかが可哀想に思えてきた。

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 10

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    出目川作戦もニアの冷静な判断で失敗に終わってしまう。


    そして、さらなる一手をニアに打たれ、キラ=ライトまで推理されてしまう。

    一方で、ライトも魅上を第3のキラとし高田と共に自分の作戦に率いれていく

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 9

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ノート奪回作戦パート2

    リュークを奪回の手助けをされるところまでは良かったけど、総一郎使うなんて…仮にもパパ…

    しかも、逝っちゃうし…

    そして、アメリカがキラに屈し、ニア・メロが手を組むことになる。

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 8

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    サユ奪回作戦に始まり、メロにノートをとられ、あげく元ライトのノートの真の持ち主たる死神が現れて、奪われたノートの奪還も失敗に終わってしまう。

    だんだん、現実ばなれしすぎる作品に(笑)

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 7

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ライトの記憶奪還までのシナリオ通りにことが進みすぎていて、怖かった(笑)

    また、死神の思考が人間に似ていたからこそ、この計画が成り立っていると言える。死神を使ってヤルなんて…


    そして、後半では、ニア・メロ編がスタート

    何度読み返しても、毎回思うが、L編で終われば良かったのに…


    『ジャンプ』に連載していた以上難しいんだろうけど。

    0
    2012年05月30日
  • DEATH NOTE モノクロ版 6

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ヨツバ会議の盗撮から。

    映像を見ながら、現実に起ころうとしている犯罪の抑止を優先する夜神父子と犯罪方法の解明およびそこから得られる事前抑止策まで追及しようとするLとの対立から始まる。

    ライトの妥協点をみつけた解決は見事だった。


    そして、レムのミサへの思いから、ヨツバキラが判明し追い詰めることに成功する。

    0
    2012年05月30日