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おもしろい
竜崎と月のやりとりが真意に迫り局長も迫真の迫る演技に驚かされました。でスノーとに関する記憶は無くした月だけど、やはりさえてる。二人の行動がこれからも興味をよびます。
Posted by ブクログ
5巻なので基本構造は割愛。
ヨツバ編に突入したあたり。
名犯人対名探偵の構図であり、天才vs.天才。
あまり語っても野暮なので、内容については最低限に留める。
この巻だけ読んでも勿体ないしね。
幕間に挟まれる、デスノートの解説が、本編と直接か関係ない辺りまでもを語りだした。
今後、その辺りの事件が起こるのか。
起こるとは限らないが、設定はしっかり固まっていることを伝えてくれているのか。
以前の感想で疑問だった「名前」についても、戸籍準拠ではないが殺せる名前というのがあるようだ。
要はなんであれかんであれ、死神の目で読み取れる名前が書かれれば死ぬわけで、ノートは死神の目の無いモノが書くことを前提としていないという解釈になるのかな。
こういう、作中に(まだ)登場していない部分にまでしっかりとした設定がある作品は最高。
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少年・青年マンガ
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