VOFANのレビュー一覧

  • 探偵AIのリアル・ディープラーニング 【連載版】: 1

    trb

    無料版購入済み

    ん〜微妙というか、私の好みからは外れてるかなぁ(汗)
    面白くなりそうな種はある気がするんだけど、なんかそこまで続きに興味が湧きませんでした…

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    2023年09月15日
  • 戦物語

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    ネタバレ

    ついに結婚した阿良々木暦と戦場ヶ原ひたぎ。新婚旅行で栃木県の戦場ヶ原に行く事になったが、何故か神原駿河も同行する展開に。旅行道中は楽しそう。神原の思考が大人になってる!途中で登場した八九寺も!冒頭からしばらく名字を変える事に阿良々木君が色々ぐちぐち言っていて変えた側じゃないのにウザいな、と思ってたけど名を変える事によって自分に縛り付けられている忍の存在をひたぎにどう受け止めてもらうか、という流れになったので納得。しかしその後もぐるぐる悩み過ぎでウザいし、脳内羽川まで登場しての相談は引くぞ…。その面倒くささを最終的に一発で蹴り飛ばす答えを出したひたぎが爽快だ。しかしラスト、某シリーズとの匂わせが

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    2023年08月07日
  • 戦物語

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    もはやどこやで読んだのかわからないシリーズですが、確認したら飛ばしているのは死物語だけのよう…しかしモンスターシーズンほぼ覚えてないな…
    本作は特段何かがあるわけではないですが、いろいろと伏線的なものの回収など、シリーズファンならなかなか楽しめると思います!

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    2023年06月19日
  • 戦物語

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    やっぱり物語シリーズは,戦場ヶ原さんに始まり,戦場ヶ原さんに終わるだよね.
    (とは思うものの,新シリーズ開始でもぜんぜんOK.というより新シリーズの開始を期待します.)

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    2023年06月05日
  • 戦物語

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    ネタバレ

    ファミリーシーズンの第一弾。
    化物語から続く暦とひたぎと忍の関係が遂にひとつの形になるお話。
    ここまでひたぎと忍は一方的に見たことは合っても話した事は無かったのが結婚を経てようやく出会ったのかぁと感慨深く思った( ˶` ‪‎‎ࠔ´˵)ニッ!
    綺麗な終わり方だったけれど、まだまだ続いて欲しいと思う作品。

    1
    2023年05月29日
  • 余物語

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    大学生の阿良々木が斧乃木ちゃんと共に、失踪した教員を追う。
    宵物語から徐々に斧乃木ちゃんが深堀りされていて、
    モンスターシーズン全体での彼女の進退が気になってくる。

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    2023年05月28日
  • 戦物語

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    中学生のときに読み始めた物語で、まさか主人公とヒロインの結婚まで読めるとは思ってなかったのでなんだか感動しました。

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    2023年05月18日
  • 掟上今日子の色見本

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    惰性で読んでるけれど、だんだんくどめの言い回しが辛くなってきたかな…ちなみに今日子さんが誘拐される話です。

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    2023年04月20日
  • 掟上今日子の旅行記(単行本版)

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    ネタバレ

    今日子さんが怪盗に!?
    エッフェル塔を盗むという宣言をした怪盗を捉えに今日子さんと無職の厄介くんが挑むが、序盤になんやかんやで怪盗になってしまう今日子さん。
    今回は物理的トリックというより、思想の話が多く、好みが分かれるような気がするが、まぁこれはこれでっていう感じだったな。
    一番の謎は、なぜ今日子さんがフランスに行ったのか。自分以上に自分の過去に興味がない人はいないという彼女の発言の真意はいつわかるのか。

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    2023年04月02日
  • 偽物語(上)

    購入済み

    偽物だから何?

    本編のテーマである「偽物」が定義が主観的で抽象論の域を出ない。さらに、妹への感情吐露が強烈なため主人公の主張に説得力がない。
    別に説得力がなくてもいいが、何を伝えたいのかややわかりにくい一編。ただし戦場ヶ原との会話劇はここまでが一番盛り上がっていただろう。

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    2023年03月27日
  • 掟上今日子の婚姻届(単行本版)

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    ネタバレ

    今回の話は今日子さんにも厄介くんにも深掘りする一冊だった。
    今日子さんの記憶は17歳で止まっている...?とか
    厄介くんの冤罪体質についてとか。
    「男なんてどいつもこいつもみんな同じですから」
    と講演でぶちかます今日子さんもすてき。笑

    さて、本作は厄介くんがいきなりほぼ初対面に近い女性からプロポーズをされる話。
    女性は今まで付き合ってきた男性がみんな不幸になっていったため、冤罪をなんどかけられても持ちこたえる厄介くんしか自分にはいない!とか。
    今回今日子さんからの第一印象が最悪だった厄介くんは今日子さんに結婚の後押しをされる最悪な運び。
    でも役得もあるから、、諦めるな厄介くん。頑張れ厄介くん

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    2023年02月23日
  • 偽物語(上)

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    今更読みました。ほんとに今更。まあ、新しい発見があるわけでもなく。ただ、何度もアニメで観た物語は鮮明に情景が浮かぶ。良いのか悪いのかは知らん。

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    2023年02月08日
  • 掟上今日子の退職願(単行本版)

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    ネタバレ

    今回の短編集の相棒は女性刑事たち。
    女性から見る今日子さんってまたちょっと違うと思う。一人で活躍している女性は少し妬ましくもなる。

    今回の謎も興味深かった。
    ①バラバラすぎるバラバラ死体
    ②高所がない平地での転落死
    ③老い先短い普通のご老人が絞殺された理由
    ④自宅の近所の浅い池に死体を遺棄した理由
    個人的には④が一番盲点で驚いた。

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    2023年02月07日
  • 猫物語 (黒)

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    西尾維新の<物語シリーズ>第4作。「知っていることだけ知っている」委員長・羽川翼と怪異・"障り猫"を巡る、GWのエピソードを描いている。(時系列的には『傷物語』の後、『化物語』の前。)

    『傷物語』で描かれた忍(キスショット)とのエピソード(暦が吸血鬼になる経緯)は、『化物語』の内容からではほとんど予想が出来なかったので、物語の展開をドキワク楽しみながら読み進めることが出来たが、今作の羽川とのエピソードは、経緯や展開が前作まででほぼ明かされてしまっていたので、これまでよりも読み進めるモチベーションがちょい不足した。とはいえ、"メインのお馬鹿な掛け合い"(

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    2023年02月05日
  • 掟上今日子の推薦文(単行本版)

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    ネタバレ

    読みやすさの極み。
    そこまで深刻な展開はなく、でも引き込まれる謎解き。
    額縁作家って考えたことなかった、今日子さんにとっては2億の作品の価値が額縁を変えることで200万円まで下がっていたが、そこまで影響するものなのだろうか。アーティストの視点を取り入れた本作も面白かった。

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    2022年12月25日
  • 余物語

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    ネタバレ

    大学の教授が子ども虐待してたけど、実際その教授が小さいころ虐待されてて怪異化したって話を阿良々木をおののきちゃんで解決する話。

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    2022年12月05日
  • 宵物語

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    ネタバレ

    女バスのお友達の妹?が誘拐されたと思いきや怪異のせいでめっちゃ成長しちゃった話。あんま八九寺要素なかったかな?て感じでした。

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    2022年12月05日
  • 愚物語

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    ネタバレ

    ・そだちフィアスコ→おいくらさんが転校した先での出来事。・するがボーンヘッドかんばるの部屋で扇ちゃんと喋る。・つきひアンドゥつきひにおののきちゃんの正体がばれそうになる話。

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    2022年12月05日
  • 結物語

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    ネタバレ

    大学生編すら飛ばしていきなり主人公が警察官になってた話。風説課ってとこで、怪異と関係ある人たちと一緒にいろいろ解決する話。人魚とかゴーレムとか狼とか出てきた。羽川さんが世界をまたにかけてめちゃ活躍してた。最終的に喧嘩してた戦場ヶ原さんと仲直りしてまた結ばれた話。

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    2022年12月05日
  • 忍物語

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    ネタバレ

    忍の生みの親のデストピアヴィルトゥオーゾスーサイドマスターが出てくるお話。高校の女子バスケットボール部の部員が吸血鬼になって暴れまわる話。

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    2022年12月05日