羅川真里茂のレビュー一覧

  • ましろのおと(16)

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    ネタバレ

    若菜ちゃん、どんどん色気が増してるなぁ。
    金城さんが味のあるキャラになってきた。笑
    新ユニットの今後が楽しみ♡

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    2016年12月19日
  • 吸血鬼と愉快な仲間たち 1巻

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    木原先生のお話は読後感辛いの多い(でも好き)けどこれは可愛くて面白い!?吸血鬼とエンバーマーという組み合わせでこれからどうなっていくのか楽しみ!!羅川真里茂先生の完璧な絵で描かれている登場人物もそれぞれ魅力溢れてワクワク……吸血鬼アルがとにかく可愛い!泣くし怒るしマヌケだし。原作未読ですが読みたくなってしまいました!

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    2016年11月11日
  • ましろのおと(16)

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    ネタバレ

    初めて出たじっちゃの話。
    若菜ちゃんのCDデビュー。
    雪もまたユニットを組んでCDデビューへ突き進んでゆく。
    今回は動きが激しかったですね。
    連載ではなくて、コミックスにならなければ購入しないので、続きは来年までお預けということですが( ;∀;)
    くぅー、長い!

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    2016年10月18日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    赤ちゃんと僕を読んでみて名作だと思ったのでこちらを読んでみたら傑作だった。
    これが花とゆめで読めた時代がうらやましい。
    描かれているのは、リアルな同性愛者の今。
    理解されることは難しく、周囲からの差別に苦しみながらも、確かな愛で結ばれていく2人。
    1巻は2人が様々な困難を乗り越え結ばれるまで。2巻は事件に巻き込まれたメルを救い出すため奔走するのが物語の大筋だったがジョーイを出したことで同性愛の問題だけでなく親の都合に振り回される子どもにも焦点をあてたのか。ある意味ジョーイとメルは似たような境遇なのかも。メルはケインと出会えたけれどジョーイはエリックを失った。

    読み終わったあとはものすごい感動

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    2016年09月24日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    「Fuck!」「Shit!」を連発する線の太いガッチリとした登場人物たちに、とにかくカルチャーショック…!中学時代、初めて読んだゲイをリアルに描いた作品で、刺激的な性描写や容赦ない展開に圧倒されました。しかも海外(NY)が舞台。主人公のケインは警察官で、完璧な男社会のなかでゲイであることを隠して生きています。ケインの運命の人となるメルは金髪の美青年。彼が生きていくために経験してきた壮絶な過去や、マイノリティとされる人たちの疎外感など、生々しく胸に迫ること必須。「羊たちの沈黙」を連想させる猟奇的殺人事件に巻き込まれたり、映画や海外ドラマに近い感覚かも。グイグイ引き込まれる骨太の物語。BLは苦手と

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    2016年02月01日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    この作家さんは心理描写が本当にうまいなあと思う。
    見ているだけで苦しくて涙が溢れてくる。
    この人の描く登場人物は、とてもリアルなんだろうなあと。いいところも悪いところもあるから、魅力的。

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    2015年08月28日
  • しゃにむにGO 32巻

    購入済み

    やばいやばい

    熱い ジャンプもびっくりだろこれ ウオオオオオ!!!
    収まるところに収まってしかも読み応え抜群 全巻一気読み
    次巻追っかけて人は大変だったと思う

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    2015年05月20日
  • ましろのおと(9)

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    竹の華芸人一同の八木節がかっこよすぎます!漫画であれだけインパクトあるんだから、実際に見たら鳥肌ものなんだろうな〜。

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    2015年03月15日
  • 赤ちゃんと僕 6巻

    購入済み

    泣ける

    大人になって読むと深くて、驚く。30歳のこころは鷲掴みにされた。

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    2015年02月26日
  • ましろのおと(12)

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    いい恋愛だと思う。自分をさらけ出させる。リセットできる相手の存在。雪が戻った。大河鉄雄の方が自分に近くて気になる。

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    2014年12月03日
  • ましろのおと(11)

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    すごいなーという面より、酷やなーという面を強く感じた。引っ張る人のすごさ。そこに気付かない神木清流のダメさ。

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    2014年12月02日
  • ましろのおと(7)

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    マンガ表現の極限に来ている。雪と田沼の演奏。この巻に入る前に実際の三味線を聞いてみたおかげで、音が少しだが見える。読者を試すマンガでもある。

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    2014年11月29日
  • ましろのおと(4)

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    いかん。津軽三味線、まじで聞きたくなった。誰かオススメ教えて。津軽三味線のルーツもソウル・ミュージックそのものでねえか。津軽弁にも悶える。

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    2014年11月09日
  • ましろのおと(2)

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    「眠るのが怖くない」。すごい。

    いろいろな糸が絡まって、奔流していく。

    津軽三味線は分からないけれど、音の世界のすごさ、難しさ、味わいを感じます。

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    2014年11月03日
  • ましろのおと(1)

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    マンガだから仕方ないが、私には絵から音が聞こえてこないのが残念だ。のだめやピアノの森は聞こえてきたのに。しかし、ストーリーは面白い。これからに期待大。

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    2014年11月03日
  • ましろのおと(12)

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    ネタバレ

    ユナさん再登場!!
    ただの導入だと思ってたのに伏線だったのかー!っていう。
    色んな女の子が出てきて、誰がこの漫画のヒロインなんだろうって思ってたけど、やっぱユナさん最強!?

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    2014年10月19日
  • ましろのおと(12)

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    雪が復活!
    ユナちゃんも復活!!
    好きなことで食べていくのと、好きなことをして生きていくのはどう違うんだろうなと思った。
    たぶん、これは好きなことを仕事をした人が死ぬまで抱えていく問題なんだろうな。

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    2014年10月19日
  • 赤ちゃんと僕 1巻

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    交通事故で母親を亡くした小学5年生の拓也君。まだ赤ちゃんの弟、実君の世話をしながら、仕事と家事を頑張る父親を助ける。それぞれが成長しながら、日々、奮闘していく。
    「赤ちゃんと僕」を読んでいると自分の兄弟、姉妹、家族について考えますね。

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    2014年10月14日
  • いつでもお天気気分 7巻

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    卒業まで、長かった…。
    落ち着くべきとこで落ち着いた、かな。

    スペシャルショートが素晴らしかった。

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    2014年07月07日
  • ましろのおと(11)

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    ネタバレ

    表紙、何事かと思ったら……
    大河さん……ヒドイ(笑)

    さて今回はとうとう、東ノ宮杯民謡全国大会の巻。
    「俺がツいでらがら」の雪の運が勝つことなく、
    マニさんが引いたのは「三下がり」。
    読んでいて血が下がった。ひぃ。
    津軽三味線の全国大会は行ったことがあるけれど、
    歌のほうの全国大会は行ったことがないので、くじ引きは知らなかった。
    その場で演目が決まるとは……恐ろしい。

    成宮さんの魂のこもった「ゆさぶり」と終わりの笑顔、素敵でした。
    そして壬生さんのプロ意識の高さ。
    ふたりを見たマニさんがこれからどういう歌い手さんになるのか楽しみ。
    東ノ宮杯は彼女にとってのゴールではなくスタートのはずだも

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    2014年06月24日