羅川真里茂のレビュー一覧

  • ましろのおと(2)

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    誰のために弾いでいいのがわがんねぇのは俺は弾げねぇんだ。 そんな気持ちの俺が前田さんに「弾ぐ」って言えるわげねぇべ

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    2012年05月06日
  • ましろのおと(1)

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    邪魔なプライドとか人と比べる劣等感や嫉妬とかが恥ずかしくなってきて心の「奥」に沈んでいた本来の自分が「解放して」と望んでいるのに気づきました

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    2012年05月06日
  • 赤ちゃんと僕 1巻

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    ネタバレ

    いや~泣いた!
    出てくる子供たちが出来過ぎてて、それでもやっぱり子供で、何度読み返しても涙がでる。

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    2013年02月02日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    ゲイ漫画という感じ。一巻の最後から涙が出始め2巻の中盤辺りから引っ込み最後でドバっと滝のように涙が流れた。最後のケインのセリフは号泣もの。

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    2012年04月23日
  • 朝がまたくるから

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    葦のお話と双子のお話は雑誌で読んでいたが、どうしても再度読みたくなってコミックス購入。カメラマンの女の人のお話は読んでいなかったが、すごく好きだった。
    でもやっぱり一番心に刺さったのは双子のお話。最後の方の恭一の語りが痛い。台詞だけでなく、コマ割や絵でもぐさぐさ刺された。羅川さん、さすがとしか言いようがない。
    もう何度も読み返してます。ずっと読み返すと思う。

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    2012年04月18日
  • ましろのおと(5)

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    【ネカフェ】始まっちゃったよ、松吾郎杯。他のチーム、個性豊かだなぁ。舞も口だけじゃない。スイッチ入った雪たちの出番は次巻…えー、6月まで待てるかなぁ…

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    2012年03月05日
  • ましろのおと(2)

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    連載を途中から読んだので、単行本で頭から読んだ。

    この間に収録されている、「春暁」を聴かせるエピソードが読みたかった(というか、これを読んでいないと筋が通らない)のでやっと話がつながった。

    連載も読んでいるので今後が楽しみ。

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    2012年02月24日
  • ましろのおと(5)

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    三味線甲子園、主人公が三味線の楽譜を読めないという設定と他の生徒が素人という辺りで一筋縄で行かなそうで「続きが読みたい!」と思わせる。「引き」が上手いね。

    三味線部のオネエキャラはどうなんだろ、「しゃにむにGO!」のフレディばりに外した感も若干。腐女子も腐男子も本物も喜ばないんじゃ誰得でしょ。コメディリリーフのためだけにオネエ設定? 意外とサポート役だけど。名作「ニューヨーク・ニューヨーク」を描かれた方だけに無駄キャラではないんだろうが…。よしながふみさんとかBL出身だと「男同士でアレな関係に…」と一部のファン層を妄想させるキャラたちを(一般向けマンガでも)あらかじめ配置してくれるのだが。

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    2012年02月06日
  • ましろのおと(4)

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    これが和太鼓モノだったら鼓童や鬼太鼓座みたいに主人公が褌姿だったのだろうか(腐な視点ですいません)。
    いや、今後その手のグループと競演するとかありうるなw。つーか、その展開キボンヌ。掲載誌からすると「なし」か?

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    2012年02月06日
  • ましろのおと(3)

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    このマンガが上手い設定なのは音楽を扱うにしてもロックバンドものにしなかったこと。某実写映画化された諸作のように「作者のロック感」でつっこまれるとその時点でイタいもんね。

    「ぼくはビートルズ」の設定やストーリーに対する不満を町山智浩さんがツイッターで書かれていたが、伝統芸能の津軽三味線だとみんな詳しくないからつっこまれない。翻訳され海外で読まれても恥ずかしくない。

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    2012年02月06日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    アメリカを舞台に2人のゲイカップルの出会いから生涯にかけて描かれた作品。
    AIDS、ホモフォビア、虐待、売春、家族や知人へのカミングアウト…など時には重いテーマもあり。
    かといって、この漫画をたかがBLと思って欲しくなかったので漫画カテに入れました。
    BLに抵抗のある方にも、同性愛を扱った少女漫画として読んで貰いたい。

    この漫画は、実際のゲイの方にも支持されていたようです。
    内容としては重いテーマもありますが、最後には後味良く読み終えることが出来ると思います。
    第三者視点から描かれるその後の話では、主要人物であるケインとメルの二人の生涯を見届けることができます。
    まさか同性愛をテーマにした漫

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    2012年01月24日
  • ましろのおと(5)

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    ここで続くかー。色んなライバルがでてきましたね、荒川トゥイン生で聞いて見たい(笑)駄菓子印象は、素人にはサッパリ分からんと思ってたけど、妹でも分からなかったのね。雪なら分かりそうだけど。次巻はいよいよ雪達の登場。6月まで待ち遠しいなぁ。

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    2012年01月23日
  • しゃにむにGO 32巻

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    ネタバレ

    羅川真里茂さんの描く、テニス漫画の最高峰。

    これまでの30巻の道のりで克服したと思っていたルウイの精神面の弱さ、その悪いクセを、ここで出しますか羅川さん!やるな!!

    そして。

    ましゃか、魔子の魔は魔女の魔…とか言われてたコがこんな重要なキャラになるとは…。いや、途中からそんな流れになってましたが…。私もけっこう魔子ちゃん好きですが…(つーかしゃにGOに嫌いなキャラが存在しない)。
    試合終了後、魔子ちゃんに言ったルウイの言葉。
    「いつもいたから 君がいないのって変だよ」
    魔子ちゃん、飼い殺し決定!


    32巻までの長い道のり、一度も失速する事なく、「このマンガ読んでてよかった 」と言わせて

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    2012年01月09日
  • ましろのおと(1)

    購入済み

    面白いっ

    赤僕の作者がこんなになるとは!
    少年マンガです。絵、背景、キャラクターに凄く魅せられます。

    4
    2011年12月19日
  • ましろのおと(2)

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    赤ちゃんと僕の時も思ったけど、やはり物語を書くのが上手いなー。魅力的なキャラで起承転結がしっかりしている。三味線漫画というテーマも凄い。

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    2011年12月09日
  • いつでもお天気気分 5巻

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    1~3巻までが本棚にあって、「あれ?5巻?4巻買ってなかったっけ???」な状態ですwww
    4巻も買ったような気はするんだけど、内容さっぱり覚えて無くて、
    でも気にしないで5巻読んでも、あまり違和感なく楽しかった(゚∀゚)

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    2011年12月05日
  • ニューヨーク・ニューヨーク 1巻

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    「赤ちゃんと僕」「しゃにむに GO」等の代表作のある漫画家、羅川真里茂女史の作品。

    少女漫画家の描く gay 漫画というと所謂ヤオイとか BL とかといったファンタジーになりがちであるが、この作品はさにあらず。
    つーか、羅川真里茂女史も BL 本には違和感を持っていたそうで、この作品はリアルな gay 像を描きたいというコンセプトのもと描かれたとのこと。

    Gay であることをひた隠しにしノンケぶることのつらさ、gay bashing、親へのカミングアウト、AIDS、パートナーの死、etc。

    多少「ん?」と思うところも無くはないが、とても丁寧に描かれた良い作品。
    「ゲイシーンの名作のひとつ

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    2011年12月03日
  • いつでもお天気気分 5巻

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    ネタバレ

    三年生が卒業なんですねー!
    わー時の流れの早いこと。
    秀ちゃんもかましてくれて、ちょっとにやにやしちゃいました。

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    2011年11月27日
  • いつでもお天気気分 4巻

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    羅川真里茂のコミックはデビューから全て持ってます。中でも、気まぐれにでる『 いつ天 』は待ち遠しくてやめられません(。・`ω・)bグッ

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    2011年11月23日
  • 赤ちゃんと僕 1巻

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    全巻持っています
    はじめて、おこづかいを貯めて集めた記憶があります
    赤ちゃんと僕は、アニメを先に知っていました

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    2011年11月09日