銀色夏生のレビュー一覧 ナルシス ナルくん 銀色夏生 小説 / 国内小説 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 「ナルくんは、かわいい正直者。ちょっぴり自分のことをよく考えすぎるところはありますが、最後には優しさが感じられます」著者。 0 2009年10月04日 宵待歩行 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ 「散歩道には光の筋が落ちている。どこまでも直進する明るい足跡。浮かぶようにひとつ。しずむようにふたつ。ただようようにみっつ。そしてまたどこまでも進むと、咲きこぼれる静かな花々が自由気ままにあらわれる。かなわない涙はどこへいくのだろう。」著者 0 2009年10月04日 こんなに長い幸福の不在 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ 「ゆううつで暗い気分の時を選んで書いていたら、こんな本になりました。」そんな著者のほわっとした絵と共に一緒に憂鬱になるのもいいかも?w 0 2009年10月04日 Balance 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 3.9 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 「あなたのことを知ってても、時々知らないような気になる」タイミングとバランスを綴る詩集。写真と共に。 0 2009年10月04日 詩集 ロマンス 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 「元気ですか。大切なあの声を聞いたでしょうか。私はいつも耳をすませているのに、どうしてかいつも悲しいことばかりです」そんな切ない詩集。 0 2009年10月04日 このワガママな僕たちを 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 「すべての時間が夜に続くわけではない。すべての季節が夏に続くとはかぎらない。すべての恋が終わるわけではない」ちょっとした絵と共に、恋の詩集はいかが? 0 2009年10月04日 【写真詩集】君のそばで会おう 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 「私が、生きていく上で注意していることがもしあるとすれば、それは好きなものを好きでいることが出来るように生きていると言うことです」そんな作者の淡い恋の詩集。淡い写真も一緒に。 0 2009年10月04日 恋が彼等を連れ去った 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 詩集です。「愛する人の幸せをいのるというのが、最も基本的な愛の形だろう。ただ相手の幸せをいのる、それ以外に何を望もう」抜粋。 0 2009年10月04日 詩集 ロマンス 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 読後、自分の中に、なんともいえないものが残る感じがします。その感じは切なかったり、言葉に詰まったり・・・。これは読んでみればわかる余韻です。ぱっと開けたページを読んでみるというのも、この詩集を味わういい手だと感じました。 0 2009年10月04日 ひょうたんから空―ミタカ シリーズ2― 銀色夏生 小説 / 国内小説 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 「ミタカくんと私」と一緒に読んだので、どっちのシーンだったか忘れちゃったけれど、気に入ったのは、 弟がオムレツを作るところ。「ねぇちゃんのは、お尻の形な〜」っていってオムレツを作ってくれるところ。 それと、弟とお母さんがテレビドラマに感動して、「感謝してるよ」って目を真っ赤にして言いにくるところ。 なんてかわいらしいんだろう。。。 するりとかわされるまじめさと、バカなシーンの真剣さが癖になりそう!!もっと読みたいな〜 0 2009年10月04日 外国風景 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.5 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ メキシコ、インド、、バリ、スペイン、香港、 ニューヨーク、ニューカレドニア、フィレンツェ、 ヴェネツィア、モルジブ、ニュージーランド、アラスカ、ハワイetcの写真がメイン。 0 2009年10月04日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 作者の銀色夏生さんの日々の出来事をつづった作品。ところどころに作者のイラストや写真が入っていてとても面白い。作者の作品の中でも人気があってシリーズ化している。 0 2009年10月04日 詩集 すみわたる夜空のような 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.0 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 銀色夏生が書いた詩あ集められた本。 短い物から長い物まで ページ数は少ないが読み応えがあり、手軽に読める作品 本を読むのが嫌いな人でも読める本です。 0 2009年10月04日 バラ色の雲 つれづれノート(6) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.9 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 96年5月11日〜97年4月9日 6月18日に事件が。翌年3月13日に引っ越し。 オーストラリア、北海道旅行など 3月9日の後ろから7行目の文章が印象的。 0 2009年10月04日 このワガママな僕たちを 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 実は、詩の読み方が分からない。 文字数が少ないのでぱーっと読んでしまう。もっと一つ一つじっくりじっくり租借しながら読んだほうが良いのだろうか? 前半は抽象的な感じの詩が多く、「あー。これが歌の歌詞とかだったら感動するんだろうか」と考えた。 後半はポツリポツリと好きな詩があったのでじわじわ読んだ。ある特定の背景が想像できるようなストーリー性ある詩が好きなようだ。 0 2009年10月04日 【写真詩集】君のそばで会おう 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ とーっても初期の銀色作品。まあ、いいのだけれど。そこまで研ぎ澄まされてはいないかな、まだ。それゆえの甘酸っぱさ。ぎゅいん! 0 2011年06月18日 ぶつかり体験記 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 普通じゃ絶対体験しないようなこと、普通じゃ絶対お金をかけられないようなことに体当たりでぶつかっていく銀色さん。 そんな銀色さんは、普通なようで、普通じゃなくて、そんな姿勢がいつでも素敵。 0 2009年10月04日 詩集 すみわたる夜空のような 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.0 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 「今は誰を好きですか」に、ちょっとせつなく、でもあったかく。「行く道」も素敵。(2007.10.26) 0 2009年10月07日 庭を森のようにしたい つれづれノート(13) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 銀色さんの死に対する価値観、銀色さんが思う人々の死に対する価値観が強く印象に残った。 いつの間に、さくぼうのあだ名がチャコになったのだろうか…。 0 2009年10月04日 銀色ナイフ 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.6 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 辛口コラム、っていうことだけど、うーん、本人も書いていたけれど、長い感じがした。真剣なのはわかるんだけど。説明しすぎてくどいようなところもあって。日記でさくっと書いてあったほうがおもしろいかも。 0 2011年09月18日 <<<5152535455565758・・>>>