銀色夏生のレビュー一覧 ひょうたんから空―ミタカ シリーズ2― 銀色夏生 小説 / 国内小説 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ シリーズだということをわかっておらず、2作目から読んでしまいました。 でもすんなり世界に入り込めました(^^) のんびりゆったり。 読んでて心地よい本です。 登場人物が皆可愛らしいです。 0 2009年10月04日 恋が彼等を連れ去った 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ ジャケ買い(笑) 素敵な言葉と写真が一緒に載せられている本です。私は特にこれを読んで思うこととかは無かったんですが、ただ眺めてるだけでも十分です。お洒落な本だと思う。 0 2017年02月12日 ひょうたんから空―ミタカ シリーズ2― 銀色夏生 小説 / 国内小説 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 「ミタカくんと、私」の続編。 文字も少なく、ゆるやかな物語。これからは、こうやって生きていきたいな…って、自分の中でちゃんと考えるようになったきっかけの本。 0 2009年10月04日 【写真詩集】やがて今も忘れ去られる 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.4 (22) カート 試し読み Posted by ブクログ 師匠の新作。 ストレートでしっかりと世界を見ている。 言葉がすごく伝わる。 こんなふうに書きたい。 0 2009年10月04日 ひょうたんから空―ミタカ シリーズ2― 銀色夏生 小説 / 国内小説 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 中学校のときの夏休み。読書感想文を書くために借りた本でした。 そのとき私はただ読むのが早く終われば良いと薄いこの本に決めました。 でも読んでみるとこの本の世界に引き込まれるような錯覚を覚え、夢中で読んでました。 所々にあるイラストも印象的でした。 0 2009年10月04日 【写真詩集】君はおりこう みんな知らないけど 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (23) カート 試し読み Posted by ブクログ さらりと紡がれた深い言葉が、こころに染み渡って行く感じ。 何故か雨の日に紅茶を用意して窓辺で読みたくなる1冊です。 0 2009年10月04日 ものを作るということ 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ このおしゃべりに参加したい。やりたいことをする、ということについて自分の中で考えが止まらなくなった。今も。 0 2009年10月04日 詩集 すみわたる夜空のような 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ なにかがだんだんしんでいくよような曖昧な付き合いより、 すみわたる夜空のような孤独を 0 2009年10月04日 【写真詩集】あの空は夏の中 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 3.8 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 何かがとても清らかで 死んでもいいと思った ほしいものがみんな 手にはいるなんて ありえない 0 2009年10月04日 【写真詩集】君のそばで会おう 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.0 (30) カート 試し読み Posted by ブクログ 遠くまで来てしまったから こんなに孤独なのでしょうか この孤独さかげんは なんて自由なのでしょうか 0 2009年10月04日 このワガママな僕たちを 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.2 (15) カート 試し読み Posted by ブクログ 素直になれというが あの日、素直に なったばかりに 今は、泣きたい ような日々だ 無理して素直に しなければよかった 意地をはれば よかった。 1 2009年10月04日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 銀色さんは女性らしい詩を書いている反面、日記のなかでは、すごく男っぽい面(私の主観ですが)が書かれています。異性や世間に対し、過剰にこびていなく「自分道・まっしぐら」な男前な女性です。憧れます。 0 2009年10月04日 どんぐり いちご くり 夕焼け つれづれノート(11) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 4.2 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ この人の率直さにはびっくり。離婚・子育て・帰省して家建てる・犬のしつけに泣く。いい大人が思ったことをそのまんま書いてるから面白い。勉強になりました。 0 2009年10月04日 こんなに長い幸福の不在 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (10) カート 試し読み Posted by ブクログ 「世界中からゆううつが僕をめざしてやってくる」 だれでも憂鬱な気分の日はあると思う。そんな時にオススメです。 0 2009年10月04日 庭ができました 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 写真がほとんどです。いろんなかわいい植物の植えられた庭。本音を言えばもっとエッセイ(文章)を読みたかったかも。 0 2009年10月04日 詩集 散リユク夕べ 銀色夏生 小説 / 詩集・俳句 4.1 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ ひとりの時とか、悩んでる時とか、そんな時に読むと心にじわ〜っと染みてくる。じっくりと味わって読むのが良い。素敵な作品。 0 2009年10月04日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 写真と文章でつづる日常の細やかな事。物事のどこを見るか・・・って人によって違うんだな〜とつくづく思う14冊。 1冊目から彼女の考え方はずいぶん変わったようで実は全然変わっていないんだろうな。人は年を重ねても根本的に変わらない。 0 2009年10月04日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 詩人:銀色夏生さんの、まさにつれづれなるままに綴った日記風エッセイです。 他人の日記なんてあんまり面白いとは思えなかったけど、これは楽しく読めました。 私もあんな文章が書けたら…ブログを書くキッカケにもなった本ではなでしょうか。 0 2009年10月04日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 今とてもすっきりとしているんだろうなあと、読んでいて思った。心境も環境も。最後のつれづれノートになるそうだ。寂しいけれど、これからは他の作品を楽しみに待とうと思う。 0 2009年10月07日 川のむこう つれづれノート(14) 銀色夏生 エッセイ・紀行 / エッセイ 3.8 (24) カート 試し読み Posted by ブクログ 今回でつれづれノートが最後になるので残念。絵を描いた保育園も廃園になるので残念。 年に1度の楽しみだったのに残念。 0 2009年10月04日 <<<31323334353637383940>>>