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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.20となる今回は、「美人妻、旅先での淫戯」をテーマにしたストーリーを含む、全12話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『花の恨み』(赤松光夫著)、『恋肌』(子母澤類著)、『淫夜の雫』(山口香著)、『淫香に包まれて』(沢井涼著)、『露天風呂で後ろから…』(葉月奏太著)、『嘘つきレイラの黒いつぼみ』(岩井志麻子著)、『すべて奪って』(美野晶著)、『かわいい悪女』(越後屋著)、『執愛の果て』(山崎マキコ著)、『別荘のような場所』(室伏彩生著)、『見習い探偵、再び疾る!―リハビリ・セックス―』(牧村僚著)『天国と楽園 第十一回』(神崎京介著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年6月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.19となる今回は、「美熟女、淫らな出逢い」をテーマにしたストーリーを含む、全11話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『こんなの初めて』(雨宮慶著)、『なんつったってアイドル』(橘真児著)、『仕事か愛欲か』(真島雄二著)、『あ々性春の仮免合格』(響由布子著)、『就活セックス』(宝生マナブ著)、『年下の義母』(渡辺やよい著)、『ためらいの電マ』(八神淳一著)、『朝顔夫人の下宿』(早瀬真人著)、『パンスト地獄』(庵乃音人著)、『蜜のしたたる宿―姉と妹―』(霧原一輝著)、『天国と楽園 第十回』(神崎京介著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年5月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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榎本ナリコが人間の心のさらに深い奥の部分を描く超異色作。ひきこもり、緘黙児童、リストカッター、DV……現代社会ではじかれ、虐げられた弱者たちが“仲間”として集うとき、“特別な力”がうまれる!!
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4コマ界を常にリードしてきた小池田マヤ先生の新境地!「まんがタウン・オリジナル」06年3月号より始まった「ミルククラウンの王子様」を前章とした壮大なダークファンタジー。前世の記憶を持つ少女・みるくちゃんと「はざまの世界」での王子・不思議くんが織り成す新感覚ロマン!!
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【電子オリジナル編集版】石原裕次郎の下で育ち、青春を過ごした“チャー坊”が、裕次郎へのオマージュと映画製作に賭けた青春。本作は、そんな著者が裕次郎の死直後より、裕次郎へ宛てて書き始めた手紙形式のエッセイである。大学生時代に、裕次郎に誘われるがままに飛び込んだ石原プロ。しかし、やむをえぬ離脱。不安を抱えながらも、勝新太郎、阿久悠、矢沢永吉など輝く才能たちとの出会いを通して映画プロデューサーとして成長していく。そして、いつでも青年を支えていたのは、ほかならぬ裕次郎の存在であった……。スクリーンの向こう側の裕次郎との初めての出会いから、別れまでをつづりつつ裕次郎への思いを込めた一冊。映画にとりつかれた男たちの人生哀歓が、読む人すべての心を熱くする感動作。 ※本作は『太平洋の果実 石原裕次郎の遺したもの』(小学館文庫)を改題・再編集したものです
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大和証券、メリルリンチ、キダー・ピボティ等、国内外の金融機関で結果を出し、現在も国際金融コンサルタントとして活躍中の著者。各国の富裕層と公私にわたり交流してきた著者だから書ける「お金の教養」が本書。お金のことは、この人に聞くしかない!と、有名人にもファンが多い。株や投資信託の選び方以上にその人の命運を分けるのは、実は「日常」である。「お金持ちになるためには我慢をするな」「お金の使い方にこだわりを持て」「貯金のために生活費を削るのは本末転倒」など、日々の生活での「使う、貯める、殖やす」の発想をガラリと変えるルールを紹介。資産形成について迷っている人、投資に興味のある人、苦しい貯金・節約に精を出して疲れてしまったという人は、必読!
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理科が嫌いだったり苦手な人は、学校時代に科学の本当の楽しさを知らずに過ごしてしまったのではないか。受験のための暗記だけが理科ではない。科学の楽しさは、実験や工作にあるのだ。本書では、身近な材料でできる科学実験、手品、工作の51例を絵と写真入りで紹介。科学実験では、「シャボン玉」「スライム」「静電気」が人気ベスト3という。まずは「巨大シャボン玉の実験」「磁性スライムを作る」「空中浮遊!ペットボトルの中を漂う発泡スチロール球」など。続いて「台所で遊ぶ」の章では、「瞬時に凍るジュース」「お酢を入れて作る!柔らかく巨大な生卵」など。「コインや磁石で遊ぶ」の章では、「五円玉を宙に浮かす」「千円札の上から落ちない十円玉」……。他にも「大きな穴が開いているのに水がこぼれないペットボトル」や「からだに電気を流して電子オルゴールを鳴らそう」など、大人も思わず目を丸くする。科学博物館の学芸員がとっておきの科学実験を披露する。
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古代ペルーの人々は太平洋をバルサ材の筏で渡り、ポリネシア人の祖先となったのではないか?その仮説をみずから実証すべく、古代の筏を複製したコン・ティキ号に乗り、五人の仲間とともに太平洋横断の航海に挑む―奇抜な着想と貴重な体験、ユーモラスな筆致で世界的なベストセラーとなった大冒険記。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 航空写真による福井県の海釣りのガイドブック。磯(いそ)釣りのメッカとされる越前海岸や若狭湾沿岸のベストポイントをフルカラーの空撮写真にイラスト、説明文を加えてで紹介している。 1994年に発刊された「福井の海釣り」の改訂版。ベストポイントは前回よりも8地点増えて189ポイントと充実した。越前加賀海岸国定公園・若狭湾国定公園となっている福井県の美しい海岸線の記録集でもある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サオの選び方、リール、糸、針、重り、ウキ、えさなど「海釣りの基本」から始まり、防波堤釣り、船釣り、磯釣り、砂浜釣り、ルアー釣りの「実践編」をイラストを中心にきめ細かく説明。福井県内の釣りポイント69か所をきめ細かな地図とイラストで紹介している。釣った後のワンポイントアドバイスも楽しい。1988年に発行された本だが、釣り入門の極意は色あせない。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 謎の大王、継体天皇は近江で生まれ越前の育ち。福井県坂井市丸岡町鳴鹿地区は母、振媛の実家で、幼い王を近江から連れてここで育てた。日本書紀によると大和から大王の血筋が絶えようとする危機に、大伴金村がこの地を訪れ継体を招いた。継体天皇を迎え入れた故事をしのぼうと平成元年から10年間歴史イベント「越まほろば物語」が開かれた。シンポジウム、石棺運び、王墓探検、古代米づくり、野外コンサート…。真ん中のすばらしい夢の地「まほろば」を求め、古代史への熱い思いが結集した10年間の記録集。門脇禎二さんらを中心に論議されたシンポジウムは継体ブームのまさにさきがけとなった。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 福井県内のフィッシングポイントの最新情報や、地元釣具店が勧める仕掛けやコツなどを紹介した図版集。サビキや投げ釣りといった基本的な仕掛けから、近年人気のエギング、カゴ釣りなどイラストと写真入りで分かりやすく解説。ポイントごとに、狙える魚種と最適な釣り方も紹介している。 フィッシングポイントは、漁港や防波堤周り、砂浜など72カ所の最新マップを掲載した。駐車場やトイレの位置、ファミリー、初心者向けなど釣り場の特徴のほか、月単位で釣れる魚種の一覧表を付けるなど、初心者にも分かりやすい内容になっている。
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.18となる今回は、「美人妻、淫靡なぬくもり」をテーマにしたストーリーを含む、全13話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『雪景色慕情』(菅野温子著)、『ずっと一緒』(美野晶著)、『自由が丘の人妻』(子母澤類著)、『ゆきおんな』(室伏彩生著)、『隣の若奥さん』(柏木春人著)、『肉食女医の夫』(館淳一著)、『はみキン』(小玉二三著)、『新妻美幸・愛憎の初夜』(青橋由高著)、『保母さんのエプロン』(大泉りか著)、『見習い探偵、再び疾る!―生贄天使―』(牧村僚著)、『天国と楽園 第九回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 最終回』(睦月影郎著)、『フェティッシュ―腕―』(坂井希久子著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年4月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.17となる今回は、「未亡人、甘やかな吐息」をテーマにしたストーリーを含む、全12話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『きっかけ』(雨宮慶著)、『主人とおなじもの』(内藤みか著)、『会えない男』(鷹澤フブキ著)、『未亡人アパート』(文月芯著)、『清流の女王』(早瀬真人著)、『君がいるから』(松崎詩織著)、『名器の女』(相原晋著)、『未亡人兄嫁の魔性』(葉月奏太著)、『蜜のしたたる宿―私小説―』(霧原一輝著)、『天国と楽園 第八回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 第五回』(睦月影郎著)、『フェティッシュ―声―』(坂井希久子著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年3月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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物語の中に生きる少女たちは、ときにお姫様であり、ときに勇者であり、ときに妖精であり…そしてその全ては魔女であり…神話・童話・伝説…さまざまな物語をモチーフに現代に生きる少女の危うさを描き出す作品集!
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世界一のホテルと呼び声高い「ザ・リッツ・カールトン・ホテル」。そのリッツ・カールトン元日本支社長が、想像力が起こした信じられない実話の数々を紹介・解説する。どんな時代にも、楽しそうに働いて結果を出す人がいるが、彼らが普通の人々と比べてズバ抜けているもの、それが本書のテーマ、想像力である。【・たった4坪の店舗で、年間1億円分ものジーンズを売る人 ・「あなたから家を買いたい」と言わせてしまう、住宅メーカーの受付社員 ・クレーマーが大ファンになって帰るホテル ・約束相手にすっぽかされた人が笑顔で立ち去るレストラン】一流は、まず目のつけどころが違う。そして、目をつけたところからどれだけ想像を膨らますことができるかが、仕事の結果を決める。すべてのビジネスパーソンにとって仕事を飛躍させるヒントとなる一冊。
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社長以外誰もしゃべらない会議、アートを語る経営者、達成できるはずのない無茶な目標、密談する社員たち、突然現われた社長のボンボン、誰もがきっと「あるある」と思いながら放置している企業の問題。だが、それはある日突然「組織崩壊」を招くことになる……。本書は、ボストン・コンサルティング・グループのコンサルタントとして長年活躍し、現在はビジネススクール教授を務める著者が、その豊富な体験から導き出された「崩壊する組織の前兆」を紹介するもの。「沈黙する・どなり合う」「コロコロ変わる」「誇大妄想する」「はしごを外す」「面従腹背する」など「15の前兆」から、組織はどのように崩壊していくのかを解き明かす。さらには、その崩壊をどのように食い止めるか、あるいは巻き込まれないように逃れるかのサバイバル術まで伝授する。企業の「不条理」を余すところなく説く、組織論の決定版!
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「『明日やろう』ばかりで、いつまでも始められない」「ついつい脱線を繰り返してしまう」「せっかく計画を立てても、その通りに進められない」本書は、そんな先送りグセをなおして、「すぐやる人」になるための方法を解説する。ところで、「ついつい先送りをしてしまうのは、意志が弱いからだ」そんなふうに思っていないだろうか。こうしたことは気持ちの問題とされがちだが、先送りをなおすのには、強い意志も、やる気も必要ないというのが著者の考え。たとえば、本書で紹介しているのは、◎手をつける時間帯を変える ◎やらない言い訳を書く ◎立ち上がって、水を飲むなど簡単なことばかり。すぐに実践できるテクニック満載なので、7日間で「すぐやる人」に変わることも不可能ではない。ぜひ、こんなに簡単なことで、先送りグセがなおるということを実感してもらいたい。
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世界最大の自転車レース「ツール・ド・フランス」のはじまりは、1903年。新聞の拡販キャンペーンとして実施されたことに由来する。そして、2013年6月29日から開幕する大会でちょうど100回目を数える。本書では、歴史を積み重ねてきたツール・ド・フランスのスポーツとしての魅力を、これまでの名勝負・名選手にまつわるエピソードから抽出し、歴史を育んできたフランス、ひいては欧州文化の土壌を紹介する。(講談社現代新書)
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時空を超えて、美人女子大生がタイムスリップして伝説の乙女に出会う、歴史エンターテインメント! 美人女子大生・麻美は、15世紀のフランスにタイムスリップ。そこで出会った美少女は、伝説の乙女、ジャンヌ・ダルクだった! 負傷したジャンヌの身がわりとなって、戦場に立つ麻美。――「ジャンヌが、生き返ったぞ!」ここに、新しい伝説が生まれる!?
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.16となる今回は、「新春官能競艶」として、人気作家による全13話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『ネカフェの夜』(越後屋著)、『淫ら嫁』(渡辺やよい著)、『人妻とブルマ』(八神淳一著)、『正義と性戯―巨乳アイドル署長をお守りせよ―』(白根翼著)、『女にして下さい』(美野晶著)、『わたしの名ならば女』(山崎マキコ著)、『露天温泉覗き見旅行』(開田あや著)、『性権交代』(響由布子著)、『障子の向こう』(柚木郁人著)、『見習い探偵、再び疾る!―恋人代理、務めます―』(牧村僚著)、『天国と楽園 第七回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 第四回』(睦月影郎著)、『フェティッシュ―におい―』(坂井希久子著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年2月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.15となる今回は、「淫靡なコスチューム・プレイ」をテーマにしたストーリーを含む、全14話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『黒い淫戯』(雨宮慶著)、『わがまま制服』(菅野温子著)、『レヱスの日傘に、粉雪が舞う』(黒沢美貴著)、『裸エプロン物語』(庵乃音人著)、『ラヴィング・スレイヴ―恋する奴隷―』(室伏彩生著)、『太ももを這う指』(真島雄二著)、『診察室―お医者さんごっこ―』(柏木春人著)、『鬼丸さんの大きな手』(南綾子著)、『室町蜜愛奇譚 赤い祭壇』(沢井涼著)、『人妻の査定』(冴島学著)、『蜜のしたたる宿―愛人の掟―』(霧原一輝著)、『天国と楽園 第六回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 第三回』(睦月影郎著)、『三種の神器―膣―』(大石圭著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2011年1月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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時はモダニズムの香りがかすかに残る昭和10年代の東京。写真家の一家は、きな臭くなっていく時代を逞しく健気に生きる。そして、どんな時代でも子供は「ユメノクニ」の住人。日々新しい発見と驚きに満ちている。誰も見たことのなかった「昭和」がそこにある!
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.14となる今回は、「美熟女、旅情エロス」をテーマにしたストーリーを含む、全13話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『波の花』(赤松光夫著)、『恋ひと夜』(子母澤類著)、『悶え狂いたい夜』(山口香著)、『夜の天城越え』(渡辺やよい著)、『素直じゃない二人』(美野晶著)、『人妻の獲物』(館淳一著)、『恋をしてた』(松崎詩織著)、『叱って欲しいの』(八神淳一著)、『ざんのいお―やつれ鰻の段―』(馬目高尾著)、『見習い探偵、再び疾る!―無垢なストーカー―』(牧村僚著)、『天国と楽園 第五回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 第二回』(睦月影郎著)、『三種の神器―肛門―』(大石圭著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2010年12月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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業界No.1誌『特選小説』が選んだ傑作官能アンソロジー『こんな官能小説が読みたかった!』。vol.13となる今回は、「美人妻、秘めた蜜欲」をテーマにしたストーリーを含む、全9話の官能作品をお届けいたします。 ※収録作品『淑女に棲む淫虫』(雨宮慶著)、『赤いベビードール』(鷹澤フブキ著)、『夏の淫戯、秋の密戯』(室伏彩生著)、『逆調教は蜜の味』(越後屋著)、『MOSAIC』(森下くるみ著)、『蜜のしたたる宿―二輪の蕾―』(霧原一輝著)、『天国と楽園 第四回』(神崎京介著)、『おんな虎ノ巻 第一回』(睦月影郎著)、『三種の神器―口―』(大石圭著)。 ※こちらの商品は、月刊誌『特選小説』2010年11月号に収録した官能小説を電子化したものになります。
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【右】【愛】【萌え】【キャバクラ】……。国語辞典を引くと、辞書によって語釈の特徴が違う。われらが『三省堂国語辞典(サンコク)』は、誰にもまねできない語釈をつけたい。でも、どうやって?――『サンコク』の改訂に追われる辞書編纂者が、辞書作りの実際を公開。街なかでの用例採集、見出し語の取捨選択、中学生にもわかる語釈の執筆など知られざるエピソードを通して、ことばの奥深さを知る一冊。
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女心も男心も痛いほどわかる人気ゲイコラムニストのゴマブッ子が、女の高すぎるプライドが作り出す愛憎、嫉妬、殺意、敗北感、狂気といった心の闇を描いた本格サスペンス小説。有名大学を出て一流企業で働く33歳のOL、ハンドルネームは「勝ち女」。仕事もできる。収入もある。自分に足りないのは結婚して子どもを産むことだけと思っていたが、見合う男がなかなか現れず、がむしゃらに仕事をする日が続いていた。そんなある日、ネット通販で注文した品物を届けに来たスドウカンタに恋をする。しかし、彼には結婚が決まっているという彼女がいた。しかもその女は…。ひとりの愛した男との失恋を機に、徐々に狂っていく主人公の行く末とは?
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「幸福とは何か」をテーマに、町工場で働く殿村数夫を中心に、それぞれの人間模様を描く。数夫はルーズで優柔不断な男。女房気取りで数夫の世話を焼く妹・踏子と、けんか別れしたエリートサラリーマンの兄・太一郎がいる。数夫はある日、交際中で結婚を迫られている倉田素子に、伊豆にいる父の見舞いに一緒に行ってほしいと頼まれる。そこには太一郎のかつての恋人で、数夫が過去に一度関係を持った、素子の姉・組子がいた。数夫は二人の間で心が揺れ動く。出演は竹脇無我、岸恵子、岸本加世子、中田喜子、津川雅彦、山崎努、笠智衆、藤田弓子、小鹿番ほか。演出・鴨下信一、浅生憲章ほか。向田邦子の単独執筆。全13回を掲載。昭和55(1980)年TBS系で放送。
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黒沼家は祖父・重光、父・謙造、母・朋子、長男・杉男、次男・龍二の5人家族。朋子が後妻に入ったのは13年前。その間、厳しい姑に献身的に仕え、その死に水も取った。大手建設会社部長で仕事一筋の夫には良き妻として、また幼かった2人の子供たちを立派に育ててきた。そうしたある日、朋子は、龍二がある事情から黒沼家を去った実の母親と会っていることを知る。そして朋子の一番の理解者、杉男も会っていた。さらに夫までが仕事に有利な情報を前妻から得ていた。この13年間、この家、家族に注いだ愛は、いったい何だったのか。「私は13年の歳月をドブに捨てたのよ!」という捨てぜりふを吐いて朋子は家を出た。出演は浅丘ルリ子、三国連太郎、三浦友和、田島真吾、志村喬、加藤治子、風吹ジュン、吉行和子ほか。原案・向田邦子、演出・福田新一、服部晴治。向田邦子の単独執筆。全14回を掲載。昭和53(1978)年TBS系で放送。
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侯爵令嬢ルーシーは、きらびやかな社交界の花という仮面の下に、愛されたいと願う気持ちを隠していた。彼女に無関心な両親が望むのは、爵位のある男性と結婚して跡継ぎを生むことだけ。父が押しつけてくる花婿候補のサセックス公爵は堅物で冷ややかで、キスさえも礼儀正しい。確かにハンサムかもしれないけれど、彼には心なんてないに違いないわ。周囲が公爵を賞賛するほど、ルーシーの心は頑なになった。だがあるとき、彼女の向こう見ずな振る舞いに怒った公爵は思いがけず情熱を燃やした声で告げた。「きみを誰にも渡さない」
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「えーと、ほら、あの人、名前なんだっけ……!?」人の名前が出てこない!という悩みを持つ人は多いはず。そんな悩みに「記憶の達人」が答えます!「なるべく名前を繰り返す」「相手に興味を持つ」「おぼえる際の目のつけどころを知っておく」といった基本から、「貼りつけ法」「エピソード記憶」といったテクニックまで、あらゆるワザを使って「名前をおぼえる」方法を伝授。ちょっとしたコツをつかめば、より多くの人の顔と名前を記憶することが可能になることを実感していただけるはずです。「できる人」「人脈の広い人」はみな、名前がすらすらと出てくるもの。そんな人になるための、今までなかった(?)超ニッチかつ意外と大事なテクニックを説いていきます。「新入社員の名前がまったくおぼえられない!」「顔は知っているのに、名前が出てこない」「女子社員の顔がみんな同じに見える」一つでも当てはまるあなたへ。
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アベノミクスによる株高により、10年に一度の投資チャンス到来!ただ、いくら株価が回復しても「いつかまた暴落するのでは」という恐れから、投資に踏み出せない人は多いはず。ですが、今の時代はむしろ「何もしないこと」こそがリスクになります。必要なのはギャンブルではなく、「科学」に基づいた安全・堅実な投資法。では、科学的な投資法とは何か。それを解説するのが本書です。現役大学教授の著者が、28年間の投資実践と会計学を駆使して編み出し、あのリーマン・ショックも耐え切った「Prof.サカキ式投資法」を説きます。この投資法の特徴は、株高の時期はもちろん、もし株価が暴落しても大丈夫だということ。だから、長期的な資産形成を安全・堅実に行うことができるのです。今からでも悠々自適な老後を迎えるための「自分年金プラン」の作り方も解説。「株は科学です。勉強すれば儲かるようになっています」
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「グローバル化」「イノベーション」という最大の経営課題を前に、日本企業が取るべき経営戦略とはどのようなものなのか?本書では、戦略系コンサルティングの第一人者が、歴史を踏まえつつ経営戦略をわかりやすく解説していく。テイラー、アンゾフ、ポーター、コッターなど経営戦略の原論を取り上げるとともに、それを体系的に分析。今に至る経営戦略論の流れを大きな視点からつかむことができる。そして後半では、前半を踏まえて「グローバル化」「イノベーション」で成功するために、日本企業が目指すべき新しい経営戦略を考察する。経営戦略の理論と実践が同時に体得できる一冊。
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年配の方には懐かしい、若い方には新鮮な仙台方言で遊んでみませんか。子どもたちに言葉の面白さを伝えていきましょう
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みんなが「へー」と驚く意外な雑学の数々。たとえば話題に困ったときは、こんな雑学はいかが――。 ●「弘法も筆の誤り」で弘法大師が間違えた字とは?●なぜCDの最大録音時間は74分42秒に決まったのか?●夏目漱石の葬儀のときに受付をしていた意外な人物って?●「東京特許許可局」は実在するか?●下剤と下痢止めを同時に飲んだら?また、思わずこの目で確かめたくなるこんな雑学も――。●マラソン大会の42.195キロはどうやって測るか?●シマウマの白と黒の毛を剃ったら、はたして肌の色は?●赤身魚のはずのサケの身の色が実は……。●海の中にも郵便ポストがある?さらに、思わず「ウソでしょ?」と言いたくなるこんな雑学も――。●選挙で2人の候補者がまったく同じ得票数だったら?●サンドバッグの中に入っているのは砂ではなく……。「ムダ知識」とは言いながらも、思わず話がはずむ面白&お役立ちネタを一挙紹介!
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戦国動乱の筋書きは、力強い個性がつくりあげた!豪勢な旅から一転、本能寺に散った織田信長。判断力と勇気と幸運を兼ね備えた豊臣秀吉。咄嗟の判断で天下を勝ち取った徳川家康……。力と力のぶつかり合いで覇権が争われていた時代、この国には時代を揺るがし、あるいは時代に翻弄された男たちがいた。本書はそんな戦国動乱の時代を創り上げた歴史の主役たちと、茶人、宣教師、僧侶など日本史を彩った脇役たち計100人の人間模様を、時代順に紹介した一冊。強いものだけが生き残った“群雄割拠の時代”。信長によって切り開かれた“新しい合戦の時代”。二人目の天才・秀吉による“猿の時代”。男たちが関ヶ原に集い争った“天下分け目のとき”。そして、頂点まで上り詰めた徳川家康という“天下人の登場”。時代の流れに沿って一人一人のエピソードをよみ進むことで、戦国から江戸にかけての歴史の大きな輪郭を浮かび上がらせた、戦国人物事典の決定版!
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江戸初期の儒学者、伊藤仁斎は、学問とは知識の競い合いではなく、人間性の修練であると唱えた。そして、『論語』『孟子』の精髄を読み抜き、日本人の感性に即した儒学を、師と弟子の問答形式を用いて叙述した。それが『童子問』である。本書は、全百八十九章から成る『童子問』を現代人が読みこなせる言葉に訳し、さらに要諦を解説する。仁斎は儒学を支那から取り寄せ、そのままを暗唱するのではなく、儒学の真髄を把握したいと考えた。儒学の目的は人間の生きるべき道を深く学び、それを実践する強い意志であることを悟り、これこそが、本来の学問であるという信念を持った。仁斎の出現により儒学は輸入学ではなく、日本人が人生の生き方を社会生活の中で、工夫する手立てとなったのである。仁・義・礼・智とは何か。人間関係の心得とは何か。人生における永遠のテーマを、親しみと温かみをこめて、諄々と説く。古典の碩学が、老若男女すべてに贈る、普遍の人間学。
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ビジネスパーソンが、自身の「腕を磨く」だけでは活躍できない時代が始まった。ウェブ2.0革命により、世の中のすべてが驚くべき速さで変化し続けているからだ。では、そんな時代に活躍し続けるには、どうしたらいいのであろうか? その答えこそが、本書のテーマである「個人シンクタンク」への進化である。本書はまず、「個人シンクタンクとは何か?」を説き、そしてプロフェッショナルが「個人シンクタンク」になるために必要な「ビジョン力」「コンセプト力」「メッセージ力」といった「7つのシンクタンク力」を紹介する。そして、進化の追い風となるネット革命とウェブ2.0革命の「6つの革命」の本質を解き明かし、自分だけのメディアを持つための「パーソナル・メディアの戦略」や、人々を集めてムーブメントを創り出すための「ムーブメント・プロジェクトの戦略」など、具体的な「進化のための6つの戦略」を語る。
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生粋の日本人である著者がパリで出会い、結婚することになった相手。はじめは単なるアメリカ人と思っていたが、その父親はアラブ人風のユダヤ人(イラク出身)、母親は北欧がルーツのモルモン教アメリカ人だった。その息子である夫との間には一男一女。この国籍不明の一家に起こる、さまざまな日常的な葛藤や冒険の物語は、ささやかなようで、そこから大きく時空を飛び越えて、世界史的規模を持って西へ東へ広がっていく――。
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女の子みたいな華奢な体つきのため、しばしば女装してオトリ捜査を担当していた西本春樹巡査。だが、そこに目を付けた本庁の女警部・舞鶴の陰謀により、警察のイメージアップのために新設された、美女だらけの「原宿★たけのこ交番」に転属させられるはめに!フェロモンに満ちた禁断の園で、男であることを隠したまま、無事勤め上げることが出来るのか…?
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「ニッポンの疲れに、TAIWAN!」――世界で最も親日的な地・台湾は、アジアのどの都市よりも安らかで、いつも活気にあふれ、私たちを心優しく迎えてくれる。本書はナチュラル! カジュアル! リラックス! を合言葉に、台湾で短期間にリフレッシュできるポイントを3部構成で紹介。第1部では観光ツアーの範囲で出会えるもの。第2部では思い切っての自由旅行、自在に時間を使えるからこそ満喫できるもの。第3部では、リピーターのディープな旅行にぴったりの美しきもの。著者が台湾留学や幾度もの訪台を繰り返しながら集めた観光スポット、リラクセーションのアイデアがこの一冊に凝縮されている。屋台料理、薬膳料理、フット・リフレクソロジー、シャンプー、マッサージ、清涼グッズ、漢方スキンケア、パワーストーン、アートガラス、お守りグッズ、クアハウス、故宮博物院、茶芸館、淡水、高雄、烏来……台湾旅行者必携の最新情報満載ガイド!
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「英語だけ」の帰国子女に気後れするな!本書を読めば、英語コンプレックスがなくなり、短期間で英語力がつきます。本書は、海外留学経験なし、社会人になってから独学で英語を勉強して、外資系企業に転職、さらに英語研修講師にまでなった著者による、一風変わった英語論です。「ネイティブの発音? 膨大な単語暗記? 地道な努力? ……巷でいわれることを間に受けていたら、英語はあなたの時間泥棒にしかなりません!」と著者は言います。“仕事が第一、英語は二の次”という多忙なあなただから効果がある、最短で最適な英語力を身につけるためのバイブル。「英語ができる人は仕事もできる(ように見える)――こんな風潮に反旗を翻そう!」
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「日本は今、大きな転機に来ていると思う。これまで十年以上続いたデフレ状況がいつまでも維持されるとは思わない。デフレの中で政府の債務は膨れ上がるばかりだし、日本経済の構造問題がいろいろと表面化してきている。アベノミクスによってこうした閉塞感をいい意味で打ち破ることができるのか――」(まえがきより)アメリカ、ヨーロッパ、中国と、世界の主要国の経済は、ますます混迷の度合いを増している。政権が交代し景気回復の兆しが見えはじめた日本でも、先行きはいまだ不透明だ。世界と日本の経済は、これからどう動くのか?本書では経済学の第一人者がアベノミクス、国際情勢、TPP、企業戦略、財政再建、エネルギー問題などの多角的な視点から「これからの日本と世界」を読み解く。情報の見方、考え方が変わる一冊。
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生き残れるのは“銀行強盗型”の人間?1,000万円を1億円に変える「発想転換力」不況だから儲からない、予算が少ないから利益が出ないと言い訳が飛び交う横で、ヒットを生む人は必ずいる。あの人はなぜお金を稼げるのか?「牛乳びんのフタ集め」と「お金持ち」の共通点とは――「それ、絶対売れる」とヒットを見抜く才能はみんなもっている。あとは自分が先に気づいて、形にするコツを身につけるだけ!「売れないものは買わない」「費用対効果と時間対効果」「体温マーケティング」「要領力」「自分ブランディング」……。お金の使い方に始まり、企画の立て方、自分の育て方、人脈のつくり方と人気プロデューサーの頭の使い方を公開。あらゆるビジネスに求められる「思いつきをマネタイズするコツ」を伝授する。使えば減るはずなのに、最後は減らないようにする。自分より「バカ」とはつきあうな! 発想の転換を促す独自の方法論多数。
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「ブラック企業」「サービス残業」などという言葉すらよく聞くようになった昨今。働く人にとって厳しい時代が続いている。その中でどうやって、自分の時間、賃金、権利を守ればいいのか。ここで役立つのが労働基準法の知識だ。本書は労働基準法を中心に、法律知識を「武器」として使い、いかに会社に立ち向かっていくかという視点からかかれたユニークな一冊だ。労使問題のエキスパートが、「サービス残業」「有休が取れない」「名ばかり管理職」「賃金の問題」「不当解雇」など数々の問題に対してどう立ち向かっていくべきかを説いていく。また、「イザというとき」どうやって会社と戦うべきか。専門機関を動かす方法などについても書かれている。まさに「法律武装」のための一冊だ。「サービス残業は当然」「自宅でも仕事」「会社の命令は絶対」そんな人にこそ読んでほしい!
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「やれ!」と言っても、現場は動かない。本書は、欧米MBAではポピュラーなのに、日本ではほぼ浸透していない“マネジメントコントロール”をわかりやすく解説した初の新書である。マネジメントコントロールとはずばり、人・組織を動かす仕組みと技術。「嫌われてもマズいが、なめられても困る」「自由放任かスパルタか」……永遠のテーマに終止符を打つべく、海外MBAプログラム元統括者が事例もふんだんに書き下ろす! 「人を動かす力」を科学的に解明したこの仕組みは、アルバイトの管理を任された新人マネージャーから経営者まで、すべてのリーダーにヒントを与える。リーダー本を何冊読んでも答えの出なかったあなたに、とっておきの一冊。
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フォロワー1万4000人を抱えるツイッターの大人気アカウント「@89_ogiri」(野球大喜利)を主宰する漫画家・カネシゲタカシによる、プロ野球「あるある本」第2弾です。第1弾『みんなの あるあるプロ野球』は、重版出来のヒットとなりました。今回も、応募総数2万点の中から厳選した約450の爆笑ネタを、カネシゲタカシの1コマ漫画とともに展開。12球団あるある、WBCあるある、キャンプあるあるなど満載。
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高校サッカー部を長年コーチしてきた著者がサッカー女子プレーヤーに適した指南法を、豊富なエピソードを交えながらアドバイス。コミュニケーション術・練習メニュー・ゲーム展開のポイントまで、技術よりも精神を強化する「声がけ」指導によるノウハウが満載。
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