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-◆実戦に効く「イディオム」「定石」「パターン」が この1冊に。◆ C#のプログラムを作成するには、解こうとする問題の手順と利用するデータ構造を考え、それをC#のコードとして記述するスキルが必要になってきますが、そういったスキルは、現場で利用されているイディオムや定石といったパターンを学習することで得られます。「パターン」を自分の中に叩き込むことが上達の早道なのです。また、さらには、実際に自分でプログラムを書いてみることも必要。本書には章ごとに練習問題も用意されていますので、実地に自分で書くことにより、確固としたプログラミングの力を身につけてください。今回の改訂ではC# 12.0/.NET 8.0、Windows/Linux/macOSのマルチプラットフォームに対応し、全面アップデートをしてお届けします。 ■こんな方におすすめ ・入門書をひととおり理解したレベルのプログラマー ・実践的な知識を学びたいプログラミング初心者 ■目次 ●Part 1 [準備編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 1 オブジェクト指向プログラミングの基礎 ・Chapter 2 C#でプログラムを書いてみよう ・Chapter 3 ラムダ式とLINQの基礎 ●Part 2 [基礎編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 4 基本イディオム ・Chapter 5 クラスに関するイディオム ・Chapter 6 文字列の操作 ・Chapter 7 配列とList<T>の操作 ・Chapter 8 ディクショナリの操作 ・Chapter 9 日付、時刻の操作 ●Part 3 [実践編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 10 ファイルの操作 ・Chapter 11 正規表現を使った高度な文字列処理 ・Chapter 12 シリアル化、逆シリアル化 ・Chapter 13 LINQを使いこなす ・Chapter 14 非同期/並列プログラミング ●Part 4 [ステップアップ編]C#プログラミングのイディオム/定石&パターン ・Chapter 15 実践オブジェクト指向プログラミング ・Chapter 16 C#を使いこなす ・Chapter 17 スタイル、ネーミング、コメント ・Chapter 18 良いコードを書くための指針 ●Appendix その他のプログラミングの定石 ■著者プロフィール 出井 秀行:東京理科大学理工学部情報科学科卒。㈱ジードに勤務。FORTRAN、Pascal、BASIC、COBOL、C、C++、Delphiなど多くの言語を使用してきたが、2002年にC#に触れてそのすばらしさに感動し、それ以降現在に至るまでC#をメイン言語としている。2004年からはgushwellというハンドル名でオンライン活動を開始。メールマガジンやブログなどでC#の技術情報発信に努める。2005年から18年連続でMicrosoft MVPアワードを受賞。趣味は、読書、写真、登山。著書『新・標準プログラマーズライブラリ なるほどなっとくC#入門』『C#コードレシピ集』(以上、技術評論社)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SwiftUIに完全対応!UIKitもDLコンテンツで対応!すべてのSwiftプログラマに!◆ 「逆引き形式で目的からすぐ探せる」「サンプルコードを見ながら具体的な実装のイメージがつかめる」という特徴で、困ったときにすぐに役立ちます。iOSのフレームワークの解説から全く新しい操作性を実現する3D Touchまで網羅。iPhone/iPadアプリ開発にも、Swift学習にも便利な1冊です。 改訂第3版では、SwiftUIに完全対応しました。SwiftUIは2019年の登場以来、バージョンアップを重ねて、従来からのUIKit版と遜色ないレベルまで充実してきましたが、まとまった情報が公式のドキュメント以外にほとんどないため、開発者にとっても移行しづらい状況がありました。しかし、開発元のアップル社は今後もSwiftUIを充実させていく流れに変わりはありません。iアプリ開発のお伴に、ぜひ本書を役立ててください。旧版のUIKit版の情報もダウンロードコンテンツとして提供する万全の一冊! ■こんな方におすすめ iOSアプリの作成・開発に関わるすべてのプログラマー ■目次 Chapter 1 iOSアプリ開発の基本 Chapter 2 Swiftの基本的な使い方 Chapter 3 よく利用されるオブジェクト Chapter 4 画面を作成する Chapter 5 コンテンツを表示する Chapter 6 UI部品を利用する Chapter 7 データフローと非同期処理 Chapter 8 画面の操作を処理する Chapter 9 端末の機能を利用する Chapter 10 データを利用する Chapter 11 ネットワークを利用する Chapter 12 画像認識を利用する Chapter 13 UIKitを利用する ■著者プロフィール ●WINGSプロジェクト 片渕 彼富(かたふち かのとみ):執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」所属のライター。旅行、EC、アイドル関係のコンテンツ会社勤務後、フリーへ。現在はSwift/Kotlin/Flutterでの案件に取り組んでいます。主な著書に「iPhone/iPad開発ポケットリファレンス」(技術評論社)、「Pythonでできる!株価データ分析」(森北出版)など。 ●山田 祥寛(やまだ よしひろ):[監修]千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGSプロジェクト」代表。主な著書に「改訂3版 JavaScript本格入門」「Angularアプリケーションプログラミング」(以上、技術評論社)、「独習シリーズ(Java・C#・Python・PHP・Ruby・ASP.NET など)」(以上、翔泳社)、「速習シリーズ(React、Vue、TypeScript、ASP.NET Core、Laravel など)」(Amazon Kindle)など。最近の活動内容は公式サイト(https://wings.msn.to/)を参照されたい。
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3.0【E2Eテストの概念と目的を理解し、モダンなノウハウを実践できるようになる】 E2Eテスト(End-to-End Testing)とは、システムの端から端(End-to-End)まで、全体を通して行うソフトウェアテストを指します。本書ではE2Eテストを「ユーザーの視点でWebシステムの動作を確認する自動テスト」として定義し、E2Eテストをこれからプロジェクトに導入しようとしている人、すでに導入しているがパフォーマンスや保守性で課題を感じている人を対象に、E2Eテストのフレームワークとして近年人気が急上昇しているPlaywrightをツールとして、その目的からモダンなノウハウまで、E2Eテスト初心者の方にもわかりやすくハンズオンを交えながら解説します。CIへ組み込む方法やユニットテストとの棲み分けなど、E2Eテストを実際の開発現場に投入するうえでの知見も数多く紹介します。 ■目次 ●第1章 Playwrightハンズオン 1.1 Playwrightのセットアップ方法 1.2 テスト用Webアプリケーションの作成 1.3 表示のテストとテストの実行方法 1.4 ページ遷移のテストとテスト生成機能 1.5 フォーム操作のテスト 1.6 まとめ ●第2章 E2Eテストツールの紹介 2.1 E2Eテストツールの歴史 2.2 ブラウザベースのE2Eテストツール 2.3 WebフロントエンドフレームワークとE2Eテストツール 2.4 まとめ ●第3章 Playwrightのテスト用ツールセット(1)ロケーター 3.1 テストツールのカテゴリ 3.2 ロケーター 3.3 壊れにくいテスト 3.4 getByRole()で指定可能なロール 3.5 高度なロケーター 3.6 まとめ ●第4章 Playwrightのテスト用ツールセット(2)ナビゲーション、アクション、マッチャー 4.1 ナビゲーション 4.2 アクション 4.3 マッチャー 4.4 リトライの挙動 4.5 まとめ ●第5章 テストコードの組み立て方 5.1 何をテストとするか? 5.2 テストコードを書く 5.3 テストのコメントを書くべきか 5.4 テストファイルの命名 5.5 ビジュアルリグレッションテスト 5.6 まとめ ●第6章 実践的なテクニック 6.1 スクリーンショットとビデオ 6.2 認証を伴うテスト 6.3 ネットワークの監視とハンドリング 6.4 複数ブラウザでの動作確認 6.5 まとめ ●第7章 ソフトウェアテストに向き合う心構え 7.1 テストの7原則 7.2 ソフトウェアテストの構成要素 7.3 コード品質とは何か? 7.4 E2Eテストとユニットテストの効率の良い棲み分け 7.5 テストコードの設計方針とリファクタリング 7.6 モックとの付き合い方 7.7 E2Eテストの投資対効果を上げる 7.8 まとめ ●第8章 E2Eの枠を超えたPlaywrightの応用例 8.1 ランダムテスト 8.2 コンポーネントのテスト 8.3 再利用可能性 8.4 テストの並列実行 8.5 まとめ ●第9章 Web APIのテスト 9.1 PlaywrightにおけるWeb APIテスト 9.2 テストの実行例 9.3 タイムトラベルデバッグ 9.4 より詳細なテスト方法 9.5 通常のE2Eテストの中からWeb APIを呼び出す 9.6 まとめ ●第10章 E2Eテストの実戦投入 10.1 どのテストから書き始めるか 10.2 E2Eテストをどのリポジトリに置くか 10.3 CIでのE2Eテスト実行 10.4 プロジェクト管理との統合 10.5 まとめ ●第11章 Playwrightの内部構造 11.1 Playwrightのアーキテクチャ 11.2 他のE2Eテストツールのアーキテクチャ 11.3 クライアント/サーバ構成でのテスト実行 11.4 まとめ ●付録
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【逆引きで便利な「C#ポケットリファレンス」が、C#12に最速対応!】 C#プログラマ必携のロングセラー、「C#ポケットリファレンス」の第3版が登場! 前版の発売から7年が経ち、C#はWindowsのみならず様々なプラットフォームのアプリケーション開発で使われるようになりました。そんな最新の「C# 12」「.NET 8」「Visual Studio 2022」に合わせて内容をアップデート。「逆引きだから目的別にすぐ探せる」「サンプルコードで具体的にすぐイメージができる」「困ったときに、かゆいところに手が届くような使い心地」という特長はそのままに、エンティティ型についての大幅加筆など、「C# 8」以降の最新機能に対応しました。C#プログラマなら持っておきたい、現場で使える1冊です。 ■こんな方におすすめ ・C#でできることを目的から知りたい/てっとり早く俯瞰したいエンジニア ■目次 Chapter 1 C#を始めるために Chapter 2 基本文法 Chapter 3 基本データ型の操作 Chapter 4 コレクション Chapter 5 入出力 Chapter 6 非同期処理 Chapter 7 データベースアクセス ■著者プロフィール ●WINGS プロジェクト(https://wings.msn.to/):有限会社 WINGS プロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表:山田祥寛)。主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2024 年5 月時点での登録メンバーは約50名で、現在も執筆メンバーを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著書、記事多数。 ●土井 毅:WINGS プロジェクト所属のテクニカルライター。@IT(アイティメディア社)、CodeZine(翔泳社)などのWeb メディアを中心として、.NET などのWeb 系技術についての執筆を行っている。また、携帯アプリやソーシャルアプリなど、様々な分野での開発案件にも携わる。主な著書:『基本から学ぶHTML5 + JavaScript iPhone/Android 対応 スマートフォンアプリの作り方』(共著、SB クリエイティブ)『TECHNICAL MASTER はじめてのASP.NET Web フォームアプリ開発 C# /Visual Basic 対応版』(秀和システム)など。 ●髙江 賢:生粋の大阪人。プログラミング歴は四半世紀を超え、制御系から業務系、Web 系と幾多の開発分野を経験。現在は、株式会社気象工学研究所に勤務し、気象や防災に関わるシステムの構築、保守に携わる。その傍ら、執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」のメンバーとして活動中。主な著書:『改訂3 版 Java ポケットリファレンス』『Apache ポケットリファレンス』『PHP ライブラリ&サンプル実践活用[ 厳選100]』(以上、技術評論社)『基礎からしっかり学ぶC# の教科書 第3 版 C# 10 対応』(日経BP 社)など。 ●飯島 聡:WINGS プロジェクト所属のテクニカルライター。東京都立大学院理学研究科数学専攻修士課程修了。2003 年よりソフト開発会社でJava やC#、VB.NET でパッケージソフト開発に従事。その後SI 子会社でいくつかのシステム開発プロジェクトに従事などを経て、現在フリーランスエンジニアとしてC# でWPFアプリケーションの開発等に従事。主な著書:『Windows 8 開発ポケットリファレンス』(共著、技術評論社)『はじめてのVisual Studio 2012』(共著、秀和システム)など。 ●山田 祥寛:千葉県鎌ヶ谷市在住のフリーライター。Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies。執筆コミュニティ「WINGS プロジェクト」の代表でもある。主な著書:『改訂3 版JavaScript 本格入門』『Angular アプリケーションプログラミング』(以上、技術評論社)『独習シリーズ(Java・C#・Python・PHP・Ruby・ASP.NET)』(翔泳社)『はじめての Android アプリ開発』(秀和システム)『書き込み式SQL のドリル 改訂新版』(日経BP 社)『速習シリーズ(React、Vue、TypeScript、ASP.NET Core、Laravel )』(Amazon Kindle)など。
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5.0【世界初の反実仮想機械学習の教科書!】 反実仮想(Counterfactual)─ 起こり得たけれども実際には起こらなかった状況 ─ に関する正確な情報を得ることは、機械学習や意思決定最適化の応用において必要不可欠です。例えば、「現在運用している推薦アルゴリズムを仮に別のアルゴリズムに変えたら、ユーザの行動はどう変化するだろうか?」や「特定のユーザ群に新たなクーポンを与えたら、収益はどれほど増加するだろうか?」などの実務・社会でよくある問いに答えることを可能にするのが、反実仮想機械学習(CounterFactual Machine Learning; CFML)と総称される機械学習と因果推論の融合技術です。 本書では、反実仮想機械学習の重要な基礎であるオフ方策評価と呼ばれる統計的推定問題を重点的に扱い、反実仮想に関する情報を観測データに基づいて正確に推定するために必要な考え方と統計技術を着実に身につけます。その後、オフ方策評価の自然な拡張として、観測データに基づく意思決定の最適化問題を扱います。こうして、反実仮想推定を最重要の基礎に据える反実仮想機械学習の思想と理論、それらの汎用的な応用力を身につけることが、本書における最大の目標です。 なお本書では、反実仮想機械学習に関する理論やその実践、Pythonを用いた実装をバランスよく扱っています。例えば、関連の学術研究や論文執筆を行う方向けには、理論の理解を深める章末問題を提供しています。6章には、実践現場で働く方々向けに、独自に作成したケース問題を用いた応用例を示しました。学術研究を行いたい学生・研究者の方や実応用を行いたい実務家の方など、幅広い層や用途に有効活用していただける内容に仕上がっています。 ■目次 ●第0章:基礎知識の整理 0.1 確率の基礎 0.2 統計的推定の基礎 0.3 教師あり学習の基礎 0.4 因果推論の基礎 ●第1章:標準的なオフ方策評価 1.1 オフ方策評価の定式化 1.2 標準的な推定量とその性質 1.3 基本推定量の精度を改善するためのテクニック ●第2章:ランキングにおけるオフ方策評価 2.1 ランキングにおけるオフ方策評価の定式化 2.2 ランキングにおけるIPS 推定量とその問題点 2.3 ユーザ行動に関する仮定を駆使したIPS 推定量 2.4 ランキングのオフ方策評価に残された課題 ●第3章:行動特徴量を用いたオフ方策評価 3.1 行動の特徴量を取り入れたオフ方策評価の定式化 3.2 行動特徴量を有効活用する推定量 3.3 これまでに登場した推定量のまとめ ●第4章:オフ方策評価に関する最新の話題 4.1 強化学習の方策に対するオフ方策評価 4.2 オフ方策評価に関するそのほかの最新トピック ●第5章:オフ方策学習に関する最新の話題 5.1 オフ方策学習の定式化 5.2 オフ方策学習における標準的なアプローチ 5.3 オフライン強化学習 5.4 オフ方策学習にまつわるそのほかのトピック ●第6章:オフ方策評価・学習の現場活用 6.1 方策の長期性能に関するオフライン評価 6.2 プラットフォーム全体で観測される報酬を最適化する方策 6.3 本章のまとめ ■著者プロフィール 齋藤優太(さいとうゆうた):1998年北海道生まれ。2021年に、東京工業大学にて経営工学学士号を取得。大学在学中から、企業と連携して反実仮想機械学習や推薦・検索システム、広告配信などに関する共同研究・社会実装に多く取り組む。2021年8月からは米コーネル大学においても反実仮想機械学習などに関する研究を行い、NeurIPS・ICML・KDD・ICLR・RecSys・WSDMなどの国際会議にて論文を多数発表。そのほか、2021年に日本オープンイノベーション大賞内閣総理大臣賞を受賞。2022年にはWSDM Best Paper Runner-Up Award、Forbes Japan 30 Under 30、および孫正義育英財団第6期生に選出。著書に『施策デザインのための機械学習入門』(技術評論社)がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ますます便利になったC++の機能を徹底解説!】 C++プログラマー必携の『C++ポケットリファレンス』がリニューアル! 「逆引き形式で目的からすぐ探せる」「サンプルコードを見ながら具体的な実装のイメージがつかめる」という特徴はそのままに、C++23に対応しました。 信頼と安心の1冊です。 ■目次 ●CHAPTER1 C++とは ●CHAPTER2 基本文法 ●CHAPTER3 エラーハンドリング ●CHAPTER4 文字列 ●CHAPTER5 入出力 ●CHAPTER6 ユーティリティ ●CHAPTER7 コンテナとアルゴリズム ●CHAPTER8 スレッドと非同期 ●付録A ライブラリ ●付録B 言語拡張 ●付録C 開発環境 ■著者プロフィール ● 高橋 晶(たかはし あきら):Preferred Networks所属。Boost C++ Librariesコントリビュータ。「新しい技術を、より多くのプロジェクトに積極的に取り入れてほしい」という願いから、C++とBoostに関する日本語情報を普及させるために、主にブログやコミュニティWebサイト(boostjp/cpprefjp)で活動している。C++ MIXというオフライン勉強会も主催している。【著書】『C++ テンプレートテクニック』(SB クリエイティブ)、『プログラミングの魔導書 Vol.1 & 3』(ロングゲート)【プロフィールページ】https://faithandbrave.github.io/ ● 安藤敏彦(あんどう としひこ):フリープログラマ。初めてのC++との出会いは(たぶん)Borland C++。プログラミングのコミュニティやインターネット上で知り合ったC++のエキスパートたちに刺激を受け、それ以前よりC++への興味がさらに増した。その縁もあってこれまでに『C++ テンプレートテクニック』『ストラウストラップのプログラミング入門』のレビュワーとして、C++に関する書籍と関わってきた。長く組込系でCやC++を使用していたが、紆余曲折を経て現在はPHPerになった。現在でも、気になることがあるとWandboxなどで短いC++コードを書いている。 ● 一戸優介(いちのへ ゆうすけ):株式会社オプティム所属。Microsoft MVP for Visual C++受賞(2015年)。学生の頃にWindowsアプリケーション作成のためActiveBasicに次いでC++を学び、その甲斐あってか、現職でも主にC++でアプリケーションを作成する役を任される。プライベートでもC++を使い、ブログや勉強会などで情報を発信し、少しでもC++の情報が充実すればと微力ながら努力している。C++を始めたきっかけは「猫でもわかる……」のWeb サイトでC言語編の次にC++編が並んでいたことから。【著書】『プログラミングの魔導書 Vol.1』(ロングゲート)【プロフィールページ】https://dev.activebasic.com/egtra2nd/about.html ● 楠田真矢(くすだ まさや):プログラマー。学生の頃にC++を使い始め、プログラミングの楽しさに熱中し、そのままプログラマーとして働き始める。趣味では主に自分用のツールを開発している。【プロフィールページ】https://www.nyaocat.jp ● 湯朝剛介(ゆあさ こうすけ):株式会社LabBase所属。プログラマのアルバイトでC++を本格的に始めた。初めはC++がよくわからなかったが、SNS で共著者を含むC++ 界隈の人たちと交流し、その技術に触れるうちに、よりC++らしいコードを書く喜びを知る。Sapporo.cppという札幌のC++コミュニティにも参加し、C++の面白さを広める活動もしていた。最近はRust やTypeScript なども触りつつ、C++ のさらなる進化を楽しみにしている。Microsoft MVP for Visual C++受賞(2015年)。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【キガリ改正に対応 冷温熱を効率的に利用するカーボンニュートラル達成に多大な貢献をする次世代ヒートポンプ技術の実践書!】 ヒートポンプ技術は、脱炭素を進めるカーボンニュートラルの中でも熱利用、省エネ技術として注目度が増しています。ヒートポンプ技術の代表的なものとしてエアコンがあり、排熱を効率的に循環させ、快適な住環境を整えるZEH/ZEB化に欠かせない技術として建築にも取り入られるようになっています。 先陣を切るメーカーの技術者たちが最新研究をもとに、カーボンニュートラル達成に向けた次世代ヒートポンプ技術を実践的な内容で解説します。 ■目次 ●第1章 脱炭素社会の実現に必要不可欠なヒートポンプ技術 1.1 ヒートポンプとは 1.2 ヒートポンプ技術の動作原理とサイクル 1.3 ヒートポンプ技術に関連するデバイスや機器 1.4 ヒートポンプ技術を支える材料 1.5 ヒートポンプ技術に利用される冷媒の種類 1.6 脱炭素化に貢献するヒートポンプ技術 1.7 ヒートポンプ技術の活用事例 ●第2章 ヒートポンプ技術を取り巻く社会状況・動向 2.1 カーボンニュートラルとヒートポンプ技術 2.2 カーボンニュートラル達成を目指す国内の動向 2.3 カーボンニュートラル実現に向けた海外の動向 2.4 環境に配慮した冷媒転換の必要性 2.5 ヒートポンプ機器と資源循環 2.6 DXで進める産業のデジタル化 2.7 DXの取り組みと施策 2.8 持続可能な社会の実現に向けたヒートポンプ技術の役割 ●第3章 ヒートポンプ技術の課題解決に向けた方策 3.1 脱炭素化・省エネルギー実現の課題 3.2 産業での熱の合理的利用技術 3.3 性能向上を実現する性能評価手法 3.4 次世代冷媒への転換 3.5 サーキュラーエコノミーによる資源循環 3.6 DX推進の課題と今後への期待 3.7 世界のヒートポンプ技術動向 ●第4章 次世代ヒートポンプ技術の社会実装 4.1 個別課題解決の限界 4.2 全体最適化を実現するシステムの構築 4.3 ヒートポンプ技術の総合評価手法の構築 4.4 バリューチェーン全体での最適化 4.5 全体最適が実現した場合の効果 ●第5章 生命を守るヒートポンプ技術 5.1 居住環境の現状:ウェルネス 5.2 居住環境の現状:脱炭素 5.3 居住環境が抱える課題とニーズ 5.4 ヒートポンプ技術で創る居住環境の未来像 5.5 食料システムの現状 5.6 コールドチェーンの現状 5.7 コールドチェーンが抱える課題とニーズ 5.8 ヒートポンプ技術で創るコールドチェーンの未来像 ●第6章 産業発展やエネルギー安定供給を支えるヒートポンプ技術 6.1 産業(製造プロセス)の現状 6.2 製造プロセスが抱える課題とニーズ 6.3 ヒートポンプ技術で創る製造プロセスの未来像 6.4 電力需給システムの現状 6.5 電力システムが抱える課題とニーズ 6.6 ヒートポンプ技術で創る電力需給システムの未来像 ●第7章 次世代ヒートポンプ技術の実現に向けた政策 7.1 次世代ヒートポンプ技術の政策やロードマップ 7.2 全体最適を実現するための共通基盤の整備 7.3 脱炭素化・省エネルギー 7.4 冷媒転換の国際的な動きと政策 7.5 サーキュラーエコノミーを実現する資源循環 7.6 ヒートポンプ技術の導入に必要なDX 7.7 次世代ヒートポンプ技術の初期導入・利用に対する支援 7.8 ヒートポンプ熱の再生可能エネルギーとしての扱い 7.9 ヒートポンプ技術の国際展開 7.10 住宅・建築物の次世代ヒートポンプ技術政策 7.11 食料システムの次世代ヒートポンプ技術政策 7.12 産業の次世代ヒートポンプ技術政策 7.13 電力需給の次世代ヒートポンプ技術政策 ●付録1 次世代ヒートポンプ技術の冷媒転換 ●付録2 次世代ヒートポンプ技術の性能評価手法 ●付録3 次世代ヒートポンプ技術の資源循環
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Spring Framework 6を利用したWebアプリケーション開発が基礎からわかる】 最新のバージョン6系に対応した初心者向けSpring Framework入門書が登場!1章~9章で「必要なWebの知識」「データ操作の方法」「MVCモデルを用いた開発」など基本的な内容を学びます。10章~13章では、アプリを作成する方法を解説しているので、Webアプリケーション開発の一連の流れを扱います。さらに、発展として「入力チェック」や「ログイン認証」などの機能を14章、15章、付録で実装しており、セキュリティを意識したアプリ開発の全体像を1冊で学ぶことができます。 ■目次 ●第1章 Spring Frameworkについて知ろう 1-1 Springの概要について知ろう 1-2 開発環境の構築をしよう(IDE) 1-3 開発環境の構築をしよう(PostgreSQL) ●第2章 基礎知識を身に付けよう 2-1 Javaの基礎知識を復習しよう 2-2 Webアプリケーション作成の必須知識を確認しよう 2-3 開発で使用する便利なライブラリとツールを知ろう ●第3章 Spring Frameworkのコア機能(DI)を知ろう 3-1 Spring Frameworkのコア機能の概要 3-2 DIについて知ろう 3-3 DIについて知ろう(インスタンス生成) 3-4 DIについて知ろう(インジェクション) ●第4章 Spring Frameworkのコア機能(AOP)を知ろう 4-1 AOP(アスペクト指向プログラミング)の基礎を知ろう 4-2 AOPのプログラムを作成しよう 4-3 Spring Frameworkが提供するAOP機能を理解しよう ●第5章 MVCモデルを知ろう 5-1 MVCモデルについて知ろう 5-2 Spring MVCについて知ろう 5-3 Spring MVCを使ってみよう ●第6章 テンプレートエンジン(Thymeleaf)を知ろう 6-1 Thymeleafについて知ろう 6-2 Modelを使ったプログラムを作成しよう 6-3 Thymeleafを使ってみよう ●第7章 サーバーにデータを送信する方法を学ぼう 7-1 リクエストパラメータについて知ろう 7-2 複数のリクエストパラメータを送ろう 7-3 URLに埋め込まれた値を受け取ろう ●第8章 バリデーション機能について知ろう 8-1 入力チェックについて知ろう 8-2 単項目チェックを使用したプログラムを作成しよう 8-3 相関項目チェックを使用したプログラムを作成しよう ●第9章 O/Rマッパー(MyBatis)を知ろう 9-1 MyBatisについて知ろう 9-2 MyBatisを使ってみよう 9-3 resultMapについて知ろう ●第10章 アプリの作成準備を行おう 10-1 アプリケーションの概要 10-2 「ToDoアプリ」の作成を準備しよう 10-3 テーブルとデータを作成しよう ●第11章 アプリを作成しよう(データベース操作) 11-1 「Domain Object」と「Repository」を作成しよう 11-2 「SQL」を考えよう 11-3 「マッパーファイル」を作成しよう ●第12章 アプリを作成しよう(サービス処理) 12-1 「Service」と「ServiceImpl」を作成しよう 12-2 トランザクション管理を知ろう ●第13章 アプリを作成しよう(アプリケーション層) 13-1 「ToDoアプリ」:参照処理を実装しよう 13-2 「ToDoアプリ」:登録・更新処理を実装しよう 13-3 「ToDoアプリ」:削除処理を実装しよう ●第14章 入力チェックを実装しよう 14-1 「入力チェック」の準備をしよう 14-2 「入力チェック」を実装しよう ●第15章 ログイン認証を実装しよう 15-1 Spring Securityの概要 15-2 Spring Securityを導入しよう 15-3 認可について知ろう 15-4 カスタムエラーページとは? ●APP. Spring Securityとは ■著者プロフィール 樹下雅章:大学卒業後、ITベンチャー企業に入社し、様々な現場にて全ての工程を経験。その後大手食品会社の通販事業部にてシステム担当者としてベンダーコントロールを担当。事業部撤退を機会に株式会社フルネスに入社し現在はIT教育に従事。
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4.7【Azure×OpenAIでChatGPTシステムを構築!】 本書はLLM(大規模言語モデル)に興味があるITエンジニアを対象に、AzureからOpenAIモデルにアクセスできる「Azure OpenAI Service」を使い、ChatGPTを利用した社内AIシステムの開発と導入を実現してもらうのが目的です。 前半では、生成AIとChatGPTモデルの基本的な概念とその仕組みを解説します。また、Azure OpenAI Serviceの概要と具体的な利用方法を解説し、プロンプトエンジニアリングについても紹介します。後半ではChatGPTを利用する社内システムの開発手法について、実際にAzure OpenAI Serviceを使いながら学んでいきます。RAGを利用した社内文章検索システムの実装を経て、LLMを組み込んだアプリケーション(Copilot)の構築へとステップアップしていきます。また、ガバナンス実現に必要な共通基盤化と責任あるAIについても解説しています。 ■目次 ●第1部 Microsoft AzureでのChatGPT活用 ・第1章 生成AIとChatGPT ・第2章 プロンプトエンジニアリング ・第3章 Azure OpenAI Service ●第2部 RAGによる社内文章検索の実装 ・第4章 RAGの概要と設計 4.1 ChatGPTの問題点と解決手法 4.2 Retrieval-Augmented Generationとは 4.3 検索システム 4.4 Azure AI Search 4.5 オーケストレータ 4.6 Azure OpenAI on your data 4.7 Azure Machine Learningプロンプトフロー 4.8 大規模言語モデル 4.9 Azure OpenAI API 4.10 まとめ ・第5章 RAGの実装と評価 5.1 アーキテクチャ 5.2 社内文章検索の実装例 5.3 会話履歴の保持 5.4 検索機能 5.5 データインジェストの自動化 5.6 RAGの評価と改善 5.7 検索精度の評価 5.8 生成精度の評価 5.9 まとめ ●第3部 Copilot stackによるLLMアプリケーションの実装 ・第6章 AIオーケストレーション 6.1 Copilot stackとは 6.2 AIオーケストレーションとエージェント 6.3 独自Copilot開発のアーキテクチャと実装 6.4 まとめ ・第7章 基盤モデルとAIインフラストラクチャ 7.1 基盤モデルとAIインフラストラクチャとは 7.2 ホスティングされたモデルの場合 7.3 公開モデルの場合 7.4 まとめ ・第8章 Copilotフロントエンド 8.1 ユーザーエクスペリエンスの基礎 8.2 LLMの不確実な応答への対処 8.3 UX向上のための参考資料 8.4 まとめ ●第4部 ガバナンスと責任あるAI ・第9章 ガバナンス ・第10章 責任あるAI ■著者プロフィール 永田 祥平:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。主にエンタープライズのお客様を対象に、Azureビッグデータ分析基盤や機械学習基盤の導入・活用支援を行う。 伊藤 駿汰:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト/株式会社Omamori 取締役。AI/ML開発と利活用の技術支援、機械学習基盤やMLOps基盤の構築および活用の技術支援を行う。 宮田 大士:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現職では、幅広い業界のお客様へのAIの導入/活用を支援。 立脇 裕太:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現在は日本マイクロソフトでビッグデータ、クラウド、機械学習を活用した企業のデータ活用を支援。 花ケ﨑 伸祐:日本マイクロソフト株式会社 パートナーソリューションアーキテクト。現在はパートナーAIソリューションの開発支援に携わる。 蒲生 弘郷:日本マイクロソフト株式会社 クラウドソリューションアーキテクト。現在はソリューションアーキテクトとしてAI導入の技術支援やAzure OpenAI Serviceのエバンジェリスト活動などに従事。 吉田 真吾:株式会社セクションナイン 代表取締役。2023年5月にAzure OpenAI/Azure AI Search/Azure Cosmos DBを活用した人事FAQ 機能をリリース。著書、監訳書多数。
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4.0【Visual Studio Code解説書の決定版が全面改訂!】 近年注目を集めるエディタ「Visual Studio Code」について徹底的に解説。基本はもちろん、意外と知られていないさまざまな機能、TypeScript、Go、Pythonでの開発を通した実践例、そして拡張機能開発までを扱います!最新のVisual Studio Codeに全面対応するほか、リモート開発機能やGitHubとの連携とった解説も拡充し、さらにパワーアップした決定版です。 ■こんな方におすすめ Visual Studio Codeをさらに使いこなしたい人、ほかのエディタを使っておりVisual Studio Codeに興味のある人 ■目次 ●第1部:Visual Studio Codeの基本 第1章:インストールと初期設定 —— Visual Studio Codeを使いはじめる 第2章:画面構成と基本機能 —— 直感的な画面に隠された多くの機能たち 第3章:ビューとコマンドパレット —— いろいろな情報を整理し、簡単に呼び出す 第4章:Gitとの連携 —— 基本操作から便利な拡張機能まで 第5章:デバッグ機能 —— さまざまな言語のデバッグを直感的なUIで行う 第6章:そのほかの機能 —— タスク、リント、スニペット、ターミナル 第7章:リモート開発機能 —— 開発環境と実行環境の差分を埋める新機能 第8章:GitHub連携/GitHub Codespaces —— GitHubと繋がった開発環境とワークフロー 第9章:カスタマイズ —— 柔軟な設定項目、ショートカットでより使いやすく 第10章:拡張機能 —— 導入、管理、おすすめの拡張機能 ●第2部:実際の開発でVisual Studio Codeを使う 第11章:GoでのWeb API開発 —— 各種の開発支援ツールと連携した拡張機能 第12章:TypeScriptでの開発 —— デフォルトで使えるフロントエンド開発機能たち 第13章:Pythonでの開発とDockerコンテナの利用 —— Web API開発と環境分離テクニック 第14章:プログラムの開発にとどまらない活用 —— データ分析、ドキュメンテーション、構成管理 ●第3部:拡張機能の開発とLanguage Server Protocol 第15章:拡張機能開発の基本 —— Visual Studio Codeの拡張ポリシーとひな形の作成 第16章:実践・拡張機能開発 —— テキスト編集、スニペット、リント、カラーテーマ 第17章:自作の拡張機能を公開する —— 広く使ってもらうために必要なさまざまな事項 第18章:Language Server Protocol —— エディター拡張のための次世代プロトコル ■著者プロフィール 森下篤:GO株式会社所属のソフトウェアアーキテクト。AIプロダクトのデータ基盤や、APIサービス化を担当する。同人誌『VS Codeデバッグ技術』などでの技術書典に参加したり、VS Code Meetupのオーガナイザを務めたりしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【アルゴリズムの事例が盛り沢山!】 本書は、Pythonを使用してアルゴリズムを習得するための入門書です。ソート、サーチ、再帰、リスト、木、グラフといったアルゴリズムの基本から、連立方程式の解法、逆ポーランド記法、最短路問題、タートルグラフィックス、グラフ描画、パズルやゲームといった実用的な応用まで、豊富な例題を通してアルゴリズムを効率的に学ぶことができます。例題や練習問題は「Google Colaboratory」で動作するので、Webブラウザーがあればすぐに動作が確認可能です。 ■目次 ■第1章 ウォーミング・アップ 1-0 アルゴリズムとは 1-1 漸化式 1-2 写像 1-3 順位付け 1-4 ランダムな順列 1-5 モンテカルロ法 1-6 ユークリッドの互除法 1-7 エラトステネスのふるい ■第2章 数値計算 2-0 数値計算とは 2-1 乱数 2-2 数値積分 2-3 テイラー展開 2-4 非線形方程式の解法 2-5 補間 2-6 多桁計算 2-7 長いπ 2-8 連立方程式の解法 2-9 線形計画法 2-10 最小2乗法 ■第3章 ソートとサーチ 3-0 ソートとサーチとは 3-1 基本ソート 3-2 シェル・ソート 3-3 線形検索(リニアサーチ)と番兵 3-4 2分探索(バイナリサーチ) 3-5 マージ(併合) 3-6 文字列の照合(パターンマッチング) 3-7 文字列の置き換え(リプレイス) 3-8 ハッシュ ■第4章 再帰 4-0 再帰とは 4-1 再帰の簡単な例 4-2 再帰解と非再帰解 4-3 順列の生成 4-4 ハノイの塔 4-5 迷路 4-6 クイック・ソート ■第5章 データ構造 5-0 データ構造とは 5-1 スタック 5-2 キュー 5-3 データ構造としてのリスト 5-4 Pythonの言語仕様のリスト 5-5 双方向リスト 5-6 逆ポーランド記法 5-7 パージング 5-8 自己再編成探索 5-9 リストを用いたハッシュ ■第6章 木(tree) 6-0 木とは 6-1 2分探索木のリスト表現 6-2 2分探索木の作成 6-3 2分探索木の再帰的表現 6-4 2分探索木のトラバーサル 6-5 レベルごとのトラバーサル 6-6 ヒープ 6-7 ヒープ・ソート 6-8 式の木 6-9 知的データベース ■第7章 グラフ(graph) 7-0 グラフとは 7-1 グラフの探索(深さ優先探索) 7-2 グラフの探索(幅優先探索) 7-3 トポロジカル・ソート 7-4 Eulerの一筆書き 7-5 最短路問題 ■第8章 グラフィックス 8-0 ColabTurtle(タートルグラフィックス・ライブラリ) 8-1 forwardとleft 8-2 2次元座標変換 8-3 ジオメトリック・グラフィックス 8-4 3次元座標変換 8-5 立体モデル 8-6 3次元関数と隠線処理 8-7 リカーシブ・グラフィックスⅠ 8-8 リカーシブ・グラフィックスⅡ 8-9 いろいろなリカーシブ・グラフィックス 8-10 グラフィックス・ライブラリ(glib.py) 8-11 Matplotlibを使ったグラフの作成 8-12 Matplotlibを使った3D表示 ■第9章 パズル・ゲーム 9-1 魔方陣 9-2 戦略を持つじゃんけん 9-3 バックトラッキング 9-4 ダイナミック・プログラミング 9-5 万年暦で作るカレンダー 9-6 21を言ったら負けゲーム 9-7 迷路の作成と探索 ■著者プロフィール 河西朝雄:山梨大学工学部電子工学科卒(1974年)。長野県岡谷工業高等学校情報技術科教諭、長野県松本工業高等学校電子工業科教諭を経て、現在は「カサイ.ソフトウエアラボ」代表。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【誰でも気軽に3DCGを制作できる!】 今までの3DCGソフトは、プログラミングの知識が必要であったり、処理を軽くするための工夫が必要であったりと、初学者には高い敷居がありました。しかし、Unreal Engine5では自動処理してくれるようになり、視覚的にすべての操作ができるようになっています。3DCGをはじめようと思っている方には是非本書を手に取ってみてください。Unreal Engine5で自分だけの世界をつくってみましょう! ■こんな方におすすめ ・3DCG全般に興味がある人 ・CGやゲーム制作で将来仕事にしたいと思っている人 ・Blenderなどのモデリングツールを既に使っている人 ■目次 Chapter1 Unreal Engineを知ろう Chapter2 UE5の開発環境を整えよう Chapter3 テンプレートでエディタに慣れよう Chapter4 ランドスケープによる風景制作をはじめよう Chapter5 基礎固め!地形作りのツールを使いこなそう Chapter6 実践!自分の地形をつくろう Chapter7 地面のマテリアルをつくろう Chapter8 ランドスケープのペイントで島を色付けよう Chapter9 美しい海をつくろう Chapter10 3Dアセットで細部をつくりこもう Chapter11 フォリッジで草花を植えよう Chapter12 風景をライティングしよう Chapter13 ポストプロセスを理解しよう Chapter14 静止画と動画を撮影しよう ■著者プロフィール 梅原政司(うめはらまさし):一般社団法人学びラボ代表理事。講師として2万人を超える生徒にオンラインで3DCGを教える人気講師。子どもたちにクリエイティブな学びを届けるため、教育コミュニティの運営や学校への出張授業を行っている。学びラボ:https://manabilab.or.jp/
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-【TypeScript×Vue3×Nuxt3によるアプリ開発がこの一冊でわかる!】 本書は、最近需要が急増しているSSR(Server Side Rendering)によるSPA開発に適したWebアプリケーションフレームワーク「Nuxt 3」の解説書です。Nuxtは、最新のバージョン3でVue 3に完全対応したことで、Composition APIやTypeScriptを活用した効率的な開発が可能になりました。さらに、CSR/SSR/SSG/ISGの柔軟な切り替えやサーバレスビルドにも対応し、サーバレスWebサービス開発に最適のフレームワークへと進化しました。本書では、Nuxt 3の基本機能から、Composition APIを使ったアプリケーション開発の方法、エラー処理やNetlify/AWS Lambda/Herokuの本番環境へのデプロイまで、Nuxt 3の全機能を網羅して解説します。 ■目次 ●第1章 Nuxtを初体験 1.1 VueとNuxtの関係 1.2 Nuxtの環境構築 1.3 Nuxtプロジェクトの作成と実行 ●第2章 Nuxtアプリケーションの基本 2.1 SFCへの記述の基本 2.2 コンポーネント間連携 2.3 ステートの利用 ●第3章 Nuxtでのルーティング 3.1 Nuxtルーティングの基本 3.2 ルートパラメータとルーティング制御 3.3 ネストされたルーティング 3.4 レイアウト機能 3.5 ヘッダ情報の変更機能 ●第4章 Nuxtのデータ取得処理 4.1 Nuxtのデータ取得の基本 4.2 データ取得処理をまとめておけるuseAsyncData() 4.3 useAsyncData()と$fetch()を簡潔に書けるuseFetch() 4.4 ページ遷移を優先するLazy 4.5 データ取得処理を再実行するリフレッシュ 4.6 コンポーザブルとランタイム設定 ●第5章 Nuxtのサーバ機能 5.1 Nuxtのサーバ機能の基本 5.2 送信データの扱い 5.3 サーバサイドルーティング 5.4 Nuxt のサーバストレージ機能 ●第6章 Nuxtでのエラー処理 6.1 Nuxtのエラー発生とエラー処理タグ 6.2 子コンポーネントレンダリング時のエラー 6.3 カスタムエラー画面 6.4 サーバAPIエンドポイントのエラー処理 6.5 会員情報管理アプリへのエラー処理 ●第7章 Nuxtのミドルウェア 7.1 ログイン機能の実装 7.2 ルートミドルウェア 7.3 サーバミドルウェア ●第8章 Nuxtの動作の仕組み 8.1 npm runのオプション 8.2 Nuxtのレンダリングモード 8.3 Redisとの連携 ●第9章 Nuxtを本番環境へデプロイ 9.1 Nuxtのデプロイ先サービス 9.2 Netlifyへのデプロイ 9.3 AWS Lambdaへのデプロイ 9.4 Herokuへのデプロイ
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【峠は海でつくられるって、一体どういうこと?】 峠はどうやってできたのか。河岸段丘は本当に川がつくったのか。大地を削り、山をつくったのは本当に川なのか。 本書は地球科学の難問「日本列島、東西圧縮の謎」を解いた地質学者が、100年を超す地形学の常識を疑い、新たな視点で地形の成因をひもとく第1弾です。 ■第1弾『分水嶺の謎 峠は海から生まれた』とは……!? 本州に降り注いだ雨水を太平洋側と日本海側に分ける分水嶺は、不思議なことに、ときどき山の斜面を下って谷を横切り、隣の尾根に乗り移ってしまいます。到底尾根とは思えない真っ平らな谷の真ん中を横切るこの不思議な分水嶺は「谷中分水界(こくちゅうぶんすいかい)」と呼ばれ、その成因は110年前にアメリカの地形学者・デービスが唱えた「河川の争奪説」で説明されてきました。河川の争奪とはひと言で言うと、川と川の国盗り合戦。川が隣接する川の上流部を奪い取ることです。その現象は長年、多くの地形研究者や地形ファンを魅了してきました。 しかし、「河川の争奪」は本当にあったのでしょうか。旅の舞台は、インターネットの地理院地図。分水嶺を追跡し、不思議な地形をつぶさに観察。「河川の争奪」を考察する過程で見えてきたのは、「峠は海から生まれた!」という新事実でした。 思考実験を繰り返しながら、著者の妄想が確信に変わっていく過程。サイエンスの現場をつぶさに追体験できる一冊です。 ■こんな方におすすめ ・分水嶺マニア ・地図や地形に関心のある方。 ・登山が好きな方 ・自然の謎解きを疑似体験したい方々 ■目次 ■第1章 分水嶺の旅 ●旅の準備 地形の基本を知る ●第1日 不思議な地形が目白押し ●第2日 気まぐれな分水嶺 ●第3日 断層を横切る分水嶺 ●第4日 標高がそろう峠の不思議 ●第5日 分水嶺を越えられない ●第6日 匍匐前進する分水嶺 ●第7日 最大の難所の世羅台地 ●第8日 川は川を奪わない? ●第9日 分水嶺をつなぐのは谷中分水界 ■第2章分水嶺の謎 ●1 関門海峡の謎 本州で最も低かった分水嶺 ●2 谷中分水界は海峡だった ●3 隆起の原因は東西圧縮 ●4 中国地方は瀬戸内海だった ●5 謎の答えは地形が語ってくれる ●6 盛り上がり続ける中国山地 ●7 海から生まれた中国地方 ●8 分水嶺のあみだくじ ■おわりに――私の分水嶺 ■著者プロフィール 高橋雅紀(たかはし・まさき):地質学者(理学博士)。1990年、博士号取得。卒業研究以降の40年近く、日本列島の成り立ちを研究。2017年に「日本海溝移動説」を発表し、NHKスペシャル「列島誕生ジオ・ジャパン」で放映(2017年)。 NHK「ブラタモリ」に幾度となく出演し、人気を博している。
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-【統計モデルの正しさを知るためにシミュレーションを活用しよう】 心理学における研究の最前線では、高度な数理統計モデルが利用されています。しかし、数学理論をもとにした抽象的な議論や統計の誤用のもととなる倫理的な指摘は実感を持って理解しにくく、具体的かつ直感的に理解するには工夫が必要です。 そこで本書は、数学的な仮定や理論を「目に見えて」「具体的な」ものとしてとらえるために、プログラミングによる数値シミュレーションを利用して解説します。数値シミュレーションによる解説の利点は2つ挙げられます。1つは抽象的な概念をイメージしやすいグラフに落とし込むことができます。もう1つは具体的に操作できる世界を与えることによって、パラメータが変わればどのような結果が導かれるのかが理解しやすくなることです。これによって、統計の基本となる確率分布の性質と使い方、統計モデルを誤用すると何が起きるか、実験に妥当なデータの量はどれくらいなのか、といった今押さえておきたい知識を1冊にまとめます。 ■こんな方におすすめ 統計を学んだはずなのに自信がない方、統計の実践にあたって不安のある方、統計に苦手意識のある方 ■目次 ●第1章 本書のねらい 1.1 はじめに 1.2 シミュレーションとは 1.3 シミュレーションでわかること 1.4 プログラミングをはじめよう 1.5 本書の構成 1.6 本書のねらいと使い方 ●第2章 プログラミングの基礎 2.1 言語の基礎 2.2 オブジェクトと変数の種類 2.3 関数をつくる 2.4 プログラミングの基礎 2.5 演習問題 ●第3章 乱数生成シミュレーションの基礎 3.1 確率変数と確率分布 3.2 確率分布の期待値と分散 3.3 乱数生成シミュレーションで確率分布を模倣する 3.4 任意の相関係数を持つ変数が従う確率分布 3.5 演習問題 ●第4章 母数の推定のシミュレーション 4.1 統計的推測の基礎 4.2 母平均の信頼区間 4.3 相関係数の標本分布と信頼区間 4.4 演習問題 ●第5章 統計的検定の論理とエラー確率のコントロール 5.1 統計的検定の論理 5.2 Rによる統計的検定の実際 5.3 エラー確率のシミュレーション 5.4 一元配置分散分析のデータ生成 5.5 反復測定分散分析のシミュレーション 5.6 演習問題 ●第6章 適切な検定のためのサンプルサイズ設計 6.1 統計的検定とQRPs 6.2 タイプⅡエラー確率のコントロールとサンプルサイズ設計 6.3 サンプルサイズ設計の実践 6.4 いろいろな検定におけるサンプルサイズ設計の実践 6.5 非心分布を使わないサンプルサイズ設計のシミュレーション 6.6 演習問題 ●第7章 回帰分析とシミュレーション 7.1 回帰分析と確率モデル 7.2 シミュレーションデータで統計指標の意味を理解する 7.3 回帰分析における仮定と注意点 7.4 発展的な課題 7.5 確率モデリングへ 7.6 演習問題 ■著者プロフィール 小杉考司:専修大学人間科学部、教授。博士(社会学)。専門は数理社会心理学。心理統計学のエッセンスと社会心理学・集団力学の両方を視野に入れた数理モデルの構築を目指す。主な著書として「言葉と数式で理解する多変量解析入門」(北大路書房)など。 紀ノ定保礼:静岡理工科大学情報学部 准教授。博士(人間科学)。研究領域は、認知心理学や社会心理学、人間工学、交通行動研究など。主な著書は「改訂2版 RユーザのためのRStudio[実践]入門ーtidyverseによるモダンな分析フローの世界ー」(技術評論社、2021)など。 清水裕士:関西学院大学社会学部 教授。博士(人間科学)。社会心理学、グループ・ダイナミックスが専門。また、フリーの統計ソフトウェアHADを開発している。主な著書は「社会心理学のための統計学」(誠真書房、2017)、「放送大学教材 心理学統計法」(放送大学教育振興会、2021)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【究極無比絶対王者のWindowsコマンドリファレンス上下巻】 Windowsのコマンドプロンプトを活用することは、Windows OSのパワーを引き出すベストの方法です。ひとたびコマンドを覚えて入力すればやりたいことがGUIで回り道せずダイレクトに実現できます。Windowsも11となり熟成の域に達したといってもいいでしょう。同じくWindowsサーバーもシステム開発の現場やさまざまなWebサービスの現場で大活躍しています。もちろんクラウド上でもいうまでもありません。OSをコマンドで操作することは、いろいろなメリットがあります。 本書は、そうした活用シーンも考慮しながら、上下巻で実践解説をしました。上巻は初心者ユーザーから中級者です。下巻はシステム管理者など少しプロ向きな内容になっていますが、上下巻合わせて相補的に活用できます!すみからすみまでWindowsのパワーを活用しましょう! ■こんな方におすすめ ・Windowsコマンドプロンプトにコマンドをガンガン入力して仕事を効率化したいエンジニア諸氏。初心者からベテランまで! ■目次 序章 コマンド入門 第1章 Cmd.exeの内部コマンド編 第2章 ファイルとディスク操作編 第3章 バッチ処理とタスク管理編 第4章 システム管理編 ■著者プロフィール 山近慶一:山口県岩国市生まれ。大阪を拠点に大規模Active Directoryドメインの運用管理を担うサラリーマン業とテクニカルライター業の二刀流で活動中。Microsoft Most Valuable Professional(2003~2010)受賞。
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-【マイクロフレームワークであるFlaskのWebアプリ開発がよくわかる】 Flaskは、必要に応じてモジュールを追加していくマイクロフレームワークの方針をとっており、近年アプリケーション開発の主流として人気を集めています。 本書は、Flaskの最新のバージョン2.3.2に対応し、1章~8章までで「ルーティングの基礎」「データ操作の方法」「Formの活用方法」など基本的なことが学べます。また、9章以降で実際にアプリを作成して、マイクロフレームであるFlaskを活用したWebアプリケーション開発の一連の流れが学べます。近年需要が高まっているセミナーや研修でも利用できます。 ■こんな方におすすめ ・はじめてFlaskでWebアプリケーションを開発したい人 ・PythonでWebアプリケーション開発を行いたい人 ■目次 1章 Flaskについて知ろう 1-1 Flaskの特徴を知ろう 1-2 開発環境を構築しよう(Miniconda) 1-3 開発環境を構築しよう(仮想環境) 1-4 開発環境を構築しよう(VSCode) 2章 Flaskに触れてみよう 2-1 Flaskでハローワールドを作成しよう 2-2 ルーティングについて知ろう 2-3 動的ルーティングについて知ろう 3章 Jinja2に触れてみよう 3-1 テンプレートエンジンについて知ろう 3-2 テンプレートの継承について知ろう 3-3 テンプレートで制御文を使おう 4章 フィルターとエラーハンドリングに触れてみよう 4-1 テンプレートで「フィルター」を使おう 4-2 テンプレートで「自作フィルター」を使おう 4-3 エラーハンドリングを使おう 5章 Formに触れてみよう 5-1 Formの基本を知ろう 5-2 WTFormsを使おう 5-3 Flask-WTFを使おう 6章 データベースに触れてみよう 6-1 データベースを作成しよう 6-2 ORMを使おう 6-3 結合を使おう 7章 Flaskでデータベースを使おう 7-1 Flask-SQLAlchemyを使おう 7-2 Flask-Migrateを使おう 7-3 簡易「Flask」アプリケーションを作成しよう 8章 開発に役立つ便利機能について知ろう 8-1 Blueprintを活用しよう 8-2 グローバル変数「g」を活用しよう 8-3 デバッグモードを活用しよう 9章 Flaskアプリケーションを作ろう 9-1 アプリケーションの説明 9-2 「CRUD機能を持つメモアプリ」の説明 9-3 「CRUD機能を持つメモアプリ」の作成 10章 バリデーションと完了メッセージを追加しよう 10-1 バリデーションと完了メッセージの説明 10-2 バリデーションと完了メッセージの作成 10-3 動作確認 11章 認証処理を追加しよう 11-1 認証処理の説明 11-2 認証処理の作成 11-3 動作確認 11-4 アクセス拒否 12章 Blueprintによるファイル分割を行おう 12-1 ファイル分割 12-2 リファクタリング 12-3 動作確認 13章 メモ参照制限を追加しよう 13-1 メモ参照制限とは? 13-2 メモ参照制限の作成 13-3 動作確認 14章 Wikipedia機能を追加しよう 14-1 Wikipediaとは? 14-2 wiki機能の作成 14-3 動作確認 15章 Wikipedia結果の反映を行おう 15-1 どのように作成するか? 15-2 動作確認 16章 レイアウトを調整しよう 16-1 Bootstrapとは? 17章 マイクロサービスを知ろう 17-1 マイクロサービスとは? 17-2 RESTとは? 17-3 簡易「マイクロサービス」の作成 ■著者プロフィール 株式会社フルネス 樹下雅章:大学卒業後、ITベンチャー企業に入社し、様々な現場にて要件定義、設計、実装、テスト、納品、保守、全ての工程を経験。SES、自社パッケージソフトの開発経験。その後大手食品会社の通販事業部にてシステム担当者としてベンダーコントロールを担当。事業部撤退を機会に株式会社フルネスに入社し現在はIT教育に従事
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4.5【コンピュータが言語を理解するしくみ】 ChatGPTに代表される大規模言語モデルの解説書が発売!! ChatGPTに代表される大規模言語モデルが自然言語処理の幅広いタスクで高い性能を獲得し、大きな話題となっています。大規模言語モデルは、大規模なテキストデータで訓練された大規模なパラメータで構成されるニューラルネットワークです。 Hugging Face社の"transformers"というPythonライブラリを利用することで、プログラミングの経験があれば、モデルの操作やデータからの学習がかんたんにできます。モデルを訓練するための日本語もしくは日本語を含む多言語のデータセットも充実してきており、すぐに業務に使える実用的なモデルを作ることが可能な時代がやってきました。 本書は、大規模言語モデルの理論と実装の両方を解説した入門書です。大規模言語モデルの技術や自然言語処理の課題について理解し、実際の問題に対処できるようになることを目指しています。以下のような構成によって、理論とプログラミングの双方の側面から、大規模言語モデルに関する情報を提供します。 ■目次 第1章 はじめに 1.1 transformersを使って自然言語処理を解いてみよう 1.2 transformersの基本的な使い方 1.3 単語埋め込みとニューラルネットワークの基礎 1.4 大規模言語モデルとは 第2章 Transformer 2.1 概要 2.2 エンコーダ 2.3 エンコーダ・デコーダ 2.4 デコーダ 第3章 大規模言語モデルの基礎 3.1 単語の予測から学習できること 3.2 GPT(デコーダ) 3.3 BERT・RoBERTa(エンコーダ) 3.4 T5(エンコーダ・デコーダ) 3.5 多言語モデル 3.6 トークナイゼーション 第4章 大規模言語モデルの進展 4.1 モデルの大規模化とその効果 4.2 プロンプトによる言語モデルの制御 4.3 アライメントの必要性 4.4 指示チューニング 4.5 人間のフィードバックからの強化学習 4.6 ChatGPT 第5章 大規模言語モデルのファインチューニング 5.1 日本語ベンチマーク:JGLUE 5.2 感情分析モデルの実装 5.3 感情分析モデルのエラー分析 5.4 自然言語推論・意味的類似度計算・多肢選択式質問応答モデルの実装 5.5 メモリ効率の良いファインチューニング 5.6 日本語大規模言語モデルの比較 第6章 固有表現認識 6.1 固有表現認識とは 6.2 データセット・前処理・評価指標 6.3 固有表現認識モデルの実装 6.4 アノテーションツールを用いたデータセット構築 第7章 要約生成 7.1 要約生成とは 7.2 データセット 7.3 評価指標 7.4 見出し生成モデルの実装 第8章 文埋め込み 8.1 文埋め込みとは. 8.2 文埋め込みモデルSimCSE 8.3 文埋め込みモデルの実装 8.4 最近傍探索ライブラリFaissを使った検索 第9章 質問応答 9.1 質問応答システムのしくみ 9.2 データセットと評価指標 9.3 ChatGPTにクイズを答えさせる 9.4 文書検索モデルの実装 9.5 文書検索モデルとChatGPTを組み合わせる 参考文献 ■著者プロフィール 山田 育矢(やまだ いくや):株式会社Studio Ousia代表取締役チーフサイエンティスト・理化学研究所革新知能統合研究センター客員研究員。2007年にStudio Ousiaを創業し、自然言語処理の技術開発に従事。大規模言語モデルLUKEの開発者。 鈴木 正敏(すずき まさとし):株式会社Studio Ousiaソフトウェアエンジニア・東北大学データ駆動科学・AI教育研究センター学術研究員。日本語質問応答のコンペティション「AI王」の実行委員。東北大学が公開している日本語BERTの開発者。 山田 康輔(やまだ こうすけ):株式会社Studio Ousiaリサーチエンジニア・名古屋大学大学院情報学研究科博士後期課程3年。2022年4月より日本学術振興会特別研究員 (DC2)。自然言語処理、特にフレーム意味論に関する研究に従事。 李 凌寒(り りょうかん):LINE株式会社自然言語処理エンジニア。大規模言語モデルmLUKEの開発者。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【集計技160+抽出技130!あなたに必要なExcelテクが見つかる!】 「膨大な顧客名簿から必要なデータをまとめたい」 「バラバラに管理されている商品リストから納品書にデータを取り出したい」 「毎日増える売上データを各部署に振り分けて送りたい」 こんな日々のExcel処理は「データ集計・抽出」機能を正しく使いこなせば、高速化できます! 本書では、ビジネス現場での経験豊富な著者が、本当に効率化できるテクニックを厳選して解説。さらに、Excel2021/Microsoft365で実装された「スピル機能」(数式のコピーをしなくても、隣接するセルに自動で結果が反映される機能)も併せて掲載しているので、よりスピーディに処理できます。 自己流のExcelに限界を感じている方、Excelでもっと効率アップしたい方は必携です。 ■目次 第0章 効率アップ! 数式と関数の「基本操作」をおさえよう ■第1部 集計編 第1章 超簡単! 数式を使う前に「基本集計」の機能を使いこなす 第2章 数式を使って、思い通りの「集計と小計」を求めよう 第3章 数式苦手派は必見!「条件付き集計」機能を活用しよう 第4章 数式を使えば無敵!「条件付き集計」を完全制覇 第5章 今日から足し算/引き算は不要!「日付や時刻の集計」は難しくない ■第2部 抽出編 第6章 数式が苦手なら「抽出機能」を使いこなそう 第7章 セルから「必要な値だけ」を抽出するテクを網羅 第8章 大量データから即ピックアップ!「検索抽出」を極める 第9章 目的のデータを導く!「条件抽出」を習得しよう 第10章 データの傾向を知りたい!「数値の抽出」をモノにする 第11章 こんなデータを表から抽出したい!「あらゆる抽出」を制覇 第12章 手作業だとめんどうな「複数シート/ブックの抽出」を完全攻略 ■巻末 関数一覧 ■著者プロフィール 不二 桜(ふじ さくら):滋賀県長浜市出身、大阪府在住。PC雑誌「アスキーPC」(1998年4月~2013年8月)で、Excel関数の連載を9年間行う。同時にテクニカルライターとして、多数のムック、雑誌、書籍を発売。現在は、フリーでさまざまな企業の集計業務に携わりながら、その実務経験をもとにOffice関連の書籍の執筆を行う。直近の著書に『Excel最強集計術』『ほしいデータを瞬時に「検索」「出力」するExcel活用術』(技術評論社)がある。
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4.3【ChatGPTをソフトウェア開発で活用しよう!】 ChatGPTに一番相性がいいのは、ソフトウェア開発かもしれません。コンピュータのことはコンピュータに聞くのがいい! 「ソフトウェア開発にChatGPTは使えるのか?」エンジニアならば誰しも考える疑問です。本書は、ベテラン技術者が真正面からChatGPTにあたり、その性能をさまざまな点から検証しいきます。Officeなどのドキュメントの自動生成だけでなく、ソフトウェア設計やテスト、リファクタリングで活用など目からうろこの活用術を解説。 単に質問に答える人工知能ではありません。開発の仲間としてChatGPTを使う方法を紹介します。 ■こんな方におすすめ AIのソフトウェア活用を検討しているプログラマー。ChatGPTの活用を考えているエンジニアなど。 ■目次 ●第1章 ChatGPTで何ができる?なぜできる? 1-1 ChatGPTで何ができる? 1-2 なぜそんなことができるのか? ●第2章 プログラミングでの活用 2-1 自動コード作成 2-2 エラー対策 2-3 クラス化について 2-4 状態遷移表でコードを生成 2-5 デザインパターンを提案してもらう 2-6 アルゴリズムを提案してもらう 2-7 段階的積み上げ手法 2-8 コードの変換 2-9 付記:テストケースの注意点 ●第3章 リファクタリングでの活用 3-1 隙間時間でお気軽リファクタリング 3-2 コメントとドキュメンテーション 3-3 セキュリティの脆弱性チェック 3-4 例外処理と論理完全性の改善 ●第4章 ドキュメントの自動生成 4-1 PowerPointのスライドを自動作成 4-2 Wordドキュメントの自動作成 4-3 Excelと連携しドキュメントを自動作成 4-4 diagramsを使ってクラウド図を作成 4-5 dbdiagram.ioでER図を作成する ●第5章 各種開発手法の提案 5-1 DDDによる設計と実装 5-2 TDDによるテストからの実装 5-3 ChatGPTとソフトウェア開発のアプローチ ●第6章 学習プロセスでの活用 6-1 分野別の学習 6-2 プログラミング言語の学習 6-3 ChatGPTは学習を加速する ●第7章 ChatGPT APIを活用する 7-1 最も基本的な使い方 7-2 要約をしながら文脈をつなげていく 7-3 社内データベースに日本語で問い合わせる 7-4 社内データベースと連携してユーザーサポートをする ●第8章 ChatGPTで長文データを扱う 8-1 LlmaIndexで長文データを扱う 8-2 LangChainで長文データを扱う ●第9章 長文をChatGPTで扱うコツ 9-1 LangChainの仕組みとは 9-2 Chainsでタスクをつなげる 9-3 Chainsによるチャットボットの例 9-4 Agentによるコードの実行 9-5 Agentによる判断・実行・プロセスの自動化 9-6 AgentによるChatボットの最終形 ■著者プロフィール 小野哲:ソフトウェア開発歴40年を超えるプロ技術者。技術評論社では『逆算式SQL教科書』『最新図解 データベースのすべて』『3ステップで学ぶOracle入門』など書籍がある。そのほかに『現場で使えるSQL』(翔泳社)など。ウェブアプリからデータベースまで幅広い知見と技術を持ち、最近ではPythonでアプリ開発を請け負う。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 量子コンピュータのしくみの説明は、「量子とは粒であり波である」「結果は観測するまで確定しない」など、直感的には想像がつかない説明がつきまといます。そんな難解なイメージのある量子コンピュータがいかにして計算しているのかを解説する本です。 本書では、量子コンピュータのうち、ソフトウェア(アルゴリズム)のしくみを扱っています。逆に、ハードやビジネス活用に関する話はしていません。また、量子力学にも触れません。そのかわり、高校数学(主に行列)の知識さえあれば、その延長で量子アルゴリズムを理解できるよう、ていねいに、たっぷり解説します。本書に出てくる計算のルールの解説からはじめるので、難しそうと感じるかたでも、ぜひ読んでみてください。この本を片手に、量子コンピュータの「頭の中」をのぞいてみましょう。
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-Go言語ユーザーとして,「もう一段レベルアップしたい」「開発に使いたい」と思っている方に向けた,Go言語の解説本です。関数やパッケージの使い方,並行処理,テストといった基本的なトピックにおいて,「こう書くと綺麗になる」「こう書くとパフォーマンスが上がる」といったエッセンスを紹介します。後半ではCLIアプリ/Webアプリの開発手順や,現場で使われている便利なパッケージなど,著者が業務やOSSの開発で培った技術をふんだんに紹介します。
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4.02010年の刊行から約100,000部の実績を誇るロングセラーを,ECMAScript 2022に対応した内容で200ページ増の大幅改訂。最新の基本文法から,開発に欠かせない応用トピックまで解説します。JavaScriptらしく書くために大切なオブジェクトの扱い方や,大規模開発でさらに実用的になったオブジェクト指向構文を学び,しっかりと動くプログラムの作り方を本質から理解できます。
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-本書は,アプリケーション開発者目線でコンテナ技術の価値を見なおし,Webアプリケーション開発のアジリティを高く保つために,それを活かせるようになることを目的とします。 第1部ではコンテナ技術の概要と動向を整理し,コンテナを活用したアプリケーション開発ワークフローを体験します。 第2部ではシンプルなコンテナアプリケーションの実行に適したAzure Web App for Containersを利用します。 第3部では,コンテナ実行基盤の事実上の標準であるKubernetesをベースとしたAzure Container Appsで,マルチコンテナアプリケーションを動かします。 本書を読むことで以下の知識を身に付けられます。 コンテナを使った開発環境構築の方法 コーディング,ビルド,テスト環境としてVisual Studio Code+Remote Container拡張の使い方 コンテナアプリケーションの運用負担を軽減するクラウド(Azure)のサーバレス,フルマネージドなコンテナサービスの使い方 回復性および可観測性のあるコンテナアプリケーションを開発する指針 異なる実行環境を知り,比べることで,コンテナの利点や活用にあたっての課題を,よりイメージしやすくなるでしょう。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13274-3)も合わせてご覧ください。 本書はVBAを活用し,独力で業務効率化・業務自動化を実現できるような力を身につけることを目指します。 データの転記や集計といったある程度形式が決まった業務は,同じ手作業を繰り返すだけにもかかわらず,時間を費やし,ときにはミスを引き起こします。そのような定例の業務はどの職場にもあるはずです。 ルーティンワークを自動化し,仕事の効率化を図りましょう! 本書は,日常業務を自動化したい読者を対象に,ビジネスの現場で役立つExcel VBAの知識を解説します。 ただVBAの文法を解説するだけではありません。35の業務事例を題材に,以下のふたつを徹底的にトレーニングします。 課題を解決に導く力 業務で頻出するVBAの書き方 これらの力を鍛えることで,業務や職種,職場が変わっても,どこでも通用するExcel VBAのスキルを身につけることができます。 また,第1章でVBAの基本知識を紹介するので,初学者の方でも問題ありません。しっかり学習したうえで,第2章以降の業務課題に取り組むことができます。 本書の最大の特長は,業務に直結した題材です。Excel VBAの入門書の多くは,文法知識の習得が中心で,業務事例はほとんどありません。 本書は,業務改善コンサルタントである著者がこれまで携わってきた業務改善事例を解説の題材とし,その中で必要な知識や考え方を紹介していきます。 例えば,以下のような題材があります。 「商品マスタにデータを登録する」 「アンケートデータを整える」 「契約件数と契約金額を集計する」 「メールを一括作成する」 各業務課題の解説は以下のように構成しています。 題材の説明 知識(文法)の解説 コードの書き方 応用例(さらに実用的にするにはコードをどう変えたらよいかなど紹介) 業務課題という切り口で解説していく本書ですが,このように必要な知識はしっかり解説していきます。基本的な解決法が見つかったら,応用例にも挑戦してみてください。 たくさんの業務課題を詰め込んだ1冊です。読者が取り組んでいる業務課題と近い事例を本書の目次から見つけることができれば,業務の自動化に一歩近づきます。 自動化によって今行っている日常業務の大半をゼロにできれば,もっと付加価値の高い業務に時間を割くことができますし,残業時間を減らすこともできま す。Excel VBAを使いこなすスキルを磨いて,どんな業務課題でも独力で解決できるようになりましょう。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13233-0)も合わせてご覧ください。 本書籍は,Pythonによる衛星データ解析に興味がある初学者に向けた入門書となっています。学校の情報の授業等で利用する際の副教材になることを意識し,衛星データだけでなくデータサイエンスの基礎的な内容も含めました。学校で地球環境やご自身が住んでいる地域がどのように変化しているか調べたい方はもちろんのこと,衛星データを使って何かビジネスを始めたい方にも読んでいただきたいと思っています。従来のデータサイエンスの教材の場合には身近なデータを利用することが難しかった中で,衛星データであれば身近な地域のデータを利用して解析することができます。少しのプログラミング変更で解析対象地域を変えることができるようになっているので,関心のある地域の変化についてぜひ調べてみてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13127-2)も合わせてご覧ください。 本書は,「広く・正しく・新しく」をコンセプトにVC++(特にMFC)でプログラミングをはじめるにあたって基本的なことはすべて学習できる内容となっています。また,イラストによる図解方式で概念をやさしく解説しているので,プログラミングが初めての人でも安心して学習を進めることができます。なお,章の最後には練習問題を収録しているので,内容がきちんと理解できたかを確認することができるので,プログラミングの教科書としても利用できます。今回,Visual Studio 2022 /.NET 6に対応した改訂版になります。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13207-1)も合わせてご覧ください。 本書では「PostgreSQLを学習,もしくは利用したことがある人」「今後,本格的にPostgreSQLの運用・管理や技術力の向上を図りたいと考えている人」を主な対象読者とし,現場で培われてきたPostgreSQL設計・運用計画の鉄則を徹底解説! PostgreSQLのコアな技術力を持つ専門家の視点から,システム構築や運用時に重要な要素を,PostgreSQLの内部構造と照らし合わせる形で解説します。内部構造を知っているからこそわかる運用ノウハウやチューニング方法が満載です。本書はPostgreSQL 14をベースに解説しています。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13063-3)も合わせてご覧ください。 ロングセラーシリーズ・ポケットリファレンスのRuby on Railsが10年ぶりの改訂。 「逆引き形式で目的からすぐ探せる」 「サンプルコードを見ながら具体的な実装のイメージがつかめる」 という特徴で,困ったときにすぐに役立ちます。 Railsの基本からデプロイまでフォローする充実した内容はそのままに,Action Mailbox/Action Text/Action Cable/Active Storage/Active Jobなど重要コンポーネントを新規書き下ろしで大幅に増強。累計100万部以上の技術書を送り出してきた山田祥寛氏の監修による,現場で役立つ信頼の1冊。
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4.5※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13149-4)も合わせてご覧ください。 ITシステムやソフトウェアの基盤OSとして幅広く使われているLinux。エンジニアとしてLinuxに関する知識はいまや必須とも言えますが,あなたはそのしくみや動作を具体的にイメージすることができるでしょうか。 本書では,Linux OS における,プロセス管理,プロセススケジューラ,メモリ管理,記憶階層,ファイルシステム,記憶階層,そして仮想化機能,コンテナなど,OS とハードウェアに関するしくみがどのように動くのか,実験とその結果を示す豊富なグラフや図解を用いてわかりやすく解説します。 改訂に際しては全面フルカラー化。グラフや図解がさらにわかりやすくなり,ソースコードはC言語から,Go言語とPythonにアップデートしています。さらに仮想化,コンテナなどの章が加わりました。今どきのLinuxのしくみを本書でしっかり理解しておきましょう。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13110-4)も合わせてご覧ください。 本書は,Fluentdについて網羅的に解説した書籍です。 Fluentdは,ログやそのほかのデータの収集および集約,転送,変換,保存を実現するためのソフトウェアです。すでに多くのユーザーに利用されているほか,Kubernetes環境におけるデファクトスタンダードなログ収集方法として扱われています。そのため,AWS,GCPおよびAzureといったクラウド環境においても標準的なツールとして使われています。 本書は,Fluentdがデータをどのように処理しているかから,内部構造やプラグイン機構の詳細,プラグインの開発方法までを網羅的に記述しています。筆者はFluentdの初期からのユーザーであり,Fluentdの主開発者の一人でもあるため,ユーザーとして必要な事項を開発者の視点から解説できているはずです。
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-※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13059-6)も合わせてご覧ください。 自然言語処理分野におけるブレイクスルーとなったTransformerをコンピュータビジョンに応用したモデルがVision Transformer(ViT)です。さまざまなコンピュータビジョンのタスクにおいて,ディープラーニングではスタンダードとなっているRNN,CNN,および既存手法を用いた処理精度を上回ることが確認されています。 本書は注目のViTの入門書です。Transformerの成り立ちからはじめ,その理論と実装を解説していきます。今後のViTの活用が期待される応用タスク,ViTから派生したモデルを紹介したあと,TransoformerとViTを分析し,その謎を解明していきます。今後も普及が期待されるViTを盛りだくさんでお届けします。
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5.0※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12953-8)も合わせてご覧ください。 本書はMicrosoft認定試験「Microsoft Azureセキュリティテクノロジ(AZ-500)」を受験する方のためのテキストです。マイクロソフト認定トレーナー(MCT),Azure Technical Trainerである著者たちが,試験範囲に沿って,わかりやすくAzureのセキュリティ技術を解説していきます。Azureを使い始めて,セキュリティに対する知識を学びたい方向けの構成になっているので,Azureを管理,運用する際に大きな助けになるでしょう。 本書では,章末問題ではなく各節ごとに関連する問題を入れているので,学習と演習を同時に短時間で無理なく行なうことができます。総仕上げとして,模擬問題を1回分収録しています。問題を多めに収録したテキストです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022/3/14からリフロー型から固定型にて配信し直す事になりました。 ゲーム機やスマホの七大人気ゲームを作りながら, アルゴリズムと開発方法をまるごと学べる! 家庭用ゲーム機やスマホで人気のある7つのジャンルのゲームを取り上げ,それぞれのゲームを開発する際に必要な「アルゴリズム」を,かわいいイラストや図解を使ってわかりやすく解説した本です。ゲーム開発の基本となるプログラミングのアルゴリズムだけでなく,自キャラの操作やグラフィック表現,敵キャラの挙動など,「ゲームをより面白くする」アルゴリズムもたくさん紹介しているので,本書の内容を学ぶだけで本格的なゲーム開発に必要な知識をまるごと身に付けることができます。Unityなどの高機能ゲームエンジンでは隠されている基礎的なゲームプログラミング理論やコーディング技術を一から学ぶことができるので,ゲーム業界への就職・転職を目指す人にもお勧めの一冊です。 また,プログラムはJavaScriptで書かれているので,テキストエディタとWebブラウザがあればどこでも開発可能。Windows&Macだけでなく,学校でよく使われているChromebookでも学習できます! 【本書で作る7つのゲーム】 スカッシュゲーム 横スクロールシューティング 横スクロールアクション ボールアクション(引っ張りアクション) 落ち物パズル タワーディフェンス ロールプレイングゲーム(アイテム収集系)
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4.5Rustはメモリ安全,スレッド安全を保ちつつ,高パフォーマンスなプログラムを開発できるプログラミング言語です。また,手続き型,オブジェクト指向型,関数型でのプログラミングに対応できるマルチパラダイムの言語でもあります。ただ,そういったRustのポテンシャルを引き出すには,所有権やライフタイム,ジェネリクスやトレイトといった特徴的な仕様の理解が求められ,これらは初学者の壁にもなっています。本書ではそれら難解な仕様をピックアップし,他のプログラミング言語とコードレベルで比較しながら,「なぜそのような仕様になっているか」という言語のコンセプトからRustの理解を試みます。加えて,Rustのこまやかなエラーメッセージを読みつつ,Rustをうまく書くための知識もお伝えします。
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-本書では,UCバークレーで開発されたオープンソースの命令セット(ISA)「RISC-V」を用いて,CPUの作り方を解説します。コンピュータアーキテクチャ,ハードウェアに関する知識があまりない方にも理解できるように基礎からわかりやすく学んでいきます。CPUとコンピュータアーキテクチャのしくみを解説したうえで,基本整数命令の実装から,CPUの高速化で活躍するパイプラインの実装,スーパーコンピューターでも活躍するベクトル拡張命令(SIMD),さらに,汎用CPUでは負荷の高い処理をより高速に実行するためにCPUへ追加可能なカスタム命令の実装までを行います。CPU設計に用いる基本言語としては,Velilogを抽象化したHDL(ハードウェア記述言語)であるChiselを利用しています。 CPUの自作範囲に関して,手順が煩雑なFPGAでの動作確認は行わず,ソフトウェア上でエミュレーションをゴールとしているので,ソフトウェアエンジニアの方にも取っ付きやすいものとなっています。 巻末には,昨今RISC-Vが注目されている理由を整理するため,RISC-Vのもたらす価値についてまとめています。
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-武器としてのPythonをこの1冊で身につける! これから「Python」を学ぼうとしている皆さんは,おそらく,今後ITに関わっていくなかで必要な「スキル」を身をつけたり,自らの力で業務の自動化や効率化を実現したりといった,何らかの目的をもっていることかと思います。 プログラミングの学習は一朝一夕には効果が出ません。ある程度の時間を要することになるかと思いますが,「時間」とそのコントロールの重要性の認識が甘いまま進みはじめると挫折する可能性がとても高くなります。 本書の1章と2章では,そうしたプログラミング学習を行う上での時間管理なども含め,Pythonを学ぶ前の事前知識の習得と準備を行います。 第1部 準備編 Chapter01 Pythonを学びはじめる心構えを整えよう Chapter02 Pythonを学ぶ環境を作ろう 「Python」は比較的簡単に学べる言語とはいえ,学習は長い道のりになります。心構えや準備は,その長い期間の学習活動を継続し,その効果を高めるという視点で重要です。 続いて,3章から6章までは,プログラミング言語Pythonの最初の一歩の基本から,関数やクラスといった部品化のテクニックまでを解説します。実務でPythonを活用する際の土台をしっかりと身につけるパートです。 第2部 文法編 Chapter03 Pythonプログラムの基本を知ろう Chapter04 フロー制御について学ぼう Chapter 05 データの集合について学ぼう Chapter 06 プログラムを部品化しよう 7章から18章までは,クリップボード,ファイルやフォルダ,インターフェース,Excelファイル,QRコード,画像,PDF,スクレイピング,データ処理,グラフといった対象を操作する,実用的で具体的なツールを作りながら,そのために必要なモジュールとその組み立て方について学びます。 第3部 実践編 Chapter 07 Excelにデータを集めるツールを作ろう Chapter 08 Excelレポートを更新するツールを作ろう Chapter 09 Pythonを動かすインターフェースを作ろう Chapter 10 スクレイピングツールを作ろう Chapter 11 ブラウザを操作してスクレイピングをしよう Chapter 12 画像を加工するツールを作ろう Chapter 13 QRコード生成ツールを作ろう Chapter 14 PDFを操作するツールを作ろう Chapter 15 ZIPファイルを展開・圧縮するツールを作ろう Chapter 16 Jupyter Notebookでノートブックを作ろう 本書を通して学習をすることで,皆さんの仕事のいくつかの面倒な業務をPythonに任せられるようになるはずです。また,別の実現したいことがあれば,ご自身で調べながら実現する地力がついていることでしょう。そして,そこから先,データ分析,AI・機械学習,Web開発,IoTなど,無限といってもよい「Python」の世界が広がっています。そこまでは多くの学習の積み重ねが必要ですが,皆さんご自身の働き方やキャリアにとって,「Python」が強力な武器になっていることでしょう。本書をぜひ,そのための最初の足がかりとしてご活用ください。
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5.0「ビッグデータ」をテーマに,データ分析基盤技術をまとめた解説書。 AIの発展,コンテナ技術の進歩をはじめ,ビッグデータを取り巻く技術が大きく変わり始めました。ビッグデータの技術には,元々大きく分けて2つのバックグラウンドがありました。一つは業務系システムで,RDB(Relational Database)から取り出したデータをバッチ処理して役立つ情報を提供する。もう一つはWeb/IoT系システムで,RDBでは扱いきれない大量のログを分散システムを使い,データ処理をする。この2つの流れが融合し,膨大なデータを収集/変換し,分析/可視化するための一連の基盤システムの重要度は格段に上がりました。さらに昨今のAI/機械学習の台頭で,新たな潮流が生まれています。 本書では,ビッグデータを支える基盤技術の「今」に焦点を当て,前半ではデータ量や分散処理など基本概念の整理と,代表的なテクノロジーを徹底解説。合わせて,各技術登場の歴史的な背景も丁寧に追います。後半は実践編としてオープンソースや無償版が利用できるソフトウェアを中心にラップトップ1台でビッグデータを体験しながら学べるよう解説を進めます。今回の改訂では,ビッグデータの技術を活用した応用分野のうち注目度の高い機械学習や特徴量ストア,MLOpsの話題も新たに盛り込み,充実の内容でお届けします。
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4.5世界累計50万部のベストセラー『Python Crash Course』待望の翻訳版が登場! 10歳の小学生から定年世代まで、世界中の読者が学んだプログラミング入門書で、あなたもPythonの基本をしっかり学びましょう。本書は世界の中学、高校、大学でもテキストとして利用されており、この本で得た知識をもとに新しい仕事に就いたり、副業をスタートさせたりしている人たちが世界中にいます。 「必修編」では、プログラミング環境の用意、基本的なプログラムの書き方に始まり、リスト、辞書、クラス、関数といった基礎的な知識からエラー処理、テストコードの書き方までを演習問題を交えながら、わかりやすく解説します。随所にプログラマーとしての心構えなども触れられており、読みやすく整理されたコードの書き方も身につきます。これから初めてPythonを学ぶ人も、学び直したい人も、必読の書籍です。Windows・Mac・Linuxに対応しています。
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4.3(概要) こちらの電子書籍は2013/1に刊行した紙版書籍を電子化したものです。紙版5刷に対応しております。 本書は,Sixth Edition UNIX(UNIX V6)を題材に,OSの全体像をひととおり解説します。UNIX V6は1975年にベル研究所からリリースされたOSですが,近年のOSにも通じる,OSの基本的なアイディアが詰まっており,デバイスドライバも含めて約10,000行という,カーネルの全体を理解するのが難しくないボリュームに収まっています。 UNIXV6で基本的な動作が理解できていれば,新しいOSにたどっていくことも可能となります。本書を通してカーネルのソースコードを読み解くことで,コンピュータシステムの全体像が理解できるようになるでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AutoCADでの作図は、「線を引く→トリムする→寸法を入れる→画層を変える」といった一連の操作を行う場合でも、1つずつコマンドを実行してオプションを指定して…と非常に面倒で時間も掛かります。本書は、AutoCADの基本操作からブロック機能を利用して、効率よく作図する基本、さらにオリジナルの「複合アイコン」を作成して、作図時間を短縮する応用テクニックを例題を使いながら紹介します。ネジや軸受けなどの機械部品を例題として使用しているので、より実用的な内容になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AutoCAD/AutoCAD LTを使った図面の描き方から、描いた図面を基に3Dモデルを作成するところまでを解説した入門書です。基本的な図形の描き方や編集の方法から、作例を使った図面の描き方までを解説し、最後に3Dモデル入りの図面を作成するところまでを紹介します。3Dを含め、AutoCAD/AutoCAD LTの豊富な機能をしっかりと身に付けられます。
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-(概要) 本書は,Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。改訂新版では,新バージョンのSwift 4に対応しました。 Swiftは簡潔な言語ですが,その言語仕様を理解し,正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして,どんな言語仕様があり,それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし,それらがなぜ存在し,いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は,読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。 本書では,はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し,続いて型の設計指針や非同期処理,エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に,実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて,それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。
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3.02002年に初版,2009年に第2版を発売した名著「C言語によるPICプログラミング入門」が大幅リニューアルし「大全」として生まれ変わりました。CコンパイラはMicrochip Technology社純正のXC8に,統合開発環境もMPLAB X IDEに変更。さらに,GUI画面の操作で内蔵モジュール設定用の関数が自動的に生成される新プラグイン「MCC(MPLAB Code Configurator)」についても大きく取り上げています。 C言語でPICマイコンのプログラミングを始めたい方から,最新のPICマイコンの機能をとことん使い倒したい方まで,必ず役に立つ1冊です。
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-Dr.Sumは6,000社以上の導入実績がある,中堅中小企業向けの国内シェア第1位のデータ集計・分析プラットフォーム(BIツール)です。はじめて業務データを分析する方は,「Part 1:分析手法入門」で,なぜ分析が必要なのか,どのような手法があるのかなど,基本的なことから学べます。さらに90日間使用できる評価版と実践的なサンプルデータをダウンロードして,実際にお手元のWindows PCで試すことができます(2019年12月まで)。すでにDr.Sumをお使いの方は,新しいバージョン(Ver.5.0)で商品/顧客分析の方法を体験できます。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LaTeX入門の定番書,最新改訂版が満を持して登場! LaTeXの基礎はもちろん,「自分で体裁を変更したい」といったある程度高度な知識が必要なところまで幅広く網羅。LaTeXを使うすべての人にオススメの一冊です。第7版では,最新の環境に合わせて全体を見直したことに加え,XeLaTeX,LuaLaTeXについても触れました。付録DVD-ROMにはTeX Live 2016を簡単にインストールできるセットアップツールを収録(Windows,Mac)。LinuxやFreeBSDなどでもご利用いただけます。
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5.0Pythonによるクローリング・スクレイピングの入門から実践までを解説した書籍です。基本的なクローリングやAPIを活用したデータ収集,HTMLやXMLの解析から,データ取得後の分析や機械学習前の処理まで解説。データの収集・解析,活用がしっかりと基本から学べます。Webサービスの開発やデータサイエンスや機械学習分野で実用したい人はもちろん,基礎から解説しているのでPython初心者でもつまずかずに学習できます。多数のライブラリ,強力なフレームワークを活用して高効率に開発できます。
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-数値計算に最適なソフトウェアFortran 95の基礎から実践までの知識がこの1冊で身に付く!本書はFortran文法とプログラムの書き方を解説した基礎編,さまざまな数値計算法を解説した実践編の2部構成になっています。「第I部 Fortran 基礎編」では,Fortranプログラミングの基本から,汎用性の高い便利な文法や配列計算式など,幅広く解説してあります。「第II部 Fortran 実践編」では,さまざまな数値計算法を題材にした例題を豊富に収録。例題にはそれぞれ解答プログラム例を示し,数値計算アルゴリズムについて詳細に解説してあります。初歩的なものから実用的なものまで,数多くの数値計算アルゴリズムが本書1冊に収録されています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報処理技術者試験「データベーススペシャリスト試験」に必要な知識と解法テクニックを収録した参考書。概念データモデル,関係データモデル,SQL,DBMS関連技術など,午前II問題頻出の用語・テーマをしっかり解説!午後I・II問題は演習問題を通じて,実践的な解法テクニックを徹底解説!試験特有の文章表現に慣れ,問題文の中から重要な文や字句を迅速に見つけるコツが習得できます。
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3.8
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-PHPフレームワークSymfonyによるWebサービス開発を解説した書籍です。最初にSymfonyのしくみを理解していき,あるオーケストラのWebサイトの作成を例に,手を動かしながらフレームワークの基本機能や開発時に必要なポイントなどについて解説しています。各章末にチェックポイントを設け,これらを解きながら読み進めることで本書の内容を無理なく理解できます。また付録では,初心者がつまずきやすい環境構築の手順やSymfonyのコマンドなども扱っており,この1冊でSymfonyのすべてを知ることができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合格率13.4%と難関のイメージがある本試験ですが,試験を知り尽くしたベテラン講師が,手取り足取り,やさしく丁寧に解説することで合格に導きます。まず午前2問題対策で基礎知識をひとまとめ。午後1問題の記述式については,解答の導き方を設問ごとに,別解も含めて詳細に解説します。午後2問題の論文形式では,合格する論文の書き方や,演習方法を具体的にアドバイス。論文の実例も多数掲載しています。さらに,付属CD-ROMには午前1・2問題の演習ソフトDEKIDAS-2や,過去3回分の過去問題と詳細な解説・論文例を収録しました。さらに平成28年度の問題解説論文例を,ダウンロードにて提供します。この1冊こそ合格の近道です。
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4.5科学技術計算向けの,Pythonの実践的な入門書。理工系の学部や研究室等でもPython採用実績が増えてきています。本書では,実験やシミュレーション等で役立つPythonによる開発の基本を徹底解説。冒頭でロケットシミュレータの作成場面を想定し,コーディングの基礎からデバッグやテストまで,いつ,何をするか,具体的なフローを平易に紹介します。押さえておきたいライブラリであるNumpy/SciPy/Matplotlib/pandas等もコンパクトな例と共に紹介。広く初学者の方々へ,言語の基本から実践テクニックまで一挙にわかる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 試験に必要な知識と解法テクニックを本書1冊で完全網羅!概念データモデル,関係データモデル,SQL,DBMS関連技術など,頻出の用語・テーマをしっかり解説!難関の午後I・IIは演習問題を30問収録!試験特有の文章表現に慣れ,問題文の中から重要な文や字句を迅速に見つける実践的な解法テクニックが習得できます。平成28年度の試験問題・解答解説は本書のサポートWebサイトで配信するので,本書で計5回分の試験問題に挑戦できます。
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-本書は,Mozilla Foundationが開発する「Firefox OS」の,日本初となる本格的な開発ガイドブックです。iOSやAndroidとの比較を交えながらFirefox OSの魅力を解説する第1部,Firefox OSの内部構造をはじめアプリ開発に必要な諸知識を解説する第2部,オープンソースであることを最大限利用したOSのカスタマイズ手法について解説する第3部に分けて,Firefox OSの魅力や構成技術を体系的に解説します。これまで英語のみだった開発情報を日本語でていねいに解説した貴重な情報源として,ぜひご活用ください。
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3.8(概要) GPUの基本構造と技術動向に焦点を当てた解説書。3Dグラフィックス,ゲーム,モバイル,VR/AR,科学技術計算,そして人工知能/ディープラーニングに至るまで,幅広い分野でGPU/並列計算の重要度は高まる一方です。その背景にあるハードウェアおよび計算処理への要求とは,どのようなものでしょうか。 本書ではGPUの今を主軸に,ハードウェアおよびソフトウェアの観点の基本事項,超並列処理の根幹部,重要技術の動向まで徹底解説。先端の実製品例,各分野での具体的な導入事例なども豊富に盛り込み,現場で活かせる技術知識を凝縮してお届けします。
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-HTTPキャッシュ,リバースプロキシ,CDNなどWeb開発で大切な「配信」の技術。 重要な技術ながら,現場では知見のあるエンジニアが少なく,なんとなくで運用されていたり,導入が遅れていたりします。 本書では,HTTPキャッシュの基礎から解説し,一冊でしっかり配信が学べます。 速くて落ちないWebサイト/Webサービス/Web APIの実現はもちろん。キャッシュ事故やセキュリティ上の問題を防ぐのにも役立ちます。
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5.0『パーフェクトRuby』の改訂版になります。前版はRuby1.9および2.0対応版として企画しましたが,Ruby2.0のサポートが終了したこともあり,2017年1月リリースのRuby2.4の最新版に対応した改訂になります。改訂にあたり,前版になかったテスト関連なども追加しより充実させています。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」,「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く,かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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3.5C#を使いこなすための,究極のレシピ集。 基礎から高度な文法,開発現場で使えるテクニックまで余すところなく集めました。 基本文法/数値演算/例外処理/LINQ/クラス/インターフェイス/リフレクション……参照しやすいようにわかりやすく整理。 「どんなコードを書けば思い通りに動くんだろう?」がスグに解決。 駆け出しエンジニアから開発者まで,C#を使うすべての方にお届けします。 C# 9.0,.NET 5.0対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年7月発売の「作って覚える SOLIDWORKSの一番わかりやすい本」の改訂版です。スケッチの作成,拘束の付け方からアセンブリやコンフィギュレーションまでを一通り解説しています。作例のMOBILE FANを作りながら,分かりやすい操作解説でSOLIDWORKSの使い方がしっかり身に付きます。SOLIDWORKSの操作を覚えたい方におすすめの一冊です。
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-本書は,ディープラーニングによる画像認識を題材に,現場のプロジェクトで必要とされる知識をハンズオン形式で学習するための入門書です。ディープラーニング開発プロジェクトにおける「データ収集」「モデル実装」「データ準備」「学習」「評価」「性能向上」という6つのプロセスについて,それぞれの工程でどんなツールを使うのか,何をすれば良いのか,求められることや注意すべき点は何かなど,手を動かしながら理解を深めます。フレームワークの使い方を知っているだけではなく,ディープラーニングプロジェクトの全体像を正しく理解し,きちんと手を動かすことのできるAIエンジニアを目指すために役立つ基本の1冊です。
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-プログラミング⾔語「Kotlin」は,Android開発ではすでに広く知られていますが,JVM(Java仮想マシン)で動作するサーバーサイド開発での選択肢としても注目されている言語の一つです。 本書はサーバーサイドの開発者を読者対象とし,Kotlinの基本構⽂とともに,Javaとの親和性が⾼いうえに,Javaよりも安全性が⾼く書きやすいと⾔われる理由を解説します(第1部)。そして実践的な内容としてSpring Bootを使い,データベースの検索系/更新系機能や認証/認可機能などを実装したWebアプリケーションを構築します(第2部)。加えて,従来型の案件だけでなく新規プロダクトへの⾜がかりにもなるよう,gRPCやKtorなどといった⽐較的新しい技術との組み合わせ⽅をフォローします(第3部)。「実践開発」という書名のとおり,プロダクトの開発でKotlinを導入する際に役立てられる内容です。
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5.0GPUの基本構造と技術動向に焦点を当てた『GPUを支える技術』の増補改訂版。GPU/AIアクセラレータの劇的進化に合わせて,解説も大幅に増強しました。 3Dグラフィックス,ゲーム,VR/AR,科学技術計算,ディープラーニング,人工知能/AIに至るまで,GPU/並列処理の存在感は高まる一方です。その背景にあるハードウェアや計算処理への要求とはどのようなものでしょうか。本書ではGPUの今を軸に,ハードウェア&ソフトウェアの観点の技術基礎,SIMT/SIMDなどの超並列処理のポイント,欠かせない周辺技術まで徹底解説。実製品や事例を豊富に盛り込み,広くエンジニアの方々へ現場で役立つ技術知識を凝縮してお届けします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,本や論文などを組版し,印刷・電子化するためのフリーソフト「LaTeX」および関連ソフトについて,やさしく解説したものです。LaTeXの基礎はもちろん,「自分で体裁を変更したい」といったある程度高度な知識が必要なところまで幅広く網羅。LaTeXを使うすべての人にオススメの一冊です。 第8版では,旧来のpLaTeXだけでなく,(モダンな)LuaLaTeX等にも配慮して大幅に内容を見直しました。どちらの環境をメインにされている方でもお使いいただけます。 付録DVD-ROMにはTeX Live 2020を簡単にインストールできるインストーラーを収録(Windows,Mac)。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、放送局や映像産業、映像撮影者、一般ユーザーなど多くのユーザーがビデオ編集ソフトのスタンダードとして認めている「Premiere Pro」の操作解説書です。映画やテレビの映像制作の現場はもちろん、動画配信サービスの普及により、個人でも動画を作成することが多くなり、近年は、大学や専門学校のカリキュラムでも広く取り上げられています。本書はそういった法人・個人を問わず、「Premiere Pro」の操作を一通りマスターしたい初学者に向けた教科書です。 最新版の2020に対応した内容となっています。
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-JupyterLabは、Jupyter Notebookをベースにして誕生し、Pythonユーザを中心に人気の高いオープンソースのデータ分析環境です。Jupyterはインタラクティブにコードを実行でき、その結果を多彩なグラフや表などによって容易に表現できます。本書では、Jupyterをこれから利用する方はもちろんのこと、すでに利用している方にとっても役立つことを目指し、実践的な活用ノウハウを豊富に交えて解説します。また、可視化に際しては、Pythonで人気のライブラリ「pandas」「Matplotlib」「seaborn」を中心に解説します。さらに、最終章では「Google Colaboratory」の使い方を紹介します。
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-「パーフェクトPython」の改訂版。前版はPython 3.2/3.3系をベースに構成されていたこともあり,最新のバージョン(Python 3.8)に変更に加え、新たに型ヒントやasynioによるコルーチンを利用したプログラミングの解説、Webクローリング・スクレイピングのライブラリなども紹介をしています。Pythonの言語仕様や思想、実際に直面する問題の解決から幅広いサードパーティ製のライブラリまでこれ一冊でPythonの知識が身に付きます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SAMファミリはARM Cortex M0+をコアとしたARMマイコンの1つで、Microchip Technology社が発売している32ビットマイコンです。PICマイコンの統合開発環境であるMPLAB X IDEがSAMファミリでも使えるようになり、8ビットマイコンのように手軽に開発できるようになりました。 本書では、MPLAB X IDEに組み込んで使えるフレームワーク「Harmony v3」を使って、できるだけ簡単に高機能なプログラムを作成する方法を解説しています。 Harmony v3を使えば、入出力ピンやタイマ、シリアル通信、ADコンバータなどの周辺モジュールはもちろん、USBゲスト/ホスト、ファイルシステムを使ったアプリケーションまで、GUIベースで簡単に作成できます。 掲載した作例は、各機能を試すためのトレーニングボードや、SDカードを使ったデータロガー、センサのデータをクラウドに送信するIoTセンサ、リチウムイオン電池充電マネージャ、蛍光表示管時計です。 SAMファミリを使って、高性能な32ビットマイコンを体感してみましょう!
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4.0Googleの現役エンジニアが書いた、テキストエディタ「Vim」の解説書です。OSごとのインストールや基本操作といった入門的内容も押さえつつ、リファクタリング、デバッグ、実行、テスト、バージョン管理システムとの連携、プラグインの作成と管理といったソフトウェア開発に便利な機能を、Pythonのコードを使って解説します。本書を読み終えるころには、あなただけの最高のVimが完成しているはずです! Vim 8.1/Neovimに対応。
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-本書は、Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。増補改訂第3版では、新バージョンのSwift 5に対応し、実践入門という趣旨に合わせて、第16章「Webサービスとの連携」と第17章「ユニットテスト」を新設しました。 Swiftは簡潔な言語ですが、その言語仕様を理解し、正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして、どんな言語仕様があり、それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし、それらがなぜ存在し、いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は、読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。 本書では、はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し、続いて型の設計指針や非同期処理、エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に、実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて、それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。
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4.5CSS設計は多くの現場で導入されていますが、いまだに悩みがつきません。プロジェクトの大小や性質によって最適解も変わってきます。 そこで本書は、CSSのさまざまな設計手法を紹介しつつ、考え方や実践のポイントを明確化します。そのうえでボタン、ラベル、カード、テーブル…といったウェブの定番的なモジュールを網羅的に取り上げ、さらにはそれらの組み合わせ方まで、実践的なコードを紹介します。 代表的な設計手法である「BEM」と、著者が開発した設計手法「PRECSS」によって対比的な解説を加えており、思考をなぞることで最適解が炙り出されることでしょう。 駆け出しのウェブ開発者、フロントエンドエンジニアの方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
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4.0Google Cloudは、すぐにクラウドでアプリを開発できるので、ビジネスをすばやくIT化できます。フルマネージド(サーバー管理が要らない!)なので、Googleの技術基盤にフルに任せながら、安心してソフトウェア開発に注力できます。しかもGoogle App Engineを使うならば、必要なプログラミング言語はPythonだけです。しかもWebブラウザだけで開発できます。本書はGoogle Cloudの優れた機能を紹介しながら、Python+Flaskフレームワークを使いWebアプリ方を紹介します。この開発工程をともに学ぶことでクラウド上でのソフトウェア開発の要諦を学ぶことができるでしょう。Google Cloudのパワーとテクノロジーを習得しましょう!
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5.0KDDIウェブコミュニケーションズが提供するCMS「ジンドゥークリエイター」。本書は「標準レイアウト」を使用した見映えのよい動きのあるサイトの作成(カスタマイズ)と、「独自レイアウト」でジンドゥーシステムを使いながらより自由度の高いレイアウトを実現する方法を解説する、2部構成の書籍です。スモールビジネスオーナーを顧客とする制作会社のwebデザイナの方や自社のビジネスサイトを自ら構築したいwebサイト担当者の方に向けて、工数の少ないシステムでありながら本格的かつデザイン性の高いサイトを作成できる方法を、Jimdo Expertのデザイナー陣が伝授します!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」,「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く,かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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4.8データサイエンスの認知の高まりとともに,データ分析に関するコンペティションが多数開催されるようになってきました。最も有名なコンペティションプラットフォームであるKaggleにおけるプレイヤー数は10万人を超え,多くのエンジニアが自分の腕を試すためにコンペティションに参加しています。分析コンペでは,実際のデータを扱うため,機械学習の解説書にはあまり載っていないような手法やテクニックが数多く活用されています。これらを理解し自身で使えるようにしておくことはコンペだけでなく,実務でのモデル構築において非常に役に立ちます。 そこでこれらのテクニックや事例を多くの人に知っていただくために,現時点で最新のものを整理して本書にまとめました。特徴量の作り方,バリデーション,パラメータチューニングなどについて,一般的な書籍ではあまり言及されない暗黙知やポイントについて記述しています。分析コンペにこれから参加してみたい方,あるいはもっと上を目指したい方だけでなく,実務で予測モデルの精度を上げたいという方にも参考になる情報が多いでしょう。
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4.5Pythonによるクローリング・スクレイピングの入門から実践までを解説した書籍です。2017年の初版から内容をアップデート、新ライブラリの解説などを追加した増補改訂版です。基本的なクローリングやAPIを活用したデータ収集、HTMLやXMLの解析から、データ取得後の分析や機械学習などの処理まで解説。データの収集・解析、活用がしっかりと基本から学べます。Webサービスの開発やデータサイエンスや機械学習分野で実用したい人はもちろん、基礎から解説しているのでPython初心者でもつまずかずに学習できます。多数のライブラリ、強力なフレームワークを活用して高効率に開発できます。
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4.5「iPhone X,XR,iPad……端末が多すぎて,テストが手動じゃ追いつかない」 「競争が激しいアプリ開発現場で,スピードを落とさずテストしなければ」 「どうして,テストしたはずのアプリで,ユーザーからこんなにバグが報告されるんだ」 競争が激化し,複雑になるiOSアプリの開発において,こんな問題を解決できる手段が「自動テスト」です。 本書は,DeNAの開発生産性や品質を担うSWETグループのエンジニアたちが,iOSアプリ開発の自動テストにフォーカスしてまとめた,これまでにない“テストの入門書”です。自動テストの基本はもちろん,単体テスト・UIテスト,CI/CD,さらに効率的なデバッグのテクニックまでを網羅できます。 iOSアプリ開発でテストに関わるエンジニアはもちろん,開発の現場のすべてのエンジニアが持っておきたい,iOSテスト必携の1冊です。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である、すべての解説をイラストベースで行っており、とてもわかりやすい解説となっているため、試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって、まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して、試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏、監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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5.0Scalaの言語仕様,そしてエコシステムを解説するScala入門書の決定版! 基本的な構文からはじまり,Scalaに特徴的なOption,Eitherといった型によるnull安全なプログラミング,for式などの強力な機能を伴うコレクション操作,Futureを使った並行プログラミングなどの各種言語機能を学べるほか,Scalaでは事実上の標準となっているビルドシステムsbtの使い方やテストといった現場での開発に必須の知識も身につく,Scalaプログラマ必携の一冊です。
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3.3長年,現場で培った設計・運用計画の鉄則! 本書はPostgreSQL 10をベースに解説しています。本書では「PostgreSQLを学習,もしくは利用したことがある人」「今後,本格的にPostgreSQLの運用管理や技術力の向上を図りたいと思っている人」を主な対象読者としています。PostgreSQLのコアな技術力を持つ専門家の視点から,システム構築や運用時に重要な要素を,PostgreSQLの内部構造と照らし合わせる形で解説します。内部構造を知っているからこそわかる運用ノウハウやチューニング方法が満載です。
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4.0現在のWebデザイン,およびWebフロントエンド開発の現場では,CSSフレームワークの理解と習熟が必須となっています。本書は,高性能・高機能CSSフレームワークとして高い人気を誇る「Bootstrap」の本格的な解説書です。最新のBootstrap 4に完全対応し,CSSフレームワークの基本から,CSSクラスを利用したスタイリング,コンポーネントやJavaScriptを利用したUI実装,オリジナルテーマによるカスタマイズ方法まで,Bootstrap 4の全機能が身に付く内容になっています。一歩先を目指すWebデザイナー&Webフロントエンドエンジニアにお勧めの一冊です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3DCADソフト「SOLIDWORKS」の操作解説書です。本書は,SOLIDWORKS 2018/2017に対応,作例としてROBOT ARMを実際に作りながら,基本操作からスケッチやフィーチャの作成,アセンブリ,コンフィグレーション,図面化までSOLIDWORKSの操作方法をやさしく解説しています。SOLIDWORKSの操作を確実に身に付けたい方にオススメです。
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-本書はAndroidアプリケーション開発を行うエンジニアの方に向けたリファレンス本です。初学者から中級者をターゲットとし,Androidが公開された当初から続く基礎部分に重きをおいて解説しています。コンパクトな体裁にこだわりつつ,読者の方が長く手元に置いて使い続けられるように,取り上げる内容を厳選しました。 実現したい機能のイメージがあれば目次から,メソッドの使い方を確認したい場合には巻末の索引から調べられるという初版と同様の使い勝手のままに,初版から実装方法が変わっている箇所については現在の実装方法に合わせ,サンプルコードも含めてAndroid Oreo(8.1)まで対応できる状態にしてあります(一部,Android P DP3でも確認)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「concrete5」は直感的な操作で,柔軟なWebサイトの運営を可能にするオープンソースCMSの注目株! 小規模な個人のウェブサイトから,大規模なコーポレートサイトや大学サイト,多言語サイトまで,様々な制作要件に対応できる高機能CMS。また画面に表示されるパーツやその設定はマウス操作で完結するため,難しい条件分岐や関数によって表現する必要がありません。Webデザイナーは本来のデザインと,それを表現するテンプレートの作成に集中できます。本書はコンクリートファイブジャパン社公認のconcrete5公式解説書籍です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。
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-プロモーションやキャンペーンを告知するランディングページが増えています。チラシ感覚で魅せるランディングページ(Web広告)は,Webデザイナーのみならず,紙媒体のグラフィックデザイナーやDTPオペレーターなど,幅広い業種で制作されています。ただ,ネックとなるのがHTMLなどのWeb言語の習得です。Adobe MuseはIllustratorのようにビジュアルベースでWebページを作成できるアプリです。本書では,Museを使ってランディングページの知識と概念を理解しながら,作成する方法を解説します。
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-基礎文法から実践的なアプリケーション開発までしっかりわかるHaskellの入門書です。型,関数,モナド,並列並行などHaskellの重要な考え方と実際にアプリケーション開発を行うまでをわかりやすく解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く難しい内容である応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学大学長岡部洋一先生です。
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5.0「iタウンページ」「ANA」「しゃべってコンシェル」などの開発実績を持つテックファームが,Androidアプリの開発手法をおしみなく紹介! 「プロジェクトの円滑な進め方」「意図しない動作の回避」「強制終了しない」「処理の切り分け」「品質を向上させる」「安全なリリースを行う」といった,開発会社の視点で気をつけなければならないポイントが満載です。「とりあえず動く」アプリの先を目指す,Androidアプリ開発者必携の1冊。 ※本書は2014年に刊行された『良いAndroidアプリを作る139の鉄則』の改訂版です。
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4.5オブジェクト指向設計の名著として名高い“Practical Object-Oriented Design in Ruby”,待望の翻訳版!使いこなせるようになるととても便利なオブジェクト指向ですが,「なんとなく」の理解で使っていると,大きな罠にかかってしまいます。本書は,保守性を上げて運用コストを下げるアプリケーションをつくるために,クラス設計から基本概念,継承のテクニック,ダックタイプ,そしてテスト設計まで,幅広くカバーしています。オブジェクト指向言語を使用するすべての人におすすめの1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆作るよりも「続ける」なかで真価が問われる。データ基盤の技術力を磨こう!◆ より多くのビジネス成果を生み出すデータ分析基盤(データ基盤)の構築・運用をテーマとした技術解説書。『[エンジニアのための]データ分析基盤入門<基本編>』の続編として、現場で求められる設計判断や運用視点を整理しました。 現実のデータ分析基盤には、技術・組織・コスト・安全性・拡張性など、多様なコンテキストが複雑に絡み合います。本書では、基本事項や手順と合わせて、SLO設計、データ加工戦略、フェデレーション環境におけるネットワーク負荷など、具体的な観点を織り込みました。 「何の技術を採用するか」以上に、重要なのは「どの課題を、どんな視点で捉えるか」。本書は、無数に答えがあるデータエンジニアリングの現場において、課題構造を理解し、状況に応じて最適な選択を行い続けるための考え方を押さえます。また、ローカル環境およびクラウド環境で動作する学習用データ分析基盤の構築例を提供し、本を読むだけでも、実機で試しながらでも学べる構成です。 データ基盤は、作るよりも「続ける」なかで真価が問われると言われます。広くデータ基盤に携わる方々に向けて、変化し続けるプラットフォームと向き合うためのデータエンジニアリングの思考と技術力が身につく1冊です。 ■こんな方におすすめ ・データ活用のために、データ分析基盤の開発に携わっているエンジニア ・クラウド、機械学習/AIをはじめ、データ分析基盤&データマネージメントにまつわる実践知識をアップデートしたい方々 ・データ分析基盤を利用して分析を行い、より良いデータ活用環境を実現したいとお考えのユーザーの方々 ・データ分析基盤に関心をお持ちのインフラエンジニア、プログラマ、データ分析者 ■目次 第1章 データ分析基盤への招待 データ分析基盤の大枠を知ろう 第2章 ローカル端末で学ぶデータ分析基盤 ローカルのデータ分析基盤を利用して理解を促進しよう 第3章 バッチデータパイプライン バッチ処理の基本と実践 第4章 ストリーミングデータパイプライン バッチの知識をもとにストリーミング固有の問題に対処しよう 第5章 データパイプラインとアドオン機能 多機能なパイプラインを実装しよう 第6章 データパイプラインとデータ品質管理 データとデータ品質を相互運用しよう 第7章 データパイプラインとメタデータ管理 データとメタデータを相互運用しよう 第8章 データ分析基盤と開発プロセス 環境を整えて活動のスピードを上げよう 第9章 データマネジメントとドキュメンテーション データ分析基盤の秩序と活動方針を言語化しよう 第10章 データ分析基盤とパブリッククラウド クラウドでデータ分析基盤をシンプルにすばやく構築する 第11章 シンプル構成で始めるクラウド分析基盤 最小限の構成で体験するクラウド分析基盤 第12章 データ分析基盤と機械学習(ML)モデル データをもとにモデルを作成する活動についても知ろう ■著者プロフィール 斎藤 友樹:SIerで官公庁、年金、広告などのシステムの要件定義~保守運用まで、SEやマネージャーとしてフロントエンド~サーバーサイドまでひととおり経験。現在は、事業会社にてビッグデータ分析に関するシステムの構築、蓄積したデータの活用を行う仕事に従事している。直近では利用者が数千万を超える環境で、ストリーミングデータの処理や一日あたり5000超のETLジョブを捌くデータ分析基盤のアーキテクチャ設計やデータ活用のためのしくみ作りを担当。また、AWSなどのパブリッククラウドイベントの登壇などを通して積極的に情報発信を行っている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆絵解きでわかるキタミ式◆ すべてがイラストで解説されているキタミ式。目で見てわかるから理解できる。単なる試験勉強ではなく、きちんと理解して楽しく勉強したい人におすすめ! きたみりゅうじ氏による情報処理技術者試験本「キタミ式イラストIT塾」の応用情報技術者試験本です。「ITパスポート」、「基本情報技術者試験」同様キタミ式の特徴である,すべての解説をイラストベースで行っており,とてもわかりやすい解説となっているため,試験範囲が広く、かつ深い理解度が必要とされる応用情報技術者試験にとって,まず大切となる「試験範囲の内容をひととおり理解して,試験の内容を理解し対策すること」ができる書籍となっています。過去問の解説は金子則彦氏,監修は放送大学元大学長の岡部洋一先生です。 ■こんな方におすすめ ・応用情報技術者試験受験を考えているが何から勉強をすればわからない人 ・まず1冊を通じて読むことができる本を探している人 ・仕組みからきちんと勉強したいと考えている人 ■目次 Chapter1 基礎理論(離散数学) Chapter2 基礎理論(応用数学) Chapter3 情報に関する理論 Chapter4 デジタルデータのあらわし方 Chapter5 コンピュータの回路を知る Chapter6 CPU(Central Processing Unit) Chapter7 メモリ Chapter8 ハードディスクとその他の補助記憶装置 Chapter9 バスと入出力デバイス Chapter10 オペレーティングシステム Chapter11 プログラムの作り方 Chapter12 データベース Chapter13 ネットワーク Chapter14 セキュリティ Chapter15 システム開発 Chapter16 システム構成と故障対策 Chapter17 システム周りの各種マネジメント Chapter18 業務改善と分析手法 Chapter19 企業と法務 ■著者プロフィール きたみりゅうじ:もとはコンピュータプログラマ。本職のかたわらホームページで4コマまんがの連載などを行う。この連載がきっかけで読者の方から書籍イラストをお願いされるようになり、そこからの流れで何故かイラストレーターではなくライターとしても仕事を請負うことになる。本職とホームページ、ライター稼業など、ワラジが増えるにしたがって睡眠時間が過酷なことになってしまったので、フリーランスとして活動を開始。本人はイラストレーターのつもりながら、「ライターのきたみです」と名乗る自分は何なのだろうと毎日を過ごす。自身のホームページでは、遅筆ながら現在も4コマまんがを連載中。平成11年 第二種情報処理技術者取得、平成13年 ソフトウェア開発技術者取得。https://oiio.jp
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-◆あなたのGoのコードを「一段階」レベルアップするテクニック集がGo 1.24に対応◆ Go言語ユーザーとして、「もう一段レベルアップしたい」「開発に使いたい」と思っている方に向けた、Go言語の解説本です。関数やパッケージの使い方、並行処理、テストといった基本的なトピックにおいて、「こう書くと綺麗になる」「こう書くとパフォーマンスが上がる」といったエッセンスを紹介します。後半ではCLIアプリ/Webアプリの開発手順や、現場で使われている便利なパッケージなど、著者が業務やOSSの開発で培った技術をふんだんに紹介します。改訂にあたり、Go言語のバージョンを1.24.2に対応させたほか、新たに導入されたiterパッケージとlog/slogパッケージの活用法、AIやWebAssemblyについてのトピックを追加しました。 ■こんな方におすすめ ・Go言語をこれから使おうとする方 ・すでにGo言語を使っており、レベルアップしたい方 ■目次 第1章 プログラミング言語Goとは 第2章 開発環境の準備 第3章 基本的な文法 第4章 基本テクニックとベストプラクティス 第5章 Webアプリケーションの開発に必要な要素 第6章 速いプログラムのためのテクニック 第7章 テストにおけるテクニック 第8章 ベンチマークにおけるテクニック 第9章 GoによるCLIアプリケーション開発 第10章 GoによるWebアプリケーション開発 第11章 GitHubでの開発における勘所 第12章 データベースの扱い方 第13章 Goとクラウドサービス ■著者プロフィール mattn(まっつん):さまざまなOSSにコントリビュートを行うITエンジニア。月刊誌「Software Design」にて連載記事「Vimの細道」のほか、Vim、Go言語に関する記事を多数執筆。共著に『みんなのGo』。Google Developers Expert(Go)。