ゼノンコミックス作品一覧
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5.0「モノノ怪」シリーズその原点『化猫』、新装版で登場!江戸時代の武家・坂井家。この家にはなぜか、猫がいない。孫娘の輿入れが行われようとしたその日、花嫁は無残にも惨殺される。次々と起こる怪死事件。屋敷に居合わせた、謎の薬売りは告げる。これは化猫の仕業だと…。はじまりの物語『化猫』、ここに開帳。
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3.3「最弱の魔物:コボルト」のシェートは、自らの住む集落を焼かれ、仲間を皆殺しにされる。それを為したのは異世界より召喚された、絶対無敵の鎧を纏った勇者だった。自身も深手を負い、瀕死となった彼は、それでも自らの愛するものを奪った勇者に復讐を叫ぶ。その声に答えたのは、女神・サリアーシェ。これは、異世界からきた最強チート勇者に討つべく、一匹の魔物とそれに応えた女神の復讐の物語。
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-グランシェド公爵家の令嬢デミルカは、容姿端麗にして聡明、そしてゴリゴリに強い精神力を併せ持つ最強お嬢様。 幼い頃から王太子妃候補として英才教育を受け、このまま王室に嫁ぐと信じて疑わなかったが、気弱な王子からのまさかの拒絶に、ショックを受ける。……はずもなく、悠々と破談潰しに動き出す!
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4.0ユリアを心から愛しながら、想いを遂げられぬ悲しみからすべてを捨てて荒野を彷徨う男、ジュウザ。動乱の時代を雲のように自由に生きるジュウザは、ユリアを守りきれなかったケンシロウを許せず、彼の足取りを追い続けていた。そんな最中、ラオウ率いる拳王軍の支配下にあるバスタ軍の総司令官ヨナと遭遇。希望を見出せない世界に絶望するヨナに、己の意志を貫く男の生きざまを見せつけ、頑なだったヨナの心を揺り動かす。その後、南斗と拳王軍の争いが勃発するものの、ジュウザはいまだ南斗五車星として南斗の将を守るという使命に納得できずにいた。ラオウの部下として殉じようとする兄のリュウガや、愛するマミヤのために命を散らしたレイのことを知ってもジュウザは己の生き方を見定められずにいたが、南斗の将がユリアだとわかってついに決起。ユリアの許に迫る拳王軍の侵攻を食い止めるため、己の死に場所と定めたラオウとの決戦の地へ赴く…。
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-入省三年目の麻薬取締官・城戸久美子(26)はやさぐれていた。意気揚々と入省したものの、現実は歯抜けのジャンキーや半グレの相手をさせられるばかりの日々。そんな久美子の唯一の癒しは、華やかで見目麗しい芸能人たちを推すこと。特に今の最推しは今をときめく気鋭の俳優・江崎曽蘭。 妄想の中で“推し”に癒され前向きになった久美子は新たな仕事に取り掛かる。しかし、その被疑者のリストの中になんと絶賛どハマり中の【最推し】江崎がおり…。
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4.3「モノノ怪を産み落とすつもりか?――」ヒトの業が産みだしたモノノ怪、座敷童子。この世に産まれることが叶わなかった赤子のモノノ怪は、一人の身重の女の腹を借り産まれようと願う。罪なき座敷童子を産んでやりたいと云う女に対し、薬売りが告げる残酷な真実。モノノ怪史上最も哀しき物語、”座敷童子編”いざ開幕――。
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5.0「モノノ怪」シリーズ最終章、開幕。時は大正時代――。地下鉄の新路開通式。人々の期待を乗せ、地下鉄は発車する。ところが、運行中の列車から乗客達が消失。取り残されたのは7人のみ。そこに現れた、謎の薬売りは告げる。これはモノノ怪の仕業だと…。もっとも凶暴で残虐なモノノ怪が、7人の乗客に牙を剥く。