「楠桂」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:楠桂(クスノキケイ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1966年03月24日
  • 出身地:日本 / 愛知県
  • 職業:マンガ家

1981年、『何かが彼女にとりついた?』で集英社第14回りぼん新人漫画賞準入選を15歳で受賞、同作でデビュー。代表作に『八神くんの家庭の事情』、『鬼切丸』などがある。

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作品一覧

2018/07/20更新

ユーザーレビュー

  • 鬼切丸伝 (5)
    いやー、この(5)も夢に見そうなくらい、怖かった
    鬼が登場する漫画ってのは結構、多いけど、ここまで恐ろしい鬼を描けるのは、藤田和日郎先生、真倉翔先生&岡野剛先生のペア、そして、楠桂先生だろう
    残酷さでは、もしかすると、楠先生が一番かもしれない
    そう感じる理由は、楠先生の絵柄が、女性向け漫画誌に掲載さ...続きを読む
  • 古祭(いにしえまつり)

    最高です

    昔の怨念の眠る土地。
    その怨念に捕まった少女。

    楠ワールド全開の雰囲気。

    いくつかこの方のマンガを読んでるけど、どれも色褪せないおもしろさです。
  • ハーレクイン 漫画家セレクション vol.23
  • 鬼切丸伝 (4)
    『鬼滅の刃』(吾峠呼世晴)、『オニマダラ』(黒谷シュウジ)、『うらたろう』(中山敦支)と、人に害を加える鬼が登場する作品は多く、これら三つは私的に良作、上の上と思っている
    この『鬼切丸伝』は当然、この三作品に負けていない、いや、人の業を深いトコまで描いているって意味じゃ、勝ってるな。やはり、楠桂先生...続きを読む
  • 鬼切丸伝 (3)
    うーむ、前シリーズを含め、結構な巻数が出ているのに、作品としてのクオリティがてんで落ちないって、相当に凄いよな・・・・・・
    前シリーズで耐性が付いている人間ならまだしも、鬼が人に与える苦痛や死、流血表現がダメな人は、いくら、歴史や偉人好きでも、これはかなりキツいだろうから、ファンが簡単に増えないのが...続きを読む