「楠桂」おすすめ作品一覧

「楠桂」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

プロフィール

  • 作者名:楠桂(クスノキケイ)
  • 性別:女性
  • 生年月日:1966年03月24日
  • 出身地:日本 / 愛知県
  • 職業:マンガ家

1981年、『何かが彼女にとりついた?』で集英社第14回りぼん新人漫画賞準入選を15歳で受賞、同作でデビュー。代表作に『八神くんの家庭の事情』、『鬼切丸』などがある。

無料・値引き作品コーナー

配信予定・最新刊

作品一覧

2018/10/19更新

ユーザーレビュー

  • 鬼切丸伝 (6)
    実にグロ好い
    控え目過ぎず、かと言って、残忍すぎもせず、ちょうど、いい塩梅で人が殺され、食い散らかされていく
    まぁ、私の場合、西川秀明先生の『職業・殺し屋』や、三家本礼先生の『アイアン・ゴーストの少女』で耐性が、ある程度、備わっているのもあるからな、一般的な感性の持ち主からすれば、吐くレベルなのかも...続きを読む
  • 愛と復讐の誓い

    気になる事は同じ

    他サイトの小説の感想でも、皆、同じ事を心配していて笑った。
    その後どうするのかな?と。
    社会福祉番号偽造?ヒロインのヒモ?
    気になるよね〜。
  • 愛と復讐の誓い

    この後

    戸籍とかどうしたんだろうか…っていうことを真っ先に考えてしまいハッピーエンドの余韻は消えましたw
    いえ、好きな話なんですよ、でも気になるww
  • 鬼切丸伝 (5)
    いやー、この(5)も夢に見そうなくらい、怖かった
    鬼が登場する漫画ってのは結構、多いけど、ここまで恐ろしい鬼を描けるのは、藤田和日郎先生、真倉翔先生&岡野剛先生のペア、そして、楠桂先生だろう
    残酷さでは、もしかすると、楠先生が一番かもしれない
    そう感じる理由は、楠先生の絵柄が、女性向け漫画誌に掲載さ...続きを読む
  • 古祭(いにしえまつり)

    最高です

    昔の怨念の眠る土地。
    その怨念に捕まった少女。

    楠ワールド全開の雰囲気。

    いくつかこの方のマンガを読んでるけど、どれも色褪せないおもしろさです。