文芸誌一覧

  • ダ・ヴィンチ 2022年2月号
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    4.0
    本とコミックの情報誌『ダ・ヴィンチ』2月号の第一特集は、「『呪術廻戦』~愛と呪いは紙一重~」。2021年12月24日に全国公開された『劇場版 呪術廻戦 0』は『呪術廻戦』の前日譚。『0』から『呪術廻戦』へと連なるのは、おどろおどろしい“呪い”の物語。それがどうしてこんなにも多くの人々を魅了するのか──キャスト声優インタビュー、作家の読み解き、原作解剖と多角的に迫ります。第二特集は「占いのことば」。すてきな「ことば」を信じて2022年を運よく生きていくために、ダ・ヴィンチ初の占い特集です。今知りたい情報、満載でお届けします。 ※本誌の誌面と一部異なり、掲載のない頁・写真等がございます。 ※本電子書籍の配信期間は、2022年4月5日までの予定となっております。あらかじめご了承ください。
  • 怪と幽 vol.009 2022年1月
    NEW
    4.0
    「怪と幽」9号では「家」を特集! 「ステイホーム」が呼びかけられ、家で過ごす時間が増えました。本来なら心休まる場所である「家」でナニかが起きたら……憩いの場は一転して、恐怖の牢獄へと変貌することでしょう。 近年、松原タニシ『事故物件怪談 怖い間取り』や雨穴『変な家』がベストセラーとなり、小説では小野不由美による連作「営繕かるかや怪異譚」、澤村伊智『ししりばの家』、アンソロジー『家が呼ぶ 物件ホラー傑作選』……といった濃厚な家系(いえけい)作品が注目を集めています。引き籠りがちないまこそ、我が家の“怪と幽”を味わってみませんか? ※電子化に伴い、一部省略されたページがございます。あらかじめご了承ください。
  • ザテレビジョンShow Vol.5
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    ■表紙&巻頭 坂本昌行 2022年、ミュージカル「MURDER for TWO」から始まる坂本昌行が本誌初登場。グループ活動を経て、ひとりの表現者として立ち向かう作品への思い、大切なShowとは? ■中面グラビア Aぇ! group Lil かんさい 基俊介 影山拓也 横原悠毅 椿泰我 七海ひろき and more! ※電子版には一部掲載されないページがあります。
  • 小説現代 2022年 1・2月合併号(ライト版)
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    699~1,018円 (税込)
    画面の小さいデバイスでも読みやすい“リフロー型”雑誌です。 <大特集 いざ鎌倉!> NHK新大河ドラマ 鎌倉殿の13人 放送開始記念 主演 小栗 旬インタビュー 13人の歴史作家が鎌倉時代を描く 読んで旅する鎌倉時代 序文 大河ドラマ「鎌倉殿の 13人」時代考証者 坂井孝一 第一話 「一樹の蔭」小栗さくら 第二話 「妻の謀(はかりごと)」鈴木英治 第三話 「初嵐」阿部暁子 第四話 「恋真珠」赤神 諒 第五話 「石橋山の戦い」武内 涼 第六話 「義時の憂鬱」松下隆一 第七話 「兄の涙と弟の泪(なみだ)」矢野 隆 第八話 「鎌倉霊泉譚」鳴神響一 第九話 「願成就院(がんじょうじゅいん)の決意」近衛龍春 第十話 「ある坂東武者の一生」吉森大祐 第十一話 「由比ガ浜の薄明」天野純希 第十二話 「実朝の猫」砂原浩太朗 第十三話 「修善寺の鬼」高田崇史 小栗さくらと訪ねる 鎌倉・伊豆紀行 塩田武士×今村翔吾 新春ジャンルオーバー二大作家放談 塩田武士インタビュー 石戸諭 朱色の化身 書評 瀧井朝世 <発表> 第一回けんご大賞 発表! <新連載第二回> 新川帆立 競争の番人 <シリーズ> 門井慶喜 一国の国主 天文十一年甲府洪水 澤田瞳子 白夢破(はくむのやぶれる) <本> 書評現代 ミステリー 若林踏 青春・恋愛小説 吉田大介 時代小説 柳亭小痴楽 エッセイ・ノンフィクション 内藤麻里子 読書中毒日記 東山彰良 今月の平台 次号予告 呉 勝浩 全編掲載 <エッセイ> 森川 葵 じんせいに諦めがつかない 酒井順子 人はなぜエッセイを書くのか ~日本エッセイ小史~ 岸田奈美 飽きっぽいから、愛っぽい <コラム> 〆切めし 浅倉秋成 武田砂鉄 もう忘れてませんか? <漫画> 益田ミリ ランチの時間 意志強ナツ子 るなしい 第17回小説現代長編新人賞募集 第68回江戸川乱歩賞募集 *<全編公開>塩田武士『朱色の化身』・今村翔吾『イクサガミ 天』・<特別鼎談>新春スペシャル鼎談 林真理子&桐野夏生&栗木京子「いま大切にしたい『言葉』について」は、未収録です。 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。
  • TRANSIT54号 一生に一度の聖地への旅 人はなぜ祈るのか
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    世界のあちこちに存在する聖なる地。開祖生誕の地や、聖典に記されたゆかりの場所などに置かれた各宗教の建造物や、先住民の聖なる地やアニミズムに基づき神が宿るとされる山や岩など、その姿はさまざま。一生に一度はその地に触れたいと、長い道のりを辿って巡礼を行う人びと古今東西多くいる。人びとは聖地に何を求めているのか。聖なる地を見出した古の人びとに思いを馳せ、また現代における祈りや信仰について、考え抜いた一冊。 【特集企画】 聖なる地球への祈り サンティアゴ・デ・コンポステーラ それぞれの巡礼の道/スペイン 写真・文=Vincent Navidi ケルトの自然に耳をすませて/アイルランド 写真・文=宮本 武 僕のメッカ巡礼記/サウジアラビア 写真・文=Cheb Moha 混沌の町と神様/インド 写真・文=Suleika Mueller 7世代先への祈り/アメリカ 写真=柳川詩乃 文=Eriko Rowe 2000年つづく祈りの都、エルサレム  対談:堀 潤×菱田雄介 聖地ってなんだ? なぜ人は聖地でハイになる? 世界五大宗教と聖地 聖地巡礼図解 ユダヤ教/キリスト教/イスラーム/ヒンドゥー教/チベット仏教 -世界聖地マップ -旅人たちの憧れ聖地 藤本壮介/SHOCK EYE/福田朋夏/小松美羽/角幡唯介/黒島結菜/小川 哲 一生に一度は行きたい! 聖地図鑑 行けない聖地リスト 日本を救うかも!? アニメ聖地のパワー これからの宗教入門 宗教について考えよう/宗教はジェンダー平等を実現するか/立ち戻る宗教/日本に生きるムスリム/新宗教に行ってみた!/現代人が信仰するもの/テクノロジーと宗教の融合/無神論者のための宗教学道場 【連載】 World View ・今日の世界……アフガニスタン ・遠くへ旅するちいさな言葉……アイスランド ・未来を拓く市民会議……ニューヨーク ・79億分の1……ウクライナ ・NIPPONの国立公園/小笠原国立公園(東京) 【付録】 ニッポン巡礼手帖-祈りの道をたどる 四国遍路/出羽三山/伊勢路/霊山/ニッポンの聖地50/山伏と大阿闍梨/神さま仏さま/聖なる祭事
  • 別冊文藝春秋 電子版41号 (2022年1月号)
    NEW
    -
    200~499円 (税込)
    ◆連載スタート◆ ・綾崎隼「ぼくらに嘘がひとつだけ」 エリート棋士の父を持つ京介と、落ちこぼれ女流棋士の息子・千明。 期待を背負い、プロ棋士を目指す彼らは出生時に取り違えられていたのか?  運命と闘う勝負師達の物語 [はじまりのことば] 才能を決めるのは、遺伝子か、環境か?  将棋の世界で生きる人間の目を通して、どうしても描きたかったもの ◆ロングエッセイ◆ ・高田大介「異邦人の虫眼鏡 Vol.2 自炊者の告白」 饂飩、糠漬け、豆腐に干物……。 和食を渇望したならば、自らの手で!  フランス在住15年、異国での試行錯誤の日々 ◆最終回◆ ・藤井太洋「オーグメンテッド・スカイ」  大会当日。世界の視聴者を前に、マモルは何を語るのか ◆インタビュー◆ 作家の書き出し Vol.16 取材・構成 瀧井朝世 ・彩瀬まる 「新しい星で、サバイブしているみたいな私たち。だからこそ、支え合って生きていける」 著者に訊く ・逢坂冬馬『同志少女よ、敵を撃て』 ◆エッセイ◆ [Iの告白] 君嶋彼方「自尊心を筆にのせて」 ◆連載小説◆ ・冲方丁「マイ・リトル・ジェダイ」 ゲームで勝てば息子は助かる?  いざチーム・リン出陣! ・矢月秀作「幸福論」 小学校時代の唯一の親友が語る、異常犯罪者・萩谷信の姿 ・一穂ミチ「光のとこにいてね」 海辺の町で、結珠は瀬々という女の子と出会った ・今村翔吾「海を破る者」 決戦を前にして、伯父・通時は河野家内訌の真実を明かす
  • 【電子版】TYPE-MOONエースVOL.13
    5.0
    1,430円 (税込)
    「月姫 -A piece of blue glass moon-」に表紙&特集で迫るTYPE-MOONエース最新号! 各種インタビューや漫画も充実! 【本書は、『TYPE-MOONエースVOL.13』を電子配信用に再構築したものです。電子化に伴い、一部省略されたページがございます。紙の雑誌についている付録がついていない場合があります。 本文中に掲載されている情報、価格は、2021年3月現在のものです。内容につきましては、変更される可能性があります。この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照などの機能が使用できません】
  • ジャーロ No. 58
    -
    謎実る秋! 安楽椅子派vs現場派 探偵競演●「ミステリーdeハナシをノベル」《対談&ミステリー落語》☆新連載:鳥飼否宇、森晶麿、井上雅彦◎好評連作&連載:西條奈加、高井忍、千澤のり子、林泰広、竹本健治、イクタケマコト◎対談・企画:「カッパ・ツー」受賞作経過報告、対談「ミステリ・ドラマの名ガイド」我孫子武丸×霧舎巧、宮内悠介ロング・インタビュー、特別対談in京都 綾辻行人×白井智之 他
  • ちくま 2022年1月号(No.610)
    NEW
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    110円 (税込)
    筑摩書房のPR誌です。注目の新刊の書評に加え、豪華執筆陣によるエッセイ、小説、漫画などを掲載。2022年1月号!■〈ともだちのともだち 13〉 ヒグチユウコ/あなたの問いには価値がある 小島慶子/五輪が《オワコン》であることを明快に証明した記録 玉木正之/私が地方紙をわざわざ読む理由 プチ鹿島/横浜中華街への「知的空腹」を満たす 野嶋剛/美術(史)が見過ごしたポリティクス 吉良智子/そう、私はこういう先生に英語を習いたかったんだ 新井リオ/全部「五万点」な傑作選 伊坂幸太郎/〈些事にこだわり 5〉ノーベル賞が「些事」へと堕してしまう悲惨さについて 蓮實重彦/〈世の中ラボ 141〉斎藤美奈子/〈spring 23〉恩田陸/〈R・E・S・P・E・C・T(少しばかりのリスペクト) 8〉ブレイディみかこ/〈TIME OF DEATH, DATE OF BIRTH 最終回〉窪美澄/〈ネにもつタイプ 239〉物語の夜 岸本佐知子/〈母は死ねない 18〉本当の宛先 河合香織/〈最果からお届けします。 69〉「もしもきみの読者が人を殺したら」 最果タヒ/〈吉本隆明2019 35〉鹿島茂/〈敗者としての東京──巨大都市の「隠れた地層」を読む 8〉女工たちは語ることができるかⅠ 吉見俊哉/〈複雑な心、非定型な人生 3〉よろめいて生きる 北村みなみ
  • 小説現代 2021年 4月号(ライト版)
    -
    499円 (税込)
    ―特別企画― 連続ドラマ「ネメシス」4月11日放送開始! ・櫻井 翔 撮り下ろしグラビア&インタビュー 「演じることと、創ること」 ドラマ第一話の脚本協力として書き下ろした小説を特別掲載! ・今村昌弘「天才探偵、現る!」 探偵事務所ネメシス。そこには、天才的な助手と探偵がいた。 ・プロデューサー北島直明が語る「ネメシス」驚きの仕掛け    日テレ×講談社が放つ「新時代の探偵物語」、制作現場の秘密に迫る! ・「我が産声を聞きに」書評 角田光代   <グラビア> ・速報! 吉川英治賞発表! 吉川英治文学新人賞は武田綾乃&加藤シゲアキW受賞! <シリーズ「旅」> ・石川宗生「シャカシャカ」 唐突に地表があちこちシャッフルされるようになった世界。 ぼくたち姉弟の、生き残りをかけた旅が始まる。 <読み切り&対談> ・大木亜希子「風俗嬢A」   女優を目指す三十一歳。同業の彼氏とも崩壊の危機にある。 そんな崖っぷちの彼女に与えられた役は、名もなき風俗嬢。 ・大木亜希子×有村藍里「30歳女性、覚醒する瞬間」 人生、30を超えてからが本番だ!? これまでの成果やしがらみと向き合いながら生きていく方法。 <ルポルタージュ> ・高野秀行「移民の宴 ミャンマー反クーデター編」 軍のクーデターに怒るミャンマーの民衆たち。 東京のミャンマー料理屋に、その生の声を緊急取材! <シリーズ> ・長浦 京「NOC 緋色の追憶」 沖野修也、“元”警察官、十九歳。組織を離れた「先輩」との再会のときが近づいていた。 ・森沢明夫「さよならドグマ 書店員・白川心美の章」  書店用配布見本を読んで感動した心美は、その小説の著者の来店を心待ちにしていた……。 <エッセイ> ・酒井順子「人はなぜエッセイを書くのか ~日本エッセイ小史~」 ・後藤拓実(四千頭身)「これこそが後藤」 ・岸田奈美「飽きっぽいから、愛っぽい」 ・藤谷 治「小説から聴こえる音楽」 ・新井見枝香「きれいな言葉より素直な叫び」 <コラム> ・〆切めし 砥上裕將  ・武田砂鉄「もう忘れてませんか?」 <漫画> ・益田ミリ「ランチの時間」 ・ジェントルメン中村「ようこそ! アマゾネス☆ポケット編集部へ―NOW―」 ・意志強ナツ子「るなしい」 <本> ・書評現代 ミステリー 若林 踏    青春・恋愛小説 吉田大助  時代小説 柳亭小痴楽  エッセイ・ノンフィクション 内藤麻里子 ・読書中毒日記 東山彰良 ・今月の平台   *ライト版には、白石一文「我が産声を聞きに」は収録されておりません。 ※電子版では紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがあります。
  • 文芸カドカワ 2019年5月号
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    【新連載】 男に焦がれ、待つ女。その男を夫に持つ女。二人の女性が紡ぐ、美しく残酷な物語――谷村志穂「半逆光」 親友の死の裏には巨大な不正が眠っていた! 知的で痛快な復讐譚――中山七里「バンクハザードにようこそ」 本格ミステリ界の旗手が挑むのは、史上最も“孤高な”名探偵!――似鳥 鶏「目を見て話せない コミュ障探偵の会話なき推理」 【読み切り】 連続テレビドラマ化で話題のシリーズ最新作!――「メゾン・ド・ポリス 院内捜査!? ネットバッシングの意外な真相」加藤実秋 【最終回】 いとうせいこう×みうらじゅん「見仏記 道草篇」 【連載小説】 赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/中山七里/似鳥 鶏/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏 【好評コミック】 井上純一「キミのお金はどこに消えるのか season2」 【好評エッセイ】 今野 敏 【イラスト書評】 でんすけのかいぬし 【今号の執筆陣】 赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/いとうせいこう×みうらじゅん/井上純一/加藤実秋/今野 敏/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/でんすけのかいぬし/中山七里/似鳥 鶏/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏
  • イリプス2nd(2号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(2号)

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  • 【無料】ダ・ヴィンチ お試し版 2022年2月号
    無料
    2.3
    【無料】本の情報誌『ダ・ヴィンチ』のお試し版!「『呪術廻戦』~愛と呪いは紙一重~」特集の一部や、小説家・マンガ家の新刊インタビューなどが読めます。 【収録コンテンツ】 ▼ダ・ヴィンチ2022年2月号より ●「『呪術廻戦』~愛と呪いは紙一重~」特集より、一部抜粋 ●今月の絶対はずさない!プラチナ本 『残月記』小田雅久仁 ●今月のBOOKMARK(新刊インタビュー) 『ミス・サンシャイン』吉田修一 『滅私』羽田圭介 『一ノ瀬ユウナが浮いている』乙一 『残照の頂 続・山女日記』湊 かなえ 『むき出し』兼近大樹 ●旬の本棚 テーマ「日本文化に触れる」 ※本電子書籍の配信期間は、2022年4月5日までとなっております。あらかじめご了承ください。
  • yom yomリーフレット vol.66
    無料
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新時代の文芸総合誌「yom yom」から注目記事を収録する「yom yomリーフレット」。 vol.66から、武田綾乃さん新連載「君と漕ぐ4」第1回全文をお届けします。 ※この無料電子リーフレットは2021年1月15日配信の『yom yom vol.66(2021年2月号)』の内容紹介として一部を抜粋し、レイアウトを再編集したものです。このつづきは、2021年3月19日配信の『yom yom vol.67(2021年4月号)』でお楽しみいただけます。

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  • カクヨムマガジン VOL.3 第2回カクヨムWeb小説コンテスト特集
    無料
    4.0
    第2回カクヨムWeb小説コンテスト大賞・特別賞受賞作品が大ボリュームで無料試し読みできる! 応募総数2,690作品から選ばれた、面白さ保証つきの受賞作品です。異世界ファンタジー、現代ファンタジー、ホラー、恋愛とジャンルも多彩。いずれ劣らぬ、面白さ保証付きの珠玉の作品を、ぜひお試しください! ※当デジタル小冊子は、製品版と一部異なる可能性がありますので予めご了承ください。 【収録作品】 ◆大賞受賞作 クオンタム『勇者、辞めます ~次の職場は魔王城~』 ロッキン神経痛『限界集落・オブ・ザ・デッド』 渡葉たびびと『暗殺拳はチートに含まれますか? ~彼女と目指す最強ゲーマー~』 在原小与『雪~シュエ~ 宮女試験と幽霊公主』 ◆特別賞受賞作 あまうい白一『生産職を極め過ぎたら 伝説の武器が俺の嫁になりました』 kmsr『リアルでガチな天才が異世界に転生しても天才魔法使いになって元娼婦嫁とイチャイチャする話。』 鏑木ハルカ『英雄の娘として生まれ変わった英雄は再び英雄を目指す』 うみ『格安温泉宿を立て直そうとしたらハーレム状態になったんだけど全員人外なんだ』 四つ目『次元の裂け目に落ちた転移の先で』 徳川レモン『ホームレス転生 ~異世界で自由すぎる自給自足異世界生活~』 青柳朔『可憐な王子の受難の日々』 荒木シオン『365日の冒険者日記』 くらげ『初恋ダイアリー』

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  • asta* 2016年7月号
    -
    220円 (税込)
    ●読みきり小説 広小路尚祈「ドラゴンズ漫談」/島本理生「ラプンツェルの思い出」 ●連載 中脇初枝「語りなおし読み直し むかしばなし」/川原瑞丸「川原瑞丸の秘密図書館 in asta*」/小手鞠るい「星ちりばめたる旗」/佐藤ジュンコ「仕事場のちょっと奥までよろしいですか」/松村栄子「花のお江戸で粗茶一服」/小路幸也「花咲小路三丁目のナイト」/あさのあつこ「光と闇の旅人III」/ヨシタケシンスケ「頭の中書店」 ●読みきりエッセイ オカヤイヅミ、和田竜「夜更けのおつまみ」
  • アンデル 2018年12月号
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    最終号にして、松家仁之さんと本多孝好さんが初登場です。 ■連載長編小説 温又柔「魯肉飯のさえずり」(第7回) 松田青子「持続可能な魂の利用」(第11回) ■短期連載小説 山下澄人「小鳥、来る」(第4回) ■短編小説 泉 麻人「テレビ男」(後編) 本多孝好「なんでもない休日」 松家仁之「卒」
  • いちばんわかりやすい令和と万葉集
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    917円 (税込)
    現存する日本最古の歌集である万葉集。そこには天皇や宮廷歌人をはじめ、貴族、防人、農民など、日本人ならしっておくべき、バラエティに富んだ歌がつまっています。万葉集に触れることは、日本人が培ってきた素晴らしき心を感じることができるのです。本書では、4000首以上ある万葉集の歌の中から厳選して知っておくべき歌を紹介。柿本人麻呂、大伴家持、山上憶良の三大歌人や新元号である令和のもととなる、梅花の歌を完全収録しわかりやすく解説を載せています。令和のことはもちろん、万葉集の魅力がわかる保存版の内容です。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 ※デジタル版には、紙版の付録「全元号A3ポスター&解説」「高橋京子万葉の花ポストカード」は含まれません。
  • イリプス2nd(1号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(1号)

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  • イリプス2nd(9号)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論考 細見和之「エドガー・ポーと美的仮象」劉 燕子「チベットの秘密」  詩論 たかとう匡子「無頼派の女性詩人―吉原幸子」ほか  作品 長谷川龍生/木村透子/八重洋一郎/細見和之/岩成達也 ほか

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  • イリプス2nd(5号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 講演/吉田文憲 詩の危機を生きる  岸田将幸/岩成達也/細見和之/竹内英典/中堂けいこ/中塚鞠子/渡辺めぐみ/八重洋一郎/松岡政則/倉橋健一ほか

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  • イリプス2nd(3号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(3号)

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  • イリプス2nd(10号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <対談>戦後観の限界(抄)倉橋健一/細見和之  <詩作品>金 時鐘/藤井貞和/岩成達也/八重洋一郎/たかとう匡子/ほか

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  • イリプス2nd(7号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 対談 「詩その他をめぐる対話」岩成達也/瀬尾育生インタビュー 金時鐘さん・姜順喜さん「幻の詩集『日本風土記2』復元に向けて」  詩/論考/詩論/書評 他

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  • イリプス2nd(8号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 論考 細見和之「T・S・エリオットと反ユダヤ主義」 劉燕子「おもしろきこともなき世をおもしろく」 詩作品 藤井貞和/江夏名枝/岩成達也/倉橋健一ほか

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  • イリプス2nd(4号)
    -
    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イリプス2nd(4号)

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  • イリプス2nd(6号)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 詩/短歌/俳句/詩論/論考/書評/ほか  <速報> 劉暁波さんのノーベル平和賞受賞について(劉燕子)

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  • エンタミクス 2017年5月号
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今月のエンタミクスは、春の恒例企画・カジュアルフードRANKINGの発表、春ドラマ&アニメ新番組100本をまるごと先取り! さらにファミコンや今話題のNintendo Switchなど、日本の家庭用ゲーム機の歴史のすべてがわかる家庭用ゲーム機完全図鑑を収録! 漫画特集は卒業シーズンにぴったりな“あの漫画の卒業エピソードメモリアル”、くわえて『ガンダム』の生みの親・富野由悠季監督の本音トークが炸裂する“エンタメ大放談”や、近年急ピッチで全国出店&ファン続出中のコメダ珈琲店のトリビア特集と、エンタミクスでしか読むことのできないオリジナルコンテンツ続々! 春のエンタメ&お得な情報をすべてお届けする今旬エンタメフルコース、たっぷりとお楽しみください!! ※エンタミクスは刊行形態変更となり、今回の5月号をもちまして、月刊から不定期刊行に変更いたします。 ※ページ表記・掲載情報は紙版発行時のものです。クーポン・応募券・一部記事・写真・別冊や中綴じなどの特典付録は掲載していない場合があります。
  • AUTHOR'S(オーサーズ)Vol.6
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    ノンフィクション、小説、評論、エッセイ、詩など多彩なジャンルの作家が集う短編集です。表紙、中面ともに書き下ろしで構成。今号の装幀は、青山京子「今日の顔」。今号の執筆者はミュージシャン・小林ヨシオ、ジャーナリスト・吉村久夫、美術監督・星埜恵子、モンゴルの作家・ガルチン・アリヤほか。

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  • オール讀物11月臨時増刊号 永遠の鬼平犯科帳
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    永遠の『鬼平犯科帳』 ■中村吉右衛門『鬼平犯科帳THE FINAL』■ ◎時代劇の金字塔最後の日々を密着レポート 「鬼平」大フィナーレ! ◎「五年目の客」メインゲストインタビュー 若村麻由美「『鬼平』は本当にありがたい現場でした」 ◎鬼平犯科帳傑作選1 「五年目の客」(全文掲載) 池波正太郎 ◎宇仁貫三 伝説の殺陣師が語る「雲竜剣」秘話 ■ドラマを時代の証言でふりかえる■ ◎特別随想 鬼平犯科帳・雑記 池波正太郎 ◎名プロデューサーが語る「鬼平犯科帳」の昔と今  ◎特別対談 常盤新平×中村吉右衛門『鬼平犯科帳』の舞台裏 ◎松平健「いま時代劇役者として」 ◎片岡愛之助「江戸の粋を大切に演じて」 ◎進化するドラマ『鬼平犯科帳』 ◎完全保存版 ドラマ『鬼平犯科帳』150作品全データ ■忘れえぬ鬼平の人々■ ◎人物創作秘話 池波正太郎×江國滋「男の年輪」 ◎わが愛する鬼平一家人名録 ◎鬼平盗賊のダンディズム ◎ドラマ「鬼平」の女たち ■「江戸の食」魅惑の世界■ ◎男の語らい 逢坂剛×近藤文夫(天ぷら「近藤」店主) 「池波先生に教えられたこと」 ◎平蔵の好きな食べ物屋 ◎レギュラー出演者が語る 老舗で偲ぶ江戸の面影 多岐川裕美/江戸屋猫八/梶芽衣子/蟹江敬三/尾美としのり ◎鬼平の江戸料理 ◎作品の舞台裏を散策 ■鬼平の世界を愉しむ■ ◎名作を解説 山本一力×石田衣良「鬼平十番勝負!」 ◎鬼平犯科帳傑作選2  「狐火」(全文掲載) 池波正太郎 ◎鬼平の時代と人々 ◎火付盗賊改方と警視庁 ■アニメ『鬼平』の世界■ ◎プロデューサーが語る アニメ『鬼平』の世界観
  • 季刊 びーぐる 詩の海へ〈17〉
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>杉山平一 人と作品 <論考エッセイ>鈴村和成/以倉紘平/山田俊幸ほか <アンケート>杉山平一のこの一篇 新川和江/神山睦美ほか <詩作品>草野信子/江口節/岸田将幸ほか

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  • 季刊邪馬台国138号
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    総力特集「日本書紀大解剖」 弊誌、『季刊 邪馬台国』は1979年の創刊から40年以上、全国に向けて古代史情報を発信し続けている、古代史専門誌です。 日本書紀編纂1300年にあわせ、日本書紀を最新の見地から読み直す。 【目次】 ■巻頭言 記紀の行間を読む ■時事古論第11回 謎の鏡「金銀錯嵌珠竜文鉄鏡」の徹底探究 ●これは、あるいは「卑弥呼の鏡」か?● [探究連載(1)問題を解く鍵は「西晋鏡」の動向にある] ■ 総力特集 日本書紀大解剖 『日本書紀』区分論と記事の虚実 日本書紀と「歌」 『日本書紀』とはなにか 「記紀編さん1300年記念事業」〜宮崎県の取組〜 ■神社仏閣、縁起めぐり 「都萬神社と石貫神社」 ■【報告】吉野ヶ里遺跡史跡指定30周年記念シンポジウム 唐古・鍵遺跡から見た邪馬台国 吉野ヶ里遺跡と邪馬台国 邪馬台国の今 〜弥生時代の研究のFrontline 〜 ◇新連載◇ 私の町の博物館第1回 卑弥呼と出会う博物館 大阪府立弥生文化博物館 宮崎県立西都原考古博物館について ◆好評連載◆  世界遺産巡り 「カルカソンヌ城」   オトナ女子のコラム 晴れ、ときどき、古代史 『先代旧事本紀』が明かす戸隠神社の神々 〜高天の原随一の知恵の神 思兼命岩戸開きの神々 戸隠神社の物語〜 【自著を語る】 『偽書が揺るがせた日本史』         『卑弥呼と女性首長』新装版 【著者】 「季刊邪馬台国」編纂委員会 1979年の創刊から40年以上、全国に向けて古代史情報を発信
  • GALAC 2022年 2月号
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    【表紙・旬の顔】南 沙良 【巻頭】石山アンジュ 【特集1】「東京2020」が遺したもの 東京2020とは何だったのか/編集部 〈インタビュー〉オリンピックレガシーの歴史と変質/山本 浩 パラリンピックの現場から/後藤佑季 【特集2】衆院選報道ウォッチング テレビ選挙報道の課題/山田健太 政党・候補者のSNS広報戦略/国枝智樹 【連載】 21世紀の断片~テレビドラマの世界/藤田真文 番組制作基礎講座/渡邊 悟 テレビ・ラジオ お助け法律相談所/梅田康宏 今月のダラクシー賞/桧山珠美 BOOK REVIEW『人権と文化コモンズ 著作権は文化を発展させるのか』『2050年のジャーナリスト』 報道番組に喝! NEWS WATCHING/水島宏明 海外メディア最新事情[ウィーン]/稲木せつ子 GALAC NEWS/砂川浩慶 GALAXY CREATORS[桑山知之]/風間恵美子 TV/RADIO/CM BEST&WORST 【ギャラクシー賞】 テレビ部門 ラジオ部門 CM部門 報道活動部門 マイベストTV賞
  • 群像 2016年 10月号
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    1,527円 (税込)
    70年の間に群像に発表された短篇から選りすぐった53の名作。太宰治「トカトントン」、安岡章太郎「悪い仲間」、大江健三郎「無垢の歌、経験の歌」、丸谷才一「樹影譚」、角田光代「ロック母」、小川洋子「ひよこトラック」、筒井康隆「大盗庶幾」、川上弘美「形見」など。名物コラム「侃侃諤諤」傑作選、〈追悼〉の文学史なども収録。永久保存版。※電子版には三島由紀夫「岬にての物語」は収録されていません。
  • 月刊群雛 (GunSu) 2016年 08月号 ~ インディーズ作家と読者を繋げるマガジン ~
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    真夏の暑い夜に怖い話でゾッとしよう! 今月号のテーマ「怖」作品は表紙イラストを含め四点、自由テーマ作品が四点。「インディーズ作家と読者を繋げるマガジン」2016年08月号も、磨きあげた珠玉の作品をお届け! [テーマ「怖」作品] ●神楽坂らせん『StoryWriter (TM)』〈小説〉 怖い話です。ホントダヨ。 ●かわせひろし『究極の美食』〈小説〉 タブーこそ最高のスパイス。 ●にぽっくめいきんぐ『扇風機からホラー風』〈小説〉 扇風機とホラー!? ●神谷依緒『序章』〈表紙イラスト〉 それは憎悪を糧に侵蝕する。 [自由テーマ作品] ●よたか『片足だけのサッカー』〈エッセー〉 超えるべきは心の壁ではないでしょうか。 ●原田修明『いじめられっ子の恩讐』〈小説〉 大人になって、いじめっ子と再び出会った。 ●芦火屋与太郎『我が国王』〈小説・連載第2回〉 ファッションで、私は認められるんだ。 ●島田梟『読心術の達人』〈小説〉 角砂糖は左手で入れなさい。 制作チーム:0.9Gravitation/宮比のん/古田アダム有/原田晶文/竹元かつみ/鷹野凌 ※なお『月刊群雛』はこの号をもちまして休刊となります。いままで応援ありがとうございました!
  • ザテレビジョンgenic. Vol.5
    5.0
    ■表紙&巻頭 町田啓太 ―そのひたむきさは、運命を切り拓く― 俳優としてデビューして約10年。 着実に歩んできたその確かな道のりを振り返るロングインタビュー。 ■中面グラビア&インタビュー 鈴木伸之 ―何色にも染まらない輝きを放って― 神尾楓珠 ―やわらかな確信― 眞栄田郷敦 ―等身大で挑む、芝居という名の“セッション”― ORβIT ―それぞれの軌道上で、また出逢う7つの惑星― M!LK ―ほどけない絆、結び合う思い― 崎山つばさ ―光と影のはざまで― 加藤将 ―この地を燃やす、情熱こそ全て― ■巻末グラビア BE:FIRST ―紅く煌めく一等星― and more! ※電子版には一部掲載されないページがあります。
  • 小説 BOC 10
    4.0
    1,100円 (税込)
    ついに競作企画「螺旋」、そして、中央公論新社創業130周年記念文芸プロジェクト「小説BOC」が完結! 最終号も、二大人気作家・伊坂幸太郎&森見登美彦の夢の対談など盛りだくさん。豪華作家陣による連載小説もフィナーレ!
  • ジャーロ No. 59
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    花に事件の香りあり――春夜の謎解き、値千金! ●祝・第20回日本ミステリー文学大賞受賞! 佐々木譲ロング・インタビュー/同新人賞受賞! 戸南浩平インタビュー ●第17回「本格ミステリ大賞」候補作決定! ●新連載:西澤保彦、天祢 涼、青柳碧人 ●好評連載&連作:竹本健治、鳥飼否宇、森 晶麿、井上雅彦、我孫子武丸、林 泰広、高井 忍、千澤のり子、イクタケマコト ●評論新連載:笠井 潔「ポスト3・11文化論」
  • ジャーロ No. 55
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    ミステリ専門誌『ジャーロ』は電子書籍版へ。◎「探偵たちの“お稽古”」競作:我孫子武丸(新連載)、岡田秀文、千澤のり子/●好評連載&連作:恩田 陸、竹本健治、石持浅海、大倉崇裕、霧舎巧、鯨統一郎、近藤史恵、西條奈加、坂木司、林泰広、早坂 吝(新連載)、松崎有理、両角長彦/森川智喜/●スペシャル・ゲスト:深木章子、叶紙器/☆特別対談in京都 綾辻行人×葉真中顕/他
  • ジャーロ No. 57
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    夏はMysteryに溢れてる! 怪談、ホラー…違いのわかる傑作揃い! ●第16回「本格ミステリ大賞」全選評掲載 ●特別対談in京都 綾辻行人×前川 裕 ●「カッパ・ツー」【受賞者育成計画】座談会 ●スペシャル・ゲスト:嶺里俊介、岡田秀文 他●好評連作&連載:田中啓文、西條奈加、我孫子武丸、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦、石持浅海、早坂吝、竹本健治、恩田 陸 他
  • ジャーロ No. 56
    5.0
    春は変身の季節――「ジャーロ」電子版 傑作満載でスタート! ●祝・第19回日本ミステリー文学大賞受賞! 北村薫ロング・インタビュー ●「カッパ・ツー」入選作決定! ●第16回「本格ミステリ大賞」候補作決定!●好評連載&連作:竹本健治、石持浅海、早坂 吝/霧舎巧、西條奈加、近藤史恵、鯨統一郎、林泰広、両角長彦●スペシャル・ゲスト:高井忍 他
  • ジャーロ No. 60
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    夏の日、世俗を忘れMysteryに遊ぶ―― ●第17回「本格ミステリ大賞」決定&全選評掲載 ●特別読み切り&新連載:宮部みゆき、笠井潔、前川裕、嶺里俊介 ●好評連作&連載:西澤保彦、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、竹本健治、イクタケマコト ●「カッパ・ツー」受賞作刊行・第二期募集 ●ニコニコ超会議潜入 他
  • ジャーロ No. 61
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    秋のつれ合い――佳い月、好い酒、良いミステリー ●人気シリーズ新連載!:坂木司「和菓子のアン」、鯨統一郎「桜川東子」 ●好評連作&連載:宮部みゆき、笠井潔、恩田陸、竹本健治、前川裕、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、井上雅彦、我孫子武丸、イクタケマコト ●特別読み切り:叶紙器 ●第17回「本格ミステリ大賞」受賞記念トークショー ●「カッパ・ツー」第一期入選作『名探偵は嘘をつかない』刊行記念鼎談
  • ジャーロ No. 63
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    ●小説特集・出会いと別れのミステリー:宮部みゆき、坂木司、鯨統一郎、天祢涼、前川裕 ●新連載!:大山誠一郎、曽根圭介、鳥飼否宇、柄刀一 ●好評連作&連載:笠井潔、我孫子武丸、芦辺拓、森川智喜、早坂吝、澤村伊智、イクタケマコト ●第21回日本ミステリー文学大賞受賞! 夢枕獏インタビュー ●『屍人荘の殺人』で話題「今村昌弘」特集 ●対談:綾辻行人×織守きょうや ●第18回「本格ミステリ大賞」候補作決定!
  • ジャーロ No. 62
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    ●小説特集・げに恐ろしきは人の心なり――人間の内側に潜む闇を描く!:若竹七海、長岡弘樹、深水黎一郎、前川 裕、澤村伊智 ●新連載!:芦辺 拓、森川智喜、早坂 吝 ●好評連作&連載:坂木 司、鯨 統一郎、笠井潔、恩田陸、竹本健治、青柳碧人、天祢涼、森晶麿、鳥飼否宇、イクタケマコト ●特別読み切り:阿津川辰海 ●特集・ミステリー誌のビッグウェーブがあった時代
  • そして、僕たちは舞台に立っている。 早乙女友貴
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大衆演劇の一家に生まれ育ち、一歳半から演じ続ける俳優、早乙女友貴。演出も手がけ、大舞台に立つ彼が、演技にかける情熱と覚悟を語るスペシャルコンテンツ。雑誌未掲載の撮り下ろし写真も多数加わった全てのファン必読の一冊。【yom yom ORIGINAL BOOKS】 ※この電子書籍は「yom yom」連載中のインタビュー企画「そして、僕たちは舞台に立っている。」から、本誌vol.60掲載分を抜粋・再編集したものです。

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  • 電子特別版 ダ・ヴィンチ特集 新海誠の“言葉”
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    220円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●新海誠の集大成にして最高傑作『君の名は。』紹介 ●新海誠“映像”の言葉をたどる/これまでの映像作品を“言葉”を軸にして振り返る ●対談:神木隆之介×新海誠 新海誠の言葉を語る“声” ●新海誠の“小説”/みずから執筆した小説3作を新海誠インタビューから読み解く ●新海誠の映像世界を“言葉”にしてきた作家たち/ノベライズ作家寄稿(大場惑・加納新太・永川成基) ●新海誠を作った14冊/新海誠が影響を受けた本14冊について語る ※本電子書籍は『ダ・ヴィンチ 2016年9月号』より、「特集/新海誠の“言葉”」を分冊したものです。
  • 火の鳥(23号)
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    366円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Discussion『戦中戦後 詩的時代の証言』からはじまるフリートーキング  長谷川龍生 三浦雅士 平林敏彦  現代詩との邂逅 -河津聖恵の詩をめぐって- 太田充広

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  • 火の鳥(24号)
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    419円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 火の鳥(24号)

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  • 文芸カドカワ 2019年3月号
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    【新連載】 通学途中の女子高生に、暴走車が襲いかかる!? 祖母、母、娘のにぎやかファミリーミステリ!――赤川次郎「三世代探偵団3 生命の旗がはためくとき」 【集中掲載】 雪に降り込められた有岡城で人質を射たのはいったい誰か。密室の謎を見事に解き明かす、待望の後篇!――米澤穂信「雪夜灯籠 後篇」 【連載小説】赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏 【好評コミック】井上純一「キミのお金はどこに消えるのか season2」 【好評エッセイ】いとうせいこう×みうらじゅん/今野 敏 【イラスト書評】でんすけのかいぬし 【今号の執筆陣】赤川次郎/新井素子/いとうせいこう×みうらじゅん/乾 ルカ/井上純一/今野 敏/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/でんすけのかいぬし/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏/米澤穂信
  • 文芸カドカワ 2019年7月号
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    【新連載】 移民国家・日本を舞台に新・直木賞作家が放つ、壮大なミステリー――真藤順丈「ビヘイビア」/「校閲ガール」の宮木あや子が描く、新・お仕事小説!――宮木あや子「CAボーイ」/彼女を遠くから見守るのは、俺の役目。憧れと狂気が交錯する、青春物語――渡辺 優「きみがいた世界は完璧でした、が」/この世には「ダメ」じゃないのに「ダメっぽい」ことで溢れてる。知的検証エッセイ――はらだ有彩「ダメじゃないんじゃないんじゃない」 【読み切り】 「百鬼園事件帖」三上 延 【連載小説】 赤川次郎/新井素子/佐藤亜紀/真藤順丈/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/中山七里/似鳥 鶏/藤井太洋/増田俊也/三羽省吾/宮木あや子/夢枕 獏/渡辺 優 【好評コミック】 井上純一「キミのお金はどこに消えるのか season2」 【エッセイ】 今野 敏/はらだ有彩 【今号の執筆陣】 赤川次郎/新井素子/井上純一/今野 敏/佐藤亜紀/真藤順丈/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/でんすけのかいぬし/中山七里/似鳥 鶏/はらだ有彩/藤井太洋/増田俊也/三羽省吾/宮木あや子/夢枕 獏/渡辺 優
  • 文芸カドカワ 2019年8月号
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    ※「文芸カドカワ」は、今号をもって休刊し「カドブンノベル」としてリニューアルいたします。創刊号の発売は2019年8月10日(予定)です。 【新連載】 ベストセラーシリーズ「ホーンテッド・キャンパス」の著者が描く、心揺さぶるサスペンス・ミステリ――櫛木理宇「虜囚の犬」 【最終回】 佐藤亜紀「黄金列車」 【連載第2回】 真藤順丈「ビヘイビア」/渡辺 優「きみのいた世界は完璧でした、が」 【連載小説】 赤川次郎/新井素子/櫛木理宇/佐藤亜紀/真藤順丈/須賀しのぶ/大門剛明/谷村志穂/でんすけのかいぬし/中山七里/似鳥 鶏/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏/渡辺 優 【エッセイ】 今野 敏 【今号の執筆陣】 赤川次郎/新井素子/櫛木理宇/今野 敏/佐藤亜紀/真藤順丈/須賀しのぶ/大門剛明/谷村志穂/でんすけのかいぬし/中山七里/似鳥 鶏/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏/渡辺 優
  • 文芸カドカワ 2019年4月号
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    【新連載】 ハンガリー政府がユダヤ人から没収した財産の行方は――「黄金列車」佐藤亜紀 【読み切り】 連続テレビドラマ化で話題のシリーズが本誌初登場!――「メゾン・ド・ポリス 誘拐犯は宇宙人!? 不思議少年&おじさん軍団」加藤実秋/「泣かない子ども」朝比奈あすか 【連載小説】 赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏 【好評コミック】 井上純一「キミのお金はどこに消えるのか season2」 【好評エッセイ】いとうせいこう×みうらじゅん/今野 敏 【イラスト書評】でんすけのかいぬし 【今号の執筆陣】 赤川次郎/朝比奈あすか/新井素子/いとうせいこう×みうらじゅん/井上純一/乾 ルカ/加藤実秋/今野 敏/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/深緑野分/藤井太洋/三羽省吾/夢枕 獏
  • 文芸カドカワ 2019年6月号
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    【新連載】 青年がたった一人山に分け入り見たものとは――!? まったく新しい青春冒険小説の誕生!――増田俊也「眠るソヴィエト」 【最終回】 乾 ルカ「明日の僕に吹く風は」/深緑野分「この本を盗む者は」 【連載小説】 赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/中山七里/似鳥 鶏/深緑野分/藤井太洋/増田俊也/三羽省吾/夢枕 獏 【好評コミック】 井上純一「キミのお金はどこに消えるのか season2」 【好評エッセイ】 今野 敏 【イラスト書評】 でんすけのかいぬし 【今号の執筆陣】 赤川次郎/新井素子/乾 ルカ/井上純一/今野 敏/佐藤亜紀/須賀しのぶ/大門剛明/竹本健治/谷村志穂/でんすけのかいぬし/中山七里/似鳥 鶏/深緑野分/藤井太洋/増田俊也/三羽省吾/夢枕 獏
  • 文藝芸人
    3.5
    713円 (税込)
    文藝芸人 よしもとと文藝春秋が異例のタッグ! まったく新しい文芸誌「文藝芸人」では 文藝を舞台に松本人志、又吉直樹、福徳秀介(ジャルジャル)といった いまをときめく芸人たちが異才を炸裂! 表紙イラスト:ネゴシックス ※電子書籍版には一部掲載されていない写真があります。
  • 文藝春秋3月特別増刊号 司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』[雑誌]
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    815円 (税込)
    没後20周年 特別増刊号 永久保存版  司馬遼太郎の真髄 『この国のかたち』 ◎司馬遼太郎が日本に遺したもの 磯田道史×半藤一利 ◎『この国のかたち』という宇宙 ●私は『この国のかたち』をこう読んだ 井上章一/岡本行夫/尾崎護/鹿島茂/寺島実郎/中西輝政/新浪剛史/福田和也/藤井裕久/水木楊/藻谷浩介/山内昌之/山折哲雄 ●『この国のかたち』は司馬作品のエッセンスだ! 東谷暁 ◎司馬遼太郎の想い出 風のように去った人 山崎正和/唯唯、忘じがたく候 吉田直哉/菜の花 高峰秀子/大河小説を大河ドラマにすると 小山内美江子 ●司馬作品のヒーローを演じて 俺の教室・司馬作品 勝新太郎/おりょうを演じて 中村玉緒/もう一度演じたい役 平幹二朗 ◎司馬遼太郎と戦国武将たち ●「小説 軍師二人 後藤又兵衛 真田幸村」  ●夢の残照 名作『豊臣家の人々』を読む 後藤正治 ●戦国武将の魅力─真田幸村のライバルたち 伊東潤×木下昌輝 ◎司馬遼太郎の全貌 ●司馬遼太郎の書斎風景 上村洋行(司馬遼太郎記念館館長) ●戦車兵だった司馬さん 担当編集者が語る「私だけが知る司馬遼太郎」 中井勝 ●司馬遼太郎に耽る 谷沢永一×尾崎秀樹 ●通が選ぶ「司馬作品」わたしの一冊 浅井愼平/杏/井上一馬/川勝平太/齋藤孝/佐々木毅/佐々淳行/清水義範/津本陽/成毛眞/縄田一男/西木正明/林望/宮城谷昌光 ●これだけは読みたい厳選35作 鴨下信一 ●NHKスペシャルと司馬さん 谷口雅一(NHKプロデューサー) ●「日本史年表」でみる司馬作品群 東谷暁 ◎時局のなかの司馬遼太郎 ●田中角栄と日本人 司馬遼太郎×山本七平 ●開高健への弔辞 司馬遼太郎 ●オウム真理教と日本軍 司馬遼太郎×立花隆 ◎[司馬遼太郎記念館]への招待

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  • 文藝春秋4月臨時増刊号 つなみ 5年後の子どもたちの作文集
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    712円 (税込)
    東日本大震災の直後、避難所にいた子どもたちに作文を書いてもらうようにお願してまわり、『つなみ 被災地のこども80人の作文集』が刊行された。その後、2012年には複数地域に点在する福島の子どもたちの作文も加えた『つなみ 被災地の子どもたちの作文集・完全版』も刊行され、それぞれ大きな反響を呼んだ。 震災から5年の月日が流れ、被災地でも多くの変化があった。作文を書いた彼らは何を見て、どう感じているのか。本作では57人が再び、いまの胸のうちを作文にして綴ってくれている。震災をバネに充実した学校生活を送っている子もいれば、あの日以来、人生が一変し、いまなお苦闘している子もいた。彼らの5年間の体験を読むことで、被災地の真実が見えてくる。 名取市 小学校5年「わすれてはいけない日」、仙台市若林区 中学校2年「福原愛選手の銀メダル」、石巻市 中学校3年「一人一人の意識を高めること」、石巻市 高校2年「まだまだ復興とは程遠い」、石巻市 社会人「死んだ友達の分まで」、気仙沼市 小学校6年「気仙沼線が開通してほしかった」、気仙沼市 中学校3年「どこで暮らしても大丈夫」、陸前高田市 中学校2年「5年後の今だから言えること」、大槌町 中学校2年「夢じゃなかったからこそ」、釜石市 中学校2年「震災の悲しみの上に」、郡山市 小学校3年「自分のいえが見てみたい」、二本松市 高校1年「絶対に弱音なんて吐くもんか」ほか

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  • 文蔵 2022.1・2
    NEW
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    610~709円 (税込)
    【ブックガイド】職人たちの技に驚嘆! 「ものづくり小説」を堪能しよう……細谷正充 ものづくりの先に生まれるドラマとは壮大な想いとともにあり! 建造物をつくる職人技を魅せてくれる物語 【連作短編】●東川篤哉 馬も歩けば泥棒に当たる 泥棒らしき女を追い詰めた陽子とルイス。彼女の身体検査をしてみるも……。 【連載小説】●坂井希久子 セクシャル・ルールズ3 忙しさに追い詰められている麻衣子は、仕事でとある人物と偶然出会う。 ●あさのあつこ おいち不思議がたり 【夢路篇】8 巳助が犯人は自分だと自白するが、おいちは強烈な違和感を感じていた。 ●諸田玲子 麻阿と豪9 麻阿と豪が醍醐寺に立ち寄ると、思いがけない人物が待っていた。 ●下村敦史 ガウディの遺言9 誘拐されたマリア・イサベルを救うため、志穂は犯人のもとに向かう。 ●中山七里 越境刑事13 中国公安のスパイになれと強要される冴子。起死回生の一手はあるか? ●朝井まかて 朝星夜星23 盟友・五代友厚が亡くなり、さらなる夢を抱く丈吉の身にも異変が……。 第27回 中山義秀文学賞 蝉谷めぐ実著『化け者心中』に決定!
  • 別冊関学文芸(45号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <特集>追悼 山口毅さん  <創作>大谷晃一/名村峻/浅田厚美/森岡久元  <詩>海部洋三/山添孤鹿/松村信人  <書評>今西富幸  <ブログ>伊奈遊子  <エッセイ>塩谷成子/和田浩明

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  • 別冊関学文芸(43号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小説 多治川二郎/浅田厚美/和田浩明/森岡久元  書評 今西富幸  俳句 川村文英  詩 海部洋三/山添孤庵/松村信人  エッセイ 山口 毅/塩谷成子/竹内のぞみ  ブログ 伊奈忠彦

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  • 別冊関学文芸(42号)
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    523円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 別冊関学文芸(42号)

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  • 別冊関学文芸(44号)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 創作:多治川二郎/浅田厚実/和田浩明/竹内のぞみ/森岡久元 書評:今西富幸 俳句:川村文英 ブログ:伊奈遊子 詩:海部洋三/山添孤庵/松村信人 エッセイ:山口毅/塩谷成子

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  • BOX-AiR52号
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    440円 (税込)
    電子書籍AiR、講談社BOX、スターチャイルドがコラボした、フレッシュ電子文芸誌。 ニコニコ生放送でユーザー投票アリな公開選考会を生中継するなど、アニメ化を真剣に目指す"業界一ガチ"な小説新人賞「BOX-AiR新人賞」がアツい。 講談社BOX発の有望新人たちが、この「BOX-AiR」を舞台に新作競作でしのぎを削る。
  • PONTOON(ポンツーン)2019年1月号
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    132円 (税込)
    幻冬舎が発行する月刊のデジタルPR小説誌。小説、エッセイ、書評などを掲載。[小説・エッセイ]近藤史恵[書評・コラム]宇田川拓也、平山瑞穂、小川哲
  • 澪標 2016年08月号
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    感じる秋の気配。 花火が散る前に、届けます。 『澪標』2016年08月号。表紙イラストはひよこ鍋さん。「新作読み切り・小説」が6作品、「新作読み切り・詩」が1作品、「学内発表作品・小説」が1作品、「新作連載作品・小説」が2作品掲載されています。 風理『板橋区・某所』<新作読み切り・小説> 藤井カスカ『悲しいエピローグなんて、いらない』<学内発表作品・小説> 舞原胡蝶『異類の花嫁』<新作読み切り・小説> 877『照らす明かり』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『迷走恋愛論』<新作読み切り・小説> ヤベユウネ『したんか?』<新作読み切り・詩> ひよこ鍋『夕闇あんくれっと ―白夜の夢―』<新作読み切り・小説> 弟切貴久『雪と空と 其の一・空哉』<新作連載作品・小説> 橋爪朝寿『こどもおとな』<新作読み切り・小説> 二三竣輔『悪友と哲学者の行進曲』第十四話「意味」<新作連載作品・小説> ひよこ鍋<表紙イラスト> 三浦茜<身を尽くす会サークルロゴ> タリーズ<澪標タイトルロゴ> 小桜店子<総編集長> 二三竣輔<編集長> 身を尽くす会 編集部<編集>
  • メフィスト 2020 VOL.3
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    770~1,650円 (税込)
    【待望の短編最新作】 麻耶雄嵩「メルカトル式捜査法」 【シリーズ短編第二弾】 砥上裕將「瞳の中の月」 【好評連載】 中山七里「殺戮の狂詩曲」 【長編連載最終回】 太田忠司「麻倉玲一は信頼できない語り手」   【読み入り小説】 真梨幸子「赤坂に死す」 【好評シリーズ短編】 東川篤哉「居酒屋「一服亭」の四季」  長岡弘樹「私立暁星館大学教官室」   大崎梢「パーキングエリアの夜は更けて」    【マンガ】 喜国雅彦「ラストシーンは崖のうえ」   【巻末座談会】
  • yom yom vol.67(2021年4月号)[雑誌]
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    yom yomは、あらゆるジャンルの注目作品をお届けするクロスオーバー文芸誌(毎奇数月第 3 金曜に電子書籍で配信)。小説、コミック、詩歌に加え、最新カルチャーや国内外の社会情勢、思想・哲学の関連記事も満載です。vol.67(2021年4月号)は武田綾乃「君と漕ぐ4」、荻上チキ「ポリアモリー・レポート」、トミヤマユキコ「『フィール・ヤング』と女の欲望」など。連続企画「演芸写真家 橘蓮二セレクション/次世代の新星たち」、特別短編・秋ひのこ。――電子書籍版最終号。 目次 演芸写真家 橘蓮二セレクション 次世代の新星たち(春風亭昇々/柳家やなぎ/春風亭正太郎) でも、人が死んだ/秋ひのこ 森森花畑ぼく森森海/森森花畑ぼく森森海 雷雷雷/最果タヒ 覇王の譜/橋本長道 我とひとしき人しなければ/小佐野彈 手の中の未来/加藤千恵 愛するということは/中江有里 眠らぬ王 極夜・第二部/馳星周 君と漕ぐ4/武田綾乃 探偵AI3 四元館の殺人/早坂吝 今夜すきやきだよ/谷口菜津子 脳出血で倒れたひきこもりの弟が憎いのか愛しいのかわかりません!/長谷川純子 届かない手紙を書きたい/南沙良 ポリアモリー・レポート 複数愛のリアル/荻上チキ 友達なんて100人もいらない/長井短 モテる技術(仮)/カレー沢薫 『FEEL YOUNG』と女の欲望 ――安野モヨコ『ハッピー・マニア』『後ハッピーマニア』をめぐって[境界線に置くことば]/トミヤマユキコ 結婚というタフなビジネス/北村紗衣 アップデートされていく言葉たち[世界のαに関するカルチャー時評]/サンキュータツオ 海外エンタメ考 意識高いとかじゃなくて/今祥枝 一般男性とよばれた男/清田隆之 “無視”されてきた男性不妊/武田鼎 知のバトン 哲学者が考え、引き継いできたもの/平原卓 パルコにお店を出したくて/渋谷直角 たそがれドリンカーズ/パリッコ yom yomのこと[午前一時のノスタルジア]/押見修造 執筆者紹介/編集後記 本号休載「ぬくとう君は主夫の人」(磯谷友紀氏)の続きは、 「くらげバンチ」(https://kuragebunch.com/)にて掲載されます。

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