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ゴルフ ミス・ショットが驚くほどなくなる本
「なぜ、スライスする?」「なぜ、フックする?」「なぜ、ダフる?」…アベレージゴルファーが陥りがちなミスショットの原因と、その対策法を伝授。今よりもワンランク上のゴルファーになる道が開ける書。 -
ゴルフは「心」でうまくなる
ゴルフの上達には、技術もさることながら“心”を鍛えなければならない。最新の「スポーツ心理学」「イメージトレーニング法」……をもとに、普段の力を発揮できる“黄金の心理ノウハウ”を紹介。 -
ゴルフ 確実にうまくなる練習やってもムダな練習
多くのアマチュアゴルファーは、じつは「“ヘタを固めるだけ”の練習」をしている!実戦で役に立ち、確実にスコアアップにつなげられる「正しい練習法の極意」を教える、ありそうでなかったハウツー書!! -
スコアメイクのためのゴルフ頭のきたえ方
練習しても思うように上達しない……それはゴルフの“基本中の基本”を疎かにしているから。「スイングは振り子の感覚で」「ボールは見過ぎない」など、知ってるようで知らなかったポイントをチェック! -
ゴルフは科学でうまくなる
上達してきた人ほど、コースでスライスする理由は?「厚いインパクト」の真の意味は?……など、アマチュアでも知っておくべきスイング理論やラウンド心理を解説。あなたのゴルフを確実に変えてくれる本! -
かべうち プロ・テニスプレイヤー誕生の巻
「わしの弟子になる気はないか?」ある日、若者は70歳位のお爺さんに出会った。「君は若い。私の弟子になれば世界的なスターになれるよ」。10年前から著者が研究を重ねている「硬式テニス新打法」をスポーツ教本として出版したが、もっと早く新打法を世に広める方法はないかと考えて執筆した小説。新打法は世界の硬式テニスの最先端の理論であると自負している。 -
電動プロレス
電プロ宣言! 「市民権を得る闘いに挑め!! プロレスと電子出版」/マッスル坂井が「おもしろプロレス小説」で一年ぶりに現役復帰……!? 『俺の幸せブレックファスト』/「おもしろプロレス漫画」スタート!! 古泉智浩・作『仮面サンクス』蟻の穴からの使者/「おもしろ対談」 イライラの語源は「イラックス×イラックス」古泉智浩×マッスル坂井/「おもしろインタビュー」 雑談のなかにこそ真実がある!! 「赤いパンツの頑固者がついに沈黙を破り、UWFやPRIDEの舞台裏を激白! 田村潔司×山口日昇「ザ・雑談」、ほか -
ロングパス サッカー誕生から英国プレミアリーグまで
サッカー誕生からワールドカップの今日的意義までを考察 サッカーは面白い。サッカーはひとつの文化であり、世界言語である。世界中の人々をかくも熱狂させ惹きつけるサッカーとは一体なにか? サッカー場を戦場に変えてしまうフーリガンとは? サッカーの母国イングランドを訪ね、なぜイギリス人は勝つためとはいえ、攻撃的なスタイルの伝統のロングパス戦法を捨てたのかを探ると共に、サッカー誕生からワールドカップの今日的意義までを考察する。「電子版のためのあとがき」を追加収録。 第1章 サッカーの母国 第2章 伝統のスタイル 第3章 ワールドカップ 第4章 フーリガン 第5章 ビッグビジネス 第6章 次世代へのロングパス ●林信吾(はやし・しんご) 1958年、東京生まれ。神奈川大学中退。1983年より10年間、英国に滞在。この間、ジャーナリストとして活動する傍ら、『地球の歩き方・ロンドン編』の企画と執筆に参加。帰国後はフリーで執筆活動に専念している。『怪しいイギリス、納得のイギリス映画』(アドレナライズ)、『青山栄次郎伝 EUの礎を築いた男』(角川書店)、『超入門資本論 マルクスという生き方』(新人物往来社文庫)、『反戦軍事学』(朝日新書)、『イギリス型〈豊かさ〉の真実』(講談社現代新書)など、著書多数。 -
500円でどんどん強くなる! サッカー ディフェンス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーのどのポジションでも必ず必要になる、ディフェンスのプレーを基本から応用まで、詳しく学べる。またボールを奪う足ワザも紹介。デモンストレーターの連続写真とポイント写真でわかりやすくレッスン。苦手なディフェンスが強くなり、楽しくなる一冊。 -
500円でどんどん上達! サッカー キック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーのテクニックを手軽に、詳しく学べる一冊。試合で結果を出せる技術である「キック」に注目し、ここ数年のサッカーシーンで見られた多彩なパスやシュートパターンを、デモンストレーターの連続写真でわかりやすくレッスンする。 -
500円でどんどん上達! サッカー ドリブル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカーのテクニックを手軽に、詳しく学べる一冊。プレーヤーがもっとも身につけたい技術である「ドリブル」に焦点を当て、ここ数年のサッカーシーンで見られた基本ワザや流行ワザを、デモンストレーターの連続写真でわかりやすくレッスンする。 -
プロゴルファー目線でまねて上達&スコアアップ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スイングの「正しいカタチ」をプロゴルファー自身の目から見ると、どんなふうに見えているのか? それを知って真似すれば、スイングは必ず上達し、プロのような美しいフォームが手に入るはず! 本書はカメラに造詣が深いツアープロの塚田好宣氏の協力を仰ぎ、プロ目線から見た時と寸分の狂いもない正しいスイングのカタチを徹底再現。アドレスのボール位置、バックスイングのヘッド位置、トップの手の位置など、スイングの〇と×がひと目でわかるビジュアルを満載しました。本編にはスイングの基本解説に加え、「ビハインド・ザ・ボール」など覚えておきたいレッスン用語を正しく行ったときの動き方のレッスンを収録。さらに、スコアの決め手となるショートゲーム編(アプローチ、バンカー、パッティング)を収録しました。この本が1冊あれば、自己流やカン違いが即直り、スコアがメキメキ良くなることは間違いありません。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。 -
内藤雄士の500円で基礎から学ぶスイングづくり
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベストセラー内藤雄士のレッスンシリーズ。迷路に入って抜け出せないゴルファーのために、もう一度原点に返ってスイングづくりの基本を解説。カリスマコーチが、目からウロコのポイントをわかりやすく簡潔にレッスンする。 -
内藤雄士の500円で必ず上手くなるフェアウエーウッド&ユーティリティー
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 内藤雄士レッスンの第6弾。ロングホールや長いミドルホールでスコアメークに欠かせない、フェアウエーウッドとユーティリティークラブの基本の打ち方をレッスン。200ヤードをものにすれば、飛躍的スコアアップ間違いなしだ。 -
内藤雄士の500円で必ず上手くなるバンカーショット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 驚異的なヒットを続ける内藤雄士のレッスンシリーズ第5弾。ほとんどのアマチュアが苦手とするバンカーショット。その基本的な打ち方から、目玉などの状況別実戦テクニックまでを徹底レッスン。これ一冊でバンカーが好きになる! -
内藤雄士の500円で必ず上手くなるパッティング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評、内藤雄士のレッスンシリーズの第4弾。スコアをつくる最後の決め手はパッティング。漫然と打っているアマチュアの考えを根本から変える、プロのコーチならではの、本格的レッスン。読めば必ずスコアアップだ。 -
内藤雄士の500円で必ず上手くなるアプローチショット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評、内藤雄士のレッスンシリーズの第3弾。スコアメークには必須のテクニックにもかかわらず、アマチュアにとってマスターするのが難しいのがアプローチ。基本の打ち方を中心に、上げて止めるまでを誰でもできるように分かりやすく解説。 -
内藤雄士の500円で必ず上手くなるアイアンショット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評の内藤雄士著によるレッスンシリーズ。ドライバー編に続いて、いよいよ第2弾アイアン編の登場だ。ボールが上がらない、曲がるといったアイアンの悩みを、基本の打ち方を学びながら解決させる。初中級者必読。 -
内藤雄士の500円で必ず打てるドライバーショット
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 丸山茂樹を米ツアー優勝に導き、アマチュアからも圧倒的な支持を受けるレッスンのカリスマ内藤雄士が、ドライバーショットの打ち方の基本をやさしく手ほどきする本格レッスンだ。 -
120の腕前なのに80台で回る 勝間和代の頭だけで100を切るゴルフ
始めて2年で80台を達成した著者が、パワーに頼らず練習にも頼らず100を切るための思考術を公開! 読めばすぐにコースに出たくなるノウハウの宝庫! -
スキー新世紀宣言(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 “カービング”の登場は、従来のスキー常識を覆した。この画期的なスキーのすべてを紹介。基本技術、上達法からスキー選びまで網羅。これを読めば、すぐにゲレンデへ行きたくなる、スキーヤー待望の書き下ろし。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
20世紀最高のスポーツマンはだれか(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 野球界最大のスーパースター、ベーブ・ルースをしのいで“20世紀最高のスポーツマン”と称される男がいる。フットボール、メジャーリーグで活躍しオリンピックで金メダル獲得というジム・ソープの波瀾万丈の人生録。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
タイソンはなぜ耳を噛み切ったのか(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 マイク・タイソンは昨年のヘビー級タイトルマッチで、なぜチャンピオンのホリフィールドの耳を噛み切ったのか。その疑問に対して、タイソンの深奥にあるたび重なる「喪失」の事実と意味を明らかにして真相に迫る。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
祝祭 Road to France(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 メキシコ大会! イタリー大会!! W杯に集うサッカー・フリークたちの狂熱をとらえた迫真のルポ。サポーター必読の書。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
野球型 VS サッカー型 豊かさの球技文化論
日本の若者が選ぶのは、野球? それともサッカー? 片や企業による興行・広告塔としての日本プロ野球、片や地域に根ざしたありようを模索するJリーグ。いま、日本の観戦スポーツ文化は重大な岐路に立っている。 誰のためのチームか、何のためのスタジアムか。そもそも観戦球技とはどんな役割を果たすべきなのか。問われているのは文化的ヴィジョンの構想力なのである。 「野球型」と「サッカー型」、未来はどちらの先にある? 文化としての球技のありかたを根源的に問う。 第1章 企業スポーツと地域スポーツ 時代に逆行する「YOMIURI」 企業スポーツ盛衰記 高い頂上と広い裾野 第2章 スポーツ世界地図 英連邦と「米連邦」 モントセラトを知っていますか? 「野球」は日本独自のスポーツ 第3章 野球とサッカー、ここが違う 野球=オヤジという図式 野球文化の壁 世界と「戦う」日本サッカー 卜ルシエからジーコヘ ジーコの失敗 オシム以後 第4章 スラッガーとストライカー 野球は「流出」、サッカーは「進出」 破綻したサッカーバブル 意味のない「ひも付き移籍」 第5章 球団型からクラブ型ヘ フランチャイズとホームタウン 地方が牽引する「百年構想」 市民のためのスタジアム 第6章 スポーツ文化はこうして根づく 「跡地」から文化発信地へ YGキャップが消えた意味 中津江村に残った幸福感 ●林 信吾(はやし・しんご) 1958年、東京生まれ。神奈川大学中退。1983年より10年間、英国に滞在。この間、ジャーナリストとして活動する傍ら、『地球の歩き方・ロンドン編』の企画と執筆に参加。帰国後はフリーで執筆活動に専念している。『青山栄次郎伝 EUの礎を築いた男』(角川書店)、『超入門資本論 マルクスという生き方』(新人物往来社文庫)、『反戦軍事学』(朝日新書)、『イギリス型〈豊かさ〉の真実』(講談社現代新書)など、著書多数。 ●葛岡智恭(くずおか・ともやす) 1959年、東京生まれ。法政大学卒業後、出版社勤務を経て独立。雑誌編集、広告制作にたずさわる。林信吾氏との共著には、『大日本「健康」帝国』、『野球型vsサッカー型豊かさへの球技文化論』、『昔、革命的だったお父さんたちへ』、『日本人の選択』、『ネオ階級社会はここから始まった』(いずれも平凡社新書)、『サッカーを知的に愉しむ』(光文社新書)がある。 -
ゴルフ そんなやり方じゃダメダメ!
あぁ、また大叩き…、これじゃスコアがまとまらない…。どうすりゃいいか?簡単です。本書が教える「してはイケナイこと」をしなければ、万事、うまくいくのです! -
スポーツ中継をもっと面白く観る方法
例えば、ボクシングのリングは四角いのに、なぜ、「リング(輪)」って言うの?スポーツに関わるさまざまな謎やギモン、不思議を一気に解決。スポーツ観戦がこれまでよりさらに面白くなる一冊です! -
ゴルフが突然うまくなる魔法の名言
ボビー・ジョーンズ、ジャック・ニクラスをはじめ、古今東西のプロの経験と努力が凝縮されたゴルフの金言を厳選。ストンと腑に落ちて、その瞬間からゴルフが一変する言葉を紹介。ティーショット、アプローチ、パット、ラフやバンカー…ミスを繰り返すのは、誤った思い込みを続け“ヘタを固めて”いるから。達人が到達した簡単真理を知れば、ウソのように上達する。 -
アプローチがピタッと寄る本
アプローチを飛躍的に上達させて50ヤードを2打であがる奥義とは?ベテランから初心者まで、目からウロコの“寄せワン”の技術をズバリ伝授。たとえドライバーが飛ばなくても、パットが不調でも、一度身につけた寄せワンの「型」と「ワザ」は、あなたを裏切らない!ちょっとした超ヒントでゴルフが確実に巧くなる、大好評シリーズ第3弾。 -
頭がいいゴルファー悪いゴルファー
練習からラウンドでのショット、パッティング、メンタル面、道具…賢い考え方を身につけるだけで、ショットや攻め方が見違えるほど変わり、スコアが劇的にまとまります!どうしても100を切れない人も、アベレージ・ゴルファーも、読むだけで“奇跡が起きる”本。 -
パターが面白いようにはいる本
パットはちょっとしたワザと知識で、断然うまくなる!古今東西のパター名手たちの奥義を厳選。目、肩、腕、腰、膝などの構え方や、正確性がアップするグリップ、スムーズにきまるストローク等々。あなたを開眼させるヒントが、きっと見つかります! -
Tarzan特別編集 RUN WAY キレイをつくる、ランの秘訣100
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 キレイを決意した、全ての女子のために! 日本のガールズカルチャーを世界に発信する「東京ガールズコレクション」公式ランニングチーム=TOKYO GIRLS RUN(TGR)と、カラダ作りの教科書=雑誌『Tarzan』との、強力コラボが実現しました。 走り続けるコトで、外見はもちろん、精神的にも美しくなってゆくモデルたち。 4年にわたるTOKYO GIRLS RUNモデルたちのキレイの秘訣を、彼女たちの活動と感動の記録を記した、時に笑い、時に涙する写真と、モデルたちの決意と成長が伝わる、インタビューで紹介します。 目玉は、TGRサイト とTarzanサイトに連載された、100のランニングコラム(サイト未公開の15コラムを含む!)。 走ったコトのない初心者も、一度ザセツしてしまった元・初心者にも、超オススメ。 シューズやウェアの選び方、ケガやトラブル対処法など、全て“走ってキレイになる”目線で集めました。 さらに、フルマラソンや海外マラソンに挑戦するコラムも充実。 あなたのランウェイ、始まります! 本書に登場する、主なTGRモデル 水沢アリー/大杉亜依里/横地尚子/梅本静香/金城茉奈/大木美佳/大見謝葉月/青山亜美/樋浦舞花・結花/河西里音……ほか20名 -
三浦家のDNA
80歳でエベレスト登頂を果たした、永遠の冒険家・三浦雄一郎。101歳の最期までスキーを探求し続けた三浦敬三。モーグルスキー選手として五輪に二度出場した三浦豪太。なぜ三浦家の男たちは、こんなに元気で前向きなのか? 三浦家の挑戦スピリットは、いかにして生まれ、育まれ、受け継がれたのか。幻の名著『大滑降への50年』、75歳でのエベレスト登頂ドキュメント『冒険家』、父・雄一郎との幼少期からの特別な関係を描いた『父の大きな背中』など、3人の貴重な原稿に、エベレスト出発直前書き下ろしを加え再編集した一冊。「いくつになっても目標があること、夢に向かってチャレンジすること。父・敬三より学んだ人生哲学です」、「祖父に必要とされているときに父がいるように、父から必要とされたときに僕もそこにいたいと素直に思えるようになった」など、心に響く言葉が満載。 -
これが世界標準!実用ゴルフ英単語ブック
■内容紹介 これまでありそうでなかったハンディサイズのゴルフ英語辞典。クラブの種類からルール、ゴルフコースに関する用語、スイングなど選手の行動、世界のトッププレイヤーや有名コースの名称まで1800語以上を網羅し、プレー中の会話に役立つ熟語や言い回しを多数収録。クラブの各部名称やグリップ、ゴルフコースにまつわる用語についてはイラストを用いてわかりやすく解説する。発音が苦手な人でも活用できるように、発音記号はカタカナ表記を採用し、実用性を重視。海外でのプレーはもちろん、用語の起源やルールに詳しくなりたい人にもオススメの1冊。 ■著者紹介 西條 雅浩(さいじょう まさひろ) 1959年生まれ。広島大学卒。会社員。出張で渡米したアメリカ西海岸シアトルで初めてコースを回る。樅(Douglas Fir)の森林につくられたコースの美しさに魅了され、それ以来ゴルフを趣味とする。TOEIC 895点。 -
読む筋トレ
筋トレを持続するコツは忍耐力ではなく、真の動機づけを知ることから。数千人の肉体改造を成功させた筆者の指導方針は、まず一人ひとりの“動機づけ”探しから始まります。筆者のアドバイスをもとに、肉体改造に成功した方は、筋トレに挑戦しては挫折を繰り返してきた人たちばかりです。本書は、「誰でも理想の体型になれる」を信条とする筆者のメソッドを完全に網羅した1冊。読み進めてみて、「早く筋トレがしたい」と思えたあなたは、もう大丈夫。最初の30秒で効果を実感すれば、その疑問も確信に変わることでしょう。 -
勇気と献身
『勇気と献身』とは、ラグビー選手の姿勢を表した言葉でもある。トップスピードで向かってくる相手と正面から生身でぶつかる勇気。チームメイトのために自分の身体を投げ出す献身。選手たちの強いハートと熱いプレーは、一度魅せられたファンを掴んで離さない強い磁力を持つ。この書籍は、そんなラガーマンたちの魅力を象徴するストーリーを集め収録した。ここに紹介した物語たちを、生きる力の湧いてくる「読むサプリメント」として、あらゆるライフシーンにおいて活用してほしい。『あくなき挑戦』は、2000年から前回ワールドカップが行われた2003年までのプレイヤー、物語を収録。主な登場人物(チーム)は、「仙波優」「今泉清」「清宮克幸と同志たち」「NECグリーンロケッツ」「土田雅人」「元木由記雄」「アンドリュー・マコーミック」「箕内拓郎」「アンドリュー・ミラー」。 -
ラグビークラスタ 創刊号
新しいラグビー雑誌「ラグビークラスタ」がこの度、創刊しました! 今までの専門誌には無い「ファンの目線」でラグビー界を捉え、読者の皆様にお届けして参ります。 創刊号はもちろん(!?)、ラグビー日本代表特集。世界最高峰の舞台での戦いぶりを、坂東太郎&和良拓馬の両名が追いかけております! ◆ 【おことわり】 本誌のタイトルにある「クラスタ」という言葉には「群れ」や「集団」という意味を有しており、SNS上を中心によく使われるワードでもあります。また、本誌のタイトルは2019年9月の段階で決めており、昨今の新型コロナウイルスに対して便乗したわけではないということは、予めご理解頂ければ幸いです。今後とも「ラグビークラスタ」をよろしくお願いいたします -
初心者が陥るゴルフの罠
本書はアマチュアがプロや友人から教えてもらうときに陥りやすいゴルフの罠について解説しています。 特に初心者はゴルフ用語もよく分かっていないこともあり、せっかく良くなってきたスイングやフォームを、たった一言の誤解から崩してしまう場合が少なくありません。 これらの誤解が無くなり、プロや友人のアドバイスの真の意味を正しく理解できれば、やればやるほど上達できるようになります。 そもそもゴルフの練習とは、現在のスイングと理想のスイングとの差分(ギャップ)を埋める行為です。 その為には理想のスイングを定義し、自分のスイングを分析して比較する必要があります。 しかし、そのポイントが分からなければ試行錯誤するしかありません。 本書では基本のスイングを分解してそれぞれのポイントについて説明しています。 現在のスイングの分析に役立ち、上達への手助けとなります。 -
ゴルフのおかげで、旅、友、嬉し涙
セントアンドリュースの名キャディ、ゴルフコースのトイレで見つけた伝説の老プロの写真、どこまでも謙虚な渡り鳥プロゴルファー、そしてかけがえのない日本の友etc. ゴルフマナー研究家として知られる著者が、世界各地のゴルフ場で出会った人たちとの心温まるエピソードの数々で、ゴルフと旅、そして人との出会いのすばらしさを教えてくれます。一の旅は、タイのゴルフコースで偶然出会い、生涯の友となった英国人夫婦との交流から始まります。 ※ご注意 本タイトルは2007年5月に単行本として刊行された『ゴルフのおかげで』(日本経済新聞出版社刊)に写真などを大幅に増やして再構成したものです。 【CONTENTS】 ゴルフマナーを叱られに英国へ ~タイ/イングランド~ ビルが炭坑節を歌い始めた ~スコットランド~ ノースベリックの早起きは三文の得 ~スコットランド~ セントアンドリュースの天国の木 ~スコットランド~ オールドコースを見つめる車椅子 ~スコットランド~ 路地を抜けるとゴルフ場だった ~スコットランド~ 英国日人ゴルファーに恭しく一礼 ~イングランド~ スコットランドで一番高いコースは ~スコットランド~ -
6番アイアンの教え 生活人新書セレクション
「坂田塾」で若手教育に心血を注ぐ坂田信弘プロの理論と実践。 -
三日坊主で終わらないジョギング入門 ~「歩く」から始めて、楽しく続けられるランニング講座~
昨今のマラソンブームが追い風となり、走り始める方が増えています。この本が気になったあなたも「これから走ってみようかな?」、あるいは「走ってはいるけど目標が明確ではなくモチベーション維持ができないなぁ…」と思ってらっしゃるのではないでしょうか? 残念なことに、せっかく走り始めたのに、その楽しさを体感する前に途中で止めてしまう方が多いのも事実のようです。あなたが走っている理由はなんでしょうか? それは決して記録や距離だけではないかもしれません。走ることを通じて、あなたが自分自身に問いかけていることに目を向けてみませんか? そこからあなたが走るたった一つの理由が見つかるかもしれません。 -
天才・錦織圭を創りだしたIMG ACADEMYの秘密!!
日本人初の4大大会決勝戦進出! 球際の強さ、強靭な精神力、多彩な攻め……錦織選手をここまで強くした秘密に迫る! -
アスリートたちの生きざま
さまざまなジャンルのスポーツ選手たちの達成、生き様を検証する人物評伝。偉大な足跡を残したアスリートたちの生から、人生の陰影をかみしめる。嘉納治五郎、ネイスミス、チルデン、ボビー・ジョーンズ、ルー・テーズ、アベベ、長嶋茂雄、モハメド・アリ、山下泰裕、マッケンロー、本田圭佑などなど、スポーツ各界の伝説を検証する「行動する人生論」。 -
ザ・古武道~12人の武神たち~
「あらゆる武道からかち得るもの。――本来、学んだ方々にしか理解できない何かでありながら、それは、情報としてのみ知る術のない私たちを、いつの世も激しく魅きつける。恐らくは、人間の善き部分に寄与するがゆえに」(「あとがき」)より。 伝奇バイオレンスの第一人者である著者が、自ら古武道家を訪ね、その奥義を体当たりでルポした。 -
ゲキサカ別冊 FIFAU-20女子ワールドカップヤングなでしこ写真集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2012年夏、日本開催のU-20女子W杯で銅メダルに輝いたヤングなでしこ。彼女たちの快進撃とともに日ごと注目は高まり、日本中で“ヤンなで”フィーバーが巻き起こりました。若きなでしこたちの激闘の記憶を、全ページ“写真”で構成した永久保存版! さらに、澤穂希、宮間あや、川澄奈穂美らを擁し銀メダルを獲得したなでしこジャパンと、吉田麻也、清武弘嗣らを擁し4強入りをはたしたU-23日本代表の「ロンドン五輪」2作も大好評発売中! -
ゲキサカ別冊 ロンドン五輪なでしこ銀メダルへの道総集編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2011年女子W杯で優勝をはたし、世界女王としてロンドン五輪に臨んだなでしこジャパン。各国の厳しいマークに遭いながらも、見事決勝に進出し、日本女子サッカー界初のメダルを獲得しました。銀メダルまでの感動の軌跡を84枚の写真で振り返ります。澤穂希、宮間あや、川澄奈穂美、大野忍、鮫島彩……。なでしこたちの躍動をスマートフォンで、タブレットで、いつでもどこでも見られる永久保存版! -
ゲキサカ別冊 ロンドン五輪男子サッカー総集編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 下馬評を覆し、初戦で優勝候補スペインを撃破したU-23日本代表。その後も快進撃を続け、1968年メキシコ五輪以来となるベスト4入りをはたしました。現在は日本代表としてブラジルW杯を目指す、吉田麻也(サウサンプトン)、清武弘嗣(ニュルンベルク)、大津祐樹(VVV)、酒井高徳(シュツットガルト)らの躍動を、93枚の写真で贈ります。いつでもどこでも見られる永久保存版! -
勝ち抜く力
「目標を持とう。その目標を超えれば、次のより大きな目標が見えてくる」「山が高いからといって引き返してはならない。行けば必ず超えられる」――前人未到の大記録を打ち立てた白鵬の言葉は、勝ち抜いていくための強い力に満ちている。本書は大横綱・白鵬の成長の記録であると同時に、私たちが自らステップアップして現代社会を生き抜いていくためのバイブルでもある。 目次:はじめに――最多優勝記録・33回達成に寄せて。第一章 揺籃編(1985年3月31日誕生~2000年10月25日来日)。第二章 青雲編(2000年12月23日入門~2004年春場所〔西十両8枚目〕)。第三章 苦闘編(2004年夏場所〔東前頭16枚目〕~2007年夏場所〔東大関〕)。第四章 激闘編(2007年5月30日横綱昇進~2009年夏場所)。第五章 怒濤編(2009年名古屋場所〔優勝11回目〕~2011年初場所〔優勝18回目〕)。第六章 飛躍編(2011年3月11日東日本大震災~2012年九州場所〔優勝23回目〕)。第七章 昇龍編(2013年初場所〔優勝24回目~2013年九州場所〕。第八章 開悟編(2014年初場所〔優勝28回目〕~2014年九州場所〔優勝32回目〕)。おわりに――いくつもの夢を持つことの大切さ -
歓喜の歌は響くのか 永大産業サッカー部 創部3年目の天皇杯決勝
たとえば東北の山深い町で産声をあげた名もないサッカーチームが、わずか3年のうちに晴れの天皇杯決勝に挑むというシーンは考えられるだろうか。答えはもちろんノーだろう。しかし、今をさかのぼること三十数年前の1975年元日、東京・千駄ヶ谷の国立競技場でそんな奇跡が本当に起きようとしていた──。日本サッカー史に輝く伝説のチームを追ったノンフィクション。 -
2009 CARP@中国新聞
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新球場完成から緒方孝市選手引退まで、2009年のカープの足跡を中国新聞の紙面から振り返ります。節目の記事、話題、コラム「球炎」、回顧・記録、番外の5部構成。今季のカープの記録(勝敗、打撃、投手)やマツダスタジアムで勝利試合に配布したV特報も紹介しています。 -
2010 CARP@中国新聞
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マエケン特集として、全勝利試合の記事や読み物を掲載しています。ほかに、赤松・天谷伝説プレーの写真や「球炎」特選、節目の記事、「検証野村カープ元年」、勝敗・打撃・投手の記録など、2010年のカープの足跡を中国新聞の記事で振り返ります。 -
2011 CARP@中国新聞
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 福井、今村、丸、松山ら若手選手の活躍にスポットを当て、2011年カープの足跡を中国新聞の記事で振り返ります。ほかに話題、コラム「球炎」、カープの勝敗、選手の記録などを収録しています。 -
ふらりとゲームを観に行きたい【~2019】
「ふらりと」観れるスポーツ・ゲームというのは、少なくなっているのだろうか? エンターテイメント化や巨大化が進む日本スポーツ界。でも、その中にある「小さな」動きや気づきにも、スポーツの楽しさはたくさんあるのではないか? 様々なスポーツの現場を歩き、観察し続けた筆者による、2017年から2020年2月までの作品をまとめた新エッセイ集・前編! 【掲載作品/括弧内は作品で取り上げる人やチーム】 ・ふらりとゲームを観に行きたい(Y.S.C.C横浜) ・競馬場にて、観察中(オジュウチョウサン、菅原明良騎手など) ・神宮球場のフシギ(早川隆久、大引啓次など) ・都市対抗野球へ、ようこそ! 2019(佐藤世那、東芝野球部など) ・ #rwc2019 の忘れ物(ラグビー・ウルグアイ代表) ・「新国立」は嫌いじゃないけれど ・エピローグ ※本書の後編にあたる「ふらりとゲームを観に行きたい【~2020】」も合わせてお読みいただけますと幸いです -
ふらりとゲームを観に行きたい【2020~】
どんな状況であっても、僕の中に「スポーツを観に行きたい」という、素朴な欲求は残っていた。 そして、こんな状況だからこそ、目の前のゲームをしっかり観て、記録に残さなければならない。 突如、全世界を襲った新型コロナウィルスの驚異。そして、徐々に新しい生活を試みたり、取り戻していく中で、僕は何を思い続けたのだろうか? 様々なスタジアムを巡り、観察し続けた筆者による、2020年8月以降の作品をまとめたスポーツエッセイ集・後編! 【掲載作品/括弧内は作品で取り上げる人やチーム】 ・再開の地、三ツ沢の丘(横浜FC) ・僕は今、西浦直亨の言葉に惹かれている(ヤクルトスワローズ) ・弱きチームで輝く魅力(神奈川工科大学&鶴見大学野球部) ・アイデンティティ、復活の兆し(中央大学ラグビー部) ・「感情」なき競馬とは……(大井競馬場) ・いつかまた、風に乗って(レフトゥバーズ) ・やっぱり、ふらりとゲームを観に行きたい(Y.S.C.C横浜) ・2021年ラグビーの旅(日本代表対サンウルブズなど) ・あとがき ※本書の前編にあたる「ふらりとゲームを観に行きたい【2019~】」も合わせてお読みいただけますと幸いです -
プロレスの証言者 アントニオ猪木
2006年に紙面で連載した「プロレスの証言者 アントニオ猪木」を電子書籍で復刻しました。第1章では世紀の一戦といわれたプロボクシング世界ヘビー級王者ムハマド・アリ(米国)との異種格闘技戦にスポットを当てます。 -
イルボン(日本)はライバルか 韓国人Jリーガー28人の本音 【分冊版】
「イルボン(日本)はライバルか」の分冊版 PART I 歴代コリアンJリーガーたちが見た・感じた・語った日本サッカー ノ・ジョンユン、ホン・ミョンボ、ファン・ソンホンらが登場!! サッカーの世界では“宿命のライバル”とされる日本と韓国。ともに「絶対に負けられない相手」としつつ、交流も盛んだ。その関係に大きく寄与したのが、日本にやって来た韓国人Jリーガーたちの存在であるが、今やJリーグにおいて韓国人選手たちの数はとても多くなった。また、世代による対日感情の変化もあり、彼らが抱く日本サッカーやJリーグの位置づけも変わった。かつては日本を叱咤する声もあったが、最近は「日本に学ぶべき点が多い」と語る若者たちさえ増え始めている。果たして韓国人Jリーガーたちにとって、「イルボン(日本)」は今でもライバルなのだろうか。 本書は、2010年から最近まで行われたたインタビューの集合形式で、韓国が見た日本サッカーとJリーグ、さらには日韓関係の“現在と未来”を探っていく。 [目次] ホン・ミョンボ/コ・ジョンウン/ファン・ソンホン/ユ・サンチョル/ キム・ドフン/ハ・ソッチュ/ノ・ジョンユン/キム・ホ/ソ・ジョンウォン/ (以上、登場順) -
決断
人生は決断の連続だ。悩み、苦しみ、そして未来に希望を見いだし、新たな扉を開ける。野球人たちも、今年はさまざまな局面に対し、断を下した。1つ1つの決意をひもといていく。 -
ドイツサッカーマガジンKAISER(カイザー)
2014年ワールドカップ優勝候補のドイツ専門デジタル・サッカーマガジン『KAISER(カイザー)』がついに発刊! 世界一熱いブンデスリーガをベースとした、ドイツサッカーの魅力と強さの秘密を伝えるKAISERの創刊号特集は「ドイツ、降臨。日本代表はドイツで強くなる。」 日本代表が世界に伍して戦うために必要なものとは? 日本サッカーがブンデスリーガの成功から学ぶべきものとは? 日独サッカーの歴史と今がよくわかる読み物満載。 -
ヒディンク・コリアの真実
ヒディンクほど、韓国国民に愛されているサッカーの指導者はいない。韓国で国民的人気を誇るサッカーというスポーツで、W杯4位にチームを導き、それまで誰も為し得なかった結果を残したからだ。ヒディンクは一体、何をしたのか。当時、ボロボロだった韓国代表に何を与えたのか。その人格と能力、チーム作りのノウハウをこめた1冊。韓国代表選手たちの豊富な証言をもとに、その真実に迫る!韓国代表をベスト4に導いたヒディンクのXファイルとは……。韓国代表の500日を密着取材。 -
再建 サッカー王国
「サッカー王国」静岡県は、多くの日本代表選手を輩出してきた。しかし、ジュビロ磐田が2013年のシーズンで初めてJ2に降格。全国高校選手権も1995年以来優勝から遠ざかっているなど、かつての輝きは影を潜めている。王国の礎となった子供たちの育成現場は今どうなっているのか。「少年サッカー発祥の地」といわれる清水や、王国のけん引役となった藤枝など、各地の指導者の奮闘ぶりを通して、王国「再建」へ向けた動きを紹介する。 -
飯嶋玲子大学サッカーレポート
2011年3月27日に行われたデンソーカップ日韓戦のマッチレポート、試合後の監督・選手コメントです。 ※この電子書籍は、飯嶋玲子大学サッカーメールマガジン2011年4月1日配信号(Vol.038)を電書化したものです。 -
人生に効く スポーツの言葉200
時代を越えて、語り継がれる珠玉の言葉、黄金の言葉をピックアップ! あなたの人生に彩りを添えるアスリート(約150名が登場)の言葉、200をお贈りします。 心を打つ言葉、心に響く言葉、心を揺さぶる言葉、心を豊かにする言葉を満載しています。感動したいとき、元気を出したいとき、気持ちをリセットしたいとき……。薀蓄に、話題のネタに、セミナーや朝礼等の材料に、あなた自身のマイ名言の参考に……どう活かすかはあなた次第。 言葉の力があなたに勇気、感動、元気、刺激を与えてくれます! -
あの日あの時あのプレー メモリー球譜 2011年その2
プロ野球は1936年の誕生以来、さまざまドラマを生み出してきました。「王貞治(巨人)が本塁打の世界新記録を樹立」といった誰がどう見ても分かりやすい大記録もあれば、「快足福本豊が球場で馬と競走した」というトリビアのような出来事もありました。1950年に創刊した日刊スポーツは、ずっと野球とともに歴史を刻んできました。日刊スポーツに掲載された記事を元に、カレンダー形式で球界の出来事を日付別にまとめたのものが、この「メモリー球譜」です。 野球の記録とは面白いもので、難易度がそのまま希少性につながるかというと、そうではありません。例えば「高井保弘の代打本塁打27本」は世界記録です。高井の通算本塁打は130本。130本以上の本塁打を放った打者はたくさんいますが、たくさん本塁打を放つ打者は大抵がスタメン出場することになるので、代打本塁打は伸びないのです。代打本塁打を20本放った打者でさえ、高井以外に大島(日本ハム)、町田(阪神)の3人しかいません。このへんの「野球のあや」が、この本の魅力です。大記録ばかりでなく「心に残る記録」、あるいは「他に例を見ない記録」。業界内で高い評価を得ている日刊スポーツの記録室が、総力を挙げてこれらにもスポットライトを当てています。 記録だけでなく、野球の魅力は人間ドラマにもあります。「10・19」と呼ばれる1988年10月19日のロッテ-近鉄戦。いつも閑古鳥が鳴いていた川崎球場が満員となり、テレビの視聴率は30%を超えました。人々の心をとらえたのは、近鉄ナインの涙でした。新庄剛志(阪神、日本ハム等)は、敬遠球を打ったり、オールスターでホームスチールを成功させたりと、記録以上に記憶に残る名場面を何度も見せてくれました。通算記録では新庄を上回る選手はたくさんいますが、「何をしでかすか分からない」という魅力は、彼にしかなかったもの。そんな個性派選手の話題も、本編にはたくさん出てきます。 すべてが1話完結なので、球界ショートストーリーとして、新幹線の中などでも気軽に読むことができると思います。話のタネに1冊どうぞ。 -
あの日あの時あのプレー メモリー球譜 2011年その1
プロ野球は1936年の誕生以来、さまざまドラマを生み出してきました。「王貞治(巨人)が本塁打の世界新記録を樹立」といった誰がどう見ても分かりやすい大記録もあれば、「快足福本豊が球場で馬と競走した」というトリビアのような出来事もありました。1950年に創刊した日刊スポーツは、ずっと野球とともに歴史を刻んできました。日刊スポーツに掲載された記事を元に、カレンダー形式で球界の出来事を日付別にまとめたのものが、この「メモリー球譜」です。 野球の記録とは面白いもので、難易度がそのまま希少性につながるかというと、そうではありません。例えば「高井保弘の代打本塁打27本」は世界記録です。高井の通算本塁打は130本。130本以上の本塁打を放った打者はたくさんいますが、たくさん本塁打を放つ打者は大抵がスタメン出場することになるので、代打本塁打は伸びないのです。代打本塁打を20本放った打者でさえ、高井以外に大島(日本ハム)、町田(阪神)の3人しかいません。このへんの「野球のあや」が、この本の魅力です。大記録ばかりでなく「心に残る記録」、あるいは「他に例を見ない記録」。業界内で高い評価を得ている日刊スポーツの記録室が、総力を挙げてこれらにもスポットライトを当てています。 記録だけでなく、野球の魅力は人間ドラマにもあります。「10・19」と呼ばれる1988年10月19日のロッテ-近鉄戦。いつも閑古鳥が鳴いていた川崎球場が満員となり、テレビの視聴率は30%を超えました。人々の心をとらえたのは、近鉄ナインの涙でした。新庄剛志(阪神、日本ハム等)は、敬遠球を打ったり、オールスターでホームスチールを成功させたりと、記録以上に記憶に残る名場面を何度も見せてくれました。通算記録では新庄を上回る選手はたくさんいますが、「何をしでかすか分からない」という魅力は、彼にしかなかったもの。そんな個性派選手の話題も、本編にはたくさん出てきます。 すべてが1話完結なので、球界ショートストーリーとして、新幹線の中などでも気軽に読むことができると思います。話のタネに1冊どうぞ。 -
運動部のためのケガをしない「ごはん」 最高のコンディションに近づく食事とは?
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 運動部のみなさん、今日のコンディションはいかがでしょうか? 「疲れが取れていない」「筋肉痛が長引いている」「体重がなかなか増えない」「体脂肪ばかり増えている」、そんな悩みはありませんか? 運動する人にとって、「練習・トレーニング」「休養」「ごはん」はどれも欠かせないものです。そこで一度、大切な要素のひとつ、「スポーツと栄養」の関係を見てみましょう。 正しいと思うものにチェックを付けてください。 ・試合前はスタミナ面とゲン担ぎの意味でも「カツ丼」が良い ・プロテインを飲むと筋肉がつく ・肉中心の食事をすると良い ・運動したら最初に体脂肪が燃焼する ・運動後はすぐに食べず、家でしっかりした食事を摂った方が良い ・体重を増やすために野菜をたくさん摂る いくつチェックが入りましたか? ひとつでもチェックが入った方には、本書がお役に立てるかもしれません。 スポーツでさらなる成長、上達を目指して毎日奮闘しているみなさんにとって、日々の「ごはん」はどのくらい大切な割合を占めているでしょうか。 最高のコンディションで最高のパフォーマンスをするために、少しでも「ごはん」「栄養」に興味を持って取り組んでいくきっかけになりますと幸いです。 【目次】 運動するためのパワーはどこから? 運動後、体内では何が起きているのか? 栄養界のトップ選手・三大栄養素 身体を癒す大切な存在・ビタミン類 いないと何も始まらない・ミネラル類 トレーニングのタイミングとごはんの相性 なりたい自分になるためのごはん選び ケガをしないためのごはんとは 苦い体験と超簡単レシピ 【著者紹介】 高明(コウメイ) 23歳。大学を卒業後、管理栄養士国家試験に合格し、現在まで保育園管理栄養士として活動中。 母が強豪高校野球チームにスポーツトレーナーとして活動する中で、高校球児の食事や体重管理について相談を受けたことがきっかけでスポーツ栄養について執筆を開始。 -
もう負けたくない!格闘技であとすこし強くなるための10の鉄則。こんなちょっとしたことでライバルと大きな差がつく。
10分で読めるミニ書籍です(文章量9,000文字程度=紙の書籍の18ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 格闘技を観るのが好きな人・自分自身が格闘技をやることが好きな人、格闘技ファンはたくさんいる。 私の専門はバレエを教える事であるが、ダンスと格闘技は共通するところがある。 全く違う芸術とスポーツのようであるが、身体の使い方や精神性・極めていく作業がとても類似している。 武士道のように舞踊道もある。 また、サラリーマンにもサラリーマン道はあるだろう。 様々な分野において何かを極めるという事は、それぞれがぶつかるかる壁がある。 それを如何にして、切り開いていくか? その作業は、舞踊家だろうが格闘家であろうが、真髄は通ずるものがある。 また、バレエを教えて行く上で、必要だと思う資格をその都度習得してきた。 私は管理栄養士・ボディケアセラピスト・メンタルトレーナー・スポーツリーダーの資格を持っている。 それらの内容はバレエだけではなく、他のスポーツにおいても共通している。 現在、全日本空手道選手権大会の元チャンピオンと一緒に仕事をしているが、その中で心と身体のトレーニングと栄養面において格闘家と関わっている。 様々な角度で格闘家を見ていると、どのような選手が真の格闘家になっていくのか? 客観的に見えてくるものがある。 強くなりたいと思い道場に通っている人。 中には、日頃の仕事のストレス発散をしたいと思い通っている人もいる。 それぞれが、それぞれの気持ちで頑張って精進している。 子供は子供なりに必死であり、学生は学生なりに忙しいし、社会人は仕事との両立が難しい中で、 少しでも強くなれるように、少しでも上を目指せるように稽古に励んでいる。 そのような姿を見ると、心を打つものがある。 格闘技に励む方々に、全日本チャンピオンから学んだ武闘道、稽古に励む道場生から感じたこと、 そして、少しでも私の経験と知識が、格闘技を愛する人々のお役に立てればという思いで書き下ろした。 -
熱狂的野球ファンの夫との上手な付き合いかた。趣味の違うパートナーと仲良く過ごすコツ。
10分で読めるミニ書籍です(文章量7,500文字程度=紙の書籍の15ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明文 「野球、宗教、政治の話はタブー」と言われますが、夫や恋人が「熱烈な野球ファン」の場合、 タブーだなんて言っていられません。 野球ファンの頭のなかは応援するチームのことでいっぱい。 一緒になって熱く応援できればいいのですが、全く興味が持てない場合どうしたらいいのでしょう。 広島カープファンと結婚して10年の著者が「合わない趣味」を無理せず理解し、 お互い気持ちよく生活するコツをご紹介します。 目次 1、カープ女子ブーム、カープ女子とは違うカープ妻とは? 2、「パートナーと趣味が合わない」 球場デート…応援のノリについていけない 3、「先手を打つ」 プロ野球のシーズン到来、本日の機嫌はチームの勝敗で決まる 4、「見せない収納法」 増殖する応援グッズ、収納先は物置に作ったチームの神棚 5、「ここぞとばかりに恩を売る」 悲願のクライマックスシリーズ、チケット取りに乳飲み子抱えて奔走 6、「趣味とお金の話」 今年こそ優勝!応援資金の貯め方 7、「子育てにも好影響」 英才教育が功を奏した、1歳児に応援歌を覚えさせる夫 8、「まとめ」 カープファンとカープ妻、程よく付き合う秘訣 著者紹介 多木笑未(オオキエミ) 広島カープファンの妻歴10年。自身はスポーツにほとんど興味が無い。 ことごとく趣味の合わない夫と子ども2人との生活を送る。 フードスペシャリストの資格を持ち、料理番組を観るのが趣味。 息子の食物アレルギーや自身の在宅ライターの経験などを元に執筆活動中。 自分が経験したことを中心に電子書籍に綴る。 -
運動不足解消の技術。非力でも運動音痴でも簡単に出来るトレーニングのノウハウ。
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,000文字程度=紙の書籍の16ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 はじめに この本は、これまで運動やスポーツに励む機会がなかった人、スポーツジムに通ったり、自宅で筋トレをしたりしても効果が感じられなかったり、 それが長く続けられなかった人たちの為に書かれています。運動やスポーツをしてこなかった人たちも世の中にはいますが、 学生時代から運動部に所属しているのに、全く成果が上がらない人たちも、実はかなり多いのです。 この本で述べている簡単で即効性の高い筋トレを行う事で、読者の筋力や運動神経は短期間のうちに改善される筈です。 この本で提唱するのは、非力でも運動音痴でも簡単に出来るトレーニングのノウハウです。 いわば運動音痴が改善する為の初歩的なトレーニング方法の基礎知識といったところでしょうか。 運動する機会に恵まれている人でも、何故か、それが上達しない人がいます。 筋トレをしても何故か成果が出ない人も多い。 本書の意図は、そういう人たちが、即効性のある簡単なトレーニングの基礎知識を手に入れ、 それまでの運動音痴を短期間で克服・改善する事が目的です。 -
ゴルフコンペ必勝法!力を発揮できる心理作戦!?アマチュアのゴルフは心理戦だ。
10分で読めるミニ書籍です(文章量8,500文字程度=紙の書籍の17ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき ゴルフコンペは、2・3組のプライベートなものから、多い時は100人を超える規模のものまで色々あり、それぞれ勝つための方法が考えられる。アマチュアのコンペは、プロの試合と違って、お金がかかるわけではないし、生活のために仕事として取り組むわけでもない。 しかし、プロの試合以上に、会社の中でのプライドがかかっていたり、同窓会や大学対抗ゆえの意地がかかっていたり、サークルであまり深い人間関係でないがゆえに心理的にスリリングだったりと、興味は尽きない。プロの試合が技術と華麗さを競う試合であれば、アマチュアのコンペは、腕よりもタフな心理戦の様相を呈するので、エキサイティングである。 著者紹介 satos(サトス) 1948年、秋田県出身。父親の仕事の関係により東京の小学校に転校。学生時代を西東京市、杉並区で過ごす。大学卒業後、石油会社の他10社ほどメーカーを中心に転職を経験。日本企業・外資企業、上場企業・ベンチャー企業などで、人事・総務、営業、人材紹介などの職務を担当し、管理職・役員・代表を務める。 趣味嗜好は、読書、ゴルフ、JAZZ、ドライブ、お酒など幅広い。 2014年の暮れからライターの活動を開始。ビジネス関連の電子書籍の他、多種の記事を作成中。 -
実務経験不要!楽しくめざせるスポーツ翻訳の世界
10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 2020年東京オリンピックの開催が決定して以来、スポーツビジネスがこれまでになく注目されるようになりました。競技や各種イベントを言語面で支えるスポーツ翻訳の存在にも、興味を持つようになった方も多いのではないでしょうか。 大規模な国際大会では、観戦客・関係者向けのさまざまな情報が多言語化されますし、スタジアムや街のインフラ整備に関する書類の翻訳も増えます。オリンピックはもちろん、サッカーのワールドカップの時期なども、スポーツ翻訳の依頼がピークに達します。 ただし、英語学習者にとってスポーツ競技は、あまり身近なものではないようです。あるニュースサイトのアクセスログ統計によると、スポーツを取り上げた英文ニュースは、ファッション・美容やゴシップ系の面白いニュースなどと比べて閲読率がかなり下がるというのです。 語学ボランティアを志す人たちに聞き取りをしても、オリンピック観戦に来日する外国人に対して、会場や街頭で道案内したい、場内整理などのお世話をしたいという声が大変多いです。実態としては観光客が多く来るのでツアーガイドの機会が増えるという期待にとどまり、スポーツのイベントである必然性が、残念ながらまだ薄いようです。 このような傾向は、なにも英語学習者だけではありません。関東経済産業局が発表している「スポーツビジネスの現状」によると、Jリーグ観戦者の年齢分布は、2001 年に 40 歳以上の割合が 21.5%であったのに対して、2007 年は、37.8%まで増加したと言います。今後、若年層を中心に新たなスポーツファンを増やすことが国の課題にもなっているのです。 せっかくのスポーツ一大イベントを前に、英語学習者の皆さんの中から多くの人に、スポーツに興味を持ってほしい、というのが本書の願いです。そこで、身近で目にするスポーツ翻訳の事例を取り上げながら、勉強のヒントをご紹介していきます。また、スポーツ翻訳は実務翻訳の他の分野と比較しても、業界経験よりも好きで思い入れがあるかどうかが仕事の質を決めるとも言えます。翻訳に興味はあるけれど、飛び抜けた専門性もなく躊躇していたという方にも、この機会にスポーツ翻訳を志してほしいとも願っています。 -
ビジネスパーソンがゴルフをやるべき10の理由。マネジメントを体感し経営力を磨こう。
10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 色々なスポーツがあり、観ることが主なスポーツがある一方、自分でやることが主なスポーツもある。 ゴルフは観ることも楽しいが、ビジネスパーソンにとってすることが楽しく役に立つスポーツである。 今回は、ビジネスパーソンがなぜゴルフをやるべきなのかをテーマに、これまでの体験を踏まえて10の理由について考えてみたい。 最近は、麻雀をやる人の数が少なくなり、専ら酒とゴルフがビジネスパーソンの必須の手段として考えられているようだ。 確かにゴルフは酒の席に比べると健康的であり、一日中楽しめるので費用対効果の点からも効率的である。 なぜ、ビジネスパーソンがゴルフをやるべきなのかについて10テーマに分けて、述べていこう。 -
日本人なら知っておきたい 浅田真央 2・25日本外国特派員協会記者会見全文
2014年2月7日から23日までロシアのソチで開催された第22回冬季オリンピック「ソチオリンピック」。 日本からも総勢113人の選手が参加。 スピードスケートやフィギュアなど、メダルラッシュを期待されたものの 残念ながら今回の総メダル獲得数は8個。 残念ながら、メダル獲得とはいかなかったものの 大きな感動を与えてくれた選手もたくさん! 特に、フィギュアスケートの浅田真央選手は、 感動的な演技で世界中の人々を魅了しました。 その浅田真央選手がソチからの帰国直後に、日本外国特派員協会で記者会見の全文とともに ソチオリンピックの感動を振り返ります! -
人生で必要な知恵はすべてプロレスのリングで学んだ【文春e-Books】
棚橋弘至×ユリオカ超特Q×水道橋博士による、夢のプロレス鼎談! 人生で最初に志望した職業がプロレスライターで、専門誌に異様に長い原稿を送りつける中学時代を過ごした、水道橋博士。 立命館大学でプロレス同好会RWFを旗揚げ、リングアナとして自らの声を響かせた快感が忘れられず芸人の道に迷い込んだユリオカ超特Q。 プロレスラーに憧れてRWFへの入会を経て、新日本プロレスに入門。団体のV字復活の先頭に立った棚橋弘至。 プロレスに魅せられた男たちが、ディープなプロレス談義を繰り広げます。 少年時代に抱いたプロレス妄想、地獄の60分フルタイム、プロレス超人列伝、棚橋選手の知られざる大学時代……。ヘビーなファンもプロレス初心者も夢中になる、笑いありマジメな話ありの濃厚なプロレス鼎談となっています。 【目次】 むくむく膨らむ! 少年時代のプロレス妄想 僕達は彼らに憧れて育った! プロレス超人列伝 全員体力消耗! 地獄の60分フルタイム 大学時代から健在! 学生・棚橋のキャンパスライフ 100年に一人の逸材は、いつリングを降りるのか? 「真似されること」はスターの証 プロレスから学んだ「人生の知恵」 特別付録 棚橋選手に質問 ※この電子書籍は、2018年7月4日(水)に文藝春秋西館で行われたトークイベント「棚橋弘至(新日本プロレス)×ユリオカ超特Q×水道橋博士 <人生で必要な知恵はすべてプロレスのリングで学んだ>」での3人の鼎談をもとにしています。 -
棚橋弘至が語る「2011年の新日本プロレス」【文春e-Books】
プロレス界の100年に一人の逸材、棚橋弘至。いまでは新日本プロレスのエースとして、団体を背負う人気レスラーとなった棚橋だが、デビュー時はプロレス冬の時代。いい試合をしても、ファンにはなかなか認めてもらえなかった。そんな彼が、どうやって団体のエースとなり、ファンの人気を獲得していったのか。エースになろうと決意した理由、永遠のライバル・中邑真輔への想いなど、ノンフィクションライター・柳澤健が、棚橋本人に鋭く迫った。2017年6月に行われたトークショーを、再構成したオリジナル電子書籍! -
走れ、セナ!
音速の貴公子から名前をもらった小学5年生のセナは、足の速さには自信があったのに、クラス対抗リレーで一ノ瀬さんに負けてしまう。彼女は〈AC宮の坂〉に所属する全国大会4位の選手だったのだ。彼女と一緒に走れる競技会に向けて練習しようという矢先、学校の事情で陸上部が解散するって!? ピンチ! (講談社文庫) -
笑う敗者
敗者が笑い、勝者が泣いた。敗れ去ったり、失敗したり、挫けたりした者たちの姿に、心を動かされる瞬間があるのは何故だろうか? 一筋縄ではいかない勝負の世界を生きる、彼らの熱闘と軌跡を追い続けたスポーツ・エッセイ集! ・そこに戦う「勇気」があるのなら 「リメンバー、タッチダウン!」(アメリカンフットボール/第71回及び72回ライスボウル) ・敗者が笑い、勝者が泣いた 「笑う敗者」(ラグビー/LIXIL CUP2016決勝戦) ・屈辱はゴールではなく、スタートなんだ 「『最下位』から続く道」(競馬/日本ダービー) ・見守る人々の、静かなる熱い戦い 「赤い団扇」(野球/第88回都市対抗野球大会) -
全試合記者会見全文! 激闘! なでしこJAPAN
なでしこJAPANが2連覇を狙ったFIFA女子ワールドカップ カナダ2015は、なでしこのライバル・アメリカ合衆国の優勝で幕を閉じました。 日本中の期待を背負いながら、僅差の試合の連続で2大会続けて決勝までコマを進めました。 そんななでしこの歩みを各試合の試合前、試合後の記者会見を通じて振り返ってみましょう! -
中部銀次郎の口伝
日本アマチュア選手権に6度優勝し、プロトーナメントでも優勝した伝説のアマチュアゴルファー・中部銀次郎氏。没後十数年経った今も、その思想や言葉はプロアマ問わず多くのゴルファーに影響を与え続けています。本書は中部氏と親交の厚かったゴルフジャーナリストである著者が、30年にわたった本人への取材や、没後の周囲への取材の中から、中部銀次郎氏のゴルフ哲学や生き様を浮かび上がらせます。 ■CONTENTS ●中部銀次郎とジャック・ニクラス(中部さんとの出会い、ジャック・ニクラスとのテレビ収録、ジャック・ニクラスとの対談1、ジャック・ニクラスとの対談2、ジャック・ニクラスとの対談3)/●対談 三田村昌鳳×内藤正幸(アドレスに始まり、アドレスに終わる、中嶋常幸のアドレス時、頭の角度、2度の違い、アドレスのバランス、感知すべし、静から動へのアドレス、壁に頭を付ける、ボールのどこを見て構えるか、内藤正幸の分析)/●中部銀次郎とボビー・ジョーンズ(問題は精神面なのだ…、心の持ちよう、ショックの吸収力を高めろ、オールドマンパーの意味するところ、受け継がれるボビー・ジョーンズの精神) -
一軍監督の仕事~育った彼らを勝たせたい~
常勝チームになるための「スワローズ・ウェイ」とは何か? 「育てながら勝つ」チームマネジメント、「絶対大丈夫」に代表される言葉力――2年連続最下位からのペナント制覇と日本一達成の裏側を克明に記す。大好評『二軍監督の仕事 育てるためなら負けてもいい』の続編、ついに刊行。 -
時速250kmのシャトルが見える~トップアスリート16人の身体論~
“オグシオ”潮田は、自らを取り巻く空間をどのように把握するのか? 北京五輪出場の選手をはじめ16人のアスリートに、アフォーダンス理論の生態心理学者がインタビューする。 -
4-2-3-1~サッカーを戦術から理解する~
3バックと4バックの本当の違い、4-2-3-1が流行している理由、3-4-1-2はなぜ勝てないのか――監督目線のサッカーファンたちへ贈る、日本初の“布陣の教科書”。 -
私の教え子ベストナイン
ノムさんのお眼鏡にかなったのは誰? 監督を務めた南海、ヤクルト、阪神、楽天の中から、まずは候補者50人をノミネート。そこから「ベストナイン」を決定! 9つのポジションに加えて、投手は「先発」「救援」に分け、その他「再生」というカテゴリーも設定し、それぞれから選出した結果、計13人に。いったい誰が選ばれるのか? おなじみのノムさん語録満載、弟子たちの生き様とともに人生哲学も学べる濃厚な一冊! -
エースの覚悟
12年シーズンはノーヒットノーランを達成し、防御率1.53を記録。そして第3回WBCでは、ベストナインにも選ばれる活躍を見せた広島カープのエース前田健太。今や球界のエースとなったマエケンの本格書籍がついに登場! ストレートへのこだわり、スライダー中心の変化球術、独自のトレーニング法、田中や坂本ら同世代へのライバル心など、正確には知られてこなかった自らの“本当の考え”を披露。野球ファン待望の一冊。 -
ヨネちゃんのおシャレ野球学・2015
タレントそろった夏の甲子園、ソフトバンクの日本シリーズ連覇、巨人原監督は勇退…。話題満載だった2015年野球界を、雑学王ヨネちゃんが振り返ります。野球取材歴40年を超えた米谷輝昭記者がダジャレたっぷりに、意外なデータやエピソードを紹介。オフ恒例の名物連載で、笑いをお届けします。 -
決断2015・野球の国から
決断なき人生はない。分岐点に立たされたとき、どの道を選択するか。野球人たちも、悩み、苦しみ、そして未来に希望を見いだし、扉を開ける。今季もさまざまな局面に対し、断を下した。連載「野球の国から 2015」を再編集。プロ、アマ、メジャーリーガーたちの「決断」に迫った。 -
ヨネちゃんのおシャレ野球学
日刊スポーツのオフ恒例「ヨネちゃんのおシャレ野球学」の2014年シーズン版です。ダジャレで野球を語らせたら日本一?の米谷輝昭記者が、14年シーズンの野球界をデータ、エピソードで掘り起こし、ネタ満載で楽しく迫ります。 -
W杯惨敗の真因 Jリーグにビッグクラブを! (Wedgeセレクション No.34)
強いと言われた日本代表のあっけないW杯敗退。アギーレ新監督が来日し、新生・日本代表が動き出そうとしている。現状の延長線上に、日本サッカーの「世界一」はあるだろうかーー。スポーツ専門誌では書けない、独自の視点で日本サッカー界の問題点を追及した渾身の一作。 ――Wedgeセレクション No.34 ◎Jリーグの改善ではなく構造改革を ◎ドイツサッカーの経営戦略 ◎東京のポテンシャルを活かせ ◎エンターテイメントとしてのサッカー ◎インタビュー 村井 満(Jリーグチェアマン)/ 羽生英之(東京ヴェルディ社長)/ 大倉 智(湘南ベルマーレ社長) ※本作品は月刊『Wedge』2014年9月号特集記事を電子書籍化したものです。電子書籍化に際し、一部加筆・修正を加えております。 -
100回を迎える「夏の甲子園」 魅力を維持する改革を【文春オピニオン 2018年の論点SELECTION】
2018年「夏の甲子園」は節目となる100回大会を迎える。来客数が10年連続80万人を越えるなど、いまや日本を代表するスポーツイベントとして定着している甲子園だが、これからも人気を維持していくためには、改善も必要だ。タイブレーク制の導入など、改革の兆しも見えてきた甲子園は、どう変わっていくべきか。長年、高校野球を見てきた筆者が解説する。※「文藝春秋オピニオン2018年の論点」掲載記事を再編集して電子書籍化。 -
投球について少し考える
【電子書籍限定】初の著書、PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』発刊記念企画。電子書籍限定の特別手記! 2014年、沢村賞受賞投手・金子千尋。最多勝、最優秀防御率の投手二冠。誰もが認める球界のエースである。 日本球界ナンバー1投手、オリックス・バファローズの金子千尋への賛辞の声は止まない。 “投げられない変化球がない”“全ての球種が超一流”“しかし、一番の武器はストレート”など、選手、解説者、記者の賛辞は無数にある。 そんな絶賛の声の中で、金子ならではの特徴的なものがある。 頭の良い投手――。 金子は何を考え、どう打者と対峙しているのか。 そんな金子の「思考」が垣間見える手記である。 -
マスターズの舞台
世界中で最も人気があり盛り上がるゴルフトーナメントがマスターズです。本書はゴルフジャーナリストの第一人者で、マスターズ取材の先駆けである著者が綴る、舞台となるオーガスタ・ナショナル・ゴルフクラブの各ホールで繰り広げられた名手たちの物語です。勝者の栄光と歓喜、そして敗者の落胆と後ろ姿の情景がリアルに迫ります。マスターズ開催前に読んでおけば、テレビ観戦がより楽しく、より深いものになるでしょう。 ■CONTENTS ●ゲームのプロローグ(1、2、3番ホール) ●限りなくボギーになりやすい序盤の難関(4番ホール) ●オラサバルが勝利のきっかけをつかんだ(5、6番ホール) ●真っ直ぐなパー4で打つ最も難しい2打目(7番ホール) ●繰り広げられた名手たちのドラマ(10番ホール) ●運命の曲がり角から祈りの曲がり角へ(11、12、13番ホール) ●オーガスタのクライマックス(15、16、17番ホール) ●勝者と敗者の歩く道(18番ホール) ●付編 マスターズは僕にとって「誇り」 河野高明 -
マスターズ その魅力と豆知識
世界一美しく華やかで、世界一盛り上がるゴルフトーナメントがマスターズです。本書はゴルフジャーナリストの第一人者で、マスターズ取材の先駆けである著者が、華やかさや名勝負の裏に隠れた数々のエピソードから、マスターズの魅力を語ります。マスターズの名前の由来やグリーンジャケットの秘密、アイゼンハワー元大統領との関係、そして名手たちの活躍と優勝するためのデータなど、マスターズ観戦がより楽しく、より興味深くなる情報が満載です。 ■CONTENTS 1、クロウズネスト?カラスの巣/2、いつ「マスターズ」と名付けられたのか?/3、マスターズの第1回プログラム復刻版/4、12番のグリーンはハイテク管理されている!/5、グリーンジャケットとチャンピオンズルーム/6、サラゼンのダブルイーグル/7、ベン・ホーガンとサム・スニードの時代/8、アーノルド・パーマーからビッグスリーの時代/9、もう一つのシンボル《アイゼンハワー元大統領》/10、日本人選手とマスターズ/11、幻のワインセラーは、オーガスタの地下に眠っていた/12、ボビー・ジョーンズとオーガスタ/パー3コンテストの由来/13、ゲームの組み立てと勝つための流れ/14、オーガスタの3つの橋の名前 -
一生役立つゴルフクラブの見極め方
パーシモンからメタル、そしてチタンへと素材が変化し、大きさも200CC未満から460CCと大きくなった現代のゴルフクラブ。しかし、クラブの劇的な進化によって、逆に選び方が難しくなってしまいました。よかれと思って買ったクラブが、まったく使えないという悲劇も起こりえるのです。 どうすればクラブの善し悪しをジャッジ出来るのか? 著者のマーク金井氏は「ゴルフクラブの正体を知ること。道具の正体(本質)を学び、何が何に影響をするのかを理解すれば、偏った情報に惑わされません」と言います。本書はクラブアナリストの著者が、情報が氾濫する中でどのようにクラブを見極めたらいいのかを平易に解説します。ゴルフの上達に正しいクラブ選びは不可欠。本書でぜひとも「ゴルフクラブの見極め方」を学んでください。第1巻は重心距離の話を中心に収録しています。 ※本書はメールマガジン「マーク金井の書かずにいられない」所収「ゴルフクラブの正体を紐解く」を再構成し、電子書籍化したものです。 【目次】 1 ゴルフクラブは重心がシャフトの軸線から外れている 2 大型ドライバーが飛ぶのは重心距離が長くなるからである 3 バット型練習器具は重心距離がゼロなので、ゴルフクラブとは相性が非常に悪い 4 重心深度が深くなるほどミスには強くなるが、クラブは振りづらくなる 5 重心深度が深くなると、インパクトゾーンでロフトが増える 6 重心深度が深くなるほど重心アングルが大きくなって捕まりが良くなる -
一生役立つゴルフの考え方
自分を客観的に見られない、目指す方向が分からない。その結果、ゴルフが一向に上達しないのが「ゴルフ残念な人」。本書はクラブアナリストの著者が、アマチュアゴルファーが上手くなれない理由を分析し、考え方の問題点と解決法を解き明かします。考え方を変えれば、必ずゴルフが上手くなる!第1巻は、第1回から第10回までの10編を収録しました。 ※本書はメールマガジン「マーク金井の書かずにいられない」所収「残念な人のゴルフ」を再構成し、電子書籍化したものです。 【目次】 第1回 あなたも「残念な人」かも? 第2回 ナイスショットの罠 第3回 根拠のないナイスショット、根拠のあるナイスショット 第4回 練習場では出来るのになぁ 第5回 素振りでは出来るのになぁ 第6回 「かたなし」と「型破り 」 第7回 意識で治れば、みんなプロ! 第8回 気持ちいい? 気持ち悪い? 第9回 開眼した! と言ってる限り上手くならない 第10回 脱残念な人セミナー編その1 -
ロケットボールズ完全使いこなし術!
圧倒的な飛距離が出るとプロの間で話題になり、大ヒットとなったテーラーメイド社のフェアウェイウッド「ロケットボールズ」。しかし、ロケットボールズは誰が打っても飛ぶというわけでは無く、また、買ったままではその性能を100%発揮できることはありません。 本書はロケットボールズを徹底的に分析し、その飛ぶ秘密を解明するとともに、自分に合ったクラブにするためのノウハウと、打ちこなすためにスイングのポイントを解説。ロケットボールズを「奇跡の一発」しか出ないクラブから、安定して飛距離が出せるクラブへと変身させます。 ■CONTENTS 第1章:ロケットボールズはなぜ飛ぶのか1/第2章:ロケットボールズはなぜ飛ぶのか2/第3章:ロケットボールズの致命的な欠点/第4章:ロケットボールズにピッタリのシャフトを探る/第5章:クラブ重量がスイングに与える影響/第6章:ロケットボールズの正しい買い方、選び方/第7章:ロケットボールズを打ちこなせ! ロケットボールズを打てるスイング編 -
一生水泳を楽しむコツ
【収録内容】 はじめに STEP-01・水泳は楽しい&気持ちいい! STEP-02・こんな人でも大丈夫! STEP-03・水泳は全身運動!? 肩こりに効く!? STEP-04・水泳の隠れたメリット STEP-05・水泳用品はどこで買う? STEP-06・水着はどう選べばいいの? STEP-07・うまくなりたいなら競泳用水着を買うべし STEP-08・水着のインナー問題 STEP-09・水着を交換するタイミング STEP-10・意外と知らないゴーグルの選び方 STEP-11・キャップはメッシュ? シリコン? STEP-12・あると便利な道具 STEP-13・どこで習うのがベスト!? STEP-14・教材の選び方 STEP-15・はじめてのホームプール選び STEP-16・公営プールはロッカーに注意 STEP-17・ローカルルールをチェック! STEP-18・どこのレーンで泳げばいい? STEP-19・プールは遅い人優先! STEP-20・前に遅い人がいたら? STEP-21・トラブルになる前に… STEP-22・応急手当の基礎知識 STEP-23・水分補給の基礎知識 STEP-24・大人スイマーのスキンケア STEP-25・水泳日記をつけよう STEP-26・初心者こそイメトレ! STEP-27・試合を見るポイント STEP-28・シャドースイムのポイント STEP-29・お風呂は最高の練習場 STEP-30・壁にぶつかったら… STEP-31・リセットポイントをみつけよう STEP-32・遠征のススメ STEP-33・試合に出る目的 STEP-34・マスターズ登録は必須!? STEP-35・一生上達! あとがき 【表紙写真】 matisse(写真AC) ※ご注意 この本は「コーチは教えてくれない水泳のコツ」の中から一部を抜粋したものに、新たに書き下ろしたものを加えて、再編集したものです。 著者に選手経験はありません。またプロのコーチ(インストラクター)ではありません。指導者の資格は有していません。 -
シラバス講義概要2015教授編
東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2015年の行動を記録しています。 -
シラバス講義概要2014教授編
東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2014年の行動を記録しています。 -
シラバス講義概要2013教授編
東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2013年の行動を記録しています。 -
シラバス講義概要2012教授編
東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2012年の行動を記録しています。 -
シラバス講義概要2011教授編
東京生まれの東京育ちで飲み子の頃から神宮球場に通っている教授は筋金入りのスワローズファン。そんな教授が試合にあまり関係無い話題も多いが神宮外野での盛り上がり風景を訥々と綴った日記が公開されました。スワローズファンのあなたも、スワローズファンでは無いが、どういう人達が野球場の外野で試合を楽しんでいるのかを垣間見れる一冊となっております。この書籍は2011年の行動を記録しています。