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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アプローチを極め、ショートゲームの達人になることで、90切り、つまり、常に80台以下のスコアを出せる技術を身につけるためのレッスン。覚えるのは2種類だけ!アプローチの達人になるために必要なことは、ボールを上げるための「ハーフショット」と転がすための「チップショット」の2種類のスイングをマスターすることです。国内ツアーハーフ28の最小記録保持者:新井プロ直伝のテクニックは、その日の調子やコースコンディションに左右されない安定感を誇る。ドライバーに振り回されず、スコアメイクを重視する大人のゴルファーに捧げる1冊!もちろん初心者も身につけたいテクニックです。 ・ドライバーやパッティングに比べて、その日の調子に左右されないのでアプローチを身につけることでスコアがまとまる ・アプローチの球種を増やすことで、コースマネジメントが楽になりスコアアップできる ・自分で意識してスイングを変えるのでなく、スタンスを変えるだけで軌道が変わる ・本書で紹介するアプローチは、体の使い方を変えたり、腕でクラブをコントロールしないので、他のスイングが乱れることはない ・スタンスを変えるだけなので、すぐに身につく ・現代のスピンがかかりにくい硬いボールに合ったショットができる (ボールをつぶしてスピンをかけなくてもOK) ・通常のハーフショット(ピッチショット)とチップショット×4つのスタンスで計10種の打ち分けができる さらに、ちょっと応用することで14種類のチョイスが生まれる ・状況別のショット(とくに傾斜地)にすぐに応用できる
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-加齢とともにあきらめていたあなたも、これで楽々スコアアップ ゴルフ力が落ち目になってきた中高年が、楽にスコアアップ、飛距離アップを実現できる新書版レッスン書。 飛距離もスコアも落ちてきて自信を失い、ゴルフに対する意欲が減退し始めたゴルファーを対象に、反転攻勢に転じられる簡単な練習法やテクニックを凝縮して紹介。 実践すれば、再び上達への道が簡単に拓ける《3つの特効薬》を公開。 (1)《4時打法》ボールの真後ろを打つという定型的な教えのズレを指摘。少しの修正で楽に飛ばせる技術を伝授。 (2)《簡潔な上達マニュアル「ゴルフメモ」》押さえるべきチェックポイントを、ゲームプラン、ドライバー等のシーン別にコンパクトにまとめたマニュアル集。これさえやればミスを最低限に。ラウンド中に携帯して即使える! (3)《上達への近道「ゴルフ体操」》上記(1)(2)をより円滑に実践できるようにするコンディショニングづくり。練習時やラウンド時に行うストレッチや素振りの方法、筋肉の動きを柔軟にする日常体操や習慣等を伝授。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「グリップは強すぎても、弱すぎてもいけない」どれだけ素晴らしいフォームでスイングできていても、グリップが悪ければ生み出された力が正しくボールに伝わらない。グリップをギュッと握ってしまうと手振りになる。「ゆるゆるグリップ」ではインパクトが安定しない。本書の簡単なレッスンで、適度な力で握るグリップになれば、20ヤードの飛距離アップと狙った方向に飛ぶ打球が手に入る!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リオ・オリンピック金メダル(朴 仁妃)、日本ツアー賞金王(金 庚泰)、賞金女王(イ・ボミ)、米国ツアー優勝ラッシュ、世界で活躍する韓国人選手の強さの理由、安定感抜群のベタ足スイングの秘密を日本ツアー8勝の韓国人選手の兄貴的存在であるS・K・ホが語る。 日本人ゴルファーが聞きたくても声に出して聞けなかった「なぜ?韓国ベタ足スイングは、美しくて強いのか?」アマチュアゴルファーも真似できるスイング解説やテクニックも満載。韓国ナショナルチームの指導法にも迫る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤田寛之、宮本勝昌、上井邦裕、西山ゆかり、木戸愛ら国内トッププロを指導し、 現在も活躍中の芹澤信雄プロが長年ツアーで培った実戦感覚・メソッドをアマチュアも体感できるように神奈川県大箱根カントリークラブ内に作ったのが「チームセリザワ ゴルフアカデミー」。 そのアカデミーで、練習場では学べないテクニックをレッスンしているのは、チームセリザワ ゴルフアカデミーのヘッドプロの高田順史プロ。 ゴルフ歴が長いのにスコアがよくならないのは実戦経験が圧倒的に少ないためですし、上達を妨げるくらいの無駄なゴルフ知識です。 そのようなアマチュアに、芹澤信雄プロの指導内容「セリザワメソッド」をすべてのアマチュアにわかりやすく、身につけやすいように解説します。 このゴルフの基本を身につけてラウンドをしていけば、70・80台を目指せるようになる待望の1冊、まさに「ゴルフの結論」ここにあり。
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-いくらやっても飛ばないあなたも、これで免許皆伝! 「屋根裏のプロゴルファー」の愛称で親しまれ、軽妙なトークと舌鋒鋭い解説で人気抜群のタケ小山プロによる超実践的レッスン書。タケ小山プロはアマチュアの指導はもとより、マスコミ露出度の極端に高いプロとしても有名で、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌などでレギュラーを6本以上もっています。最新刊となる本書は、アマチュアゴルファーの永遠のテーマである「飛ばし」に絞った実用的な内容。 MAX210から220ヤードのアマチュアが250ヤード以上のドライバーを打てるようになることを念頭に、飛ばしに特化した内容で、タケ理論を余すことなく展開します。また、単なる飛ばしだけでなく、あらゆるシチュエーションに対応してできる限り理想的な飛距離をだしていくための実践テクニックや用具チョイスなども含め解説。FW、UT、アイアンなどドライバー以外の飛ばしについても合わせてアドバイスします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インパクトゾーンでのクラブの動きとフェースの向き、この2点の再現ができるようになれば、どのクラブを使っても思った方向に打てるようになる。飛距離に関しては、クラブや立ち位置を調整するだけで構わない。その究極を考えていくと「30~50cm程度のショートパット」に辿り着く。パターのメリットは、ロフトが小さくフェースを目標に向けて構えやすいこと。また、シャフトも短く、ボールと目の距離が近いく、正しく構えやすい。この小さなスイングを正確にできるようにすれば、インパクトゾーンのクラブの軌道は安定する。慣れてきたところで、徐々に距離を伸ばしてスイング(ストローク)を大きくしていく。さらには、持つクラブを換えていくことで、アプローチ→ミドルショット→ティショットになる。新井プロがジュニアの指導から生みだした正しく入れるためのクラブや体の状態を覚える究極の練習法:それが、本書の内容である。
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3.0超一流プレーヤーたちのスイングを深く追究し、研究を重ねて生み出した新理論が「Nスイング理論」。 右足を蹴り、右腰を下げながら腰を回旋する・左足を真下に蹴り、左の内転筋を働かせる。 残念ながら、日本ではこうしたゴルフスイングの真理があまり伝播されていません。それどころか、「腰を水平に回す」とか「背骨を軸に腰を回旋する」、「コマのような1軸の動きが理想」など、タイガーたちが実践していることとかけ離れた間違った理論が今でもゴルファーたちに教えられています。Nスイングはいわば「欧米型スイング」。 欧米型スイングは欧米人ゴルファーだけのものではなく、日本のゴルファーでも十分にマスターできます。
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-もっと早く教えてほしかった! ゴルフ上達の基本、スコアアップ・スコアメイクの最重要ポイント、そしてゴルフの楽しみの原点でもある「飛ばし」にターゲットを絞りこみました。メカニズムからスイング、もっと飛ばすための練習法、クラブフィッティングまでを一冊に凝縮。 飛んで飛んでしようがないクラブ操縦術がこれで身につく!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筑波大学教授であり、日本ゴルフ協会の男女ナショナルチームのフィジカルコーチ、トッププロ片山晋呉のトレーナーとしても有名な白木仁による、ゴルフが上達するストレッチングの本。ラウンド前にストレッチをするだけで10ヤードから20ヤード程度の飛距離アップが可能!さらに、毎日続ければ大幅に飛距離を伸ばし、飛んで曲がらない安定したスウィングが出来るようになります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ボールの上半分を見るとドローが打てる!ボールの下半分を見るとフェードが打てる!ボールを右寄りに置くとフック系、左寄りに置くとスライス系!スイングは変えない、ボールの見方、置く場所で球筋を変えることができる究極のゴルフレッスン書。スライスする日はボール1個分近づく、ひっかけやチーピンが多い日はボールから離れる、などのラウンド中の修正も簡単。ドライバーのティアップの位置、高さで高弾道、低弾道そして飛距離も自由自在。「ボールの位置や見方を心得ていれば、状況にもミスにも対応できます。新しい動きやメソッドを覚える必要もないので簡単です。
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-アマチュアゴルファーがクラブの中で一番練習が少ないのが、パター。スコアの鍵を握ると知りながら、練習するのはラウンド前の10分。よくある話です。ゴルフ書籍で一番売れているティーチングプロ中井学がそんなアマチュアに向けて、「少ない時間でも」上達するパッティングの近道を教えます。「練習距離はこれだけ」「スタンスの秘密」「頭が動かない方法」「肩を水平にする安定グリップ」「練習量の少ない人のラウンドテクニック」「一番入る体の支点」「グリーンの早さに応じたストローク」他、グリーン上が楽しくなるスコアアップ術が満載。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “体幹力”は女子にこそ必要な力でした! 「種目」紹介だけでなく、種目を効果的に組み合わせた「プログラム」まで解説。1か月目、2か月目、3か月以降、どんなトレーニングをどれだけ行なえばよいかが一目瞭然! 効果を実感できるから、ひとりでも無理なく続けられます。「ぽっちゃり」も「げっそり」もイヤ! 細く締まった“健康美女”になる体幹メソッドを解説。 ・くびれ&小尻の「メリハリボディ」 ・マイナス5歳印象になる「美姿勢」 ・プチ不調を改善する「血行の促進」 ・仕事もプライベートも楽しみ尽くすための「体力アップ」 しなやかで美しいカラダを手に入れる、体幹トレーニングのコツが満載です。
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-第一弾が好評なゴルフキャディ本の第2弾。著者清水キャディは2015年はイボミの専属キャディとして大活躍、彼女は賞金女王へ現在独走している。清水氏の勝利数も26勝で現役最多。その実績を生んだ最強マネージメント術をアマチュアゴルファーにもわかりやすく伝授する。スコアアップのヒントも満載、ゴルフ中継も100倍楽しくなるゴルフ本。
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5.02012年賞金王、藤田寛之。若くない、身長も高くない、パワーもない、だけど強い。肉体的には私たちアマチュアに一番近い男が教える強さの秘密。そこにはパワーにも勝る「上手さ」と「賢さ」がある! ! 日本を制した、安定したゴルフに必要な「フェード打法」の紹介からはじめ、ミスを減らすフェアウェイウッド、アイアンショットの解説。そして、アマチュアが一番知りたい! 藤田プロが一番得意とするアプローチやバンカーショットを中心としたショートゲーム、そして、スコアをまとめるコースマネージメント。今すぐスコアを2打、3打少なくするコツ、考え方を藤田プロが誰よりもわかりやすく教えます。
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5.0しっかり強くは大間違い!パットはジャストで打つ!プロが教わるパット名手の新理論!様々な練習方法から用具選びまであなたをサポートします。 プロゴルファーが教わるパットの名手の新理論満載です。
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3.5日本一の野球Youtuberが展開する新時代の「野球論」 すべての野球人よ、これを読め! 野球Youtuberのなかでも日本一の登録者数を誇り、 名だたるプロ野球選手やメジャーリーガーも登場し、 惜しみなく野球理論を披露する、いわば野球人の “梁山泊”となった「トクサンTV」。 数多の野球人との交流、統計データや科学の知見を 積極的に取り入れた、トクサンの野球論を 惜しみなく綴る珠玉の一冊! 読めば今すぐにグランドに飛び出したくなる!
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4.0「スポーツ栄養学」は30年ほど前から著しく進歩し、食事の質や摂取の仕方によって、コンディションやパフォーマンスに大きな違いが生じることが明らかになった。競技種目や年齢層、性別はもちろん、練習期、試合前日、試合当日、試合後、減量中、増量中、ケガからの回復期などで、とるべき食事や栄養のタイミングはすべて異なる。プロアスリートだけでなく、ジュニアからシニアまで、よりよい結果を出すための栄養・食事術をQ&A形式で詳細に解説する。 【主な内容】 Q 好き嫌いが多く栄養が偏りがちです。改善するにはどうしたらいいですか? Q 筋肉をつけるためには、やはり肉を食べないといけませんか? Q どのような食事をすれば、骨をきたえることができるのでしょうか? Q 腱や靭帯を強くするにはどうしたらいいですか? Q スポーツをする人は、できるだけ体脂肪を減らしたほうがいいのでしょうか? Q 食が細く、栄養が足りているか不安です。なにか工夫できることはありますか? Q ケガや故障でスポーツができない間、食事で気をつけることはなんですか? Q かぜなどの体調不良を予防したり、回復を早める食事法はありますか? Q 食物アレルギーで食事が制限されています。どう対応したらいいでしょうか? Q 無理なく減量するために、食事で気をつけなければいけないことはなんですか? Q 無理なく体重を増やす食事のむずかしさはどこにありますか? Q 朝食をしっかりとる時間がないときはどうしたらいいですか?
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4.52020年、原辰徳監督の下でリーグ2連覇を達成するも、日本シリーズでは福岡ソフトバンクホークスに屈辱の4連敗。読売ジャイアンツはどうすればパ・リーグに勝ち、「球界の盟主」の座を取り戻すことができるのか。現役選手からも支持される巨人ファンが、ファンもアンチも日本一多い巨人軍の哲学と将来を考察。21世紀のスター選手たちの紹介や補強戦略の変化などを分析し、巨人のすべてを書き尽くす。
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-稲葉篤紀さんも賞賛! 野村克也、星野仙一、カル・リプケン、そしてイチロー、田中将大…… 超一流の野球人から学び、得られること 著者は少年野球監督としては、現在ヤンキースで活躍する田中将大のピッチャーとしての才能をいち早く見いだし開花させ、カル・リプケン杯(12歳以下少年世界野球大会)では、3連覇を果たしています。本書は、イチローや田中将大(マー君)はもちろん、星野仙一、野村克也など、著者がこれまで出会った超一流アスリート、あるいは野球つながりで出会った各界の一流人から得られたこと、学んだことを紹介。テクニック指南書ではありませんが、野球でも、仕事(ビジネス)でも、人生でも、さらに上を目指す人には必読の書です。 困難を克服するヒントが多数あり、稲葉篤紀・現侍ジャパン監督も本書を称賛! プロを目指し、プロの世界を直接肌で感じるも、あと一歩及ばなかった著者だからこそ書けること。長く少年野球の現場にいるから伝えたいこと、伝えられること……それが満載です。著者の発するメッセージは、コロナ禍で閉塞感が漂う日本で、前向きに上を向いていける一助に、きっとなります。 序章 夢を夢で終わらせない~イチロー、田中将大、星野仙一、野村克也、カル・リプケン、自分の野球人生とそれを彩った超一流人 第1章野球から得られること・学べること 意味のある練習・ルーティンの大切さ 観察眼を養うことは自分を救うこと、ほか
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4.1「サッカー人生、これまで下した選択は全て正解でした。そう言い切れることが、精いっぱいやってきた証拠といえるんじゃないかな」「あすプレーするかしないかも、代表での振る舞いも、自分で決める。ずっとそうしてきた。そこには後悔の生じる余地がないんだ。失敗しても、自分が選んだことだから」プロ生活35年目を13年ぶりのJ1で迎えるキング・カズの、終わりなき前進の軌跡。
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4.0市民ランナーも中級から上級者になると、レースでは自己ベストの更新が目標になる。しかし、どこかで必ず伸び悩みが起きる。毎日練習してもなかなかタイムが縮まらない。一体どうすればいいのか? 著者は言う。「マラソンにはコツがあって、だいたい35キロ地点を一番速く走ると記録が出るんです」と。本書は、この「マラソンのコツ」を解説し、練習法を記していく。一番苦しい30キロ過ぎを、どうやって一番速く走るのか? サブ4、サブ3・5、そして夢のサブ3までを見据えて、具体的な練習メニューを公開しながら、ランナーを目標達成に導く。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これが速く走るポイントだ!膝を抜いての接地。フェース角度と遠山(えんざん)の目付(めつけ)。足先と膝が外を向く着地。水平感覚のコーナーリング。理論と感覚はベツ。
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3.8イギリスで誕生し、アメリカで変容・拡大した近代スポーツは、いま大きな転換期を迎えている。現実には個々のネーションのなかでの「非暴力モデル」でしかなかったスポーツは、いまや国境を跳び越え、あたかも高度資本主義のモデルであるかのごとき様相を呈している。スポーツと現代社会の謎を解く異色の思想書。
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-ゴルフ好きで有名な漫画家・黒鉄ヒロシは「ゴルフは病です。ゴルファーは患者で、ゴルフ場は壮大な病院。自分に合った処方箋は、自分自身で見つけるしかないのです」と言い放つ。のめり込むと抜け出せない……ゴルフの面白さ、難しさは奥が深い。そんな「GOLFという病」を克服する処方箋が、この一冊に隠されている。 ボビー・ジョーンズやベン・ホーガン、サム・スニードといった偉人たちの逸話はもちろん、今さら聞けないゴルフの常識や間違いだらけの和製ゴルフ用語など、厳選コミック90作品を収録。 驚愕のゴルフ史を漫画で綴る、ゴルフ好きの必読書!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セクションを一切使わない純粋にフラットだけを追求したスケートボードの原点とも言えるフリースタイル・スケートボード。 その歴代を代表するトリックを5人のプロスケーターが解説!これからスケートボードを始める方やさらに技を磨きたい方にオススメのハウツー本!!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 雑誌「SKATEboarding」の人気企画がついに書籍となって登場!!スケートパークで楽しく遊ぶためにレールやランプなど様々なアイテムの滑り方を日本のトッププロが丁寧に分かりやすく伝授。スケートボードを始めた人から、伸び悩んでいる中級者レベルの方まで対応。今までに無かった待望の1冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全65トリック、カーブ・アールトリックを連続写真で分かりやすく徹底解剖!!! 注目のトリック紹介!(一部) FS50-50、FSノーズスライド、FSクルックド、BSボードスライド、BSテール、BSノーズブラントスライド、インターフェイキー、テールタップ、ガムチョップ、BSロックンロールスライド、ピポットフェイキー、リーンtoテール、他全65トリック ※D.I.YセクションHOW TOガイド付き!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スケートボード初心者、必見!トップ・スケーター達によるわかりやすい解説とコマ割り写真で、デッキの乗り方からマスター必須な注目トリックまでを細かく紹介するスケートボード入門書。 スケートボード入門ハウツーの最新版。国内NO.1のスケートボード専門誌トランスワールドスケートボーディングが監修。これから始める人やさらに上達したい人にオススメ。BOOK版
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-スケートボードの組み方やギア解説から始まり、デッキに乗る為のコツやちょっとしたトリックから遊び方。そして上級者用のテクニカルなフラット・トリックまでをわかりやすい連続写真で4人のプロスケーターが徹底解説!全国パークガイド付きで保存性もバッチリ逸品です!
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4.5WORLD CUP RUSSIA 2018 ロシアW杯総集編 HISTORICAL MOMENT [特別メッセージ] イビチャ・オシム 「ポジティブな大会だった」 France [20年ぶりの歓喜] フランス 「受け継がれた勝者の哲学」 [世界を制した2大エース] ムバッペ/グリーズマン 「王の誕生とシャンパンの香り」 Croatia [彼らが戦う理由] クロアチア 「ヴァトレニは消えず」 [ファイナルへの原動力] モドリッチ/ラキティッチ 「折れないふたりの10年物語」 Belgium [史上最高の3位] ベルギー 「黄金世代の結実」 England [28年ぶりの4強進出] イングランド 「母国が取り戻した誇り」 UPSETS AND THE BREAKTHROUGH [想定外の早期敗退] メッシ/ロナウド 「ふたりの時代の終わりに」 Japan 日本代表 西野ジャパンのすべて [密着ドキュメント] そのとき、彼らはチームになった [不動のキャプテン、最後の闘い] 長谷部誠 「築き上げた志」 [課題と苦難を乗り越えて] 乾貴士 「世界を驚かせた一撃」 [若き司令塔の決意] 柴崎岳 「笑って泣いて、次こそは」 [エースストライカーとして] 大迫勇也 「成長は続いていく」 [完全燃焼への軌跡] 長友佑都 「終わりじゃないんだ」 [唯一の国内組の誓い] 昌子源 「あのシーンからのリスタート」 [特別エッセイ] 本田圭佑 「いつか、あのときのことを」 ※「Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編」電子版の編集ページは紙の雑誌と同じ内容です。
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5.0ナンバー2018プロレス総選挙 日本のリングで闘ったことのあるすべての現役選手を対象に 「最高のレスラー」を選ぶナンバープロレス総選挙。 昨年をはるかに上回る6万7047人の投票の結果、今年のプロレスの顔がついに決定した。 時代を作り続ける選手たちのほとばしる情熱がここに。 総選挙ベスト10発表 No.1 [連覇達成ロングインタビュー] 内藤哲也 「俺を超えるのは俺だけ」 No.2~No.10 ???(誌面でご確認ください) [投票総数6万7047] プロレス総選挙TOP100大発表 [徹底討論90分]司会●堀江ガンツ プチ鹿島×ファンキー加藤「プロレス総選挙2018を読み解く」 [アンケートの声を発表] 僕らが投票した理由 [誕生ドキュメント] アンドレザ・ジャイアントパンダ 「パンダの中には人じゃない、夢が詰まっている」 [海外女子レスラー図鑑] 紫雷イオ/ASUKA [1987年 WWEを駆け抜けた青春] JBエンジェルス 「早すぎた熱狂」 [全日本の女帝伝説] 馬場元子さんの時代 [崖っぷちからの復活] マサ斎藤 「東京五輪をめぐるもうひとつの物語」 ※「Number PLUS プロレス総選挙2018」電子版の編集ページは紙版と同内容のものですが、一部、電子版からでは応募できない懸賞・プレゼントがございます。ご了承ください。
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4.5Numberプロレス総選挙2017 TOP100発表! 日本のリングで戦ったことのあるすべての現役レスラーを対象に 「最高のレスラー」を選ぶナンバープロレス総選挙。 4月から2カ月にわたった熱きバトルに参戦(投票)したのは3万5000人以上。 そして、いま、ここに「現役最高のレスラー」が決定した。 中間発表段階から独走し、1位になったのは “制御不能のカリスマ”内藤哲也(新日本プロレス)。 同号では、プロレスラーになると誓った中学3年から、新日本入門、 転機のメキシコ遠征、そして己だけが到達できる高みについて、 90分に及ぶインタビューで答えている。 さらに2位~10位に選ばれたレスラーたちが登場。 プロレス界最先端をいく戦士たちの競演を見逃すな! ■■総選挙ベスト10発表■■ No.1 内藤哲也「俺だけが見える景色」 [スペシャル対談] 内藤哲也×松井珠理奈「松井さん、手のひら返しですか?」 No.2~No.10 ????(※誌面でご確認ください) [投票総数3万5000人] プロレス総選挙TOP100大発表 最高のプロレス2017 [総選挙総括] プチ鹿島×豊本明長(東京03)×堀江ガンツ 「プロレス総選挙を読み解く」 [原色美女レスラー図鑑] 朱里/木村花/雪妃真矢 [レジェンド対談] 野田佳彦×武藤敬司 「政治もプロレスも一極集中はダメなのだ!」 [名勝負製造機が明かす] 藤波辰爾「俺の名勝負」 [人気レスラーたちの原点] アニマル浜口道場が彼らを強くした [秘話発掘] 鈴木みのる「1991年以降のUWF」 [青春の日々] 男色ディーノ×橋本吉史×ガッツ石島 「人生で必要なことはすべて学生プロレスから学んだ」 [徹底解説] 最強のプロレス映画ベスト30 [マニアが選出] レスラーテーマ曲ベスト10 2017年版 ※電子版からは応募できない懸賞がございます。 ※電子版には掲載されないページ、写真などが一部ございます。
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-[特集] アオアシが追求するサッカーのリアル ○異色の新世代サッカー漫画アオアシの魅力に迫る。 小林有吾(『アオアシ』作者) 新機軸サッカー漫画 誕生秘話 上野直彦(『アオアシ』取材・原案協力) Jユースを知り尽くす名黒子 ○REAL 1 進化したサイドバック ○REAL 2 凄腕のユース監督 ○REAL 3 日本スタイルの追求 ○REAL 4 実践的なトレーニング ○REAL 5 Jユースの重層構造 ○REAL 6 女性監督の時代が来る ○REAL 7 「食」が選手を変える INTERVIEW: 内田篤人(鹿島アントラーズ) アツトからアシトへ 西大伍(鹿島アントラーズ) ゲームメイカー型サイドバックの本領 吉田達磨(ヴァンフォーレ甲府監督) 発展途上、まだ先がある 田中陽子(ノジマステラ神奈川相模原) アシトの気持ち、わかります! 村井満(Jリーグチェアマン) アオアシこそ、『必読の書』 ○アオアシと私 SKY-HI(日高光啓) 「インテリジェンスで勝つ」が見たい 井上裕介(NON STYLE) サッカーもお笑いも、夢ばかりじゃなくて 大原優乃 女子高生もキュンキュンしちゃう物語 [特集2] サイドバックの時代が来る ○TASK 対談:レナート・バルディ×片野道郎 現代サイドバックの「20のタスク」 L'Ultimo Uomo 多様化するサイドバックの攻撃エリアとメカニズム ○HISTORY 欧州vs南米。サイドバックの2つの系譜 ○STAR PLAYERS 各国リーグの名手たち。世界のサイドバック名鑑 ○重力に縛られなかったポジション
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-Ooh to be a Gooner!FAカップ王者で迎える17-18がこんなに愉しみな俺たちを笑え グーナー大集合の一冊まるごとアーセナル! 無限のループを脱出するために/アーセナル“最新”黒歴史(ジ・悪夢)~16-17も、敗北を抱きしめて~/笹木香利の涙のスコアブック/愛あるグーナーと作った、夏の日の2017選手名鑑/アーセナルも悪いけれど……CLは笑って忘れてELへ!グナ大喜利(第1回)/緊急開催♪妄想万歳 アーセナル女子会/『ARSENAL 猿のプレミアライフ』何度でも読みたい神記事!/カウス師匠のガナーズ戦士ファッション診断/ディアビからの手紙/エミレーツ観戦、丁寧すぎる完全ガイド/全国アーセナル観戦会リスト/EMIRATES STONES GALLERY/しそうでしない、優勝を欲しがり続ける貴方はマゾヒズムを抱えているかもしれません/ガジディスの姿勢は?サポーターズ・ミーティングで語られたこと/ヴェンゲルの「BELIEVE」という美術/ヴェンゲルへ捧げる唄/22年目の“Arsene Who?”僕らの知らないアーセン・ヴェンゲル/意外といいかも3バック、このままやっちゃう!?/結局アレクはどうなるの!?全72ゴールを完全チェック/君がいる 胸はずむ エジリズム/新入り2人はこんな男闘呼!ラカゼット&コラシナツ/変化は起こった!17-18シーズン「14年ぶりの戴冠」をシミュレーション!!/アーセナル再興(最高)論~17-18、その先に、私が願うこと~ジョン・クロス/田島 大/キムラヤスコ/さる☆グーナー/幅 允孝/すごろく:グーナーみんなで17-18の未来予想図 ○INTERVIEW:ペトル・チェフ/シュコドラン・ムスタフィ/ロベール・ピレス/エマニュエル・プティ/芦野祥太郎(第11代WRESTLE-1チャンピオンシップ王者)
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5.0南アフリカ戦での奇跡の勝利で盛り上がるラグビー日本代表。日本ラグビーの歴史を変えた、指揮官エディー・ジョーンズのW杯直前インタビュー、主将、リーチ・マイケルと魂のキッカー、五郎丸歩の対談、日本代表全31選手名鑑、トンガ、アメリカなど対戦国の徹底分析、それぞれの試合の見所など、この一冊でラグビーW杯イングランド大会と日本代表の全てが分かる、完全読本です。(※電子版からは応募できないプレゼントなどがあります)
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3.8テクノロジーの進化に伴い、スポーツ科学の研究の発展は目覚ましく、毎年新しい発見が次々と報告されています。そこで得られた成果は、トップレベルのスポーツ選手の競技力向上に貢献するのはもちろんですが、部活動に取り組む中高生や大学生にも有益なものです。スポーツ科学では、トレーニング、リカバリー・コンディショニング、栄養補給の三本柱で考えます。どれだけ合理的なすばらしいトレーニングを行っていても、栄養や休養に注意を払っていなければ大きな効果を期待できません。競技をやる以上、勝つことも大事ですが、それ以上に怪我を防ぎ、ココロもカラダも元気な状態で強くなるにはどうすれば良いか?が重要です。不適切なトレーニングを取り除き、過度の練習や厳しい食事制限を見直し、怪我やコンディション不良によってスタートラインに立てないということがないように。最新のスポーツ科学の知見を得て、トレーニングや休息、栄養について、客観的なデータに基づいて自身でチェックし、日々の行動に反映させる「自己管理のできるアスリート」になるための1冊。
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-ゴルファーの悩みは深い。「なぜ昨日までできていたことができないのか?」「なぜ人により言うことが全く違うのか?」「池やバンカーがあると、なぜありえないミスをするのか?」「ミスを繰り返さないためにはどうしたらいいのか?」……プロもアマも誰もが持つ悩みを出し合い、それぞれの克服法を話し合う「白熱教室」。ゴルフにはただ一つの正解はない。あるのはあなたに合う方法だけ。この中に、何年たっても変わらなかったあなたのスコアをよくするヒントが必ずある。
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4.0平成を彩った名選手から伝説の試合、球界の大事件、忘れられないバイプレイヤーや珍エピソードまで、“平成プロ野球”を総括したコラム集。文庫化に際して、とんねるず、ファミスタ、TVドラマ、女子アナなどの平成カルチャーと新世紀末プロ野球の危険な蜜月関係に迫る書下ろしコラム4編も新加入。平成の名場面を圧倒的偏愛でまとめた「球界年表」も収録する。
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-なぜオリンピックは「平和の祭典」と言われるのでしょうか? パラリンピックはどのようにして生まれ,発展してきたのでしょう.オリンピズムやパラリンピズムと言われる理念とは? 「4年に1度のスポーツイベント」「メダルを競い合う競技大会」だけではない,本来のオリンピック・パラリンピックの意義を学ぶための基礎知識.
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3.8スポーツビジネスは何ら特殊なビジネスではない。日本のプロスポーツが、経営面でも海外で戦えるビジネスになるために必要なものとは果たして何なのか。何が、日本のスポーツビジネスには足りないのか。スポーツをこよなく愛し、スポーツの魅力にとり憑かれたBリーグ創設の立役者が明かす熱きビジネス論。川淵三郎氏推薦! 本書は、スポーツビジネスに携わる人にとっての必読の書である。
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3.02015年の田畑泉博士自身によるに解説書から5年。当時から運動する人の間ではすでに火が点き始めていた日本での「タバタ式トレーニング」は、もはや一般の人も取り組むほどポピュラーな存在になりました。 しかし、それがなぜ効くのか?という部分に関してはよくわかっていない方もいるはず。 第一弾書籍刊行から5年の間に、さらに田畑博士の研究も進み、運動機能の向上のみならず、大腸がん予防への効果など新たな事実、エビデンスが明らかになってきました。 アップデートされたそれらの情報を含めて、「タバタ式トレーニング」を運動生理学・分子生物学・疫学的観点から徹底的に解説したのが本書です。 タバタ式が身体に効く仕組みがわかれば、一層効果を体感できるはず!
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4.5二刀流でメジャー新人王となった大谷翔平は間違いなく天才だ。しかしもし大谷が「初めてメジャーに挑戦した日本人」だったらあれほどの成功を収めただろうか? 本書は大谷の異能を詳説しつつ、昭和に来日した助っ人“ガイジン選手”の活躍、平成に渡米した野茂英雄らの苦闘をたどって「大谷現象」の背景をエピソード豊かに解き明かす。50年以上日米両国の野球を見てきたベテラン作家による、誰にも書けなかった野球論。
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4.0クライマックスシリーズ、日本シリーズ、WBCやオリンピックなどの国際試合――これら短期決戦はどのように戦うべきなのか。本書は、著者にとって初の短期決戦論であり、自身の経験はもちろん、歴代の勝負を徹底分析して論じている。巻末には、「ID野球」の象徴とも言うべき、短期決戦の全データを付した。野村野球の集大成がここにある。
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-遅い人でも、速くなるチャンス!国際舞台で活躍するアスリートを指導する、プロのトレーニングコーチが教える走る技術。正しい走り方を知れば誰でも速くなる!
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3.5映画『グラン・ブルー』の世界に魅せられた男はある日会社を辞め、プロのフリーダイバーになった。マイナー競技で、当時はプロを名乗る者もいない状況。周囲の反応は冷たかったが、彼は自らを信じて努力を重ねた結果、日本人初の国際大会優勝を実現し、アジア新記録を樹立。サポートダイバーの死、ブラックアウト、東日本大震災など選手としての危機を何度も味わいながら、なおも“世界一”を目指して潜り続けるアスリートの奮闘記
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3.908~09シーズンのチャンピオンズリーグ決勝。現場・オリンピコで「世界最高の一戦」の一部始終を目撃した著者は、現代サッカーのすべてがつまったその試合から何を読み取ったか?
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3.7野球ファン必携! 唯一無比の匠ワザが目白押し。“ものづくり”の世界に職人の技があるように、プロ野球にも匠の技術がある。現役・OB問わず、架空の“職人球団”を編成し、その選手やスタッフならではの“ワザ”の秘密に、スポーツジャーナリスト二宮清純が迫る! あらゆるポジションの選手から、華やかな舞台を陰で支える“裏方”まで、球界の職人たちが身に付けた奥義を一斉公開!
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4.0ビジネスマンも、アスリートだ! ! 五輪メダリストから、EXILE、名だたるトップ経営者を指導してきた、 最短で最大の効果を出す、人気パーソナルトレーナーのビジネス×トレーニング論。 トレーナー歴25年! 多忙を極める経営者、著名人の身体を仕上げている、 吉田輝幸氏の、疲れない、動ける身体を手に入れる最新トレーニング論。 QRコード動画付き! 道具無しで家で出来る34のトレーニングも収録。 (目次) 序章 身体を鍛えると仕事がうまくいく 第1章 分析力は整った「呼吸」で決まる 第2章 決断力は「心臓」の強さで決まる 第3章 挑戦力は「お尻」の大きさと柔らかさで決まる 第4章 行動力は「脛(すね)」の筋肉で決まる 第5章 自己肯定力は「背骨」のゆるさで決まる 第6章 免疫力は正しい「食事」で高まる
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4.3選ばれなかった者たちの “もう一つ”の箱根駅伝。 箱根から漏れた4年生、11名の選手たちは、16名のエントリーメンバーが発表された日を境に選手のサポートに回る。「自分らは、箱根0区なんです」西川主務は、そう言う。<略>スポットライトは当たらないが、箱根を走る選手たちは彼らの働きに感謝し、本番に臨む。<略>区間エントリー、3名、0区エントリー、13名。東海大学陸上競技部中・長距離ブロック所属4年生、計16名の最後の箱根が始まった。(本文より) 付き添い、計測員、給水員、応援係……。「最後の箱根」で“戦力外”になった学生たちの挫折と再起を追った、感動のノンフィクション!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 浮力が働く水の中で、プカプカと浮かぶだけでも心地いい。 伸び伸びと泳げば、心身がリフレッシュする。 かつて学校で、水泳教室で泳いでいた僕らは、 そんなスイミングの魅力も気持ちよさも知っている。 オリンピックでも選手たちを応援し、 そのスピードに、その美しさに、その躍動感に感動もする。 なのに自分自身は、気づいたらプールから遠のいていないか。 最後に泳いだのは、いつだったろう。 このまま生涯、泳がないなんて、“もったいない”。 水泳には、そう断言できる楽しさも、効能も詰まっている。 幅広い年代が安全に行えて、 ダイエットにも、不調改善にも、筋トレにも、リラクセーションにも効果的。 一歩踏み出せば、その恩恵を受けられる。 既にスタート台には立っている。 あとは泳ぎ始めるだけだ。 コンテンツ ・さあ、泳ごう! スイマーへの道は、まずは水慣れから。 ・クロールを習得する。 ・平泳ぎを習得する。 ・教えて入江陵介さん! 背泳ぎ&バタフライがうまくなるコツ ・泳ぎがカラダに効く12の理由 ・東京1964 to 東京2020 ニッポンのメダリストたち SPECIAL INTERVIEW ♯1鈴木大地/♯2岩崎恭子 ・パリへと続くジュニアオリンピック。 FOCUS ♯1松下知之/♯2三井愛梨 ・ここに注目! スイムコンペを10倍楽しめるポイント集。 ・気持ちよく泳ぐために。プールのルール&マナー ・世界最強を目指せる! 最新の競泳プールのヒミツ ・元日本代表トレーナーが教える! 泳がない日の自宅トレ ・泳げるようになったら…OPEN WATER 自然を泳ぐって、こんなに楽しい!
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-立川談志と出会い、はては談志が参院選に出馬した暁には選挙対策、そして国会議員秘書になり濃密な時間を過ごした著者が、立川談志の落語、「立川流」を論じる。古今亭志ん生をはじめとした落語という芸能の真髄、そしてそこに「日本文化の源流」を見いだす。プロ野球選手・大谷翔平にも同じく日本文化の源流を見た著者は、落語との連続性を指摘する。
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3.52022年カタールW杯の出場権をかけた戦いが始まった、サッカー日本代表「森保ジャパン」。世界の壁を突破するために必要な条件は、いったい何なのか? 代表監督に求められる資質とは?─かつて日本代表を率いた監督の系譜をひもときながら、「森保ジャパン」の未来を考察していく。著者による、歴代監督12人の独自採点付き。 Ⅰ 代表監督、世界とかく戦えり ハンス・オフト ──日本をワールドカップに最も近づけた初の外国人指導者 パウロ・ロベルト・ファルカン ──キングメーカーに疎まれた自由放任主義の短命監督 加茂 周 ──望され続けた日本の名将はなぜ代表では名将になれなかったか? 岡田武史(第1次) ──予選敗退の危機を救った合理的で冷徹な判断力 フィリップ・トルシエ ──エキセントリックな問題児? 異色の指導者が日本に残した大きな遺産 ジーコ ──自身の天才が仇となったスーパースターの悲劇 イビチャ・オシム ──未完に終わった「日本サッカーの日本化」 史上最も尊敬された日本代表監督 岡田武史(第2次) ──躍進を生んだ大胆な決断の裏にも論理的な裏付けあり アルベルト・ザッケローニ ──「温厚な紳士」が招いた必然の惨敗 ハビエル・アギーレ ──「疑惑」によって座を追われた陽気なメキシコ人監督 ヴァイッド・ハリルホジッチ ──速い攻撃を志向して見誤った日本サッカー100年の伝統 西野 朗 ──攻撃サッカーの申し子が示した勝負師としての真骨頂 Ⅱ 森保ジャパンは世界で勝てるか? 森保 一 ──順調なスタートを切った「気配りの人」が導く新生日本代表 2020年のその先へ ──日本代表が世界の頂点に立つ最良のシナリオ 日本代表黎明期の15人──日本代表が「全日本」と呼ばれた時代
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-さらば100叩き、ようこそ90台! ベストスコア75を記録したのも今は昔。技術も体力も衰える一方のいま、それでも常に100を叩かずにラウンドするにはどうしたらよいか。もう、ハードな練習やトレーニングはいりません。日々「100切り」に知恵を絞るコラムニスト木村和久が、あらゆる観点から90台で回るためのうんちくを語る、「100切り指南書」。ゴルフ漫画の金字塔『風の大地』でおなじみ、ゴルフを描かせたら日本一のかざま鋭二の漫画とともに楽しく読んで、気がつけば、いつのまにかあなたも90台。週刊パーゴルフ好評連載を一冊に!
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-【アマチュアゴルファーだからこそ味わえるゴルフの本当の楽しさ】ゴルフは、さほどうまくない……100を切ったり切らなかったり。それでも楽しい。でも、なかなかスコアが上がらないし、飛距離も伸びない……そんなこんなでお悩みのあなたに、人気コラムニストがまったく新しい視点から、ゴルフの愉しみをお届けします。集英社のスポーツ総合雑誌スポルティーバの公式サイト「web Sportiva」での人気連載『木村和久の「お気楽ゴルフ」』より、厳選48のコラムを大幅加筆訂正して送る、決定版! ゴルフ快楽主義のコラム集。巻末に、人気漫画家・福本伸行氏との特別対談あり。
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4.5「見た目にこだわれ」「小心者であれ」「あきらめかけたときがチャンスと思え」…テスト生として入団し、一度は戦力外通告をされながらも、戦後初の三冠王にまで上り詰めた野村克也。監督としても、ID野球・野村再生工場で弱小チームを日本一に導くなどしてきた実績を持つ。そんな球界きっての知将が、自らの経験をもとに、人生に「番狂わせ」を起こす具体的な方法を、26の絶対法則にまとめた野村メソッドの集大成!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★当社ロングセラー「カラー版 一番よくわかる野球スコア つけ方と分析」がリニューアル!★★ 大きな図解解説でとにかく見やすい! わかりやすい! 実際の甲子園・プロ野球の名試合スコアを10試合収録。スコアブックの書き方早見表&練習用シート付きで大満足の内容です。 「スコアブックの基礎知識」「スコアブックの記入方法」「試合を追って記録する」「スコアブックを読み込む」「記録を整理する」の5章立て。基本的なつけ方から、分析の仕方までしっかりわかります。 ※本書は、当社ロングセラー『カラー版 一番よくわかる野球スコア つけ方と分析』(2009年10月発行)を再編集し、書名・価格等を変更したものです。 【目次】 PART1 スコアブックの基礎知識 PART2 スコアブックを実際に記入する PART3 試合を追って記録する PART4 スコアブックを読み込む PART5 スコアブックの記録を整理する <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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4.0箱根駅伝連覇の青山学院大学陸上部・原晋監督推薦!野口みずき、高橋尚子、有森裕子ら五輪メダリストをはじめ、青山学院大学駅伝チーム、イチロー、内川聖一、香川真司、長谷川穂積、高木虎之介ら、トップアスリートの特注シューズ・インソールを作り続けてきた「現代の名工」三村仁司。そんな著者が、アスリートたちとの知られざるエピソードを交えながら、「あと1秒」「あと1ミリ」夢に近づくための、アスリートとシューズ職人、プロフェッショナルたちの見えない努力を語り下ろした一冊。世界一のシューズ職人による「自分に合ったランニングシューズ」の選び方も伝授!!
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4.02015年9月19日、日本ラグビーの歴史がついに変わった。 過去7回開催されたW杯において、わずか1勝しか挙げることができなかった日本代表が、ついに2勝目を飾ったのである。 しかも相手はW杯で2度の優勝を誇る強豪中の強豪、南アフリカだった。 「W杯史上、最大の番狂わせ(英紙)」と絶賛された快挙は、一人のキーマンを抜きにして語ることはできない。 2012年1月、36歳という異例の若さでラグビー日本代表のGMに大抜擢された岩渕健輔氏である。 日本のラグビー界の現状に強い危機を覚えた岩渕氏は、GMに就任すると同時にこれまでの常識を覆すような方法で、さまざまな改革を断行していくことを決意。 そこにあった哲学こそ「変えることが難しいことを変える。」というものだった。 極秘に動いていたエディー・ジョーンズHCの招聘から、日本代表の強化に特化した画期的な強化の枠組み作り、 そして伝統という名の厚い壁に閉ざされた列強国との奇跡的なマッチメイク。 岩渕氏はこれまでの日本ラグビー界では不可能だとされていた改革を次々に実現させていく。 さらにはクラブチーム最高峰の戦いであるスーパーラグビーに関しても、人脈とアイディアを駆使しながら参戦実現に向けて動いてきた。 ところがW杯イングランド大会の直前、突如として未曾有の難題が降り掛かる。 それが新国立競技場白紙とW杯日本開催の危機だった…。 日本ラグビーの真の戦いは、ピッチ以外の場所でも繰り広げられている。 はたして岩渕氏は「変えることが難しいことを変える」ために何を断行してきたのか。 日本を「世界に勝てる」集団に変貌するために不可欠な思考方法、そして必ず結果を出すための成功則とは? ラグビーファンのみならず、組織で働くリーダー必見の一冊。
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3.5身体の動きを軽視する現代人。でも実は、姿勢・呼吸・歩行といった身体の動きが心に大きな影響を与えている。その実態をあきらかにし、心身を健康にする実践的ボディワークも紹介。心と身体の動きとの深~い関係のいくつかの例「呼吸で「呼息」「腹息」「長息」の三つを意識すると、心が落ち着き、気力が充実する」「筋肉の緊張をやわらげると、恐怖心が治まる」「笑顔を禁じると、おもしろいという感情も減る」など。
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3.8指導者は、人間的資質を備えているだけでなく、選手と共に汗を流せるか、だ。 2024年の夏にパリ・オリンピックが開催され、男子バレーは惜しくもベスト4入りを逃してしまったが、バレーボール・ファンでなくても、そのチームの魅力、戦術、プレーに多くの人々が熱狂した。オリンピックを通して、男子バレー・ファンになった人も少なくないだろう。 低迷した日本の男子バレーが世界2位にまで躍進した秘密は、フィリップ・ブラン監督にあると言っていいだろう。しかし、ブラン監督は、どちらかというと、地味で、メディアでの発言も少なく、その多くが謎に包まれたままだ。 本書は、男子バレー躍進の秘密を知りたいと願う、読者に応えるために、海外取材も含め、ブラン監督の書き下ろしも加えている。 プロローグ 日本の男子バレーが強くなった理由 第Ⅰ部 最高の人材を育成するためのマネジメント 第1章 ブランの言葉 第2章 選手から指導者へのキャリア 第3章 チームプロジェクトのつくりかた 第4章 最高の人材を育成する方法 第Ⅱ部 ふつうのチームが世界最高のチームになるまで 第5章 プロジェクト 東京 2020 第6章 プロジェクト パリ 2024 第7章 激闘パリオリンピック エピローグ 日本代表チームとの8年間の軌跡
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4.0昭和から令和、野球はどこまで進化したのか?──「優勝請負人」工藤公康が、データと最新理論にとらわれた野球界を斬(き)る! さらに自身の経験をもとに、いつまでも色あせない“野球の魅力”も紹介。新参からマニアまで、ファン必読の野球観戦バイブル。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「歩くことは、健康にいい!」 誰もが知っているその定説がちょっと変わったこと、ご存知ですか? 「歩いて筋トレすると、もっと健康にいい!」 厚労省による国民の健康や体力増進のガイドが10年ぶりに改訂され、 これまでの1日8000歩以上の歩行、 週2回の息が弾み汗をかく程度の運動に、 座りっぱなしをできるだけ避けることと 週2日以上の筋トレが追加されたのです。 そのガイドでは筋トレについて以下のように補足説明がされています。 *筋トレにはマシンなどを使用するウエイトトレーニングだけでなく、自分の体重で行う腕立て伏せなどの運動も含まれる。 *筋トレを週2〜3日実施することを推奨する。 *筋トレの実施は生活機能の維持・向上だけでなく、疾患発症予防や死亡リスクの軽減につながると報告されている。 *筋トレと有酸素性身体活動を組み合わせるとさらなる健康増進効果が期待できる。 「効果はありそうだけど、ちょっとハードルが高いなあ」と思いましたか? そんなあなたのために、このムックでは 歩き方の基本や歩数を増やすアイデアなどと、 初心者向きの筋トレガイドをドッキングさせました。 歩く&筋トレを習慣にすれば、健康寿命が伸びて見た目もスッキリ! まずは一歩、踏み出してみましょう。 P.S. 座りっぱなしの時間を短くする方法は、 既刊の「ターザン特別編集 疲れ対策の新常識」(ムック)に詳しく載っています。 そちらも併せてご覧ください!
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-『昭和プロレスを語ろう!』で好評を博した小佐野氏と二宮氏がジャイアント馬場・アントニオ猪木という、昭和プロレスの熱狂を支えた両巨頭を語り尽くす! 日本プロレスを牽引した二人がやがて袂を分かち、色合いの違うプロレス道を歩いた足跡や名勝負を振り返りながら、その裏にあった二人の本質的違いなどなども探る。 日本のプロレスを作った力道山の愛弟子として昭和プロレスを牽引したジャイアント馬場・アントニオ猪木の両雄。しかし1971年12月、突如として「猪木追放」の衝撃的ニュースが駆け巡った。それ以降、全日本の馬場、新日本の猪木として対立を繰り返した二人。果たして二人の本当の関係、本当の姿とは? 「信頼の馬場、疑心の猪木」「知られざるBI協定」とは? 馬場が猪木に語った最後の言葉とは? ――プロレス界を超えた不世出の二人をとことん語り合ったファン悶絶の書。
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4.3【電子版のご注意事項】 ※本書は、2019年3月20日に辰巳出版より刊行された『大谷翔平 二刀流の軌跡』を再編集し、文庫化したものとなります。 エンゼルス移籍か残留か—— 世界が注目する大谷翔平のメジャー史・最新決定版 今こそ追体験したい大谷のメジャーデビューの軌跡を 現地の一流ジャーナリストが見つめた取材録。 WBC2023優勝までを語った唯一の1冊です。 約150年もの歴史をもつアメリカのメジャーリーグで多くの大リーガーを取材し続けるジャーナリストに、大谷はどう映ったのか—— 【巻頭カラーでは貴重なデビュー当時の写真も掲載】 巻頭では8ページにわたり、オールカラーで大谷の略歴を紹介。 エンゼルス入団会見やデビュー戦などの貴重な写真とともに、これまでの活躍をふり返ります。 【新人王を獲得したメジャーデビューシーズンの記録】 2017年のロサンゼルス・エンゼルス入団会見、開幕前のスプリング・トレーニング、月間最優秀新人賞の受賞、肘の故障、打者としての躍進—— 世界が熱狂と歓喜の渦に包まれたあのシーズンが、ページをめくるごとによみがえります。 【快挙を成し遂げた2021年MVP受賞・2023年WBC優勝】 WBC2023で14年ぶりの優勝を果たした侍ジャパン。その世界一のチームを牽引した大谷の活躍を受けて、待望の文庫化。 ア・リーグMVP(年間最優秀選手賞)を獲得した2021年シーズンや、記憶に新しいWBC2023優勝の瞬間も記録しています。 メジャー6年目を迎える今シーズンは、MVPと日本人メジャーリーガー初のサイ・ヤング賞のダブル受賞が期待されています。また、シーズン終了をもってフリーエージェントになることから、エンゼルスの大谷が見られる最後の年になるだろうと、米メディアは盛り上がりを見せています。 本書は、大谷のメジャー史・最新決定版でありながら、永久保存版の1冊。 野球漬けの少年時代、メジャーデビューの2018年シーズン、有言実行でつかんだWBC優勝まで、大谷の軌跡をたどります。 【目次】 はじめに まえがき マーク・ラングストン プロローグ 第1章 〝ハイ、マイ・ネーム・イズ・ショーヘイ・オオタニ〞 第2章 野球漬けの少年時代 第3章 渡米を踏みとどまった理由 第4章 アマチュアからプロへ 第5章 二刀流の覚醒 第6章 メジャーデビューに向けて 第7章 歓喜の入団会見 第8章 懸念のスプリング・トレーニング 第9章 3月・4月〝翔ショータイム〞の幕開け 第10章 5月 メジャーでも輝く実力 第11章 6月 待ったをかける肘 第12章 7月 打者として躍進 第13章 8月 左投げとの対峙 第14章 9月 二刀流を封じたデビューシーズンの閉幕 第15章 注目の2021シーズン 第16章 有言実行でつかんだWBC優勝 謝辞
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3.9引退した今語る、自らの半生。 怪物のドラマに魅せられる、約15万字にものぼる自叙伝。 “プロ野球生活23年。半分以上は故障と戦う日々だった。よく「天国と地獄」と表現する方もいるけれど、その振り幅の大きい野球人生の中で、本当に多くの方との出会いが僕の財産となった。自分にとって野球とは─。前だけを見て進んだ道を今一度、今度は足裏の感触、周囲の声、景色を見ながら歩き直してみたい。”(本書より) あの甲子園から現役最後のマウンドまで。 野球と向き合い続けた半生を綴る。 怪物と呼ばれた男は、あの時何を考えていたのか。 人間・松坂大輔の記憶が詰まった、 すべての野球ファン必読の1冊がここに登場。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-これで切れなかったら、もうあきらめてください。カッコ悪くても常識外れでも、とにかく「100を切る」ためにすべき40の方法を伝授。「ティーショットは180ヤードでOK」「絶対にトリプルボギーを打たない方法」「パターはとにかくショートさせる」などなど、練習いらずで100を切るためのメソッドが満載です!
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4.5平成の名チャンピオン畑山隆則、「ボクシング・マガジン」元編集長・原功、スポーツジャーナリスト二宮清純が日本中を熱狂させた昭和ボクシング(ファイティング原田~藤猛~大場政夫~柴田国明~輪島功一~ガッツ石松~具志堅用高~浜田剛史)から辰吉丈一郎、竹原慎二、畑山隆則、長谷川穂積、内山高志、山中慎介、村田諒太、井上尚弥などが奮闘した平成ボクシングまでをエピソードを交えながら熱く語る! 「史上最強は誰だ? ファイティング原田と井上尚弥」 「昭和を背負った名ボクサー、名勝負 前後編」 「平成を熱くした名ボクサー、名勝負」 「畑山隆則が駆け抜けた時代」 「平成後期を沸かせた名チャンピオン」
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3.7※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「現代フットボールにおける戦術とは何か?」という問いに対して、答えることは簡単ではありません。筆者は偉大なる多くの監督がヨーロッパで築いてきた歴史、それに触れることが「戦術を知ること」だと考えています。それはボードゲームでも同じだと思いますが、将棋の「矢倉」という囲いの「定跡」を学ぶことは先人たちの思想を辿ることです。多くの人々が必死に考え続けたからこそ、今の世に定跡が受け継がれています。 弱点が発見されれば廃れることもありますが、それでも試行錯誤の歴史は変わりません。多くの名勝負が繰り返され、それが時代の足跡を刻んでいきます。フットボールというスポーツは、歴史的にチェスにも例えられてきました。欧州文化における「知の象徴」のように、両チーム11人の選手たちがボールを追いかけるスポーツも徐々に洗練されていきます。テーマが壮大であればあるほど、それに挑む価値はあると思います。そういう意味では、最先端のサッカー戦術を初心者でもわかるように説明するという本書は自分にとっても新たなチャレンジとなりました。それはある意味で最も難しく、軽視してはならないものだと思っています。物語仕立てということもあり、元々は小説を書きたかった過去がある自分にとっては、少し「懐かしい気持ち」にもなりました。この本を読んだ後、サッカーの戦術に少しでも興味や関心を抱いていただければ、これ以上の幸せはありません。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画サイトでの登録者数、約13万5千人を誇る大人気ティーチングプロのコミックレッスン。身体に負担をかけることなく確実にベストスコア更新を狙えるテクニックと知恵を漫画とグラビアでレッスン。世の中の”常識的な”レッスンとは一線を画すものの、アマチュアゴルファーの目線で何が必要で何が不要かをわかりやすく解説してくれる。ワンランク上のゴルファーを目指すならば必読の一冊。 坂本龍楠(さかもと りゅうなん)/著 1981年生まれ。神奈川県出身。2011年日本プロゴルフ協会のティーチングプロに合格。「前傾するな、右ヒジをあけろ」等の従来のセオリーを逆説的にとらえた指導で上達に導いている。YouTubeでの動画レッスンも登録者数が13万5千人を数え人気を誇っている。新宿御苑ゴルフスタジオ所属。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今からでも遅くない! ゆるんだ体を引き締めたいなら筋活しよう。道具不要で自宅ですぐにできる筋トレを多数紹介。バリエーションに富み強度もさまざまあるので、ガチで鍛えたい人から、できるだけサクッとやせたい人まで、目的に合った筋トレが見つかる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ティーチングプロが教える! スコアUPの基本とズルい裏技 100切りを実現するには、がむしゃらに練習してもダメ。 自分の弱点を見極め、それを補う練習や知識が必要です。 忙しくてなかなか時間が取れない! そんな人でも“読むだけ”でなんとかなる ずるいゴルフの裏技が満載です!
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3.0【野球通になるために必読の一冊】 どちらかといえば「打力が最重要で、守備はそこそこ」という外野のイメージに、阪神タイガース不動のセンターが異を唱える! ・ピッチャーの球種で守る位置を決める ・バックホームで刺すよりも「ランナーが走りたがらない」守備が理想 ・球場によって外野の守備は変わる ……など、ゴールデングラブ賞6度受賞の実績がある著者が、盗塁以上にこだわった「プロの外野守備」を徹底解説。 読めば野球観戦が「53倍」面白くなります!!
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4.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ありがとう!HONDA 1991年のアイルトン・セナ以来、30年ぶりにF1チャンピオンを獲得したホンダF1、熱き戦いの物語。 2021年シーズンでF1撤退を決定していたホンダだが、 最終戦アブダビGPのファイナルラップで、 レッドブル・ホンダを駆るマックス・フェルスタッペンがメルセデスのルイス・ハミルトンを逆転し、 劇的な勝利を挙げ、歓喜のF1チャンピオン獲得。 しかし、F1に復帰してからの7年間はまさに茨の道だった。 マクラーレンとのコラボでF1に復帰するも、なかなかパワーユニットの性能は上がらず、 3シーズン目にはマクラーレンのドライバー、フェルナンド・アロンソから 「こんなエンジン、いますぐゴミ箱へ捨てたほうがいい」とまで言われてしまう。 そこから、マクラーレンとの5年契約を解消し、 トロロッソと組み、翌年にはレッドブルとの共闘も始まり、 2019年オーストリアGPで復帰後初優勝を飾る。 その間に、開発体制もオールホンダによる開発へ。 だが、一方でF1撤退も決定し、F1ラストイヤーの2021年シーズンへと突入。 レッドブル・ホンダは勝利を積み重ねるが、メルセデスF1の追撃にあい……、 苦節7年の戦いはいよいよクライマックスへーー。 見事にチャンピオンを獲得したホンダF1に寄せられた数々のメッセージに思わず胸が熱くなる。 コロナ禍でありがながら、2021シーズン全戦現場で取材したF1ジャーナリスト尾張正博が、 ホンダF1の戦いの舞台裏を克明に描いた珠玉の一冊。
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-甲子園だけにとどまらない、甲子園に行けなかった球児、マネージャー、監督、家族などの高校野球にまつわる実話が満載! 【はじめに】 「甲子園だけが高校野球ではない」――そのタイトルどおり、今回も甲子園出場よりもっと大切なものを得た高校球児たちの物語が詰まっています。 なにより大事なのは、この高校野球というものを通じて「目標に向けがんばる」こと。これがなによりも大切だということ、この経験がその後の人生でとても役に立つことを教えてくれます。そして、野球がやれる環境を作ってくれた親への感謝、さらには、野球をうまくする以上に人間的に成長できるよう指導してくれる監督への感謝、また、なにより苦楽を共にし、かけがえのない友情を育んだチームメイトへの感謝――このようにたくさんの感謝を教えてくれます。 改めてわが息子には野球をやらせたい、野球を通じて人間的に成長してほしいと思いました。 野球というスポーツに出会えて本当によかったと思える今作品を、どうぞお読みください。
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-人気スポーツジャーナリスが昭和・平成プロ野球のレジェンドたちの証言を交え、伝説となったプロ野球の偉業や事件の舞台裏に迫る。 「杉下茂ーフォークボールの伝道師」「金田正一ー国民栄誉賞をもらわなかった四〇〇勝投手」「柴田勲ーV9の秘密と苦悩を語る」「佐々木信也ー伝説の球団と番組を語る」「古葉竹織ー初優勝含め四度優勝の名将が語る広島カープ」「大下剛史ー東映からカープへ。昭和プロ野球の裏側」「田淵幸一ーデッドボールの恐怖と闘ったホームランアーチスト」など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オリンピックや世界選手権のメダリストから注目のニューフェイス、話題のライジングスターまで、国内外の男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンスで活躍する総勢198人(組)の選手を紹介。オリンピック・シーズンの観戦に必携のフィギュアスケート選手名鑑です。 羽生結弦/宇野昌磨/鍵山優真/田中刑事/佐藤駿/友野一希/島田高志郎/紀平梨花/坂本花織/宮原知子/三原舞依/樋口新葉/松生理乃/河辺愛菜/三浦璃来&木原龍一/小松原美里&小松原尊/村元哉中&高橋大輔/ネイサン・チェン/アンナ・シェルバコワ/ミーシナ&ガリャモフ/シニツィナ&カツァラポフ ほか ※本コンテンツは「フィギュアスケート2021-2022シーズンガイド」(ダンスマガジン12月号別冊、2021年11月18日新書館刊)掲載の『注目スケーター選手名鑑2021-2022』を元に制作しました。 ※コンピューターの漢字表示制限により、一部の漢字をひらがな等で表記している場合があります。高橋大輔の“高”は“はしごだか”です。
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-毎年、数多く発売される最新クラブですが、自分に合ったクラブを見つけるのは、なかなか大変です。そんな声にお応えして、年1回発行している本誌。今年は、ドライバーからパター、ボールまで全222機種をご紹介。クラブ解説の第一人者である金谷多一郎プロが、全機種を徹底的に試打。初心者からギアマニアの人まで、クラブ選びの参考となる1冊に仕上がっていますので、クラブ選びに悩んでいる人は、ぜひぜひご活用ください。
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-鈴木大地、高橋尚子、野口みずき、谷亮子、北島康介、原田雅彦、古賀稔彦、篠原信一……アスリートにとって特別な舞台であるオリンピックで繰り広げられた名勝負の数々。 瀬古・中山、有森・松野など五輪にまつわる騒動、瀬古・宗兄弟と語る幻のモスクワ五輪などを選手たちのインタビューを交えて描きだす。
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3.0決定力不足――。日本サッカーの永遠の課題を正面から論じた待望の1冊。南米サッカーに精通した著者が、現役ウルグアイ代表などトップクラスの南米選手や代表監督への取材をもとにスキルやメンタル、コンディショニングなど、ストライカーの条件や育成方法を科学的に分析。世界に勝つための日本サッカー強化の方策を提言する。
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4.0プロ野球史に数々の伝説を残してきた江夏豊が語る、本当の「名投手」とは―― 自身の現役時代はもちろん、引退後も積極的に現場に赴き、常にプロ野球の「今」を見続けてきた著者が、半世紀以上に及ぶ記憶の中から名投手について語り尽くします。 金田正一、稲尾和久、北別府学、野茂英雄、松坂大輔、ダルビッシュ有、菅野智之…… 登場する投手は総勢50名! プロ野球の歴史書と言っても過言ではない一冊です!!
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-元プロ野球選手・廣瀬純。 彼は佐伯鶴城高校(大分県)時代に夏の甲子園に出場。 法政大学に進学後は東京六大学で三冠王を獲得し、大学生にしてシドニー五輪のメンバーに選出されるなど、アマチュア時代に輝かしい成績を残しました。 そして、2000年のドラフト会議で2巡目で広島東洋カープに指名され入団。 2016年シーズン限りで引退するまで、カープひと筋の現役生活を送りました。 入団1年目の2001年には早くもホームランを記録するなど攻守で貢献。 低迷が続いたチームを支え続け、2013年には一軍公式戦における連続打席出塁記録(15打席)を更新するなど、球史にその名を残しました。 また、チームメイトからの人望も厚く、ファンから愛され続けた選手でもありました。 そんな著者が、どん底だった2001年から、25年ぶりのリーグ制覇を果たした2016年まで、自身の幼少期から現役時代を振り返りつつ、生え抜き選手だからこそ知り得る舞台裏を余すことなく綴りました。 また、解説者としての目線から、今後の「広島伝説」の可能性についても鋭く分析しています。 もちろん黒田投手、新井選手、“キクマル”、鈴木誠也、さらには外国人選手まで知られざる逸話も満載! カープファン、必見の1冊です。 【著者プロフィール】 廣瀬純 (ひろせ じゅん) 2000年のドラフト会議で広島東洋カープから2位指名を受け入団。 2001年3月の中日ドラゴンズ戦で初出場、同年5月には早くも初ホームランを記録する。 その後、ケガと闘いながら、2010年についにレギュラーの座を獲得するとオールスターゲームに出場、さらにゴールデン・グラブ賞も受賞した。 “チャーリー”の愛称でファンから愛され、2016年に惜しまれつつ現役を引退。 現在は、広島東洋カープの一軍外野守備・走塁コーチを務める。
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-スタイリスト菅井諒(すがいりょう)が19歳女優をコーディネート!レトロな80−90年代リバイバルコーデ!19歳の女性が見せる子供と大人の境目の表情を写し撮った。
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 ダンス・音楽・マヤ暦占いをこよなく愛す愛菜さん。おっとりと会話する彼女の独特の雰囲気や人懐っこさにとても癒されました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.18 島崎愛菜 ①」をお楽しみ下さい!
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 現在東京のファッション・デザイン系専門学校に通うYURIAさん。冬とは思えないほど暖かい今シーズンの沖縄。帰省したタイミングで彼女と沖縄南部を巡り撮影しました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.17 YURIA ①」をお楽しみ下さい!
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 殺人的な太陽光との勝負となった沖縄中部うるま市の旅。気怠い表情でその日を演出してくれたMaiさん。厳しいフォトセッションとなりましたが、その分とても思い出深い旅となりました。「OKINAWA LITTLE TRIP Vol.16 Mai ③」をお楽しみ下さい!
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄での様々なシーンで活躍するモデルのMaiさん。今回は首里城の下町の風情が残る安里にてロケ撮影。気ままに散策しながらフォトセッションさせて頂きました。
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄での様々なシーンで活躍するモデルのMaiさん。今回彼女のデビュー作品では、沖縄戦終結を記念(祈念)して定めた慰霊の日の翌日ということもあり、戦没者を追悼することも目的としてカトリック教会にて撮影しました。Maiさんの祈りが恒久平和へとつながりますように!
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 沖縄でフリーランス・マルチタレントとして活躍する玉那覇愛さん。今回は外人住宅のお庭とコザ銀天街でのフォトセッションです。彼女の自由でダンサブルなアクション。ユニークな作品に仕上がりました。OKINAWA LITTLE TRIP13 玉那覇愛②をどうぞお楽しみ下さい。
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 みなみちゃんとの2泊3日ヤンバルの旅の最終回。最終日の朝、気持ちよい朝日を浴びながら宿でまったり寛ぐ彼女を撮影させてもらいました。みなみ⑦をどうぞお楽しみ下さい。
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-魅力的な沖縄の若者をフューチャーし、共有した旅の軌跡や様々なイメージを沖縄在住のフォトグラファー青塚博太が撮影するシリーズ。 みなみちゃんとの2泊3日のヤンバルの旅2回目。今回は沖縄今帰仁村の集落や海岸、夜の本部町の街を巡ったフォトセッションです。あいにくの天気で肌寒い1日でしたが薄着で頑張ってくれました。みなみ⑥をどうぞお楽しみ下さい。
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3.7「まちがいなく世界一過酷なリーグだ!」 知られざるサッカー・J2のリアルな実情と魅力を現役スター選手が解説。 J2は試合間隔の短さと移動距離の長さから「世界一過酷なリーグ」とも言われている。 ・オフが1ヵ月に4日未満の時もある ・ユニフォーム交換は自腹 など、環境面で発展途上なところも多い。 また、「ミドルシュートは打たせてもいい!?」など、戦術も当然J1とは違ってくる――。 こうしたJ2の知られざる裏側、選手たちの頑張りを、現役のスター選手、松井大輔氏が初めて語り尽くしました。 (はじめに) J2の知られざる実情や魅力、選手たちの頑張りを、サッカーファンの方々にもっと伝えたい。J2のフィールドで長く本気でプレーしていくなかで、そんな思いが募ってきた。 成長著しい日本サッカーにおいて、J2はどのように貢献してきたのか。J2にしかない魅力は何なのか。 現役選手としての立場から見えるJ2を余すことなく語っていきたい。 本書を読み終えたとき、J2の観戦がより楽しくなり、サッカーそのものをもっと好きになっていることは、ここで保証する。 ――「はじめに」より。 (目次) 第1章 J2の成り立ちと現在地 第2章 J1とJ2にみる格差社会 第3章 ここがヘンだよ 海外2部 第4章 J2が育てた名選手たち 第5章 J2全チーム総評 J2草創期から現在のJ2まで――、現役スター選手がすべてを語る! ※構成:藤井雅彦 【著者プロフィール】 松井大輔 (まつい だいすけ) 鹿児島実業高等学校卒業後、2000年に京都パープルサンガ(現・京都サンガF.C.)加入。 18年1月より横浜FC加入。 日本代表として国際Aマッチ31試合に出場。 サッカー選手として20年目を迎えるキャリアの中で、J2・海外2部リーグでは通算で約10年プレーしている。
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3.8調教師はふだん何を重視して馬と接しているのか?どうすれば強い馬をつくることができるのか?東西格差はなぜ解消されないのか?除外馬を減らすためにすべきこととは?このままでは日本の競馬はダメになる――現役最強牝馬アーモンドアイを手掛けた調教師がこれからの競馬界のあり方を考える。ルメール騎手へのインタビューも特別収録!・・・・・・・・・・私が中央競馬に身を置いてからのこの40年間で、調教師を取り巻く環境はずいぶん変わった。海外レースに挑む馬が増え、外厩も充実してくるなど、まさにいま、日本競馬界は激変期を迎えているといっていい。だが、このままでは日本の競馬界は衰退してしまうのではないか――私は今、そんな危機感を抱いている。【東西格差はなぜ解消されないのか?】【除外馬を減らすためにすべきこととは?】一人でも多くの人々に、私の思いを共有していただきつつ、今後さらに日本の競馬界が発展していくことを強く願っている。・・・・・・・・・・【本書のおもな内容】■はじめに――変わりゆく競馬界ドバイターフ前夜の出来事/凱旋門賞断念の背景「詐欺師、ペテン師、調教師」!? ほか■特別インタビュー クリストフ・ルメール「国枝調教師とは哲学が一緒」■第1章 調教師が大事にしていることヒカルイマイとTTG/山崎厩舎時代に得たもの/イギリス研修/藤沢調教師との関係 ほか■第2章 調教師の戦略騎乗依頼/藤田菜七子をどう見るか/騎乗指示/競馬新聞をどう読むか厩舎の管理システム/馬の体調管理/レース選択 ほか■第3章 最強馬のつくりかた「セレクトセール」/馬のバランス/良血と馬格/牝馬の特徴三冠牝馬アパパネとアーモンドアイ/調教の要諦/外厩の進化■第4章 海外レースに挑む遠征の歴史/日本最強馬の挑戦/はるかなる凱旋門賞/輸送事情 ほか■第5章 東西格差をどう解消するか西高東低/輸送競馬の弊害/東西格差の原因/“栗東留学”の背景格差が格差をうみだす実態 ほか■第6章 日本競馬への危惧除外馬問題/中央競馬と地方競馬のひずみ/各種手当の見直しと信賞必罰の徹底レースの品質保証に必要なこと/厩舎にも働き方改革が必要/ゲートボーイの導入をタカラテンリュウとラガーレグルスの教訓 ほか
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3.084歳、まだまだボヤキ足りないノムさんが、ついにスポーツにおいて禁断の「たられば」に踏み込んだ! ・もしも江川卓が高卒で阪急に入団していたら… ・もしもイチローが自分が指揮を執るチームにいたら… ・もしも南海の本拠地が大阪球場ではなかったら… ・もしも野村克也がいなかったら… 最新の話題から昔懐かしい昭和のプロ野球まで、約200ページにわたって縦横無尽に語りつくす一冊です。 2019年も佳境に入ってきたプロ野球観戦のお供におすすめ! 【目次より抜粋】 ■もしも高津臣吾に「遅いシンカー」を教えていなければ… ■もしも山内新一が巨人から南海に移籍していなければ… ■もしも入団テストで「ズル」をしていなかったら… ■もしも田淵幸一がキャッチャーをやっていなかったら… ■もしも長嶋茂雄が約束どおり南海ホークスに入団していたら… ■もしもテッド・ウィリアムズの著書に出会っていなければ… ■もしもメジャーが球団数を増やしていなければ… 【著者プロフィール】 野村克也 (のむら かつや) 1935年京都府生まれ。京都府立峰山高校卒業。 54年、テスト生として南海ホークス(現・福岡ソフトバンクホークス)に入団。3年目でレギュラーに定着すると、以降、球界を代表する捕手として活躍。 70年、南海ホークスの選手兼任監督に就任。 78年、選手としてロッテオリオンズ(現・千葉ロッテマリーンズ)に移籍。79年、西武ライオンズに移籍、翌80年に45歳で現役引退。 三冠王1回、MVP5回、本塁打王9回、打点王7回、首位打者1回、ベストナイン19回。 通算657本塁打は歴代2位の記録。 その後、ヤクルトスワローズ、阪神タイガース、東北楽天ゴールデンイーグルスの監督に就任し、現在は野球評論家として活躍。 『野村ノート』(小学館)をはじめ、著書多数。
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5.0成功している人はみんな走っていた!“ビジネスマン”のためのフルマラソン攻略書。走ることで・・・「自分はできる」という自信と達成感が得られる、自己管理能力(実行力)が身につく、悩みと疲れが消え、ブレークスルーが得られる、意識の高い仲間(人脈)が得られる、年収アップと昇進ができる、など優れたマラソンの入門書であると同時にビジネス書でもある好著です
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4.0決勝戦前、オールブラックスのロッカールームの様子を記録したスクープ報道(「1987年のロッカールーム」)。観客がよく飲む。これもラグビー文化なのだ(「飲んで肩抱き合って」)。あと101回は書くぞ。ジャパンが南アフリカをやっつけた(「序列を超えて。」)。1987年から8大会すべてを現地取材。世界のラグビーの潮流、ジャパンの変遷、開催国の文化・人間・ビールを通して書き綴られた、人類に不可欠な営みの祭典。その魅力を一冊に凝縮。24年間勝利のなかったジャパンはなぜ強くなったのか?その軌跡の記録はまさに白眉。本書はナンバー、ラグビーマガジン、スポニチ、東京・中日新聞などに掲載された記事に加筆・修正して新たに編集した文庫オリジナル作品です。書き下ろし【終章】「紙ナプキンの字はかすれた。」を収録。
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3.8「サッカーは、ゴール以外“も”おもしろい」 戦術・個人技・セットプレーまで―― 日本サッカー界の至宝が徹底解説。 「現代サッカーをより深く、より熱く楽しむための方法論を伝えたい。 今回、その想いを書籍という形で一冊にまとめた。 40歳になった今も現役でプレーしているから企業秘密にしたいこともあるけれど、 できるだけ隠さず話すので、参考にしてサッカーをさらに楽しんでもらえたらうれしい」 ――「はじめに」より ●構成 第1章 中盤を制する者がゲームを制す ―「トップ下」の観戦術― 第2章 戦術からサッカーを読み解く ―「戦術」的な観戦術― 第3章 ピッチを彩る個の力 ―「個」の観戦術― 第4章 セットプレーはパッケージで楽しむ ―「セットプレー」の観戦術― 第5章 観戦方法についての考察 ―「スタジアム」&「映像」での観戦術― 巻末特典 記憶に残る5ゲーム ※構成 藤井雅彦 (プロフィール) ●中村俊輔(なかむら しゅんすけ) 1978年神奈川県生まれ。 97年に横浜マリノス(現 横浜F・マリノス)加入。 99年から背番号10を背負い、2000年MVPなどのタイトルを受賞。 その後、イタリア・セリエAのレッジーナ、スコットランドの名門セルティックFC、スペインのエスパニョールと欧州3か国でプレー。 リーグ3連覇や年間最優秀ゴール、日本人初の海外リーグMVPを受賞するなど活躍。 10年横浜F・マリノスへ復帰。 13年史上初となる2度目のJリーグMVPを受賞。 17年ジュビロ磐田へ移籍し現在に至る――。 18年英紙『スコティッシュ・サン』による「世界ベストFKキッカー10傑」に選出。 19年現在、J1歴代最多のフリーキック24得点を記録している。 日本代表として長きにわたり10番として活躍し、06年W杯、10年W杯に出場。Aマッチ98試合24得点。
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3.0広島東洋カープは2016~18年とセ・リーグを三連覇。2019年は、リーグ四連覇と悲願の日本一を目指します。日本のプロ野球界は、すっかりカネで人を買う風潮がはびこっています。人を育てられない日本のビジネス界を反映しているかのうようです。そんな中、なぜ「広島」だけが強いのか? 次々人材を育てられるのか? 地域の魅力なども含め、ご存じ達川光男さんが軽妙なトークで語り尽くす、「広島力」のすべて!