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テスト駆動で作る!初めてのAzureアプリ
【日曜プログラマのためのテスト駆動開発入門書!】 本書は、JavaScriptでテスト駆動開発を行い、実際にAzure上にWebアプリを実装して公開してみるまでのチュートリアルガイドです。テスト駆動開発とは「テストを先に書き、あとから実装する」ことによりテストコードがそのまま設計仕様書になるメリットがあります。日曜プログラマのようにスキマ時間でプログラミングをする際にありがちな「設計を忘れてしまってなかなか進まない」ということを避けながら、実際にWebアプリを作る方法を掲載しています。 〈本書の想定読者〉 ・初歩のJavaScriptの知識があるプログラマ ・スキマ時間を使ってプログラミングを行いたい日曜プログラマ -
図解入門 よくわかる 最新 SAP&Dynamics 365
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ERPとは、会社の基幹業務で必要な情報を一元管理し、計画的に効率のよい経営を目指すという考え方です。そしてSAPとDynamics 365は、ERPを効果的に実現する2大パッケージです。本書は、SAPとDynamics 365を使いこなすための現場の知恵を解説しました。組織構造の定義、ロジと会計をいつ連動させるか、納品・検収が計画通りに進まないときの対策など現場の悩みがたちまち解決します! -
今すぐ使えるかんたん Premiere Elements 2019
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年10月に発売された,Adobe Premiere Elements 2019の解説書です。素材の取り込みから,クリップの編集方法,映像の補正,エフェクト,タイトル・字幕・効果音・BGMの追加,ムービーの書き出し,動画編集のさまざまなテクニックなど,Premiere Elements 2019による動画編集の手順を基礎から解説します。本書があれば,Premiere Elements 2019による動画編集がバッチリわかります! -
今すぐ使えるかんたん Mac 完全ガイドブック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年の最新OS「Mojave」に対応したMacの機能引き解説書です。リファレンス形式でMacの機能をほぼすべて網羅して扱うことで,ユーザがMacの操作中に生じた変更点や不明な点をすぐに調べることができ,初心者も1冊でMacを使いこなせるようになります。 目的別索引,Windowsとの対応表の追加で,知りたい内容を引きやすく,Windowsからの移行ユーザやMacを新たに購入したユーザがもしものために手元に置いておく辞書的な扱いとしても活用できる必携の書籍です。 -
入門 データベース
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 データベース入門の決定版! データベースを学びたい初学者に向けて、平易な言葉で基礎を解説した入門書です。 大規模な情報を効率よく処理するために、いまやデータベースは欠かせないコンピュータの基盤技術となっています。 本書は、データベース技術に関する、大学・高専の標準的な教科書として、また社会人の方の入門書として、データベース技術のポイントを選んで、それぞれの基本的な考え方,内容をていねいにわかりやすく説明しています。 1章 データベースとは 2章 関係表とは 3章 データベースの代数 4章 関係表の正規化 5章 基底表と視野表 6章 やわらかい内部スキーマ 7章 安全なデータベース -
Spring Boot 2 プログラミング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Spring Bootは、数あるJavaのWebアプリケーション開発用フレームワークの分野で圧倒的な勢いで広まりつつあります。2018年早期にver2.0がリリースされ、さまざまな機能が強化されます。本書は、Spring Boot 2.0のセットアップから基本的な使い方、テンプレートエンジンやデータベース利用まで紹介した入門書です。Gradleによる開発についても解説しています。 -
新わかりやすいJava オブジェクト指向徹底解説
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたはオブジェクト指向を本当に理解できていますか? その問いに、誰もがイエスと答えられるように、本書を書き下ろしました。本書は、Javaのオブジェクト指向について、わかりやすい図版や先輩ネコと新人ネコの楽しい会話文でじっくり丁寧に解説したJavaオブジェクト指向徹底解説本です。Java8から新しく登場したラムダ式やストリーム処理についても解説しています。 -
情報処理教科書 応用情報技術者 テキスト&問題集 2019年版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これ1冊で効率よく合格!テキストと問題で実践力をアップ! 本書は、テキストと問題が1冊に入ったオールインワンの 試験対策書です。“何”が“どう”出るのかが分かるテーマ別の 知識解説で無理なく学び、よく出る問題を厳選した確認問題で 実力をチェックできます。さらに直近の本試験にも対応しています。 分野別に基礎知識を解説する各章には、本文の簡潔な解説に加え、 欄外を利用して、用語解説や、試験で問われやすいポイント、 誤答を防ぐためのノウハウなどさまざまな情報を掲載しています。 過去問題を分析し、最新の用語も解説を加えているので、 2019年度の春期・秋期試験に標準を合わせた学習ができます。 各章の確認問題は、再出題されやすい年代の過去問題から 厳選しています。節末には午前問題、章末には午後問題を 配しているため、個別の基礎知識から広範囲の発展的な テーマまで習得することができます。 巻末には、2018年春期試験問題・解説を収録しています。 テーマ別の学習に加えて、直近の本試験演習を行うことで、 最新の試験傾向にも対応できます。 【本書の特徴】 (1)基礎知識の習得から問題演習までを1冊に凝縮 (2)25年以上、数々の合格者を輩出してきた解説ノウハウでわかりやすく学習できる (3)2016、2017年度春期・秋期試験および2018年度秋期、2019年度春期試験の、解答解説をPDFで提供 ※本書の読者特典のダウンロード期限は2019年12月31日までとなります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Apache Kafka 分散メッセージングシステムの構築と活用
IoTや機械学習などのデータ処理を支える新基盤 Apache Kafkaは分散処理の基盤として開発されたオープンソースのプラットフォームです。従来からあるメッセージングサービスを元に新しい分散処理を実現します。独自のアーキテクチャで処理の流れを定義して多数のコンピュータをまとめ上げ、IoTや機械学習に求められる非常に大きなデータ処理を実現できます。 本書では、Apache Kafkaについて次のような解説を行います。 ・Kafkaが生まれた背景と特徴、その機能や原理について ・Kafkaのインストールと利用のための基本 ・開発のポイント ・Kafkaを適用できるさまざまなシステムをパターン別に解説 ・業務での活用を前提としたインテグレーションのポイントを紹介 本書ではさまざまな分野での活用が期待されるApache Kafkaの基礎を、現場を知るエンジニアの書下ろしで紹介します。ソフトウェアとしてのKafkaとその活用方法をまとめて理解できる必読の解説書です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ラズパイマガジン 2018年12月号
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム製作で分かる パーツの動かし方入門30 Google工作キット2種で画像学習とサーボ制御 「マインスイーパー」「旗揚げゲーム」「モグラ叩き」。 特集1ではラズパイでゲーム工作をしながら、多様な電子パーツを制御する基本を学びましょう。 LED点灯などの基本から、割り込みの設定、ディスプレイのスクロール制御など、電子工作で頻出する制御法を網羅的に紹介します。 特集2は、「画像認識AIカメラ」と「新版AIスピーカー」のGoogle工作キット2種のさらなる活用法を紹介します。 AIカメラでは、グー、チョキ、パーの画像をディープラーニングで学習し、AIカメラとじゃんけん対決します。 AIスピーカーではサーボを音声で制御し、“歌って踊れるAIスピーカー"に仕立てます。 このほかラズパイ以外の工作ボードとして、ソニーの新製品「SPRESENSE」も活用。ボタン操作でビートを刻めるビートボックスを作ります。 -
日経ITエンジニアスクール セキュリティプロトコル 最強の指南書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経NETWORKに掲載した暗号と認証に関連する主要な記事をまとめた、安全なネットワークの構築および運用管理に不可欠なセキュリティプロトコルに関する技術解説書です。豊富なイラストや図を使ってわかりやすく解説しているのが特徴です。「セキュリティプロトコルを学ぶ」編では、TLSやWPA2などの仕組みを豊富な図で説明します。「VPNを理解する」編ではVPNの仕組みや使い方を紹介。「安全な通信を実現する」編では、DNSやメールの通信を安全にする技術を図解します。 -
受託開発の極意 ―― 変化はあなたから始まる。現場から学ぶ実践手法
「受託開発」とは,お客さまから依頼を受けてシステムを作る,いわゆるSIerです。 経済産業省の調査「特定サービス産業実態調査」によると,日本のソフトウェアエンジニアの大多数は受託開発を行っています。売り上げベースでは、「ソフトウェア業」の約85%,「情報サービス業」全体で見ても約45%は受託開発です。 本書は,受託開発を行っているすべての人へ向けて,受託開発の極意をまとめました。お客さまとの接し方から,見積り→要件定義→設計・実装・テスト→運用といった工程ごとの手ほどき,そして自分や仲間,組織の変え方までを説明していきます。 -
小飼弾の アルファギークに逢ってきた
「アルファギーク」の「アルファ」は,動物行動学ではリーダーとなる個体のこと。「ギーク」は,ひたすら「好き」を貫いて信じる道を往き,世界を少しずつ,しかし確実に良い方向に変えていくエンジニア。本書に登場するアルファギークとは,そういう特性を併せもった人たちです。 本書では,人気フレームワークRuby on Rails,コミュニケーションツールTwitter,Javaの定番フレームワークSeasar2などのソフトウェア開発者をはじめ,数々のギークたちにブログ「404 Blog Not Found」の小飼弾氏が直撃。すべてソフトウェア開発者が,自らのスキルアップや人生設計について考えるためのヒント満載の1冊です。 -
JavaScript徹底攻略
WEB+DB PRESS plus徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。 『JavaScript徹底攻略』では,いまやWebアプリケーション開発の中心的な言語となったJavaScriptについて,jQueryやnode.jsといったライブラリやフレームワーク,設計から見直すクライアントサイドMVCの考え方,テストを中心とした品質向上のための環境構築,CoffeeScriptによる開発,データ交換のためのJSON/YAMLなど,複雑化する一方の開発現場を支える技術やツール,ノウハウを,多彩に取り上げていきます。 -
Webサービス開発徹底攻略
WEB+DB PRESS plus徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。 本書WEB+DB PRESSの過去収録記事をテーマ別に再収録。Webサービス開発者がノドから手が出るほど知りたい,あの有名サービスの裏側を大公開します。クックパッド,ニコニコ動画,ライブドア,pixiv etc....の構築ノウハウをあますことなくご紹介。サービスインの成功率を飛躍的に高める取り組み・リーンスタートアップの特別記事も収録した,一冊まるごと,サービス開発のすべてを知るための本です。 -
開発ツール徹底攻略
WEB+DB PRESS plus徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。 『開発ツール徹底攻略』では,開発者にとってもっとも身近な存在と言える開発環境について,Git/GitHubといったバージョン管理やCIツールであるJenkins,代表的なエディタであるVimとEmacsの上手な使いこなし方,そして開発者であれば誰もが避けて通れないUnix/Linuxを中心としたCUI環境の基本的な操作をまとめて解説します。 -
クラウド開発徹底攻略
WEB+DBPRESS plus徹底攻略シリーズでは、Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し、再編集してお届けします。『クラウド徹底攻略』では、いまやWebサービスのインフラ構築には必須となったAmazon Web ServicesやGoogle Cloud PlatformなどのIaaS、HerokuをはじめとしたSaaSや、クラウドサービスとともに使われることの多いDockerの知識など、エンジニアにとって必須のノウハウを1冊にギュッとまとめました。 -
サーバ/インフラ徹底攻略
WEB+DB PRESS plus徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。『サーバ/インフラ徹底攻略』では,インフラ構築/運用の自動化ツールとして注目されているChef,Vagrant,Serverspec,Docker,その他にもAmazon Web Services,テスト駆動インフラ&インフラCI,Immutable Infrastructure,nginx,運用時のメンテナンスなど,エンジニアにとって必須のノウハウを1冊にギュッとまとめました。 -
データベース徹底攻略
WEB+DB PRESS plus 徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。『データベース徹底攻略』では,データベースの設計,SQLの使いどころから,オープンソースRDBMSの代表格であるMySQL,最近普及が進むMongoDBやRedisなどのNoSQL,Amazon Web Services上で大規模データ分析を行えるRedshiftなど,最新かつエンジニアにとって役に立つノウハウを一冊にギュッとまとめました。 -
Ruby徹底攻略
WEB+DB PRESS plus 徹底攻略シリーズでは,Webアプリケーション開発のためのプログラミング技術情報誌『WEB+DB PRESS』の掲載記事をテーマ別に厳選し,再編集してお届けします。『Ruby徹底攻略』では,Rubyの導入や基本文法の解説から最新バージョン2.1の新機能,Ruby on Rails 4の機能解説やテスト,RubyGemsやRubyにおける自動化手法,Rack,Sinatra,mruby,RubyMotionなど,Rubyをさらに使いこなしたい人にとって有用でかつ最新のノウハウを一冊にギュッとまとめました。 -
2Dグラフィックスのしくみ ――図解でよくわかる画像処理技術のセオリー
スマホやタブレットのグラフィカルインターフェースから,ゲームの各種アニメーションに至るまで,グラフィックス技術の存在感は,高まる一方です。 そのような今,「デジタル画像処理の理論を知る」ことは,紙や筆/ペン先のような「画材の特性を知る」ことに近い,と著者は言います。 表現手段の構造や性質を掴むことは有用ではないでしょうか。 本書では,基本となる2Dグラフィックスをテーマに,デジタル画像処理の基礎知識と技法をやさしく解説。 人気急上昇中のペイントツールの開発陣が,楽しい図解を豊富に盛り込み,基礎の基礎から,わかりやすく解き明かします。 複雑な画像も,たった1つの「点」から。 ラスト1ピクセルまで綺麗に仕上げたい,画質をキープしつつ高速に処理したい,2Dの実力を最大限に引き出したい,広く,これから各種2Dグラフィックスに携わる方々へ,今,必要な基本が見えてくる1冊です。 -
パターン、Wiki、XP ―― 時を超えた創造の原則
ソフトウェア設計の定石集である「デザインパターン」は,今や開発者の必須知識となっています。Wikipediaに代表される「Wiki」は,多くの人々に使われるソフトウェアに成長しました。「XP(エクストリームプログラミング)」は,現在主流となりつつあるアジャイルな開発方法論です。 デザインパターン,Wiki,XP。 一見,何の関係もなさそうに思えるこの3つは,実は同じ起源から発生した兄弟です。 しかもその起源は,ソフトウェア開発とは何の関係もない異分野の人である,建築家クリストファー・アレグザンダーの思想にあります。 本書では,アレグザンダー(パターンランゲージの発明者),ウォード・カニンガム(Wikiの発明者),ケント・ベック(XPの提唱者)らが織りなす約半世紀の歴史物語をたどりながら,優れた創造を行うための共通原則に迫ります。 -
ノンプログラマのためのJavaScriptはじめの一歩
本書は,プログラムを書いたことがないノンプログラマの人に向けたJavaScriptの入門書です。初学者の方がつまずきそうなところや,わかりにくいところを重点的に解説しています。たとえばプログラムを学ぶときにつまずきやすい点の一つに,ある文法や機能について説明を受けても,実際にどういう場面で使うのかがわからず,理解が進まないということが挙げられます。そこで本書では,書籍全体を通して1つのスライドショーのサンプルプログラムを使って,解説した文法や機能が実際にどこでどういうふうに使われているかを毎回見返すことでしっかり理解するという構成にしました。 定番ライブラリjQueryの基本も学べ,付録ではHTMLとCSSの基本を解説しています。 -
改訂3版 すらすらと手が動くようになる SQL書き方ドリル
多くのユーザに愛されてきた「SQL書き方ドリル」の最新改訂版が登場! PostgreSQL、MySQL、Oracle、SQL Server最新版はもちろん、それぞれクラウド版にも対応しました。「SQLを習得するためには、何よりもSQLを実際に書くことが重要」という変わらぬコンセプトのもと、「本に直接書き込む」+「学習ソフトSQUATで直接打ち込む」の2つの学習形態でSQLがドリル学習できるようになっています。本書独自のノウハウである「SQLの書き順」と「RDBMSの内部動作」を解説を読んでしっかり理解し、ドリルで反復学習してSQLを確固たる武器にしましょう。 -
コーディングを支える技術――成り立ちから学ぶプログラミング作法
本書は,プログラミング言語が持つ各種概念が「なぜ」存在するのかを解説する書籍です。 世の中にはたくさんのプログラミング言語があります。そしてプログラミングに関する概念も,関数,型,スコープ,クラス,継承など,さまざまなものがあります。多くの言語で共通して使われる概念もあれば,一部の言語でしか使われない概念もあります。これらの概念は,なぜ生まれたのでしょうか。本書のテーマは,その「なぜ」を理解することです。 そのために本書では,言語設計者の視点に立ち,複数の言語を比較し,そして言語がどう変化してきたのかを解説します。いろいろな概念が「なぜ」生まれたのかを理解することで,なぜ使うべきか,いつ使うべきか,どう使うべきかを判断できるようになるでしょう。そして,今後生まれてくる新しい概念も,よりいっそう理解しやすくなることでしょう。 -
エンジニアの知的生産術 ―効率的に学び、整理し、アウトプットする
(概要) 仕事をするうえで、どのように学び、整理し、アウトプットするのか。ソフトウェアエンジニア向けに、プログラミングと執筆を具体例として、知的生産の方法を解説した書籍です。サンプルコードの丸写しでは仕事に役立つプログラムを書けないのと同様に、知的生産術も丸写しではあなたの役に立つものにはなりません。 本書では、数々の知的生産術を比較して学ぶことで、何が重要な原則なのかを体得し、みなさんが自分の環境に合わせて手法を修正し、組み合わせ、新しく生み出せるようになることを目的とします。また筆者が日ごろ行っている具体的な手法や、今までの試行錯誤も紹介します。 -
Google App Engine for Java[実践]クラウドシステム構築
Google App EngineはGoogleの提供するクラウド環境です。Python版に続いてこの春,Java版が発表されたことで,クラウドベースのシステム構築が,いよいよ業務レベルで現実のものになりました。本書は,Google App Engine for Java(GAE/J)による開発手法,従来型のシステム構築との考え方の違い,GAE/Jのデータベース環境BigTableの活用ノウハウ,Google Appsとの連携,テストのしかた,課金システム解説など,すでにGAE/Jによるシステム事例を持つ筆者が,現時点で持ちうるノウハウを詰め込んで解説した書籍です。 -
Webを支える技術 ―― HTTP,URI,HTML,そしてREST
Webは誕生から20年で爆発的な普及を果たし,17億人のユーザと2億台のサーバを抱える巨大システムへと成長しました。Webがここまで成功した秘密は,その設計思想,いわゆるアーキテクチャにあります。Webのアーキテクチャ,そしてHTTP,URI,HTMLといったWebを支える技術は,Webがどんなに巨大化しても対応できるように設計されていたのです。 私たちが作る個々のWebサービスも,Webのアーキテクチャにのっとることで成功へとつながります。Webのアーキテクチャに正しく適応したWebサービスは,情報が整理され,ユーザの使い勝手が向上し,ほかのサービスと連携しやすくなり,将来的な拡張性が確保されるからです。 本書のテーマは,Webサービスの実践的な設計です。まずHTTPやURI,HTMLなどの仕様を歴史や設計思想を織り交ぜて解説します。そしてWebサービスにおける設計課題,たとえば望ましいURI,HTTPメソッドの使い分け,クライアントとサーバの役割分担,設計プロセスなどについて,現時点のベストプラクティスを紹介します。 -
超速! Webページ速度改善ガイド ── 使いやすさは「速さ」から始まる
(概要) 本書では「超速!」と銘を打って,Webページの速度を改善するためのノウハウを紹介します。Webページの速度は,みなさんのビジネスにおけるWebの価値を大きく左右します。 Webページを構成する要素としてネットワーク処理,レンダリング処理,スクリプト処理の3つを取り上げ,これらを詳しく説明することで高速化に関する知識を網羅します。各テーマについては,基礎知識の章と,実践的な問題の調査と改善の章の2本立てで解説を進めます。これにより,調査によって個別の問題に分解して把握する力と,それに対する適切な改善を実行する力を身に付けられます。 -
スクラム実践入門 ── 成果を生み出すアジャイルな開発プロセス
スクラムとは何かを一言で表すと,「複雑で変化の激しい問題に対応するためのフレームワーク」です。その特徴ゆえに,スクラムはソフトウェア開発に従事する開発者やマネージャーを中心に,ハードウェア開発など非ソフトウェアの分野にまで幅広く導入されており,最も普及しているアジャイル開発手法です。 本書は,これから組織にスクラムを導入しようとしているマネージャー,すでにスクラムを推進しているスクラムマスター,そしてチームで働くすべての方に向けた入門書です。第一線でスクラムを実践している執筆陣が,スクラムの導入にあたって必要な基本的な知識だけでなく,スクラムの導入後に発生するさまざまな問題とその対処のしかたまでを,幅広く紹介しています。 -
[Web開発者のための]大規模サービス技術入門 ―データ構造,メモリ,OS,DB,サーバ/インフラ
サーバを単に増やすだけでは解決しない(?!)。大規模サービスの難所は,サービスの成長に伴い巨大化するデータの処理です。データ量の変化は緩やかには推移せず,突然目の前に現れる大規模化の壁。そこで求められるのは,いかにして「データを小さく持つか」「複数サーバに分散させるか」「最小限の回数で読み取るか」といった地道な取り組みの積み上げです。 本書では Web開発における大規模サービスの一つの関門,数十~数百ギガバイトのテキストデータを想定し,データ構造,メモリ,OS,DB,サーバ/インフラと広範なレイヤに及ぶ攻略ポイントをまとめて解説します。はてなインターンシップの初書籍化。 -
プロセッサを支える技術 ― 果てしなくスピードを追求する世界
わずか60年余りで,200万倍もの演算性能向上を遂げたプロセッサ。システムの全体性能を左右する小さなチップには,どのような技術が搭載されているのでしょうか。 本書では,コンピュータアーキテクチャの基本からスタートし,プロセッサのしくみ/働き,高速化を実現した応用技術,旬の64ビットCPUの内部構造まで徹底解説。合わせて,プロセッサの実力を引き出すためのプログラミングテクニックも盛り込みました。マルチコア化,スレッド,GPGPU(General Purpose GPU)/超並列処理,仮想化機構,省エネなど注目のキーワードを押さえ,プロセッサを核に,コンピューティングの今をコンパクトにまとめた1冊です。 WEB+DB PRESS plusシリーズ初,ハードウェアを題材に,先端プロセッサ開発歴40年の著者による全編書き下ろしでお届けします。 -
[改訂第3版]シェルスクリプト基本リファレンス ──#!/bin/shで、ここまでできる
定番の1冊『シェルスクリプト基本リファレンス』の改訂第3版。シェルスクリプトの知識は,プログラマにとって長く役立つ知識です。本書では,複数のプラットフォームに対応できる移植性の高いシェルスクリプト作成に主眼を置き,基本から丁寧に解説。第3版では最新のLinux/FreeBSD/Solarisに加え,組み込み分野等で注目度の高いBusyBoxもサポート。合わせて,全収録スクリプトに関してWindowsおよびmacOS環境でのbashの動作確認も行い,さらなる移植性の高さを追求。ますますパワーアップした改訂版をお届けします。 -
インフラデザインパターン ── 安定稼動に導く127の設計方式
本書は,数百プロジェクトの実績から導かれたインフラ設計の定石を,デザインパターンとしてまとめたものです。特にインフラについて経験の浅い技術者(アプリケーション開発者も含む)や,システム構築に責任を持つプロジェクトマネージャ,企業の情報システム部門でシステムの企画や導入の意思決定を行う方,ベンダーの提案や設計を評価・比較する方に向けて書かれています。 すべてのデザインパターンには,特徴を把握できる簡潔なイメージ図が掲載されています。また,各デザインパターンの「できること」だけでなく,「できないこと」や「留意点」も記載しています。インフラデザインパターンをベースに設計することで,スキルのあるインフラ技術者が行う検討に近づくことができるでしょう。 -
nginx実践入門
nginxを現場で活用するための知識を,実践的なノウハウを交えて解説した書籍です。nginxのインストール方法や基本的な設定方法からはじめ,nginxを利用した「静的コンテンツ配信サーバ」「HTTPSサーバ」「Webアプリケーションサーバ」「大規模コンテンツ配信システム」の構築方法をそれぞれ詳しく紹介しています。後半ではnginxサーバのモニタリングやログの収集,そして軽量スクリプト言語Luaでnginxを拡張する方法について解説しているので,nginxをこれから使う方はもちろん,さらに活用したい方にもお勧めです。 -
Chef実践入門――コードによるインフラ構成の自動化
本書は,サーバ構築自動化・構成管理ソフトウェアであるChefの解説書です。まずはスタンドアロンで利用できるChef Soloを利用し,設定ファイルとなるクックブックの書き方を解説します。そして,現場でよく利用する環境をChefを使って構築するためのノウハウや,クックブックのテスト,継続的インテグレーションなど実践的な解説も行います。後半では,つまずきがちなポイントや,Chef Serverを利用した大規模環境の構築・運用方法を解説しています。コードを出しながら解説しているので,すぐに役立つ知識が身に付くはずです。 -
[24時間365日]サーバ/インフラを支える技術 ……スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用
一度スタートしたサービスは止めたくない,というのはWebに携わる開発者や担当者に共通する意識ではないでしょうか。しかし,サービスの成長にともない,サーバの増強,ハードウェア/ネットワークの障害対応,複数サーバの同期と管理などが不可欠となり,24時間365日止まらないサービス,稼動し続けるサーバ/ネットワークインフラを設計・構築・運用するには,数々のテクニックが必要です。 本書では,Webシステムのスケールアウトを念頭に,負荷分散システムの構築&高可用の実現,パフォーマンスチューニング,そして手間を極力抑えた運用術という三つのテーマをまとめて解説します。 -
反復学習ソフト付き 正規表現書き方ドリル
文字列を操作するさまざまな場面で用いられる正規表現ですが,難しいと感じる初学者や,基礎を十分理解していないために苦手意識を持っている方も多いのが現状です。本書は,『SQL書き方ドリル』でおなじみのドリルスタイルで,正規表現を基礎から無理なく習得できる学習書です。基礎的な書き方に始まり,正規表現の組み合わせ,そして豊富な題材を用いた実践的な正規表現の書き方まで,ドリル形式で反復学習しながら身に付けることができます。Aappendixとして,Perl,Java,PHP,Ruby,Python,JavaScriptの各言語から使う方法も説明します。 -
コンピュータアーキテクチャ技術入門 ――高速化の追求×消費電力の壁
わずか70年余りで,150億倍もの演算速度向上を遂げたプロセッサ,40年余りで記憶容量が800万倍に増加したメインメモリ,55年余りで記憶密度が3億倍に達したストレージ。そして,省電力化により,演算/W(1ワットあたりの演算能力)に至っては,約70年で2兆倍もの差がある......。驚くべき進化を遂げたコンピュータは,今,どのように成り立っているのでしょうか。 本書では,コンピュータアーキテクチャの今に焦点を当て,手のひらサイズのスマートフォンから,巨大なスーパーコンピュータやデータセンターまで幅広く取り上げながら,プロセッサ,メモリ,I/Oを中心に最新のしくみを徹底解説。合わせて,現在ホットな消費電力や並列処理,GPUの話題も盛り込み,各種プログラミングテクニックもカバー。さまざまなスケールで共通する技術とは何か,異なる/特長的な技術とは何かを押さえつつ,コンピュータにおける性能向上の鍵を探っていきます。 未来に向かう,より効率的なソフトウェア開発のために,長く役立つ技術知識を満載してお届けします。 -
Linuxシステムコール基本リファレンス ──OSを知る突破口
(概要) システムコールの基本にスポットを当てた初学者向けのリファレンス。LinuxをはじめとしたUnix系OSにおいて、カーネルとプログラム/プロセスの間に位置するシステムコールはAPIという性質上、互換性を保ちつつ着実に進化する部分で、プログラマにとって長く役立つ技術知識です。 本書では、Cライブラリ関数やカーネルとの関係などの基礎の基礎も押さえつつ、64bit版をメインに定番および今どきのシステムコールを厳選収録。Linux/FreeBSD/Solaris互換の実機で試せるサンプルコードを満載し、現場で使える1冊をお届けします。 -
オンラインゲームを支える技術 ―壮大なプレイ空間の舞台裏
オンラインゲームをテーマとした技術解説書。 ソフトウェア開発において,オンラインゲーム開発者は卓越した技術力を持つ専門性の高い花形と言われています。そこでは,ゲームのアイデアをソフトウェアという形にするため,企画を熟知した上で,CPUサイクルを極限まで節約しながら続々登場する大量のオブジェクトを動かし,ネットワークで発生するミリ秒のレイテンシを徹底的に切り詰め,無数のコネクションを捌き続けることが求められます。 本書では,オンラインゲーム開発の土台となるゲーム&ネットワークプログラミング両分野の速習からスタートし,知識編として歴史的変遷,さまざまな観点からの要求の分析,システムのアーキテクチャを押さえ,さらに実践編としてサンプルゲームの実装を交えてC/S MMO,P2P MO,サーバ/インフラ,開発体制と,全体的な考え方を一気に追いかけます。 ネットワークを経由して,なぜ,あれほど多くのユーザに向けて高いレスポンスを維持しながらリッチなゲームコンテンツを届けられるのか...。普段からソフトウェア開発に携わっている方々,そして広くゲーム開発に関心のある方へ,商用サービスを視野に入れオンラインゲーム開発の舞台裏を凝縮してお届けします。 -
ビッグデータを支える技術 刻々とデータが脈打つ自動化の世界
(概要) 多彩な技術の集合体。 ビッグデータの今。 スマホで買い物をして,翌日には届けてもらえる。たとえば,このような身近な場面でも,背後では決済/在庫管理/配送をはじめとした複数のシステムが連携して動いています。 コンピュータの性能向上に伴い,機械学習をはじめとした,データを活かすシステム開発への期待は高まる一方です。今後,システム規模の大小を超えて「データ処理そのものをシステムの一部とする」技術への需要は増していくでしょう。 データ処理をどのようにシステム化するか。 本書ではこのエンジニアリングの問題に主軸を置き,可視化を例に,一連のデータ処理に必要な要素技術を整理しデータを効率良く扱うための土台を作り,その上でシステムの自動化をサポートする種々の技術を追っていきます。 -
[増補改訂]関数プログラミング実践入門 ──簡潔で、正しいコードを書くために
現場の方々に向け,関数プログラミングのエッセンスを厳選解説した入門書。関数型言語Haskellを用い,基本から,Java 8/C/C++/Python/JavaScript/Rubyをはじめ各種命令型言語との比較,オススメの開発/設計テクニック等を平易に解説。改訂版ではGlasgow Haskell Compiler 8ならびに新機構のStackage/stackへの全面対応,関数型言語由来の他言語の機能解説章(第8章)の新設(Swift/Go/Rust/C#等の例も紹介)をはじめ実践開発に役立つ解説を増強し,関数型言語でも命令型言語でも活かせる「使える基本」を凝縮しました。 -
[改訂新版]Swift実践入門 ── 直感的な文法と安全性を兼ね備えた言語
(概要) 本書は,Swiftの言語仕様と実践的な利用方法を解説した入門書です。改訂新版では,新バージョンのSwift 4に対応しました。 Swiftは簡潔な言語ですが,その言語仕様を理解し,正しく使うことはけっして容易ではありません。Appleの公式ドキュメントをはじめとして,どんな言語仕様があり,それらをどのように使うかに関しては豊富な情報源があります。しかし,それらがなぜ存在し,いつ使うべきかについてまとまった情報があるとは言えません。本書は,読者のみなさんの「なぜ」や「いつ」を解消することにも主眼を置いています。 本書では,はじめにSwiftの標準的な機能を一通り解説し,続いて型の設計指針や非同期処理,エラー処理などの実装パターンを説明します。最後に,実践的なSwiftアプリケーションの開発を通じて,それまでに説明した機能と実装パターンの具体的な活用方法を示します。 -
GPUを支える技術 ――超並列ハードウェアの快進撃[技術基礎]
(概要) GPUの基本構造と技術動向に焦点を当てた解説書。3Dグラフィックス,ゲーム,モバイル,VR/AR,科学技術計算,そして人工知能/ディープラーニングに至るまで,幅広い分野でGPU/並列計算の重要度は高まる一方です。その背景にあるハードウェアおよび計算処理への要求とは,どのようなものでしょうか。 本書ではGPUの今を主軸に,ハードウェアおよびソフトウェアの観点の基本事項,超並列処理の根幹部,重要技術の動向まで徹底解説。先端の実製品例,各分野での具体的な導入事例なども豊富に盛り込み,現場で活かせる技術知識を凝縮してお届けします。 -
Androidを支える技術〈II〉──真のマルチタスクに挑んだモバイルOSの心臓部
(概要) Androidのインターナル解説書。 根底に流れるモバイルプラットフォームとしての哲学を丁寧に扱い,最新版(7,N/Nougat)までカバー。第2巻となる本書では,Androidの核心「Activity」と「Activityのライフサイクル」に焦点を定め,システムの心臓部を徹底解説。 無数のアプリがインテントなどの仕組みを通じて協調できる環境をシステムが総力を挙げて支援する。それは,モバイルOSのAndroidが選んだ道でした。 アプリのプロセスは,フォアグラウンドを退けば常にkillされ得る。必要とされた時に半自動的に再生成される。従来のアプリケーション開発とはまったく異なる画期的なメカニズムは,そのための切り札です。また,小さな画面のモバイルにおける画面遷移のデザインの複雑さや重要性はPCやWebよりも遥かに高い。この再生成と画面遷移という2つのモバイル特有の重要な問題を,統合してエレガントに解決しよう。 それが「Activity」です。 「Activityのライフサイクルを織り込んで,アプリの仕様,遷移のデザインを考えられるか」は,Android開発者としての最初の試金石です。システムの設計思想を踏まえて,きびきびと動けるアプリをつくりたい。そのような方々を強力にサポートする技術知識を集約してお届けします。 -
Androidを支える技術〈I〉──60fpsを達成するモダンなGUIシステム
(概要) Androidのインターナル解説書。 根底に流れるモバイルプラットフォームとしての哲学を丁寧に扱い,最新版(7,N/Nougat)までカバー。 第1巻となる本書では,プラットフォーム戦略の基幹部分を担う「GUIシステム」を主眼に置き,モバイルで主流となったAndroidの中枢を徹底解説。 Androidという巨大ソフトウェアを題材にしつつ,アプリ開発者の方々に身近なテーマの問題設定で,ハードウェアからマルチタッチ/UIスレッド/Handler/Viewツリー/レイアウト/OpenGL ES/バイトコード実行環境まで,ツーランク上のクオリティの製品開発を可能にする技術知識を集約しました。広くモバイル,Web,デスクトップ,組み込み... 分野ごとの要素技術の壁を越え,さらなるパワーアップをお考えのエンジニアの方々へ,今こそ知っておきたいトピックを凝縮してお届けします。 -
AI入門講座 人工知能の可能性・限界・脅威を知る
「AIに仕事を奪われる」といったような、いわゆる「AI脅威論」を唱える人が少なくない。だが、実際はどうなのか。そもそも、AIには何ができて、何ができないのか。AIは私たちにとって敵なのか、味方なのか? 本書が目指すのは「AIの最も平易な解説書」である。AI時代の到来において、私たち個々に問われるのは、いかにAIを活用してこの時代を生き抜く手段を見出すかということだ。そのためにも本書ではAIの能力とはどういうものなのか、その原理にまでさかのぼって丁寧に解説したうえで、AIの可能性と限界、そして私たち人間の役割を見極め、AIを最大の武器としてこの時代を生き抜く答えを見いだす。 -
ECビジネス最前線 楽天、Amazon、ヤフー次の戦略&成長企業の事例12選
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1特集では総合ECモールの「楽天市場」「Amazon」「Yahoo!ショッピング」「Qoo10」「Wowma!」の責任者に取材。現在の状況、2019年以降の戦略をまとめました。また、自社ECサイトにとって、EC市場をけん引する大手モールの動向を把握することは自社の戦略を立てる上で必要不可欠なこと。各モールに出店中、または出店検討中のEC事業者、そして自社EC企業にとっても必見のインタビューです。第2特集では、いま伸びている12のEC企業の事例を紹介。成長している企業は何をしているのか? 今後の施策やEC事業運営のヒントが得られます。巻末には284のEC支援サービスを収録しています。導入先企業の項目もあり、競合の状況、どんな企業がどんなベンダーサービスを導入しているのかを知ることができます。「ECサイトを成長させるためのシステムやサポートサービス、外部協力者の情報を知りたい」「手間をかけることなく最新の経営&サイト運営情報、ベンダー企業などの情報を手に入れたい」といったあなたの課題できます。 -
戦闘シーンイラストの描き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プラモデルのパッケージイラストによくある爆炎と宇宙を背景にかっこいいポーズを決めるロボットを描いてみたいと思いませんか? 本書は、迫力あふれるプラモデルのパッケージアートを多数手掛けてきた著者による、ロボットやメカの戦闘シーンを描くノウハウをまとめたイラスト講座です。あなたも3DCGとフォトバッシュを駆使して、クオリティの高い2Dイラストを仕上げましょう! -
CAD教科書 CAD利用技術者試験 2次元2級・基礎 テキスト&問題集 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特徴】 ・CAD資格の中で最もポピュラーな「CAD利用技術者試験」の「2次元2級」「2次元基礎」の学習書 ・定評のある著者による、試験のポイントを押さえた説明 ・章末には、豊富な「学習用問題」(過去問題に相当)を、詳しい解説とともに掲載 ・巻末には、2級2回分、基礎1回分の「学習用問題」を掲載。模擬試験代わりにも。 ・2色刷りで見やすく、学習しやすい 【CAD利用技術者試験とは】 ・CADを利用するうえでの技術を明確化し、一定水準の技術に達している者に対して評価・認定を行うもの。 ・下記の各試験がある 2次元CAD:基礎、2級、1級(機械/建築/トレース) 3次元CAD:1級、準1級、1級 ※上記のうち、本書は「2次元CAD」の「基礎」「2級」を受験する人を対象としている。 →詳細については、試験公式ページを確認のこと。 ●2次元CAD利用技術者試験 2級 試験形式:CBT 試験時間・問題数:60分、60問 試験内容:CADシステムの知識:60% 製図の知識:40% 合格基準:CADシステム分野・製図分野が各5割以上、および総合が7割以上 ●2次元CAD利用技術者試験 基礎 試験形式:IBT(インターネットに接続した環境でコンピュータを利用した試験) 試験時間・問題数:50分、50問 試験内容:CADシステムの知識と利用、CADシステムのプラットフォーム、製図の知識、図形 合格基準:総合7割以上 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
【新版】UI GRAPHICS
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ──スマートフォンの浸透により、アプリやウェブを介したあらゆるサービスが私たちの生活に深く入り込み、ひとつの社会基盤を作るまでになった。 ...インターフェイスは人々と環境のあいだを繋ぎ、新しい関係を作り出す。デザインはその関係を促進させ、楽しさや魅力を与えることができる。 ...インターフェイスデザインには大きな創造の可能性があると共に、人々の生活に根付き、その身体や精神に深い影響を及ぼすという、新たな責任も発生しつつある。 ...デザインの改善が、ビジネスの上昇に結びつき、社会の問題解決に結びつく、私たちはそんな時代を生きている。(序文より) 本書は、インターフェイスに向き合うデザイナーたちの実践と思考を記録した、2015年刊行の書籍『UI GRAPHICS』の新版です。すべての事例と論考を一新しました。世界の優れた実例と、この領域に携わる研究者および実践者の知見を、並行してインストールすることができます。巻末には、様々な考察の記録として、前版『UI GRAPHICS』に収録したテキストも再録。豊富なビジュアルから最新のトレンドや手法を「見て」学び、その背後で生れつつある新しいデザイン思想と根底の哲学を「読んで」学ぶ。進化するフィールドに対応した、ベストプラクティス集です。 -
Parametric Design with Grasshopper 増補改訂版
※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 建築業界を中心に話題を呼んだGrasshopperの解説書が、増補改訂版となって登場。いくつかのサンプルを更新し、さらにプログラミング言語のPythonを連携させるための基礎編+応用編を新たに追加! コンピュテーショナル・デザインの発展にともない、これまでのモデリング手法では実現できない形状への注目がますます高まっています。そうしたパラメトリックなモデリングのための最も有効なツールのひとつとして、3D CAD ソフトRhinoceros に標準搭載されることになった「Grasshopper 」にかねてから注目が集まっています。本書はそのGrasshopperについて、Rhinocerosの基礎を習得している方を対象に、基本的な使い方を実習形式で解説するとともに、Grasshopperを利用した56種の様々なモデリング手法(レシピ)を紹介しています。サンプルデータは全てダウンロード可能。前回488ページだったのが、552ページのボリュームへと大幅アップ。実務に役立つパラメトリックデザインのためのアイデアが詰まった一冊です。 -
RとShinyで作るWebアプリケーション
本書ではRのパッケージであるShinyを使ってWebアプリケーションを作る方法を解説しています。開発環境の構築やShinyの基礎から、具体的なアプリケーションの作成・公開まで丁寧に解説した1冊です。 -
晋遊舎ムック お得技シリーズ125 タブレットお得技ベストセレクション
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もっともっとタブレットを便利に使うための本当に役立つお得技236個あつめました! とにかく安くタブレットを買う方法から純正品よりも速い充電の組み合わせ、スラスラ書けるタッチペンに爆速Wi-Fiまで、お得な情報が満載なんです! 最新のiOS12の使い方ガイドも収録し初期設定はもちろん便利なアプリやすぐにマネできるカスタマイズもこれ1冊でぜ~んぶ解決しちゃいます。 -
技術屋さん!特許業務を特許屋まかせにせず、口出しできれば評価UPだよ!
さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 誰でも、特許は企業にとって大切だと頭では分かっていても、役員も技術屋も中身の分からない事には手を出したくないし、特許屋も彼らが分からない方が、手を出されないので教えない。悪循環です。今後の日本は特許を含む「知的財産」こそが、最終商品となります。でも、それを理解している企業の役員は一握りです。 ですから、特許屋にとっての、最も重要な業務は『特許の分かる、技術開発のリーダーや、企業経営者を多く作り上げる事』だと信じています。特許に精通した技術屋や企業経営者が多く輩出されれば、企業の特許活動は盤石になり、活性化されます。 若い技術屋の皆さん、特許の事は分からないから、特許屋まかせではなく、特許業務の進め方に口出しできるようになりましょう。それが、企業の特許能力を飛躍的に向上させる『キー』です。 上司への報告に、特許に関する、気の利いた一言を加え、『こいつはちょっと違うな!』と気付かせ、早くレベルアップし、特許に精通した企業経営者を目指してください。そんな気付きのスタートの一助になればと思いこの小冊子を纏めました。活用してください。 【目次】 1.技術者と特許担当者は同じ土俵には居るけど、〇〇していない! 2.ゴルフクラブと耳かき、同じ形でもそれぞれ特許になるの? 3.無断で他人の特許を使用すると、罰金を取られたり、懲役刑になるよ! 4.じゃあ特許権の権利期間て何年なの? 5.他人の特許を無断で使用するのは、抵触するではなく、侵害するです。 6.自社製品が他社の特許を侵害しているか否かの判断の仕方 7.基本特許と利用特許の関係 8.特許侵害調査と特許有効性調査 9.特許権の不完全実施と均等論とは。 10.特許の網を張るとは。 11.発明の評価と国内出願。 12.発明の評価と外国特許出願の決め方。 13.発明者が自分の発明を正確に伝えるために。 【著者紹介】 NICK デン(ニックデン) 某企業に技術者として就職。その後知的財産部門に転籍。 以後特許業務、商標に基づく偽造部品摘発などを担当。 定年後MM2Hビザを取得し、マレーシアに移住。現在はクアラルンプール在住。 -
iPhone XS/XS Max/XR完全ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPhoneXS/XSMax/XRを徹底的に使いこなそう! iPhoneXS/XSMax/XRは、iPhone8/8Plusとはまったく異なる操作性と独自の機能を備えています。本書ではこれらをわかりやすく丁寧に解説し、さらには、応用的な使い方や便利な使い方も紹介しているので、これ1冊でiPhoneXS/XSMax/XRを徹底的に使いこなすことができます。 【Contents】 IIntroduction Chapter1 iPhoneXS/XSMax/XRの基本操作と基本機能 Chapter2 メッセージ・メール・インターネットの活用 Chapter3 iPhoneXS/XSMax/XRを楽しく便利に使う Chapter4 iPhoneXS/XSMax/XR徹底活用術 Appendix iPhoneXS/XSMax/XRを安心して使う -
ゼロからはじめる iPhone XS Max スマートガイド au完全対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,auから発売されたスマートフォン「iPhone XS Max」の初心者向け解説書です。通話/メール/インターネットといった基本的な使い方,iPhone XS Maxの便利な活用法解説しています。新機能を手っ取り早く知りたい人のために,巻頭でiPhone XS MaxとiOS 12の新機能をまとめて紹介しています。本書があれば,iPhone XS Maxの基本操作と活用法がバッチリわかります! -
ゼロからはじめる iPhone XS Max スマートガイド ソフトバンク完全対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,ソフトバンクから発売されたスマートフォン「iPhone XS Max」の初心者向け解説書です。通話/メール/インターネットといった基本的な使い方,iPhone XS Maxの便利な活用法解説しています。新機能を手っ取り早く知りたい人のために,巻頭でiPhone XS MaxとiOS 12の新機能をまとめて紹介しています。本書があれば,iPhone XS Maxの基本操作と活用法がバッチリわかります! -
ゼロからはじめる iPhone XS Max スマートガイド ドコモ完全対応版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,ドコモから発売されたスマートフォン「iPhone XS Max」の初心者向け解説書です。通話,メール,インターネットといった基本的な使い方のほか,iPhone XS Maxの便利な活用法を解説しています。新機能を手っ取り早く知りたい人のために,巻頭でiPhone XS MaxとiOS 12の新機能をまとめて紹介しています。本書があれば,ドコモ版iPhone XS Maxの基本操作と活用法がバッチリわかります。 -
小中学生でもできるプログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小中学生向けに、プログラミング言語「Scratch」を使ってプログラミングの基本を解説します。簡単なゲーム作りを通して学ぶので楽しく身につけられます。 -
今すぐ使えるかんたんmini LUMIX GF10/GF90/GF9 基本&応用撮影ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パナソニックの「Lumix GF10/GF90」は,コンパクトで革張りデザインがおしゃれなミラーレス一眼カメラ。毎日の生活をアートに切り取る本格的な撮影が手軽にできます。4Kセルフィーや4Kフォト(秒速30コマ)で決定的瞬間が撮れ,22種類のフィルターと8つのフォトスタイルで演出できるなど,価格性能比のよさはピカイチ。SNS時代のユーザーの使い方に応えた日常を楽しくするカメラです。ハンディで作例豊富なカラーのマニュアルとしてユーザーに必携の1冊です。前年発売でほぼ同機能の「Lumix GF9」にも対応しています。 -
たくさがわ先生が教える パソコンの困った!お悩み解決 超入門[Windows 10対応版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン初心者にとって,操作方法は入門書を読んで学習できますが,「これの言葉って,どういう意味?」「どんなしくみになっているの?」「パソコンがおかしくなったみたい…」といった疑問に答えてくれる書籍はなかなかありません。本書は,パソコン初心者が直面しがちな疑問をピックアップし,日ごろパソコン教室で初心者の方に接しているたくさがわ先生がそれについて親切に答えてくれる書籍です。イラスト満載で,パソコンのことを「もっと知りたい!」という方のために,「意外と知らなかった!」内容をたっぷりご紹介します! -
シーケンス制御が一番わかる
シーケンス制御とは,機械に行わせる動作を順序正しく覚えさせることにより,始動ボタンを押すだけで,制御装置が仕事を行わさせることです。全自動洗濯機,エアコンといった家庭用電気器具をはじめ,信号機,自動販売機,産業ロボット,自動化設備,エレベータ,自動ドア,発電所・変電所に至るまで,さまざまな装置や設備に使われています。本書は,シーケンス制御の働きや身近な応用例から,徹底的にシーケンス制御の概念を理解しようとするものです。回路やプログラムなどの難しい説明より,シーケンス制御の概念をしっかりと捉えることを目的としています。 -
データサイエンティスト養成読本 ビジネス活用編
ビッグデータ、機械学習、人工知能など、データ分析に関連するキーワードを聞かない日はありません。データサイエンティストブームからはや数年、多くの日本の組織がデータ分析に取り組み、成功と失敗を繰り返してきました。いまや、データ分析からビジネス価値を見出した組織とデータ分析が根付かなかった組織との差が明らかに広がりはじめています。 本書は、データ分析がうまく機能している組織から執筆者を迎え、実務担当者の振る舞いからマネージャ/経営者層が持つべきデータ分析プロジェクトの進め方などのノウハウをお届けします。データ分析組織を本気で起ち上げたい方、データ分析が実現する幸せな未来を目指す方は必読の内容です。 -
AIをビジネスに実装する方法
もはや「AI(人工知能)を試験的に導入してみよう」という時代は過ぎ、様々な企業が、現実のビジネスにAIやディープラーニング技術を活かした事業展開を行っている。 そうした動きは決して製造業やハイテク企業に限ったことではなく、小売・流通業や物流などなど、業界や業種を問わず急速に広がっている。 本書は、設立わずか6年で、国内企業数社でのAI導入支援の実績をもち、ディープラーニングが成果を出し始めた2012年から、いち早く同技術に注目してきたITベンチャーであるABEJA(アベジャ)の経営トップが自ら語る「AIのビジネスへの実装の具体的方法」。 AI・ディープラーニングをどう現実のビジネスに活かせばいいのか? 基本的なしくみから、実装・運用の成功要件、最新事例までを、文系ビジネスマンでも理解できるように、わかりやすく解説する。 -
はじめてのRStudio エラーメッセージなんかこわくない
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 RStudioのインストール方法から実践事例まで丁寧に解説! 本書はRStudioの入門書です。RやRStudioを使っていると思わぬエラーメッセージが出てくることがあり、はじめてRを使う人は、どう対処するか悩むことも多いのではないでしょうか。 本書はRやR Studioの初心者が、思わぬエラーメッセージが出てきても困らないよう、インストールからエラーの対処方法まで平易に解説していきます。 また、RStudioに標準で組み込まれているR Markdownは、Rでドキュメントを作成(生成)することが可能です。Rでデータ分析をし、R Markdownで簡単にレポートを作成できるよう、一連の流れについても丁寧に解説することで、R初心者の悩みを解消する1冊を目指します。 はじめに 第I部:Rマークダウンのセットアップ 1. RとRStudioのインストール 2. Rマークダウンのセットアップ 3. R packagesのセットアップ 第II部:Rマークダウンを使った分析とアウトプット 4. Rマークダウンを使った実際の分析事例 5. Rマークダウンを使ったレポート・論文作成 補論. CSVファイルへの変換方法 おわりに 索引 -
Access マクロ 入門 ~仕事の現場で即使える
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Accessには業務を自動化するためのプログラミングツールが2種類あります。マクロとVBAです。マクロはかんたんに操作できるがゆえに、VBAと比べて、機能が劣っているというイメージがあるかもしれません。ただし、それは古いイメージによっています。現在ではマクロでも機能はパワフルであり、たいがいの業務を自動化することはできるでしょう。本書は唯一のAccessマクロ専用の入門書です。 -
VHDLによるFPGA設計&デバッグ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 FPGAデバイスにおける論理回路設計の効率化! FPGAの設計には、VHDL言語が多用されています。本書は、VHDLによる回路記述と、その記述をテストするテストベンチの書き方について解説しています。テストベンチを理解することにより、回路記述の正確さや誤りをシミュレータ上で確認できるようになるため、効率的な開発が可能になることや、回路の動作のより深い理解につながります。 Step1 なぜ今、HDLによるFPGA設計なのか? Step2 VHDLによる回路記述 Step3 より効率的なデバッグ Step4 大規模回路の設計とデバッグへの対応