ゴイゴイリリーさんのレビュー一覧
レビュアー
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★3〜3.5
姉憎しでつっぱしれるめげない妹が2巻分頑張っていましたが、ようやく一家まとめて処断されてスッキリからの、隣国にもやべー親子がいましたね。
こういう、自分が一番なのに…!という勘違いライバル役は分かりやすくて良し。
本編(きみ愛)も読んでいましたし、原作担当の三沢先生の作品もいくつか読んで面白かったのでこちらも購入しましたが、全体的に展開が想像を超えない感じで、ドキドキハラハラが少なかったかな。
作画に関しては、顔は整ってはいるけど身体に対する腕や手のバランスが崩れるところが気になりました。
三沢先生のSSも付いていたので★4も考えましたが、総合的な感想は★3です。
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ネタバレ 購入済み
★3.6
面白かったです。
最初の敦のゲイバーでの発言は、事情があったとはいえ良くないし、その場にいた人たちが腹を立てたり傷ついたりするのは当然。
言っていいことと悪いことがあるからね。
日高の敦への行為も、現実的な是非は置いておいて物語の中でのその後の展開への導入として割り切れました。
また、敦は行動に幼さもあるけどちゃんと反省するし、日高の手練手管に翻弄されてく素直な男の子として面白く読み進めていましたが…ずーっと反省と後悔と、それでも日高が好きな敦が描かれていてそして賭けねぇ…そういう展開もままあるし憤慨するほどではないけどさ。好みを言うなら余裕綽々で敦の様子を窺ってる日高も少しは敦に翻弄されてほしかったな〜。
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ネタバレ 購入済み
概ねアンソロジーとして読んで面白かったかなと思います。
なので★3つ付けましたが、他の方のレビューでもあるように、2話目が…
駆け出しの作家さんを起用しているのかな?というのはアンソロジー作品でよく感じるのでそのつもりで読みましたが…それにしたって剣での戦闘シーンやヒーローが魔法で出した鳥、ヒロインとヒーローの大切な思い出であろう回想シーンなど、大事じゃないの!?というところが悉く描けてなさすぎる。これで掲載OKになるのね…。
魔法陣や竜巻など素材でカバーできそうなところは綺麗なんですけど。
原作あってのコミカライズだと思うので、せめて最低限表現できる方に描いてほしいですね。
戦闘シーンなんて剣の太刀筋や人体の骨格筋肉重心の動き、着ている服の布の動き、受ける衝撃など表現難しいだろうし。
お金払ってお絵描き見せられた気分になりました。
とはいえ、これから経験を積んで色んな表現ができるようになってほしいと思います。
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ネタバレ 購入済み
ついに4巻ですね。
1巻で原作通りスパッと「ここからケイオスがどう挽回していくのか」で終わらせていたのでそれも良かったですが、続きは続きで楽しく読んでいます。
ただ、ケイオスの無関心に対するニコルの無関心返しがそろそろ長い。
それまでニコルが感じていた孤独をケイオスも味わうがいい!を通り過ぎてきたように思えます。
ケイオスは王女殿下の輿入れまでは…ってだけのアホの子って感じで、今は反省もしてるし必死で再構築しようと足掻いている。
ニコルはニコルで貴族女性の自立というテーマを背負ったキャラクターとはいえ、他のカップルの事に首を突っ込んで、メイン2人は巻を重ねてもすれ違いの性質が変わっただけという感じ。
そろそろニコルの情緒も成長してほしいですね。
男女の心の機敏とか、そういう芽生えがね〜。
"侯爵夫人になる想像が出来ない"が今後どういう展開をさせるのか楽しみではありますが、ニコルが留学を考えてからも長いし、周りのカップルと関わりながら成長している最中なんだろうけど…。
作画も綺麗だし他のキャラクター達も良いので次も買うと思いますが…このまま似たような足踏み状態が続くならどうしようかな…
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購入済み
試し読みで「葵様は童貞ですね?」のシーンにクスっときて購入しました。
絵が綺麗で葵の気持ちの変化や登場人物たちのキャラクターなど良いところはある。ただ、ストーリーの展開も悪いわけじゃないけど…見せ場はあるのに展開の強弱というか波というか、それが一定で先が読めるので、今ひとつ盛り上がりに欠ける感じがしました。
笑わせるポイントもあって、いいキャラクター達がいるけど、皆んなでわちゃわちゃしているだけのようでもったいない方に作用していたように思います。それはそれで可愛かったけど。
ただ、面白かったし先に言ったように絵も綺麗だし、⭐︎3.5以上4未満って感じでした。
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ネタバレ 購入済み
⭐︎3.5
評価が高かったので購入しましたが、購入前に⭐︎4のレビュー読むべきだったかも。予想と逆でした…。
お互い似たような何かを抱えていて惹かれ合う部分があったんだろうけど、若さからか真っ直ぐな黒沢に対し、立場ゆえに線引きをする吉岡。
全体的にドラマチックな展開や深い描写というよりは、日常の延長線上の物語という感じ。
吉岡が黒沢への思いを認めたターニングポイントかな?って部分はもう少し描写があるとグッときたかなぁ。それがあれば⭐︎4.5くらいつけてました。
そして、成長した黒沢が吉岡と並んで歩いてる所で、あ、これ予想と逆できそう…と思ったらまさにそうでした…。
教師受けの生徒攻めで好きな作品もあるんですけどね…。
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ネタバレ 購入済み
全巻読んでの感想
広告につられてまんまと購入。
ストーリーの流れはよくある展開ですが、絵はそれなりに綺麗だし全巻楽しく読みました。
ヒロインのそれまでの不遇も嘘のように改善されて幸せになっていくので、途中色々ありますがそんなにストレスなく読めます。これは一気に完結まで読んだのもあると思いますが。
気になった点
王政・貴族制度のある世界で、普段の服装(男性キャラは別として)や建物、内装などおそらく参考にした時代があるのかなと思いますが、現代的すぎるメガネや婚礼衣装に違和感が勝ってしまって素直にストーリーに集中できませんでした。フィクション(ファンタジー)の中の多少のリアリティ(こういう感じの時代ってこんな服装や生活してそうだよね、みたいな)は統一して欲しかったかな。男性キャラの服装や耳飾りはそういう世界観ね、で流せたんですけど。
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瀬ヶ崎が葉の事大好きで拗ねるし浮かれるしで本当にありがたいですね。
途中、葉に対してもどかしさを感じる所もありましたが、編集さんからの厳しい言葉に打ちのめされつつもちゃんと向き合って進んでいく事を選べてよかった。万さん夫婦がそんな葉を理解しつつ見守っている感じも。
相変わらず瀬ヶ崎と葉はお互い言葉足らずだけど、今回は葉が頑張ったね。しかし、なんとも鋭い編集さんでしたが、色々グッジョブです! -
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⭐︎4にするほどではないので⭐︎3にしました。
悪くないけど、良かった〜!とまではいかないかな。他の方のレビューにもありますが、同日に発売されている「悪役令嬢ほにゃららざまぁ」よりは良かった印象。
ただ、1話目は2人の関係性の変化の描き方がもったいない感じがしました。
ネタバレすまん!ですが、
公爵は元々だからまだ良いとして、ヒロインが公爵に対しての想いを積み重ねる(2人の関係性の進展)描写が薄く、契約であることに葛藤してる感じもないので、ヒロインが涙を流して公爵の気持ちを受け入れたシーンでカタルシスが感じられない。2人が結ばれた後にわざわざ6ページ分くらいもアキナのざまぁに割かずに、サラッと記述だけとか簡単な回想程度にして、公爵と過ごす事によるヒロインの気持ちの変化を掘り下げてよかったのでは?
3話目、ヒロイン(王女もだけど)に唇切れてるよって教えてあげたくなる唇の描き方が気になってしまいました。 -
購入済み
完結後に一気読み!
1巻読み終わった時も、こう、幸せを感じていたんですよね、3巻の表紙見てるから。だから途中色々あっても安心して読み進められました(もちろんハラハラも味わいつつ)。
ぬいの誠も実物の誠も可愛いし、境遇故に自分を卑下する自信のなさがあるけど、真実と屋敷(家)の皆んなや東、浪沼だけじゃなく会社の人たちからも好かれてる感じなのは誠の良さがちゃんと伝わってるからだよね〜。
("BLはファンタジー"は置いといて)ぬいと入れ替わるファンタジーな要素があるのね〜と思って読めばアストラル体とか出てきて笑う。「Try」はちょっと吹いた。そしてどちらかと言えば淡々とした雰囲気の東君、最後めちゃくちゃ誠の事好き好きやん〜!浪沼に捕まって酔って帰ってきてさ〜!
試し読みで絵柄と雰囲気嫌いじゃなくて、エロ多めを求めてるんじゃなければおすすめですね。 -
収録されているアンソロジーにもレビューを書きましたが、色々読んできたこの手のコミカライズアンソロジーの中で一番好きです。※原作は未読なので、原作もそうだよ、というところがあるかもしれません。
原作のストーリーをどう1話に収めるのかが難しい所だと思うんですが、どこを引いてどこを書くのか。回想シーンもどうページやコマを割り振るのか、という所の加減が上手いと思いました。
1話に収めるからこそ、他の登場人物をどう出すかでメインのヒロインと第二王子2人の物語にちゃんと集中させる。視点誘導や背景を描く描かないなどで、どのキャラクターの心情を感じて欲しいのかも細かく考えられているようでした。ラストもとても秀逸でした。素人が何を偉そうに言ってるんだって感じですが、正直ストーリーの中身としてはよく有る展開でも、そう思わせない構成だったと思います。
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購入済み
表紙の絵柄の感じが自身の好みの範囲とはちょっと違うかな…という印象だったので手を出さずにいたんですが、試し読みしてみたら面白そう。で、原作未読で購入。
なるほどこのストーリーにこの絵柄はむしろめちゃくちゃマッチしているじゃないか!前世の人格が混ざった上でのユリウスの美麗さや、ラファエルの造形美なんか、本当に素晴らしい。ティモは獣人姿も獣姿も両方可愛い。単行本読んで、でも続きが気になって短話売りを3話分読んだところでマリア嬢のいけ好かなさに原作買いました。
結構原作に忠実というか、大体その通りで、逆に原作読みながら脳内ではコミカライズの人物たちによって再生されていました。(※もちろん原作挿絵も素晴らしいです。)続きがたのしみ〜。早く2巻出てほしい〜。でも完結まで一気読みしたい気もするし…。結末分かった上で短話追いしてさらに単行本買いそうな勢い。 -
購入済み
とても良い
1巻が大好きで、もう少し2人がイチャイチャしてるとこ見たいな〜と思っていたら2巻!ありがとうございます!
1巻はDOM/SUBを知らない読者も幹人と一緒に学べるお話でしたが、2巻は少し踏み込んで"パートナー"について知っていく感じでしたね。
とくに幹人と梁川の2人は付き合ってもいるし、その辺りのお互いの信頼関係も深まる内容で、とても良かった。
ストーリーと絵柄の雰囲気が合っていると思うし、何度も読み返しているくらい好きです。
当て馬…なのか?という人も出てきたけど、それぞれ色んな思いを抱えているのね。元の世界にいった幹人は柵から解放されたのかな。 -
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作者買い。
私は「そっちかーい」ってそっちかーい。でした。
これまで"ドジっ子"に対して特に拒否感はなかったんですが、え?そんなドジることある?不注意すぎない?と思ってしまって、イマイチ話に入れませんでした。だんだん慣れてくるとそうでもないかなーとはなりましたが。
ドジっ子になったきっかけのような物を匂わせてあるし"彼"は彼だったわけですが、ラストまでに原因がクリアになるわけではなかったので、ん〜ん?というかんじ。
その辺り含め、BLコンカフェ、ドジっ子という設定がピタッときていないというか、どれも外せない大事な要素で、合わさる事で良くなっている感じが薄いと思ったので★3にしました。
ただ、キャラクターとか良いし、絵柄も好きだしメンタル抉るようなストーリーがないので、これからも作者買いはします。
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★3.8くらい。
パーツバースは初めて読んだのでこの作品のアイデンブレーの世界観のみでいくと、ブレーにとってのパーツと、パーツにとってのブレーに温度差がありそうな気がするけど、パーツ側もブレーじゃなきゃいけない感じはあるのかな?
篠崎みたいなタイプは色んな作品で出てくるし、それがパーツだからなのかそうじゃないのか微妙な所なので、真壁がパーツ(篠崎)に出会えてさらにお互いにとってもいい結果になって良かったね!で読んだら、結構好きな作品です。
しかし、アイデンブレーってすごく辛い感覚だよな、と想像しただけでキツい。
真壁は元々は人懐っこいタイプでみんなに好かれていたんだろうなーと勝手に想像して、少しでも発症する前の自分を取り戻しつつ、アイデンブレーである自分も含め、これから生き生きしてってくれればいいな。
症例がまだ少ない割に授業で取り扱っていたり、他者を拒否するような状態の頃から気を使われている感じや(正直、劇団のような"一緒に作り上げていく仲間"の中で関わりを拒否する人がいたらもっと除け者にされてもしょうがないと思う)、打ち明けてから劇団の人たちに普通に受け入れられているので、結構恵まれた環境だったわけだよなー。だから、パーツと出会えるか、出会えたとして触れ合いを持てるかどうかでまったく違う人生だよな…。
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購入済み
完結かぁ
作者様の作品はいくつか読んでいて、重々しく苦しいストーリーではなく、穏やかで優しい中にキャラクターたちの苦悩が描かれている印象を持っていましたが、この作品もそんな感じ。ほんわかするので安心して読めます。
3巻はそれぞれのキャラクター達の前世と今世にこれまでよりも触れている所が多いので、読みながら完結に向かっている感が…!
今世だけのお話ならまだ行けそうだけど、前世からの繋がりが大切な分、メイン2人に関してはこの先を考えるとそうだよな〜。でも皆んな好きだから続編とか出たら絶対買います。番外編とかも買います。
貴生の強火感と洸の初々しい感じの対比箇所とか良かったです。 -
ネタバレ 購入済み
作者買い。絵が綺麗だし上手いので、変な引っかかりもなく読めるので好きです。
[良かった点]
二葉がかわいい。ちゃんと楓の気持ちが二葉に伝わっているし、まだ小さい二葉なりに楓の気持ちを大切にしていてうるっとした。一生懸命な楓もグレンと出会えて良かった。
[気になるところ]
・どうやって高校生の椛とアーサーが出会い結婚までできたのか(結婚してたんだよね?)。良いとこの後継と他国(日本)の高校を卒業したばかりの孤児が?血をひいている愛人の子どもは辛い立場で育ったのに?
・楓がアーサーの事を何も知らない。
椛と楓はお互いが唯一の家族だし、幼い頃からの関係性を考えたら腑に落ちない。写真くらいは見せていてもいいのでは?
・椛が亡くなって、アーサーについてなんの説明もなしに引き取ったし引き取らせたの?
など。
この3人が出会うための背景なのになんだか謎だし気になってしまって…。フィクションだけどさ?
その辺りがしっくり来なくて正直今回はあんまりハマりませんでした。
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購入済み
短いとどうしても物足りなく感じたりするけど、この短さだからこそのよさもありますし、たくさんの作家さんが読めるのはアンソロのいい所ですね。絵柄や設定の好みは様々あるとは思いますが、私は読んで満足しています。
いくつか様子のおかしい作品もあって、それも面白かったです。 -
ネタバレ 購入済み
子供たちが"友達が行方不明"だと思って不安や怯えなどを感じてしまっているのなら、誰かしら事情を知っていたり汲み取ったりする大人が大丈夫だと安心させてあげるべきだったのでは?と思ってしまいましたね。実際は違ったわけだし。
長年抱えてきた事が、あんなあっさり終わってしまうとね〜モヤモヤ残るよね〜。本編の神社での小山のくだりとかもそうですが。まぁ、真広のトラウマはキーポイントでもあるし、現実でも悩んでたことが大したことじゃなかったなんてままあることなので、いいのかな。漫画だし。
真広にとってモヤモヤが残る結果にはなったけど、2人ともお互いの事が大好きなのが分かるストーリーは良かった。幸人にくっついてる真広もかわいかったし。
欲を言えば、真広のトラウマ解決と幸人の問題解決を続編でしっかり読みたかったな〜。
神社の2人も出番すくないけどいいキャラっぽいからなにかしらやってほしいけど、そうなるとメインストーリーとズレるか…。
絵は安定していて読みやすく、こちらを購入したながれで作者様の他の作品も購入してしまいました。
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購入済み
良い
1つめの作品は未読ですが、買って良かった〜。この中で一番好きな「飢えた〜」の沢渡山城は1ページしかなかったけど、他のも良かったので満足!ついついまた1作品ずつ読み直しては、こっちに戻ってきて…ってやっちゃいますね。
出版社やレーベル?の問題もあると思いますが、他作品のも見れたらなぁ。 -
ネタバレ 購入済み
⭐︎3.5にしたい
ストーリー良かっです。絵柄も好き。
主人公の神東が子役事務所をやっている理由とか、子役やその親たちとの関わりも素敵だと思います。
志方が神東と再会して気持ちの種類を知っていくというか、感情の整理をしていくというか。よかったと思う。毛里のキャラも好きでした。
ただ、神東×志方と栗山×毛里(BLじゃないけど)の関係の進展のスピード感が違いすぎて、作中の月日の流れ具合を服装で確認してしまいました。
この作者様の作品はこちらで3作品目ですが、私の「BLという創作物における攻と受の好み」と違うんですよね〜。イメージというか見た目?にプラス身長。少数派なのかなー。たまに見かけるBL界隈の受攻判定の法則?よく分からないタイプです。
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