すべて のおすすめレビュー
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ブックライブ書店員
よくわからないけど名前は聞いたことがある。
そんな方も多いであろう90年代を代表するギャグファンタジー作品。
根はお人よしだけど金に汚くて性格の破綻した主人公リナ。
旅の連れは美形の凄腕剣士ガウリイ(ただし脳みそはふやけたパスタ)。
そんなハチャメチャな二人のドタバタ珍道中です。
とはいえ、ただのギャグ作品には留まらず。
古き良き名作?何をおっしゃいます!今だって笑い、興奮し、涙を流すことウケあいです!2022年07月20日 -
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「贈りもの」をコンセプトに、人気スタイリストが選ぶ56の逸品。あのブランドの文房具、あのショップの珍しい商品、こんなグッズあるんだ!と驚かされるものも。大切な人に、愛する人に、「私」という人に。
相手が大切であればあるほど、贈り物には悩むものです。そんなときに、ヒントをくれる一冊。贈るのも嬉しい、贈られるのも嬉しい。物を選ぶ気持ちそのものが、贈り物なのだとも思うのです。あなたは大切な人に何を贈りますか?2022年07月20日 -
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「嘘を聞き分ける」ことができる、不思議な能力を持つ少女・鹿乃子と、そんな彼女を助手とする貧乏探偵・左右馬(多分イケメン)の探偵劇!
さまざまな怪奇現象を解いていきますが、シリアス過ぎずコミカルで、読みやすい♪
さらに、絵が細かくて綺麗なので、キャラクターの個性が引き立っています♪
恋愛要素は少なめながら(今後増えるとイイナ)、鹿乃子と周りの人たちとの信頼関係、そして鹿乃子の真っ直ぐで誠実なところに心温まります('v'*)!
そしてなにより、左右馬の適当に見えて適当じゃない考えぬかれた行動は、さすがです!「能ある鷹は爪隠す」とはこういうことを言うのかな?!
直木賞作家・辻村深月先生もご推薦の当作品をぜひチェックしてみてくださいね☆2022年07月20日 -
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結果にコミットするエロマンガの登場です!
筋骨隆々の欣ニ九雄(きんにくお)には一つだけ悩みがある…
そう。おちん●んが貧弱であることだ!!第1巻でニ九雄は、お隣の河合ひなと出会い、初めてAVを鑑賞、おちん●んがパンプアップするという人生初体験をする!!
というちょっとおバカな漫画ではありますが、主役のニ九雄が最高に良いやつで、そこが個人的には最高の見所。ひながストーカーに付きまとわれて不安な時に、ニ九雄は突然アパートの部屋の壁をぶち壊して不安を解消しようとする、とんでもないサイコ行動を取ります。ですが彼の口から「壁は壊れたら直せば済む。だがひなはそうじゃないだろう」という、ぶっ飛んだイケメン台詞が飛び出して一発KOです!
彼とひなの間で行われるちんトレの成果が今後楽しみであり、チン身共に逞しくなるニ九雄の成長を優しく見守っていきたいと思える作品です!2022年07月20日 -
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聞き方について、「あいづちの打ち方」「相手に対してのしぐさ」「問いかけ」の3つに分けて掲載。解説した上で、会話が実例として示されているので、とてもわかりやすく読みやすいです。関心したのはまずは相手をほめてから会話をするということ。ほめられて嫌な人はいないのでこの部分だけを心がけていくだけでだいぶ違います。ただ、聞き上手になることで嫌いな人にも好かれてしまうので、うまく逃げる方法についての記載も詳しく知りたいと思いました。
2022年07月20日 -
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攻撃的な人間は人をどう攻撃するかだけを常に考えています。とても怖いです。どういう行動をとり思考回路をしているか書かれており、大変勉強になります。 攻撃欲の強い人間は人間的に崩壊しており非常に恐ろしい存在なのだと思い知らされました。実際こんな怖い人間からターゲットにされた際も、事態の改善として愛想良く振りまくのが良いと客観的にみて思っていましたが、それはまったくもって完全に逆効果だとわかっただけでかなり良い本です。とにかく関わらないことです。人前で怒鳴る、いじめ・パワハラなど攻撃的な人間は手段を選びません。基本どんな形であれ自分の意見をきちんと言うことが大事だと思い知らされました。
2022年07月20日 -
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日生佑稀先生が描く、不器用な大人4人の四角関係ラブ♪
優しくてお人よしな主人公の藍は、上司の添島に密かにあこがれていた。
ところがある日、藍の気持ちを知っていて応援してくれていたはずの親友・萌恵から「添島さんと付き合うことになった」と打ち明けられ、大ショック!
失恋して落ち込む藍だったが、たまたま知り合った年下ワンコ系男子・コウくんにはなぜか懐かれちゃって、
会社の同僚の前で公開告白されてしまった!
気持ちは嬉しいけど、添島への気持ちはすぐには割り切れなくて…
親友に好きな人を奪われちゃうなんて、普通だったらドロドロしてしまう展開…のはずが、そこはさすがの日生ワールド!
登場人物たちの交差する複雑な気持ちを丁寧に描きつつも、お互いを想いあう気持ちがひしひしと伝わってくるので、物語の雰囲気は始終ほんわか♪
こんなに可愛くてほのぼのする略奪愛モノは、ほかではちょっと見られません!
また日生作品定番のワイルド系男子(ウルフっていうよりワンコ)・コウくんや、イケメンだけどちょっとナルシストが入った年上上司・添島、クール系美人でしっかり者だけど、本当はすごく不器用な親友・萌恵ちゃんなど、思わず「私の周りにもいてほしい!」と思ってしまう愛すべきキャラクターたちの存在も、ほんわかムードの秘密かも。
もちろん、藍×コウくん、添島×萌恵ちゃん、それぞれの愛されエッチシーンにも注目☆
定番のドS男子ものはちょっと休憩、というときは、日生作品で癒されちゃいましょう♪2022年07月20日 -
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今後、長期で資産形成を考えている人におすすめです。やはり今では投信は身近な長期資産なのだと思う。この本は第1章から第6章までページ毎にイラストがあり、理解を深めながら読み進められる内容になっていて、知識がない初心者でもとても分かりやすいです!読み進めるうちに一番重要である実際の投資信託選びについて、どのファンドが自分に合っているか本書を通じて絞り込むことができる貴重な1冊!ただし当たり前のことだが「購入後」の定期点検はとても大切です。ご注意を!所有資産とのトータルリターンの比較にも使えるので、冷静に対処することもできます。投資信託をはじめたいけれど中々勇気が出ずはじめられない人や時間のない人におすすめ!
2022年07月20日 -
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医者と写真家。日々に不満はなくても、少しだけ弱い大人たち。偶然に出会った2人の会話と暮らしがまったりと流れていきます。ラブ展開は薄いのですが、関係性の機微をとても丁寧に描いた作品。互いの性格を理解して、受け入れて思いやることの大切さに気づかされます。作中で触れられているタイトルの意味も素敵で、本棚にそっと忍ばせておきたい美しい一冊です。
2022年07月20日 -
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19世紀、英国ロンドン近郊のリーフスタウンヒルには小さな仕立屋「薔薇色(ローズ・カラーズ)」。売り子である友人パメラとともにこの店を営む少女クリスが仕立てるドレスは恋をかなえてくれるという噂がある。噂を耳にした公爵家の長男シャーロックが妹のためにドレスを頼みに来て…というお話から始まる、短編集を挟みながら長く続く少女向けライトノベルです。これを「ラノベだから」と見逃すのはもったいない! 上流階級のシャーロックと労働者階級のクリスの恋を通底に、1冊ごとにドレスを仕立てたい令嬢たちを主役としたお話が完結しますが、「恋のドレス」とそれに対立する「闇のドレス」も登場し、ミステリの要素も。ヴィクトリア朝における身分違いの恋を描きながら、恋愛関係やご都合主義だけに終わらず、母娘や夫婦などの人間関係を含めて、登場人物たちの葛藤や成長が丁寧に表現されている非常に優れた少女小説です。シリーズの主人公2人の行く末が気になって、どんどん続きを読みたくなってしまうので、大人買いがオススメ。
2022年07月20日 -
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歌舞伎が大好きな主人公が、入学した高校で歌舞伎の部活動を始めようと奮闘するところから物語は始まります。もちろんその過程は山あり谷あり。部ってどうやって作るの? 部員は? 顧問の先生は? 誰が教えてくれるの?っていうかそもそも歌舞伎って、高校生になってから誰でも突然始められるようなものだっけ?でも、まったくあきらめない主人公は元気な子犬のようでとにかくカワイイ!そして、主人公を取り巻く人々も、のっぽで無口なデジタルオタクの親友、音痴のビジュアル系バンドボーカル、学内にファンクラブまである演劇部のプリンス(?)、格闘家にしか見えない元日本舞踊の名取、そしてホンモノの梨園の御曹司…と、ひとくせもふたくせもある個性的な面々ばかり。歌舞伎の知識があればより楽しめますが、古典芸能としての歌舞伎を全然知らなくても、ストーリーの中で自然に解説してもらえて、どんどん歌舞伎の世界に引き込まれていきます。高校生の部活とその周辺を描きながら、ときどきホロっともさせてくれる、そんな青春小説です。2017年4月にはアニメ化も。
2022年07月20日 -
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天才と、天才のまわりの人たちの話。作品とは何の関係もないですが、大ファンだった芸術家の方と一緒に仕事をした際、その性格の破天荒さに、「この破天荒さだからこの芸術を生み出せるのか」と、ファンとして一定の距離を置くことの大切さを実感したことがあったな、というのを思い出す作品でした。周りに影響されない自分の世界を持ち続けていられることが、人とは圧倒的に違う芸術を生み出せる理由なのでしょうね。
というわけで、主人公は集団生活的にはかなり問題のある高校1年生の女の子・響。彼女が出版社に新人賞応募原稿を送るところから始まる、学園生活と出版業界のお話です。ぶっ飛んだ天才少女が世間とつながっていられるのは、いつも傍にいてくれる幼馴染の男の子の存在がとても大きくて、彼が響を理解してフォローを欠かさないでいてくれるから、この全体の関係性が成り立っているんだな~というところにも注目して読むと、私はなんだか世界っていろんなバランスでできていて、面白いなと思うのでした。2022年07月20日 -
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囲碁は、チェスや将棋など他のボードゲームに比べると、ルールが単純なのに盤面が広いことから、コンピューターがプロに勝つには相当の時間がかかるだろうと言われてきました。しかし、2016年3月に人工知能がプロ棋士に圧勝したというニュースで、改めて興味を持った方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなオトナにおすすめしたいのが、東京大学教養学部で過去に行われた授業をまとめたこの本です。本書のまえがきによれば、もともと当初の授業自体が「全くの初心者を対象とした、成人のための囲碁入門指導法の開発と実践」を目的としていたそうですから、オトナの初心者向け入門書にうってつけでないはずがありません。ちなみに東大の本講座は、現在も本書をテキストとして毎学期開講されているとのこと。みなさんも思い切って、4000年の歴史を持つ最高の知的ゲームに足を踏み入れてみませんか。
2022年07月20日 -
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生まれながらに持った才能を自分では全くそれと気づかない人間がいるらしい。才能のある状態がその人にとっての「普通」だからだ。特に何の才能もない書店員にはうらやましい話である。本作の主人公のモブこと影山茂夫・中学2年生もそんな類の人間で、生まれついての超能力者だが、本人はそれを「人を傷つけかねない力」と認識し、特別ステキな才能だとは思っていない。それどころか超能力を持たない秀才の弟と自分とを比べて「僕も何者かになりたい」と渇望してさえいる。
超能力でも手に入れられないものがあることを彼はよく知っている。例えばモブの幼なじみのツボミちゃんは、手を使わずに物を宙に浮かすことができるモブよりも、脚の早い男の子に夢中になった。既に自身に備わっているものに満足できないのは、大人になってからも変わらないし、それが10代ならなおさらのこと。アイデンティティーの獲得にもがき苦しむ彼らの状況を「それが若さだ」と一言でまとめることは簡単だけども、そんな単純なものではないはずだ。当の本人たちの心中など、とうに大人になった私たちの記憶からは薄れてしまっている。苦しみながら自己を獲得していくキャラクターたちの誰かは、かつての自分だったかもしれないのに。
『ワンパンマン』原作者・ONEが描く本作。迫力ある超能力バトルも必見。2022年07月20日 -
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世界有数の大企業・黒峰グループ社長の秘書の座をゲットした芽衣子。
業務は会社での仕事だけじゃなく、なんと住み込みで身の回りのお世話も!
普段はにっこり優しく微笑む黒峰社長、でも2人きりになると、意地悪で鋭い野獣に急変!
下着姿にさせられて、濃密キスやハグ、その先も…!?
鈍感でピュアな芽衣子には刺激が強すぎて、毎日の業務でもついついミスしがちのようですが、
そりゃこんな完璧男子にうしろからハグされながらスケジュールの確認、なんて仕事に身が入りませんよね!
しかも社長は、いなくなった奥さんの服を取っておいたり、芽衣子が好きなハーブティーを前から知っていたりと、意味深な伏線が各所に…
今後明らかになるかもしれない、社長の秘密にも注目です☆2022年07月20日 -
ブックライブ書店員
挫折を経験して無気力に日々を送るボクシングトレーナー。純粋で不器用、そして一途な年下ボクサー。対照的な二人、だからこそお互いに無い物に惹かれあう…。けれど、衝動で体の関係を持ってしまい、そのたびに「大人だから」「トレーナーだから」と何度も突き放す攻めがあまりにズルい!それに傷つきながらも追いかけてくるワンコ受けを見ていると、切なさで胸がいっぱいになります。
ボクサー同士のしなやかな肉体がぶつかりあうHシーンもキュンキュン!特に、レアな剃毛プレイは必見ですよ☆2022年07月20日 -
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筆者がゴールドマン・サックスで学んだという、礼儀正しく丁寧な英語・正確に伝わる英語を使用場面別にまとめた非常に実用的な英語本です。「そもそも英語における『敬語』とは」という内容から、メールや電話で使える具体的なフレーズ(しかも応用例付き!)まで、テーマ別に10のチャプターと各チャプター末のコラムでわかりやすく説明されています。また、英語そのものについてだけでなく、より良いコミュニケーションのためにできることについても、たくさんのアドバイスが書かれています。
この本には、どんな言語にも存在する「他者を敬う気持ち」をどうしたら表現できるか、という根本的な問いに対するヒントがちりばめられています。英語を日常的に使う必要がある人はもちろん、「英語には敬語がない」という説を信じている人に、そして社会人になったばかりの人にも、ぜひ読んでほしい1冊です。
2022年07月20日 -
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ラグビーという高度な戦術を持ったスポーツでの戦う者たちの戦術と心理にせまる。組織として勝つためには何が必要か!それぞれの役割分担が明確になってこそ組織は強くなることがわかる1冊!一昔前天下の読売巨人が勝つために高いお金を払い4番バッターばかり揃えて逆に弱くなってしまった時期があった。そのことを考えても組織の役割分担がいかに大事かがわかる。
また勝ち負け考えた場合、高校、大学、社会人を通じて、「勝った」より「負けた」に言及する部分が多いのは、成長に必要な要因が多々あるからだと思う。硬直した世界観からのブレイクスルーを果たすには机上で終わらない強烈な経験とそれに裏打ちされた個性と確かな実力が必要であること、これはラグビーに限らずどの世界においても共通したものである。時代を通じて受け継がれた組織論が詰まった1冊。
2022年07月20日 -
ブックライブ書店員
もしこの世と「アメリカ」が完全に断ち切られたら、あなたはどうしますか?映画・音楽・ディズニー・スポーツ・ジャンクフードといった文化的なものから、米軍や莫大な投資など、全部が断ち切られたら、どうしますか?あるいは、世界はどうなると思いますか?逆に、「アメリカ」はどうなると思いますか?
意外と彼らは困らないんじゃないですか?
日本SF界の巨匠、小松左京が30年以上前に描いた傑作。当時からこのような思想があったのかわかりませんが、ザラっとしたリアリティにグイグイ引き込まれます。トランプ大統領、きっとこの作品読んでたと思います。
私はハワイ旅行中に読んでいたわけですが、もしこの作品の出来事が現実になったら・・・それはそれで幸せかもしれないと思ってしまいました。2022年07月20日 -
ブックライブ書店員
『一礼して、キス』の加賀やっこ先生が描く学園マンガ。今回は主人公女子×片思いクラスメイト×新任教師の三角関係…??な予感のする第1巻です。菜々花の高校に赴任してきた新任教師の九条先生。クラスメイトの矢崎くんに片思いする菜々花に対して、応援してくれる良い先生だなぁと思いきや、1巻最後の展開はどどどどーいうことですか??(ネタバレになるから言いませんがとっても衝撃でした)
ミステリアスというかだいぶ謎すぎる九条先生の行動&言動が、今後どう紐解かれていくのががめっちゃ気になります。そしてクラスメイトの矢崎くんのイケメンな感じにもクラクラします…S系男子と王道イケメン男子のはざまで揺れ動く乙女ゴコロを感じたいわっていう、私と同じ気持ちのそこのアナタにお勧めです。
2022年07月20日
