【感想・ネタバレ】少年陰陽師 羅刹の腕を振りほどけのレビュー

あらすじ

時は平安。天狐の血を引く、安倍家の二人の陰陽師――。「……そろそろ限界だ」謎の天狐・晶霞の言葉どおり、少年陰陽師・昌浩はその身に流れる天狐の血にのまれかけており、祖父・晴明は、命を取りとめたものの危険な状態が続いていた。そして、昌浩への想いにめざめ、いつしか彰子への嫉妬をつのらせていた中宮章子の心の闇に、藤原氏に憎悪を抱く丞按がたくみにしのび寄ってきて――。“天狐編”さらに驚きの展開に!!

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Posted by ブクログ

ネタバレ

風音編でもそうだったけど、
佳境になればなるだけ読むのがしんどいのはなんでだ…

もっくんと朱雀の会話に、なんだかほっこりきた

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2012年04月05日

シリーズ作品レビュー

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