香月日輪のレビュー一覧

  • 妖怪アパートの幽雅な日常(3)

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    長谷くんにカミングアウトしてアパートにご招待。…長谷くんはなに?夕士のお父さんか何かですか^^?親友というより保護者の方ですよねw

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    2014年01月16日
  • 大江戸妖怪かわら版1 異界より落ち来る者あり

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    妖怪達の愉快な日常にわくわくしっぱなしでした。最後まで飽きずに楽しめる一冊だと思います。あと食べ物の描写がおいしそう・・・

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    2013年09月30日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常3

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    姦し娘三人組が苦手...自分とも自分の友人とも違うタイプだからかもしれないけど。

    三浦先生もほんと今時の人だよなあ...プライドだけ無駄にあって挫折に弱い。失敗に弱い。打たれ弱い感じ。

    大学にも理想だけはやたら持ってて先生になりたいって言ってる人がいたけど、彼はそうならないように祈る。特に親しい訳ではないけれど。
    将来彼に教わるかもしれない生徒たちのために。

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    2013年09月30日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常 ラスベガス外伝

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    【収録作品】ここらへんで、ちょっと一服/世界旅行の途中なんです/ビバ! ラスベガス!!/本場を楽しんでます/妖怪アパートの、いつもの窓辺に/あたし、ねこ、ネコ

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    2013年09月21日
  • 全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班

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    これは、面白い、のか?
    私には判断つきかねる。
    警視庁の特別部署でのドタバタ劇。
    キャラが多くて深めきれてないからまだいまいち。

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    2013年09月17日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常1

    購入済み

    1巻は★5かな

    ライトノベルよりですが、オバケや霊に興味のない方でも気軽に読みたい小説としてはオススメです。

    この作者さんは、他作品も含め、ゴハンの描写がすごく良いので、読んでるとお腹減ります(笑)



    主人公が霊の集まるアパートへ引越す第1巻。

    この作者さんは深層心理にDVなどがトラウマなのか、そういった題材が他小説にも多くて少し辟易しましたが、分かり易いし、さっぱりとしていて読みやすいです。

    主人公が、魔法の力を手に入れる2巻。
    このあたりから、和風の霊的なものと、ゲームのような洋風ファンタジーがごった煮になります。

    そしてBLを狙ったような主人公と親友の関係が描かれますが、なんだか浅い。
    というか、どうしたいか良く分からない。


    主人公の学園生活が描かれた3巻。

    女子に囲まれてお弁当をたべるなど、男子向け学園小説のようなシーンがあれば

    親友とのBL風味で女子向けになるとこもあり、小説の方向性がよくわからなくなります。

    「アニメのように戦うなんてことはない魔法の力」も「あ、そんな設定忘れてた」と思うほど小ネタすぎて入ってきません。

    主人公が「頭のいい親友」に感化されたのか、ト書きも説教じみてきます。

    多少ばらつきのある設定でも
    1巻のように何も考えず読めるほうが、
    個人的には好きでした。


    何巻も続いてるので、
    妙に達観した説教くさい主人公や
    「大人はこうあるべき」的な価値観の語りも

    一般的には受けてるのかもしれません。

    私が(年齢が)大人になったので
    「大人について」お説教がいやなのかもしれません。


    お得なキャンペーンのうちに
    お好きかどうか読まれるのがいいと思います。









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    2013年09月10日
  • 大江戸妖怪かわら版2 異界より落ち来る者あり 其之二

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    さぁさぁさぁ、大変だ大変だ。上下揃って事明細ィ!

    1巻に引き続きの「異界より落ち来る者あり」。
    こちらも引き続きの揃いも揃って個性的な妖怪達と、魔都・大江戸に「落ちて」きた少年・雀。
    1巻の続きもありつつ、ちょっと遡って雀が魔都へ来た頃の話も振り返ってる。
    どうして雀が、魔都・大江戸でただひとりの人間になったのか。
    加えて1巻の続きとしては、大江戸らしき出来事や事件で町は賑わっている、そんな一冊だった。

    熟睡すること、食べること、笑うこと、誰かと話すこと、感情を素直に表現すること。
    生きる上で欠かせないもののあったかさを感じた。

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    2013年08月25日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常 ラスベガス外伝

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    香月さんのキャラたちはどんどん成長している。もう小学生は出てきそうにないのが残念。もちろんこの「妖アパ」も。

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    2013年08月24日
  • 大江戸妖怪かわら版1 異界より落ち来る者あり

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    魔都・大江戸にたったひとりだけいる「人間」雀と妖怪達の日常、朝起きてご飯を食べて、釣りや将棋や散歩、蜃気楼を見に行ったりかわら版を読んだり。
    そんな中、雀とはまた別の人間の女の子が、この世界に「落ちて」きたという。

    冒頭からいろんな妖怪達が出てきて、絵がない分だけ想像を掻き立てる。
    江戸らしく火消しや同心や花魁も出てくるが、それらはみな人ではなく妖怪なのだ。
    人となんら変わらないやり取りに微笑ましく思い、今いる場所との違いに不思議な魅力を感じた。
    個性溢れるキャラクターと起こる事件の非日常的さ加減がとてもいい。
    所々に散らばる重さと普段の軽快さが、すらすら読ませてくれたような気がする。

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    2013年08月24日
  • 僕とおじいちゃんと魔法の塔 4

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    ※1巻から5巻まで同じレビュー内容です

    香月日輪(こうづき ひのわ)さんの「僕とおじいちゃんと魔法の塔」シリーズ。
    不思議な出来事に巡りあい、戸惑いながらも自分に正直に成長していく少年の物語です。

    【あらすじ(シリーズ)】
    弟と妹との三人兄弟の長男として育った小学生の龍神。
    出来の良い弟と違い物静かで目立たない性格の龍神は、
    真面目で厳しい父親に誉められもせず叱られもせず淡々と生活を送っていたが、
    岬にたたずむ不思議な雰囲気の黒い塔を知ったことで自我に目覚める。
    そこは芸術家として名を馳せた龍神のおじいちゃんが住んでいた場所で、
    死んだはずのおじいちゃんが現れていろいろな考え方を学んでいった。
    自分自身の立ち位置が過程の中で見いだせなかった龍神は、
    両親を説得して幽霊になったおじいちゃんのいる黒い塔で暮らし始める。
    それから3年あまり。
    龍神も高校生になり芸術家を目指して塔の中で絵筆を走らせる日々を過ごしていた。
    親友で足の悪い信久とは小学生の頃からの仲の良さが続いていて、
    時々黒い等に遊びに来ては自分らしく過ごすという生活を楽しんでいた。
    そんな時、塔の3階にある魔法陣に今までに無い強い魔力を持ったものが降り立った。
    それは魔女の中でも最上位の魔力をもったエスペロスという魔女だったが、
    どういうわけかゴスロリファッションに身を包んだエスペロスは、
    龍神や信久のことを気に入って人間界に居ついてしまう。

    著者の香月日輪さんは『妖怪アパートの幽雅な日常』を書かれた方で、
    妖怪のすむアパートで仲良く暮らす若者を描いたこの作品は大ヒットシリーズとなっています。
    そのイメージが強かったので今回の作品もそういう感じなのかなと漠然と考えていましたが、
    シリーズを読み進めていくうちに胸にしみる言葉の数々に一気読みしてしまいました。

    この作品は幽霊となったおじいちゃんの豪快かつ哲学的な考え方を基に、
    引っ込み思案で目立つことの無かった少年が徐々に自我に目覚め、
    心を成長させていくという感動的な内容です。

    1巻目では主人公の龍神が小学生でしたが、
    2巻目からは一気に成長して高校入学の年を迎えます。
    小学校です学校でも家庭でも「目立たないおとなしい子」と思われていた龍神が、
    不思議な塔でおじいちゃんと出会ってから心を成長させていき、
    家を飛び出して一人暮らしをしてから3年が経っています。

    登場人物は1巻目とそれほど変わりませんが、
    魔法陣から最強の魔女は飛び出してくるは、
    学校一の天才少年が登場するはでストーリー展開に飽きることがありません。

    なによりもおじいちゃんの教える言葉にいろいろと胸を打たれます。
    「善人がかならずしも善人ではない」
    「優秀だと大切に育てられた子どもは心の奥行きが無い」
    「自分らしく、自分の思うままに生きていけばよい」
    こういった言葉は大人だけではなく、
    思春期を迎えた子どもたちにこそ知って欲しい内容だなと思います。

    「自分」というのは誰が決めたのか。
    「自分」は「自分」が作ってきたものだと思っていたけれども、
    それは「周りから見た自分」を意識して作り上げてきたものではないのか。
    読み進めていくうちにそんなことを思い浮かべたりもしました。

    子どもの頃、特に中高生の頃には将来に対していろいろな希望や不安を持ち、
    考えても考えても答えが見つからなくて悩んだ時期がありました。
    大人になっても、中高年と呼ばれる年齢になっても、
    自分はいったい何者なんだろうという考えにとらわれることが少なくありません。

    そんな時にこのシリーズを読むことによって、
    心や気持ちが悩める青少年の頃に戻って、
    自分自身を原点から考え直すことが出来るような気がします。

    悩んだときに一気読みすると気持ちがリセットされて、
    元気がふつふつと沸いてくるようなシリーズです。

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    2013年08月18日
  • 全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班

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    【収録作品】公にはならない話/遊撃捜査班って何ですか?/遊撃捜査班って何してるんですか?/遊撃捜査班って……以下略、またはその2/足がブラブラしている/京介と清明/闇より暗い/今日も・離れ小島で

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    2013年08月14日
  • 大江戸妖怪かわら版1 異界より落ち来る者あり

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    まあ普通に面白い程度。江戸の洒落言葉になれてないと、とても違和感を感じる。(若干入れすぎな気もする)キャラクター達を生かしきれてないのも残念すぎる。
    題名には「かわら版」と書いてあるけど、肝心のかわら版にはあまり期待せず、全体のお話を楽しむ方向で呼んだほうがおもしろいかもしれない。

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    2013年08月05日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常7

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    「親の役割」や「セックス」がテーマです。

    >親が愛情をもって育ててやれば、子どもは自分に自信がつく。
    >この自身が、いろんな悩みに打ち勝つ武器になるんだ。
    >子どもは、親の血と肉でできてるってことを、親はもっと考えなきゃならない。
    >ここに魂を吹きこむことも、親の大事な仕事なんだから。

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    2013年07月10日
  • 僕とおじいちゃんと魔法の塔 2

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    1巻のような主人公の成長をじっくり描く感じではなく、新しいキャラなども登場し、ややドタバタ。3巻への伏線か?1巻がめちゃくちゃツボったので、やや物足りないところはあれど、さくっと読めちゃうのでこれはこれでありかな。

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    2013年06月26日
  • 全裸男と柴犬男 警視庁生活安全部遊撃捜査班

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    ネタバレ

    ノリがいい軽快な会話でスラスラ読める、と思ったら、
    事件の内容は意外とヘビー。

    ▼登場人物はみんな個性的。

    ▼遊軍捜査班って、いつも賑やかで楽しそう。職場の雰囲気としてはよさそう。

    ▼ホスト宇田の顧客の一人、生き霊の女の名前にギクリ。その名前にしたのはなぜ?と深読みしたくなりました。

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    2013年06月13日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常8

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    ネタバレ

    大人気!妖怪アパートの幽雅な日常第8巻!

    今回のメインの舞台はジュエリー店。
    主人公・稲葉が進路を変更してから勉強に明け暮れていたある日、偶然学校の教師や女友達に出会い、仲良くジュエリー店へ行く事に。
    しかしそこで強盗犯に捕まってしまい主人公たちはジュエリー店へ残る事になったが、彼らは決して諦めずに自力で脱出する事に成功する――。

    運命、という言葉が作中に何度も出てきたが、私は運命というものは存在していると考えている。人生の道を歩んでいる時に必然的に何かと道が繋がるのだ。今回の話がまさにそうだ。『もし主人公がこの日に外に行かなかったら』から始まり、『もしこの道を通らなかったら』『もし特別券を持っていなかったら』など、偶然にしては重なり過ぎている。こうした事象が、私は必然的に起こり"運命"と呼ぶのではないかと思っている。

    妖怪アパートにはいつも色んなことを教えてもらっている。自分が乗り越えたいと思わないと壁は乗り越えられない、無意識下に相手を見下すのは自分が逃げている証拠。確かにそうだと思った。
    私は自分の人生を暗く重たいものにしたくない。当作の主人公のように、苦しくても辛くても、立ちはだかる壁を乗り越えて明るく輝く道をひたすら進みたい。
    その願望を現実のものとするために、私は一日一日大切に、有意義に過ごそうと思った。

    第9巻の文庫化も期待している。

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    2013年06月11日
  • 妖怪アパートの幽雅な食卓 るり子さんのお料理日記

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    まずは、簡単にできそうな「お酢でサッパリ牛肉のアスパラ巻き」と「ナスの山椒焼き」を作ってみました。

    あー、この味を妖アパのみんなは食べてるんだなぁ、と思うと感無量。うまーぃ♪

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    2013年08月22日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常8

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    ネタバレ

    今作は夕士の成長の振り幅がいちばん大きかったのではなかろうか。
    『大学に行きたい』と思えるようになったことで余裕が出てきた感じがする。
    このまま育ったら相当カッコいい大人になるんじゃないかな。

    大ピンチのときに夕士が『プチ』を使うことを躊躇う描写が
    『信頼している人に拒絶される恐怖感』を覚えたことを示していて
    そこに夕士の成長具合がうまく表現されていると思う。
    千晶と夕士もそうだけど、嫌いな人でも仲間だから助ける、という
    姦し3人娘もだいぶ男前だった。
    うるさすぎて辟易することもあるけど、実は彼女たちもたまにポロッと名言を吐く。
    香川さんをみんなで担いで助けるシーンが特に男前。

    青木先生の思考の明後日振りは今回もハンパない。
    あそこまで来ると『優秀な教師』という枕詞が付いていることが疑問。
    ある意味勧善懲悪の悪役に徹するのが
    このシリーズでの彼女の役目なのかもしれないが、
    ここまで来てあの気づかなさ振りは特筆に値すると思う。

    事件が外出先で起きたからか、アパートの面々と長谷くんの影が薄かった。
    その分、夕士と千晶との遣り取りがより密接になっているのだが
    姦し娘たちの反応を含めた描写が明らかにBL方向に傾いていて
    せっかく心にしみるステキな言葉や表現がたくさん出てくるのに
    邪推してしまうというか斜めに見てしまう。
    できればこのシリーズはそういう穿った読み方をしたくないので、ものすごく残念。
    お前の目が腐ってるんだ、と言われればそれまでなのだが。
    どっちにしても、あそこまで過剰な描写は不要だと思う。

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    2013年05月08日
  • ファンム・アレース(1) 戦いの女神

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    ファンタジーの典型的な要素がぎっちり。文体は軽く読みやすい一方で、読み応えはちょっと物足りないかも。
    2013/04/19

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    2013年04月19日
  • 妖怪アパートの幽雅な日常(2)

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    マニアックなことを申しますと、龍さんの髪の毛にやられました!!つやベタがとっても綺麗!そして表紙を含め長谷君のイケメンさには思わずため息が・・・。あと原作でも大好きな夕士と佐藤さんとのエビソードは、やはり漫画でも感動してしまいました。ホント、佐藤さんのような上司と巡り会いたいです(T_T)一番面白かったのがカバー裏の漫画。黒いアイツ、いろいろ苦労してるのね(笑)

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    2013年03月31日