広江礼威のレビュー一覧

  • ブラック・ラグーン 2

    Posted by ブクログ

    血と硝煙のギャングアクション。
    銃撃戦の描写やブラックジョークのセンスが雰囲気を出してる一作。

    0
    2009年10月04日
  • BLACK LAGOON エダ イニシャルステージ 1

    U11

    無料版購入済み

    新人エダ

    エダがCIAとして働き始めたときから大変だったんだなぁと。新人のうちから誘拐されたりドンパチされたり。エダは基本悪くないじゃん。

    0
    2026年09月01日
  • ブラック・ラグーン 2

    無料版購入済み

    かっこいいセリフに痺れる

    魂にも脂肪がつく我々の魂にも
    これが今の我々に与えられた唯一の戦争だ。大事に使おう。
    などバラライカのセリフが好きです。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #エモい

    0
    2026年08月26日
  • ブラック・ラグーン 1

    無料版購入済み

    残酷で美しい話

    20年くらい前にアニメきっかけで読み始めました。今見てもかっこいい画面構成。バラライカのセリフも暗記できるくらい繰り返し読みました!

    #カッコいい #ドキドキハラハラ #憧れる

    0
    2026年08月25日
  • ブラック・ラグーン 14

    Posted by ブクログ

     今巻から新章に突入する。ロアナプラの各勢力の合意の下で、保たれてきた「平穏」に新たな火種が。市内は戦闘状態になる。
     
     ロックは「平穏」と取り戻そすべく画策する。そして南米のある人物を頼ることにする。ここで、「メイド」と「坊ちゃん」、そして少佐も登場する。新キャラクターが登場してきた中で、ここで再登場するとは思ってなかった。これは嬉しい。

    1
    2026年08月24日
  • ブラック・ラグーン 14

    Posted by ブクログ

    新章開始。
    今回は、メキシコカルテル vs ホテルモスクワの全面抗争エピソード。
    ロックは事態収拾のため単身中南米へ・・・
    まぁ、この作品のことだからロス・ソルダスの面々は全員死ぬことになりそう。

    1
    2026年08月24日
  • ブラック・ラグーン 14

    000

    ネタバレ 購入済み

    ロックさん、なんかズレてる。

    このずれがどうなるか、次巻をお楽しみに、そうはいっても、何年後か。
    ロック先生、片端か、バラライカさんの仲間入りする気がする。
    加害者の刺青野郎は当然お亡くなりになるでしょうが。
    まあ、お好みで。

    #泣ける

    0
    2026年08月24日
  • ブラック・ラグーン 14

    Posted by ブクログ

    もう、25年かぁ。

    人生の半分位つきあってるんだなぁ。

    そして、作者のラストスパート発言。コレから楽しみ。
    懐かしい顔も見れたし。

    1
    2026年08月22日
  • ブラック・ラグーン 14

    購入済み

    嗚呼

    続きが読めて幸せ。
    今度はメキシコ野郎がやってきて、街ごとどころかあの御曹司まで巻き込んで!?ラストエピソードなのかな?

    1
    2026年08月22日
  • ブラック・ラグーン 14

    Posted by ブクログ

    ロアナプラに新興勢力が参入。それはホテルモスクワと因縁のある組織だった。
    そしてロアナプラを舞台に戦火をもたらす。火消の為にロックはある条件を達成するために旧知の縁のある某所に向かい商談を成立させるが…
    鉄火の暴風の前にロックの提示する条件はのませれるのか?と次巻に続く。

    巻末書下ろしの漫画は…おいおい、そりゃ見たもんは死んじまうよ

    1
    2026年08月22日
  • ブラック・ラグーン 1

    購入済み

    本格ローグアクション?

    古臭さを感じない絵柄やストーリーで、20年以上前の漫画とは思えない。ただ、洋画的な多国籍の環境と登場人物で、派手なガンアクションが繰り広げられるのだが、台詞回しやストーリーが結構深くて咀嚼するのに読解力が必要。アニメの方がわかりやすいかも。

    #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2025年10月02日
  • BLACK LAGOON 掃除屋ソーヤー 解体!ゴアゴア娘 10

    Posted by ブクログ

    今回は屍姦とかスナッフビデオとかゴア色強め。
    終盤に登場した新キャラ魔女さんはレギュラーメンバー入りかな。

    0
    2025年10月01日
  • BLACK LAGOON 掃除屋ソーヤー 解体!ゴアゴア娘 1

    Posted by ブクログ

    「ブラック・ラグーン」公式スピンオフ。主人公は掃除屋のソーヤーです。
    ゴスロリ+傷跡+チェーンソーのなんらかの要素を詰め込んだソーヤー。掃除するのに、チェーンソーは雑すぎないか?とか思うのだけど、ロアナプラという無法の街ではお手軽に手早く解体ということが第一なんでしょうね。あとは、やはり原作者の趣味かな。

    副題にある『ゴア』とはなんぞや?
    調べてみると、スプラッタのことを海外ではゴアというようですね。ああ、納得。
    これから、これらの説明するときにソーヤーを思い浮かべていこうと思います。そんな機会があるとは思わないけども。
    なにしろ、ホラーというジャンルに詳しくないもので、自分が他人に説明する

    0
    2025年03月24日
  • BLACK LAGOON 掃除屋ソーヤー 解体!ゴアゴア娘 9

    Posted by ブクログ

    「月刊サンデーGX」2024年6月号〜11月号、2025年1月号掲載分を収録

    今回はちょっとオカルト色は薄め。
    エルビスの何だかよく判らないまま勢いだけで終わってしまうエピソードとか良い感じ。
    こういうエピソードも許容できる緩さが良い。

    しかし、なんやかんやでこのスピンオフももう9巻。このペースだとそう遠くないウチに本編を巻数で追い抜きそうだ。

    0
    2025年03月03日
  • BLACK LAGOON エダ イニシャルステージ 2

    無料版購入済み

    あちこち

    今度はイスラム圏で、とあちこちで勤務する感じなのね。
    しかしこの感じだと、ロアナプラでの作られた顔は
    案外素に近かったのかなぁ?

    0
    2025年02月21日
  • BLACK LAGOON エダ イニシャルステージ 1

    無料版購入済み

    良い出来

    ご存じ「BLACK LAGOON」のスピンオフ作品。
    本編に出てきたシスター「エダ」のCIA時代の活躍を描く。
    作画は異なるが、原作は本編と同じ広江礼威であり、設定の整合性や展開なども本編と合っている。

    ちなみにこの絵、広江礼威の友人でもあるやまむらはじめが描いている。
    彼は本来「神様ドォルズ」などに代表されるように、特に女性キャラが非常に美しい、ファンタジー系の作品が多いマンガ家。
    それが本作ではハードボイルド系の現代劇という事で、作画を担当していることを知った際は非常に驚いた。
    こういう作品も描けるんだという感じだが、確かにエダは美しいし、エダ以外の女性キャラにはやまむらはじめっぽさも残

    2
    2025年02月21日
  • BLACK LAGOON エダ イニシャルステージ 1

    無料版購入済み

    エダ

    ブラックラグーン本編では正体を隠したままの食えないシスター、エダ。
    本編とはちょっと雰囲気が違うけれども、これが公式設定というなら
    大変興味深い。

    0
    2025年02月20日
  • ブラック・ラグーン 1

    日本人が東南アジアで海賊の仲間になる話。アクションは躍動感あってグッド

    0
    2024年10月12日
  • BLACK LAGOON エダ イニシャルステージ 5

    Posted by ブクログ

    防弾チョッキ着てないのに、目まで撃たれて死なないバケモノ系のせいで助かる人が助からなかったのはちょっと漫画が過ぎる。政治的・組織的背景はリアルなBLACK LAGOONなのだが、バケモノはちょっと納得いかないです。

    0
    2024年09月22日
  • ブラック・ラグーン 2

    Posted by ブクログ

    ナチスとチャウシェスクの残滓とドンパチする2巻。
    その合間に相容れない部分で揉めるロックとレヴィ。

    ロックが言いなりにならずに、自分は自分の主義主張があるんだと見せることが、レヴィと対等な生き物であるという証明の一歩なのかな。戦闘力では比較にならず、役割で比べるのはナンセンス。だからこその、自分は何者であるか、あろうとしているか、という証明は大事であると思います。

    「ブラック・ラグーン」はピカレスクの占める割合が多い作品だと思うのだけど、レヴィたち面々よりも、バラライカの方が語彙に合致しているように思える2巻までの印象。彼女たちも組織内での成り上がりを期していると思う。いや、希望かな。

    0
    2024年08月11日