広江礼威のレビュー一覧

  • ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ

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    原作が好きならまず買って損はなし。
    単なる「ノベライズ」の域を超えた、二人の著者――この凶悪タッグがかます硝煙ジャズに酔うべし。

    張さんがお茶目すぎていい……。

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    2009年10月07日
  • ブラック・ラグーン 8

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    架空の都市タイのロアナプラでのアウトローな人たちの話。
    多分ヨハネスブルグより治安悪いところですw


    主人公は岡島緑郎(通称ロック(名付け親はダッチ))という日本人の男。
    日本の会社に勤めていたのだけれど、とある出来事で会社から見捨てられ、
    アウトローの運び屋三人組(ダッチ・レヴィ・ベニー)の仲間となる。

    個人的にこの話の好きな部分は
    ロックとレヴィの距離感。

    仲間になった当初は、反発しあっているけれど話が進むにつれてすごく親密になってる。

    実際にいちゃいちゃしているシーンや言葉はないのだけれど、
    特にレヴィがロックのことを大切にしているのがひしひしと伝わってくる。

    日本編の時のレヴ

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 1

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    翻訳調のクサいセリフまわしが印象的。ほぼ間違いなく00年代のガンアクションマンガ日本代表。
    お気に入りはソーヤーと張ということで。
    巻末のオマケが楽しみです。またやらないかな描き下ろしマンガ。

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    2010年05月19日
  • ブラック・ラグーン 8

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    おもしれぇなぁ、これ。

    まず、初っ端のエダにカマされます。美しすぎる。
    そして張さんとバラライカ姉さんの関係。なにがあったんだろう・・・
    そこからもう怒涛の展開。あの3人は出てくるし、ロベルタは怖いし、最後はもう・・・どきどきですよ!

    巻末の対談も、いろんな意味で必見です。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 8

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    張さんかっこいい!
    エダもいい!
    バラライカはえぐい!
    ソーヤかわいーよ。
    ロットンは伊達男。
    ロベルラキチガイ。
    ファビオラが一番ということで。

    あと、ガルシアくんが凄くショタです。えぇ。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 8

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    オール鉄火場の4すくみ。オールスターキャストに加え、シェンホア、ソーヤー、ロットンの3人組も再び登場で、次巻が待ち遠しくなる展開。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ

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    小説です。
    漫画だけにしておこうかと思いましたが、
    小説とかも含めて本全般にしようかしら。


    ブラックラグーン×虚淵玄!
    この組み合わせで買わない奴は只のもぐりだ。
    何も知らない糞餓鬼。帰ってママの乳でも吸ってろってこった。

    というかけで、ニトロプラスのライターさんが書いた本です。
    文体の雰囲気が最高ですわ。この人にしかこの世界観は書けねぇわ。
    張さんがサイコウです。

    アニメ化してくれねーかなぁ

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 8

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     ロベ公のお話の続きです
    個人的に好きな3人が再登場します
    レヴィ曰く「当て?ハッ! あるだろうがよ、フリーでヒマそうな連中が!」
     ですって

      なんとまたアニメ化されるそうです!
    ビバッ!悪徳の街ロアナプラ! ビバッ「ラグーン商会」!!

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 2

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    この巻の見所はロックとレヴィの喧嘩と、ヘンゼルとグレーテルですね。
    前者は沈没船から絵を取ってくる仕事の最中に、レヴィが死人から金目の物を奪う姿を見たロックがそれを否定した事でレヴィがキレちゃうという感じです。
    後者は、双子の殺人鬼が最強の姉御・バラライカを敵に回すというお話。こちらは三巻に続きます。
    そして、最後にショートストーリーも付いてます。これはもう爆笑ですw
    相変わらず愉快な比喩が惜しげも無く使われています。実に面白いです。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 7

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    まず表紙のエダに惚れた。
    さて内容ですが、まずはもう最凶メイド復活でしょう。
    怖い、怖すぎる。誰も勝てる気しねぇ。
    ファビオラは「どこから出したんだ!」って感じで、これまた攻撃力高すぎ!
    キャラ濃いなぁ。
    そして最後の「契約」シーン。深い。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 3

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    バラライカと双子、ついに決着。





    ・・・竹中好きです
    1〜6巻(2008年1月19日現在)

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 7

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    以前仄めかすかのような描写があったエダの正体がようやく明かされる。暴力教会の糞尼時と目つきが違いすぎて笑えた。あとミスター張がかっこよすぎ。ロベルタは完全にいっちゃってます。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 7

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    最近買っているマンガで、一番面白いと思うもの。
    一種の言葉遊びのようなやりとりがたまらない。

    キャラクターが皆魅力的で、ストーリーのテンポも良くてお勧め。
    双子ちゃんが可愛い!

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 5

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    読む前、カバーイラストを見て、雪緒ちゃんは着物に日本刀で戦うキャラなんだろうと思ってたら違いましたw
    日本編は重くシリアス。
    ところで、銀さんが戸愚呂弟にしか見えませんがw

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    2009年10月07日
  • ブラック・ラグーン 6

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     第1巻で驚異的な身体能力を見せ付けた殺人メイド(笑)ロベルタが再び光臨!
     3巻で登場したフェンホアも再び・・・。 あぁ、この作品、これからどうなるのか楽しみです。

     あと、“ウィザード”がかっこよかったです。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 3

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     双子編のストーリーの完成度の高さに大満足です。やっぱり終わり方はあれが一番妥当だと思います。ちょっとかわいそうですが、ね。
     グレーテルの最後の台詞が印象的でした。
     やっぱり可愛いなぁ、この双子。可愛い顔しておっかないことしてるという、このギャップが僕は大好きです!

     新章にも突入し、ここから物語が大きく動き出したような感じがしました。・・・・・・僕だけ?

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 2

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     スケールは一巻からさらにグレードアップ。2巻の盛り上がり方は異常です(笑) どんどん話が膨らんでいきます。それでいて、面白いです。作者の気合がビリビリ伝わってきます。

     子供ながら、殺戮者となってしまった、通称「ヘンゼルとグレーテル」の話が最高です。
     ヘンゼルとグレーテル、二人ともすげぇ可愛いです。
     

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 6

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    突然最初から読みたくなって、気付けば大人買いしてました。登場キャラクターが皆濃いです。ゾクゾクします。テンションが少々おかしなことになります。

    それでは皆様、御機嫌よう。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 2

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    女性キャラクターがまったく媚びてなく可愛げないのが良い。裏の社会で内容はダーク。絵の力強さも素晴らしい。

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    2009年10月04日
  • ブラック・ラグーン 4

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    そこより、うしろよ?
    +++++
    ですだよねーさんを求めて。
    メイドはいまいち。ちょっとこわすぎ。

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    2009年10月04日