広江礼威のレビュー一覧

  • ブラック・ラグーン 12

    ネタバレ 購入済み

    まさかの12巻

    まさかのダッチ回。
    今まで謎だったダッチの過去が明らかになるのか、ならないのか。
    相変わらず狭い空間で銃撃戦をして生き残ってる不思議空間。
    描写の強引具合が加速するぜ!
    今回も探偵ロックが活躍します!

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

    0
    2021年08月19日
  • BLACK LAGOON 掃除屋ソーヤー 解体!ゴアゴア娘 1

    無料版購入済み

    ソーヤーにスポットが!

    ブラクラ好きなら手に取ってみるべし。
    掃除屋ソーヤーの一面が覗けます。
    絵のタッチが独特なので残忍ぐあいがコミカルに
    味のある描写になってます。
    スピンオフ作品として面白いデキになってます。
    ファンならお勧めです。

    #ドキドキハラハラ #ドロドロ #シュール

    1
    2021年08月19日
  • ブラック・ラグーン 1

    購入済み

    殺し屋?運び屋?の漫画

    ぶっ飛んだストーリーではなく危ない奴らの
    仕事の話です(笑)ただ、主人公は可哀想ですが自立して成長するヒューマンストーリーもあります。

    #カッコいい #アツい #深い

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    2021年06月27日
  • ブラック・ラグーン 2

    無料版購入済み

    ナチ編は笑うほかない。(P88とか。)でもレヴィとロックには掛け替えのない価値観のぶつかり合いの始まるでもある。それからの仲直りが結構いい(可愛い?)、でもそれ以上の関係進展はなかった気が…。
    余談だがスクーバスーツはレヴィの体にぴちぴちなものと描かれなくて良かった。

    #カッコいい #感動する #アツい

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    2021年05月11日
  • ブラック・ラグーン 1

    無料版購入済み

    アニメは先に見た。原作に忠実みたい。(音響と声優を備えるとすごいだから、是非チェックを!)アクション漫画でもこれはとびっきりの好物で、洋画の影響はセリフで明白。女性がおっかない役で大好き。レヴィが大暴れするほど普段着の薄さはもう気にならない。

    #アツい #カッコいい

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    2021年05月10日
  • ブラック・ラグーン 1

    無料版購入済み

    かっこいい

    スピード感が気持ちいい!

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    2021年05月01日
  • ブラック・ラグーン 1

    購入済み

    読んで欲しい

    皆の心の奥底に眠る厨二心をくすぐられる作品です!
    イカれたヤツらばかりで本当読む手が止まらないです!
    巻末の番外マンガは本編とのギャップがあり良いです!
    私の貧相な語彙力ではこの作品の良さを説明出来ないので是非読んで欲しい!

    #アツい #エモい #カッコいい

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    2021年04月22日
  • ブラック・ラグーン 11

    購入済み

    ロックのヘタレ感

    レヴィとロックはずっとこの距離感なのか…。立ち回りは上手くなってきたけど、そういうところでヘタレ感が抜けないロック。

    洋画を吹き替えにしたような言葉の使い回しが好きなので、次巻も期待。次はもう少し間を置かずに新刊がほしいところ。

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    2020年12月15日
  • Re:CREATORS NAKED 2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    記憶の限りは、セレジアが一度アリステリアにやられてから復活するシーンが、アニメにあってNAKEDにはありませんでした。
    アニメを観ているときは、真鍳が颯太に助力する理由が今ひとつ理解できていませんでしたが、本書を読んで、「この世界を味わい尽くしたい」と思っている真鍳が、アルタイルの計画を阻止しようと動くのは自然なことのように感じられました。真鍳自身は、アルタイルの慌てる顔が見たいとか何とか、露悪的なことを言ってはいましたが。

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    2020年08月16日
  • BLACK LAGOON 掃除屋ソーヤー 解体!ゴアゴア娘 1

    購入済み

    まさかのスピンオフ

    原作周回勢にはありがたい作品
    原作知らなくとも楽しめるが勿論読んだ方が面白い
    とりあえずブラックラグーンに飢えているならおすすめします

    ただし物語の暗さや絵のタッチのクセが強い
    そこだけは要注意

    1
    2020年07月17日
  • ショックアップ

    購入済み

    今読んでも

    今読んでも大丈夫と思います。
    むしろ打ち切りになったのは、私たち読者に見る目がなかったか、
    当時としては先行しすぎていたかと言う感じかと

    0
    2020年07月17日
  • ブラック・ラグーン 11

    Posted by ブクログ

    読み終わった。切らしてたタバコを久々に吸ったらこんな気分になるのかもしれないね。もうちょっとレヴィとロックの絡みが見たかったかなあ。

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    2018年11月20日
  • ブラック・ラグーン シェイターネ・バーディ

    Posted by ブクログ

    広江礼威の漫画「ブラックラグーン」をニトロプラスの虚淵玄がノベライズ化したものだが、サイコー!サービスシーンが若干多いかな位で違和感はない。文体もあってる。いくら何でもありの街とはいえ、ロアナブラを上手く料理してる。否、カメラの位置を変えただけでこんな事件も映るんだよって感じ!

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    2018年10月14日
  • Re:CREATORS わんもあ!

    Posted by ブクログ

    原作の方を先に見てからどうぞ。
    現時点でコミックはそこまで追いついてないので、アニメを見てからが良い。

    0
    2018年01月14日
  • ブラック・ラグーン 1

    ブラックラグーン

    アウトローとミリタリーっぽさが混在する、良い感じで好きな作品です。
    内容のコアな部分や、人のエゴや闇の部分的な所も、話の中で出てくる所は、万人向けの作品ではないですね。
    作品を知らない人は闇を抱えそうです(苦笑い)
    それでも、テンポの良い戦闘シーンや銃撃戦など、アクション映画等好きな人には、受けが良いかなと思います。

    4
    2017年05月05日
  • ブラック・ラグーン 2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・ナチスの絵
    ・その名、ヘンゼルとグレーテル

    レヴィとロックがモメて、戻るまでの話。
    ダッチともモメそうになるし、ホント レヴィは危ないやっちゃ。
    白人至上主義者はまだまだいるってこと。

    遊びで殺しを覚えさせられた双子の話。
    やはりロアナプラは裏切り、裏切られの恐ろしい所成。

    しかして読み応え十分。ロックがかっこいいぜ!
    おまけは 魔法少女編。

    0
    2017年04月23日
  • ブラック・ラグーン 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ・岡島録郎は拉致られた
    ・「地球で一番おっかない女の上位三人だ。」

    大体3つの話。
    岡島緑郎が拉致られる。
    中国人に騙されそうになる。
    ロベルタ登場。

    おまけは学園編。


    なにはともかく第一話のロック誕生が凄すぎる。

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    2017年04月15日
  • ブラック・ラグーン 1

    Posted by ブクログ

    セリフ回しはちょっと恥ずかしくなる感じはあるのだけれど、かっこよさがすごい。絵の迫力も、ストーリーやキャラも一癖あって。ロックもただの優しい人じゃないところもいい。
    どんどん話が進まなくなっているんだけど、次はいつ出るんだろう…。

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    2017年04月17日
  • ブラック・ラグーン 10

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    レヴィはホントに可愛いなぁ!

    久々のラグーン商会はどこか燃え尽き症候群。一過の嵐に誰もが立ち位置を見失っているよう。
    特にロックは後悔と迷いをゴタ混ぜにし…「そんなお前は―」とレヴィが呟く。

    そんな空気をあれよあれよと引っ掻き回す今回のトラブルメーカー・フォン。
    外見はホントに地味ですが、その中身はホントにロアナプラ向き。タフでワイルドな、確かにロックと同じ匂いのする娘です。

    というか、この気風の良さはかっこいいなぁ。萌えとかじゃなく、かっこいい。
    台詞回しから見得の切り方まで、とにかく絵になります。
    んー…どうかなぁ。今回限りのゲストで終わらせるにはもったいないけどなぁ……長居するとレ

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    2015年04月28日
  • ブラック・ラグーン 10

    Posted by ブクログ

    やはり、この作品、女性が銃をブッ放す内容の、『デストロ246』、『サイレンサー』と比較しても、頭一つ抜け出しているように思える・・・この(10)が出るまで、時間がとんでもなくあったにしろ(ちなみに、私の中の、ガールズアクションの四天王はこれら三作品に、『制服DUTY』を加えたモノ)
    絵柄だけならば、高橋先生のシャープな物が好きなのだが、ストーリーとなると、広江先生に分があるかなぁ
    銃撃戦の迫力、咳き込みたくないくらいの血生臭さや、雑魚の呆気ない死にっぷりは互角なんだけど、やっぱ、ロックの存在が大きいと思う
    彼の、踏み越えちゃいけない一線はあれど、法律を守るモラルに欠ける人間ばかりが集まる無法な

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    2014年06月12日