馬場康誌のレビュー一覧

  • ライドンキング(1)

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    一国を治める肉体派の大統領が異世界へ。“騎乗欲”という新たなカテゴリのフェチと、今までの豊富な経験を携えて、異世界を統治する姿がカッコ面白い。

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    2020年12月15日
  • ライドンキング(1)

    ネタバレ 購入済み

    ライドンキング

    某連邦の大統領を彷彿させるような屈強な大統領が異世界転移して様々な乗り物に乗る話です。
    語られ尽くされたように思われる異世界設定を不安視していましたが、思いの外面白いです。
    転移後に得た能力で無双ではなく、鍛え上げた技と肉体で無双するのが好ましいです。

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    2020年12月14日
  • ライドンキング(2)

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    異世界モノって、リーダー資質の高いキャラが多いなぁ♪プルチノフは、元々大統領ですから(笑)
    ダンジョンでの闘いで獣王の加護を賜るが、無双、不死、金銀、色々断ってしまいます。
    唯一の望みは、亡き妻の思い出、面影を忘れない事、漢です。(泣きましたね、男なら言ってみたい台詞だな)
    その妻との記憶の中で、守るべきモノを思い出します。
    魔狼の女王が守り戦う!子供達を闘いの場に立たせてしまったことを知り、後悔します。
    村に戻ったプルチノフ、さぁ反撃だな!

    #ライドンキング
    #漫画倶楽部
    #漫画好きな人と繋がりたい
    #漫画好き
    #漫画
    #異世界ふぁんたじー

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    2020年10月31日
  • ライドンキング(1)

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    ライドンキング(1) (シリウスコミックス)

    なんだろう?変に魅力ある(笑)
    乗り物フェチ、それも騎乗し操る系のフェチ(笑)なプルジア共和国終身大統領アレクサンドル・プルチノフが転生したのは、剣と魔法とエルフや魔獣が闊歩している異世界♪
    妙に漢気があって、強くて丈夫で、ちょっとチートっぽくて、でも溢れるリーダ気質があって、でも上半身裸な悪役面なおっさんが、未知の騎乗感と自らの正義に従い闘う冒険譚。
    なんかジワジワ来るんですよ(笑)

    #ライドンキング
    #漫画倶楽部

    #漫画のある暮らし
    #漫画好きなので
    #漫画
    #漫画好き
    #コミックスl

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    2020年10月23日
  • ライドンキング(4)

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    #漫画 #ライドンキング #馬場康誌
    会社の同僚に教えてもらって一気読み。ついでに、この漫画をロシア人の知人に教えたらバカウケしてました。まあ、笑うよね。プーチンだしね。

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    2020年08月02日
  • ライドンキング(1)

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    #漫画 #ライドンキング
    面白かったー!騎乗することに興奮する主人公が異世界に行ってしまった!異世界のモンスターを騎乗しまくる!そして強い(笑)

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    2020年07月11日
  • 月刊少年シリウス 2019年9月号 [2019年7月26日発売]

    購入済み

    新人賞が気になって購入

    大賞をとっていた島知先生の作品が良かった。
    かわいいキャラたちの成長が見れる優れた短編漫画だと思う。

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    2020年07月08日
  • ライドンキング(3)

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    相変わらず面白く読ませる。
    今巻はスーツ姿で交渉に臨む大統領のかっこよさに痺れる。普段は上半身裸のオッサンなのに、見せ場じゃダンディな正装でキメるとは反則!!でもあのスーツどこから持ってきたの……登庁シーンで既に脱いでた気がするけど魔法で出したんだろうか。

    今回は村での激闘が演じられるが、大統領率いる一派の活躍が痛快。ケンタウロスだって男気に惚れます。
    合体シーンはまさかの……でしたが。
    弱きを守り強きをくじき、悪には鉄拳制裁も辞さぬ生き様がかっこいい。

    今巻は異世界の社会構造や差別も興味深かった。
    人間に差別されるケンタウロスの中でもまた差別があり、罪人や奴隷は馬の脚を切り落とされる。
    それがただ残酷な刑罰ではなく、食料事情から来る実際的な処置として描かれているのがすごい。
    忘れがちだが被差別者の中でも差別があって、さらに弱い者が虐げられる。
    鬼人や亜人の奴隷を孕ませるクズ領主といい、実際に亜人と人間が同居する世界があったらこういうことが起こりえるよな、という説得力がある。
    頭の中だけで考え出され完結する虚構のファンタジーじゃない、現実世界とも類似するシビアな搾取の構造と種の違いや集団内の優劣に起因する根深い差別問題、それによって生み出された犠牲者たちの存在が、いちキャラクターとして描写されることで酷くリアルに迫ってくる。

    女騎士はまだ何か目的がありそうだったのに退場してしまったが、本当にこれきりだろうか。
    この世界ならネクロマンサーでも現れて復活させてくれるんじゃないかワンチャン期待してるのだが、それをしたらしたで緊迫感が薄れそうだし難しいところ。
    冷酷非情だが信念に高潔な彼女なら、自分と同じ境遇で産み落とされた者どもがなんぴとにも脅かされず生きられる王国を築き上げようとしてもおかしくない。
    これで終わりでは惜しすぎるキャラなので、今の彼女に至る経緯や生い立ちなど掘り下げてほしかった。

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    2019年11月15日
  • ライドンキング(1)

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    おそらくロ○アのプー○ン大統領がモデルと思われる爆笑異世界冒険物語。不思議なことに読み進めていくうちに主人公プルチノフがマッツ・ミケルセンに見えてくるのが不思議だ。映画化したらぜひ、マッツ氏にお願いしたいところ。2巻目がたのしみ!

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    2019年09月06日
  • 空手小公子 小日向海流(1)

    購入済み

    初めて読みましたが、面白かったです。一気に読みたいですね。

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    2017年03月01日
  • ゴロセウム(1)

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    函館(地元)と格闘技とロシアとオカルトが好きなので、大変にツボでした。「チェルノボーグ(Чернобог)」の名を、こういう解釈で見られるとは思ってもみなかった。長く生きてみるもんです。書店で本を手にしたら、裏表紙のご確認をお願いします。笑ったら同志です。買って損はしないことを保証します。

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    2015年09月06日
  • 空手小公子 小日向海流(20)

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    めっちゃ面白かった・・・馬場先生の画力すげー。巻を追うごとに磨きがかかっているように感じる。最後まで読み切るのが楽しみ。

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    2013年03月27日
  • 空手小公子 小日向海流(3)

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    ずっとなんとなく気になってて、ついに買ってしまった。もう完結して、なんか新しいの始まってるのね。タイミング的には良かったのかもしれない。
    高校生くらいかと思ってたけど、大学生なんだ。今んとこ面白い。胴回しすごい、かっこいい!

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    2013年01月31日
  • 空手小公子 小日向海流(44)

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    ネタバレ

    南VSペリー戦がメインの巻です。

    リング付近ではタックル
    リング中央では打撃というペリーの攻撃スタイル

    1Rでファイトスタイルを見切った南(というより海流)は
    ペリーのワンツーをもらう代わりに
    サンドウィッチローで逆にダウンを奪い返す

    このまま消耗戦で判定勝ちを狙うはずの南陣営だったが
    道場主になったプライドが働いてしまい
    ペリーの土俵である打撃戦に挑んでしまう。

    3Rで相手の土俵で勝負するのは南にとって不利。
    この状況を見て南の彼女である望は…


    感想

    なんか総合チャンプがローで倒されるってないと思うんだけどなぁ
    (まあ空手メインの漫画だからしょうがないけど)
    僕としては南はやっぱりダサい方がカッコいい。

    いろいろ頭使って強敵に勝つ姿勢がいいとおもうなぁ。

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    2011年08月20日
  • 空手小公子 小日向海流(34)

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    田伏がただのチャラい奴と見せかけて本当は熱いパッション(笑)を秘めた男でマジかっこいいッスぱねぇッス。
    海流もまぁかっこいいけどあいつはチヤホヤされすぎててちょっとな^^

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    2010年08月16日
  • 空手小公子 小日向海流(39)

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    ますます主人公が忘れられてしまった巻(笑)

    でも、タイ選手とか見ていると、武道の追求というよりも、いかにして自分の身体で食べて行くか…って感じがするよね。
    スタートの心構えからして、汚いとか綺麗だとか関係ない気がする。

    んで、いよいよ次は海流くんの出番?

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    2010年05月20日
  • 空手小公子 小日向海流(38)

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    うわ〜〜、なんか広がり過ぎだよ!!!
    伊吹、南、海流と3つの行き先を同時に見るっつーのは、読者には
    忙しいでやんす。

    んでも、リアルな世界で考えると、日々事柄というのは動いているので、南が新道場のことでアタアタしたり、海流くんが中々「強くなっている」という実感を得られない焦燥感とかが、高みで試合をする伊吹がスポットを浴びるだけ浮き立つ気がするよ。
    いつまでも後輩気質な海流くんですが、それがまたよくある「後発なのに努力家をグングン追い越す天才主人公」でなくて良いのです。

    しっかし、浜田はマヂで偉い。
    あそこまで人のために身を粉に出来る人とは思わんかった(笑)
    こってり搾られてる空手部OBの面々ですが、南の新道場のこともあって「近況」が解るのも良いですな。
    ペドロ……意外と柔術は紫レベル(涙) おいおいおい、今後はどーすんだよ的な……(笑)

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    2010年02月08日
  • 空手小公子 小日向海流(37)

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    ここんとこの南はめちゃカッコイイですな。
    なるほど、空手の精神を考えると、南や海流クンみたいな優しい心根はあっていいのね〜〜。
    でも、武藤とやりあった時もだけど、ここまで来て(40巻近くまで)、まだまだ先輩たちに歯が立たないって主人公も珍しいよなー(笑) 伊吹もどんどん上がって行っちゃうし。
    「届くか?」ってとこで、やっぱり一歩も二歩も先にと行っちゃうんだよねー。でも、悔しいだろうけど、目指す方向に先輩がいるのは心強いことでもあるよねー。

    今回のサプライズはカオルちゃんが興味本位じゃなくて、本気で海流クンサイドについたこと!!
    キックへの参戦も含めて、その相手のイケメン(笑)も含めて、今後の動きが気になります〜〜。
    (しかし、マヂで長い話だのぅ〜〜)

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    2009年11月06日
  • 空手小公子 小日向海流(1)

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    冴えない体操部の男子大学生が、あるきっかけで空手部に入部することに。
    すると実は格闘センス抜群で、メキメキ上達していくという空手青春サクセスストーリー(?)。

    美形キャラが多く恋愛要素もあり、女性も十分楽しめます。
    画力が素晴らしく組手シーンは大迫力です!
    笑えるシーンも多くて電車の中では要注意です。私は潮一平くんがツボで我慢できず車内で吹き出してしまった残念な経験が・・・

    好きなキャラはもちろん主人公の小日向くん、それと南広樹先輩ですね〜!
    毒キノコ食べた辺りなんてもう最高です(笑)!!


    ただ、下ネタ満載なので(特に初期の頃)苦手な方はご注意くださいませ。

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    2009年10月04日
  • 空手小公子 小日向海流(25)

    Posted by ブクログ

    表紙の武藤がカッコイイ!海流負けたんか〜。巻数が出るたびにバケモノが増えていくんですが大丈夫ですかこの漫画。

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    2009年10月04日