岩明均のレビュー一覧

  • ヒストリエ(6)

    Posted by ブクログ

    1巻から一気読み。
    実は未だに何の話かわかっていないのですが・・・
    (アリストテレスとか出てくる頃のお話。歴史モノだと思うけど、フィクションの程度がわからない・・・主人公は何者なんだろう?)

    ぜんぜん何時のことだかもわかってないけど、歴史モノ好き。面白い!けど、やっぱ一気に読みたいなぁ…。
    たぶんけっこう史実にちゃんと忠実に描いているんだと思うんだ。

    0
    2012年01月10日
  • ヘウレーカ 1巻

    Posted by ブクログ

    岩明均のは寄生獣以来初。
    時代もので、ただどこに重きがあったのかなーって考えちゃった感じ。
    ダミッポス?なのかアルキメデスか・・・
    でも普通に面白かったな、みたいな感じだった。

    0
    2011年12月26日
  • ヒストリエ(7)

    Posted by ブクログ

    1-6巻と比較するとやや失速気味。まあ次巻は展開がすごそうなので、その布石に違いない。
    もう少し刊行スピードが上がってくれれば嬉しいんだけどな。

    0
    2011年12月19日
  • 七夕の国 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    穴を開ける超能力、から異次元空間への物質転送へと話がつながりつつ、地方部族のクローズドな争いがメインとなるお話。
    主人公がいまいち情けないのが残念。勿論こういう設定で面白い話はたくさんあるのだけど、この話では主人公の成長が必須だったように感じる。

    寄生獣好きには物足りない一品かと。

    0
    2011年11月23日
  • 七夕の国 1

    Posted by ブクログ

    壮大な構想と物語の完成度の高さには驚かされるものの、その盛り上がりに欠ける展開とこぢんまりとした様相にやや物足りなさを覚えるのも事実。

    0
    2011年12月19日
  • ヒストリエ(6)

    Posted by ブクログ

    エピソードはあるが、細かすぎてイマイチ。話も遅々として進まないが、どうしたらよいのか…
    時々でるデフォルメ表現は性格のアピールなのかな?

    0
    2011年10月18日
  • ヒストリエ(3)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    主人公が強いだけではなく、相当に頭がキれる。
    自ら知識を得て、実践もする。
    こういう漫画が好きです。

    0
    2011年10月10日
  • 七夕の国 3

    Posted by ブクログ

    「手が届く」能力を使い続けると、どう見ても日本人には見えなくなる。
    地味な世界感の中でも、能力を使った事件はどんどんエスカレートしていく。
    この物語の決着はどのようにしてつくのか・・・
    あと、丸神の祭りのことも気になる・・・

    0
    2012年10月15日
  • 七夕の国 2

    Posted by ブクログ

    南丸の能力が、高志によって少しずつ開花し始めた。
    丸神町で起こった事件の真相も少しずつ明らかになる。
    高志の冷ややかな目と、頼之さんの人間離れした「手」が凄く印象的。
    物語の進行速度はかなり遅め…

    0
    2012年10月15日
  • 寄生獣(8)

    Posted by ブクログ

    寄生獣面白いと思うし、岩明さんには好きな漫画もあるんですが、寄生獣通して人物の会話が  漫画は面白い会話が読みたくて読んでる勝手なところがあるので。でもこの巻の田宮と新一の会話はよかった

    0
    2011年09月07日
  • ヒストリエ(3)

    Posted by ブクログ

    山場もないのに何故か面白いこの作品。新たな地で生きていく事に明るさを感じる。問題が出てきた所で次巻へ。

    0
    2011年08月21日
  • ヒストリエ(6)

    Posted by ブクログ

    この時代は鐙がなかったんだろうか?ということと.
    あと,アレクサンドロスとへファイスティオンが2重人格?

    エウメネス司書録だっけ,あれって本物があって,そのなかで
    こういう書き方されているんだろうか.

    0
    2010年09月19日
  • ヒストリエ(6)

    Posted by ブクログ

    エウメネスもそんな出てこないしひと休みな感じ。王子が今度どう絡んでくるのやら。あと女王がいい具合にキテる。

    0
    2010年07月05日
  • ヒストリエ(6)

    Posted by ブクログ

    盛り上がっているとか、熱くなるとかはないのだけど、静かに読ませる、しかも続きが読みたくなる物語ですね。

    0
    2010年05月30日
  • ヒストリエ(5)

    Posted by ブクログ

    ギリシア文明末期の歴史を基にした(と思われる)話。歴史の話と思って興味深く読んでいる。登場人物がまじめな場面で変な顔をするところなどが、妙におもしろい。

    0
    2009年10月04日
  • 七夕の国 1

    Posted by ブクログ

    全4巻
    まさかたった4巻で終わるなんて〜・・そんな終わり方をするなんて〜・・・もう結局なんやってん!っていうのもいっぱい残ってるねんけど、それもアリかと思わされてしまうし・・それでも面白いものは面白いから、岩明さんはやっぱり凄い。

    0
    2009年10月04日
  • 新装版 骨の音

    Posted by ブクログ

    粗い気がする。面白かったといえば面白かったけど。
    粗いものは好きだけど、いい粗さではない。
    『和田山』が浮いているような気はするけど、あれはあれで面白くて好き。

    でも買う価値があるかといわれれば微妙。

    0
    2010年12月22日
  • ヒストリエ(2)

    Posted by ブクログ

    表紙がいい味出してるな〜
    あんまり型にはまった漫画っぽくなくて好き。
    急展開で、いきなり主人公が奴隷に・・
    こういう展開、大好き。

    0
    2009年10月04日
  • 寄生獣(9)

    Posted by ブクログ

    所持巻:全8巻。実は愛蔵版買ってるんだが表紙は旧版のが好きだ。

    ミギー・・(ノД`)。切ない・・

    0
    2009年10月04日
  • 寄生獣(3)

    Posted by ブクログ

    ただグロいだけじゃないです。
    人間の欲や汚さ、醜さ、滑稽さ。
    その中でも寄生獣と出会えてよかったと思えるんです。
    人間に出会えてよかったと思える、漫画。

    ミギーがね。本当に可愛いんだよ。
    愛くるしいんだよ。

    0
    2009年10月04日