入江亜季のレビュー一覧

  • 乱と灰色の世界 2巻

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    ネタバレ

    いつ見ても美麗な絵にほれぼれしてしまう。女の人の体がエロイ(´∀`)b

    物語もまだまだ謎を残しつつ、新たな人物が現れて、今後の展開が気になるところ。乱、仲直りできて良かったね。で、どっちが好み?

    0
    2010年12月27日
  • 乱と灰色の世界 2巻

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    一巻二巻いっきに買って読んだからますます良かった。続きを早く読みたいな。この絵も乱の物語?ももっと見たい。

    0
    2011年01月13日
  • 乱と灰色の世界 2巻

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    相変わらず描き込みが細かくて絵を見るのが楽しい。新設定(?)がたくさん出てきて大きな流れが垣間見えてきたのでとても濃く感じた。兄ちゃんの周りも乱の周りもパパママの事情も気になるところ。

    0
    2010年11月30日
  • 乱と灰色の世界 2巻

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    どんなマンガか全然知らなくて、会社の学級文庫のをたまたま手にとって読んだ。
    最高すぎる!ここ数年で読んだマンガの中で、確実にベスト3に入るくらい。ストーリーはもちろん、絵がとてもきれい。
    1巻ではまだキャラ設定が甘くて消化不良なところがあったけど、2巻からはそれぞれの役割もはっきりして、漆間家みんなカッコイイ!
    萌え要素やニヨニヨ要素も満載で、何度読み直しても面白い。


    残念なのは、掲載しているFellowsという雑誌、隔月発刊なので1年に1冊しか単行本が出ないこと。3巻出るのは1年後・・・。

    待てねぇ!ってことでFellowsを定期購読までしてしまった。

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    2010年11月30日
  • 乱と灰色の世界 2巻

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    ネタバレ

    待ち遠しかった2巻。きゅんとくるエピソードが楽しくてやっぱり大好き。
    少し展開が早いのが気になる。好きだからこそ削られているシーンもカットせずに見せて欲しい!…でも新キャラのためには仕方ないのかな。

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    2011年04月21日
  • 乱と灰色の世界 1巻

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    尻上がりな傑作でした。読んで良かった。
    連休とかに、全7刊一気読みすると、きっと、大切な人がさらに大切になる。

    1
    2015年07月04日
  • マンガの原理

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    ああ、これ、いい!

    もうガッツリ漫画描くことなんかないと思っているのだが、いまだにこういう本を手に取ってしまう。これいいわあ。学生時代だったら、何度も読み返すであろうレベル。
    シナリオの作り方とかあんまない。ストーリーもあったかな?あったかも。
    大事なのは「漫画をどう描くか」に尽きている。

    最もこの人たちの方法論が全て正しいわけではない。だが、自分の好きな先生の漫画を一旦この本の方法論を元に分析してはどうだろうか。

    かなりシステマチックであったりするが、少なくとも荒木飛呂彦先生の漫画の描き方よりはずっと性に合っていた。

    なぜ「線」が大切なのか、という項立てだけで首がちぎれる。

    0
    2026年04月29日
  • 群青学舎 三巻

    購入済み

    引き出し

    本当に舞台は様々で、お話の引き出しの多さに驚くが、
    それを支える絵の多彩さも凄い。美女もだけど子供な男性も。

    0
    2026年02月09日
  • 群青学舎 二巻

    購入済み

    楽器

    短編集とは言っても5話の連作だったり、前巻の話の続きがあったり。
    やはり気の強い王女様の話が目立つが、不器用ながら音楽が好きな少年も印象的。

    0
    2026年02月09日
  • 群青学舎 一巻

    購入済み

    短編集

    ほぼ
    学園の恋愛ものからちょっと不思議なファンタジーなど、
    引き出しは様々。女性の心の動きが主軸の話が多い気も。

    0
    2026年02月09日
  • 北北西に曇と往け 7

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    昨年末あたりから読み始めて最新刊へ。絵が上手い、話が上手い、キャラがいい、と、全部揃っていて良いところしかない。ところで、お話のキーマンである弟の精神性が、最近読んだ『黄色い家』の黄美子さんに奇妙にリンクする。周りに自然と世話を焼かせちゃう人間を軸にしたお話って、時代の気分と関係あるんでしょうかね?

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    2026年01月08日
  • 北北西に曇と往け 6

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    お点前は無心で身体が動くよう繰り返し行います。雑念をもって真摯なおもてなしができますか?
    『平常心是道』 お茶を点てる 身体に染みついた所作に集中するなかで 焦りや不安 欲望 虚飾 心のうわべをそぎ落とします
    人間はゆらぐものです 変わり続けるものです 平気なふりすることではありません 自分の真の心をしること 飾らぬ心で 客人に心よりの敬意をもって 一服のお茶をふるまう 変わり続ける人と人の
    二度とない邂逅に感謝し おいしさと かいてきさと あらゆる調和で 客をもてなし その日その時その縁に真剣に向き合うこと それがお茶の道です

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    2025年08月07日
  • マンガの原理

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    フリウケは今まで考えたことがなかった!本物のプロは不要なものはネームに描かないんだな。本当に尊敬する…!
    また、変形ゴマはなんとなく描いていたので、きちんと必要か否か考えていきたい。

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    2025年07月15日
  • 北北西に曇と往け 2

    匿名

    購入済み

    新キャラの登場と、弟の謎と。いよいよミステリー的な感じになるのかな。不思議がいっぱいで、興味がそそられます。

    0
    2025年06月10日
  • マンガの原理

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    マンガだけではない、人の心をつかむヒントが詰まった良書でした。マンガ業界という厳しい世界で生き残ってきた過程で紡がれた経験を文字化してあるというのが、すごく貴重。真似できる部分が少しでもあれば、ぜひ取り入れたいと思わせてくれた。抜群にためになる本でした。

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    2025年06月07日
  • 北北西に曇と往け 7

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    ネタバレ

    おー。面白くなってきた!
    過去の回想シーンが少なくてまだ全貌が掴めないけど、きっとみちたかは辛い過去を送っていたんだね…。

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    2025年04月25日
  • 北北西に曇と往け 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    17歳の御山慧は探偵である。
    更に、不思議なことに車や家電など物から話を聞くことができるらしい…。
    不思議な力を使って依頼をこなしていく。
    ある日、伯父と弟と連絡がつかないことに気づき、祖父と共に急いで日本へ向かう。
    家が売りに出されており、伯父夫婦は亡くなっていた。
    更に弟は行方不明で…!?

    #ドキドキハラハラ

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    2025年01月24日
  • 北北西に曇と往け 6

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    アイスランドを舞台にした、超能力を持った一族の話。

    まさかの、あのキャラの死。

    そして日本編。
    そこで主人公が決意したこととは…

    次巻も読みたいです。

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    2025年01月07日
  • 北北西に曇と往け 5

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    アイスランドを舞台にした、超能力を持った一族の話。

    どう考えてもハッピーエンドで終わる感じじゃないのが読んでてつらいが、漫画自体は面白い。

    この巻はおまけエピソードが50頁ぐらいあり、充実している。

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    2025年01月06日
  • 北北西に曇と往け 3

    購入済み

    話が進んできました!

    美しい自然が描かれた2巻から一転、話が進んできました。

    弟さんが非常に怖くてドキドキします。

    他方、主人公とヒロインの仲が悪い?のか、仲がいいのか?の進展もこれからとっても楽しみです。


    アイスランドの自然に関する話は相変わらず深いですね!

    #カッコいい #深い #ドキドキハラハラ

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    2024年12月17日