入江亜季のレビュー一覧

  • 北北西に曇と往け 1

    購入済み

    これから

    某テレビ番組で紹介されたので読んでみました。
    静かな感じの絵で、独特の世界観に引き込まれます。
    まだ1巻なので先が楽しみです。

    #深い #カッコいい #胸キュン

    0
    2021年11月28日
  • 乱と灰色の世界 3巻

    Posted by ブクログ

    面白かった!3巻は特に大きな展開はなかったですが、ジンと珊瑚、乱と凰太郎のそれぞれの関係に焦点を当てていて終始平和な感じでした。名前忘れたけどなんかすんごいマッサージする人のやつ自分も受けて見たいです。予約80年先まで埋まってるらしいけど。

    0
    2021年07月27日
  • 北北西に曇と往け 5

    Posted by ブクログ

    この漫画は、自分向きでは無いと思っていたのだが、良い。良くなってきた。
    前から、アイスランドの景色や、食べ物、生活の話なんかは良かったのだけれど、超能力とか、綺麗な壊れた子系の感じが嫌だったのだが、普通に面白くなってきた。
    話のルールに馴染んだってことか。
    絵が綺麗。

    0
    2021年07月24日
  • 北北西に曇と往け 3

    Posted by ブクログ

    探偵の仕事もしてるんだよということにフォーカスされた巻。その中でも、慧の放つ一言一言が、無気力そうに見えてしっかりと的を得ている。シリアスな感じを出さずにクールに解決する感じがすごく好きです。

    0
    2021年07月22日
  • 北北西に曇と往け 1

    Posted by ブクログ

    すごく好きな作品です!まず絵がものすごく綺麗。その上で、個性的なキャラクターと少し変わったストーリー、アイスランドの広大な自然が見事にマッチしている素晴らしい作品。アイスランドで緩やかに時間が過ぎていく感じがものすごく好きです。その中でも探偵という職業や、謎に満ちた弟などにより飽きさせないストーリー展開、本当にバランスの取れた最高の作品です!

    0
    2021年07月22日
  • 北北西に曇と往け 1

    TN

    購入済み

    北北西に曇と往け、主人公と

    主人公が機械物と意志疎通が出来る設定というのはたまにいるぬいぐるみと話す人みたいな感じではなく本当に特別な能力として設定してあるんですね。人間側から一方的に可愛いね可愛いね言ってそして勝手にぬいぐるみの反応を自分で作り出して喋る人ではなく。いや、それにしても主人公に凄く魅力があるわ。魅力がある。そして作品の中には外がある。はてさてこの先どういった系統の作品になっていくのか定かではないがとりあえず今はこの主人公をずっと見続けていきたいとただそう思ってしまっています。

    #タメになる #カッコいい #癒やされる

    0
    2021年06月03日
  • 乱と灰色の世界 3巻

    Posted by ブクログ

    乱のハチャメチャな魔法が開花されてきたカンジ。でも、見た目は、魔法の靴で、大人の女性に変身しても、やっぱり中身は、小学生4年生。

    0
    2021年04月02日
  • 乱と灰色の世界 2巻

    Posted by ブクログ

    乱のおとうさんとお母さんかっこいいです。らんはドジっ子だけど、お母さんに似てかっこよくて綺麗な女性になっていくのかなあ。

    0
    2021年04月01日
  • 北北西に曇と往け 5

    Posted by ブクログ

    読むたびにアイスランドの風が感じられ、ほんとに行きたくなります。火山国ということは知ってましたご、凄まじい威力ですね。荒涼とした風景が目の前に広がるようです。普段愛読しているアイスランドのミステリー、作家さんが登場しますがいかにも、の名前で嬉しくなりました。リリアちゃんのチェロと歌、ブルージャイアントとは違ったパワーが画面から溢れてきます。私を一気にアイスランドに運んでくれるこの作品、これから先も目が離せません。作中登場のプラドに私も乗ってます。慧にいい車、と言われてご満悦。

    1
    2021年02月19日
  • 北北西に曇と往け 2

    購入済み

    旅日記

    旅日記のようなお話だった。でも、アイスランドに行きたくなる。漫画で壮大さを表すのは本当にすごいと思う。荒涼とした大地の地響きや滝の凄まじい音が聞こえてきそう。

    0
    2021年01月31日
  • 北北西に曇と往け 5

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    登場人物の多い巻。登場人物たちがよく動き、新たな一面や関係性、考え方もみられて新鮮だった。主人公の言動が本人にも他の登場人物にもいい影響を及ぼしているように感じる。勿論主人公以外の登場人物の言動も周囲に影響を与えている。
    前巻を受けて、もう少し派手にひと悶着あるのではないかと考えていたので予想外だった。先入観を持ちすぎていたのかもしれない。その意外性も含めて、登場人物たちが生き生きとしているように感じた。

    0
    2021年01月23日
  • 北北西に曇と往け 5

    Posted by ブクログ

    正直、どの線が本線なのか分からないけど、ストーリーはグイグイ進んでる。景色の描写と目線の演技がキレイで好きだ。

    1
    2021年01月16日
  • 北北西に曇と往け 4

    Posted by ブクログ

    〉青い空
    〉雪で 白くなった山
    〉遠くの 崩れそうな農家
    〉あたたまった車内と すきま風
    〉あとは
    〉特に 何もない


    美しいアイスランドの溶岩台地をこれでもかと描写しつつ、美しいリリヤを執拗に描写する美しパートと、サイキックサイコパス殺人弟ミチタカの不穏ミステリパートを交互に物語るアイスランド振興マンガ、4巻が出て嬉しい。

    リリヤはなんだかんだケイのことを気遣ってるのに全く分かってないケイは酷いと思います。
    そういうとこが魅力なんだけど。

    情景の美しさで読者を引っ張っていく感じは「乙嫁語り」に似たところあると思います。
    すべての森薫のファンと北欧好きと田舎好きにお薦めしたい。


    お怒

    0
    2020年02月27日
  • 北北西に曇と往け 3

    Posted by ブクログ

    大体どういう理由で三知嵩を引き離したのか気になります。
    ミッチこわいよーなんで兄そんなに盲目なんだよー。

    アイスランドは当たり前が当たり前として通る国なんだなぁ。

    0
    2020年02月13日
  • 北北西に曇と往け 2

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    アイスランドに行きたくしかなくなる巻。
    ムッシュムラ村って、こんなとこだったんだなー。よく…エアコンもストーブもない中で、昔のひとはこんなすごい自然の中で生きてこれたもんだと。
    レイフのおっちゃん、銅像になってたんですね。

    はい、斉藤洋ばっか読んでたもので、この絶妙な雰囲気の友情たまらん。
    リリアと慧はほんとお似合いで美しい。
    食べ物も美味しそうで困る。

    0
    2020年02月13日
  • 北北西に曇と往け 4

    Posted by ブクログ

    ミチタカについて少しずつわかってくると、今後の展開に否応なく期待が高まります。すごそう、、、。相変わらず何してもサマになる慧、リリヤと絡む時だけ幼くなるようで微笑ましいです。そして、アイスランドの風景。登場するたびに心に風が吹くようです。広大で寒々しい。

    0
    2020年02月13日
  • 北北西に曇と往け 1

    Posted by ブクログ

    ヴィンランド繋がりで?こちらも。
    かっこいー主人公とヒロイン?やなぁ。じいちゃんが格好よすぎる問題。
    作者の作品初めて読んだので、アイスランドの気風なのか作者の味なのかわからないのですが、なんて素敵な線とどこまでもさらっとした関係。お洒落だなー。

    三知嵩こわすぎ問題もあるので、今後が気になります。

    0
    2020年02月12日
  • 北北西に曇と往け 3

    Posted by ブクログ

    こっち系の話ですか!好きですね!イノセントキラーって奴ですね!ワクワクします。次回が楽しみです。アイスランドの風、冷たい空気が感じられて素晴らしいです。

    0
    2019年11月18日
  • 北北西に曇と往け 2

    Posted by ブクログ

    お友達やってきて、ガイドブック要素が強化された巻。アイスランド魅力的ですね。アイスランド舞台になったミステリ何作か読みましたが、荒涼として寒々しいイメージしかありませんでした。今作では本当に魅力的に映り、行ってみたくなります。厳しい自然の中で生きるアイスランドの人たちの気概をジャックが語り、胸に響きました。甘ったれた日本人にはない感覚です。今回はうんちく多目ですが、アイスランドが好きになってきてます。

    0
    2019年11月18日
  • 北北西に曇と往け 1

    Posted by ブクログ

    やっと読めました。これまで読んだことのない感覚。ファンタジー?ミステリ?ロマンス?紀行?いろんな要素がふわふわと混ざりあって、不思議な感覚です。アイスランドが舞台、というのも好みです。女性が綺麗で素敵。慧は十七歳に見えませんね。

    0
    2019年11月18日