はいむらきよたかのレビュー一覧

  • 新約 とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    第5位「心理掌握(メンタルアウト)」食蜂操祈の過去を紐解くお話、しかし彼女の過去にまで上条クン関わってるってどうなの?インデックスとも美琴とも出会う前だよね~

    まぁヒーローだからね、でもって食蜂操祈ちゃんファンも増えるかな?そんなお話でした。

    くだらないのだけど、もし自分が超能力使えるなら。能力をもらうとか覚醒するとか、なんでもいいのだけれど、断然「心理掌握」がいい!X-MENでいうならプロフェッサーの能力ね!アクセラとかレールガンとか全然欲しくない、強いていうならテレポートはちょっと魅力的かな?

    テレパシスト最強です、ていうか俗な意見なので使い道は言いません、ご想像ください。

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    2014年11月27日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(7)

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    もう内容忘れてるなーと思いつつも読めてしまうのが逆にすごい。

    設定とキャラが定着してしまえばある程度よめちゃうんだよなー。w

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    2014年10月26日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    まさかの食蜂さんメインの話。前回までとつながりが無さ過ぎて・・・。気楽に読めたけど。
    このシリーズどうやったら終わるのだろう?

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    2014年10月25日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の一方通行(1)

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    一方通行さんのためのスピンオフ。
    話はまだ普通だが、絵が見づらいところがいくつかあった。大ゴマとか、迫力はあるんだけど、ちょっとなんだかよくわからなかったり。

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    2014年10月21日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(11)

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    ネタバレ

    うーん。つまらなくはないんだけど「面白い!」と言うほどでもない。最強の精神系能力者である食蜂さんがウニ頭と出会った時の記憶を元にして「実は自分の記憶が改ざんされているんじゃないか」というところから始まり、紆余曲折を経て結局ウニ頭がおいしいところをかっ攫っていったというそう言うお話。似たような話は、昔映画や海外小説で嫌と言うほど読んだので個人的には「ふーん」で終了。ただ「ラノベとして」「禁書ファンとして」なら、それなりに楽しめる内容。むしろ個人的には、たった一年でどんだけお胸が(以下略)

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    2014年10月12日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

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    ネタバレ

    大覇星祭編完結の第10巻。ヽ(^ヮ^)ノ

    専らアニメ(足りないトコはコミックで補完)派なので、話わかんない部分も多々あったけれど、そんな完璧に読み込もうとしなければ、普通に楽しめるので大丈夫♪

    本巻の見所は、それぞれの対決シーン!
    食蜂vs木原、黒子vs警策…そして、王子さま然として現れた上条と初顔合わせ(?)の削板軍覇とで、レベル6へ進化中の美琴ちゃんに立ち向かう!!
    よもや木原幻生に勝てるとは思ってなかったけど、食蜂の「自分の敗北に賭ける」という、機転の利いた発想で乗り切ったのは見事だった。Σ(・ω・ノ)ノ
    私お気に入りの黒子は今回も華麗な戦闘で魅せてくれて、満足☆

    ラストは感動…。

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    2014年08月27日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    超巨大文化祭「一端覧祭」の準備に忙しい学園都市に、久しぶりに戻ることのできた上条ですが、平和な学園生活を満喫するというわけにはいきません。

    上条の右腕の秘密を知っているかのような口吻を漏らすオッレルスが、彼に接触を試みます。さらに、グレムリンの魔術師トールが、学園都市に幽閉されている少女・フロイライン=クロイトゥーネの救出を、上条に持ちかけてきます。トールの申し出に乗ることに決めた上条は、統括理事アレイスターのいる「窓のないビル」への襲撃をおこない、ビルの中からフロイライン=クロイトゥーネが姿を現わします。

    しかし、上条とトールは学園の警備部隊に追われることになり、さらにこの期にフロイライ

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    2014年07月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(2)

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    今回は、新たな戦いの序章です。

    イギリスからユーラシア大陸へ向かって、上空を「ラジオゾンデ要塞」と名付けられた飛行体が移動を開始し、天草式の神裂火織が対処に当たります。この要塞を動かしているのは、第三次世界大戦の継続を企てる「グレムリン」というグループで、要塞は学園都市の上条のもとへと進んでいきます。

    一方、学園都市の上条、アクセラレータ、浜面の前に現われた魔術結社「明け色の陽差し」のボスを務める少女・レイヴィニア=バードウェイは、「科学」と「魔術」の対立、第三次世界大戦の真実、そして現在グレムリンの「ラジオゾンデ要塞」が学園都市へと向かっていることを、3人のヒーローに話します。

    最後は

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    2014年07月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録

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    「とある魔術の禁書目録」の続編シリーズ。第1巻の本書は、第三次世界大戦が終わって、3人のヒーローが終結するまでのエピソードです。

    アクセラレータは、ラストオーダーやミサカワーストとともに、黄泉川愛穂の家に戻って「日常」になじもうと努め、浜面仕上は麦野沈利、絹旗最愛とともに「アイテム」を再結成します。

    ところが浜面は、かつてスキルアウトの仲間だった半蔵が、フレンダの妹・フレメア=セイヴェルンをかくまっており、彼女の命を狙う学園都市の「闇」の存在に追われていることを知ります。浜面は、フレメアを助けるために力を尽くし、さらに学園都市の「闇」が再始動していることを知ったアクセラレータも、戦いに参加

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    2014年07月29日
  • とある魔術の禁書目録SP

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    雑誌に掲載された作品4編を収録しています。魔術結社「明色の陽射し」と、そのボスであるレイヴィニア=バードウェイとの出会いが描かれていますので、シリーズ本編の『新約』第2巻の前に読むべき本です。

    第1話は、ステイル=マグヌスが主役を張ります。北欧神話「黒小人」(ドヴェルグ)の技術を手に入れようとする魔術師リチャード=ブレイブから、レイヴィニアの妹・パトリシア=バードウェイを守る話。絵師のはいむらきよたかさんのマンガもあります。

    第2話は、「明色の陽射し」のマーク=スペースが、海洋資源調査船「ブルーリサーチ」に乗っているパトリシアの救助に向かう話。

    第3話は、火星からの信号を受け取ったという

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    2014年07月24日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    うーん、聖人やらいろんな派閥のオールスターみたいになったが、とりあえずこの新約8〜10巻でシリーズ一区切りになるのか。まだこれからも続きそうだがなぜか今までのような次巻が楽しみというようなワクワク感がなくなってきた気がする

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    2014年07月23日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

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    前巻で世界は壊れた筈だが・・オテイヌスと当麻の対決が平行世界のような設定で次々に描かれる。しかし、どうもやり過ぎでしょう^^;・・設定が目茶苦茶だから理屈を並べても説得力ないし納得も当然出来ないが、それはSFファンタジー系だもんなぁ、勢いでいいんだろうけど・・ここまでやってシリーズ物に戻れるのか。今までの伏線が全部吹っ飛んだ感じ。元に戻ってめでたしかと思ったら・・次もしんどそう・・この話終わるんかな?

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    2014年07月07日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    オティヌスの魔人の力を放棄する為に今までの仲間たちと敵対した上条。
    そこここにギャグがちりばめられていて、悲壮感や危機感が薄い。

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    2014年06月28日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア2

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    もうこれどっちが本編か分からないな(笑)向こうに負けず劣らず、戦闘の熱量がすごい。静かな印象のアイズだけど、より強くなることへの渇望で内面はすごくアツかったのが分かった。こっちはこっちで主人公してるなぁ。ベル君同様、出自にも何かありそうでそっちの解明も気になる。ちょいちょいフライングしてる登場人物がいるらしいけど、本編との絡みがどうなっていくのか楽しみにしてます。

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    2014年06月25日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    ネタバレ

    オティヌスを助けるための戦い。
    正直5人目くらいの刺客で、
    もういいよ!お腹いっぱいだよ!
    この展開いつまで続けるんだよ!
    と思ってしまいましたが、
    久しぶりのそげぶで吹っ飛びました。

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    2014年06月13日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

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    グレムリン編がこれにて終了。
    最強の敵オティヌスが手乗りサイズになる話だった…
    この後どうすんの?もう終わりにしてくれないかな?
    生きてるうちに終わってくれないかも?

    「自分が生存中に終わらないかも?リスト」に追加決定となった。

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    2014年06月05日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(3)

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    ネタバレ

    「おいおい、合衆国の大統領には合衆国の質問をしようぜ。そいつはディナーの途中で他の女の話題を振るようなものだぞ」
          アメリカ合衆国の大統領にして米軍の最高指揮官  ロベルト=カッツェ

    「という訳で、よろしくお願いね、ミスター裏技ちゃん」
          科学と魔術が融合した組織『グレムリン』の魔術師  サローニャ=A=イリヴィカ

    (……うわうわうわ!! いきなり海外だよ寮監も黒子の目もないよどうしよ!)
          学園都市・常盤台中学の超能力者  御坂美琴
    「……バードウェイ達はまだか。この辺で集合って話だったんだけどな」
          学園都市の無能力の学生  上条当麻

    「ぎゃぎ

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    2014年06月02日
  • とある魔術の禁書目録SP

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    うーん、SPがあるなんて知らなかった(笑)本編と別に掲載された作品集で、ステイル編、マーク編、上条編、初春編になります。しかし、間に入ってるコミックは断片的で・・まぁ繋がりの見当はつきますが。マークはいいキャラだけど、本編にも出てきたかな?結構面白かったのは初春編だけど、あとがどうなるか書いて欲しかった。ステイルは、ちょっとキャラが違うな。上条編はやや中途半端。ともあれ、とある魔術の読み残しを見つけて満足(笑)

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    2014年05月19日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

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    ネタバレ

    1巻丸ごとオティヌスとの死闘。
    RPGのボス戦を何度も繰り返す様な趣向…
    上条の諦めない気持ちは凄すぎ。

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    2014年03月16日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(8)

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    魔神完成の理屈がどうも判らない^^;まぁ、ロジック無視で展開に乗ってしまえばいいんだけど・・結局「グレムリン」の目的は・・謎というより、作者が後戻り出来なくてごまかしてる気も(笑)
    ともあれ、当麻と御坂、インデックスの共闘は楽しめる。ちょっと敵の妊婦フレイヤには引くけど・・今回はこの相手にページを取り過ぎ。おかげで、「続く」のラストに・・そう言えば登場して活躍してないメンバー多いな。まだまだ続くのか^^;

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    2014年02月16日