はいむらきよたかのレビュー一覧

  • 新約 とある魔術の禁書目録

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    ライトノベル界のワンピース
    という噂なので、旧約から読続
    旧約から数えると24巻になるのかな?「アニメ版」好きな人には一読の価値あり!

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    2013年04月30日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    久しぶりの学園都市内での物語。
    新キャラはどんどん出てくるけど、今までのキャラの出番が少ないなぁ。
    インデックスなんて冒頭しか出てきてない…。

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    2013年04月04日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(3)

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    第三次世界大戦が終結し、新たな敵対勢力が上条たちを襲う…今回の舞台はアメリカ。
    ここで上条は苦悩する…誰かを助ける行為が違う側面を見せ、何をどう選択すればよかったのか
    次巻に続く。

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    2013年02月09日
  • メイド刑事

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    元すけ番なメイドが、掃除用具片手に事件解決していく話。
    まるで水戸黄門とか、そのあたりの安定した物語を見てるような感覚で、読むことができる。

    捜査という名で潜入して積み重なる短編っていうのは面白かった。

    読みやすかったんだけど、なんだろう。好みとはちょっと外れてたかな。

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    2013年08月23日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(6)

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    長い。半分は流し読み。一番良かったのは滝壺の八番目。あとなんか書き方変えたように思われ。ステイルとか久々に名前見た。名前だけだけど。

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    2013年01月18日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(2)

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    ネタバレ

    1巻の最後で出てきた上条当麻と、アクセラレータ、浜面仕上に「明け色の陽射し」のバードウェイが話すという形での、背景説明が長々と行われる。

    本編は、目的不明の巨大衛星?ラジオゾンデ要塞に、神裂火織が乗り込んで、安全に着地させようとするが、肉体を円柱や立方体に改造した魔術師「投擲の槌」との戦闘になる。
    ラジオゾンデ要塞は、第3次世界対戦で発生した「GREMLIN」が、当麻を追尾するためのもの。魔術により各地の龍脈を破壊しておき、イマジンブレイカーの周囲で修復が行われることを観測して位置を特定する。
    当麻は右手の正体を知るためにもGREMLINに立ち向かう。

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    2013年01月14日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    珍しく、上条さんがこっちの言いたいことを言ってくれてすっきり。
    理不尽な暴力展開はお腹いっぱいですよ。

    次巻は暗部のメンツなのかな、久々に楽しみにしてます。

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    2012年12月12日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    ネタバレ

    久しぶりに学園都市が舞台になってる、一大イベント「一端覧祭」の最中に事件が起こる模様。「大覇制祭」の時と似たカンジなのか?とにかくまた新キャラ出てるし、もう記憶だけではストーリーもキャラも追いきれなくなってる!本筋と離れたとこで、こまごまとしたエピソードあるし、どうなるんでしょ?まぁ面白くないわけではないんだけど…

    最後に驚き!あの人が復活するとは!次が楽しみです。

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    2012年12月03日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    たぶん、読み飛ばしても問題ないかと。P27:ムンクの叫び。あれ、叫んでいるんじゃなくて、周囲の叫びに対して、耳を塞いでいるのです。P118:イージス艦を輪切り。まあ、破壊力の描写としてはわかりますが、昔の戦艦と比べると、物理攻撃にイージス艦が、別段強いわけではないです。

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    2012年11月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(4)

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    無印の終盤から新訳にかけて、大分流し読みが続いていた禁書目録ですが、久々に気合入れてガッチリ読んでみた。

    ひとつひとつのシーンは悪くないんだよね。確かにワンパターンではあるけど、ここまで書き重ねて来ただけのことはあるなと。

    ただ、やっぱり話を広げすぎて、全体の方向性が全く見えないのが残念。頑張ってたたんでほしい。

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    2012年11月10日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    ひさびさに学園都市が舞台の巻だったけど、あいかわらずインデックスさんは空気笑。物語も目的やつじつまがずれ始めてないかな…。今後ちょっと不安です。が、物語の多少の進展はあったかんじ。

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    2012年10月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(3)

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    御琴が正ヒロインにのし上がる巻。戦いの規模がでかくなりすぎ笑。上条さんじゃもう手に負えないんじゃ…?一方さん達がチートしてます。

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    2012年10月29日
  • 新約 とある魔術の禁書目録

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    前シリーズからの続編。多少登場人物が多くなりすぎたり、前回シリーズの未回収の大量の伏線をどうするのか、物語の風呂敷をひろげすぎではないのか。という気もしますが長い目で読んでいこうと思います。前回シリーズの良いイメージもありますからもちろん嫌いではありません。

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    2012年10月29日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 08

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    兄が購読しているので読んだ。

    この巻に関して言えば、出番の多いメンバーがみんな地味なのでなんか物足りない。

    1~8巻までの総じての感想としては、「絵はきれいだし話もまとまってるけど、それ以上はない」漫画。キャラに感情移入できないのが原因だと思われる。

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    2012年10月29日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 08

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    ネタバレ

    アニメ2期に向けてかアニメのイラストが内表紙になっています(←この表現OK?)。婚后さん、湾内さん、泡浮さんが活躍。

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    2012年10月28日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    小賢しく考えるようになってしまった上条の路線を元に戻したいというのはよくわかるが唐突すぎる.だが,嫌いじゃない.だが,やっぱり無理がある!
    右手にはもう少し具体的な設定があるといいな.ちょっとあの説明じゃ物足りない.

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    2012年10月23日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    前回ほどの訳のわからなさは無い感じですね。1巻完結でないのは大戦以来かな。



    日常に潜む危険という展開が大変久しぶりだったので懐かしい気がしました。



    レールガン2期おめでとうございます。

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    2012年10月22日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(5)

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    ネタバレ

     前回の「完全読者放置展開」を受けて(?)、ようやく学園都市に戻ってきた上条当麻。
     しかし休む間もなく騒動に巻き込まれ、さらには「魔神になるはずだった男」オッレルスから「幻想殺し」の謎について告げられたあと“ある人物”が姿を現し――! という第5巻。

    ……うーん。様々なキャラクターが様々な状況において動き出すというのは別に今に始まったことじゃないし、メリハリをつけているんで面白いところは面白いし、驚くべきところでは驚く内容に仕上がっている。
     つーか、まさかの「フ○ンダさん復活」とか、麦のんでなくてもビックリ仰天しましたしね。

     けど、総じてこの巻でなにをやっていたのか? というと、結局

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    2012年10月11日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 03

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    マンションで読む。再読です。萌えとしては失格です。でも、SFとしては悪くないです。読破してみようかな。

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    2013年10月01日
  • 簡単なアンケートです

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    仕掛けは面白かったけど、結果を読んでもあまり??な感じでした。
    長い話の方が得意な作家さんだと思っていたので、こんなにショートも書けるんだとちょっと意外でした。
    24話あるショートの中で、1コンピューターウイルスのと4忍者のと6スパイぽいの面白かったです。

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    2012年09月16日