椹野道流のレビュー一覧

  • 働くおにいさん日誌

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    ヒトサマの日記をのぞき読みなんかしちゃいけません!……なぁんて言いませんよ、うふふw 
    花屋さんの先生大好きっぷりとかコッペパン屋の伸びやかっぷりとか・・・みんな文章の中で生き生き幸せ。
    読んでてオイラも幸せのおすそ分け頂きました。

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    2013年09月05日
  • きみのハートに効くサプリ

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    この作者さんの書く不器用な恋心が大好き。あぁッ!もうじれったいなぁって思いながらも可愛くてギュッとしたい!これは・・・恋?www 
    に、してもだ。今日の夕飯は大根と牛肉のカレーにしよう!スパイスのきいたチャイも添えて。脳内カレーだらけだ。

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    2013年09月05日
  • 茨木さんと京橋君2

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    ライト感覚で読めちゃうな、この二人のストーリーは。本人たちはかなり真剣にグルグルしてるんだけどねww 
    だけど好きな人にはいい所だけ見せたいなんて茨木も意外に乙女思考だなw

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    2013年09月04日
  • 夜空に月、我等にツキ<右手にメス、左手に花束4>

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    篤臣の健気なヨメっぷりが素晴らしいお正月編!!
    濃い父子関係を築けなかった篤臣は江南の親父さんにうんと可愛がられるといい。
    前作に続いて男のロマンと変態は紙一重なのか?という書き下ろしに2828。

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    2013年09月04日
  • 耳にメロディー、唇にキス<右手にメス、左手に花束3>

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    そこまでつまびらかにしてカミングアウトせんでも・・・とは思ったけれど、そこもはっきりさせて「ちゃんとしたい」二人の気持ちなんだろうなぁと。 
    それにしても愛情を惜しまない江南…男の浪漫なんだよね?それはwwwww

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    2013年09月04日
  • 君の体温、僕の心音<右手にメス、左手に花束2>

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    まだまだあうんの呼吸ってわけにはいかない二人。
    読んでて後ろからどつきたいほどもどかしくもあり、抱きしめたいほど切なくもある。
    そして篤臣はつくづくヨメだなぁとw←褒めてます

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    2013年09月04日
  • 右手にメス、左手に花束

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    なんだろう、そういう二人だってことを知っておいてね?の1巻目ってことかな。
    結構ヘビーな過去を持つ二人だけれど、それがあってこその『今』なんだろうなぁ、でもシリーズは続くからこの先も平穏無事な道じゃないんだろうなぁ。
    むしろそれが楽しみw

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    2013年09月04日
  • 夏の夜の悪夢【特別版】 いばきょ&まんちー2

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    ★3・5
    コラボ再び!面白かったです。あとがきにもある通り夏らしいテーマのお話でした。幽霊の正体を確かめる為に病院に泊まるとか怖すぎる~京橋先生が怖がる気持ちすごいわかる!でも怖がってる先生可愛かったw茨木さんが京橋先生のことで、いちいち楢崎先生に対して嫉妬してるのがおかしい(笑)この3人のやりとり好き~。まんじとのことを頑なに認めないくせに、まんじにあんな怒るのはどうよって思ったけど、やっと認める気になったっぽい?(笑)

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    2013年08月26日
  • 夏の夜の悪夢【特別版】 いばきょ&まんちー2

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    いばきょ&まんちーシリーズ 2作目
    とうとうシリーズ(4人の話)の名前が付いて、4人の話になっちゃったらしい。
    まあ、同じ医大の先輩後輩だから片方のカプ話になってもどちらかも出る訳で最初から4人の話というのならそれはそれでいいか。


    K医大の特別フロアに幽霊騒動〜&万次郎の勤める満腹亭のある商店街の振興計画の話。


    茨木さんと京橋センセがとうとう病室で白衣着たままコトにおよびましたわよ、奥さま!(笑)
    まあお約束といえばお約束ですね。
    今回椹野さんにしてはエチシーンが濃かったわwww ご馳走さまv


    そして楢崎先生の方も万次郎に対する気持ちにちゃんと向き合うことが出来て良かったと思います

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    2013年08月02日
  • くろねこ屋歳時記

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    小説の『くろねこ屋歳時記』シリーズの姉妹作品的なもの。他のレビューにもあるように冒頭から四コマ。表紙の二人がくっつくのが早すぎる。気づいたらくっついていたってくらいの早さで……何を言ってるのかよくわからないと思うが私にもry

    小説もだがコミックも、とにかく一話一話が何処からでもさらっと読める短編になっている。
    たくさんの人のお話を少しずつ読むものなので、決まったCPの話をじっくり読みたい人にとっては物足りないでしょう。

    お茶しながら片手に、と考えると世界観もこのテンポも、これがいいな。と思います。
    小説とセットで読むのがオススメ。(+★)

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    2013年06月25日
  • ブライトン・ロック!

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    本当に自分のやりたいことを見つけるために、親の反対を押しきって医学部を退学、イギリスの港町、ブライトンに独り留学した航洋。英語もうまくしゃべれず、心細い思いを抱えるそんな航洋がスーパーマーケットの店先で出会ったのは、笑顔のステキな青年、ジェレミーだった。ひょんなことから仲良しになり、やがて「家族ごっこ」を始めることになった二人だが・・・。雑誌掲載分+書き下ろし。

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    2013年05月25日
  • くろねこ屋歳時記 壱の巻

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    ネタバレ

    まんが編より読みやすく面白かった。

    オーナー・ネコヤナギ×店長・ヒイラギ
    パティシエ・タンジー×高校生・エイスケ
    フード担当・アマリネ×副店長・シロタエ

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    2013年05月14日
  • くろねこ屋歳時記

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    神社と、神社の隣のカフェを舞台にした好いた惚れたの話。
    くっつくのが早くて、えっそれでいいの?ってなる。
    くっついた後の心情の変化や、周りの人との関わりが素晴らしいかといえば、それもなかなかの安易さ。

    雰囲気はあるので、さらっと読むにはいいかも

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    2013年04月14日
  • きみのハートに効くサプリ

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    孤高の研究者・鹿島透はある日、昼食のカレーをワゴンで売っている青年と知り合って…。


    最初、鹿島が受けなのか攻めなのか分かりにくかった。でも芹沢が出てきたので受けだなと分かった次第。
    鹿島が襲い受けではぁはぁした!襲い受け万歳o(^-^)o

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    2013年03月14日
  • きみのハートに刻印を

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    薬関係の研究者、って、なんかマニアックでいいですよね。研究者と営業の仲が、BL的に発展する、つってなんかいいかもな〜、って思う。想像したより優しい展開でした。

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    2012年10月25日
  • きみのハートに刻印を

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    ★3.6
    梅枝さんと子猫ちゃん編!
    可愛らしくて面白かった~!二人とも恋に対して初々しいというか、微笑ましかったです~。
    梅枝さんの裏切りに関しては、読んだ時に思い浮かんだ通りでした(笑)予行演習するとか可愛すぎでしょw梅枝さんって、実は裏とかあるのかなって思ってたけど、全然そんなことなく本当にいい人だったっ。でも過去にはびっくり~!全く想像できない(笑)
    芹沢くんやまんちーカプ出てきてにやりw

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    2012年09月04日
  • きみのハートに刻印を

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    きみのハートに効くサプリ の続編。


    攻め:梅枝敏之
    受け:福島草太


    製薬会社に勤める草太は可愛らしい容姿がコンプレックス。なのに別の課にいる梅枝は会うたびに「子猫ちゃん」と言ってからかってくるので良い印象がない。しかし、昔ながらの製品のリニューアルプロジェクトにお互いが選ばれた事で梅枝の真剣さや良さに気付き…。


    面白かった。薬(サプリメント)の出来上がる様子などが分かって楽しかった。
    業界物なんだけど、いかにも、な印象を与えないのはこの先生らしいなぁと思う。
    エチ場面は相変わらずあっさりしているのが残念といえば残念。
    でも良かったです。

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    2012年08月27日
  • お医者さんにガーベラ

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    攻め:花屋・九条夕焼
    受け:医師・大野木甫


    K大リハビリテーション科の医師・大野木は整形外科から講師として来ている。が尊大な態度が災いして孤立している。しかも自分の部下は弟の彼氏という複雑な関係に面白くない。
    その二人の中むつまじさに泥酔した夜、病院へ出入りの花屋・九条に助けられ…。


    プライドが高く自己表現力の低さが災いして人付き合いの下手な受け・大野木を大きな包容力で甘やかして支える年下の九条がいい。
    どういう付き合いになるのか、続編読まなきゃ。

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    2012年08月17日
  • 貴族探偵エドワード 茜の空を仰ぐもの

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    先輩がショタに!

    「ああもう先輩、せっかく食べちゃいたいくらい可愛くなったんですから、言動も可愛くしてくださいよ」

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    2012年08月12日
  • 貴族探偵エドワード 濃藍の空に躍るもの

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    マクファーソン先輩がかわいいことに!
    エドワードのところに行くと思ってたらブルックのところに行ってたんだね

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    2012年08月12日